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童貞の部下と人妻 2

メイン登場人物 浜部清美。譲の妻。結婚5年目。31歳 浜部譲。清美の旦那、結婚5年目。32歳 堀優紀。譲の会社の後輩、童貞。24歳 ~車の中 譲(・・・・・・・) 携帯を見る譲。 まだ連絡はないようだ。 すると、再びメッセージが届く。 清美「いま、おまんこを指でいじられてるわ・・・♡ 譲(もうそこまでいってんのかよ!) (もう完全にセックスするつもりなんだな。) (・・・俺のせいでこんな事になったのか?) LINEが来る 清美「アソコ舐められてるのっ♡♡」 続いて写真も送られてきた。 そこには、足を開いてマンコを舐められている光景だった。 (こんな状態なのに俺にLINEしてきてるのか!?) 写真には、舌が挿入されている所が鮮明に写っている。 そして、舌が入っている所は愛液でテカテカしていた。 その写真を撮った後、更に続けて送られてくる。 今度は指を咥えている写真だ。 堀の、2本の指を根元まで咥え込み、頬が膨らんでいる。 そしてその指を前後に動かしている。 譲(・・・エロすぎだろ・・・) そしてしばらくした後、またメッセージが届いた。 清美「・・・・そろそろするわ。」 その言葉に動揺してしまう譲。 そして、ついにその時が来てしまう。 譲「本当にするのか!?」 既読は付いたものの返信がない。 浜部宅~ 清美「コンドーム、付けた事ある?」 堀「オナニーの時に付けた事あるんですけど、まだ上手くできるか分かりませんw」 清美「そうよね。私も付けてあげるわね。」(優しく) パイズリフェラで射精したにも関わらず、未だにギンギンな堀のちんこにコンドームを付ける清美。 しかし譲のとサイズが合わないためか、なかなか上手く付けられないようだ。 清美(あれぇ~?おかしいわね・・・。) 堀「清美さん、下手くそっすねw」 清美「なっ!!あなたのが大きいからでしょ!!」 少しムキになって言い返す清美だったが、それでも付けることができないようだった。 清美(譲がいつも付けてるサイズのゴムじゃ全然小さいじゃないっ!!) やっとの事で装着することができたようだ。 堀「これ、すげーキツキツなんですけど・・・」 清美「うるさいわよ!我慢してよ!!」 (・・・やっぱり大きいわ・・・♡) (それに反ってこんなに太いなんて・・・) (こんなの入れられたらどうなっちゃうのかしら・・・♡) (私の中にこの大きなものが入ってくるんだわ・・・) 物欲しそうな目で見つめる清美。 そんな視線に気付いたのか、堀はニヤニヤしながら言う。 堀「そんな欲しそうな目で見ないでくださいよぉ~」 清美「そ、そんな事ないわよっ!」 慌てて否定するが、説得力は全く無い。 清美を見つめる堀。 清美(やだぁっ、そんなに見つめないでぇっ♡) その視線に耐え切れず、目を逸らす。 しかし、堀はお構いなしに近付いてきた。 そして、耳元で囁くように言う。 堀「早く入れてみたいです・・・」 その言葉を聞いた瞬間、子宮の奥の方がキュンっと疼くのを感じた。 もう我慢できないと言わんばかりに、自分からキスをする清美。 舌を絡め、唾液を交換し合うような濃厚なキスを交わす。 清美「んっ・・・チュッ♡♡レロォッ♡♡チュパッ♡♡ジュルッ♡♡」 唾液を吸われると、ゾクゾクとした快感に襲われる。 まるで頭の中まで犯されているような気分になり、さらに興奮していく。 清美(だめっ♡♡もう我慢できなくなっちゃうっっ♡♡♡) (この人とセックスしたいぃっ♡♡♡) (もう我慢なんかできないわっ♡♡♡) (今すぐセックスしなくちゃっ♡♡♡) (はやくっ♡♡♡はやくぅっ♡♡♡) 舌を絡ませながら、ゆっくりと足を開いていく清美。 堀もそれに応えるように腰を動かし始める。 そのまま腰を近付けていく2人。 クチッという音と共に亀頭が膣口に当たる。 それだけでも軽くイってしまいそうになるほど気持ちよかった清美。 堀「うっわ~めっちゃヌルヌルじゃないですかw」 清美「言わないでよっ!恥ずかしいじゃないの!!」 