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あなたが一番? 3

メイン登場人物 小西佳奈。翔太の妻、30歳。 小西翔太。佳奈の旦那、32歳。 山中智哉。翔太の同僚、32歳。 翔太視点 (佳奈視点、心理描写も含む場合があります。) 山中「はい、じゃあ今飲んだのは、何でしょうか??」(楽しそうに聞く) 佳奈「翔太さんの・・・精液です・・・」(照れながら言う) 山中「正解!!!!・・・・じゃあ・・・・」 山中「これも・・・・当ててもらおうかな」(自分のチンコを佳奈の顔に押し付ける) 佳奈「あっ・・・♡」(嬉しそう) 翔太(・・・・佳奈・・・・・) 佳奈「んんっ♡んんっ♡んんっ♡」(喜んでしゃぶり始める) 翔太「・・・」(興奮して見てる) 佳奈が美味そうに山中のモノを舐めているのを見て、また興奮してしまう。 佳奈「んむっ♡んむっ♡んむっ♡」(美味しそうにしゃぶってる) 俺の時とは比べ物にならないほど、激しいフェラだ。 まるで犬のように必死でしゃぶっている。 山中「あー、気持ちいいよ♪」(頭を撫で撫でしてる) 佳奈「んんっ♡んむぅ~っ♡んっんっんっんっんっ♡」(嬉しそうな顔) 山中「先端もちゃんと舐めて。」(偉そうに言う) 佳奈「れろぉっ♡ぺろっ♡ぺろっ♡」(言われた通りにする) 「ちゅぷっ♡ちゅぷっ♡ちゅぷっ♡」(亀頭を中心に攻める) 山中「あぁ、いいね♪上手だよ~♪」 佳奈「ちゅうぅうっ♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡」(褒められて嬉しい) 山中「さっき舐めてたのより大きいだろ?」(自慢げに聞く) 佳奈「・・・はいっ・・・さっきよりも・・・大きくて・・・硬いです・・・」(恥ずかしそうに答える) 山中「そうだよな!さっき咥えてたやつとどっちが良い?」(笑いながら聞く) 佳奈「・・・・・・・・・・・・・」(恥ずかしそうに黙ってしまう) 山中「ほら、どっち?」(チンコを口に押し当てる) 佳奈「あむぅっ♡」(口に押し付けられる) 佳奈「・・・・・こっち・・・・・」(小声) 佳奈「んちゅっ♡んちゅっ♡んちゅっ♡」(嬉しそうに舐め続ける) 山中「あはははっ!!そっか~!こっちの方が良いのか~!」(爆笑する) 翔太(・・・・・・・・) 興奮していた。 もう我慢できないほどに・・・。 翔太「か、佳奈・・・。」(切なそうな声で呼ぶ) 佳奈「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」(無視される) 翔太「あの・・・佳奈 ・・」(もう一度話しかける) 佳奈「んんっ♡んっ♡んっ♡」(無視してしゃぶり続けている) (翔太さん、興奮してる?きっと無視した方が、嬉しいんだ・・・) 山中「どうかなー、今度も正解できるかな~?」(ニヤニヤしながら聞いてる) 佳奈「んーっ♡んんーっ♡・・・・・もっと舐めないと・・・わからないかも・・・♡」(甘えたような声を出す) 山中「えー、どうしようかなー?」(意地悪そうに言う) 佳奈「・・・お願いっ・・・もう少し・・・♡」(懇願するように言う) 山中「うーん、仕方ないなぁ~」(わざとらしく言う) 佳奈「・・・・・翔太さん、頑張って・・・正解するからね・・・♡」(甘えるように囁く) 翔太「・・・うん・・・」(頷くことしかできない) 佳奈「・・・頑張るから、見ててね・・・♡」(甘えながら誘うように言う) 佳奈「んちゅっ♡んちゅっ♡んちゅっ♡」(必死にしゃぶる) 山中「小西ぃ、良かったな!お前の奥さんが、お前のために一生懸命しゃぶってくれてるぞ!」