覗かれる彼女 3 不審者のビンビンに勃起した生チンコが朱莉のおまんこに・・・
Added 2023-08-18 14:34:11 +0000 UTCメイン登場人物 松根朱莉 瑛大の彼女 21歳 大学3年生 大学に通う為一人暮らしをしてる。 泉瑛大 朱莉の彼氏 21歳 大学3年生 瑛大「出すぞ!!」 朱莉「きてぇ♡♡♡いっぱいちょうだいぃぃぃ♡♡♡♡」 「ドピュッドピューー!!!!」と勢い良く発射される精液。 それと同時に絶頂を迎え果ててしまったようだ。 朱莉「はぁ♡はぁ♡熱いぃ~♡♡♡」 恍惚とした表情で呟く。その表情はとても艶めかしかった。 全て出し切ったところで引き抜くとゴポォっと大量に出てくる。 瑛大「すげぇ出たなw」 朱莉「もう無理~動けない~♡」 そのまま倒れ込むように抱きついてきた。 瑛大がふとベランダの方を見ると、そこに不審者の姿はなかった。 瑛大(あれ?居なくなってる?) (・・・・・・!?) ベランダの窓が開いてることに気付く。 夕食の後窓を開けてて、その後閉めた後窓に鍵をするのを忘れてた。 瑛大は朱莉の後ろ、自分の足元を見た。 そこには、肉棒をギンギンに勃起させて我慢汁を垂らしてる男が居た。 瑛大(え?こいつ何してんだ??まさか・・・・・) 男は自分の肉棒をシゴきながらこちら見てる。 しかも目が合ってしまった。 瑛大(なに勝手に入ってきてんだコイツ!!!ふざけんな!!!!) (・・・・・・・♡) 瑛大は男に見せるように朱莉のまんこを「くぱぁ♡」と広げた。 そして、中に出した大量の精子を見せつけた。 朱莉「あぁ~ん♡なにしてるのぉ~♡♡♡」 不審者が肉棒を出しながら真後ろに居る事に全く気付いてない様子の朱莉。 瑛大「・・・・もう一回入れてヤろうか?♡」 朱莉「え!?2回も出したばっかじゃん!さすがに瑛大でもそれは無理だよぉ~」 瑛大は後ろを振り向かれないように朱莉を強く抱きしめる。 朱莉「ちょっと苦しいよ~!!♡」 瑛大「いいから大人しくしろって」 耳元で囁くように言うとビクッとする朱莉。 瑛大はそのまま耳を舐め始める。 朱莉「ひゃうぅぅぅ♡♡♡」 瑛大「ほら、このまま腰上げてろ」 言われるままに腰を上げる朱莉。 不審者の前に無防備な状態のおまんこを晒してることに気付かないまま・・・。 不審者「はぁ・・・はぁ・・・♡」 息を荒くしながらゆっくり近づいてくる。 瑛大(さぁ、早く朱莉のまんこに入れろよ!) 瑛大は内心ワクワクしていた。 瑛大「今から俺のぶっといチンコ入れるからな?」(小声) 朱莉「うん・・・♡」 「ズプッ!」 朱莉「ひぐぅっ♡♡♡」 「ヌプぷぷッ♡」 朱莉「あ゛っ♡♡お゛っ♡♡」 不審者のビンビンに勃起した生チンコが朱莉のおまんこに入っていった。 いきなり入れられた衝撃で軽くイッてしまう。 朱莉「あっ♡♡♡これしゅごいっ♡♡♡」 あまりの気持ち良さに呂律が回らない程感じてしまっている様子。 その様子を見て興奮したのか、男が激しく動き出した。 パンパンパァンという肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。 その音に合わせて喘ぐ朱莉の声が重なる。 朱莉「あん♡なんで、まだこんなに大きいのぉ?瑛大のおちんちん~♡♡」 そう言いながら自らお尻を振っている。 瑛大のモノと勘違いしてる朱莉。 瑛大「どう?気持ち良いか??」 朱莉「気持ちいい~♡♡♡」 朱莉「今日の瑛大ヤバすぎぃ~♡♡♡♡♡」 そう言いながら不審者は更に激しく動く。 その動きに合わせるように、朱莉も自ら腰を振り始めた。 体を起こそうとする朱莉だが、不審者が居るのをバレないようにするため瑛大が抱きしめて離さない。 朱莉「ふぐっ♡」 「パンッパチュンッパンッパチュンッ♡」(水音) ピストン運動はさらに激しさを増していく。 