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童貞の部下と人妻 1

メイン登場人物 浜部清美。譲の妻。結婚5年目。31歳 浜部譲。清美の旦那、結婚5年目。32歳 堀優紀。譲の会社の後輩、童貞。24歳 ~浜部宅~ 夕食~ 譲「会社の後輩の堀ってやつがさ、童貞なんだよ!!笑」 清美「え~!?そうなの?まだ若い子なの?」 譲「今年で25歳になるって言ってたかな?」 清美「ふ~ん。でもその歳で童貞って珍しいわよね。」 譲「そうなんだよな~!彼女は居た事あるらしんだけど、セックスの経験はないらしいんだよ!」 清美「へ~!そうなんだ~!」 譲「で、飲みに行った時にノリでさ、『俺の妻で童貞卒業してみるか?』ってふざけて言ったら、本気にしてたんだよ! 清美「ちょっとアナタ!なに言ってるのよ!!」 譲「大丈夫だって!冗談だから!」 清美「本当かしらね・・・」 譲「そしたらあいつ『清美さんとヤリたいっす!』って言ってきやがってさぁ~!」 清美「もうっ!バカなんだから・・・(照)」 美「で、結局どうなったの?」 譲「清美に伝えておくよって言ったよ。」 清美「それってあたしがOKなら・・・って事よね?」 譲「あははは!!確かにそうなるな!!笑」 清美「ふぅ~ん。・・・・どうしようかなぁ~・・・・・」 譲「・・・・え?マジで!?」 清美「あなたが言い出したんじゃない!自分の妻を他の男に抱かせるってどういう神経してるのよっ!」 譲「いや、冗談のつもりでさ・・・まさか本気で考えてるとは思わなかったからさ・・・」 清美「まぁいいわ・・・。」 清美は夕食を片付けだした。 譲(・・・・まさか本気にしてる訳ないよなっ・・・?) 夕食を片付けてる清美の後ろ姿を見る譲。 譲(清美・・・むちむちしててエロくて最高だよなぁ・・・。あのケツもたまらねぇんだよなぁ・・・) (もしあの体が他の男のものになるなんて考えると・・・くそっ!!) 譲は立ち上がり、食器洗いをしている清美の後ろに立った。 そして後ろから手を回し、清美の巨乳を鷲掴みした。 ムニュッ♡ 清美「キャアッ♡」 突然胸を触られ、ビックリする清美。 譲「清美・・・お前本当に俺以外の男に抱かれても良いのか?」 清美「えっ・・・?」 譲「お前、堀にこんな事されていいのか!?」 譲は清美の胸を揉みながらスカートの中に手を入れ、パンティの上から股間を擦り始めた。 「グチュッ♡クチュクチュッ♡♡」 清美「あっ♡ダメェッ♡♡そんな所弄らないでぇっ♡♡」 「ビクンッ♡♡♡ビクゥッ♡♡」 清美「あなた、興奮してるの?・・・んっ♡」 譲「・・・・いや・・・・別に・・・・」 清美「・・・・・堀さんに・・・こんな事されてるアタシを想像してる?♡」 譲「そ、そんな事ないさ!!」 清美「じゃあどうしてここがこんなになってるのかしら?」 清美はズボン越しに勃起している譲のペニスを撫でながら言った。 譲「っ・・・!」 清美「もしかして嫉妬しちゃった?」 譲「・・・・・・」 清美「・・・・・・堀さんに・・・・・」 譲「・・・・堀に・・・?」 清美「・・・・気持ちいい事教えてあげよっかな・・・♡」(囁くように) 譲「・・・!!」 譲は清美のスカートを上げ、パンティを下ろしおまんこに自分のモノを挿入し、 激しくピストン運動を始めた。 「パンパンパンパンッ!!♡♡♡」 「ズプッ♡♡ヌチャッ♡♡♡」 清美「あぁっ♡激しいっ!!