(大笑いしながら話す) 翔太「・・・・・」 佳奈「・・・んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」(激しくフェラを続ける) 「ジュポッ♡ジュポォッ♡ヂュルルルルッ♡♡♡」(激しく吸い付く) 山中「おー、すごーい♪」(楽しそうに見ている) 佳奈「んんっ♡んんっ♡んんっ♡」(夢中でしゃぶり続ける) 「じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡」(速く動かす) 山中「あー、そろそろイキそう・・・」(少し苦しそうな顔になる) 佳奈「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」(速く動かし続ける) 山中「今度はさっきのより濃くてドロドロしたのが出るからな?」(脅すように言う) 佳奈「んむっ!?んんん~~~っ♡♡」(嬉しそう) 山中「ちゃんとしっかり味わって当てるんだぞ?」(笑いながら言う) 佳奈「んぶっ♡んぶっ♡んぶぅっ♡♡」(激しくしゃぶる) 山中「あぁっ!!イク・・・イク!!」 「ドピュッ!!ビュクッ!!ビュルビュルー!!」 佳奈「んんっ!!んんん~~~~っ♡♡♡」(大量に出される) 佳奈「んんっ♡んんっ♡んんっ♡」(美味しそうに飲み干していく) 「どぴゅっ!びゅるるるっ!ビューッ!ドプッドプンッ!」 佳奈「んんん~~~っ♡」(口の中に出されてる) 山中「あー、すげー出る・・・・」(まだ射精してる) 佳奈「・・・んっ・・・ん・・・♡」(口の中に精子を溜めてる) 山中「ちゃんと味わって答えてね、佳奈さん。」(耳元で囁く) 佳奈「・・・はい・・・んっ・・・ん・・・」(口の中で味わうように舌を動かす) 「ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡」(口の中で精子をかき混ぜる) 佳奈「んっ・・・んっ・・・んっ・・・♡」(味わってる) 佳奈「すごぉい・・・どろっどろぉ・・・♡」(精子を口に入れながら喋る) 山中「ちゃんと味わって、飲んでから正解を言うんだよ?」(命令する) 佳奈「・・・んんっ♡ごくん♡んんっ♡んんっ♡」(飲み込む) 佳奈「はぁー、はぁー、はぁー、はぁーっ♡」(荒い息遣い) 翔太「・・・・・佳奈、正解は何だと思う?・・・」(恐る恐る聞く) 佳奈「・・・んっ・・・山中さんの・・・・」 翔太(聞きたくない・・・・) 佳奈「・・・・・山中さんの・・・・」 翔太(聞きたくない・・・・・聞かせてくれ・・・・) 佳奈「山中さんの・・・・おいしい・・・・」 翔太(佳奈・・・・言わないで・・・言ってくれ・・・) 佳奈「山中さんの美味しい、おちんちんから出た・・・精子・・・♡」 翔太「・・・・・正解・・・・」(興奮して笑う) 佳奈「やったぁ~っ!!!」(嬉しそうな笑顔) 山中「あはははっ!!流石佳奈さん!!!」(嬉しそうに笑ってる) 佳奈(翔太さん、ごめんね。でも、これでもう終わりだから。) 佳奈(これに懲りたら翔太さんも反省してね。) 佳奈(あたしも、ちょっとやりすぎちゃったけど・・・♡) 佳奈がアイマスクを外そうとする。 山中「おっと!!」(佳奈がアイマスクを外そうとするのを止める) 佳奈「え?」(驚く) 山中「ダメだよ!まだ残ってるじゃん・・・。」 佳奈「・・・・え・・・?」 (あたし、正解したのに。残ってるって・・・なに?) 佳奈「で、でも、全部当てたんだから・・・」 山中「全部当てたからだよ。」 翔太「・・・・・・・」 最初は山中の言ってる意味が分からなかった。 全部当てた、全部正解した。 だから? ・・・・・・・全部正解したら・・・・ 「ご褒美」・・・・・・・ 山中「佳奈さんもずっと欲しかったでしょ。「ご褒美」♪」(佳奈のスカートをめくりあげる) 佳奈「やぁっ!!」