ビリヤードで賭けました 1 手コキ
Added 2023-07-14 22:21:19 +0000 UTCメイン登場人物 恒木穂乃美(つねぎ ほのみ) 颯太の彼女 大学3年生 小松颯太(こまつ そうた) 穂乃美の彼氏、21歳 大学3年生 中沢郁亜(なかざわ ふみあ) 颯太、穂乃美の同級生 大学3年生 穂乃美、颯太、郁亜は大学のテストが終わり、三人で飲みに行っていた。 ~居酒屋~ 穂乃美「やっと終わったね~。」 颯太「そうだな。」 郁亜「お疲れー!」 穂乃美「とりあえず乾杯しよ!かんぱーい!」 三人「かんぱーい!」 穂乃美「んぐんぐ……ぷはぁ!仕事終わりのビールは最高だね!」 颯太「仕事じゃなくてテストだろ!!w」 郁亜「でもわかるわー、テスト終わって飲む酒ってめっちゃうまいよな!」 穂乃美「そうそう!なんか達成感あるよね!」 颯太「なんだよそれw」 穂乃美「颯太は別に苦労してないからわからないんだよ!!アタシの100分の1も頑張ってないくせに!!」 颯太「普段勉強してないんだから、自業自得だろw」 郁亜「まぁ確かに、颯太がテストで苦しんでるところとか見たことないわw」 穂乃美「テストなんて良くても悪くても、単位取れればいいのよ!問題ないでしょ!」 颯太「その考えだと卒業できないぞ?」 郁亜「いや、むしろこの考え方だから卒業できてるんじゃないか?ギリギリだけど・・・」 穂乃美「そんなことないもん!アタシは要領がいいだけだもん!」 三人は楽しく談笑しながらお酒を飲んでいた。 郁亜「この後どうする?」 颯太「どっか行くか?」 穂乃美「アタシはどこでもいいよ~」 郁亜「じゃあゲームセンターでも行く?」 颯太「飲んだ後に行くところか?」 郁亜「あそこのゲームセンター、ビリヤードとかもできるんだよ!!」 穂乃美「いいじゃん!行こう行こう!」 颯太「穂乃美はビリヤードやった事ある?」 穂乃美「ないよ!やったことないけど大丈夫でしょ!」 颯太「どんなのかは知ってんのか?」 穂乃美「棒で玉押すんでしょ?簡単だよ!!」 颯太「そんなわけないだろw」 郁亜「よし、いこーぜ♪」 ~ゲームセンター~ ビリヤードを始める三人。 穂乃美「ねぇこれどうやるの?」 颯太「こうやって・・・ほら、こんな感じでボールを突くんだ。」 穂乃美「へぇ~、意外と簡単じゃん。」 颯太「だろ?」 郁亜「二人とも見てて、まず俺が見本見せるから。」 そう言って、ボールを突いてみる郁亜。 穂乃美「おー!すごい!上手いじゃん!」 郁亜「へへー♪こんなの楽勝だぜ♪」 颯太「じゃあ俺もやってみようかな。」 そう言って、颯太がボールを突き始める。 穂乃美「おおー!かっこいい!さすが颯太!」 颯太「結構むずいな、これ・・・」 そう言いながら、何とか的球をポケットに落とす颯太。 穂乃美「おぉ!すごーい!かっこよかったよ!」 颯太「サンキュー、次は穂乃美だな。」 穂乃美「よーし、頑張るぞ!」 「スカッ・・・」 郁亜「あははははっw全然ダメじゃんw」 穂乃美「もう!うるさいうるさい!!アタシは二回攻撃だから!!」 もう一度チャレンジする穂乃美。 「スカッ・・・」 颯太「プッ……w」 郁亜「おい颯太、笑うなよw」 穂乃美「あーもう!!!悔しい!!!」 郁亜が穂乃美に近付き体に触れながら教える。 郁亜「こうやるんだよ。」 穂乃美「う、うん・・・」 郁亜「もっと力抜いて、そう、ゆっくりね。」 穂乃美「こ、こうかな・・・」 郁亜「そうそう、いい感じだよ。」 穂乃美(ち、近い・・・) 郁亜が穂乃美の後ろに回り、後ろから抱きつくように手を回して教える。 郁亜「ほら、ここ狙ってみて。」 穂乃美「え!?