お母さんありがとう1 路地裏レイプEND
Added 2023-08-02 02:53:56 +0000 UTC※途中までは『お母さんありがとう 1 妄想編』と同じ内容です。 メイン登場人物 平山文子(ひらやま ふみこ) 大空の母親 文子 45歳。 平山大空(ひらやま そら) 文子の息子 20歳。 ~居酒屋~ 文子「アンタがお酒飲めるぐらい大きくなっちゃって、嬉しいわ~」 大空「母さん、もう酔ってんの?w」 文子「全然酔っ払ってないわよ!今日は飲むわよ~!」 大空「あ~はいはいw」 (母さんとこうしてお酒を飲むなんて・・・・なんか不思議な気分だな・・・) 大空は高校卒業後、すぐに就職し一人暮らしを始めたため、実家にはほとんど帰っていなかった。 そのため、母親と会うのは久しぶり。 20歳も過ぎたので、母の日も兼ねて初めて一緒にお酒を飲んでいた。 お酒を飲む母親を見つめる大空。 大空(・・・・・母さんて相変わらず色気あるよな・・・。胸もデカイし、ケツもムチムチしてるし・・・俺より年上なのに肌とか綺麗だし・・・やっぱ美人だよな・・・) 文子は今でもその美貌を保っていた。 そして、何より息子から見ても分かるほどの大きな乳房、安産型のデカ尻、ムチッとした太ももを持つ、抜群のスタイルをしていた。 母親の体をジロジロ見ている息子の視線に気づく文子。 文子「・・・何よ、そんなにジロジロ見て・・・」 大空「いや、別に何でもないけど・・・ただ、母さんの体ってエロいなぁって思ってさw」 文子「なに言ってんのよ!!・・・アンタもそんな事言うようになったのね。昔はあんなに小さかったのにねぇ・・・」 大空「いつの話だよw」 文子「ふふっ、そうね。もう大人だもんね。」 大空「ああ、そうだよ。俺ももうすぐ社会人だし。」 文子「そうよね・・・。でも、まだ子供っぽいところもあるわね。ほら、今も私の胸にチラチラ視線向けてるじゃない?」 大空「そ、それは・・・」 図星を突かれ、焦る大空。 確かに彼は母の胸に視線を奪われていた。 服の上からでもわかる程の巨乳で、男なら誰でも目が行ってしまうだろう。 文子「昔は一緒にお風呂入ったりしたわよね。懐かしいわぁ・・・」 大空「そうだっけか?あんまり覚えてないな・・・」 文子「あら、そうなの?私はよく覚えてるわよ。また一緒にお風呂入る?」(イタズラっぽく笑う) 大空(母さんと一緒にお風呂・・・・) 大空は文子と一緒にお風呂を入る想像をしてしまっていた。 大空の妄想~ 文子「ほら、洗ってあげる。」 大空「えっ!?いや、さすがにいいって!」 文子「遠慮しなくていいのよ!・・・なに大きくしてんのかしら、この子は♡」 大空の股間を見ると、すでに大きくなっていた。 それを見た文子はニヤリと笑い、手で触り始める。 文子「あらあら、こんなに大きくしちゃって♡どうしたのかな~?」(ニヤニヤしながら触る) 大空「ちょ、ちょっとやめろって!触んなよ!」 慌てて手を払う大空。 だが、勃起は収まらない。 文子「もしかして、私を見て興奮しちゃったのかしら?」(挑発するように) 大空「ち、違うって!そんなわけないだろ!?」 文子「母親の裸を見て興奮するなんて、なに考えてんのよ!笑」 大空「だから、違うって!!」 文子は屈んで体を洗おうとした。 その時文子のお尻が大空の前にむき出しになる。 「ぷりっぷりっ♡」 と音が聞こえそうなほどプリップリの尻肉だった。 大空(うわ、エロすぎだろ、このケツ・・・・) 大空は我慢できずそのまま母の尻を鷲掴みにした。 「ムニュッ♡」 文子「きゃっ!な、何すんのよ!?」 大空「ご、ごめん・・・つい・・・」 そのまま自分の肉棒をおしつける。 文子「や、やめなさいよ!!離れなさい!」 大空は無視して母親のおまんこに指を入れ始めた。 