お母さんありがとう 2 泥酔編
Added 2023-07-10 04:06:51 +0000 UTCメイン登場人物 平山文子(ひらやま ふみこ) 大空の母親 文子 45歳。 平山大空(ひらやま そら) 文子の息子 20歳。 大空(・・・・・母さんの足コキ・・・・・・) 文子「なに足ばっか見てるのよ、気持ち悪いわね」 大空「うぇっ!?べ、別に見てねぇよ!?」 (やべぇ・・・完全に無意識だった・・・てか今の声に出てたかな?) 文子「ふーん、そう。まぁいいわ。すみませーん、ハイボールおかわり下さい!アンタは何か飲む?」 大空「え?あぁ、じゃあ俺はカシスミルクで・・・」 文子「アンタ最初の一杯以外全部甘いやつじゃない。子供舌ねぇ〜」 大空「いいだろ別に!」 文子「はいはい、じゃあ店員さんお願いしま〜す♪」 それから文子は何杯もお酒を飲み続けた。 泥酔する文子。 文子「アンタとお酒飲めて母さんうれしいわぁ〜♡」 大空「飲み過ぎだぞ母さん、そろそろ帰ろうぜ?」 文子「やぁだ♡まだ帰りたくないぃ〜♡♡」 大空「ダメだって、これ以上飲んだら帰れなくなるぞ?」 文子「大丈夫よぉ♡タクシー呼ぶもん♡それよりもっと一緒に居たいなぁ〜♡」(腕に抱きつく) 大空「ちょ、ちょっと母さん近いって!!」(照れる) 文子「なんでぇ〜?親子なんだからいいでしょぉー?」(上目遣いで見つめる) 大空「うっ・・・わ、わかったよ!一緒に居てやるから少し離れてくれ!」 文子「やったぁ♡大好きよ大空♡」 大空(くそっ、なんだよこれ・・・卑怯だろ・・・) 文子「ねぇ大空ぁ・・・アンタ一人暮らしで寂しくないの?」 大空「うーん、もう慣れたよ。」 文子「そっかぁ、母さん心配だなぁ・・・」 大空「大丈夫だってば。・・・・でも、たまに掃除とかに来てくれてありがとう。助かってるよ。」(照れながら) 文子「ふふっ♪いいのよそれくらい♪可愛い息子のためだもん♡」 大空「か、可愛くなんかないよ・・・」 文子「そういう所が可愛いって言ってるのよ♡母さんね、大空の為ならなんだってしてあげたいの♡」 大空「そ、そうなんだ・・・」 文子「なんでもよ?わかってるのぉ~?♡」(泥酔してる) 大空「あ、ああ、分かってるよ。」 (な、なんでも・・・・?♡) 文子「ほんとかなぁ~?♡怪しいわねぇ~♡」(顔を近づけてくる) 大空「じゃ、じゃあ例えば、あそこの知らないおじさんにフェラしてきてくれって俺が頼んだらやってくれんの?」 文子「んふっ♡当たり前じゃないのぉ~♡私は大空のママなのよ?それぐらい余裕で出来るわよ♡やって見せましょうか?」 大空「えっ!?い、いやいいよ、そんなの見たくないし・・・」 文子「遠慮しなくていいわよ♡あのおじさんのおちんちんを舐めてる母さんが見たいんデショ?♡」 大空「うぐっ!?」 文子「いいわよ、見せてあげる♡」(挑発的な目で見つめながら) 大空「や、やめろよっ!ちょっと母さんをからかっただけじゃないか!!」 文子「・・・バカね♡本当にするわけないでしょ~♡冗談に決まってるじゃない笑」 大空「へっ・・・?」 文子「やっぱりアンタはまだまだ子供ねぇ笑」 大空「なっ・・・!!」 (クソッ!!母さんの方が一枚上手だったか・・・!!) 文子「ふふっ♪それじゃあそろそろ帰ろっか?もう夜も遅いしね♪アンタ今日は家(実家)に帰ってくるんでしょ?」 大空「え、あーうん、そのつもりだけど・・・」 文子「じゃあ早く行きましょ♪」(腕を引っ張る) 大空「ちょっ、ちょっと待ってよ母さん!」 財布を出して会計を済ませようとする大空。 文子「ちょっと何してるのよ!」 