愛菜 6 「ふーん?じゃああたしが杉浦にフェラしてもいいのぉ~?♡」 サンプル
Added 2023-07-28 17:01:49 +0000 UTCメイン登場人物 上川愛菜。大森翔真の彼女。高校2年生の16歳。 才色兼備の学校のアイドル的存在。芸能人の芦田愛菜に似ている。 大森翔真。上川愛菜の彼氏。高校2年生の16歳。 恋人の愛菜がが大好きだが、愛菜が他の男と仲良くするだけで嫉妬する。 嫉妬するだけではなく、別の感情も芽生える・・・・。 ~学校~ 教室で同級生の男子、杉浦と楽しそうに会話する愛菜。 愛菜「♪~」 杉浦「♪~」 愛菜は笑顔で会話をしていた。 杉浦「♪~・・・・・♡」 その時、杉浦の肘が愛菜の胸に当たってしまう。 愛菜「あっ!ごめん!」(何故か愛菜が謝る) 杉浦「あ、あぁ!!いいよ!!大丈夫!!」 (俺が謝る事なのに、上川が謝ってきた・・・) (性格が良い証拠だ・・・・・・もっとやってやろうかな?・・・・♡) そして、今度はさりげなく手を当てようとする。 「さわっ♡」(愛菜の胸に杉浦の手が触れる) 愛菜「♪~」 愛菜は気づいてないのか、気にしてないのか、笑顔のまま会話を続ける。 杉浦(・・・・・・♡) その二人を翔真が見ていた。 翔真(いつも愛菜は誰かと話してる。そりゃ人気者だから仕方ないけど、でも、なんか嫌だなぁ・・・。) (それに、あの杉浦の顔・・・・明らかに下心がある顔だよなぁ・・・まぁ愛菜の前なら男なら誰でもそうなるか・・・。) そう思いつつ、愛菜を見る翔真。 すると、愛菜がこっちを見てニコッと微笑んできた。 翔真(・・・・可愛い・・・) そう思ってると、愛菜がまたニコッと笑う。 翔真(やっぱり可愛すぎるよ、愛菜・・・) 思わずニヤけてしまう翔真。 しかし愛菜の笑顔の意味はイタズラ心の笑顔だった。 愛菜が杉浦に笑いながらボディタッチをする。 杉浦「・・・・・♡」(上川が俺の身体に触った!!!♡♡♡) 愛菜「♪」 愛菜は杉浦の身体を触りながら、チラチラと翔真の方を見ていた。 まるで、翔真に見せつけるかのように。 翔真(・・・・・お、おい。これってまさか・・・こないだ俺が服屋の店員に嫉妬して、その後マックで寝取られ的な話をしてたからか!?) 愛菜は、翔真に嫉妬させようとしているのだった。 杉浦は表情が緩みっぱなしである。 杉浦「・・・・・♡」(うっとりしてる) それを見て、愛菜が翔真にアイコンタクトを送る。 愛菜(どう?翔真、興奮する?♡) 愛菜のSっぽい表情を見た翔真は興奮し始めていた。 翔真(ま、まずい・・・これは勃つかもしれない・・・) そう思いながら股間を抑える翔真。 一方、愛菜は杉浦を煽っていた。 愛菜(翔真、勃起してるかな?・・・ホントに翔真って・・・・変態・・・♡) 今度は杉浦が会話中に愛菜に触る。 愛菜「♪~」 愛菜は少し触られても気にせず会話を続けた。 杉浦(ぜ、全然嫌がってない・・・もう少し攻めてみよ・・・♡) 愛菜の制服のミニスカートから出てる生足に手を伸ばす杉浦。 愛菜(!?) 流石に驚いたのか、一瞬ビクッとなる愛菜。 愛菜「・・・・♪~」 それでも構わず会話を続ける愛菜。 杉浦「♪~」 杉浦は愛菜の太ももに軽くタッチしたり撫でたりしていた。 杉浦(上川の太もも・・・♡) 「さわさわっ♡」(愛菜の太ももを触る) 愛菜「♪~」 (ちょっとやりすぎかな?・・・そろそろやめさせないと・・・・)(翔真の方を見る) 翔真はこっそり股間を抑えたまま、愛菜の方をジーっと見ていた。 愛菜(・・・翔真、興奮してる・・・よね・・・?・・・♡) 愛菜は更に杉浦を煽る。 愛菜「ねぇ、杉浦っ!!」(軽く手招きする) 杉浦「え?」(顔を近づける。) 愛菜「そんなに女の子の足ベタベタ触っちゃだめだよっ♡」(耳元で囁く) 「さわさわっ♡」(愛菜が杉浦の太ももの内側を撫でる) 杉浦「あぁっ!!♡♡♡」(ビクッ!!!) その瞬間、杉浦は変な声を出してしまった。 愛菜「ふふっ♡」(イタズラっぽく笑う) 杉浦「・・・ご、ごめん上川・・・・気を付けるよ・・・♡」 (上川が俺の太もも触ってきた・・・♡) 愛菜「うん、気を付けてねっ!」(ニコッ) 杉浦「・・・♡」 続きは応援プラン限定