ウェディングフォト 2
Added 2023-06-17 16:11:30 +0000 UTCメイン登場人物 高木真美。勝司の妻。32歳。結婚5年目。 高木勝司。真美の旦那、32歳。結婚5年目。 ウェディングフォトの衣装合わせを終え、帰る二人。 車の中~ 勝司「ドレス似合ってたな!!やっぱこのプランで良かっただろ?」 真美「そ、そうね・・・・。」 (男性スタッフにあんないやらしい事されてたなんて言えない・・・。) 勝司「なんかあったのか?」 真美「いえ、なんでもないわ。」 勝司「当日楽しみだなー!!」 真美「・・・・うん・・・・」 真美は撮影当日が不安でしょうがなかった。 もし撮影当日もあの男性スタッフが居たら・・・ そう考えると気が気でない真美。 寝室~ 勝司は既に寝てしまってる。 真美(もう寝てるし・・・本当早いんだから。) 真美は試着ルームで男性スタッフにされた事が忘れられなかった。 真美「んっ・・・んん・・・」 真美は自分のおまんこを触り始める。 真美(だめよ私、あんな事されたのを思い出してオナニーなんてしたら!) 「くちゅ・・・ぬちゅ・・・ぐちゅ・・♡」 指が勝手に動いてしまう。 真美「あぁん・・・あん・・・はぁはぁ・・・」 真美は男性スタッフにされた事をオカズにしながら自慰を続ける。 真美「あぁっ♡そ、そんなところの匂い嗅いじゃだめぇ♡あ、ああっ♡」 「ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡」 腰を上げながら足を開いていく真美。 真美「んんっっ♡イっちゃうぅううう♡」 真美「・・・・・・・はぁっ・・・はぁっ・・・」(ビクビクしてる) 真美(・・・私何やってるんだろ・・・。) 「クチュックチュッ♡」 ~撮影当日~ 撮影スタジオ~ 真美(・・・・・良かった。今日はあの男性スタッフいないみたい♪) 女性スタッフ「では衣装合わせ始めますねー!」 真美「はい、お願いします♪」 女性スタッフ「サイズとかどうですか?」 真美「丁度良い感じです♪」 女性スタッフ「よかったー!じゃあ次いきますね!」 真美「・・・・あの、こないだ衣装合わせに居た50代ぐらいの男性スタッフさんは今日居ないんですか?」 女性スタッフ「あーエリアマネージャーですか?今日は来られる予定になってないですけど、いつも急に来るんですよ~」 真美「そうですか・・・」 (あんな事する人がエリアマネージャーだったなんて・・・) 女性スタッフ「何かありましたか?」 真美「えっ!?な、何もないですよ!?」 女性スタッフ「そうなんですね、なら良かったです!」 女性スタッフ「次はこちらになります!」 真美「はーい♪」 衣装を着替え終わり、写真撮影に入る二人。 勝司「おおっ!可愛いぞ真美!」 真美「ありがとっ♪」 真美「勝司もかっこいいわよ!」 勝司「あははは!!」 勝司「正直言うと、このドレスを着た真美とヤリたいよ!笑」(小声) 真美「なっ、何言ってるのよバカッ♡」 勝司「今ここでシテるところを撮ってもらおっか?♡」(耳元囁き) 真美「や、やめてよそんなの恥ずかしいじゃない♡」 勝司「冗談だよ。笑」 真美「もうっ!からかわないでよっ!・・・・・・・♡」 勝司「ごめんごめん。笑」 そして二人は腕を組み、写真を撮っていく。 カメラマン「もっとくっついてください!」 勝司「こうですか?」 真美「きゃっ♡」 勝司は真美の肩を抱く。 カメラマン「そうです!そんな感じで!」 その後も何枚か撮られていく二人。 カメラマン「せっかくだから、キスでもしてみますか?」 真美「え!?」 勝司「します!します!笑」 カメラマン「ははは!