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ビリヤードで賭けました 2 精子コーラごっくん♡

メイン登場人物 恒木穂乃美(つねぎ ほのみ) 颯太の彼女 大学3年生  小松颯太(こまつ そうた) 穂乃美の彼氏、21歳 大学3年生 中沢郁亜(なかざわ ふみあ) 颯太、穂乃美の同級生 大学3年生 穂乃美が郁亜の耳元に口を近づけた。 穂乃美「・・・このままで・・・イイの?・・・」(小声で囁く) 郁亜「あ、ああ・・・」 穂乃美「・・・言ってくれれば、直接触ってあげれるけどぉ?」(囁き声で) 郁亜「・・・・・・・穂乃美!!」 穂乃美「なーにー?どうしたのー?」 郁亜「俺のチンコ直接触ってw」 颯太「おいおい!!!」 郁亜「言っただろ?このゲーム中だけは俺の彼女で、言う事聞くって!!w」 颯太「卑怯だぞ!!」 穂乃美は郁亜のベルトを緩め、その中に手を突っ込んだ。 既にギンギンになっているモノを直接握る。 穂乃美「すごーい♡大きい♡」 郁亜「はぁ~気持ちいい♡」 颯太「早く終わらせて帰るぞ!!」 郁亜はわざとボールを打たないで時間を稼ぐ作戦に出た。 その間、穂乃美はずっと郁亜のチンコをしごいていた。 郁亜のチンコからは我慢汁が流れ出ている。 それを指で絡め取りながらしごくスピードを上げていく。 「シコッシコッシコッ♡」 穂乃美「めっちゃグチョグチョになってるんですけどw」 郁亜「お前がエロいことばっかり言うから興奮してきたんだよw」 穂乃美「アタシはエッチな言葉なんて言ってないよ?アンタが勝手に興奮してるだけでしょw」 「シコッシコッシコッ♡クチュクチュッ♡」 郁亜「無理無理!!手止めてw出ちゃうから!」 穂乃美「えーどうしよっかなー♪」 颯太(くっそー!こいつらイチャつきやがって!) 郁亜「やめろってw このまま出したらパンツやべーからw」 穂乃美「分かったよ♪」 手を止める穂乃美。 郁亜「ふぅ~危なかったわw」 穂乃美「・・・・・・・ウソ♡」 郁亜「え?」 穂乃美は両手で激しく扱き始めた。 同時に、舌を出して耳を舐めまわす。 穂乃美「レロォッ♡ピチャッ♡ヂュパッ♡ジュルルッ♡」 郁亜「ちょっ!マジやめてっ!」 穂乃美「出しても大丈夫だよ?手で受け止めてあげるから♡ほら、ビュルッてしちゃいなよぉ♡」 郁亜の限界が近づく。 穂乃美が耳元で囁いた。 穂乃美「アタシの手の中に精子いっぱい出して♡」(甘い声) その瞬間、大量の精液が飛び出した。 「ドピュッドピューーー!!!」 射精したばかりで敏感になった亀頭を手の平で包み込み、最後の一滴まで搾り取る。 全て出し終えた後、両手で優しく包み込むようにしながらズボンから手を引き抜く。 その手のひらには白い液体が大量に付着していた。 穂乃美「うわ~すごい量w」 ニヤニヤと笑う穂乃美。 郁亜「お前なぁ・・・」 穂乃美は自分が飲んでる紙コップのジュースにその精子を混ぜた。 颯太「汚いだろ、やめろよ!!w」 穂乃美「だって捨てるとこないじゃん!!w」 穂乃美「見てみて!!すっごい濃いんだけどw」 颯太「見せなくていいって!!早く捨てろって!!w」 郁亜「いや、飲んだら意外といけるかもしんないぞ?w」 穂乃美「精子コーラの出来上がりー♪」 颯太・郁亜「うぇぇぇ!!」 