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ウェディングフォト 1

メイン登場人物 高木真美。勝司の妻。32歳。結婚5年目。 高木勝司。真美の旦那、32歳。結婚5年目。 ~自宅~ 勝司「なぁ、これどう思う?」 ウェディングフォトの広告を見せる。 真美「んー?・・・・へーこんなのあるんだ!」 勝司「俺達こういうしっかりしたのやらなかっただろ?だから改めて、記念にどうかなって思ってさ。」 真美「えー!いいよー!恥ずかしいし、写真撮る時緊張するもん!」 勝司「記念なんだからいいじゃないか。きっと似合うよ!!」 真美「そうかな・・・でももう歳も歳だし・・・」 勝司「そんな事ないって!!真美は綺麗だから大丈夫だって!!」 勝司「お前のドレス姿なんて見たら、我慢出来ないかもしれないな。笑」 真美「何それぇ~!なにが我慢できないのよ!笑」 勝司「そりゃぁ色々だよ、色々!」 真美「色々って何よぉ~!」 勝司「ははは!ほら、早速予約だけでもしようよ!」 真美は内心嬉しかった。 真美(そっかぁ・・・勝司、アタシの事今でもそんな風に思ってくれてるんだ・・・。) (最近ちょっと寂しかったけど、そういう事ならいいかも・・・♪) 真美「じゃあ、お願いしちゃおうかな♪」 こうして二人はウェディングフォトの予約を済ませた。 ~衣装合わせ当日~ 真美「も~、ドレスなんか別にこだわりないから撮影当日に着るプランで良かったのにぃ~」 勝司「そう言うなよ、せっかくなんだしさ!」 真美「でも無駄に料金もかかっちゃうしさぁ~」 勝司「一生に一度くらいいいだろ!それに、真美のエッチなドレス姿見たいんだよ俺!」 真美「え!?ちょ、ちょっとぉ!何言ってるのよバカァ!」 真美「ウェディングドレスでエッチとか言うんじゃないわよ!」 勝司「ごめんごめん、つい本音が。笑」 真美「まったくぅ~!笑」 スタジオ~ 女性スタッフ「ご予約の高木様ですね。お待ちしておりました。こちらへどうぞ。」 案内された部屋へ通される二人。 「ガチャッ バタン」 真美「わぁ~♪綺麗~!」 勝司「あぁ、そうだな!」 真美「ねぇ見て見て!このネックレス可愛い~!」 勝司「本当だな!こっちのブレスレットも綺麗だぞ!」 真美「あ、ほんとだ!」 スタッフを交えて三人で衣装を選ぶが決められず、お任せで試着する事にする。 真美はドレスを持って一人で試着ルームへ行く。 試着ルーム~ そこには50代程のベテランらしき男性スタッフがいた。 真美(!?・・・なんで男性なの!?) 男性スタッフ「今回はご予約のプランにより私が担当させて頂きます。宜しくお願いします。」 真美(いやいやいやいや!よろしくされたくないんだけど!) (でもあたし一人じゃドレスなんて着れないし・・・・。) 真美「はい、よろしくお願いします・・・。」 真美は男性スタッフの前で服を脱いだ。 男性スタッフは真美の体をまじまじと見る。 真美(うぅぅ・・・見られてる・・・。) 恥ずかしさのあまり胸を手で隠す真美。 男性スタッフ「・・・とても大きいですね。」 突然の言葉に驚く真美。 真美(ええぇぇぇっ!?何言ってんのこの人!?セクハラじゃないっ!?) (まぁ確かにデカいけど・・・) そして照れながらも答える真美。 真美「そ、そうですか?ありがとうございます・・・。」 調子に乗る男性スタッフ。 男性スタッフ「カップ数はいくつですか?」 真美(な、何なのよ一体!!!) 真美「Gです・・・。」 恥ずかしそうに応える真美。 男性スタッフ「なるほど・・・・♡」 男性スタッフに見られながら着替える事に抵抗を感じる真美だが、 そんな思いとは裏腹に、体は正直に反応していた。 真美(・・・恥ずかしい・・・。) 徐々に乳首が勃起し始める。 それを見た男性スタッフは、ニヤッと笑い舌舐めずりをする。 全て脱ぎ終わり、後はショーツ一枚だけとなった所で手を止める真美。 すると、それを待っていたかのように男性スタッフが口を開く。 男性スタッフ「ではショーツも脱いでください。」 真美「えっ!?」 男性スタッフ「下着もドレスに似合うものをこちらで用意してありますので、ぜひ着けてください。」 