お母さんありがとう 1 妄想編
Added 2023-07-06 13:43:52 +0000 UTCメイン登場人物 平山文子(ひらやま ふみこ) 大空の母親 文子 45歳。 平山大空(ひらやま そら) 文子の息子 20歳。 ~居酒屋~ 文子「アンタがお酒飲めるぐらい大きくなっちゃって、嬉しいわ~」 大空「母さん、もう酔ってんの?w」 文子「全然酔っ払ってないわよ!今日は飲むわよ~!」 大空「あ~はいはいw」 (母さんとこうしてお酒を飲むなんて・・・・なんか不思議な気分だな・・・) 大空は高校卒業後、すぐに就職し一人暮らしを始めたため、実家にはほとんど帰っていなかった。 そのため、母親と会うのは久しぶり。 20歳も過ぎたので、母の日も兼ねて初めて一緒にお酒を飲んでいた。 お酒を飲む母親を見つめる大空。 大空(・・・・・母さんて相変わらず色気あるよな・・・。胸もデカイし、ケツもムチムチしてるし・・・俺より年上なのに肌とか綺麗だし・・・やっぱ美人だよな・・・) 文子は今でもその美貌を保っていた。 そして、何より息子から見ても分かるほどの大きな乳房、安産型のデカ尻、ムチッとした太ももを持つ、抜群のスタイルをしていた。 母親の体をジロジロ見ている息子の視線に気づく文子。 文子「・・・何よ、そんなにジロジロ見て・・・」 大空「いや、別に何でもないけど・・・ただ、母さんの体ってエロいなぁって思ってさw」 文子「なに言ってんのよ!!・・・アンタもそんな事言うようになったのね。昔はあんなに小さかったのにねぇ・・・」 大空「いつの話だよw」 文子「ふふっ、そうね。もう大人だもんね。」 大空「ああ、そうだよ。俺ももうすぐ社会人だし。」 文子「そうよね・・・。でも、まだ子供っぽいところもあるわね。ほら、今も私の胸にチラチラ視線向けてるじゃない?」 大空「そ、それは・・・」 図星を突かれ、焦る大空。 確かに彼は母の胸に視線を奪われていた。 服の上からでもわかる程の巨乳で、男なら誰でも目が行ってしまうだろう。 文子「昔は一緒にお風呂入ったりしたわよね。懐かしいわぁ・・・」 大空「そうだっけか?あんまり覚えてないな・・・」 文子「あら、そうなの?私はよく覚えてるわよ。また一緒にお風呂入る?」(イタズラっぽく笑う) 大空(母さんと一緒にお風呂・・・・) 大空は文子と一緒にお風呂を入る想像をしてしまっていた。 大空の妄想~ 文子「ほら、洗ってあげる。」 大空「えっ!?いや、さすがにいいって!」 文子「遠慮しなくていいのよ!・・・なに大きくしてんのかしら、この子は♡」 大空の股間を見ると、すでに大きくなっていた。 それを見た文子はニヤリと笑い、手で触り始める。 文子「あらあら、こんなに大きくしちゃって♡どうしたのかな~?」(ニヤニヤしながら触る) 大空「ちょ、ちょっとやめろって!触んなよ!」 慌てて手を払う大空。 だが、勃起は収まらない。 文子「もしかして、私を見て興奮しちゃったのかしら?」(挑発するように) 大空「ち、違うって!そんなわけないだろ!?」 文子「母親の裸を見て興奮するなんて、なに考えてんのよ!笑」 大空「だから、違うって!!」 文子は屈んで体を洗おうとした。 その時文子のお尻が大空の前にむき出しになる。 「ぷりっぷりっ♡」 と音が聞こえそうなほどプリップリの尻肉だった。 大空(うわ、エロすぎだろ、このケツ・・・・) 大空は我慢できずそのまま母の尻を鷲掴みにした。 「ムニュッ♡」 文子「きゃっ!な、何すんのよ!?」 大空「ご、ごめん・・・つい・・・」 そのまま自分の肉棒をおしつける。 文子「や、やめなさいよ!!