犬に懐かれる人妻 3
Added 2023-07-03 10:27:18 +0000 UTCメイン登場人物 石瀬朋子 弘の妻 35歳 結婚6年目 石瀬弘 朋子の旦那 36歳 結婚6年目 尾坂忠雄 53歳 石瀬夫婦の近所に住む 流星 忠雄の飼い犬 雑種の大型犬 ~流星を預かる最終日~ 流星に犯された朋子。 あれ以降無防備な服装は避けていた。 朋子(今日で流星との散歩も最後かぁ・・・) (ちょっとしたハプニングもあったけど、アタシの不注意が原因だしね・・・。) あの日以降、流星は大人しかったので、特に問題もなく無事に1週間を終えることが出来た。 夜には弘も帰ってきて、少し豪華なペットフードを用意した。 弘「明日の昼には尾坂さんちに帰るからな、それまでは沢山遊んでやろうぜ!」 朋子「そうね!今日は夜更かししちゃおうかしら♪」 流星との最後の思い出作りの為に、2人は流星と遊び続けた。 ~翌日~ 朋子と流星は弘を見送り、最後の散歩に出かけた。 昼頃~ 「ピンポーン」 玄関のチャイムが鳴る。 朋子「はーい」 忠雄がやってきた。 流星「ワンッ!!」 尻尾を振りながら出迎える流星。 忠雄「おお、元気だなぁ」 忠雄は優しく頭を撫でた。 忠雄「いあ~、一週間も面倒みてもらってありがとうございました。」 朋子「いえいえ、こちらこそ流星と過ごせて一週間楽しかったです。」 その後少しだけ世間話をし、夕方頃に忠雄と流星は帰っていった。 帰り道~ 忠雄(・・・・・相変わらずスケベな体してたなぁ・・・) (さて、日を改めて・・・・カマかけてみるか・・・・♡) ~数日後~ 石瀬宅~ 朋子「はぁ~、流星がいないから散歩ついでにやってたジョギングも面倒になっちゃったな・・・」 独り言を呟きながら家事をする朋子。するとインターホンが鳴った。 朋子「はーい」 ドアを開けるとそこには忠雄が立っていた。 朋子「あら、こんにちは。どうしました?」 忠雄「・・・ちょっと、聞きたいことがあってねぇ」 そう言うといきなり玄関の中に入ってきた。 朋子「えっ?ちょっ、なんですか!?」 忠雄「なんですかじゃねーよ!!ウチの流星に変な事教えやがって!!!この淫乱女!!」 朋子を怒鳴りつける。 朋子「えっ!?なんのことですか!?」 (まさか、あの時のこと・・・!?) 朋子「な、何のことでしょうか・・・?」 とぼける朋子だったが、次の一言で固まった。 忠雄「しらばっくれてんじゃねーよ!!この間のアレだよ!!流星色々とヤってただろーが!!全部知ってんだよ!!」 (一か八かのギャンブルだ!!笑 何かまではわからねーが、流星と何かやってたかを指摘すれば動揺するはずだ!) 朋子は忠雄の罠にまんまとハマっていく。 朋子(ど、どうしよう!!・・・・・でも、証拠は無いはず・・・!) 朋子「そ、それがどうしたんですか・・・?確かに、流星と遊ぶことはありましたけど、別に何もしてないですよ・・・?」 忠雄「嘘つけやボケ!!流星がウチに戻って来た時、発情してやがったぞ!!」 朋子はシラを切ろうとするが、明らかに動揺している。 忠雄(・・・・・これは、確定だな・・・・・俺の勝ちだ・・・・♡) 確信を得た忠雄はニヤリと笑った。 忠雄「まぁいいや、とりあえず家の中入れろよ」 そう言って無理やり家に入っていく。 朋子「ちょ、ちょっとやめてください!」 忠雄「じゃあこのまま玄関であんたの変態っぷりを大声で叫んでやろうか!!!」 