真美「わ、分かりました・・・」 仕方なくショーツを脱ぐ真美。 その瞬間、股間からは糸を引く。 男性スタッフはそれに気づき、さらにニヤニヤといやらしい笑みを浮かべる。 真美(・・・なんでこんなに濡れてるのよぉ・・・。) 男性スタッフは真美のまんこをガン見している。 真美はその視線を感じつつも、何とか平静を装っているつもりだが、顔は真っ赤になっていた。 そしてとうとう最後の一枚のパンツを脱ぎ終える。 男性スタッフ「じゃあショーツはお預かりしますね。」 そう言ってショーツを渡すように手を前に出す。 真美はおまんこ汁で濡れている事を悟られまいと、両手で隠しつつ渡す。 男性スタッフはそれを受け取ると、すぐさま広げてチェックする。 男性スタッフ「・・・・結構、濡らすタイプなんですね。」 真美「ちっ、違います!!これはその、違うんです!!」 慌てて否定するも、全く説得力のない言葉を発する。 男性スタッフはさらに追い討ちをかけるように言う。 男性スタッフ「大丈夫です。私もよく濡らしてしまいますから。」 真美は男性スタッフの股間をチラッと見ると、ズボンの上からでも分かる程大きく膨らんでいた。 男性スタッフ「私もよく先端から汁が出るんですよ。笑」 真美「はぁ・・・そうなんですか・・・」 (最悪!なにこいつ!気持ち悪いんだけど!) (早く終わらせて帰りたい!) 真美のおまんこ汁で濡れて下着をキレイに綺麗に畳んで袋に入れる。 畳む際に男性スタッフの手に愛液が付着していた。 男性スタッフはその手をじっくり見て、匂いを嗅ぐようにしてクンクンと鼻を鳴らす。 それを見て恥ずかしくなる真美。 真美「ご、ごめんなさい・・・。汚しちゃって・・・。」 男性スタッフ「いえ、大丈夫ですよ♪」 そう言いながら再び手の匂いを嗅ぎ、最後に舐め取る。 男性スタッフ「うん、美味しいですよ♡」 真美「え?あ、ありがとう・・・ございます?」 よく分からない返事をする真美。 男性スタッフ「じゃあサイズ測りますので、こちらに立ってください。」 真美「え?・・・予約の時にサイズお伝えしたから、それで良いんじゃないですか?」 男性スタッフ「あれはあくまで参考の数字ですから、やはり実際に計ってみないと分からない部分もあるので。」 真美「そ、そうですよね!すみません!」 (なんなのよもう!意味わかんない!) 言われた通りに立つ真美。 男性スタッフはメジャーを使ってバストを測る。 しかしその際、わざと乳首に当たるように調整した。 その度にピクっと反応する真美を見て楽しむ男性スタッフ。 真美「んっ・・・んふぅ・・・♡」 (乳首に当たってるぅ・・・♡) 男性スタッフ「どうかしましたか?」 真美「い、いえ・・・。」 その後もわざとメジャーで乳首を擦るように動かしたりして、反応を楽しむ男性スタッフ。 真美「あっ・・・♡」 男性スタッフ「どうしました?大丈夫ですか?笑」 わざとらしく聞く男性スタッフ。 真美「だ、大丈夫・・・です。」 真美の乳首がビンビンに勃起してる。 男性スタッフ「・・・お客様、これはあくまで仕事なので、あまり興奮しないでくださいね。笑」 笑いながら言う男性スタッフ。 その言葉に顔を真っ赤にしながら反論する真美。 真美「し、してませんっ!!」 男性スタッフ「そうですかぁ~。ならいいんですけどね。笑」 真美「・・・・・・・・」 その後ウエストを測り、最後にヒップを測る。 男性スタッフは真美の後ろにしゃがみ込むと、お尻にもメジャーを当てる。 その瞬間ビクッと震える真美。 そしてお尻にメジャーを回し、左右に動かしながら真美の反応を楽しんでいる。 真美は下唇を噛みながら必死に耐えていた。 メジャーを使ってお尻を上下にゆっくり動かす。 その動きに合わせてプルプルと揺れる尻肉。 男性スタッフはその様子を楽しそうに眺めている。 男性スタッフ「おやおやぁ~♪どうしたんですかねぇ♪こんなに揺らしちゃってぇ♪」 真美(アンタが揺らすからでしょぉ~!) 男性スタッフは真美のお尻を両手で広げるようにして揉み始める。 男性スタッフ「綺麗な形の良いお尻ですね♪」 真美(やだぁ・・・恥ずかしいよぉ・・・) お尻が広げられ、アナルまで丸見えになる。 