♡♡♡」 「パチュンッ♡♡バチュンッ♡♡♡」 「パンッ♡パンッ♡♡パンッ♡♡♡♡♡」 清美「あぁ~~ん♡♡♡♡凄いぃっ!!♡♡♡♡」 「ジュブッ♡♡ブチュッ♡♡♡グチュッ♡♡♡♡♡」 「ドピュルルル~~~ッッッ!!!!♡♡♡♡♡」 清美「ああ~~~っ!!!♡♡♡」(絶頂) 「ビクビクッ!!♡♡♡ピクンッ!!♡♡♡ピクン!♡♡♡」(痙攣してる清美) 譲「はぁ・・・はぁ・・・」 清美「夕食の片付けがまだ終わってないのにぃ・・・もう・・・♡」 ~会社~ 昼休み~ 堀「浜部さん!!奥さんに話してくれました?」 譲「なにを?・・・」 堀「ほらぁ~!俺の童貞卒業させて下さいって話したじゃないですか~!」 譲「あ、あれ冗談だって言っただろ!」 堀「えぇー!ひどいですよ~!俺はマジなのに~」 譲「お前の事は何とも思ってないから諦めろ!」 堀「え!?ちょっとそれはショックなんですけどぉ!?」 堀「じゃあ俺直接頼みますよ!!」 譲「お前、俺の妻をなんだと思ってんだよ。」 堀「ここまで素直に話せるの浜部さんしかいないし。なんか風俗行くのも負けた気になるし・・・」 譲「・・・・まぁ童貞卒業は無理として、今日ウチに飲みに来るか?」 堀「お、良いんですか?行きますよもちろん!」 譲(とりあえず堀が来ること清美に連絡しておかないとな。) (酒飲んで、童貞卒業なんてアホな話すればそれで堀は満足するだろう。) ~夜、浜部宅~ ガチャッ・・・バタン・・・。 譲「ただいまー。」 清美「お帰りなさいアナタ。」 堀「お邪魔します!」 清美「いらっしゃい。ゆっくりしていってね。」(笑顔) 堀「はい!ありがとうございます!」 玄関で清美が迎え、三人でリビングに向かうとテーブルには既に料理が並んでいる。 譲「おぉ!美味そうだな!ありがとう清美。」 清美「今日は堀さんも居るから頑張ってみたわ♪」 堀「おおーすげー!!!」 三人は席に座り食事を始める。 堀「やっぱ美味いっすね~♪この肉巻みたいなの最高っす!」 清美「うふふ♪ありがとっ!」 食事も進み、お酒を飲みながら会話を楽しむ三人。 堀「そういえばお二人の馴れ初めとか聞かせてくださいよ!」 譲「あぁ。最初は・・・」 それから二人は出会いや付き合うきっかけなどを話し始めた。 その間、堀は二人の話を聞きながら酒を飲んでいた。 しばらくして、段々と話がエッチな方向に進んでいった。 譲「だからさぁ~!こいつエロい体してるんだけどさぁ~!」 清美「もうやめてよぉ~!恥ずかしいじゃないっ♡」 堀「あははは!!でも確かにスタイル抜群ですもんね!」 堀「今まで浜部さんに画像で見せてもらっただけでしたど、清美さん、めっちゃエロくて可愛いっすよねぇ~!」 清美「若い子に褒められるとおばさん嬉しいかもっ♪」 堀「いやいや!!!おばさんじゃないですよ!!俺付き合えますもん!!」 譲「俺の妻だよ!!笑」 堀「いや、マジで!!」 清美「アハハ!!面白いわね~二人とも!!」 堀「・・・・・俺、清美さんとヤリたいなぁ・・・。」 清美「・・・えっ?」 堀「いや・・・なんつーか・・・こんな綺麗な人抱けるなら俺も男になれるっていうか・・・憧れるというか・・・」 堀は真剣な顔で言った。 清美と譲は顔を見合せた。そして譲が口を開く。 譲「お前、本気で言ってるのか?」 堀「はい!本気です!抱かせて下さい!」 清美は困ったような顔をしている。 