離れなさい!」 大空は無視して母親のおまんこに指を入れ始めた。 「クチュクチュクチュッ♡♡」 文子「あんっ・・・ダメぇ・・・・」 大空「母さん、母さん!!」 文子「あっ・・・やめてぇ・・・」 大空(ヤバイ、母さんエロすぎる・・・) 大空は指の動きを早めた。 文子「んっ・・・やっ・・・だめぇ・・・」 大空「はぁ・・・はぁ・・・」 大空はもう限界を迎えようとしていた。 大空「母さん、俺もう我慢できないよっ!」 文子「ダ、ダメよ!!私たち親子なのよ!!」 大空「母さんが悪いんだよ。こんなエロまんこしてるから!」 文子「なっ!?何言ってるのよ!!」 大空はギンギンになったちんぽを母親の膣口にあてた。 文子「ちょっ、ちょっと待ってよ!!ほんとにヤるつもり!?」 大空「母さん、俺こんなに大きくなるようになったんだよ?」 文子「だからって、母親を犯すなんてありえないでしょ!!」 大空「母さんは俺のこと嫌いなの?」 文子「・・・そ、そんなことないわよ・・・」 大空「じゃあ、いいじゃん。」 文子「で、でも、私たちは親子なのよ?そんなの・・・」 大空「俺は母さんが好きだし、母さんも俺の事好きでしょ?」 文子「それは・・・」 大空「好きだよね?」 文子は息子の圧に押され、黙ってしまう。 大空「じゃ、挿れるからね」 ズブゥッッ♡♡ 文子「あひぃぃぃっっ♡♡♡」 突然の快感に悶える文子。 文子「あぁっ・・・♡」 そして激しくピストン運動を始める。 パンッパンッパンッパンッ♡♡ 文子「あんっ♡だめぇっ♡」 大空「母さん、気持ちいい?」 文子「き、気持ちよくなんかないわよぉ・・!」 大空「嘘つきだなぁw本当は好きなんでしょ?」 文子「す、好きじゃない・・・」 大空「ふーん、じゃあもっと突いてあげるね♪」 さらに動きを早くする大空。 パンパンパンパンッ♡♡♡ 文子「ひぁっ♡やめへぇ♡」 (私、息子に犯されちゃってる・・・おっきいおちんちん入れられて・・・・) 大空「あぁ、母さんの中最高だよ!ずっとこうしてたいなぁ!」 文子「んんっ♡いいかげんにしなさい!!私はアンタの母親なのよ!?」 大空「母さんっ!!!」 さらに強く腰を打ち付ける。 「ドチュンッドチュンッ♡♡♡」 文子「おほっ♡そこぉ♡突かないれぇ♡」 大空「母さん大好きだよっ!!!」 パンッパンッパンッパンッ♡♡♡ 文子「ちょっ、いいかげんに、シ、て!!んぁっっ♡♡」 大空「母さんのまんこあったかくてトロトロで気持ちいいよ!」 文子「うるさぃわねぇ!いいからさっさと終わらせなさいよぉっ!!」 大空「終わるまでしていいって事?ねぇ、母さん!!」 文子「違うわよっ!!バカじゃないのっ!?」 腰を動かす速度を上げる。 パンパンパンパンッッッ♡♡♡♡ 文子「んほぉぉぉっっっ♡♡♡♡♡」 大空「母さん出していい?中に出すよ?」 文子「ダメに決まってるじゃない!!いい加減にしてってばぁ!!」 しかし大空の腰は止まらない。 むしろどんどん激しさを増すばかりだ。 パンパンパンパンッッッ♡♡♡ 文子「やめなさいって言ってるでしょ!?大空っ!!!お願いだからもう止めてぇぇ!!!」 必死の形相で叫ぶ文子だったが、それが逆に大空の興奮を煽ってしまうのだった。 そして文子のまんこはどんどん締まっていく。 大空「くっ・・締まってきた・・・そろそろイキそうだ・・・」 文子「ちょ、ちょっと待ちなさい!!」 大空「無理だって・・・出るっ!!」 「びゅるるるるるぅぅぅっっっ!!!♡♡♡♡どぴゅぅぅううぅっ!!!!♡♡♡♡」(勢いよく精子が発射される。) 文子「ああぁぁっっ!!熱いぃぃぃっ!!!」 (出されちゃった・・・実の息子に中出しされてイっちゃった・・・♡) 現実~ 文子「・・・空!!・・・・大空!!」 大空「えっ!?」 文子「アンタなにぼーっとしてんのよ?」 大空「へっ?」 大空は妄想から現実へと引き戻された。 大空「あーごめんごめん、考え事してただけ」 文子「まったく、どうせエッチなことでも考えてたんでしょ?」 図星である。 だがさすがに母親にレイプ紛いのことをしていたとは言えず、適当に誤魔化すことにした。 大空「そ、そんなわけないだろ!」 文子「どうだかねー笑」 大空(危なかった・・・それにしても母さんエロかったな・・・。あのデカ尻とムチムチの太もも・・・それにエロい乳もたまらなかったなぁ・・・) 文子を見る大空。 大空(想像の中の母さんもエロいけど、やっぱ現実の方がいいよなぁ。本物の方が100倍可愛いし。それに巨乳とか最高じゃん!揉みしだきたいし、挟んでほしいし、パイズリしてほしいし、手コキしてもらいたいし!何よりあのでっかいケツ!あれはやばいって!後ろから思いっきり鷲掴みしてやりたい!!) そんな事を考えているうちに再びちんぽが大きくなってきた。 大空(やべぇ、また勃っちまったよ・・・母さんごめん・・・) すると突然母親が話しかけてきた。 文子「そういえばさ、アンタ彼女いるの?」 大空「へ!?い、いやいないけど・・・」 母親からの急な質問に戸惑う大空。 文子「ふーん、そうなんだー♪」 ニヤッと笑う文子。 大空「急になんだよ?てかニヤニヤすんな!」 文子「べっつにぃー?それよりあんた童貞でしょ?」 大空「なっ!?なんでそうなるんだよ!?」 いきなりの言葉に動揺する大空。 文子「やっぱりね♪その様子だとまだヤったことないみたいね笑」 大空「う、うるさいっ!!」 顔を赤くしながら否定する大空。 そんな息子を見て楽しそうに笑う母であった。 文子「まぁ、そのうち良い人見つかるわよ」 大空「ふんっ、余計なお世話だよ!」 そう言ってそっぽを向く大空だったが、その顔は少し赤みを帯びていた。 文子は息子のことを微笑ましく思いながら見ていた。 文子「オナニーも程々にしなさいよ?」 大空「わ、分かってるよ!!」 文子「何ならお母さんが手伝ってあげようか?」(イタズラっぽく笑いながら言う) 大空「はぁっ!?何言ってんだよ!そんな事出来るわけないだろ!!」 文子「あらそう?残念ねぇ〜。きっと気持ち良くなれると思うんだけどなぁ〜」(からかうように言いながら自分の胸を持ち上げる) 大空「うっ・・・」 文子「アンタ変態っぽいから、足でシテあげても良いのよ?」(パンプスを脱いで生足を見せる) 大空「くっ・・・や、やめろよっ!!そんなの母さんには求めてねぇよ!!」 文子「あっそ、ざんねん」(パンプスを履き直す) 大空「ったく、俺をなんだと思ってんだよ!」 文子「ふふっ、冗談に決まってるじゃない♪アンタはまだまだ子供なんだから♪」 大空「・・・・・・」 (マジで母さんの足コキとかやばすぎるだろ・・・絶対気持ち良いよな・・・あぁ、シコりたい・・・。) ~居酒屋で母親に足コキされる妄想~ 文子「ほら、ここがいいんでしょ?」(足先で股間を刺激する) 大空「ちょ、母さんやめてよ!そんなところ触られたら恥ずかしいって!」 文子「私の足ばっか見てたのはどこの誰かしらぁ?」(わざとらしく足を突き出す) 大空「ぐっ・・・うぅっ・・・」 文子「ほぉら、どうされたいのか言いなさい?」 大空「・・・・・・・・・」 文子「言わないと止めちゃうわよ?」(足を引っ込めようとする) 大空「ま、待って!!言うから!」 