大空「何って、会計をしようと・・・」 文子「母さんが出すからそんなのしまいなさい。」 大空「いやいや、今日は母の日も兼ねてるんだから!!それに俺だってちゃんと就職して働いてるんだし、これぐらい払えるよ。」 文子「そういう問題じゃないの!こういう時は黙って母さんに任せておけばいいの!分かった!?」 大空「で、でも・・・」 文子「でもじゃない!!分かったわね!?」 大空「・・・・・はい。」(財布をしまう) 会計を済ませる文子。 大空(高校卒業してそのまま就職して、もう社会人3年目になるのに・・・母さんにとったら俺はいつまでも子供のままなのかな・・・) 文子「ほら、もっとこっちに寄りなさいよ。」(肩を寄せる) 大空「うわっ、ちょっとくっつきすぎだって!」 文子「なによ、嫌なの?」 大空「嫌じゃないけどさ・・・」 文子「じゃあ別にいいでしょ?ほら、腕も組むわよ?」 大空「えっ!?ちょ、ちょっと母さん!!」 文子「うるさいわねぇ、いいから黙って歩きなさい!!」 大空「は、はい・・・」 文子「まったく、いつまで経っても世話が焼けるわねぇ~」(嬉しそう) 大空(・・・・母さん・・・・ありがとう・・・) 文子「なにニヤけてるのよ、気持ち悪いわね〜」 大空「べ、別にニヤニヤなんてしてないってば!・・・・母さん、いつもありがとう。」 文子「い、いきなりどうしたのよ・・・ホントに・・・変な子ね・・・」(嬉しそう) 文子「・・・・ありがとね、大空。」(小声) 大空「え?今何か言った?」 文子「なんでもないわ。さぁ、帰るわよ。」(手を強く握る) 大空「う、うん。・・・・・流石に手繋ぐのは・・・恥ずかしいんだけど・・・」 文子「はぁ!?何言ってんのアンタ!親子なんだからおかしくないわよ!! 大空「えぇ〜・・・」 文子「いいから離れちゃダメだからね!!わかった!?」 大空「わ、わかったよ・・・」(手を強く握り返す) 文子「まったく、この子は。母さんがいないとなんにも出来ないんだからぁ~♡」 嬉しそうに大空の手を握りながら歩く文子。 大空(母さんにはやっぱ敵わないなぁ・・・) 大空「母さん。」 文子「ん?なぁに?」 大空「また一緒に飲もうな!」 文子「ふふっ♪当たり前でしょ?私たちは親子なんだから♡」 大空は実家に泊まる為、文子と一緒に終電で帰る。 そして、酔い潰れた文子は電車の中で寝てしまうのだった。 ~電車~ ガタンゴトンッ・・・ガタンゴトンッ・・・ 文子「すぅ・・・すぅ・・・」 大空(母さんすっかり寝ちゃってるなぁ・・・。それにしても、ほんと綺麗な顔してるよなぁ・・・) 文子の寝顔を見つめる大空。 大空(体もめちゃくちゃエロいし、こんな美人が母親だなんて未だに信じられないよ・・・) 文子「んぅ・・・んっ・・・」 文子のスカートがめくれ上がり、太ももが露わになる。ムチッとした太ももに釘付けになる大空。 大空(うっっわぁ・・・・・♡) 文子の太ももに釘付けになってたのは大空だけではなかった。 対面に座ってるサラリーマン風の中年男性もチラチラと視線を送っていた。 大空(このおっさん、母さんのこと見てるよな絶対・・・まぁ気持ちは分かるけど。こんな美熟女なかなかいないもんな・・・) 文子は寝たまま、無防備に足を開いた。 すると今度は黒い下着が見え隠れし始める。その光景を見て興奮を隠しきれない様子の中年男性。 しかし、当の文子はそんなことお構いなしに眠り続けていた。 大空(くそっ!エロすぎるだろ!!なんでこんな無防備なんだよ!!もっと自分の魅力を自覚しろよ!!) そんなことを考えているうちに車内では異様な空気が流れ始めていた。 