すると突然、堀が立ち上がった。 堀「お願いします!一回だけヤらせて下さい!お願いします!」 そう言って土下座をした。 譲・清美「え!?」 いきなりの事に驚く二人。 譲「おい!やめろよ!」 清美「そうよ!頭を上げてちょうだい!」 しかし、堀は一向に顔を上げようとしない。 堀「お願いします!一度だけチャンスをください!」 清美「えっと・・・その・・・」 譲(おいおい、マジかよ・・・) (堀がここまで言うとは思わなかったな・・・。) (どうしよう・・・。) 悩んでいる様子の二人に、堀はさらに畳み掛けるように言う。 堀「俺本気なんです!一度でいいんでやらせてください!」 譲(どうする?このまま断っても引き下がらないだろうなぁ・・・。) しばらく考えた後、譲は決心したように口を開いた。 譲「・・・・清美、お前が決めてくれ。」 清美「・・・えっ?」 譲「俺はお前に任せるよ。」 清美「・・・・・・。」 譲「もし清美が拒否したら、素直に諦めろよ?」 堀「分かりました!!ありがとうございます!!」 そう言うと堀は再び土下座をする。 そんな様子を横目で見ている清美だったが、少しして重い口を開けた。 清美「・・・いいの?私、この人とセックスしちゃうかもしれないのよ?」(小声) その言葉に興奮する譲。 譲「・・・・お前に全部任せるって言ったろ?」(小声) 清美「・・・・分かったわ。」 譲は家を出て、外の車で待機する事になった。 時間は1時間。 その間に二人が何をしようと構わないという約束だ。 もちろん何もしなくてもいいし、何をしてもいいという事だった。 ただし、もし童貞卒業したらすぐに帰る事。 そして、できる限り状況をLINEで知らせる事。 それが条件となった。 車の中~ 譲(まさかこんな事になるなんてなぁ・・・。) (とりあえずLINEが来るまで待つか・・・) 数分後、LINEが届く。 譲(早いな。やっぱ無理っていう内容かな?) LINEを開く。 清美「今、堀さんがおちんちん出してるわ・・・」 譲の心拍数が一気に上がる。 譲(マジか!?本当にやるのかよ!?) 続けてメッセージが来る。 清美「大きくする為に、手でシコシコしてあげてるの・・・」 更に続く。 清美「まだ大きくなるみたい・・・」 清美「大きくなったわ・・・」 清美「・・・口で咥えてあげる事にしたんだけど、良いかしら?」 譲(童貞卒業とそれは関係あるのかよ!!!) 返信を送る。 譲「それ、童貞卒業とは関係ないだろ!!」 清美「分かってるわよ!!冗談よ!」 譲(そこまでするってことは・・・やっぱ本番までするつもりなのか・・・? 浜部宅~ 清美「口でするのはだめって言われちゃった・・・」 堀「じゃあ胸でやってもらっていいですか!?」 清美「え?でも、それも童貞卒業と関係ないからダメじゃないの?」 堀「いや、そんな事ないです!!お願いします!!」 清美「うーん・・・LINEしてみるわね。」 堀「そんなのいいから早くしてくださいよ!!」 清美の口にチンコを押しつける。 清美「んむっ!ちょっと!落ち着いてっ!」 グイグイ押し付ける。 清美「んっ!分かった!やるからっ!ちょっと待ってっ!」 観念した様子で言う。 清美「服脱がせてもらえるかしら?」 服を脱いだ清美に、堀は興奮して鼻息を荒くしている。 堀「はぁはぁ・・・。すっげぇ・・・。」 大きな胸に釘付けになっているようだ。 清美は堀のちんこを胸で挟み込む。 そして上下に動かし始めた。 