わかりました!ではカメラ目線でお願いします!」 真美「ちょ、ちょっと勝司っ!」 勝司「行くぞ真美!」 真美「う、うん・・・♡」 二人は見つめ合い、キスをする。 真美「ちゅっ・・・♡」 カメラマン「お~!いいですねぇ~!」 真美「んっ・・・♡んちゅ・・・れろぉ♡」 (やだ、勝司ったら・・・・舌入れてきた・・・♡) 真美「じゅるっ♡くちゃっ♡ぬちょっ♡」 (撮影されてるのに舌絡めてきちゃうなんて最低・・・♡) カメラマン「いいですよ!そのまま続けて!」 真美「んんっ♡ちゅっ♡れるっ♡ぺろっ♡」 (こんなの続けたらまたエッチな気分になっちゃう・・・♡) 真美は無意識に腰をくねらせていた。 勝司は真美の胸に手を伸ばす。 真美「あっ♡ダメぇ♡」 勝司「いいだろ別に♪」 胸を揉み始める勝司。 真美「やっ♡あんっ♡」 カメラマン「ハイ!!OKでーす!!」 真美「はぁっ、はぁっ・・・」(息が荒い) 勝司「いやぁ楽しかったなぁ!」 真美「ばかぁっ♡」 写真撮影を終えた二人の前に、エリアマネージャーの男性スタッフが現れる。 真美「!?」 真美はドキッとしたが、平静を装った。 男性スタッフ「お疲れ様です!いやーいい写真撮れたみたですね!」 勝司「ありがとうございます!」 真美「あ、ありがとうございます・・・。」 男性スタッフ「特に奥さんの表情なんか最高ですね!」 勝司「そうなんですよ。こいつエロい顔するんですよねー!!笑」 真美「ちょ、勝司っ!!」 男性スタッフ「ははは!!!」 男性スタッフ「良かったら記念にソロでもう1撮影しますか?」 勝司「あ、でも追加料金かかりますよね?」 男性スタッフ「いえいえ、大丈夫ですよ!無料でやらせていただきますので!」(笑顔) 勝司「いいんですか!?やったぜ真美!!」 真美「・・・・・えぇ・・・・・」 男性スタッフ「その代わり撮影は私が担当させていただきますがよろしいですか?」 勝司「全然大丈夫です!よろしくお願いします!!」 真美「・・・よろしくお願い致します。」 こうして再び、ウェディングフォトの『ソロ』撮影が始まった。 最初に勝司がソロで撮影をして、その間真美は休憩室に居た。 休憩室~ 真美(はぁ・・・またあの人だ・・・) 真美は憂鬱な気分で待ってた。 すると勝司が撮影を終え、戻ってきた。 真美「お疲れ様♪」 勝司「おう!」 真美「どうだった?」 勝司「結構何枚も撮ってくれてさ、話しやすくて良い人だな!」 真美「そうなんだ!」 (いい人なんかじゃないのに・・・) 勝司「ほら次、真美の番だろ?」 真美「うーんアタシはいいかな~」 勝司「なんでだよ?折角だし行ってこいよ!」 真美「さっき二人で撮ったので十分でしょ?それに、早く帰りたいし~」 勝司「そうか?」 (もしかして、真美・・・俺を待たせるのが嫌で気を使ってるのか?) (変なところ気使いやがって♡) 勝司「行ってこいよ!!俺少し休憩したいし。それに、真美一人の写真も欲しいしさ!笑」 真美(勝司のばか~!!!あの男は変態なのよ~!!) (こないだだって、あたしのアナルやおまんこを舐めながらオナラの匂いを嗅いで喜んでたしぃ!) (絶対アイツと二人っきりになりたくないんだけど・・・・) (だって二人っきりになったら・・・・きっと・・・・♡) 勝司「ほら、俺ゆっくりしてるから。行ってこいよ!」 真美「わ、わかったわよ・・・」 (・・・・・・・もう・・・・♡) 撮影場~ 男性スタッフ「こんにちは、真美さん、宜しくお願いしますね・・・♡」 真美「よ、よろしくお願い致します・・・」 (やっぱり来たぁ・・・最悪・・・) 男性スタッフ「今日はオナラ、大丈夫ですか?♡」 真美「!?」 