あ、あぁ、うん!!わかった!」 ドキドキしながらも言われたとおりにする穂乃美。 郁亜「もう少し足開いて、腰を下げて、重心を低くして、こっちの肘は曲げて・・・」(耳元で囁く) 穂乃美(うぅ・・・耳元で喋らないでよぉ・・・) 耳まで真っ赤にしている穂乃美。 颯太「おいおい、顔赤いぞ?大丈夫か?」 穂乃美「だ、大丈夫だよ!ちょっと酔っただけ!」 颯太「ならいいけど・・・」 郁亜「そのまま集中して、狙いを定めて・・・」 郁亜の息が穂乃美の耳にかかるくらい近付いている。 穂乃美(やばい・・・どうしよう・・・なんか変な気分になってきたかも・・・) 郁亜「もうちょっと左かな・・・」 穂乃美(ちょ、ちょっと待って・・・) 郁亜「あと3センチくらい下かなぁ・・・」 穂乃美(これ以上はほんとにまずいってぇ・・・) 郁亜「・・・・・俺、今めっちゃヤリたいな・・・」(耳元で囁く) 穂乃美「ひゃあっ!?」(ビクッ!) 思わず声を出してしまう穂乃美。 颯太「どうした?」 穂乃美「ご、ごめん!なんでもないよ!」 郁亜「ごめんごめん、教え方が悪かったねw」 そう言って離れる郁亜。 穂乃美(ふぅ~びっくりしたぁ・・・) (・・・・今、ヤリたいって聞こえた気がするんだけど・・・気のせいだよね・・・) その後も何度かミスをするも、どうにか的に当てる事ができた穂乃美。 穂乃美「やったー!!当たった!!」 喜ぶ穂乃美を見て微笑む二人。 颯太「おめでとう。よくできたな。」 郁亜「上手だったぜ♪」 穂乃美「えへへ~♪ありがとう♪」 嬉しそうに笑っていると、突然お尻に違和感が走る。 穂乃美「んっ・・・」(ピクンッ) 驚いて振り返ると、そこにはニヤニヤしながら郁亜が立っていた。 郁亜「上手いじゃん、穂乃美ちゃん♪」(さわさわ・・・) 颯太からは死角になっていて見えていないようだ。 穂乃美「あ、あははは・・・・ありがとぉ・・・」(ヒクヒクッ!) スカートの上からお尻を触られて反応してしまう穂乃美。 颯太「じゃあ今度は俺の番だな!」 郁亜「頑張れよー!」(穂乃美のお尻を触ってる) 穂乃美「・・・・・・」 郁亜「俺の棒で、穂乃美ちゃんを突きたいな・・・♡」(小声で囁く) 穂乃美「んぁっ♡ちょっ♡やめてよぉっ♡」 ビクッと反応する穂乃美。 颯太「おっ?どうしたんだ?」 穂乃美「なっ、何でもないよっ!!」 慌てて誤魔化す穂乃美。そして、またお尻を撫でられる。 穂乃美「んんっ♡」(ビクビクッ!) ~ビリヤードをしてしばらく経つ。 颯太「そろそろ穂乃美も慣れてきたし、罰ゲームありの勝負しないか?」 郁亜「いいねー、やろうよ!」 穂乃美「おっけー♪アタシ負けないからね!」 颯太の提案に乗っかる二人。 颯太「どうする?どんな罰ゲームにしようか?」 郁亜「そうだなぁー・・・やっぱ金か?w」 颯太「金かぁ・・・」 穂乃美「いいじゃん、やろやろ♪」 颯太「よし、乗った!!!」 勝負は郁亜VS颯太・穂乃美の対決になった。 ミスショットする毎に相手に500円。 ただし、颯太の穂乃美は二人連続でミスショットしなければOKというハンデが付いた。 三人は真剣にゲームを始めた。 1ゲーム終了 郁亜「くそ~!!2000円負けた~!」 颯太「よっしゃあ!勝ったぞ!」 穂乃美「イェーイ!お金だぁーっ!もう一回遊べるドン!!」 テンションが上がる三人。 郁亜「じゃあ次は1ミス1000円でどうだ?」 颯太「お前大丈夫かよw 俺らはミスしたところで、二人だから1000円ずつだけど、お前がミスしたら俺ら二人にだから2000円だぞ?」 郁亜「うっ・・・確かにそれはきついな・・・でもやるしかねえ!!」 穂乃美「かかってこーい!」 