(抵抗する) 山中は佳奈のスカートめくり、両足を開かせるとパンツの上から秘部を撫で始める。 そして、ゆっくりと割れ目をなぞるように指を動かし始めた。 佳奈「いやっ!やめてぇ・・・♡」(恥ずかしそうに言う) 佳奈のまんこは愛液でびしょ濡れになっており、パンツ越しでも指がヌルッと滑りこむほどになっていた。 佳奈「いやぁ・・・見ないでぇ・・・♡」(恥ずかしそうな声で言う) 佳奈は必死に足を閉じようとするが、両手で太ももを押さえつけられてしまい、抵抗できない。 それどころか、足を閉じる度にクリトリスに刺激が加わり、余計に感じてしまう。 佳奈「んっ♡んんっ♡んんっ♡」(必死に声を我慢する) 山中「じゃあ、脱がすよ?」 佳奈「・・・いやっ・・・」 山名「脱がさなくていいの?」(意地悪そうに笑いながら聞く) 佳奈「・・・ぬ、脱がしてください・・・」 山中は佳奈のパンツに手をかけると一気に下ろした。 佳奈のマンコからは透明な糸が伸びていた。 佳奈はどこか期待しているような感じもあった。 山中「すごい濡れてるよ・・・」(興奮しながらマンコを見てる) 佳奈「そ、そんなこと言わないでください!」 山中「ほら、こんなに糸引いてる・・・」(指で愛液をすくう) 「くちゅっ♡くちゅくちゅっ♡」(指に付いた愛液を見せつけるように舐める) 佳奈「やぁ・・・恥ずかしいです・・・」 山中は佳奈の両足をM字に開くと、佳奈のマンコに顔を近づける。 佳奈「だめっ!!そんなとこ見ちゃだめっ!!」(慌てて手で隠す) 山中「ダメじゃないでしょ。ちゃんと見てもらわないと・・・。」(佳奈の手を退けて、じっくり見る) 佳奈「み、見ないでっ!!」 山中「なんで?佳奈さんの可愛いおまんこ、もっと見たいな~♪」(わざといやらしい言い方をする) 佳奈「やだぁっ!・・・だめぇ・・・ですよぉ・・・」(感じてる) 山中「あははっ♪そんな顔されたらますます見たくなっちゃうなぁ~」 佳奈「・・・うぅ・・・」(恥ずかしくて感じてる) 山中「あれれ~?もしかして、見られて感じちゃってるのかな~?」 佳奈「・・・そんなこと・・・」 「くちゅっ♡くちゅっ♡」(まんこから音がなる) 山中「やっぱり気持ちいいんでしょ?」(ニヤつきながら聞く) 佳奈「・・・・・・・はい・・・・・」 山中「どこが気持ち良いのかなぁ~?」(わざとらしく質問する) 佳奈「・・・お、おまんこぉ・・・♡」(恥ずかしそうに答える) 山中「ふーん。そっかぁ。じゃあ、舐めてほしいんだねぇ♪」(嬉しそう) 佳奈「ち、違いますぅ・・・ああぁっ♡♡」(山中にクンニをされる) 「じゅるるるっ♡♡ぐちゅっ♡ぐちゅっぐちゅっ♡♡♡ぶぢゅぅっ♡♡♡」(激しい音を出しながらクンニを続ける) 佳奈「んあっ♡♡やっ♡♡そこぉっ♡♡んっ♡♡」(感じる) 山中「んっ・・・。ここ好きなんだね・・・。」(クリを舐めたり吸ったりする) 佳奈「ひゃうっ♡んんっ♡あんっ♡」(気持ちよさそう) 佳奈は両足を広げ、山中にまんこを舐められている。 時折腰を浮かせたりして快楽に耐えている。 「じゅぽっ♡じゅっぽ♡じゅっぷ♡♡ずぞぞぞぞっ♡♡♡♡」(吸い付きが強くなる) 佳奈「あぁぁぁぁぁ♡」(仰け反りながら感じている) (翔太さん・・・・見ないで・・・・♡) 山中「小西、奥さんのまんこ美味しいわ!!!」 翔太「・・・・・」(嬉しそうに見てる) 佳奈「い、言わないでぇ・・・・」(恥ずかしそうに言う) 山中は佳奈のまんこから顔を離し、佳奈の服をめくり上げ、ブラジャーも強引に押し上げた。 佳奈のおっぱいがぷるんっと出てくる。 乳首はすでにビンビンに立っており、エロいピンク色をしている。 おっぱいを揉みしだきながら乳首をつねったり引っ張ったりしている。 佳奈「やぁっ!