「クチュクチュクチュッ♡♡」 文子「あんっ・・・ダメぇ・・・・」 大空「母さん、母さん!!」 文子「あっ・・・やめてぇ・・・」 大空(ヤバイ、母さんエロすぎる・・・) 大空は指の動きを早めた。 文子「んっ・・・やっ・・・だめぇ・・・」 大空「はぁ・・・はぁ・・・」 大空はもう限界を迎えようとしていた。 大空「母さん、俺もう我慢できないよっ!」 文子「ダ、ダメよ!!私たち親子なのよ!!」 大空「母さんが悪いんだよ。こんなエロまんこしてるから!」 文子「なっ!?何言ってるのよ!!」 大空はギンギンになったちんぽを母親の膣口にあてた。 文子「ちょっ、ちょっと待ってよ!!ほんとにヤるつもり!?」 大空「母さん、俺こんなに大きくなるようになったんだよ?」 文子「だからって、母親を犯すなんてありえないでしょ!!」 大空「母さんは俺のこと嫌いなの?」 文子「・・・そ、そんなことないわよ・・・」 大空「じゃあ、いいじゃん。」 文子「で、でも、私たちは親子なのよ?そんなの・・・」 大空「俺は母さんが好きだし、母さんも俺の事好きでしょ?」 文子「それは・・・」 大空「好きだよね?」 文子は息子の圧に押され、黙ってしまう。 大空「じゃ、挿れるからね」 ズブゥッッ♡♡ 文子「あひぃぃぃっっ♡♡♡」 突然の快感に悶える文子。 文子「あぁっ・・・♡」 そして激しくピストン運動を始める。 パンッパンッパンッパンッ♡♡ 文子「あんっ♡だめぇっ♡」 大空「母さん、気持ちいい?」 文子「き、気持ちよくなんかないわよぉ・・!」 大空「嘘つきだなぁw本当は好きなんでしょ?」 文子「す、好きじゃない・・・」 大空「ふーん、じゃあもっと突いてあげるね♪」 さらに動きを早くする大空。 パンパンパンパンッ♡♡♡ 文子「ひぁっ♡やめへぇ♡」 (私、息子に犯されちゃってる・・・おっきいおちんちん入れられて・・・・) 大空「あぁ、母さんの中最高だよ!ずっとこうしてたいなぁ!」 文子「んんっ♡いいかげんにしなさい!!私はアンタの母親なのよ!?」 大空「母さんっ!!!」 さらに強く腰を打ち付ける。 「ドチュンッドチュンッ♡♡♡」 文子「おほっ♡そこぉ♡突かないれぇ♡」 大空「母さん大好きだよっ!!!」 パンッパンッパンッパンッ♡♡♡ 文子「ちょっ、いいかげんに、シ、て!!んぁっっ♡♡」 大空「母さんのまんこあったかくてトロトロで気持ちいいよ!」 文子「うるさぃわねぇ!いいからさっさと終わらせなさいよぉっ!!」 大空「終わるまでしていいって事?ねぇ、母さん!!」 文子「違うわよっ!!バカじゃないのっ!?」 腰を動かす速度を上げる。 パンパンパンパンッッッ♡♡♡♡ 文子「んほぉぉぉっっっ♡♡♡♡♡」 大空「母さん出していい?中に出すよ?」 文子「ダメに決まってるじゃない!!いい加減にしてってばぁ!!」 しかし大空の腰は止まらない。 むしろどんどん激しさを増すばかりだ。 パンパンパンパンッッッ♡♡♡ 文子「やめなさいって言ってるでしょ!?大空っ!!!お願いだからもう止めてぇぇ!!!」 必死の形相で叫ぶ文子だったが、それが逆に大空の興奮を煽ってしまうのだった。 そして文子のまんこはどんどん締まっていく。 大空「くっ・・締まってきた・・・そろそろイキそうだ・・・」 文子「ちょ、ちょっと待ちなさい!!」 大空「無理だって・・・出るっ!!」 「びゅるるるるるぅぅぅっっっ!!!♡♡♡♡どぴゅぅぅううぅっ!!!!♡♡♡♡」(勢いよく精子が発射される。) 文子「ああぁぁっっ!!熱いぃぃぃっ!!!」 (出されちゃった・・・実の息子に中出しされてイっちゃった・・・♡) 現実~ 文子「・・・空!!・・・・大空!!」 大空「えっ!?」 文子「アンタなにぼーっとしてんのよ?」 大空「へっ?」 大空は妄想から現実へと引き戻された。 