朋子「・・・・・・・・どうぞ・・・」 観念した朋子は渋々中へ通した。 そしてお茶を用意する為に台所へ向かう。 朋子(どうしよう、なんでバレたの!?流星が喋れるわけないし、何か首輪に仕込んであったの!?それともカメラとか盗聴器!?) お茶を淹れながら必死に考える。しかし答えは出ない。 台所に忠雄が入ってくる。 忠雄「・・・・・・」 朋子「あっ!お、お茶持っていきますね!居間で待ってて下さい!」 平静を装って言うものの、声は震えている。 忠雄「・・・・・・・」 (こいつ焦ってるな・・・やっぱりあの一週間でなんかあったんだな・・・♡) 忠雄「あんた本当に流星に何もしてないって言えるのか?」 朋子(くっ、もうダメかも・・・) (もうこうなったら正直に話して許してもらうしかないわね・・・。) 覚悟を決めた朋子が口を開く。 朋子「・・・・ごめんなさい・・・。」 忠雄「ん?何がだ?」 朋子は流星に挿入された事は隠して、アソコを舐めてもらってた事だけを話した。 朋子「それで、その・・・流星が舐めてくれた時に、イっちゃって・・・それから頻繁に舐めてもらってました・・・ごめんなさい。」 顔を真っ赤にしながら告白する。 忠雄「ほほう、なるほどねぇ」 ニヤニヤ 満足げな表情で頷く。 朋子「私が悪いんです・・・許してください・・・。」 涙目になりながら訴える。 忠雄「・・・」 しばらく考えた後、ニヤッと笑い口を開いた。 忠雄「ウチの犬はアンタのオナニーの道具じゃないんだよ。わかるか?」 朋子「はい・・・」 忠雄「オナニーの道具にされてた流星の気持ちはどうなんだよ?」 朋子「それは・・・申し訳ないと思ってます・・・」 忠雄はさらに続ける。 忠雄「そもそもさぁ、他人の家のペットに何してくれちゃってんの?」 朋子「すみませんでした・・・」 忠雄「それによぉ、自分の犬が他の女のマンコ舐めてたら嫌だろ?普通。」 朋子「仰る通りです・・・」 忠雄「・・・・・アンタにも流星の気持ちを教えてやるよ・・・・・」 そう言うとおもむろにズボンを脱ぎ始める。パンツを下ろすと勃起したチンコが現れた。 朋子「っ!?」 忠雄「ウチの流星をオナニーの道具に使ってたんだろ?だったら自分も使われても文句言えねぇよなぁ!?」 朋子「え・・・あ、いや・・・その・・・」 忠雄「流星にやらせといて自分は嫌だってか!?ふざけんじゃねぇぞ!!!」 朋子の髪を掴み、無理矢理しゃがませる。 朋子「ごめんさない!ごめんなさい!やらせて頂きます!」 (こ、怖いぃ!!) 忠雄「当たり前だろうが!!!!!」 (へへっ♡流星には感謝しねーとな♡) 怯える朋子は忠雄のチンコを手で上下に擦る。 「シコッシコッシコッシコッ・・・・ヌチュグチュッグチャッ♡」 朋子(うぅ、気持ち悪い・・・早く終わってぇ・・・) 忠雄「おい!!!!」 朋子の手が止まる。 朋子「はいっ!なんでしょうか!」 恐怖で声が上ずる。 忠雄「流星は手でなんかやってねーよな!!!!」 朋子「ご、ごめんなさい!!」 忠雄「ごめんなさいじゃなくて、手でやってねーだろ!?って言ってんだよ!!!」 朋子「は、はい!!」 慌てて答える。 忠雄「流星は手でやってねーのに、なんでお前は手でやってんのよ?」 朋子「す、すみません!」 忠雄「すみませんってい言うなら、流星にやらせたようにやれよ!」 朋子「・・・・・・」 忠雄「・・・・どうやって流星がやったか言わないとわかんねーのか!?」 