愛菜 7 「愛菜ちゃんのせいで、俺のこんなに硬くなっちゃったんだけどなぁ」 サンプル
Added 2023-08-24 17:01:43 +0000 UTCメイン登場人物 上川愛菜。大森翔真の彼女。高校2年生の16歳。 才色兼備の学校のアイドル的存在。芸能人の芦田愛菜に似ている。 大森翔真。上川愛菜の彼氏。高校2年生の16歳。 恋人の愛菜がが大好きだが、愛菜が他の男と仲良くするだけで嫉妬する。 嫉妬するだけではなく、別の感情も芽生える・・・・。 ~学校の帰り道~ 愛菜「ねー翔真!!最近近くに出来たジム知ってる?」 翔真「あ~、チョコなんとかってジムでしょ?」 愛菜「そうそう!!トレーナーとかが居ないセルフジムなんだけど、1人でも器具とか使い放題なんだって!!」 翔真「でも、どうせだったらトレーナーとかちゃんと居るジムの方が良いんじゃない?そっちの方が安全だし・・・」 愛菜「気楽に出来そうで良いじゃん!それに、お金だって節約できるし!」 翔真「じゃあそこに通う前にさ、試しに駅ビルの中に入ってるジム行ってみる?確か無料体験とかやってるから、そこでやってからセルフジム通うってのでも良いと思うけど」 愛菜「いいじゃん!!そうしようよ!!」 愛菜「じゃあ今度の土曜ね!!」 翔真「おう!!」 ~土曜日、駅前~ 愛菜「翔真~こっちこっち~!」 翔真「お~っす!!」 翔真「・・・・あれ?お前そんなスカートで行くの??」 愛菜「んなわけないじゃん!!ちゃんと着替え持ってきたよ!!」 翔真「だよな~!ちょっとびっくりしたわ~」 愛菜「あははっw ほら、早く行こっ♪」(手を繋ぐ) 翔真「だな♪(手を握る)」 愛菜「ふふんっ♡」(嬉しそうに笑う) そのまま手を繋いで歩いていく二人。 ~ジム内~ 愛菜「うわぁ~・・・すっごいね~・・・」 翔真「ああ、確かにこりゃ凄いな・・・」 トレーニングマシンやランニングマシンなど、様々な器具が置かれていた。 受付には若い女性スタッフが一人座っていた。 女性スタッフ「いらっしゃいませー!初めての方ですか?」 翔真「はい、そうです。無料体験希望で。」 女性スタッフ「ではこちらに記入お願いします!」 渡された用紙を見ると、そこには簡単な説明文とアンケートのようなものが書かれていた。 名前や住所などの個人情報を書き込み、最後にサインをする。 女性スタッフ「それではこちらの更衣室を使って下さい!」 愛菜「ありがとうございます!翔真、いこ?」 翔真「ああ!」 二人は男女別々にロッカールームへと入っていく。 そして着ていた服を脱いでいく。 愛菜はブラを外すと、ぷるんっと大きな胸が露わになる。 ピンク色の綺麗な乳首が勃っていた。 続いてパンツを脱ぐと、程よい陰毛に覆われた割れ目が現れる。 スポーツブラを付けて、トレーニング用のショーツを穿く。 上はスポーツブラのみ、下はTバック気味の青いショーツに黒の薄いレギンスという格好になった。 鏡を見る愛菜。 愛菜(・・・・あ、・・・下着の色ミスったかな・・・) 続きは応援プラン限定