「ズリュッ♡ズリュッ♡」 豊満な胸が形を変えながら上下運動を繰り返す。 その快感に、思わず声が出てしまう堀。 堀「うぁっ♡」 そして段々と我慢汁が溢れ出す。 「ヌルッ♡ヌルッ♡ヌチュッ♡ヌチュゥッ♡♡」 清美(すごい・・・もうこんなに先端から溢れてきてる・・・) (それにこの匂い・・・すごくいやらしい匂いがするわ・・・) (ニュルンッ♡♡クポッ♡クポォッッ♡♡♡) (ジュプップヂュブッ♡♡シュッシュッ♡♡♡) 段々と堀のモノが清美の顔に近付いていく。 清美(ちょっと・・・どんどん口に近付いてきてるじゃないっ!) (このままだと口に・・・・♡) そう思った瞬間、清美の唇に亀頭が触れた。 その瞬間、先走り汁が大量に溢れてくる。 (ペチョッ♡♡ネチャァッッ♡♡♡) 清美(んっ♡・・・・今、唇に当たったわよね?) (これじゃフェラになっちゃうからだめよっ!) 清美は顔を引いた。 しかし、またすぐに近付き始める。 (ペチョッ♡♡ピトッ♡♡) その度に清美の唇が触れる。 「ペチッ♡ペチィッ♡」 清美(あっ・・・今度は鼻に当たっちゃったわ・・・) パイズリで上下に動く度に、堀のチンコが清美の顔にぶつかるのだ。 そのたびに「ベチンッ!!」と音を立てている。 まるでキスしているようだ。 清美(どうしよう・・・これじゃあ本当に口に入っちゃうかも・・・) 堀「あ、そういえば浜部さんにLINEしなくていいんですか?」 清美「え?」 清美が口開いた次の瞬間・・・・・。 「グプッ♡♡♡」 清美「んんんんんっっっ♡♡♡♡♡」 堀は笑いながら言う。 堀「浜部さんに、おちんちん今しゃぶってます~♡ってLINEしなくていいんすか~w」 堀は腰を動かしてピストン運動を開始する。 「グポッ♡♡グポッ♡♡グポッ♡♡グポッ♡♡♡♡」 清美「んんぅっ♡♡♡んぶぅっっっ♡♡♡♡」 (やめてぇっ!!♡♡♡) 堀「ほらほらぁ~!早くしないとぉ~!」 そう言いながらさらに激しく腰を振り続ける。 激しい動きにより、口から唾液が飛び散る。 清美「んぁ゛っ♡♡♡やべでぇぇぇえっっ!!!♡♡♡」 堀「あーやっばwめっちゃ気持ちいいっすw」 パイズリしながらちんこをしゃぶる清美。 堀のちんこはさらに大きくなっていく。 清美「んぶっっ!!!♡♡♡んんんっっっっっ!!!!♡♡♡」 堀「あぁー出る出る!!」 「ドピュルルルルーーーーーーーーッッッッッ!!!!!!」 大量の精液が吐き出される。 清美は口を離そうとしたが・・・。 清美「んっ!んんんっっ!!」 堀「だめだめ!全部飲んでください!」 頭を押さえつけられてしまい、逃げ場が無くなってしまった。 仕方なく飲み込むしかないと思い、ゴクッと喉を鳴らす。 清美「んっ・・・んっ・・・」 (・・・すごくドロドロしてて・・・生臭い味がするわっ・・・でも・・・♡) 飲み込んだ後も、尿道に残ったものを吸い上げるように吸い付く。 清美「ジュゾゾッ♡チュパッ♡」 堀「おぉ・・・おぉぉ・・・・」 吸い上げながらチンコを口から離す清美。 清美「んちゅっ♡んん・・・・・ちゅぽっ♡」 ~車の中 譲(・・・・・・・) 携帯を見る譲。 まだ連絡はないようだ。 すると、再びメッセージが届く。 清美「いま、おまんこを指でいじられてるわ・・・♡ ・・・・・・・・・・・・・続


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