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犬に懐かれる人妻 1

メイン登場人物 石瀬朋子 弘の妻 35歳 結婚6年目 石瀬弘 朋子の旦那 36歳 結婚6年目 尾坂忠雄 53歳 石瀬夫婦の近所に住む 流星 忠雄の飼い犬 雑種の大型犬 ~休日~ 自宅近辺~ 夫婦で買い物に出かけ、帰ってる途中。 犬「ワン!ワン!」 二人が歩いてる前方から、散歩中の犬の鳴き声が聞こえる。 朋子「あ、あのわんちゃん近所の尾坂さん家のわんちゃんだ。かわいいな。」 弘「本当だね。お利口そうでかわいいね。」 忠雄「こんちわ。」 二人とすれ違う直前、忠雄が挨拶する。 弘&朋子「こんにちは。」 二人は会釈しながら答える。 犬が朋子にじゃれつく。 朋子「あはは、やめてよ~」 犬は尻尾を振りながら、朋子の顔をなめている。 朋子は笑顔で、その犬を撫でている。 忠雄「おいおい流星、やめなさい。すみませんね、いつもこうなんですよ。」 朋子「いえいえ、大丈夫ですよ。可愛いですね。」 朋子が笑顔で返す。 弘「この犬、流星って言うんですね。」 忠雄「ええ、そうなんです。うちの妻が名付けたんですよ。」 朋子「へぇー、そうなんですか。カッコ良い名前ですね。」 忠雄「ありがとうございます。ほら、いくぞ流星。」 犬を引っ張る忠雄。 犬は名残惜しそうに、引きずられていく。 その後も頻繁に散歩をしてる忠雄と流星と会う朋子。 朋子に懐いた流星は、朋子によくじゃれつき、顔を舐める。 犬好きな朋子は、そんな流星のことをとても可愛がっている。 ~早朝~ ゴミ出しに向かう朋子。 そこに忠雄が流星を連れて歩いている。 朋子「おはようございます。」 忠雄「ああ、おはようございます。」 流星も嬉しそうに尻尾を振る。 朋子「今日も元気ですね。」 忠雄「ははは、そうですね。」 笑いながら、返事をする忠雄。 朋子はサンダルに薄いタイトなミニワンピースを着ており、歩くたびに太ももが見える。 そして、ノーブラなので、乳首の形もはっきりわかる。 忠雄(うぉ・・・エロすぎるだろ・・・♡) 忠雄は興奮を隠しつつ、平静を装って話す。 朋子は自分がいやらしい目で見られてるとは気づかず、普通に会話を続ける。 しかし、興奮してたのは忠雄だけではなかった。 流星「ワフッ♡」 朋子の生足をペロペロ舐め始める流星。 朋子「きゃっ!?ちょっと、流星~!!笑」 突然舐められてびっくりする朋子。 それを見て、さらに興奮する忠雄。 朋子「もう、くすぐったいって~笑」 しばらく舐めた後、満足したのか、ようやく舐めるのを止める流星。 朋子「はぁ、びっくりした~笑」 忠雄「ははは、ほんと奥さんが大好きみたいですね。」 朋子「そうみたいですねぇ。嬉しいんですけど、最近なんかスキンシップが激しくなってきた気がします。笑」 忠雄「ははは、きっと甘えん坊なんですね。」 朋子「ふふ、そうなのかな?でも可愛いから全然嫌じゃないんですけどね。」 忠雄(くそ、可愛すぎんだろっ!エロい体しやがって!犯してぇ~!) 内心、めちゃくちゃムラムラしている忠雄。 流星は急に朋子の足の間に顔を入れてきた。 そして、クンクン匂いを嗅ぐように鼻を動かす。 メスのフェロモンを感じ取ったようだ。 朋子「えっ!?」 驚いた声を出す朋子。 忠雄(おい、まさか・・・こいつ・・・♡) 流星は足の間からメスの臭い嗅ぎ続け、どんどん股間に近づいていく。 朋子「あっ、ちょっ!何してるの、流星!」 朋子は両手がゴミで塞がっており、足で抵抗しようとするも、間に挟まってる流星のせいで上手くいかない。 流星は朋子のタイトワンピースのスカートの中に頭を突っ込み、パンツ越しに匂いを嗅ぎ始めた。 