大空「あーごめんごめん、考え事してただけ」 文子「まったく、どうせエッチなことでも考えてたんでしょ?」 図星である。 だがさすがに母親にレイプ紛いのことをしていたとは言えず、適当に誤魔化すことにした。 大空「そ、そんなわけないだろ!」 文子「どうだかねー笑」 大空(危なかった・・・それにしても母さんエロかったな・・・。あのデカ尻とムチムチの太もも・・・それにエロい乳もたまらなかったなぁ・・・) 文子を見る大空。 大空(想像の中の母さんもエロいけど、やっぱ現実の方がいいよなぁ。本物の方が100倍可愛いし。それに巨乳とか最高じゃん!揉みしだきたいし、挟んでほしいし、パイズリしてほしいし、手コキしてもらいたいし!何よりあのでっかいケツ!あれはやばいって!後ろから思いっきり鷲掴みしてやりたい!!) そんな事を考えているうちに再びちんぽが大きくなってきた。 大空(やべぇ、また勃っちまったよ・・・母さんごめん・・・) すると突然母親が話しかけてきた。 文子「そういえばさ、アンタ彼女いるの?」 大空「へ!?い、いやいないけど・・・」 母親からの急な質問に戸惑う大空。 文子「ふーん、そうなんだー♪」 ニヤッと笑う文子。 大空「急になんだよ?てかニヤニヤすんな!」 文子「べっつにぃー?それよりあんた童貞でしょ?」 大空「なっ!?なんでそうなるんだよ!?」 いきなりの言葉に動揺する大空。 文子「やっぱりね♪その様子だとまだヤったことないみたいね笑」 大空「う、うるさいっ!!」 顔を赤くしながら否定する大空。 そんな息子を見て楽しそうに笑う母であった。 文子「まぁ、そのうち良い人見つかるわよ」 大空「ふんっ、余計なお世話だよ!」 そう言ってそっぽを向く大空だったが、その顔は少し赤みを帯びていた。 文子は息子のことを微笑ましく思いながら見ていた。 文子「オナニーも程々にしなさいよ?」 大空「わ、分かってるよ!!」 文子「何ならお母さんが手伝ってあげようか?」(イタズラっぽく笑いながら言う) 大空「はぁっ!?何言ってんだよ!そんな事出来るわけないだろ!!」 文子「あらそう?残念ねぇ〜。きっと気持ち良くなれると思うんだけどなぁ〜」(からかうように言いながら自分の胸を持ち上げる) 大空「うっ・・・」 文子「アンタ変態っぽいから、足でシテあげても良いのよ?」(パンプスを脱いで生足を見せる) 大空「くっ・・・や、やめろよっ!!そんなの母さんには求めてねぇよ!!」 文子「あっそ、ざんねん」(パンプスを履き直す) 大空「ったく、俺をなんだと思ってんだよ!」 文子「ふふっ、冗談に決まってるじゃない♪アンタはまだまだ子供なんだから♪」 大空「・・・・・・」 (マジで母さんの足コキとかやばすぎるだろ・・・絶対気持ち良いよな・・・あぁ、シコりたい・・・。) ~居酒屋で母親に足コキされる妄想~ 文子「ほら、ここがいいんでしょ?」(足先で股間を刺激する) 大空「ちょ、母さんやめてよ!そんなところ触られたら恥ずかしいって!」 文子「私の足ばっか見てたのはどこの誰かしらぁ?」(わざとらしく足を突き出す) 大空「ぐっ・・・うぅっ・・・」 文子「ほぉら、どうされたいのか言いなさい?」 大空「・・・・・・・・・」 文子「言わないと止めちゃうわよ?」(足を引っ込めようとする) 大空「ま、待って!!言うから!」 文子「じゃあ言ってごらんなさい?」 大空「えっと・・・その、俺の・・・ちん、ち、ん、を・・・触って欲しいです・・・」 文子「え?なんて言ったの?聞こえなかったわ」 大空「お、俺のチンコを・・・触ってください!!ママ!!」 文子「はい、よく言えました♡じゃあそのおちんちん出してちょうだい♡」 大空「う、うん」(ファスナーを開けてチンコを露出させる) 文子「母親でなんでこんなに勃起してるのよ。笑」 大空「う、うるせぇよ!!」 