チンコを朋子の顔に「ペシッペシッ」と叩きつける。 朋子「ひっ!」 (こ、怖い!けど、やらないと・・・) 朋子は恐る恐る舌を伸ばす。そして亀頭の先っぽに触れた。 「ピチョッ」 そしてチロチロと舐め始めた。 【 活動応援プラン 】プラン以上限定 メイン登場人物 石瀬朋子 弘の妻 35歳 結婚6年目 石瀬弘 朋子の旦那 36歳 結婚6年目 尾坂忠雄 53歳 石瀬夫婦の近所に住む 流星 忠雄の飼い犬 雑種の大型犬 ~流星を預かる最終日~ 流星に犯された朋子。 あれ以降無防備な服装は避けていた。 朋子(今日で流星との散歩も最後かぁ・・・) (ちょっとしたハプニングもあったけど、アタシの不注意が原因だしね・・・。) あの日以降、流星は大人しかったので、特に問題もなく無事に1週間を終えることが出来た。 夜には弘も帰ってきて、少し豪華なペットフードを用意した。 弘「明日の昼には尾坂さんちに帰るからな、それまでは沢山遊んでやろうぜ!」 朋子「そうね!今日は夜更かししちゃおうかしら♪」 流星との最後の思い出作りの為に、2人は流星と遊び続けた。 ~翌日~ 朋子と流星は弘を見送り、最後の散歩に出かけた。 昼頃~ 「ピンポーン」 玄関のチャイムが鳴る。 朋子「はーい」 忠雄がやってきた。 流星「ワンッ!!」 尻尾を振りながら出迎える流星。 忠雄「おお、元気だなぁ」 忠雄は優しく頭を撫でた。 忠雄「いあ~、一週間も面倒みてもらってありがとうございました。」 朋子「いえいえ、こちらこそ流星と過ごせて一週間楽しかったです。」 その後少しだけ世間話をし、夕方頃に忠雄と流星は帰っていった。 帰り道~ 忠雄(・・・・・相変わらずスケベな体してたなぁ・・・) (さて、日を改めて・・・・カマかけてみるか・・・・♡) ~数日後~ 石瀬宅~ 朋子「はぁ~、流星がいないから散歩ついでにやってたジョギングも面倒になっちゃったな・・・」 独り言を呟きながら家事をする朋子。するとインターホンが鳴った。 朋子「はーい」 ドアを開けるとそこには忠雄が立っていた。 朋子「あら、こんにちは。どうしました?」 忠雄「・・・ちょっと、聞きたいことがあってねぇ」 そう言うといきなり玄関の中に入ってきた。 朋子「えっ?ちょっ、なんですか!?」 忠雄「なんですかじゃねーよ!!ウチの流星に変な事教えやがって!!!この淫乱女!!」 朋子を怒鳴りつける。 朋子「えっ!?なんのことですか!?」 (まさか、あの時のこと・・・!?) 朋子「な、何のことでしょうか・・・?」 とぼける朋子だったが、次の一言で固まった。 忠雄「しらばっくれてんじゃねーよ!!この間のアレだよ!!流星色々とヤってただろーが!!全部知ってんだよ!!」 (一か八かのギャンブルだ!!笑 何かまではわからねーが、流星と何かやってたかを指摘すれば動揺するはずだ!) 朋子は忠雄の罠にまんまとハマっていく。 朋子(ど、どうしよう!!・・・・・でも、証拠は無いはず・・・!) 朋子「そ、それがどうしたんですか・・・?確かに、流星と遊ぶことはありましたけど、別に何もしてないですよ・・・?」 忠雄「嘘つけやボケ!!流星がウチに戻って来た時、発情してやがったぞ!!」 朋子はシラを切ろうとするが、明らかに動揺している。 忠雄(・・・・・これは、確定だな・・・・・俺の勝ちだ・・・・♡) 確信を得た忠雄はニヤリと笑った。 忠雄「まぁいいや、とりあえず家の中入れろよ」 そう言って無理やり家に入っていく。 