男性スタッフ「この間みたいにたっぷり臭いオナラ嗅ぎたいな~♡」 真美(この変態!!いい加減にしてよっ!!) 真美は無視した。 男性スタッフ「あれれぇ?おかしいなぁ?この前あんなに出したじゃないですかぁ♡」 真美(うるさいわね!!黙ってなさいよ!!) 男性スタッフ「まぁいいです、後で沢山出してもらいますからねぇ♡」 真美「・・・・・。」 男性スタッフ「じゃあ始めますね♪」 撮影は順調に進んでいった。 しかし、徐々に卑猥になっていくポーズに、真美は戸惑っていた。 男性スタッフ「じゃあもっと上目遣いでこっちを見てください!」 真美「こ、こうですか?」 男性スタッフ「う~ん、もうちょっとおねだりする感じで!」 真美「えっと・・・」 (何がおねだりよ!!気持ち悪いっ!) 男性スタッフ「う~ん・・・どうしようかな~」 そして男性スタッフはズボンを脱ぎ始めた。 真美「えっ!?ちょっ!?」 突然の行動に驚く真美。 パンツも脱ぎ捨て、下半身裸になった男性スタッフが言う。 男性スタッフ「それじゃあこのチンコをおねだりするように上目遣いでカメラに向かって言って下さい♪笑」 真美「そ、それは・・・」 真美は男のチンコに目をやると、既に勃起していた。 真美(うわっ・・・すごい勃ってる・・・しかもなんか臭そう・・・・) 大きく反り立った男根。 先端からは既に我慢汁が溢れている。 太さも相当ある。まさに巨根だ。 長さもある為、挿入したら子宮口まで届くだろう。 その大きさに思わず息を呑む真美。 真美(あんな大きいの入るわけないじゃない!!無理に決まってるわっ!!) (でも・・・♡) (もし入ったらどうなっちゃうのかしら・・・) (私のおまんこがあのおっきいので広げられて・・・) (それで奥まで突かれたら・・・) (私・・・・・♡) 真美はカメラに向かって甘い顔を作る。 そしてゆっくりと口を開く・・・。 真美「・・・お、おちんちーん♡」 男性スタッフ「いいね~!」 真美「ち、ちんちんが欲しいです・・・♡」 男性スタッフ「いいよ~!続けて!」 真美「はい・・・♡」 (あぁんっ♡恥ずかしいけどぉ♡興奮しちゃう・・・♡) 男性スタッフ「ほら!ほら!ほら!もっと甘えて!!」 真美「あっ♡あんっ♡おちんちん欲しいですぅ~♡♡♡」 男性スタッフ「旦那さんのおちんちんが欲しいの?」 真美「違うんですぅ~♡♡♡勝司のじゃなくてぇ~♡♡♡」 男性スタッフ「誰のが欲しいの?」 真美「あなたのが欲しいですぅ~♡♡♡」 男性スタッフ「俺の何がいいの?」 真美「大きくて太い立派なオチンポが欲しい~♡♡♡」 男性スタッフ「どこに入れて欲しいの?」 真美「お、おまんこに入れて欲しい♡♡」 男性スタッフ「おまんこに入れる前にする事は?」 真美「くぱぁってして見せるからぁ♡♡見てくださぁい♡♡♡」 真美はウエディングドレスのまま、両手でまんこを広げる。 愛液で濡れた割れ目はヒクつき、パクパクと開閉している。 ピンク色の肉壁が見え隠れし、奥からは白濁した本気汁が溢れてくる。 真美「見えるかしら・・・♡」 男性スタッフ「見えますよぉ~♡いやらしい穴だなぁ♡」 真美「早く入れて欲しいのにぃ~♡焦らさないでぇ~♡」 男性スタッフ「もっとする事あるでしょ?♡」 真美「うぅ~意地悪しないでぇ~♡」 真美「勝司ごめんなさいっ♡♡アタシは悪い妻なんです♡♡だから、どうか許してください・・・♡♡」 男性スタッフ「そうそう、この悪いお口でする事、分かるよね?」(指を出す) 真美「アタシは最低な奥さん・・・・♡♡」 真美はそう言うと、男の指をしゃぶる。 真美「チュパァ♡レロォッ♡チュッパッ♡ジュルルゥーッ♡ (美味しいわ♡これが男の人の味なのね・・・♡) 真美は夢中でしゃぶり続ける。 (この人のおちんぽ舐めたいわ・・・♡) (だってすっごく美味しそうなんだもの・・・♡) (あはっ♡もう我慢できないわ♡♡) (もう我慢しなくていいわよね・・・♡) (だって私は悪くないんだから!!♡♡) すると、男が突然口から指を抜いた。 真美「んふぅ!?♡はぁはぁはぁ・・・なんで抜くのよ・・・」 男性スタッフ「・・・・・違うの舐めてよ・・・♡」 真美「えっ!?」 (違うのって・・・まさか・・・) 男性スタッフ「舐めてくれるよね?」 真美「・・・。」 (どうしよう・・・♡やっぱりアレの事よね・・・♡) (勝司・・・ごめんね・・・私・・・・♡) 真美はカメラの前に跪くと、男の顔を見上げる。 そして上目遣いのまま口を開いた。 真美「あのぉ・・・ご奉仕させて頂いてもよろしいでしょうか?♡」 男性スタッフ「もちろんだよ!いっぱい気持ちよくしてね♪」 真美「ありがとうございます!♡」 そう言って男のモノを口に含む。 真美(あぁっ!♡凄い臭いだわ!♡) (それに太くて硬い!♡こんなの入れられたら壊れちゃうんじゃないかしら・・・♡) (でも・・・♡♡) 真美は夢中になって男根を舐める。 舌先でカリ首や裏筋を刺激すると、ピクンと震えるのが分かる。 その度に男は気持ち良さそうな声を漏らす。 男根は更に大きくなり、先端から透明な汁が溢れる。 真美はそれを舌で絡め取りながら亀頭を舐め回す。 尿道に舌を入れるように刺激すれば、先走り汁が溢れてきた。 それを丹念に味わい尽くす。 苦味の中にほのかに甘みがあるような気がした。 真美(あぁんっ♡美味しいわぁ~♡♡♡) 真美は夢中でしゃぶり続けた。 カメラに向かって卑猥な言葉を発しながら・・・。 真美「どうですか?気持ち良いですか?」 男性スタッフ「うん、すごく上手だね!」 真美「良かったです♪もっと頑張りますね!」 真美は口を離すと、今度は玉袋に手を伸ばす。 そのまま口に含み、優しく転がすように舐める。 片方ずつ丁寧に愛撫した後、再び竿に戻る。 根元までしっかりと咥え込み、頭を前後に動かす。 唾液まみれになった肉棒はテラテラと光っている。 その様は酷く淫猥だ。 真美は再び口を離し、男に問いかける。 真美「どうかしら?」 男性スタッフ「凄く気持ちいいよ!・・・俺のケツ穴も舐めてくれないか?」 真美「え・・・・・」 男性スタッフ「こないだは散々俺が舐めてやっただろ?自分だけ気持ち良ければ良いなんて不公平じゃないか?」 男性スタッフ「しかも顔に屁までかけやがって・・・この変態女め!!」(チンコで顔を叩く) 真美「あんっ♡」 男性スタッフ「ほら、早くしろよ」(ニヤニヤ) 真美「・・・はい♡」 真美は男の尻に顔を近づける。 そして舌を出すと、ゆっくりと肛門へ近づけていく。 やがて舌が触れると、チロチロと舐め始めた。 最初は遠慮がちに動いていた舌だったが、次第に大胆な動きに変わる。 肛門の皺一本一本に舌を這わせていく。 時折穴の中へ舌を入れたり、吸ったりしている。 真美は夢中でアナル舐めを続けていた。 真美(あぁんっ♡お尻の穴ってこんなに美味しかったのね♡知らなかったわ・・・♡) (もっと欲しいわっ♡) 真美「んふっ♡ちゅっ♡れろぉ~♡じゅぽっ♡ぐぷっ♡んむっ♡」 (美味しいっ♡♡美味しいっ♡♡) (もう止まらないっ♡♡♡) 真美は一心不乱になって男の肛門を舐め続ける。 いつの間にか手を使ってアナルを広げ、舌を差し込みピストン運動のように出し入れする。 すると、急に男が頭を押さえてきた。 真美「むぐぅ!?んーっ!んーっ!!!」 男性スタッフ「出すぞ!!」 真美(出すって何を!?