覗かれる彼女 2 「ほら、ベランダに居る不審者にお前のマンコ見せつけてやれよ!」
Added 2023-08-13 04:25:36 +0000 UTCメイン登場人物 松根朱莉 瑛大の彼女 21歳 大学3年生 大学に通う為一人暮らしをしてる。 泉瑛大 朱莉の彼氏 21歳 大学3年生 大学~ 瑛大「朱莉、そういえばあの不審者って話どうなったんだ?」 朱莉「あぁあれね!今のとこは、何もされてないよ!」 瑛大「そうか、それなら良かったけど、何かあったらすぐ言えよ!」 朱莉「うん、ありがと!」 笑顔で答える朱莉だったが、内心は違っていた。 朱莉(ベランダから覗かれてて、窓に精子かけられたなんて言えないし・・・) (そしてそれを舐めちゃいました~♡なんてもっと言えるわけないじゃん!!) 瑛大「来週の火曜さぁ、久々に泊まりに行ってもいい?バイトもないしさ!」 朱莉「え?ホント!?全然いいよ!!」 満面の笑みで答える朱莉。 瑛大「じゃあ火曜行くわ!!」(テンションが上がる) 朱莉「わかった~!楽しみに待ってる!!」 ~火曜日~ 朱莉の家、夜~ 朱莉「そろそろ寝よっかなぁ~」 瑛大「そうだな。じゃあ・・・」 瑛大はズボンを脱ぎ、チンコを露出させる。 瑛大「ほら・・・♡」 まるで、早くしゃぶってくれと言わんばかりに主張していた。 朱莉「はいはい・・・♡」 呆れつつ嬉しそうな表情を浮かべる朱莉。 ベッドに横になっている瑛大の股間に顔を近づける。 亀頭部分を舌でチロチロと舐めるとビクッと反応するのがわかった。 そのまま裏筋に沿って舌を這わすと我慢汁が溢れてくるのがわかる。 今度はカリ首を重点的に責めてみることにした。 舌先を使って丁寧になぞるように舐めてあげると気持ちよさそうな声をあげる。 瑛大「おぉぉっ♡それヤバいぃ♡♡♡」 一旦口を離すと唾液まみれになった肉棒がテラテラと光っていた。 その先端からは透明な液体が流れ出ており、糸を引いていた。 次は玉袋の部分を口に含んでみることにする。 唇ではむはむする。 少し汗ばんでいるのか、蒸れたような臭いもする。 それでまた興奮してしまう。 舌を伸ばして睾丸全体を包み込むように優しく愛撫してあげる。 口に含んだり、離したりを繰り返す。 朱莉「あはっ♡ピクッってした♡」 そして再び咥えるとゆっくりと頭を前後に動かす。 「ジュポっ♡グポッ♡ズゾッ♡♡ 」 下品な音をたてながら、ひたすらに奉仕し続ける。 口の中で徐々に大きくなるのを感じた。 朱莉(もうすぐイきそうになってるのかな?) 朱莉「んふっ♡んっ♡じゅぽぉ~♡ぐぽっ♡ちゅぱぁ~♡」 瑛大「もう出るぞ!!全部飲めよ!!うっ!イクっ!!!」 「どぴゅぅぅぅぅ!!!びゅるるる!!ドピュゥゥ!!ドクッドクッ!!」 大量の精液が口の中に放たれた。 朱莉「んんんんんっっっ♡♡♡♡」 (凄い量だよぉ♡♡♡まだ出てる♡♡♡) (おいしい♡♡♡最高♡♡♡) 朱莉「ん、ん、ん、ん、♡・・・ごくっ♡♡♡ゴクゴクッ♡♡♡」 喉を鳴らして飲み込む。 朱莉「ん、ん、・・・・・・チュポンッ♡♡♡」 最後に尿道に残った最後の一滴まで吸い取るようにしてから口を離した。 瑛大「ふぅースッキリしたー!」 満足げな表情を浮かべている。 朱莉「ふふっ、それは良かったですねぇ~♡」 瑛大のモノは未だに元気いっぱいだった。 瑛大「さて、次行くか!」 朱莉「えぇ!?まだヤル気なの!?」(嬉しそう) 瑛大「え?ヤらないの!?w」 朱莉「・・・・・・・・ヤるっ♡」 朱莉は靴下を脱ぎ、ズボンとパンツを一気に下ろした。 朱莉の下半身は既に愛液で濡れていた。 その光景を見てるのは瑛大だけではなかった。 不審者はベランダから先程の一部始終を撮影していた。 