2ゲーム目は郁亜が6000円勝ち。 颯太「おいおい、穂乃美せいだろこれw」 穂乃美「違うもん!アタシのせいじゃないよ!颯太がミスばっかするからだよ!」 颯太「もう一回だ!!」 郁亜「じゃあ次ラストゲームで、1万でいくか?w」 颯太「い、1万・・・・・!?」 穂乃美「勝負勝負!!!!!絶対勝つもんねー!!」 颯太「おいちょっと落ち着けって!!!さすがに1万は無理だわ!!」 穂乃美「え~なんでよぉ~」 颯太「なんでも何も、そもそもそんな大金持ってないだろ!!」 穂乃美「さっきの勝負からして、そんなに難しい事じゃないでしょぉ~?」 颯太「いや、まあそうだけどさ・・・」 郁亜「まぁ、どっちがヤバイって俺の方がやばいだろw 1回のミスで2万出てくんだぞ?w」 颯太「う~ん・・・そうかなぁ・・・」 郁亜「最悪お金が嫌だったら、代わりに穂乃美ちゃんへの罰ゲームで良いからさ♪」 穂乃美「おし!!!ラストやるぞー!!」 颯太「・・・・・」 3ゲーム目スタート。 さっきまでは別人の様に郁亜が実力を発揮し始めた。 穂乃美は相変わらずミスをする。 颯太も緊張からかミスが続く。 ゲーム終了。 郁亜+16万勝ち。 颯太・穂乃美-8万。 颯太「ま、マジかよ・・・」 穂乃美「あ、あはは・・・・・」 うなだれる二人。 郁亜「いやぁ~楽しかったぜ!ありがとな二人とも!」 上機嫌な郁亜。 颯太「8万とかマジで無理だってぇ・・・うぅ・・・」(泣) 穂乃美「友達でしょ~!!1000円に負けてよ~!!」(泣) 郁亜「どうしようっかなぁ~♪」(ニヤニヤ) 穂乃美「マジお願いっ!!何でもするからぁ!!」 颯太「俺も頼むよぉ~!もう許してくれよぉ~!」 泣きつく二人を見てニヤニヤしながら考える郁亜。 そして、口を開く。 郁亜「・・・じゃあこうしようぜ!まだ1ゲーム出来るから、その間だけ穂乃美ちゃんが俺の彼女になってよ♡」 穂乃美「えっ!?そ、それって・・・」 颯太「ど、どういう事だ?」 郁亜「簡単な話さ、俺が穂乃美ちゃんの彼氏になるんだよ。」 颯太「はぁ!?」 穂乃美「えぇ~っ!?」 郁亜「1ゲームの間だけだから大丈夫だよ♪そうすれば二人の支払い0でいいよ♪」 颯太「ほ、本当か!?」 穂乃美「ほんとにほんと!?」 郁亜「ああ、本当だよ♪」 颯太「やったー!ありがとう!」 穂乃美「ありがとー!さすがだね!」 喜ぶ二人。 郁亜「その代わり、穂乃美ちゃんは俺の彼女になるんだから、しっかり言うこと聞いてね?」 穂乃美「聞く聞く!何でも聞く!!」 8万円の出費が無くなり大喜びの二人。 郁亜(・・・・チョロいな・・・♡) その後、三人は再びビリヤード台に向かった。 これまでの対決とは違い、普通にビリヤードを楽しむ。 ただし、穂乃美は郁亜の彼女として・・・・。 最初は郁亜も穂乃美の腰に手を回し、イチャイチャしていたが、そのうちに密着し始め、太ももを触り始める。 穂乃美は恥ずかしそうにしながらも抵抗しない。 そんな二人を横目で見ながら、颯太は黙々とプレイしている。 穂乃美の番。 穂乃美がビリヤードを構える体勢になると、すかさず後ろから郁亜がお尻を撫でる。 穂乃美「んっ・・・ちょっとぉ・・・」 郁亜「どうした?続けろよ?」 穂乃美「んぁっ・・・分かってるよ・・・」 お尻を撫でられて反応してしまう穂乃美。 郁亜「お前は俺の彼女だろ?」(耳元で囁く) 穂乃美「んんっ・・・うん・・・」 ビリヤードに集中しようとするが、どうしても意識してしまい上手くいかない。 穂乃美(集中しなきゃ・・・でも、お尻触られてると、どうしてもそっちに意識がいっちゃう・・・) 郁亜の番。 