まさか・・・・・やめて!!!) 真美が男のアナルに舌を入れてる最中に、男はそのまま強烈なオナラを放った。 「ブオッ!スウゥーーーッ」という音と共に濃厚な臭いガスが噴出される。 あまりの臭さに思わず噎せてしまった。 それでもなお男は放屁を止めようとしない。 それどころかより勢いを増して噴き出してくるのだ。 しかし真美はそれすらも快感として受け入れ、屁を吸い込みながらケツ穴を舐め続けていた。 真美「れろぉ♡じゅぷぅ♡ぶほっ♡おほぉ♡おほぉぉ♡」 (くっさぁい♡くさすぎるわぁ♡でも止められない、止められない・・・♡」 (もっと欲しいっ♡もっともっと嗅いでいたいわ♡) (それにおちんぽもビンビンに勃起してるしぃ~♡♡) 真美は舌の動きを加速させる。 同時に右手で竿を扱き上げる。 左手では玉袋を揉みほぐす。 男性スタッフ「おおっ出るぞ!!屁の次は精子口に入れろ!!」 男性スタッフは真美の頭を掴むと、無理矢理喉奥まで突っ込んできた。 それと同時に大量の精液が放出される。 「ドピュッドピューーー!!!ビュルルルーー!!!!ビューーーーーー!!!!!」 真美「んんんんんっ!!!♡♡♡」 (すごすぎぃぃぃっ♡♡♡) (イクぅぅぅぅっ♡♡♡イッちゃうぅぅううう♡♡♡♡) 口の中に出された瞬間、真美は絶頂を迎えた。 全身を痙攣させながら精子を飲干していく。 真美「ゴクッ♡ゴキュッ♡ングッ♡♡」 (・・・・溺れちゃいそう・・・♡) 男性スタッフ「ふぅ・・・すっきりしたぜ!」 真美「はぁ・・・はぁ・・・・」 男性スタッフ「口に付いた精子をアピールしながらカメラに向かって誘惑して♡」 真美はカメラに向かって、口に付いた精子を見せつけるようにしながら言った。 真美「勝司・・・・この精子・・・おいしいわよ♡」 そう言って微笑んだ。 男根を愛おしそうに見つめた後、再び口に含む。 今度は亀頭だけを口に含み、尿道に残った精子を吸い取るように吸引する。 尿道の中に残ったものも全て飲み干し、竿全体に舌を這わせ綺麗に掃除していった。 真美(あぁんっ♡まだこんなに大きいわ♡♡) (もう一回ご奉仕させて頂こうかしらぁ~?) そんな事を考えながら上目遣いで男の顔を見上げると、またもニヤついた表情をしていた。 その表情を見た瞬間、背筋にゾクリとした感覚が走る。 まるで蛇に睨まれた蛙のような気分だった。 恐怖心を覚えつつも、身体は正直に反応してしまう。 子宮の奥の方がキュンとするのが分かった。 男性スタッフは真美のドレスを捲り上げ、下着を脱がせた。 そして秘所に指を入れると激しく掻き回し始めた。 グチュグチュという卑猥な音が部屋中に響き渡る。 真美は堪らず喘ぎ声を漏らしてしまう。 真美「あぁっ!そこぉ!♡」 男性スタッフ「準備万端だな!じゃあ入れるぞ!!」 真美「待って!せめてゴムを付けて下さい!!」 真美は懇願するように言うが、男は無視して挿入してきた。 ズプッという音とともに一気に貫かれる。 真美「あああっ!!♡」 (太いっ!!おっきいっ!!すごいっ!!!) (こんな気持ち良いのは初めてっ♡♡♡) あまりの快感に頭が真っ白になる。 全身が痺れるような感覚に包まれ、何も考えられなくなる。 ただただ快楽を求める事しか考えられなかった。 真美は自ら腰を動かし始めた。 最初はゆっくりだったが徐々に速度を上げていく。 パンッパンッという肌を打つ音に合わせて膣内が激しく収縮するのを感じた。 男性スタッフ「おおっすげぇ締まるっ!」 男性スタッフ「ウエディングドレスを着て浮気セックスか。笑」 真美「気持ちいいっ♡もっと突いてっ♡あああっ!!!」 男性スタッフ「ほらほら、旦那以外の男に犯されてどんな気分なんだ?」 