それに合わせて喘ぎ声も大きくなっていく。 朱莉「あんっ♡ヤバイっ♡こんな激しいのなかったじゃんっ♡♡」 朱莉「今日、どうしたのッ♡瑛大~♡もっと突いてぇ~~♡♡」 その言葉に答えるかのように不審者はさらに強く打ち付ける。 その度に体が跳ね上がるほどの衝撃が走る。 そんな反応を楽しむように何度も打ち付ける。 「グチュッバチュグチャッ!!♡」と音を立てながら犯していく。 朱莉は今、不審者の生チンコを入れられながら、彼氏である瑛大に抱きしめられている状態だ。 朱莉が瑛大のモノだと思っておまんこの穴で出し入れしてるモノは、名前も顔も知らない男のチンポなのだ。 その事を知らずに快楽に溺れてイキまくる。 朱莉「あ、あ、んんっ♡瑛大の、チンコ、やばっっ♡♡めっちゃ気持ち良すぎるぅ~~~♡♡♡♡」 言葉で朱莉を煽る瑛大。 瑛大「今お前のマンコに入ってるちんこは、俺のじゃないぞ?」(小声) 朱莉「あっ♡ん、んっ♡変な事いわないでよ~♡♡」 冗談だと思ってる朱莉をさらに言葉で責め立てる。 瑛大「今入ってるのは、朱莉が言ってた「不審者」のチンコだったら、どうする?」(小声) 朱莉「え?なに言ってるのぉ?そんなわけないじゃぁん♡」 そう答えながらも快感に酔いしれているようだった。 瑛大「お前、顔も知らない不審者のチンコ入れて喘いでんだぞ?♡」 そう言われた瞬間、顔が真っ赤になるのが分かった。 朱莉はその言葉を聞いていやらしい妄想を始めたようだ。 朱莉(不審者の男のモノがあたしの中に入ってきてる・・・?) (それってつまり、知らない男の人の勃起した大きなちんちんを入れてるってこと・・・) (こないだベランダの窓にかかってた精子・・・) (それを出したおちんちんがあたしの中に入ってたら・・・♡) そんな事を考えてるうちにどんどん興奮してくる朱莉。 朱莉「あぁ♡♡どうしよう♡♡すっごい興奮するんだけどぉ~♡♡♡」 そう言いながら激しく腰を動かし始めた。 瑛大「おいおいマジかよw変態だなお前w」 朱莉「だってしょうがないじゃん♡瑛大が変な事言うからだよ~♡♡♡」 そう言いながらも腰を振るスピードを上げていく。 その動きに合わせて膣内のヒダヒダが肉棒に絡みつくように動いていく。 その刺激を受けてか、段々と肉棒が大きくなってきた。 「パンッパチュンッパンッパチュンッ!♡」と音が響くほどの動きになっていく。 瑛大「不審者に彼氏の前で犯されるってどんな気分なんだ?♡」 朱莉「はぁ♡はぁ♡すごい、ヤバいかもぉ~♡♡♡」 その言葉を聞いた瞬間、不審者の動きが更に加速し始めた。 今まで以上に強く速く打ち付けてくる。 まるで獣の交尾のような激しさだった。 「グチュッヌチャッグチョッ♡」 そして、子宮口に亀頭を押し付けるような動きに変わった。 朱莉「あっ♡♡♡そこヤバっ♡♡♡イクっ♡♡♡イッちゃう♡♡♡イッくうぅぅ~~~~~~~♡♡♡♡♡」 ビクビクっと痙攣しながら絶頂を迎える朱莉。 しかし、それでも止まらないピストン運動によって強制的にイカされ続ける。 朱莉「ダメェ!!イッてる!!もうイってるってばぁ~~!!」 叫びながらも身体は正直に反応していた。 朱莉のおまんこはきゅううっと締まり、それに合わせるように愛液が溢れ出す。 朱莉「瑛大、もうむりぃ~♡♡♡お願いだから止めてぇ~♡♡♡」 瑛大(知らない男に犯されて喜んでるのに何言ってんだよw) 不審者の方も限界が来たようだった。 不審者「・・・・うぅ!!!」 「ドピュルルルゥッッ!!!ビュクッビューーッッッ!!!!」 大量の精液が注ぎ込まれると同時に、再び絶頂に達する朱莉。 あまりの量の多さに逆流して溢れ出してきたほどだ。 