痛いぃ!」(痛がってるフリをする) 山中「嘘つきだなぁ~。本当は気持ち良くなってるくせに」 佳奈「・・・・・・・んっ♡はぁんっ♡んんっ♡」(感じている) 佳奈の体はビクビクと痙攣しており、絶頂が近いことを表していた。 佳奈「んんっ♡イっちゃうぅぅっ♡♡」 山中「イッちゃえよ!」(激しく手マンする) 「ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡」(高速で手マンをする) 佳奈「イクッ!!イグゥッッッ!!!!!♡♡」(ビクンッと体を大きく跳ねさせて絶頂を迎える) 佳奈「はぁっ♡はぁっ♡」(体が余韻で震えている) 佳奈の顔はトロけており、目も潤んでいる。 山中はズボンを脱ぎ捨てると、勃起したちんこをさらけ出した。 山中「・・・・・・」(ニヤニヤしながら見ている) 佳奈はまだアイマスクをしてるので気付かない。 山中のチンコが、自分のまんこに近づいてくることに・・・。 「にゅぷっ・・・♡」(先端がまんこに当たる) 佳奈「いやぁ・・・やめてぇ・・・」(怯えてる演技をする) 山中「え?嫌なの?じゃあやめよっか?」(わざとらしい口調で言う) 佳奈「・・・・・だって・・・生・・・ですよね?」(小声で不安そうに聞く) 山中「ゴムしてればいいの?笑」 佳奈「そうじゃなくて・・・その・・・」 佳奈「・・・翔太・・・さん・・・」(不安そうな声で呟くように呼ぶ) 翔太「・・・せめて・・・ゴムは付けた方がいいんじゃないか?」 佳奈「・・・ゴム付ければ・・・入れていい・・・の?」 翔太「・・・いや、・・・あの・・・それは・・・」(困った感じで言う) 山中「ゴム付ければ自分の奥さんのまんこ使っていいんだってさ。笑」 翔太「そ、そんなこと言ってないだろ!!」(怒ってるふりをする) 佳奈「私の事、好きにしていいんですよ・・・」(食い気味に言う) 翔太「・・・あ、いや・・・でも・・・。」(動揺している) 佳奈「私を使ってください・・・。お願いします・・・山中さん・・・私を・・・♡」(誘惑するように言う) 山中「しょうがないなぁ~♪じゃぁ、入れるね~♪」(にやにやしてる) 翔太「お、おい!ちょっとまてって!」(焦っている) 佳奈「はい・・・来て下さい・・・♡」(翔太の言葉を聞かずに受け入れようとしている) 山中は亀頭をまんこの入口に当てがい、ゆっくりと挿入していく。 佳奈「んんっ♡あっ♡入ってきちゃうぅ♡♡♡」(感じまくっている) 佳奈「山中さんの・・・生・・・おちんぽぉ♡」(まんこがひくついている) 「ぬぷぷぷぷぷぅ~っ♡♡」(ゆっくり奥まで入っていく) 佳奈「あぁぁぁぁぁっ♡」(感じてる) 山中「んっ・・・まだまだ入っちゃうよぉ~?ほらっ!!」 「ずぼぉっ!!!♡♡♡」(子宮口まで到達) 佳奈「んひぃっ!!♡♡♡」(あまりの気持ち良さに仰け反っている) 山中「どう?」(笑いながら聞く) 佳奈「あぁん♡気持ちいぃぃぃっ♡♡」(感じている) 山中「良かった♪佳奈さん・・・」(嬉しそう) 佳奈「動いてくださぃ♡山中さんのおちんぽでぇ♡おまんこ突いてぇ♡めちゃくちゃにしてぇ♡」(おねだりするように言う) 山中「分かったよ♪」(嬉しそうに言う) 「ぱんっぱんっ♡♡♡ぐちゅっぐちゅっ♡♡♡ぶぢゅぅっ♡」(激しくピストン運動を始める) 佳奈「あぁっ♡すごいぃっ♡♡もっとぉっ♡♡あぁっ♡♡あんっ♡」(気持ちよさそうに喘いでいる) 山中は正常位で激しく腰を打ち付けている。 「どちゅんどちゅん♡♡♡ばちゅんばちゅん♡♡♡」(激しい音を出しながら腰を振っている) 佳奈「しゅごいっ♡奥に当たってるぅっ♡」(大きな声で喘ぎまくる) 山中「佳奈さん、まんこ気持ちいい?」