真美「ごめんなさいっ♡勝司っ♡あたしぃっ♡今あなた以外の人とエッチしてるのぉ♡」 真美「あなたの奥さんなのにぃ♡他の人のおちんぽハメちゃってるの~♡」 男性スタッフ「ほら、ウエディングドレス着てるんだから愛を誓えよ!」 真美「誓いますっ♡私、高木真美は夫である勝司を裏切る悪い女ですっ♡♡♡」 真美「だからお願いっ♡♡罰として私を滅茶苦茶にしてぇ~~♡♡♡」 男性スタッフ「よし分かった!望み通り滅茶苦茶にしてやるよ!!」 そう言うと男性はピストン運動を始めた。 今まで以上に激しい動きに、思わず意識を失いそうになる。 真美(あああっ♡♡凄いっ♡♡♡) (こんなの初めてぇぇぇっ♡♡♡) (イっちゃうぅぅう♡♡♡) 真美「イグゥウウッ!!!」 ビクンッと大きく仰け反り絶頂を迎えた。 同時に膣内が強く締め付けられる。 それと同時に大量の精子が流れ込んできた。 「ドピュッドピューー!!ビュルルルーー!!ビューーーーーー!!」 真美「ああぁぁあっ!!出てるぅうっ!!!」 ドクンドクンと脈打つ度に熱いものが注ぎ込まれる。 その度に軽く達してしまい、身体がビクビクと震えた。 真美(ああぁっ♡♡すごすぎるぅっ♡) (こんなの続けられたらおかしくなっちゃうわっ♡♡) 真美の中でビクビクしながら射精を続ける男根。 真美(ああぁっ♡まだ出てるっ♡そんなに出したら赤ちゃんできちゃうじゃないのぉっ♡♡) (ウエディングドレスを着た人妻に種付けするなんて最低ねっ♡♡) やがて長い射精が終わると、ゆっくりと引き抜かれていった。 栓を失ったおまんこから白濁液が溢れ出てくる。 「ゴポッ・・・ブピッ・・・♡」という音と共に逆流してくる感覚があった。 その刺激だけでも感じてしまい、甘い吐息が漏れる。 真美「はぁ・・・はぁ・・・♡」 男性スタッフはその様子もカメラで撮影しているようだった。 そして自分のモノを真美の口元に近づけてきた。 真美は躊躇することなくそれを咥え込む。 真美「ちゅぱっ♡れろっ♡んむっ♡♡」 丁寧にお掃除フェラをする。 その間もカメラで撮影され続けていた。 最後に先端を軽く吸う。 真美「んっ♡」 すると、口の中に苦くて生臭い味が広がる。 口の中に広がるザーメンの味を堪能しながら飲み込んだ。 真美「んっ♡んんっ♡」 (あぁ~美味しいわぁ~♡♡) 男性スタッフ「真美さん、お疲れ様・・・♡」 真美「お、お疲れさ、まです・・・」 (ああ~やっと終わったわ~) 真美は大きく息を吐いた。 もうヘトヘトだった。 男性スタッフ「あ、そうだそうだ。忘れてた・・・」 男性スタッフは仰向けになってる真美の顔に跨り出した。 真美(・・・・?) そしてそのままケツ穴が真美に鼻に当たるようにして乗ってきた。 真美「むぐっ!?」 (な、!?くさいっ!!♡) 強烈な悪臭を放つ汚らしいアナルが顔に押し付けられる。 その瞬間、全身に鳥肌が立ち吐き気が込み上げてくる。 だがそれも一瞬のことだった。 すぐに興奮へと変わり、身体の奥底が熱くなるのを感じた。 真美(くっさぁぁあああい♡♡♡) (なんなのよっ!!!♡♡♡臭すぎよぉおお♡♡♡) あまりの衝撃的な出来事に思考が停止する。 しかし身体は正直だ。 秘所からは愛液が大量に流れ出し、乳首は完全に勃起していた。 アナルの臭いを嗅いでいるだけでイッてしまいそうだった。 男性スタッフ「今回弊社のウエディングフォトをご利用して頂いた『特別な♡』お客様には、お礼としてサービスを行っております!」 真美(サービスって・・・まさか・・・) 男性スタッフのケツ穴が開き始め、ガスを出す準備を始める。 真美(ま、待って!!!♡) どんどん肛門が大きくなっていく。 