恥ずかしそうな素振りをするものの、言葉とは裏腹に顔は嬉しそうだった。 そしてついに・・・。 堀「ここに、入れればいいんですか?」 清美「そうよ・・・♡」 童貞の堀をリードするように誘導する。 そして、ついにその時が来た。 グチュッと音を立てて入っていく。 清美(あっ♡入って来てるぅ♡♡♡) 「ヌプッ・・・ヌププッ・・・・・・ニュプンッ!!」 堀「うおっ!!入ったぁ!!!」 初めての感覚に感動しているようだ。 堀「これが女の人の中かぁ~!気持ちいいですね!」 嬉しそうに感想を言う堀。 だが、清美はそれどころではなかった。 清美(あぁぁっっっ♡♡入ってきたぁぁぁっっっ♡♡) (すごいぃいいっっ♡♡) (アタシのおまんこが広げられてるのがわかるわぁっ♡♡) (あぁぁああぁぁぁっっっ♡♡♡しゅごいっっ♡♡♡♡) (奥まで届いてるううううぅぅっっ♡♡♡♡) (ダメぇぇえぇぇっっ♡♡♡イッちゃうううぅぅぅっっ♡♡♡♡) (イクゥウウッッッッ♡♡♡♡イグゥゥゥッッ♡♡♡♡♡) あまりの快感に一瞬で絶頂に達してしまった。 清美「んほおぉぉおぉおおぉぉぉっっっ!!!!!♡♡♡」 ビクンッと大きく仰け反り絶頂を迎える。 堀「うわっ!?急にどうしたんですか!?」 清美「・・・ごめん・・・なさい・・・」 恥ずかしそうに謝る清美だったが、その顔には満足感が溢れていた。 堀「大丈夫ですか?痛くないですか?」 心配そうに声をかけてくれる堀だったが、今の清美にとっては逆効果だった。 清美「ひゃうんっっっ♡♡♡」 思わず声を上げてしまう。 その声を聞いた途端、何かを察したかのようにニヤリと笑う堀。 その表情を見た時、ゾクリと背筋が凍った気がした。 堀「もしかして、入れただけで・・・・イッちゃったんですか?」 図星を突かれてしまい何も言えなくなる清美。 堀「ちょっと~!!僕の童貞卒業に協力してくれる清美さんが気持ちよくなったら意味ないじゃないですか~w」 笑いながら言う堀だったが、その言葉に怒りを覚える清美。 清美(何よコイツっ!好き勝手言ってくれるわねっ!) 清美「アンタねぇっ!!」 怒鳴ろうとした瞬間、いきなり激しく動き出した堀。 パンッパンッという肌同士がぶつかり合う音と、ぐちゅぐちゅっという水音が部屋中に響き渡る。 清美「あんっ♡♡ちょっ♡♡ちょっと待ってぇっ♡♡動かないでぇえっっ♡♡♡」 突然のことに驚きながらも、必死に制止しようとするが聞き入れてもらえない。 清美「だめぇっ♡♡またすぐイっちゃうからぁっ♡♡」 それでも堀は動きを止めてくれない。 それどころかどんどん動きが激しくなっていく。 パンパンと音を立てながら激しいピストン運動を繰り返す堀。 その動きに合わせて大きな胸がぶるんっ♡ぶるんっ♡と揺れている。 そんな光景を見て興奮してしまったのか、さらに動きを速める堀。 すると突然、今までとは違う感覚に襲われた。 清美(なにこれっ・・・♡お腹が熱い・・・♡) (まさかこれって、子宮口をノックされてるのぉ・・・??) (うそでしょ・・・そんなことされたら・・・♡♡♡) そう思った時には既に遅かった。 子宮口がこじ開けられ、堀のものが侵入してきたのだ。 その瞬間、全身に電気が流れたかのような衝撃が走る。 清美「ひぎいぃぃぃっっっっ!!!!♡♡♡♡」 悲鳴を上げ、再び絶頂を迎えてしまう。 しかし、それで終わりではなかった。 堀はさらに奥へと進み続けようとしているようだ。 膣内を押し広げながら進んでくる感覚に恐怖を感じる清美。 しかし、それも束の間のことだった。 堀が一気に腰を打ち付けてきたのだ。 ズブブッという音と共に根元まで入り込んでくる肉棒。 それと同時に子宮口に亀頭がめり込み、ポルチオまで刺激される。 あまりの衝撃に一瞬意識を失いかけるほどだった。 しかし、すぐに現実に引き戻されてしまう。 なぜなら今度はゆっくりと引き抜かれ始めたからだ。 カリ首が膣壁を擦り上げていく度にゾクゾクとした快感に襲われる。 そして、完全に抜けてしまいそうなギリギリのところで止まり、そこから一気に押し込まれた。 パァンッ!