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犬に懐かれる人妻 2 サンプル

メイン登場人物 石瀬朋子 弘の妻 35歳 結婚6年目 石瀬弘 朋子の旦那 36歳 結婚6年目 尾坂忠雄 53歳 石瀬夫婦の近所に住む 流星 忠雄の飼い犬 雑種の大型犬 ~石瀬宅~ 今日から一週間、忠雄の飼い犬「流星」が石瀬宅にやってくる。 「ピンポーン♪」 朋子が玄関を開ける。 朋子「あ、どうも・・・・お待ちしてました。」 忠雄「こんにちは、お世話になります。」 朋子「どうぞ、上がってください。」 流星「ワン!」 流星は家に上がる。 朋子「尾坂さんもどうそ、上がってください。」 忠雄「いえいえ、私は流星を連れて来ただけですから!!」 そういって忠雄はペットフード等が入った袋を朋子に手渡す。 朋子「あーこちらで用意するのに、色々すみませんね。」 忠雄「いやいや、気にしないで下さい。それじゃあ失礼します。」 忠雄「じゃあ流星、良い子にしてるんだぞ・・・・・♡」 流星「ワウーン♡」 忠雄はそう言い残して帰って行った。 そして玄関の扉を閉めて鍵を閉める。 流星を見つめる朋子。 朋子(そうよね。こないだの事はたまたまよね!!あんな事いつもあるわけじゃないわよね!) 朋子は先日の出来事を思い返していた。 流星は朋子とても懐いていて、よく甘えてくる。 甘えん坊なだけだと思い込む事にした。 朋子「さあ、流星おいでー。」 流星「ワン!」 朋子はリビングに戻り、ソファーに座る。 すると直ぐに流星が朋子の膝の上に乗る。 朋子「あらあら、甘えたさんね~♡よしよし・・・」 夜には旦那の弘も帰ってきて、夕飯を食べた後、流星と戯れていた。 ~夜 朋子(こないだの事はアタシの考え過ぎだったみたい。今日の流星はいつも通りで安心したわ・・・。) そんな事を考えていると、寝室に流星が入ってくる。 流星「クゥン・・・。」 朋子「あら、どうしたの?」 流星はベッドの前でおすわりをして、朋子を見つめている。 朋子「一緒に寝たいのかな?しょうがないわね~おいで♡」 そういうと朋子は布団を開けて、手招きをする。 流星「ワンッ!」 流星は嬉しそうにベッドに飛び乗り、朋子の隣に寝転がる。 朋子「おやすみ、流星。」 流星「ワフッ!」 こうして二人は眠りについた。 翌日も特に何の変化もないまま、一日が終わる。 朋子(やっぱり犬は良いわね~!癒されるし、可愛いし、最高だわ!) (一週間経ったら、またいつもの生活に戻るのよね。) (うちも犬飼っちゃおうかしら・・・なんてね!) そんなことを考えてるうちに眠りにつく。 ~翌日~ 朋子と流星は弘を仕事へ見送った後、散歩へ出掛けた。 その日は日頃の運動不足もあって、朋子は軽めのジョギング程度のスピードで走っていた。 十分散歩した後、自宅に帰る。 朋子「あー、だいぶ汗かいたわね~!」 そう言いながら、リビングにあるソファーに座る。 流星「ワウッ!!」 流星は尻尾を振りながら、楽しそうに吠えている。 朋子「ふふっ、楽しかったみたいね!さて、あたしはシャワーでも浴びようかな。」 「シャーーーーー!!!」 朋子はシャワーを浴び終わり出てくる。 髪を乾かし、リビングへ戻ってくる・・・・裸のまま・・・・ 朋子「あー気持ち良かった!!!」 ソファーに座るとすぐに流星が近寄ってきて、体をすり寄せて来る。 朋子「ちょっとくすぐったいわよ、もう!」 そう言っていると、突然下腹部辺りに違和感を感じる。 朋子(あれっ、何か変ね・・・って!?えーーー!!??) なんとそこには勃起したペニスがあったのだ。 朋子(うそでしょ!?なんで勃ってるの!?てか、デカッ!!) 驚きのあまり声が出ない朋子。 そんな朋子を他所に、更に近づいてくる流星。 朋子(えっ、ちょっと待ってよ!これやばいんじゃないの??) そう思った時には既に遅かった。 流星「ハッハッハッハ・・・」まるで発情しているかのように息を荒げて迫ってくる。 朋子の顔をペロペロ舐めてくる。 朋子(ヤバいヤバイ!!!このままだと襲われちゃうじゃない!!早く逃げないと!!) (・・・・でも、あの時は尾坂さんが居たからあまり強く叱ることも出来なかったけど、今なら思いっきり怒れるんじゃないかしら?) 朋子「こらっ!やめなさい!!」 そう言うと、ピタッと動きが止まる。 そして悲しそうな顔で見つめてくる。 朋子(なんだ~♪やっぱり賢いだけあって言う事聞くじゃない♪) 朋子は足を開脚させ、股間を見せつけるようなポーズを取る。 流星はメスの匂いを感じ取り、すぐさま股の間に顔を突っ込んできた。 クンクン匂いを嗅いでくる。 朋子「流星!!!ダメ!!!離れなさい!!!」 流星「ワウーン・・・。」 悲しそうに鳴くと、素直に言うことを聞いてくれた。 朋子「よしよし、偉いぞー♡」 頭を撫でてやると、気持ち良さそうに目を細める。 朋子は流星を服従させることに成功したと思った。 朋子(これじゃあ流石にかわいそうだから、少しご褒美をあげましょうか・・・・♡) 朋子「ほら、流星。おいで♡」 朋子が両手を広げると、待ってましたと言わんばかりに飛び込んでくる。 そしてそのまま押し倒される形になった。 朋子「あんっ♡もう、エッチなんだから~♡」 朋子「今日は特別におっぱい舐めさせてあげる!」 流星を優しく抱き寄せ、胸に顔を押し付けてやる。 すると一心不乱に乳首を舐め始めた。 流星「ハッハッハッハッ・・・」 「ペロペロペロペロ・・・・」 朋子「あっ、んっ・・・もっと舐めていいのよ♡」 すると今度は乳首を甘噛みしてきた。 「カプッ」という音と共に鋭い痛みが走る。 朋子「痛ッ!こら!痛いじゃないの!めっ!だよ!」 怒ったように言いながらも内心喜んでいるようだった。 朋子(ちょっと痛かったけど、なんかクセになりそう・・・♡) その後も暫くの間、夢中で舐めていたが、ようやく満足したのか口を離す。 唾液まみれになった胸がテラテラと光っていた。 朋子(あぁ、気持ちよかったぁ・・・。) 朋子の乳首はピンと勃ち上がり、乳輪までぷっくりと膨らんでいる。 そして、割れ目からは愛液が溢れ出していた。 流星は朋子の股間を見つめている。 その目はまるで獲物を狙う獣のようであった。 朋子(ふふ♪やっぱり本能で「こうゆう所」が分かるのかしら?) 流星は朋子のおまんこに向かって舌を伸ばしてきた。 しかし寸でのところで止まる。 どうやら躊躇しているようだ。 朋子(アタシにまた怒られると思ってるのかな?) 朋子はそんな様子をみてクスリと笑うと、両手で頭を掴んで引き寄せる。 朋子「・・・・ちょっとだけよ?流星♡」 そういうと自ら足を広げ、濡れそぼった秘部を晒す。 流星は嬉しそうに舌を這わし始めた。 「ピチャッピチャッ・・・ペロッ♡」 朋子「あっ・・・ん・・・上手よ・・・♡」 続きは応援プラン限定


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