真美(嫌っ!やめてっ!) 真美(こんな所で出されたらっ!) 真美(あたしっ!!) 真美(この人のおならでイカされるっ♡♡♡) 男性スタッフ「それでは・・・失礼いたします!!」 「ぶびぃぃいいいっ!!!ブッスゥウウウウッ!!!!!!」 下品な音を立てて放たれた放屁。 それはとてつもない勢いで噴出し、真美の顔全体に降り注いだ。 そのあまりの勢いに息ができないほどだった。 真美(んんんーーーっっ!!!♡♡♡♡♡) (くさぁぁああああああっっっっ!!!!!♡♡♡♡♡) (イグぅうううっっっ!!!♡♡♡♡) 頭が真っ白になるほどの快感に襲われる。 身体中が痙攣し、意識が飛びそうになる。 真美(イグぅううーーーー!!!!♡♡♡♡♡) ビクンッビクンッと激しく跳ね上がる身体。 その姿はまるで陸に打ち上げられた魚のようだった。 真美(ああぁっ♡♡♡しゅごいっ♡♡♡) 真美(もう我慢できないっ♡♡) 真美「んっ・・・♡」 真美は自ら舌を突き出し、男のアナルを舐め始めた。 真美「ぺろっ♡れろっ♡ちゅっ♡」 オナラで汚れたアナルを綺麗にするように丹念に舐め回す。 そして再び舌を伸ばし入れ、中に残っているおならを吸い出そうとする。 真美「ちゅううっ♡ちゅぱっ♡ちゅぷっ♡」 真美(おいしいっ♡もっと欲しいわっ♡♡) 男性スタッフは満足げに微笑むと、再びお腹に力を入れた。 「プシュゥゥゥウウーーッッ!!!」と大きな音を立てながら、先程よりも大量のおならを発射した。 真美は鼻の穴を大きく広げ、それを吸い込んでいく。 真美(ああ~~っ♡♡♡最高ぉおおおおっ!!!♡♡♡♡) (こんなのおかしくなるぅぅううう!!!!♡♡♡♡) 男性スタッフは満足そうな表情を浮かべると、ゆっくりと腰を上げた。 真美の顔面に乗っていた尻が退けられた。 真美「はぁ・・・はぁ・・・♡」 男性スタッフ「これで今回のプラン、私の『個人的』サービスは全て終了となります」 真美「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・♡」 男性スタッフ「本日はありがとうございました。」 そういって真美を優しく起こし、着衣の乱れを直してくれる。 そして最後に、耳元でこう囁いた。 男性スタッフ「また是非、弊社を利用してくださいね♪」 真美は男性スタッフの股間を触りながら答えた。 真美「はい、もちろんです・・・♡」 ~後日~ 自宅~ 勝司「真美~写真届いたぞー!!」 真美「あら、見せて見せて~♪」 そこには純白のドレスに身を包み、幸せそうに笑う自分の姿があった。 勝司「おぉ~!すげぇ綺麗だなぁ~!」 真美「勝司も素敵よ♪」 二人で写真を確認していく。 勝司「あれ?何か真美のソロ写真少なくないか?」 真美「え?・・・あ~・・・気のせいじゃないかしら?」 勝司「結構時間かけて撮影してた気がするんだけど・・・」 真美「そ、それだけ1ショット1ショット丁寧に撮影したのよ!たしか!!」 勝司「なるほど、確かにどれも凄いセクシーな表情してるな!」 真美「でしょ♪」 勝司「なんかこう、欲情してるっていうか、物欲しそうな顔してるよな!」 真美「う、うん・・・・・」 (まさかあんな変態プレイしてましたなんて言えないわよ・・・) (ウエディングドレスを着ているのに、あんなことしちゃうだなんて・・・) (思い出したら濡れてきちゃった・・・♡) 真美「ねぇ、勝司・・・」 勝司「ん?」 真美「大好きよ♡」 勝司「俺もだよ、真美♡」 二人は唇を重ね合わせた。 真美「じゅるるっ♡れろっ♡んっ♡んんっ♡♡」 (ごめんね・・・・・勝司・・・・♡) ・・・・・・・・・・・終