颯太の番 颯太に聞こえないように小声で話す二人。 郁亜「・・・さっきの精子、本当は飲んで欲しかったけどなw」 穂乃美「変態・・・♡」 郁亜「今度絶対飲ませてやるからな♡」 穂乃美「今だけの彼女なんだから、今度なんてあるわけないでしょw」 郁亜「そうかw 残念w」 そう言って郁亜は精子が混ざったコーラを穂乃美に手渡す。 受け取る穂乃美。 穂乃美「・・・・・・・ゴクッゴクッゴクッ♡・・・美味しい~♡」 郁亜「だろ?w」 穂乃美「これ、もっと欲しいな~♡もっと頂戴♡」 郁亜「これってなんだよ♡」 穂乃美「・・・・・・コーラに決まってんじゃん・・・・・♡」 そして颯太にとって長かった1ゲームが終わった。 颯太(とりあえず8万はチャラになったし、穂乃美の手コキはショックだったけど、とにかく終わって良かった!!) 三人はそのままゲームセンターを後にし、ファミレスへ向かった。 ~ファミレス~ 穂乃美「あ~遊んだねー!」 颯太「もうこんな時間か・・・」 時計を見ると深夜の1時を過ぎていた。 穂乃美「ねぇ!お腹空いたぁ~!」 颯太「俺も腹減ったー!」 郁亜「確かに腹減ったなー!何食べる?」 穂乃美「パスタ食べたい!カルボナーラ!!」 郁亜「俺はハンバーグ定食かなー」 颯太「じゃあ俺オムライスで」 三人で食事しながら談笑する。 時間は深夜2時になっていた。 郁亜「そろそろ帰ろうぜ~」 穂乃美「そうだね~!帰ろっか!」 颯太「だな。俺、ちょっとトイレ行ってくるわ。」 穂乃美「うん!行ってらっしゃい♪」 席を立つ颯太。 郁亜「・・・・・・♡」 郁亜は急に穂乃美の隣に座り出す。 穂乃美の肩に腕を回し、体を密着させる。 穂乃美「なに?どうしたの?」 郁亜「手コキされてずっと興奮してたからさ、まだムラムラしてんだよね~♪」 穂乃美の太ももに手を置く郁亜。 穂乃美「え?抜いてあげたじゃん。それにここファミレスだよ?!」 郁亜「今しかないって!!!あいつがトイレに行ってる間にさ、ちょっとだけヤらせてよw」 穂乃美「ちょっ!やめてよ!」 郁亜は穂乃美に覆いかぶさり、スカートを上げ、パンツを脱がす。 穂乃美「あっ!ホントにやめてってば!!」 郁亜「いいから脱げって♪大丈夫、バレないから♪」 抵抗する穂乃美だったが、パンツを剥ぎ取られてしまう。 穂乃美「バカッ!!本当に怒るよっ!!」 郁亜「はいはい、分かった分かったw」 穂乃美のマンコは愛液でグチョグチョだった。 郁亜はそれを見逃さなかった。 郁亜「・・・濡れてんじゃん♪お前もしたかったんだろ?w」 穂乃美「・・・・濡れてないから・・・」 郁亜もチャックを開け、自分のモノを取り出す。 郁亜「ほら見てみろって。お前のおかげでビンビンになってんぞw」 大きくなったチンコを見せつける。 それをジッと見つめる穂乃美。 穂乃美「・・・・・」 穂乃美のまんこに当てる。 穂乃美「ちょっ!!生でするの?!無理だって!! 郁亜「あいつがトイレ行ってる間なんだから!!早く足開けよ!!」 足を開く穂乃美。 穂乃美「生はダメだって・・・マジで・・・」 郁亜「早くしろよ!!あいつがトイレから戻ってくるぞ!!いいのかよ!!!」 「クチュっ♡」 郁亜の肉棒がおまんこに当たる。 穂乃美「・・・マジ?大丈夫なの?」