朋子「ちょ、ちょっとやめてください!」 忠雄「じゃあこのまま玄関であんたの変態っぷりを大声で叫んでやろうか!!!」 朋子「・・・・・・・・どうぞ・・・」 観念した朋子は渋々中へ通した。 そしてお茶を用意する為に台所へ向かう。 朋子(どうしよう、なんでバレたの!?流星が喋れるわけないし、何か首輪に仕込んであったの!?それともカメラとか盗聴器!?) お茶を淹れながら必死に考える。しかし答えは出ない。 台所に忠雄が入ってくる。 忠雄「・・・・・・」 朋子「あっ!お、お茶持っていきますね!居間で待ってて下さい!」 平静を装って言うものの、声は震えている。 忠雄「・・・・・・・」 (こいつ焦ってるな・・・やっぱりあの一週間でなんかあったんだな・・・♡) 忠雄「あんた本当に流星に何もしてないって言えるのか?」 朋子(くっ、もうダメかも・・・) (もうこうなったら正直に話して許してもらうしかないわね・・・。) 覚悟を決めた朋子が口を開く。 朋子「・・・・ごめんなさい・・・。」 忠雄「ん?何がだ?」 朋子は流星に挿入された事は隠して、アソコを舐めてもらってた事だけを話した。 朋子「それで、その・・・流星が舐めてくれた時に、イっちゃって・・・それから頻繁に舐めてもらってました・・・ごめんなさい。」 顔を真っ赤にしながら告白する。 忠雄「ほほう、なるほどねぇ」 ニヤニヤ 満足げな表情で頷く。 朋子「私が悪いんです・・・許してください・・・。」 涙目になりながら訴える。 忠雄「・・・」 しばらく考えた後、ニヤッと笑い口を開いた。 忠雄「ウチの犬はアンタのオナニーの道具じゃないんだよ。わかるか?」 朋子「はい・・・」 忠雄「オナニーの道具にされてた流星の気持ちはどうなんだよ?」 朋子「それは・・・申し訳ないと思ってます・・・」 忠雄はさらに続ける。 忠雄「そもそもさぁ、他人の家のペットに何してくれちゃってんの?」 朋子「すみませんでした・・・」 忠雄「それによぉ、自分の犬が他の女のマンコ舐めてたら嫌だろ?普通。」 朋子「仰る通りです・・・」 忠雄「・・・・・アンタにも流星の気持ちを教えてやるよ・・・・・」 そう言うとおもむろにズボンを脱ぎ始める。パンツを下ろすと勃起したチンコが現れた。 朋子「っ!?」 忠雄「ウチの流星をオナニーの道具に使ってたんだろ?だったら自分も使われても文句言えねぇよなぁ!?」 朋子「え・・・あ、いや・・・その・・・」 忠雄「流星にやらせといて自分は嫌だってか!?ふざけんじゃねぇぞ!!!」 朋子の髪を掴み、無理矢理しゃがませる。 朋子「ごめんさない!ごめんなさい!やらせて頂きます!」 (こ、怖いぃ!!) 忠雄「当たり前だろうが!!!!!」 (へへっ♡流星には感謝しねーとな♡) 怯える朋子は忠雄のチンコを手で上下に擦る。 「シコッシコッシコッシコッ・・・・ヌチュグチュッグチャッ♡」 朋子(うぅ、気持ち悪い・・・早く終わってぇ・・・) 忠雄「おい!!!!」 朋子の手が止まる。 朋子「はいっ!なんでしょうか!」 恐怖で声が上ずる。 忠雄「流星は手でなんかやってねーよな!!!!」 朋子「ご、ごめんなさい!!」 忠雄「ごめんなさいじゃなくて、手でやってねーだろ!?って言ってんだよ!!!」 朋子「は、はい!!」 慌てて答える。 忠雄「流星は手でやってねーのに、なんでお前は手でやってんのよ?」 朋子「す、すみません!」 