二人はその事に気付いていなかった。 パンツを脱いだ朱莉が瑛大のチンコを手で扱いていく。 そのまま瑛大のチンコにキスをしながら舌を這わせた。 ペロペロと飴を舐めるような感じでじっくり味わうようにして大きくなっていく様子を楽しむ。 朱莉「ちゅっ♡れろっ♡ぢゅぅぅぅ~♡ちゅぽん♡・・・・入れていい?」 上目遣いで聞いてくる朱莉。 瑛大「あぁ・・・いいぞ・・・♡」 瑛大は早く入れて欲しくてチンコを「ぶるんぶるん」させながら答えた。 それを見てニヤける朱莉。 朱莉「そんなにおちんちんふらないのぉ♡」 そう言いながら瑛大の上に跨った。 そしてゆっくり腰を落としていく。 「ぬぷっ♡」という音と共に、亀頭部分が飲み込まれる。 少しずつ挿入していく。 膣内を押し広げられる感覚に襲われ、声が出てしまう。 朱莉「あぁっ♡入ってきたぁぁ♡♡」 全て入ったところで一息つく。 それからピストン運動を始める。 最初はゆっくりと動かし、慣れてきたら激しく動く。 「パンパンッ♡」と音を立てて出し入れされる度に快感が走る。 不審者もその様子を食い入るように見ていた。 瑛大(すげぇ締まる!!気持ちいいぃぃぃ!!!) 瑛大「オラっ!!どうだ!!」 下から突き上げるように腰を動かす。 すると今まで以上に喘ぎ声が激しくなる。 朱莉「ひゃうんっ♡♡しゅごいっ♡奥まで届いてりゅうぅぅぅ♡♡♡」 瑛大「ここか?ここがいいのか?」 更に強く打ち付ける。 子宮口を突かれる度に絶頂を迎えそうになる。 朱莉「らめぇっ♡♡イッちゃうぅぅぅ♡♡♡」 朱莉「・・・・・・はぁ、はぁ、はぁ、、、♡♡」(ビクッ!ビクン!) 朱莉は瑛大に跨りながらぐったりして、瑛大に抱き着くような体勢になる。 そんな状態でも尚、膣壁がキュウっと締め付けてくる。 瑛大「おい、マンコ締めつけ過ぎだろ?w」(耳元で囁くように言う) 朱莉「だってぇ~気持ち良すぎるんだもん~♡」(甘えた声で言う) 瑛大「俺の事好きか??」(耳元で囁く) 朱莉「大好き・・・・・♡」(甘い声で答える) 瑛大の耳を舐める朱莉。 朱莉「れろぉ~♡」 瑛大「うおっ・・・♡」 朱莉「ぺろっ♡れろん♡じゅりゅぅ♡じゅぷぅっ♡じゅぽっ♡」 耳の穴にまで舌を差し込んでくる。 まるで脳まで犯されているような感覚に陥る。 瑛大は照れ隠しなのか、再び朱莉を突き始める。 「パンッ!パァンッ!」と激しい音が響く。 その度に朱莉は喘ぎ声を上げる。 瑛大「ほらほらどうした??もっと喘げよ!」 朱莉「あひぃっ♡激し過ぎるぅ~♡」 その時瑛大がベランダの方に目が行った。 そこにはカメラを構えてこちらを撮影している男がいた。 瑛大(!?!?アイツ何やってんだ!?!?) その男を見た瞬間、血の気が引いていくのがわかった。 瑛大(あれが朱莉が言ってた不審者!?ヤバい!!!) 朱莉「あんっ♡どうしたの?止まっちゃってるよ?♡♡♡」 瑛大「い、いやなんでもない・・・」 (どうする?このまま続けるのはまずくないか?でも今更止めるわけにもいかないしな・・・) 不審者は帽子を深く被って眼鏡にマスクといったいかにも怪しい風貌をしている男だった。 男はこちらの様子をずっと見ている。 しかし、特に何かするわけでもなくただ黙ってこちらを見ていた。 しばらく考えた結果、とりあえず様子を見ることにした。 もし仮に不審者が襲ってきたとしても、自分がなんとかすればいいだけの話だと考えていた。 それにこんな状況でやめられるわけもなかった。 瑛大は朱莉の胸を鷲掴みにするようにして揉んだり乳首を摘まんでみたりした。 そうすると面白いくらいに反応してくれるのでつい調子に乗ってしまった。 瑛大「乳首弱いよなw」 朱莉「違うもん♡」 図星だったのかそっぽを向くように横を向く。 