(心拍数が上がる) 郁亜「早く!!ゴム付けてたら入れられないぞ?いいのかよ!!!(焦らせる) 穂乃美「・・・わかった。生でいいから入れて!!早く入れて!!!」(焦りと興奮が入り混じる) 「ヌルンッ♡ニュルン♡ズプゥ♡♡♡ 」 穂乃美「んっ♡んんんっ♡んんんんん♡♡♡」 声を抑える穂乃美。 穂乃美「どうしよう、めっちゃ気持ちいぃ♡♡」 郁亜「あいつがいない間に、思いっきり犯してやるからな!!!」 「ズチュッ♡ヌップッ♡パンッパンッ♡♡パコパコッ♡」 穂乃美「んんっ♡やばい、いい!いいっ♡♡」 郁亜「お前のスケベまんこ最高だわ!めっちゃ絡みついてくる!!」 激しく腰を打ち付ける郁亜。 「パンパンパンッッ♡」 穂乃美「あ゛あ゛っ♡♡気持ちいいっっ♡♡んひぃぃぃ♡郁亜のチンコやばい!!やばっ♡♡イきそうっ♡♡」 郁亜「あいつのよりいいでしょ?w」 穂乃美「うんっ!!すごい良い!!あっあっ♡ダメ、イクっ!!!」 穂乃美「んん~!!!!♡」(ビクビクしながら絶頂) 郁亜「おいイッてんじゃねぇよw」 穂乃美「ごめん・・イッちゃった、めっちゃいい♡」 郁亜「じゃあ次は俺なw」 「ヌップヌッポヌッポッヌッポッ♡♡♡」 穂乃美「あぁっ♡またきたぁぁ♡あぁー!すごぉい♡♡」 穂乃美「ねぇ、早く出して!!颯太が戻って来る前に出してっ♡」 郁亜「わかってるって!!服にかからないよに服上げろよ!!」 穂乃美「口に出していいから!!早く出して!!」 郁亜「俺の精子飲まないんじゃなかったの??w」 穂乃美「ねぇ早くぅ♡あっああん♡」 「ズボッ♡ズボボッヌッポォオオッ♡♡♡♡」 郁亜「もう出そうだわ!出すぞ!!」 郁亜はイク寸前で引き抜き、穂乃美の口にぶち込む。 「ドピュッドピュールルルーーー!!!♡♡♡」 穂乃美「んんんんーーっ♡♡♡♡♡」 口の中に大量の精子が流れ込んでくる。 郁亜「全部飲めよっ!!」 穂乃美「んっんっんっ♡・・・・・ゴクッンンングッ♡ゴックンッ♡♡」 郁亜「おおぉ~~」 穂乃美「ん~・・・・・ちゅぱぁ~♡」 精子を全て飲み干し、チンコから口を離す穂乃美。 郁亜「やべー、もっとヤリてー!!!」(穂乃美のマンコをいじる) 穂乃美「だめっ♡颯太が戻ってきちゃうからっ♡」(郁亜のチンコをシゴいてる) 郁亜「お前がエロすぎるんだよっ!」 「グチョグチョグチョグチョッ♡」(手マン) 穂乃美「んんっ♡♡だめだってぇ♡」 颯太がトイレから出て来るのが見えた。 二人は慌てて服装を整える。 颯太「・・・・・どうしたの?」 息が上がっている二人。 穂乃美「な、なんでもないよ?ちょっとジュースこぼしちゃってさ~」 郁亜「そうそう!焦って二人で必死に拭いてたんだよ~!」 颯太「大丈夫?穂乃美は濡れてない?ごめんね?」 穂乃美「あ~、濡れちゃったかも・・・もう、グチョグチョに・・・・・なんてね♡冗談だよ、気にしないで♡」 颯太「そっか・・・それならいいんだけど・・・」 郁亜「あはは・・・・・」 郁亜と穂乃美が目を合わせる。 穂乃美「・・・・・♡」 郁亜「・・・・・・♡」 三人は会計を済まし、ファミレスを出た。 穂乃美「じゃあ、アタシは向こうに自転車止めてるからここで!二人とも気をつけて帰ってね~!おやすみ♪」 颯太「自転車のとこまで一緒に行くよ。」 