文子「じゃあ言ってごらんなさい?」 大空「えっと・・・その、俺の・・・ちん、ち、ん、を・・・触って欲しいです・・・」 文子「え?なんて言ったの?聞こえなかったわ」 大空「お、俺のチンコを・・・触ってください!!ママ!!」 文子「はい、よく言えました♡じゃあそのおちんちん出してちょうだい♡」 大空「う、うん」(ファスナーを開けてチンコを露出させる) 文子「母親でなんでこんなに勃起してるのよ。笑」 大空「う、うるせぇよ!!」 文子「まったく、しょうがない子ねぇ。笑」(足先で亀頭部分を撫でる) 大空「あぁっ!母さんそれヤバイってぇ!」 文子「ふふんっ♪気持ちいいでしょ?」 大空「あ、ああ・・・」(ビクビクしながら返事をする) 文子「もっとして欲しい?」 大空「・・・・・・・」 文子「ねぇ、どうなの?」(足で竿の部分を撫で回す) 大空「・・・お願いします。も、もっとして下さい・・・。」 文子「ふふっ♪」 そして文子は息子のチンコを両足で上下に動かし始めた。 「シュッシュッ♡♡♡クチュクチュッ♡♡ 」 大空「はぁぁっ!やばいぃぃぃっ!!」 文子「どう?気持ち良い?」 大空「う、うん・・・すごく、良い・・・母さんの足、最高だよ・・・」 文子「あら嬉しいこと言ってくれるわね♡ご褒美あげないとね♡」(足の親指と人差し指の間でカリ首を挟み込む) 大空「ひぎぃっ!?それダメぇぇぇっ!!」 文子「ふふふっ♪すっごい反応ね笑」 「シコシコッ♡♡グジュッグジュッ♡♡♡♡ズリュズリュズリュッッ♡♡♡♡♡」 文子「母親に足でされてこんなに興奮するなんて、本当に変態な息子だわ笑」 大空「そ、そんなこと言わないでよぉ・・・」 文子「でもアンタのここ、さっきより大きくなってるわよ?もしかして私に罵倒されながら足でされてるのがそんなに良かったのかしら?」 大空「そ、それは・・・」 文子「正直に言いなさい?そしたらもっと気持ち良くしてあげるわよ?」 大空「・・・うん、そうだよ。母さんに足でされるの気持ち良すぎて・・・母さん、俺のチンコはどう?」 文子「えぇ、とっても大きくて立派よ♡こんな立派なものを持ってるなんて、さすが私の自慢の息子だわ♡」 大空「ほ、本当?」 文子「ええ、本当よ♡」 大空「これからも母さんの足でシゴいてもらいたい!!」 文子「ふふふっ♪いいわよ♪ただしタダではやってあげないからね♪」 大空「わ、分かったよ!なんでもするから!!」 文子「本当にどうしようもない子ね。プライドは無いのかしら?」 大空「だって仕方ないじゃん!俺もう我慢できないんだもん!」 文子「まったくしょうがない子ねぇ・・・」(再び足を動かし始める) 「シュッシュッ♡♡♡クチュクチュッ♡♡♡グジュッグジュッ♡♡♡」 大空「あっ!あっ!あっ!イイッ!!イクゥ!!母さんの足コキで射精しちゃうよぉぉぉぉぉ!!!」 文子「ほらイキなさい!!このドM息子っ!!♡」(足の動きを加速させる) 大空「あぁぁぁぁっっっ!!!イグゥゥゥッッッ!!!!」 ~現実~ 大空(・・・・・母さんの足コキ・・・・・・) 文子「なに足ばっか見てるのよ、気持ち悪いわね」 大空「うぇっ!?べ、別に見てねぇよ!?」 (やべぇ・・・完全に無意識だった・・・てか今の声に出てたかな?) 文子「ふーん、そう。まぁいいわ。すみませーん、ハイボールおかわり下さい!アンタは何か飲む?」 大空「え?あぁ、じゃあ俺はカシスミルクで・・・」 文子「アンタ最初の一杯以外全部甘いやつじゃない。子供舌ねぇ〜」 大空「いいだろ別に!」 文子「はいはい、じゃあ店員さんお願いしま〜す♪」 ・・・・・・・・・・・・終