朋子「ひゃっ!?ちょっと!流星ってば!!」 流星は完全に発情しており、息を荒くしながら、一心不乱にクンクンと匂いを嗅いでいる。 忠雄(おいおい、マジかよ・・・♡) 忠雄はその様子をガン見していた。 朋子「きゃっ!!こらっ!!やめなさ・・・・あっ♡」 朋子はビクッと体を震わせる。 匂いを嗅いでた流星が、パンツの上から朋子のおまんこを舐め始めた。 流星「ハフハフ♡」 必死に舐めてくる流星。 朋子「やっ♡♡あんっ♡♡♡」 突然の刺激に驚く朋子。 だが、すぐに快感に変わり、甘い声を漏らしてしまう。 朋子のパンツは布面積が小さく、パンツの上から舐められてるとはいえ、 直接おまんこを舐められているような錯覚に陥るほど、強い刺激を感じる。 忠雄(やべぇな、この光景・・・。最高かよ♡) 忠雄は勃起しながら、その様子を眺めていた。 朋子「こらっ♡あっ♡や、やめ・・・なさいっ♡♡」 流星「ハッハッハッ」 クンニを止めない流星。 すると、今度は前側のパンツもズラし、直におまんこを舐め始める流星。 朋子「ひゃぁっ♡♡♡だ、ダメッ♡♡ああっ♡♡♡♡」 おまんこから愛液が溢れ出す。 それを舐め取るかのように、激しく舌を動かす流星。 「ピチャピチャ♡クチュクチュ♡ペロペロ♡レロォ~♡」 段々とタイトワンピのスカート部分がずり上がっていく。 そして、完全に捲れ上がり、下半身が完全に露出する状態になった。 朋子は両手を使えないため、そのままの状態を維持するしかない。 その状態でひたすらクンニされ続ける。 朋子「ああぁっ♡♡♡♡♡らめぇっ♡♡♡」 忠雄(うぉおおおお!!エロすぎるだろ!!!) 忠雄はその光景を見て、今にも射精しそうなぐらい興奮していた。 さらに追い打ちをかけるように、今度はアナルまで舐め始める流星。 朋子「きゃうっ♡♡♡そ、そっちは違うってばっ♡♡♡あんっ♡♡♡」 あまりの快感に腰が抜けそうになる朋子。 それでもお構いなしに、お尻の穴とおまんこを交互に舐めてくる流星。 朋子は足を閉じようとするが、間に挟まれてるため、全く動かせない。 むしろ、逆に足を開いてしまっている状態だ。 朋子「はぁ♡はぁ♡んっ♡あぁ♡」 次第に抵抗する力を失い、されるがままになる朋子。 忠雄「おい、流星。やめなさい。」 (いいぞ流星!!もっとやれ!!!) 心の中で応援する忠雄。 犬は交尾をするときに相手の膣の匂いを嗅ぎ、相性を確かめる習性がある。 そして、流星も例外ではなかった。 流星「クンクンクンクン♡」 今まで以上に激しく匂いを嗅ぎ始める流星。 それはまるで、自分の子孫を残す相手を選んでいるかのようだった。 そしてついに、流星の股間にある立派なものがムクムクと膨らんできた。 どうやら朋子を妊娠させるたいようだ。 忠雄(嘘だろ!?まじかよ!やべぇぞ!これ!すげぇ興奮する!早く代われよ流星♡) 興奮して息が荒くなる忠雄。 そんな忠雄をよそに、ひたすら朋子のおまんこを舐める流星。 朋子「あっ♡あん♡流星っ!!だめ、イっ・・・♡♡♡ああああぁぁっ♡♡♡♡♡」 絶頂を迎える朋子。 しかし、それでもなおクンニを続ける流星。 流星「ペロペロペロペロペロペロ」 朋子「あんっ♡♡ちょ、ちょっと待っ・・・てっ♡♡イッ♡♡あんっ♡♡♡」 ビクビクっと体を震わせながら悶える朋子。 忠雄(このスケベ人妻、今絶対に犬にイカされたよな♡) (・・・・そろそろ止めてやるか・・・良いもん見れたし。笑) 忠雄は流星を引っ張ろうとするが、なかなか離れてくれない。 忠雄「おい、離れろ!」 そう言って思いっきり引っ張ると、ようやく離れた。 忠雄「ごめんなさいね奥さん!!大丈夫ですか!?・・・・♡」 朋子「はぁっ♡はぁっ♡は、はい・・・。」 息も絶え絶えで返事をする朋子。 