穂乃美「いやいや、大丈夫だから!!本当に気にしないで!!」 郁亜「お酒も入ってるんだから、送ってもらった方がいいぞ?」 穂乃美「ホントにいいから!!てか一人で少しリラックスしたいの!!ほら、早く帰るよ!!」 そそくさと去っていく穂乃美。 颯太「なんか様子が変だったけど大丈夫かな?体調でも悪いのかな??」 郁亜「まあ大丈夫だろうよwそれより俺らも帰ろうぜ!」 そして二人は歩き出す。 郁亜「穂乃美ちゃんに手コキさせちゃって悪かったなw」 颯太「いや、まぁ調子に乗った俺も悪かったしな。お互い様だろ!・・・・・気持ちよかったか?w」 郁亜「当たり前だろ!!あれで今日オナニーするわ!!!」 颯太「彼氏の俺にそんな宣言すんなよ!!!w」 二人「あはははは!」 分かれ道~ 颯太「じゃあまたな!気を付けて帰れよ!」 郁亜「おう、お前も気を付けろよ!」 二人が離れていく。 郁亜がしばらく歩いてると、そこには自転車が止まっていた。 郁亜「・・・・・よっ♡」 穂乃美「おそい~♡」 郁亜「早く行こうぜ♡」 穂乃美「うん♡」 ~翌日~ 颯太宅~ 颯太「ふぁ~・・・・そうだ!穂乃美にLINEしよう。」 LINEメッセージ 颯太「昨日、てか今日?はお疲れ!!今日穂乃美ん家行っていい?なんかお前が郁亜の手コキしてるの見てムラムラしちゃったんだよねw」 穂乃美宅~ 穂乃美「ん?・・・颯太からLINEだ。・・・・・・・何言ってんのよ、バカ♡」 LINEを返信する穂乃美。 郁亜「何てきたの?w」 穂乃美「昨日はお疲れ!だって。」 郁亜「それだけ??」 穂乃美「そう・・・・・そ・れ・だ・け♡」 郁亜の上に跨り腰を振り始める穂乃美。 「パンッパンッパンッパンッ♡クチュックチュッ♡♡ズップッズップッ♡♡」 郁亜「あぁっ♡朝から激しいなぁおい!!」 「ヌップヌップヌップヌップヌップ♡」 穂乃美「あっあっあっあっ♡気持ち良すぎて腰止まんないっ♡朝勃ちチンポやばいぃっ!!♡」 「パンパンパンパンッッ♡♡♡」 颯太宅~ 颯太「あ!穂乃美からだ。」 LINEメッセージ 穂乃美「ごめーん!!疲れて今日ゆっくり寝てるからまた明日来て~!!おやすみーw」 颯太「そりゃそうか。俺も眠いし、今日は俺も寝てよっと!!・・・・・いや、やっぱオナニーしよ♪」 穂乃美宅~ 郁亜「あいつ、今日は一人で絶対オナニーするぜ?」 穂乃美「いいじゃん、別にw・・・・そんなことより今はこっちに集中してよ♡」 郁亜「俺はお前を使ってオナニーしてるようなもんだけどなっ!!!」 バックで激しく突く郁亜。 「ズプゥウウッ♡♡♡パンッパァンッ♡♡」 穂乃美「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~♡♡♡♡♡」(枕に顔を埋めて声を殺してる) 郁亜「友達の彼女マンコ、最高♡」(耳元で囁く) 「パンッパンズブズブッ♡♡♡♡」 穂乃美「サイテェーー!!!♡♡」(枕を顔に押し付けながら叫ぶ) 郁亜「あはははw」(笑いながら激しく突いている) 「パンッパンッパンッパンッ♡」 穂乃美(サイテーなのは、アタシの方かも・・・♡) ・・・・・・・・・・・・終


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