文子「まったく、しょうがない子ねぇ。笑」(足先で亀頭部分を撫でる) 大空「あぁっ!母さんそれヤバイってぇ!」 文子「ふふんっ♪気持ちいいでしょ?」 大空「あ、ああ・・・」(ビクビクしながら返事をする) 文子「もっとして欲しい?」 大空「・・・・・・・」 文子「ねぇ、どうなの?」(足で竿の部分を撫で回す) 大空「・・・お願いします。も、もっとして下さい・・・。」 文子「ふふっ♪」 そして文子は息子のチンコを両足で上下に動かし始めた。 「シュッシュッ♡♡♡クチュクチュッ♡♡ 」 大空「はぁぁっ!やばいぃぃぃっ!!」 文子「どう?気持ち良い?」 大空「う、うん・・・すごく、良い・・・母さんの足、最高だよ・・・」 文子「あら嬉しいこと言ってくれるわね♡ご褒美あげないとね♡」(足の親指と人差し指の間でカリ首を挟み込む) 大空「ひぎぃっ!?それダメぇぇぇっ!!」 文子「ふふふっ♪すっごい反応ね笑」 「シコシコッ♡♡グジュッグジュッ♡♡♡♡ズリュズリュズリュッッ♡♡♡♡♡」 文子「母親に足でされてこんなに興奮するなんて、本当に変態な息子だわ笑」 大空「そ、そんなこと言わないでよぉ・・・」 文子「でもアンタのここ、さっきより大きくなってるわよ?もしかして私に罵倒されながら足でされてるのがそんなに良かったのかしら?」 大空「そ、それは・・・」 文子「正直に言いなさい?そしたらもっと気持ち良くしてあげるわよ?」 大空「・・・うん、そうだよ。母さんに足でされるの気持ち良すぎて・・・母さん、俺のチンコはどう?」 文子「えぇ、とっても大きくて立派よ♡こんな立派なものを持ってるなんて、さすが私の自慢の息子だわ♡」 大空「ほ、本当?」 文子「ええ、本当よ♡」 大空「これからも母さんの足でシゴいてもらいたい!!」 文子「ふふふっ♪いいわよ♪ただしタダではやってあげないからね♪」 大空「わ、分かったよ!なんでもするから!!」 文子「本当にどうしようもない子ね。プライドは無いのかしら?」 大空「だって仕方ないじゃん!俺もう我慢できないんだもん!」 文子「まったくしょうがない子ねぇ・・・」(再び足を動かし始める) 「シュッシュッ♡♡♡クチュクチュッ♡♡♡グジュッグジュッ♡♡♡」 大空「あっ!あっ!あっ!イイッ!!イクゥ!!母さんの足コキで射精しちゃうよぉぉぉぉぉ!!!」 文子「ほらイキなさい!!このドM息子っ!!♡」(足の動きを加速させる) 大空「あぁぁぁぁっっっ!!!イグゥゥゥッッッ!!!!」 ~現実~ 大空(・・・・・母さんの足コキ・・・・・・) 文子「なに足ばっか見てるのよ、気持ち悪いわね」 大空「うぇっ!?べ、別に見てねぇよ!?」 (やべぇ・・・完全に無意識だった・・・てか今の声に出てたかな?) 文子「ふーん、そう。まぁいいわ。すみませーん、ハイボールおかわり下さい!アンタは何か飲む?」 大空「え?あぁ、じゃあ俺はカシスミルクで・・・」 文子「アンタ最初の一杯以外全部甘いやつじゃない。子供舌ねぇ〜」 大空「いいだろ別に!」 文子「はいはい、じゃあ店員さんお願いしま〜す♪」 それから文子は何杯もお酒を飲み続けた。 泥酔する文子。 文子「アンタとお酒飲めて母さんうれしいわぁ〜♡」 大空「飲み過ぎだぞ母さん、そろそろ帰ろうぜ?」 文子「やぁだ♡まだ帰りたくないぃ〜♡♡」 大空「ダメだって、これ以上飲んだら帰れなくなるぞ?」 文子「大丈夫よぉ♡タクシー呼ぶもん♡それよりもっと一緒に居たいなぁ〜♡」(腕に抱きつく) 大空「ちょ、ちょっと母さん近いって!!」(照れる) 文子「なんでぇ〜?親子なんだからいいでしょぉー?」(上目遣いで見つめる) 大空「うっ・・・わ、わかったよ!一緒に居てやるから少し離れてくれ!」 