という乾いた音が鳴り響くと同時に目の前が真っ白になるほどの衝撃を受ける清美。 そのまま何度も繰り返されるピストン運動。 その度に強烈な快楽に襲われ続ける清美。 もう何も考えられなかった。ただひたすら喘ぎ続けることしか出来なかった。 清美(童貞なのにぃっ♡♡なんでこんな上手いのよぉっ♡♡♡) (こんなの初めてぇっ♡♡♡) (気持ち良すぎるうぅっ♡♡もうダメぇっ♡♡イキすぎて死んじゃうぅっ♡♡) 堀「はぁ・・・はぁ・・・そろそろ出そうです・・・」 その言葉を聞いた瞬間、清美は無意識におまんこに力を入れてしまう。 それに呼応するかのように、堀も限界を迎えようとしていた。 堀「うっ・・・出る・・・!」 「ドピュルルルーー!!!ビュルッビューーー!!!!」 ゴムの中に大量の精子が流れ込んでいく。 その熱さを感じながら同時に果ててしまった清美。 清美「んほおぉおぉおおぉぉっっっ!!!♡♡♡♡」 ビクンッと大きく仰け反り絶頂を迎える。 まだ余韻が残っているようでビクビクと痙攣している。 清美「あへぇ・・・・♡」 焦点が定まっていない目で天井を見つめているその姿はとても幸せそうだった。 ようやく落ち着いた頃を見計らって堀が話しかけてくる。 堀「あの~大丈夫ですか?」 清美「・・・え?あぁ、大丈夫よ!気にしないでちょうだい!」 慌てて取り繕うが、その顔は真っ赤に染まっていた。 その様子を見てニヤニヤする堀。 堀「すみません。初めてだったんで、あまり上手く出来ませんでしたよね。次はもっと頑張りますね!」 笑顔でそんなことを言う堀に対し、清美は心の中で思った。 清美(次なんて無いわよバカっ!!!) (これでもっと頑張られたら、アタシ壊れちゃうわよぉ!!!) 堀「浜部さんにLINEします?」 清美「そ、そうね・・・」 清美はスマホを取ろうとした瞬間、堀がそれを制止した。 堀「約束の1時間までまだ時間がありますよ!?」 清美「・・・だからなによ?」 嫌な予感がして身構えていると案の定とんでもないことを言い出した。 堀「せっかくなんでもう一回やりましょうよ!」 清美「童貞卒業したら、そこで終わりっていう約束でしょ!?何言ってるのよアンタは!!」 さすがにキレそうになる清美だったが、そんなことはお構いなしとばかりに迫ってくる。 堀「でも、このままじゃ不完全燃焼っていうか・・・。ほら、僕のここも元気になっちゃってるし・・・。」 そう言いながら清美の手を取り股間へと誘導してくる。 そこは既に硬さを取り戻しており、ピクピクと脈打っているのがわかる。 清美(嘘っ!?あんなに出したのにもう復活してるのぉ・・・♡) それを見た途端、再び子宮がキュンと疼き始めるのを感じた。 そして、無意識のうちに自分の秘所を弄り始めてしまう。 くちゅりといやらしい水音が聞こえてきてハッと我に返る清美。 堀「あれぇ?もしかして自分で弄ってましたぁ??」 ニヤつきながら聞いてくる堀に対して何も言い返せない清美。 そんな姿を見てさらに調子に乗る堀。 堀「やっぱり物足りなかったんですねw」 清美「ち、違うわっ!!これは、そう、生理現象よっ!!」 顔を真っ赤にして否定する姿に説得力は無いのだが、本人は気づいていないようだった。 堀は仰向けになり、チンコは天井に向いていた。 堀「清美さんの自由にしていいですよw」 清美(何言ってるの!?この子!!!) (童貞のくせにホント生意気なんだからっ!!) (・・・もう童貞じゃないけど・・・♡) そう思いながらも視線は自然とそこに釘付けになってしまう。 堀はそんな様子を楽しんでいるようだ。 清美「・・・わかったわよ・・・」 そう言って堀に再びゴムを付けようする。 しかし堀はチンコをビクビク動かしてアピールしてくるため中々付けられない。 清美「ちょっと!!そんなに動かさないでよ!!」 堀「だってそれ小さくてキツイんですよ~」 清美「アンタのが大きいからこうなってんでしょっ!」 堀「早くしないと時間なくなっちゃいますよー?」 急かすように言ってくる。 清美は焦りながらもなんとか付け終わることが出来た。 堀「まだですか~?