寝ているとはいえ、目の前に無防備な美女がいることに変わりはないのだ。 中年男性は文子を性的な目で見ていた。 この車両には大空と文子、対面に中年男性。他は離れた場所に数人いるが、みんな寝てしまっている。 つまり、この場において起きている者は大空と中年男性の二人だけだった。 中年男性(あの女エロ過ぎだろ・・・おっぱいデカいし、お尻もでかすぎだよな・・・それに足開いてるし、誘ってんのか?今すぐ俺のチンコ入れてほしいっこと?♡) 中年男性は文子を舐め回すように見つめる。 最初はチラチラとしか見てなかったが、今では文子のだらしくなく開いた足から見える下着をガン見している。 大空(おいおい、あのオッサン・・・完全に母さんの体目当てじゃないか!?俺が母さんを守らないと!!) (・・・・・・俺がもし離れたら母さん危ないんじゃないか?) (・・・・・・・離れたら・・・・・・・母さん・・・犯されるかも・・・) 大空の股間は徐々に熱を持ち始めた。 自分の母親が他人に性的な目で見られる事に興奮する息子。 中年男性はズボンの上からでもわかるほど勃起していた。 そのことに気づいているのは大空だけだ。 大空(俺がこのままここに居ればあいつは手を出せないはずだ・・・でも俺が離れたら何をするつもりなんだ・・・) 大空は立ち上がり、隣の車両に行く。 大空(大丈夫。何かあっても、すぐに助ければいいんだ・・・) そう自分に言い聞かせながら移動する。 そして車両には離れた席で寝てる客数人、だらしなく足を開いて寝てる文子、それを食い入るように見つめている中年男性だけが残された。 隣の車両から様子を伺う大空。 中年男性はキョロキョロしながら文子の隣に移動した。 中年男性(さっきまで横にいた男どっか行ったのかな?まぁどうでもいいや。それより今はこの女だ♡) 中年男性は眠っている文子の太ももにゆっくりと手を伸ばす。 そして優しく撫でるように触る。 ピクンッと体が反応する文子。しかし起きる気配はないようだ。 内ももまで手が伸びると、そのまま内ももを撫でるように触り始める。 スベスベした感触を楽しむかのように撫で続ける。 中年男性(すげぇ気持ちいいなこれ!ずっと触ってたいくらいだ!♡) 文子の生足の感触を堪能している中年男性。 しばらくすると、もう片方の手が胸の方に向かっていった。 服の上から胸を揉み始める。柔らかい感触が手に伝わってくる。 「モミッモミッ♡」(胸を揉む) 文子「んんっ・・・」 反応を示したもののまだ起きない文子。 中年男性(なんだよ全然起きねぇじゃねぇかよ・・・だったら直接揉んでもいいよなぁ?♡) 服の中に手を入れる。 ブラジャー越しに大きな胸が揉まれる。 「モミモミッモミモミッ♡」 少し強めに揉む。それでも起きる様子はない。 それどころか感じているようにも見える。 中年男性(感じてんじゃねぇかよ笑 どんだけ淫乱なんだよこいつ!!♡) フロントホックブラジャーを外し、直接胸を鷲掴みにする。 指が胸に沈むくらい強く握る。 「モミモミッムニュッムニュッムニュッ♡」 文子「んっ・・・あっ・・・あんっ・・・んん〜っ」 喘ぎ声を出す文子。 しかし目を覚ます様子はなかった。 中年男性(乳首勃ってきたぞ・・・エロいなぁおい・・・) 今度は乳首を摘まんでみる。 するとビクンッと体を跳ねさせる。 文子「んふぅ・・・はぁはぁ・・・」 息遣いが激しくなる。顔が赤くなり始めている。どうやら感じているようだ。 今度は両手で両方の乳首を同時に責める。 コリコリになった乳首を指で転がす。その度にビクビクと体を震わせる文子。 