忠雄「すみませんってい言うなら、流星にやらせたようにやれよ!」 朋子「・・・・・・」 忠雄「・・・・どうやって流星がやったか言わないとわかんねーのか!?」 チンコを朋子の顔に「ペシッペシッ」と叩きつける。 朋子「ひっ!」 (こ、怖い!けど、やらないと・・・) 朋子は恐る恐る舌を伸ばす。そして亀頭の先っぽに触れた。 「ピチョッ」 そしてチロチロと舐め始めた。 朋子(うぅ・・・臭い・・・) 忠雄「もっと流星は舌動かしてたよな?真似しろよ。」 朋子「はっ、はい!」 再び舌を出し、裏筋に沿って下から上に舐め上げる。 朋子(き、気持ち悪い・・・) 今度はカリ首まで口に含み、舌先で尿道を刺激する。 朋子(こんなことしたくないのにぃ・・・) すると徐々にカウパーが溢れてくる。 忠雄「おおぅ、いいぞぉ、気持ちいいぞ♡」 朋子「んっ♡ジュルルルッ♡ズロロッ♡レロォ~ン♡」 フェラをしながら上目遣いで忠雄を見る。その表情は完全にメスの顔になっていた。 忠雄「ハハハハ♪メス犬を飼うのも良いかもな!!!笑」 そう言いながら朋子の頭を撫でる。 朋子「チュパッ♡チュパァーッ♡・・・グッポグッポグッポ♡ズゾゾーッ♡ブボッ♡ヂュプゥーッ♡」 忠雄「中々良いメス犬になってきたじゃねぇか!!」 朋子「んっんっんっんっんっ♡グポッグポッグポッグポッ♡」 忠雄「おーし、そろそろミルクでもくれてやるか。ミルク欲しいだろ?メス犬!笑」 チンコを咥えながら頷く朋子。 朋子「ンッ♡フッ♡フッ♡フゥーーッ♡ンッ♡ンッ♡ンッ♡」 必死に鼻で息をしながらしゃぶりつく。 忠雄「よしよし、じゃあ俺のミルクたっぷり飲めよ?」 頷く朋子。 忠雄「よしっ、イクぞっ!!全部飲めよ?」 「ドピュッドピューーーーーービュククッ!!ビューーーーッ!!!」 朋子「んぶっ!!んんんんんんーーっ!!!」 大量のちんぽミルクが口の中に放出される。それを一滴も溢さないように飲み干していく。 朋子「ゴキュッ♡ゴキュンッ♡ゴクンッ♡」 (あぁ・・・すごい量・・・) しかし量が多く口の端から少し溢れていった。 忠雄「おい、こぼしてんじゃねぇよ!・・・・こぼれたミルクなめろよ?」 忠雄を睨む朋子。 朋子「・・・・・・っ!!」 忠雄「・・・・なんだよ。何か文句あんのか?」 朋子「・・・いえ・・・」 床にこぼれた精子を舌でペロペロと舐め始める。 忠雄「そうだ、それでいいんだ♪」 満足そうに笑う忠雄。 朋子(くっ、屈辱だわ・・・。こんなの舐めるなんて・・・) 忠雄「ミルク好きで舐めてんだろ?・・・喜んでる時犬はしっぽ振るんだよな?」 ニヤニヤ笑いながら朋子のお尻を撫で回す。 朋子「っ!?」 忠雄「奥さんには尻尾がないから・・・代わりに何振るか・・・分かってんだろ?」 朋子「・・・・」 忠雄「ほら、やってみろよ?」 朋子「・・・・・・」 朋子は四つん這いになり、尻を振りながら床の精子を舐めた。 朋子「ぺろっ♡れろぉ〜♡ぴちゃっぴちゃっ♡ペチャペチャッ♡」 (悔しいぃ・・・・) 忠雄「ほらほら、もっとケツ振らねぇとダメだろうが!」 「ペチペチッ!バチンバチンッ!」 忠雄は朋子の尻を何度も叩く。 朋子「ひゃうっ!あんっ!あひぃん!」 (痛い!ちゃんとしなきゃ・・・) 朋子はさらに激しく尻を振る。 「ふりっふりっふりっ♡」 忠雄「ハハハハッ!最高だぜ!!笑・・・・・犬はパンツなんて履かないよなぁ?」 朋子「えっ!?そ、それは・・・」 忠雄「俺は優しいからな。