僕待ちきれないですよぉ」 その言葉にムッとした清美は、そのまま勢いよく跨った。 そしておまんこに入れる直前。 堀「・・・・ゴム、破けてますよ?」 その一言で一気に現実に戻される。 急いで確認するが確かに破れてしまっていた。 清美(何なのよー!!!こいつがおとなしくしてないから!!) (最悪だわ・・・。また付けなくちゃいけないの・・・?) 破れたゴムを捨てる堀。 堀「あんだけ出したんだから、もう出さないからこのまま入れて下さい!」 清美「な、何言ってんのよ!!そんなの出来るわけないじゃないっ!」 堀「俺、童貞はさっき清美さんに卒業させてもらいましたけど、生ハメはまだ卒業してないんで!!」 清美「ふざけんじゃないわよっ!約束が違うじゃないのっ!!」 跨ってる清美のマンコにちんこを「ツンッ!!」と当ててくる。 清美「んひぃいっ♡」 堀「早くしないと時間なくなりますよ~?それとも入れたくないんですか?」 ニヤニヤしながら煽ってくる。 清美(生意気なのよコイツぅうううぅぅ!!!) (10歳近く年下なのにぃいいぃぃ!!!) (年下のくせに生意気すぎるうぅ!!!) (・・・・・・・♡) 心の中で怒り狂っているものの体は正直だった。 もう我慢出来ないと言わんばかりに腰をヘコつかせてしまっているのだ。 清美(あぁ・・・ダメだわこれぇ・・・♡我慢できないかもぉ・・・♡) 堀「いつまで足広げて跨ってるんですか。早く入れてくださいよw」 清美「う、うるさぁぁいぃっ♡♡」 清美は我慢できずに自ら挿入してしまった。 ずぶぶっという音と共に奥まで入っていく。 堀「うおっ!?なんだこの吸い付きっ!?すっげぇっ!!」 あまりの気持ちよさに腰が砕けそうになるがなんとか耐える。 そしてゆっくり動き始めた。 堀に跨りスケベな騎乗位セックスを始める清美。 その表情はとても幸せそうでとてもエロいものだった。 ぱんっぱんっとリズミカルな音が部屋中に響き渡る。 その音に合わせて清美も喘いでいる。 清美「あへぇえぇぇぇ♡♡しゅごおぉおおぉっ♡♡♡」 膣内では肉壁が絡みつき締め付けているのがわかる。 堀「すげぇ・・・人妻の生ハメ騎乗位・・・。こんな体験できるなんて夢みたいだ・・・。」 清美は一心不乱に腰を動かし続けている。 自分の騎乗位テクニックを見せつけるように激しく動いているのだ。 その光景を見て興奮している堀のちんちんはさらに硬度を増していく。 喘ぎ声をあげる堀。 堀「あひっ♡気持ちいいですっ♡こんなの初めてですよっ♡」 それを聞いた清美は嬉しくなったのかさらにペースを上げてきた。 ばちゅんばちゅんと水音が激しくなっていく。 清美(さっきまであんな生意気だったのに今は私にされるがままになってる♡) (あの生意気な態度はどこへやらね。笑) (アンタとは経験が違うのよ!!) 清美は堀の上で激しくピストン運動を続けている。 そのたびにおっぱいがブルンッブルンッと揺れている。 腰をグラインドさせ、くねらせながら上下左右に動かしていく。 その度に膣肉が擦れて快感が走る。 そして、子宮口に亀頭が当たるたびに体がビクンっと跳ね上がる。 清美(気持ち良すぎておかしくなりそう♡) (でももっと気持ちよくなりたい♡) 清美は本能のままに体を動かす。 するとそれに合わせて堀も下から突き上げて来る。 清美「ちょ!!・・・今アタシが動いてるんだから邪魔しないでよっ!!」 堀「すみません・・・。あまりにも気持ちよかったのでつい・・・」 そう言いながらも腰の動きは変わらない。むしろどんどん速くなってきている気がする。 清美「ああぁん♡ちょっと!!少しは加減しなさいよぉぉお♡♡」 それでも構わず突き続ける堀。 「パンパンパンパンパンッ!!!!」 清美「あんっ!あっ!あぁっ!激しすぎっ!壊れちゃうぅっ♡」 さっきまで自分がリードしていた清美だったが、いつの間にか主導権を奪われていた。 それどころか逆に責められ始めている。 堀「はぁっ!はぁっ!凄いっ!これが生ハメの感触なんですね!」 清美「そうよ!どう!?ゴムなんかより全然良いでしょ!?」 堀「はいっ!!最高ですっ!!もう出ちゃいそうです!」 