(意地悪く質問する) 佳奈「はいっ♡気持ちいいですっ♡♡」(腰振りが激しくなる) 翔太「・・・」(無言で見ている) 俺は佳奈の喘ぎ声を聞きながら、ずっと目を離さず見てる。 翔太(俺の・・・奥さんが、同僚に犯されてる・・・。それなのに・・・。俺・・・。) 佳奈の胸を揉みしだきながら、激しくピストンを繰り返す。 「パンパンパンッ♡♡♡♡ドチュドチュッ♡♡♡♡♡」(高速ピストン) 佳奈「イクッ!!イッちゃいますぅぅぅぅぅっ!!!!♡」(ビクビクっと痙攣しながら絶頂を迎える) 佳奈「はぁーっ♡はぁーっ♡」(息を整えている) (凄い・・・あたし、もう何回もイッちゃってる・・・♡) 佳奈を起こし対面座位の体勢にする。 山中「ほら、腰振ってごらん?チュっ」(キスする) 佳奈「はい・・・んんっ♡」(キスしながら腰を振る) 山中「舌出して」 佳奈「んんっ♡」(言われた通り舌を出す) 山中は佳奈の口に吸い付くようにキスをする。 佳奈もそれに応えるように舌を絡めていく。 お互いの唾液を交換しあうような濃厚なディープキスをしている。 佳奈のおっぱいを鷲掴みにすると、そのまま乳首をつねったり引っ張ったりする。 「ちゅぱぁっ♡♡れろっ♡♡じゅるるるっっ♡♡♡」(いやらしい音を立ててキスしている) 佳奈「んんっ♡あっ♡乳首ッ♡♡」(ビクンッと大きく跳ねる) 佳奈は激しく腰を上下に動かしており、その度にぶるんぶるんと揺れる胸を見ているだけで興奮する。 「ずっぽぉ♡♡♡ぐっぽっ♡♡♡ぐちゃっ♡♡♡ぬっちゃぁぁっ♡♡♡」(佳奈が腰を上下させる度に結合部から愛液が飛び散り卑猥な音を立てる) 佳奈「気持ちいい?山中さん、気持ちいい?」(興奮した様子で聞く) 山中「ああ、最高だよ♪」(キスする) 佳奈「んふっ♡嬉しい・・・ちゅるるっ♡れろぉっ♡」(キスを受け入れる) 佳奈は自分の胸に手をやり、自分で揉んでいる。 「むにゅぅ~っ♡」と形を変える乳房。 佳奈「あん♡またぁ♡大きくなってますぅ~♡♡♡」(嬉しそうな声で言う) 「ズプゥヌポォ~ッ♡♡♡」と音を立てて出し入れされる肉棒。 佳奈「あぁんっ♡そこぉ♡そこがいいのぉっ♡♡」(快楽に溺れた表情になっている) 「グリュンッグリュンッッ♡♡♡」(膣壁を擦るような動き) 佳奈「あひぃぃぃっ!!♡♡しゅごいぃっ!!♡♡」(快感に仰け反りながら感じている) 山中「ほらほら、もっと頑張って動いて!」(ニヤニヤしながら指示する) 佳奈は必死になって腰を動かしている。 「ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡」(激しいピストン運動の音) 佳奈「あんっ♡あぁっ♡イイッ!♡あぁっ!♡あぁっ!♡あぁっ!♡」(激しく腰を振り続ける) 佳奈「山中さんのおちんちん、頑張って、気持ちよくするっ!!!♡」 佳奈の膣内から溢れてくる愛液が泡立っている。 佳奈のまんこがひくひくと動いているのが分かる。 佳奈の腰の動きに合わせて下から突き上げるようにピストンしていく。 佳奈の子宮口まで到達した亀頭が子宮口をこじ開けようとしている。 「ぐぽぉっ♡♡♡ぐぽんっ♡♡♡ぐぷぅっ♡♡♡ぶちゅっ♡」(リズミカルな動きでピストンをする) 佳奈「んっ♡♡おっ♡♡おぉ~~~っっっ!!!♡♡」(声にならない喘ぎ声をあげる) 佳奈「山中さん、好きな時にいっぱい出して。ねぇ、いっぱい出して?♡」(甘えるような声でおねだりしてくる) 山中に犯されている妻を見ながらオナニーすることしか今の俺にはできない。 そんな俺をあざ笑うかのように、山中は執拗に責め立てる。 佳奈は俺の目の前で、何度も何度も絶頂を迎えている。 佳奈の身体は汗まみれになって、その豊満な胸を激しく揺らしている。 