ワンピースはめくれ上がっており、パンツは完全にズレてしまっている。 忠雄(やべぇなこりゃ・・・。エロいな・・・。) パンツからはみ出ている陰毛と割れ目が見える。 忠雄(あらあら、おマンコ濡れちゃってますね~?♡) (あの陰毛に包まれてるおマンコにぶち込みてぇなぁ~?♡) 朋子慌てて服を整えた。 そして、ゴミを捨ててくると言ってその場を離れた。 忠雄(今だったらあのグチョグチョおマンコ、簡単に俺のチンコ、のみ込んじまうだろうな~。笑) ニヤニヤしながら、立ち去る朋子の後ろ姿を眺める忠雄だった。 ~石瀬宅~ 弘「ただいま~!」 朋子「あ、おかえりー」 笑顔で出迎える朋子。 だが、どこか元気がないように見える。 弘「あれ、どうしたの?」 朋子「えっ?何が?」 キョトンとする朋子。 弘「なんかあった?」 朋子「え!?・・・・別に普通だよ?」 必死に誤魔化す朋子。 朋子(尾坂さんの犬にアソコ舐められてイキましたなんて言えないわよ!!!) 弘「そう?それならいいけど・・・」 心配そうに見つめる夫を尻目に、そそくさと夕飯の準備をし始める朋子であった。 夕食後~ 弘「そういえば朋子って犬好きだろ?」 朋子「うん、好きよ!」 (あんなことされるのはちょっと驚いたけど・・・。) 弘「良い話があるんだ♪」 朋子「なになに??」 弘「実は帰りに尾坂さんに会ってさ、尾坂さんところの犬、「流星」だっけ?あれを一週間預かってくれないかって頼まれたんだよ!!」 朋子「え・・・・・」 朋子は硬直した。 弘「どうした?お前、よくあの犬と遊んでたじゃないか!」 朋子「う、うん・・・・」 弘「尾坂さんが「流星が奥さんにすごい懐いてるから一週間だけ預かってほしい」って言ってたぞ!良かったな!好きなだけ可愛がってやれよ!」 満面の笑みを見せる夫に対し、引きつった笑みを浮かべる朋子。 朋子(無理だって!!!!あんな事されてるのに!!!しかも1週間も!?) (流星は確かにカワイイ犬だけど、あの犬はアタシの事を完全にメスだと思ってるのよ!!そんな状態で一緒に生活するなんて・・・・) (最初は懐いてきて可愛いと思ってたけど、流星からしたら懐いてたというより、ただ単にアタシの事を交尾相手として見てただけなんだわ・・・・) 弘「・・・どうした?嫌なのか?」 朋子「ううん!そんなことないけど・・・いざ飼うとなると大変そうだし、またの機会にしない!?今度ゆっくり考えるからさ!」 咄嗟にごまかす朋子。 しかし、夫の一言でその努力は無駄となる。 弘「あの犬、賢そうだし大丈夫だよ!!てか、もう引き受けちゃったしな!」 朋子「えぇぇぇっ!?」 弘「明後日の昼頃に尾坂さんが連れてきてくれるみたいだから、よろしくな!!!」(笑顔) 朋子「そ、そんなぁ~・・・・」 朋子は心の中で泣いた。 ~尾坂宅~ 忠雄「流星!!」 流星「ワンッ!」 尻尾を振りながら近づいてくる流星。 忠雄「明後日から石瀬さん家に行くんだぞ。良かったな~!!」 忠雄は流星を撫でながらそう言った。 忠雄「一週間・・・たっぷり可愛がってもらえよ?・・・・いや、逆かな?お前が奥さんを可愛がるのかな?笑」 流星は興奮しながらしっぽを振っている。 流星「ハッハッハッ♡」 流星の股間にある立派なモノがピクンピクンと動いている。 忠雄「そうかそうか、嬉しいか!!」 (こいつはオスだからなぁ~♡) (もし、こいつが本気で交尾しようとしたら、あの奥さんどうなるんだろうなぁ・・・・・♡) 忠雄の中で、欲望の塊がムクムクと大きくなっていくのだった。 ・・・・・・・・・・・・・・・終


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