清美「え!?さっきあんなに出したからもう出ないって言ったじゃない!!!」 堀「そんなこと言いましたっけ?覚えてませんね」 しらばっくれるように答える堀だが、その顔には余裕が無いように見えた。 清美「それじゃ・・・約束が・・ちがうぅぅ♡んんんんんっ♡♡♡」 文句を言おうとする清美だったが、抱き寄せられ唇を塞がれてしまった。 そのまま舌を入れてくる。 舌を絡ませ合う濃厚なキスだ。 それと同時に乳首をつねられてしまい、思わず声が出てしまう。 清美「んんん~~~~~っっ♡♡♡んむっ♡♡」 (なにこれぇえええぇぇぇ!!!??) (キスだけでもヤバいのに乳首まで触られたらぁあぁぁぁぁぁぁ!!!!) (イクゥウゥゥゥ♡♡♡♡) 「ビクビクビクッッ!!!」 体を痙攣させながら絶頂を迎える清美。 しかし堀の腰は止まらない。 絶頂中にも関わらず容赦なく突いてくるのだ。 清美(イッてる最中に動いちゃらめえぇえぇぇ!!!) 心の中で叫ぶものの言葉にはできない。 そんな状況でも堀はお構いなしに攻めてくる。 堀「ああっ!イキますっ!!」 清美「だめっ・・・中はダメェエェェ!!!・・・んんんん♡」 口を離そうとするが、また強引にキスをされてしまう。 清美「んんん~~~っっっ♡♡♡」 (ああっ・・・だめっ!!!中で大きくなってるのが分かるっ!!!) 堀「出るっ!!!!」 ドピュッドピューー!!!ビュルルルーー!!!! 勢いよく発射された精液はあっという間に子宮を満たしていく。 清美「んんん~~~っっっ♡♡♡♡♡」 射精されている間もずっと舌を絡め合わせている。 清美「ちゅぱっ♡じゅぷっ♡れろっ♡ちゅぷ♡ちゅっ♡」 清美「はぁ・・・はぁ・・・♡まだ出てるぅ・・・♡」 ようやく収まったところで唇が離れた。 2人の間には唾液でできた橋が出来上がっている。 堀「ふぅ・・・。良かったですよ、清美さん。」 清美「・・・ふんっ!」 プイっと顔を背けて拗ねているようだ。 堀はその様子を見て苦笑している。 堀「そんな怒らなくてもいいじゃないですか。すごく気持ちよかったですよ?」 清美「うるさいわね!!早く抜きなさいよっ!!」 そう言いながら堀に跨り足を腰に回してガッチリホールドしている。 堀「・・・・・これじゃあ抜けないんですけど・・・。」 清美「抜いてよ・・・・ばか・・・。」 腰をヘコヘコと動かす清美。 その姿を見た堀は思わず笑ってしまう。 堀「あはははははっ!可愛いですねw」 清美「笑うんじゃないわよ!!!」 二人はそのまま唇を合わせた。今度はゆっくりとした優しいキスだった。 しばらくそうしていると、自然と腰が動き始める。 最初はゆっくりだったが次第に激しくなっていく。 パチュパチュッという水音と共に二人の喘ぎ声が部屋に響く。 堀「んっ♡はぁっ♡気持ち良いですっ♡」 清美「あぁんっ♡アタシもぉ♡もっと突いてぇっ♡」 車の中~ 譲(もう1時間経った・・・。なんでLINEがこないんだ!?) (まさか堀のやつ、無理やり清美の事を犯してるんじゃ!?) (くそっ!!心配になってきたぞ!!) (こうなったら直接見に行くしかないな) 「♪♪♪♪」 LINEメッセージ。 譲(清美!!??) 急いでスマホを開く。 堀からのLINEだった。 堀「童貞卒業しました!!」 続けて画像が送られてくる。 そこには四つん這いになり、ぐったりとした様子の清美が映っていた。 結合部からは大量の白濁液が流れ出している。 譲(なんだこれ!?!??) (どういうことだ!?!??) 堀から続けてメッセージが来る。 堀「今こんな状況なので、終わったら帰ります。」 画像が送られてくる。 清美が堀のモノをキレイに掃除している最中の写真だ。 それを笑顔で眺めている堀の姿もあった。 堀「じゃ、そういうことでお願いしますね!」 そこで連絡は終わった。 譲(・・・・・・・・) 「ブロロロ・・・」 譲はそのまま車を走らせ、自宅に戻ったのはさらに1時間後だった。 ・・・・・・・・・・・・・終


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