郁亜「穂乃美、俺の耳元でエッチな言葉ささやいてみてくれよ♪」 穂乃美「なっ!?そんなの出来ないよぉ!!」 郁亜「いいからやってみろって♪」 穂乃美「うぅ~分かった・・・」 しぶしぶ従う穂乃美。 颯太(あぁ~早く終わってくれぇ~・・・) 心の中で叫ぶ颯太。 穂乃美「・・・じゃあいくよ?」 郁亜「おう!」 穂乃美「アタシはあなたの彼女になれて幸せです♡毎日あなたとエッチしたいって思ってます♡」 郁亜「おぉー!いいね!じゃあ次はもっとエロい感じで頼むわw」 穂乃美「えぇーっ!恥ずかしいよぉー」 颯太(何言ったんだ!?聞こえねー!!) 郁亜「ほらほら、頑張れよw」 穂乃美は郁亜の耳元まで顔を近づけると、小さな声でささやいた。 穂乃美「郁亜くんのおっきいおちんぽで、いっぱいおまんこ突いてほしいなぁ♡」 それを聞いた瞬間、郁亜の顔が赤くなる。 郁亜「おいっ!!お前ふざけんなよっ♡」 穂乃美「あははっ♪どうだったぁ?気持ちよかったぁ?w」 郁亜「うるせぇ!!」 顔を真っ赤にしながら怒る郁亜。 颯太(・・・何言ったか聞こえねー・・・) 颯太の番。 郁亜は穂乃美のスカートをずり上げ、生尻を撫でまわす。 穂乃美「あんっ♡もうっ!やめてってばぁ!」 郁亜「俺の彼女なんだから言う事聞けよ♡・・・てかTバックとエロ下着穿いてんのかよwエッロw」 穂乃美「たまにしか穿かないから!!今日たまたまなんだよ!」 郁亜「へぇ~♪いつもこんなの穿いてるんだな~♪スケベ女め♪」 穂乃美「うるさいっ!バカッ!変態!」 穂乃美「・・・・・・・・んっ♡はぁっ・・・♡」(生尻を撫でまわされる) 徐々に郁亜の要求がエスカレートしていく。 郁亜の番。 郁亜「穂乃美、ズボンの上からでいいから、俺のチンコ揉んでくれよw」 穂乃美「えぇ~!?なんでそんな事しないといけないのよ!?」 郁亜「8万♪」 穂乃美「うっ・・・」 渋々承諾する穂乃美。 郁亜の後ろから手を回し、股間を触る。 郁亜「・・・いいぞ・・・そのまま手を動かして・・・」 ゆっくり揉み始める穂乃美。 次第に硬くなっていく肉棒の感触を感じる。 颯太(うわぁぁぁぁ!!!!なんでだよぉぉ!!早く終われぇぇ!!!) 「モミッモミッモミッ♡」 颯太の前で郁亜のチンコを揉む穂乃美。 郁亜「どう?俺のデカくて硬いだろ?」 穂乃美「う、うん・・・」 郁亜「もっと好きに触っていいよ?」 穂乃美「え?こ、こう?」 パンツ越しだが、形や大きさがハッキリ分かるくらいになっていた。 ゆっくりと上下にしごくように手を動かす。 郁亜「おぉ~上手いじゃん♪」 穂乃美「そ、そう?」 少しずつ手が速くなる。 そして、亀頭辺りを指でクリクリと刺激し始めた。 郁亜「あっ!ちょっ!それヤバいって!」 ビクンッと反応する郁亜。 穂乃美「ご、ごめん!痛かった?」 郁亜「いや、逆!気持ち良すぎてw」 穂乃美「ズボンの上からでも気持ちいんだ・・・♡」 (じゃあ、直接だとどうなるんだろ・・・) 郁亜「じゃあそのままね。このままボール打つから。」 穂乃美が郁亜の耳元に口を近づけた。 穂乃美「・・・このままで・・・イイの?・・・」(小声で囁く) 郁亜「あ、ああ・・・」 穂乃美「・・・言ってくれれば、直接触ってあげれるけどぉ?」(囁き声で) 郁亜「・・・・・・・穂乃美!!」 穂乃美「なーにー?どうしたのー?」 郁亜「俺のチンコ直接触ってw」 颯太「おいおい!!!」 郁亜「言っただろ?このゲーム中だけは俺の彼女で、言う事聞くって!!w」 颯太「卑怯だぞ!!」 穂乃美は郁亜のベルトを緩め、その中に手を突っ込んだ。 既にギンギンになっているモノを直接握る。 ・・・・・・・・・・・・・・・終