そこに顔を近づけて匂いを嗅ぐ男性スタッフ。 真美(ひぃぃっ!?何してるのこの人!!キモッ!!) 真美のアナルはヒクヒク動いている。 それを間近で見た男性スタッフがニヤッと笑う。 男性スタッフ「あれれぇ~?おかしいなぁ~?何でここだけ動いてるんですかねぇ~♪」 そう言って人差し指でツンツンとつつく。 真美「ひゃっ♡」 思わず声が出てしまう真美。 男性スタッフは何度も指でつつき、時には穴の中に指を入れようとする。 真美はその度、体をビクビクさせていた。 真美「やっ・・・やめてくださぃ・・・♡」 (これ以上されたらおかしくなる!) 男性スタッフは真美の言葉を無視して続ける。 その時真美のお尻の穴から空気が漏れる音した。 「プゥー♪」という間抜けな音が部屋に響く。 それを聞いた男性スタッフは笑う。 男性スタッフ「あはははっ♪何ですか今の音は?」 真美の顔は真っ赤になっていた。 恥ずかしさのあまり俯いてしまう真美。 そんな真美に構わず、さらに追い討ちをかけるように耳元で囁く。 男性スタッフ「もしかして屁ですか?」 その言葉を聞いた瞬間、顔から火が出るくらい恥ずかしくなった真美は慌てて否定をする。 真美「ちっ、違います!!」 「プピィ~」と再び音が鳴る。 今度は先程よりも大きな音だった。 男性スタッフはまた笑い出す。 男性スタッフ「あはははははっ!笑」 笑われた事で涙目になりながら俯く真美。 男性スタッフはそんな真美を見てニヤニヤしている。 男性スタッフ「ほら、もっと出してくださいよぉ~♪」 そう言うと、真美のアナルに指を突っ込んだ。 そのまま中を掻き回すように動かす。 真美「ひゃうっ♡」 (ダメぇっ♡そこはぁっ♡) (そんなに激しくしないでぇぇぇ♡) 男性スタッフ「屁コキ奥さんのアナル気持ち良いですかぁ?♡」 そう言いながら指を動かすスピードを上げる。 グチュ♡ヌチャ♡ズポォ♡ 卑猥な水音が部屋に響き渡る。 その音を聞いて興奮してしまう真美。 真美(いやぁ・・・♡こんな音聞かれたくないぃぃ・・・♡) しかし体は正直で、次第に気持ち良さが増してくる。 いつの間にか自らお尻を突き出してた。 真美「あんっ♡んっ・・・ふぅ・・・んんっ・・・♡」 男性スタッフの指が奥まで入ってくる度に体がビクンッと跳ね上がる。 指が動くたびに声が漏れる。 その度に自分の意志とは関係なくヒクヒクするアナル。 その様子を見た男性スタッフはさらに強く刺激する。 真美「んはぁっ♡そこぉっ♡だめっ♡あっあっあっ♡♡♡」 (だめ!!またオナラ出ちゃうぅぅ♡) 真美はお尻の穴を男性スタッフの顔に突き出したまま・・・ 「ブブッ!プスゥゥゥウウーー!!! 」 下品な音を立てながら勢いよくガスが放出される。 それと同時に絶頂に達してしまった真美。 男性スタッフの顔に至近距離から放屁してしまった事への羞恥心と、 それによってもたらされた快楽が入り混じり、頭の中は真っ白になっていた。 慌てて謝罪をする。 真美「ご、ごめんなさい!!」 男性スタッフは必死に真美のお尻の穴から放出されたガスを吸い込む。 男性スタッフ「すぅーーーーーーーーはぁーーーー♡♡♡♡」 大きく深呼吸をして匂いを堪能している。 真美(私のオナラの匂い嗅いでるぅ・・・) あまりの恥ずかしさに耳まで真っ赤になった真美。 男性スタッフ「すぅ~はぁ~!!・・・もっと、もっとしていいですよぉ♡」 そう言って再び真美のアナルに顔を埋めて、鼻を押し付けて臭いを嗅ぎ始めた。 真美「やだっ!もう止めてください!」 そう言っても止めてくれない。 それどころか舌を出して舐め始めてしまう始末だ。 真美(なんで!?どうして!?) そんな事を考えてるうちに、舌が中に入ってきてしまった。 真美(嘘!?そんなところ汚いのに!!) 男性スタッフは舌で真美の中を舐め回すように動かす。 両手で真美のアナルを広げながら舌を出し入れしたり、吸ったりしてくる。 真美(やぁだぁ!気持ち悪いぃ~!!♡」) 「ジュルルルッ♡レロォッ♡ペチャッ♡ニュポッ♡」 激しい音をたてながら執拗に責め立てる男性スタッフ。 男性スタッフ「ほら、出していいよ!!好きなだけ屁こいて良いんだよ!!」 