文子「やったぁ♡大好きよ大空♡」 大空(くそっ、なんだよこれ・・・卑怯だろ・・・) 文子「ねぇ大空ぁ・・・アンタ一人暮らしで寂しくないの?」 大空「うーん、もう慣れたよ。」 文子「そっかぁ、母さん心配だなぁ・・・」 大空「大丈夫だってば。・・・・でも、たまに掃除とかに来てくれてありがとう。助かってるよ。」(照れながら) 文子「ふふっ♪いいのよそれくらい♪可愛い息子のためだもん♡」 大空「か、可愛くなんかないよ・・・」 文子「そういう所が可愛いって言ってるのよ♡母さんね、大空の為ならなんだってしてあげたいの♡」 大空「そ、そうなんだ・・・」 文子「なんでもよ?わかってるのぉ~?♡」(泥酔してる) 大空「あ、ああ、分かってるよ。」 (な、なんでも・・・・?♡) 文子「ほんとかなぁ~?♡怪しいわねぇ~♡」(顔を近づけてくる) 大空「じゃ、じゃあ例えば、あそこの知らないおじさんにフェラしてきてくれって俺が頼んだらやってくれんの?」 文子「んふっ♡当たり前じゃないのぉ~♡私は大空のママなのよ?それぐらい余裕で出来るわよ♡やって見せましょうか?」 大空「えっ!?い、いやいいよ、そんなの見たくないし・・・」 文子「遠慮しなくていいわよ♡あのおじさんのおちんちんを舐めてる母さんが見たいんデショ?♡」 大空「うぐっ!?」 文子「いいわよ、見せてあげる♡」(挑発的な目で見つめながら) 大空「や、やめろよっ!ちょっと母さんをからかっただけじゃないか!!」 文子「・・・バカね♡本当にするわけないでしょ~♡冗談に決まってるじゃない笑」 大空「へっ・・・?」 文子「やっぱりアンタはまだまだ子供ねぇ笑」 大空「なっ・・・!!」 (クソッ!!母さんの方が一枚上手だったか・・・!!) 文子「ふふっ♪それじゃあそろそろ帰ろっか?もう夜も遅いしね♪アンタ今日は家(実家)に帰ってくるんでしょ?」 大空「え、あーうん、そのつもりだけど・・・」 文子「じゃあ早く行きましょ♪」(腕を引っ張る) 大空「ちょっ、ちょっと待ってよ母さん!」 財布を出して会計を済ませようとする大空。 文子「ちょっと何してるのよ!」 大空「何って、会計をしようと・・・」 文子「母さんが出すからそんなのしまいなさい。」 大空「いやいや、今日は母の日も兼ねてるんだから!!それに俺だってちゃんと就職して働いてるんだし、これぐらい払えるよ。」 文子「そういう問題じゃないの!こういう時は黙って母さんに任せておけばいいの!分かった!?」 大空「で、でも・・・」 文子「でもじゃない!!分かったわね!?」 大空「・・・・・はい。」(財布をしまう) 会計を済ませる文子。 大空(高校卒業してそのまま就職して、もう社会人3年目になるのに・・・母さんにとったら俺はいつまでも子供のままなのかな・・・) 文子「ほら、もっとこっちに寄りなさいよ。」(肩を寄せる) 大空「うわっ、ちょっとくっつきすぎだって!」 文子「なによ、嫌なの?」 大空「嫌じゃないけどさ・・・」 文子「じゃあ別にいいでしょ?ほら、腕も組むわよ?」 大空「えっ!?ちょ、ちょっと母さん!!」 文子「うるさいわねぇ、いいから黙って歩きなさい!!」 大空「は、はい・・・」 文子「まったく、いつまで経っても世話が焼けるわねぇ~」(嬉しそう) 大空(・・・・母さん・・・・ありがとう・・・) 文子「なにニヤけてるのよ、気持ち悪いわね〜」 大空「べ、別にニヤニヤなんてしてないってば!・・・・母さん、いつもありがとう。」 文子「い、いきなりどうしたのよ・・・ホントに・・・変な子ね・・・」(嬉しそう) 文子「・・・・ありがとね、大空。」(小声) 大空「え?今何か言った?」 文子「なんでもないわ。さぁ、帰るわよ。」(手を強く握る) 大空「う、うん。・・・・・流石に手繋ぐのは・・・恥ずかしいんだけど・・・」 文子「はぁ!?何言ってんのアンタ!