・・・下だけで許してやるよ♡」 朋子はスカートを捲り上げ、パンツを下ろす。 そのパンツはぐっしょりと濡れていた。 忠雄「おいおいおい、マンコびしょ濡れじゃねぇか!!笑」 朋子は忠雄に向けて「ふりっふりっ♪」とお尻を振っている。 忠雄「可愛いなぁ♪メス犬ちゃんよぉ♡」 朋子「あっ♡やっ♡恥ずかしいぃ♡見ないでぇ♡」 「ふりっふりっふりっ♡」 朋子は一生懸命、尻を振った。 忠雄「あーもう我慢できねぇわ!!」 忠雄はバックから朋子のおまんこにチンコを突っ込もうとする。 朋子「あ、ダメ!!!やめて!!」 忠雄「飼い主が遊んでやってるんだ!!おとなしくケツ振って喜んでろや!!」 朋子「・・・・・・・・」 「ふりっふりっふりっ♡」 必死にお尻を振り続ける朋子。 忠雄「へへっ♪いい子だ♪」 「ヌプププププッ♡」 朋子「ああぁぁぁぁ♡♡♡」 (いやぁぁ!!入ってきちゃったぁ!!!) ゆっくりとピストン運動が始まる。 「パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡」 朋子(あぁっ・・・入ってるぅ・・・) 「ズリュンッ♡ズリュンッ♡ズチュッズチュッズチュッ♡」 朋子「ひんっ!あうぅっ!あんっ!んっ!あっ、あっ、あっ♡ああんっ♡」 忠雄「どうだ?気持ちいいだろ?笑」 朋子「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」 朋子は必死にお尻を振った。 忠雄「ハハハッ、そんなに俺のチンコ好きか?この変態女め!!」 朋子「あっ!ん、んはぁ♡あ、ん、んんっ♡」 「パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!」 激しいピストンが続く。 朋子「んはっ♡んはぁっ♡んほっ♡んほぉぉぉぉっ♡」 (す、すごいぃぃっ♡♡♡こんなっ♡こんなにされたらぁっ♡♡) 朋子はお尻を激しくふってメス犬のように喜んでしまう。 朋子「あひっ♡あぁんっ♡お、奥まで届いてるぅぅっ♡♡」 忠雄「このメス犬まんこ最高だな!!ハハハッ!!!」 朋子「あぁんっ♡だめぇぇぇっ♡」 「ズチュズチュズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッ♡」 朋子「イクゥーッ!!!イグゥウウーーーーーーッッッ!!!!」 「ビクビクビクゥーーーッッ!!!!」 朋子「・・・んはぁ・・はぁ・・・あ・・んっ♡」 絶頂を迎えた朋子。しかし、忠雄は構わず腰を振る。 忠雄「まだ終わってねぇよ!!俺が満足するまで終わらねぇぞ!!」 「パコパコパコパコッ!ドチュンッドチュンッドチュンッ♡」 朋子「んほぉぉぉおおっっ♡!!!イったばかりなのにぃいいいっっ♡!!!」 あまりの激しさに尻が激しく揺れる。 「ズブッ!グジュッグジュッ!ズボッズボッズボォオオッ!!♡」 朋子「あ、あ、んひぃ♡あっ!あっ!んはっ、あっ♡」 (壊れちゃうううううっっ♡♡♡♡) 忠雄「そろそろ出すぞ!?」 朋子「あんっ♡ん、な、中は、だめですっ!!なか、わぁぁ♡」 忠雄「犬はおとなしくワンッワンッ言ってりゃいいんだよ!!」 朋子「あんっ♡あんっ♡わ、わんわんっ♡わんわわんっ♡わぉーん♡♡♡」 「ドピュルルルーーーーーーッ!!ビュククッ!!ビューーーッ!!」 朋子「わぉーーーーんんんんん♡♡♡♡♡」 大量の精子が子宮の中に注がれていく。