文子「あうっ・・・ああぁぁ〜〜っっ」 一際大きな声で喘ぐと腰を浮かせた。 あまりの快感に足がガクガク震えていた。 中年男性は文子の服を上に捲し上げる。 文子の胸があらわになる。 ぷるんっと揺れる胸。ピンク色の綺麗な乳首はピンっと立っていた。 中年男性(すっげぇデケェじゃん!♡ こんなエロ乳見たことねぇよ!!♡) 文子の胸を凝視し、ゴクリと唾を飲み込む中年男性。 大空(!!!母さんが電車でおっぱい丸出しにされてる!!!・・・・・♡) 大空のパンツには我慢汁でシミが出来ていた。 大空(なんでチンコビンビンになってんだよ俺!!!でも仕方ないだろ!!母さんのあんな姿見せられたら誰だってこうなるって!!!!) 中年男性は露出された文子の胸に顔を近づける。 中年男性「クンクン・・・スンッスンッ♡」 匂いを嗅ぐように鼻をヒクつかせる。 そして舌を出して舐め始めた。 「ペロッペロッレロォ~ン♡♡♡ 」 ベロチューするように吸い付く。 「チュパチュパッ♡♡ 」 口の中で舌が暴れ回る。まるで生き物のように動き回っていた。 「ジュルルルッ♡♡♡♡チュッポンッッ♡♡」 今度はもう片方の胸にしゃぶりつく。 同じように舌で舐める。 「レロッレロォ〜♡チュパァーッ♡ 」 唾液まみれになっていく文子の胸。 中年男性は夢中になってしゃぶっていた。 文子「んっ・・・んんっ・・・んんん〜〜〜っ」 寝ながらも感じてるのか、時折ピクンと体が跳ねる。 中年男性(はぁ・・・はぁ・・・たまんねぇなこりゃぁ!♡) 興奮を抑えきれないのか、中年男性は空いている手で文子の股間を弄り始める。 スカートの中に侵入し、下着の上から割れ目をなぞるように指を動かす。 クリトリスに擦れる度にビクッと反応を示す。 文子は無意識なのだろうが、足を閉じようとしていた。 しかし間に男がいるのでそれは叶わなかった。 中年男性(閉じない閉じない♪もっと気持ちよくさせてやるよ!♡) 逆に足を広げられてしまう。 さらに激しく指を動かされ、グチョグチョと水っぽい音が聞こえてくるようになった。 中年男性(なんだこれ!?めっちゃ濡れてんじゃん!!♡もしかしてこいつ痴漢されて感じてんのか?♡) 文子の反応を見て楽しむ中年男性。 文子「んっ・・・んんっ・・・あっ・・・」 中年男性(やべぇ興奮するわマジで・・・もう我慢できねぇ・・・挿れてぇ・・・) チャックを開ける。中から勃起したペニスが出てきた。 中年男性「このままヤッちまおうかな・・・どうせ起きないんだし、いいだろ?♡」(文子の耳元で囁く) 文子「んっ・・・んあぁっ・・・はぁっ・・・大空ぁ・・・だめ・・親子なのにぃ♡」 寝言で息子の名前を口にする文子。 中年男性(親子だとぉ〜!?こいつはすげぇや!笑 最高じゃねぇかよ!!近親相姦ってやつだよなこれ!♡) 中年男性は文子に自分の汚く汚れたぶっといペニス握らせる。 亀頭から透明な液体が出ており、それが潤滑油となって滑りをよくする。 ゆっくりと手を動かし始める。 「シュッシュッシコッ♡♡♡」 文子「あぅっ・・ああぁ・・・はぁはぁ・・・ああっ!」 寝てるとはいえ、知らない男性の汚いチンコを手コキする文子。 中年男性(はぁはぁはぁはぁはぁ♡♡気持ち良すぎるぜ!!!♡♡) 手の動きに合わせて腰を振る中年男性。 徐々に射精感が高まってくる。 大空(・・・母さん・・・・母さん・・・・母さんっ!!) 大空は母親の痴態を見て、ズボンの中に手を突っ込んでオナニーしていた。 中年男性は文子に手コキさせながら、手マンをしてる。 文子のまんこから愛液が溢れ出て止まらない。 「クチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡♡」(手マン) 中年男性(そろそろイキそうだ・・・どうしようかな~・・・) 中年男性は文子の唇を見つめる。 中年男性(・・・・・・・♡) 文子の顔に近づき、唇を舐める様に舌を這わす。 「ペロッペロッ♡レロレロォ~♡」 何度も往復させるように舐め回す。 (プニップニッ♡♡チュッチュッチュッ♡♡レロォ〜ン♡♡♡) 徐々に文子の口元が開いていく。それを見逃さず、すかさず口の中に舌を入れる。 そのままディープキスを始めた。 「じゅるるるるっ♡♡♡れろれろっ♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡れるっ♡♡♡ちゅっ♡♡」 ベロチューしながら手マンを続ける。 「グチョッグチョッズポッヌポォッ♡♡♡」 中年男性(うっひょ〜!♡キスしちゃったよ俺!♡しかも舌まで絡めちゃった!♡) 文子「んんっ・・・んんっ・・・」 口内を舐め回される感覚に、無意識に反応する文子。 「ジュルルルッッ♡♡♡♡」 中年男性は文子のベロを吸う。 中年男性(おほぉぉ〜〜!!♡エッロ!!!♡ベロ美味すぎだろ!!♡こいつの口めちゃくちゃ気持ちいいぞ!!♡もっと欲しい!!♡・・・・・・!!!!) 中年男性が驚く。 文子が無意識に男の舌を吸っていたのだ。 中年男性(うおっ!?吸われてる!?ヤバイヤバイヤバイって!!♡♡) 文子「んっ・・・んんっ・・・んんっ・・・」 チュパッチュパッと音を立てながらキスをする。 さらに激しくなっていく。 中年男性(おいおい!♡そんなに俺のベロチュウが好きか!?♡可愛い奴だなぁおい!!♡) 「ヂュパッチュパッチュパッ♡♡♡♡♡」 中年男性は文子の唇にむしゃぶりつく。 「チュッチュッ♡チュッチュッ♡チュッチュッ♡」 中年男性(やべぇ・・・もうイクッ!!!・・・・これなら・・・・」 中年男性は唇を離し、そのまま立ち上がる。 カウパーでドロドロになったペニスを文子の口元に持っていく。 中年男性「・・・母さん、舐めて・・・♡」(息子のふりをして耳元で囁く) 文子は無意識のうちに口を開いていた。そしてそのまま口に含む。 文子「はむっ・・・ぺろっ・・・ぺちゃっぺちゃっ」 亀頭を咥えただけで大量の我慢汁が出てくる。 中年男性(おおおぉぉぉぉっっ!!!♡♡♡) あまりの気持ちよさに声が出そうになる。しかし何とか堪える。 中年男性(はぁはぁはぁはぁはぁ♡♡♡あったけぇぇぇ〜〜〜〜♡♡♡) 中年男性は腰を振り始めた。 喉の奥にまで届きそうなくらい深く咥える文子。 中年男性(すげぇ吸い付きだ!どんだけしゃぶるのが好きなんだよこの淫乱が!♡) 文子「ぢゅぽっ♡ぢゅっぽぉ♡♡ぐっぽぉ♡♡♡」 下品な音を立てながら顔を前後に動かす。 その度に唾液が泡立ちながら垂れていく。 中年男性(あぁやばい♡♡出るかも・・・) 限界が近いのか、腰のスピードが上がる。 文子「ぢゅぶぶっ♡♡ずぼぉっ♡♡♡ずぼっ♡♡♡んぶっんぶっ」 中年男性(あぁっ・・・もうだめだ・・・イクッ!!!) 文子「んっ!んっ!・・・大空ぁ、母さんのお口に・・・出して・・・いいのよ・・・」(寝言) 中年男性(じゃあお言葉に甘えて・・・♡) 文子「んっんっんっんっんっんっんっ」(高速ピストン) 中年男性「うぅっ・・・で、出るぅ!!」 「ドピュッドピューービューーーッビュルルルーッ!!!」 中年男性は文子の喉奥に精液を流し込む。 文子「んんっ・・・ゴクッ・・・ゴキュッ・・・」 中年男性(飲んでる飲んでる!♡知らない男の溜まった精子を全部飲み干してるぜこの女!!