親子なんだからおかしくないわよ!! 大空「えぇ〜・・・」 文子「いいから離れちゃダメだからね!!わかった!?」 大空「わ、わかったよ・・・」(手を強く握り返す) 文子「まったく、この子は。母さんがいないとなんにも出来ないんだからぁ~♡」 嬉しそうに大空の手を握りながら歩く文子。 大空(母さんにはやっぱ敵わないなぁ・・・) 大空「母さん。」 文子「ん?なぁに?」 大空「また一緒に飲もうな!」 文子「ふふっ♪当たり前でしょ?私たちは親子なんだから♡」 二人で手を繋いで仲良く帰っていく。 ~路地裏~ 顔に殴られた跡がある大空。 大空(あれ?なにしてんだろ俺・・・何か口の中が血の味するし・・・) (母さんは?・・・・) 腫れあがった目で前を見る大空。 「あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんあんっ♡♡♡」 大空「・・・・・・母さん・・・・?」 文子「あぁんっ♡いや、すごっ、だめぇん♡」 見知らぬ男にバックで犯されている文子の姿があった。 若い男「オイ!!どうだ!!気持ちいいか!!」(髪を乱暴に掴みながら激しく腰を振る) 文子「いいっ♡あっあっあっ♡んんっ♡」(パンッパンッパンッパンッ) 大空「・・・なんだこれ・・・」 (なんで母さんがこんな所で知らない男とセックスしてるんだ?) (おかしいだろこんなの) (なんでこんな所にいるんだ俺は?何で殴られてんだ?) 若い男が大空に気付く。 若い男「あ?おい!!お前の息子、気付いたみたいだぜ?w」(バックで犯しながら話す) 文子「あっあんっ♡そ、大空!!・・・大丈夫!!母さんが守ってあげるから!!」(バックで突かれながら) 若い男「ん?コイツ自分の母親がレイプされてるって気付いてないんじゃねぇのか?w」(バックで犯しながら話す) 文子「あんっあんっ♡大空・・・大丈夫・・・大丈夫だからね・・・んっ♡んっ♡ああんっ♡」(バックで犯されながら) 大空(・・・・・そうか、俺あの時・・・・) 少し前~ 大空と文子が手を繋いで歩いてる。 「ドンッ!」 前から歩いてきた若い男が文子にぶつかる。 文子「きゃっ!」 大空「母さん、大丈夫?」 文子「ええ、大丈夫よ。ごめんなさいね。」 若い男「おい邪魔だよババァ!!」 文子「ご、ごめんなさい・・・」 大空「おい!!母さんに謝れよ!!」 若い男「うるせぇんだよガキがぁ!!」 文子「す、すみません・・・」 大空「てめぇ!いい加減にしろよっ!!」 若い男「あぁ!?やんのかぁ!?」 文子「やめなさい二人とも!!私なら大丈夫だから・・・」 大空「母さんは黙っててよ!!」 文子「そ、大空・・・」 若い男「んだテメェらコラァ!!調子乗ってんじゃねぇぞ!!」 路地裏に移動して喧嘩をする二人。 若い男「オラァアッ!!!」 大空「っ!!」(殴られる) 壁に叩きつけられる大空。口から血を吐き出す。 大空「うぐっ・・・っ・・・」 若い男「おい!!何寝てやがんだぁ!!起きろやぁ!!」(顔を蹴る) 大空「・・・」(気絶) 文子「やめてくだざい・・・お願いします・・・もうこれ以上息子を傷つけないでぐださい・・・」(泣きながら土下座) 若い男「こいつから売って来たケンカだぞ?だったらどうなろうと文句言えねぇよなぁ?」 文子「どうか・・・この子だけは許してください・・・・」 若い男「・・・・お前こいつの母親か?」 文子「はい・・・そうです・・・だから・・・」 若い男「・・・・・・」(文子の体を舐めるように見る) 文子「・・・」(恐怖で震える) 文子「・・・・・お願いします・・・お願いします・・・」(涙声で繰り返す) 若い男「・・・・・・・♡」(チンコを勃起させながら文子に近づく) 文子「・・・・・・」(怯える) 若い男「・・・・・・ほら。」