朱莉「あ゛ぁっ♡♡出てるぅ♡♡熱いのいっぱい注がれちゃってるぅ~~~♡♡♡」 朱莉「さっきより多いよ~瑛大~♡」 そう言いつつも嬉しそうな表情を見せる朱莉。 男は満足したのか、チンコを引き抜く。 抜かれた瞬間にゴポォという音と共に白濁液が流れ出てくる。 その様子を見た男は満足そうにベランダから去っていった。 瑛大(・・・・俺、とんでもないことしちゃったな・・・) そんな事を思いながらも勃起している自分の股間。 それに気付く朱莉。 朱莉「あれ?・・・瑛大・・・なんでまだ大きいのぉ~?♡」 朱莉「今日の瑛大、本当におかしいよぉ~♡」 チンコを手で擦りながらキスを迫ってくる朱莉。 朱莉「ねぇ~♡今度は正常位でしようよぉ~♡おねがいっ♡早くっ♡はやくっ♡ちょうだいっ♡ねっ♡お・ね・が・い♡んちゅっちゅぅっ♡♡」 そう言って唇を重ねてきた。 もう完全に発情してしまっているようで、何度もキスを求めてくる。 そんな状態の彼女を見て、我慢できるはずもなく・・・。 「パンッパチュンッバチュバチュバチュバチュッッ♡♡♡♡」 朱莉「ああっ♡♡これ好きぃっ♡♡もっと、もっとシテッ♡♡あっあっあっあっ♡♡♡♡」 「グチュブチュグチャッ♡♡ズプンッ♡♡パンパンパンパン♡♡♡♡」 ~数日後~ 学食~ 瑛大「朱莉ー!!ここ空いてるぞー!」 朱莉「今行く~!」 いつものようにお昼ご飯を食べる2人。 瑛大「もう不審者がどうとか話全然聞かいけど、大丈夫なの?」 (調子に乗ってあんな事まで、させちゃったからな・・・正直心配だよ・・・) (もし朱莉に何かあったら絶対俺のせいだし・・・) 朱莉「うん!全然何もないよ!!」(笑顔) 瑛大「下着とかも取られてない?」 朱莉「ないない!!ほら見て!今日も履いてるよ!♡」(スカートめくりあげパンツ見せる) 瑛大「いや、そういう事じゃねーだろ!!!w」 朱莉「あはははっw冗談だってば~!w」(笑いながら手をパタパタする仕草) 瑛大「まったく・・・でも一応鍵とかカーテンは閉めとけよ?」 朱莉「はーい♪分かってるって♪」 瑛大(はぁ・・・良かった。) (いくら興奮したからといっても、もう事しないようにしなくちゃな。) (でも・・・・あれは興奮したな・・・・♡) 朱莉の家~ 帰宅する朱莉。 買ってきたお弁当を食べ、お風呂に入る。 お風呂から出て髪や体を拭く。 全裸のまま部屋に行き、ベッドに腰かける。 そして、スマホを取り出す。 瑛大からLINEが着てた。 瑛大「ちゃんと鍵とか掛けるだけじゃなく、覗かれてるかもしれないんだから下着とかで部屋うろつくなよー?」 朱莉「大丈夫だよー!!ありがとー!!」(返信する) 朱莉(ふふっ♪心配性だねー、瑛大は♪) (ま、下着よりエッチな格好してるんだけどね~♡) 朱莉は全裸のままベランダの窓に向かう。 「シャッ・・・」 カーテンを全て開く。 そしてベランダの鍵を・・・・・ 「カチャン」 朱莉「・・・・・・・♡♡」 朱莉はカーテンを開き、ベランダの鍵を開けた。 そして部屋で全裸の格好でくつろいで過ごす。 相変わらずベランダの方に無防備なお尻を向けながら・・・。 その体勢だと当然丸見えである。 何も隠すものがないので全部見えている状態だ。 「ガタッ・・・」 ベランダの方から物音がする。 朱莉はそのままの体勢・・・ しかし、おまんこが少し濡れてきていた。 「ガラガラガラッ!」 窓が開く音がする・・・・。 おまんこを濡らしながらスマホをいじる朱莉。 静かに近づいてくる足音・・・・ 「はぁ・・・はぁ・・・」という息づかいも聞こえてくる。 朱莉「・・・・・・・・・・♡」 朱莉は瑛大にLINEを送る。 「・・・・・・おやすみ・・・・瑛大♡」 「ぬぷぷっっ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ・・・・・・・・・・終