それと同時に、朋子もまた絶頂した。 朋子(あぁ・・・熱いのがいっぱい入ってきてるぅぅぅ♡♡♡) 朋子「わんわぁぁん♡・・・ふぅーっ♡・・・ふぅーっ♡・・・くぅーん♡」 精子が出されてもなお腰を振り続ける朋子。その姿は完全に発情しきった雌犬のようであった。 そして忠雄がチンコを引き抜く。 「ズルンッ!」 朋子「わんッ♡」 「ブピッ♡ブリュリュリュリュッ!」 朋子「あんっ♡」 引き抜かれたと同時に、朋子のおまんこから大量に精子が流れ出てくる。 忠雄「ハハッ!どんだけ出してんだよ!!笑」 「ペシッ」と朋子の尻を軽く叩く。 朋子「あんっ♡」 床にこぼれた精液を舐めながら尻をフリフリと振る朋子。 その姿からはかつての凛々しさは一切感じられなかった・・・。 忠雄「しょうがねーなー。流星には悪いが、もう一匹このメス犬ちゃん飼うか?」 「ふりっ♪ふりっ♪ふりっ♪」 お尻を振りながら喜ぶ朋子。 朋子「わんっ♡・・・・・ぺろっぺろっ♡」 忠雄「おいおい、俺のチンチンそんな舐めるなよ〜♡」 朋子「ペロペロペロペロッ♡ちゅぱっ♡・・・・みるく・・・おいしぃ♡もっと欲しいですぅ♡♡♡」 朋子「ちゅっ♡じゅるるるるっ♡れろぉっ♡んむっ♡・・・・・んぐっ♡ごきゅっ♡ごくっ♡」 ~数日後の休日~ 石瀬宅~ 弘「どっか出掛けるのか?」 朋子「うん。ちょっと、尾坂さんと流星の散歩に行ってくるね。」 弘「そうか、気をつけろよ。」 朋子「はーい。・・・・じゃあ、イッてくるわね・・・・♡」 朋子は尾坂と合流し、一緒に流星の散歩をする。 散歩中~ 忠雄「流星、ここで少し遊んでるんだぞ?わかったな?」 流星「ワンッ!」 元気よく返事する流星。尻尾をブンブン振っている。 忠雄「朋子さん、ちょっとあっちに行こうか?♡」 朋子「はい・・・わかりましたぁ・・・♡」 二人は茂みの中に入った。そこはちょうど人目につきにくい場所。 「パンッパンッパンッパンッ♡」 朋子「あはっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡」 忠雄「ハハッ!犬のくせに人間みたいな声出しやがって!!笑」 朋子「だってぇ♡気持ちいいんだもんっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」 忠雄「生意気に喋るんじゃねぇ!!犬みたいに鳴けや!!」 朋子「きゃいんっっっ♡♡♡わ、わんわんわんっ!!♡♡♡」 朋子はバックから激しく突かれて大きな声で鳴いてしまう。 忠雄「よーしよし、いい子だ、そのまま続けろよ?笑」 朋子「わんわんわんっ♡♡わっ、わんわわんっ♡♡わぉーん♡♡」 (ジョギングは続けられそうにないけど、このお散歩は続けてイケそう♡) 忠雄「明日も一緒に散歩するだろ?笑」 朋子「はいっ♡毎日させてくださいぃ♡♡」 忠雄「よしよし、お前は本当に可愛いメス犬だな♡」 「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!♡」 朋子「あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡」 「ドピュルルルーーーーーーッ!!ビュククッ!!ビューーーッ!!」 朋子「んほぉぉぉぉおおおおっっっっ♡♡♡♡!!!!」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・終