(チンコを出す) 文子「・・・・・・」(恐る恐る顔を上げる) 若い男「許してやるよ・・・・・分かるよな?」(ニヤつきながら) 文子「は、はい・・・ありがとうございます・・・」 文子「・・・・・・・・」(目の前のチンコを握る) 文子「・・・んちゅっ・・・ちゅぱっ・・・じゅるるるっ♡」(フェラチオを始める) 若い男「おぉ~いいねぇ~!!」(文子の髪を掴みながら腰をふる) 文子(大空、母さんが守ってあげるからね・・・母さんが守るから・・・!!」 文子はいやらしく若い男の肉棒をしゃぶる。 文子「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」(喉奥まで咥えこむ) 若い男「おぉぉ~~イイ感じだぜ~もっと舌使えよぉ~」(頭を掴んで激しく動かす) 文子(大空のためならなんでもできるわ!!なんだってしてあげる!!何だって!!) (だって私は、あなたの母親なんだから!!) 文子「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」(涙を流しながら激しくしゃぶり続ける) 文子は自分がこの男に一生懸命奉仕する事で、息子が助かるのならそれでいいと思っていた。 息子の為に知らない男のチンコを舐めて気持よくさせる文子。 文子「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」(一生懸命美味しそうに舐めている) 若い男「やばいやばい!!!すげー気持ちい!!」 文子「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」(早くイッて欲しい一心で更に激しくしゃぶる) 文子「だして、いっぱいだひてっ♡♡♡」(上目遣いでお願いしながらチンコを吸う) 若い男「イクッ!出るッ!全部飲めよッ!オラッ!!」 「どぴゅっどぴゅっどぴゅっ!!」 文子「ん~~~~~♡♡」(口の中に思いっきり出される) 文子「・・・んっんっんっんっ♡・・・んっ♡」(出しきるまでしっかり吸い取る) 文子「んくっんくっんくっ♡・・・・ゴクンッ♡」(精液を全て飲み込む) 若い男「あぁ・・・気持ちい・・・・」(文子の口の中に入れたまま) 文子「んっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡」(必死に亀頭を舐め回す) 若い男「はぁ・・・はぁ・・・」 男が腰を引くと、唾液とまみれのペニスが出てくる。 文子「ぷはぁっ♡♡ゲホッゲホォッ♡♡♡」(咳き込む) 若い男「おいおい、大丈夫か?」(ニヤニヤしている) 文子「・・・大丈夫です・・・」 文子は安心していた。 これで終わりだと。 しかし・・・・ 若い男「おい、壁に手ついてケツ向けろ」 文子「・・・え?」 若い男「なんだよ?お前の息子にもう一発蹴り入れてやろうか!?」 文子「っ!!それだけはやめてください!!お願いします!!」 若い男「じゃあさっさとしろよ!!」 文子「・・・・・」(壁に手をついてお尻を突き出す) 若い男「たまにはババァのマンコもいいよなぁw」 そう言って男は文子のスカートを上げパンツを下ろす。 そしてバックから挿入する。 「ズブゥウウッ♡」 文子「あんっ♡」 若い男「あぁ・・・気持ちいいだろぉ~?w」 文子「・・・はい・・・とても・・・」(喜ばせる為に返事をする) 若い男「おらっ!!どうだっ!!」(突く) 文子「ああっ♡♡♡すごっいっ♡♡」(甘い声で喘ぐ) (大空のためならなんでもできるわ!!なんだってしてあげる!!何だって!!) (こんな事で済むなら、いくらでもやってあげるわ!!!好きなだけおまんこ突けばいいじゃない!!) 若い男「オラオラオラッ!!どうだっ!!」