だがすぐに向き直るとまたキスをしてきた。 今度は舌を入れてきた。こちらも負けじと応戦してやる。 2人の唾液を交換し合うかのように激しく舌を絡め合わせる。 朱莉「んっ♡れろぉ♡ちゅぱぁ♡」 唇を離すと二人の間に銀色の糸が伸びていた。 瑛大は不審者に見られながらするのも悪くないなと思い始めていた。 瑛大は再び腰を動かし始めた。 先程よりも激しく動かす。 パンパンという肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。 その音に合わせて喘ぐ朱莉の声が重なる。 朱莉「あん♡イクゥ!イッちゃうぅぅ♡♡♡」(ビクビクッ!) 絶頂を迎えたのか、膣内が激しく痙攣し始めた。 瑛大「またイッたのかよ!どんだけ淫乱なんだよお前!!」 朱莉「ち、違っ♡これはアンタが激しすぎるからぁっ♡♡♡」 否定しながらも膣内はキュウキュウ締め付けてくる。 瑛大(・・・・そうだ・・・♡) 瑛大は何か思い付いた様に、跨ってる朱莉のお尻を揉み始めた。 一瞬驚いたような表情をする朱莉だったが、すぐに嬉しそうな顔に戻った。 そのお尻をベランダの方に向け、よく見えるように広げる瑛大。 瑛大「ホラ見ろよ!!お前のエロいケツ穴が不審者に丸見えだぞ!?」 朱莉「やだぁ見ないでぇ♡♡」 瑛大が冗談で言ってると思ってるのか、笑いながら答える朱莉。 それでも構わず続ける。 瑛大「なぁ、見られてる方が興奮するんだろ?」 朱莉「そ、そんなこと・・・♡」 言葉とは裏腹に興奮してる様子が伝わってくる。 その証拠に愛液が溢れてきてるのがわかるくらい濡れている。 その様子を見てニヤニヤしながら言う。 瑛大「変態だなw」 そう言いながら更に強く尻を叩く。 パチンッ!と乾いた音が鳴る。 朱莉「ひゃうんっ♡」 突然の刺激に驚きつつも感じてしまう。 瑛大はそのまま何度も叩く。その度にビクンッと体が跳ねる。 叩かれてるうちに段々気持ち良くなってきたのか、喘ぎ声も大きくなってきた。 瑛大「ほら、ベランダに居る不審者にお前のマンコ見せつけてやれよ!」 そう言って再び腰を動かす。 朱莉「あぁっ♡らめぇぇぇ♡♡♡」(ビクッビクッ) 実際に不審者に見られてるとは知らずに快感に酔いしれる朱莉。 そんな姿を見て興奮しないわけがない。 どんどんピストン運動を早めていく。 瑛大(知らない奴に朱莉のまんこ見られるとか最高かよ!!!) そう思うと自然と腰のスピードが上がる。 瑛大(ほら、もっと俺の朱莉のエロいとこ見てオナニーしろよ!!) そう心の中で叫びながら朱莉を突き上げるように動く。 「パンッパチュンパァンッ!♡」と激しい音を立てながら打ち付けられる肉棒。 朱莉「いいよ・・・出して・・・♡」(甘い声で) そう言うと自分から腰を振り始めた。 それに合わせて下から思いっきり突く。 瑛大「出すぞ!!」 朱莉「きてぇ♡♡♡いっぱいちょうだいぃぃぃ♡♡♡♡」 「ドピュッドピューー!!!!」と勢い良く発射される精液。 それと同時に絶頂を迎え果ててしまったようだ。 朱莉「はぁ♡はぁ♡熱いぃ~♡♡♡」 恍惚とした表情で呟く。その表情はとても艶めかしかった。 全て出し切ったところで引き抜くとゴポォっと大量に出てくる。 瑛大「すげぇ出たなw」 朱莉「もう無理~動けない~♡」 そのまま倒れ込むように抱きついてきた。 瑛大がふとベランダの方を見ると、そこに不審者の姿はなかった。 瑛大(あれ?居なくなってる?) (・・・・・・!?) ベランダの窓が開いてることに気付く。 夕食の後窓を開けてて、その後閉めた後窓に鍵をするのを忘れてた。 瑛大は朱莉の後ろ、自分の足元を見た。 そこには、肉棒をギンギンに勃起させて我慢汁を垂らしてる男が居た。 ・・・・・・・・・・・終