♡) 全て飲み切った後も、舌を動かしているのがわかる。 尿道に残った分まで搾り取るような動きだった。 中年男性(仕事が忙して風呂もろくに入れてなかったからな・・・ついでにキレイにしてもらうかな♡) 文子「んんっ・・・ちゅぱっ・・・ちゅぱっ・・・」 文子は舐め始めた。 まるでそうするのが当たり前かのように、自然に舐めているように見えた。 中年男性(おぉ〜♡♡♡これだよこれ!♡俺が求めていたのはこれなんだよ!♡) 中年男性は文子の髪を優しく撫でる。 文子「んっ・・・んんっ・・・」(寝ながらチンコを咥えてる) 中年男性(あ〜最高だわこれ。ずっとこうしてたいくらいだわ) 文子「・・・大空・・・・ちゃんとお風呂に入ってるの~?・・・ペロペロっ」 中年男性「仕事が忙しくあんま風呂入れてないんだ。だから母さんがキレイにしてよ♡」(息子のふりをして耳元で囁く) 文子「もうしょうがないわね~・・・ペロペロペロペロッ」(寝ながら答える) そう言ってお掃除フェラをする。 文子「ホントにアンタは母さんがいないと何にも出来ないんだから・・・」 「ぢゅぽっ♡ぢゅっぽぉ♡♡ぐっぽぉ♡♡♡」 その時電車のアナウンスが鳴る。 『まもなく〇〇駅です』 そのアナウンスで何人かがウトウトしながら目を擦っている。 中年男性は慌てて文子の口からチンコを抜き、ズボンの中にしまう。 文子の捲し上げられた服を戻し、中年男性は何事も無かったように別の車両に移動する。 中年男性「・・・・・・・♡」(ニヤニヤしながら移動する) 一部始終を見ていた大空。 大空「・・・・・・・・」 自分の頬をつねる。 大空(痛い。現実だ・・・) 大空は元の車両に戻り、文子の隣に座る。 文子の口元についた中年男性の精子をティッシュで拭き取ってあげる。 大空(母さん・・・・・ごめん・・・・) 文子「んっ・・・んん・・・?」 寝ぼけた顔で目を覚ます文子。 文子「あら、どうしたの大空?」 申し訳なさそうな顔をしてる大空。 大空「いや、何でもない・・・母さん、大丈夫?」 文子「なに心配してるのよ。私はアンタの母さんよ?私がアンタを心配する事はあっても、アンタが母さんを心配する事なんてないのよ。」(大空を抱き寄せる) そう言いながら頭をポンポンする。 大空「・・・ありがとう」 そのまま笑顔で寝てしまう文子。 そんな母を見て、申し訳ない気持ちと感謝の気持ちでいっぱいになる大空だった。 ~翌日~ ぐっすり寝てる大空。 文子「こらー!!大空ー!!!」 朝から元気な声が響き渡る。 大空「う〜ん・・・なにぃ〜・・・」 まだ眠そうな大空。 文子「なんでアタシの下着があんなに濡れてるのよ!!」 顔を真っ赤にして怒る文子。 大空「えぇ〜何のことぉ〜」 (「母さん知らない男に手マンされてたよ!」なんて言えるわけないだろー!!) 布団に潜り込む大空。 文子「とぼけないで!あんた以外に誰がいるっていうの!?」 大空の被った布団を引き剥がす文子。 大空「知らないって!!酔っぱらって勝手に濡らしてたんじゃないの~。」 そっぽ向いて再び布団を被る大空。 文子「そんな訳ないでしょ!?まったく、ホントにいやらしい子なんだから・・・もうすぐご飯出来るから早く起きてきなさいよ!」 大空「俺いつも朝ごはん食べてないからいいよ・・・」 文子「そんなのダメに決まってるでしょ!!さっさと起きなさいよ!・・・ホントにこの子はいくつになっても世話がかかるんだから・・・」 呆れながら部屋を出ていく文子。 大空(・・・・母さん、元気で良かった。) ホッと安心する大空だった。 ・・・・・・・・・・・・終