上司の前でお馬さんになった人妻 接待サービスEND サンプル
Added 2023-06-03 03:06:01 +0000 UTCメイン登場人物 喜里山恭子。渉の妻、結婚4年目。恭子:身長は161cm、体重は54kg。恭子:Fカップ、30歳。 喜里山渉。恭子の旦那。結婚4年目。31歳。 喜里山剛。渉と恭子の息子。3歳。 渉視点 (恭子視点、心理描写等も含む場合があります) ※途中までは「上司の前でお馬さんになった人妻」と、同内容です。 妻は課長にお尻を向けて誘ってるようにしか見えなかった。 もちろん不可抗力で、妻は全く気付いてないが・・・。 そして俺もそれを肴にして酒を飲んでいる。 俺はこの状況を楽しんでいた。 お尻を出しながらハミ毛までし、マン肉も見えている。 森田課長の目の前でいやらしく腰を振り続けている恭子に興奮してしまう。 妻であるはずの女性が、他の男の前なのに堂々とセックスアピールをしているのだから興奮するなと言う方が無理だ。 森田「いやぁ、やっぱり奥さんは最高だなぁ・・・こんな奥さんの為に早く君も出世しなくちゃなー!」 渉「あ、あはは・・・」 森田「これからもっと重要なポジションを君に任せてもいいかもなー。」 渉「ほ、本当ですか!?」 森田「今はそういう気分なんだよ。」 渉「頑張ります!」 森田「ただ私はよく気が変わるからな~。」(恭子にも聞こえるように) 渉「そ、そうですか・・・。」(絶望感漂う感じで) 恭子「・・・・・・」 恭子はその言葉を聞いて、お尻をフリフリしながら揺らし始めた。 渉(・・・・・恭子・・・?) 恭子は森田課長のご機嫌を伺うかのように、尻を振ったり、上下に動かしたりしている。 その度に尻肉の揺れが激しくなり、パンツもズレてくる。 森田「ほほ~♡・・・・出世出来そうだな、渉君。」(恭子にも聞こえるように) 恭子「・・・・・・・」 恭子はさらに激しくお尻を振る。 その動きに合わせて、パンツからはみ出た尻穴やマンスジ、クリトリスが見え隠れする。 続きは応援プラン限定