男性スタッフは真美のお尻の穴に鼻を突っ込み、グリグリしながらそう言った。 真美(そんな事言われても出せないわよぉ♡♡) そう思いながらも無意識にお腹に力を入れてしまい、また腸内にガスが溜まってくる。 真美(変な事考えちゃダメよアタシ!我慢しなきゃ!!) そう思っていても止まらない。 そしてついに限界を迎えてしまった。 真美「んっ・・・♡」 (ダメェ・・・出ちゃうぅぅぅ♡♡♡) その瞬間、肛門から大量の空気が漏れ出す。 「ブスススッ♡プピッ♡プッププゥーー♡プゥー♪プピピピィー♪」 それを聞いた男性スタッフが大喜びする。 男性スタッフ「あははっ♪すごーい♪こんなに大きい音出せるんですね♪」 そう言いながらなおも吸い続ける。 真美(なんなのこの人!?変態すぎるでしょ!!) 男性スタッフ「ぷはっ!!最高でしたよ奥さん♡」 真美(最低!!最悪!!!早くここから出ないと私おかしくなっちゃう!!) (・・・・でも何か悔しい!!!) そう思った時、ふとある事を思い付いた。 真美「あの、アタシのお尻の穴、汚れてませんか?」 そう言って再びお尻を突き出すようにしてアナルを拡げた。 それを見た男性スタッフは再び興奮した様子で答える。 男性スタッフ「え?あ、はい!大丈夫ですよ?何ならもっとキレイにしましょうか?笑」 ニヤニヤして再び顔を近づける。 真美(もっと近づかせてやる!) そう考えた真美は、先程よりもさらに大きく尻穴を広げてみせる。 まるで女性器のように広がったアナルがピクピクと動いているのを見て、男性スタッフは興奮しきった様子だった。 男性スタッフ「おぉー凄いですねぇ~!それじゃあお言葉に甘えてぇ・・・」 そう言うと今度は舌を突き出してゆっくりと近づけていく。 真美(かかったわね!!) (そんなにあたしのオナラが好きならたっぷり味合わせてあげる!!) 心の中でニヤリと笑う真美。 しかし男性スタッフが伸ばした舌は、お尻の穴ではなく、別の穴に侵入を始めたのだ。 「ズブブッ♡」と音を立てて入ってくる異物感を感じた瞬間、真美は思わず悲鳴をあげる。 真美「ひゃうん!?」 そのまま奥まで入ってきたかと思うと、中で激しく暴れ出した。 「グチュッ♡ヌチャァアアッ♡ヌチャァッ♡グチョォオオッ♡♡」 いやらしい水音を立てながら真美のおまんこを動き回る。 突然の事に混乱している真美だったが、すぐに自分が何をされているのかを理解した。 真美(ウソ!?おまんこ舐められてる!?) 「グチョッグッチョオッ♡♡ニュルンッ♡」 膣内を掻き回される度に甘い吐息を漏らす真美。 先程までとは比べ物にならない快感に襲われていた。 真美「んふぅっ♡んんっ♡んあっ♡」 (うそぉっ♡なんでぇっ♡なんで気持ちいぃのおぉっ♡♡♡) (勝司・・・ごめんなさい・・・勝司・・・♡) 愛する夫の事を思い出しながらも快楽には抗えないでいた。 そんな真美に追い討ちをかけるように男性スタッフは、指を2本にして再びアナルに挿入した。 指を動かし始める。 それと同時にクリトリスにも吸い付かれた。 あまりの快感に頭が真っ白になる真美。 真美「お゛っ♡おほぉおっ♡♡♡」 男性スタッフはさらに強く吸い付く。 あまりの気持ち良さに腰が砕けそうになる真美。 それでもなお続けられる愛撫によって、絶頂へと上り詰めようとしていた。 真美(イ、イクゥウウッ!!♡♡♡) 「プスゥーーーーーーーーー♡♡ 」 オナラをしながらイク真美。 真美(あぁ・・・アタシ、人前でこんな下品な音出してイッちゃった・・・) 男性スタッフ「あ、またオナラ出ましたね♪臭いが濃くなってますよ♪」 そう言って男性スタッフは嬉しそうに笑った。 四つん這いで倒れてるはビクビクしながら小さなオナラで返事をする。 「プププゥ~~!」 男性スタッフ「あははっ!かわいい音ですね!」 真美(恥ずかしいよぉ~もう死にたい~) 男性スタッフ「さぁ、早く試着しないと、奥さん!!」 そう言って真美のお尻を叩く。 真美は返事をする。 「プぴぃっ♡」 真美「・・・・んっ♡」 ・・・・・・・・・・・・続


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