(ピストン運動を繰り返す) 文子は若い男を喜ばせる為に甘い声で喘ぎ続ける。 文子「あんっすっごぉいぃ♡♡♡」 現在~ 文子「あ゛っ♡おっきぃ♡♡すごいっ♡」 大空「母さん・・・」 文子(大空、大丈夫よ。母さんが守ってあげるからね・・・) 若い男「オラァッ!!」 「パンッパンッパンッパンッ!!」 文子「あっ♡あっ♡あん♡あぁぁ~~~っ♡♡♡♡」 「ビクンビグンビクビクンッッッ!!」(まんこが締まる) 若い男「うぉっ!!なんだコイツ!!急に締め付けやがって!!」 文子(大空、母さんは大丈夫だからね・・・) 文子「おっきぃ、おちんぽすっごぉいのぉおお~~♡♡」 文子「もっと突いてぇえ~~♡♡」(まんこを締める) 大空(母さん・・・・・・) 若い男「へへっ、そんなに俺のチンポが好きか?」(突きながら話す) 文子「いいっ♡すっごい気持ちいいのっ♡あっあっあっんひぃ♡しゅごいのおぉぉ~~っっ♡♡♡」 若い男性の勃起した大きな肉棒に激しく突かれ、文子は無意識に自分で腰を振っていた。 その姿に興奮し、男のピストンもどんどん速くなっていく。 若い男「母親のくせに息子の目の前でチンポ入れらてる気分はどうだ!?えぇ!?」(深く突く) 文子「最っ高っ♡んっんっんっ♡だめだめ、気持ちいいっ!!♡すごいわっ!!♡」 若い男「何が凄いんだよババァ!!!」(さらに強く突く) 文子「んほぉおおおっ♡♡♡」 若い男「ほらほら、言ってみろよ!」(突きまくる) 文子「ち、ちんぽっ♡ちんぽすごいっ♡奥まで届いてりゅっ♡」 若い男「どこに当たってるんだぁ!?」 文子「奥っ、おまんこの奥にちんぽきてるぅ!!♡♡」 若い男「あ~このババァのマンコやべーわ!すげーうねってるぜ!!」 若い男「そろそろイキそうだぞ!どこに出して欲しいんだ!?」 文子「おクチ!!!おくちに出してッ!!!♡」 若い男「は?くち?」(嫌な顔をする) 文子「また飲みたいのっ!おちんぽみるく飲みたいのっ!お願いッ!♡」(機嫌を損ねないように懇願する) 若い男「しょうがねぇな、しっかり飲めよっ!!」 文子「のむっ!!いっぱい飲むっ!!♡♡」 若い男「出すぞっ!!全部飲めっ!!」 男は文子のまんこから引き抜き、文子の口に向ける。 「ドピュッドピューッ!!ビュルルルーッ!!」 文子「んっんん~~っ♡♡♡」(口で開け受け止める) 文子「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」(ドピュッドピュッと出てくる精子を飲み込む) 文子「ん~♡・・・・・・・ゴクッゴクッッ♡」(飲み干す) 文子「・・・・・・・・ちゅぽぉ♡♡」(口から離す) 若い男「はぁ・・・はぁ・・・ふぅ・・・」 若い男「まぁこれで許してやるよ。もう調子に乗んじゃねぇぞ!!」 そう言って男歩いて行った。 大空「母さん・・・」 大空は心配そうに声をかける。 文子は息子の方に振り返り笑顔を向ける。 文子「大丈夫よ大空、母さん強いんだから!!」 大空「・・・うん・・・・・・ごめん・・・母さん・・・」 文子「なんで謝るのよ、あなたは何も悪くないでしょ?」 大空「でも・・・俺のせいで・・・」 文子「何言ってるのよ、悪いのはあの男なんだから、大空は何も気にしなくていいの!!」 大空「母さん・・・」 文子「大丈夫?痛むでしょ?」 大空「大丈夫だよ・・・」 文子(この子の為なら、私はどうなっても構わないわ・・・) (何度犯されたって、何を言われたって構わないわ・・・) (私はこの子の母親だもの・・・) 大空「・・・・・・」(文子のまんこを見る) 大空(・・・・母さんのアソコ、凄い濡れてる・・・) 文子は今まで激しくチンコで突かれ、その余韻でビクビクしながら愛液を垂らしていた。 大空(・・・・・ごめん・・・母さん・・・) ・・・・・・・・・・・・・・終