翔太「・・・」(ズボンの中でガチガチになったちんぽを握りしめながら見ている) 佳奈「んふぅーっ♡あぁっ♡すごいぃ♡すごいよぉーっ♡」(絶頂寸前でガクガク震えている) 山中「佳奈さん、まんこもっと締めて!!」 佳奈「ん、ん、んっ♡んはぁっ♡」(必死におまんこに力を入れる) 佳奈の膣内の締まりがきつくなったのか、さらに速く激しいピストンを始める。 「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡」(高速ピストン) 佳奈「ん、ん、ん、ん、ん、ん、んん~っ♡♡♡」(マンコを締めて山中のちんこを気持ちよくする) 山中は腰を小刻みに動かし始める。 「パンパンパンッ♡♡♡ドチュドチュドチュッ♡♡♡♡」 佳奈「イクッ♡♡イキますっ♡♡イクイクイクッ♡♡♡」(身体をビクビク震わせている) 山中「佳奈さん、俺のちんこ気持ちよくする前に勝手にイクなよ?ほら、早く腰振れよ!」(パシンッとお尻を叩く) 佳奈「ごめんなさぃぃっ♡あんっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」(必死で腰を振る) 佳奈「おちんぽ気持ち良すぎてぇっ♡ごめんなさいっ♡あぁんっ♡」(喘ぎまくる) 山中「ちゃんと謝れたね♪偉いぞ♪」(頭を撫でながら褒める) 佳奈「はぁんっ♡・・・・・山中さん・・・♡」(キスをして舌を入れる) 山中もそれに応えるように舌を絡ませる。 佳奈「ちゅるるっ・・・ちゅぱぁっ♡♡れろっ♡♡じゅるるるっっ♡♡♡」(舌を絡め合う濃厚なディープキスをしながら、お互いを求めあっている) 佳奈「んんっ♡ちゅぱぁっ♡♡れろっ♡♡じゅるるるっっ♡♡♡」(お互いの唾液を交換しあうような濃厚なディープキスをする) 佳奈「ぷはっ♡もうダメぇ・・・気持ち良すぎるぅ・・・」(トロンとした表情で言う) 山中「早くおまんこに出させてよ・・・♪」(ニヤつきながら言う) 佳奈「はい、すみません・・・。頑張ります・・・。」 「ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡」(激しいピストン運動の音) 佳奈「あんっ♡あぁっ♡大きいっ♡♡」(激しく腰を振り続けている) 佳奈「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」(一生懸命腰を振っている) 山中「ほら、もっと早く動けって!全然気持ちよくないぞ!?」(パシンッとお尻を叩く) 佳奈「はいっ!♡分かりましたぁ!♡」(激しく動くスピードを上げる) 佳奈「あひぃぃっ!!♡♡おっきいぃっ!!♡♡しゅごいぃっ!!♡♡」(ビクビクと痙攣しながら感じている) 佳奈のおっぱいが激しく揺れている。乳首がビンビンになっている。 「ずっぷぅぅ♡♡♡ぬちゃぁぁっ♡♡♡ぐぽっ♡♡♡ぐぽぉっ♡♡♡」(卑猥な音を立ててピストンする) 佳奈「んふっ♡おっきいっ♡気持ちいいっ♡♡山中さんのおちんちん、気持ちいいよぉっ♡♡♡」(快楽に溺れた声で叫ぶ) 山中「そろそろ出そう・・・」(気持ち良さそうにしてる) 佳奈「山中さん、山中さん、私の中にいっぱい出してくださいね?いっぱい出して?お願い?」(甘えた口調でおねだりしてくる) 山中「いや~、流石に旦那が居る前で中に出す程ヒドイ男じゃないよ、俺!!笑」(笑いながら言う) 佳奈「ひどくない!!!全然ひどい事じゃない!!!だから出して!!」(一生懸命腰を振っている) 佳奈の必死な姿に興奮を覚える。 しかし、それでも俺は見ているだけしか出来ない。 山中「だめだって。生でしてるのもひどいのに、その上中出しはちょっとね~。」(ニヤニヤしている) 佳奈「いいのっ!!いいのっ!!!!」(腰を動かしながらお願いする) 佳奈「おねがいっ!ねっ!!おねがいっ♡・・・・ちゅっ♡」(激しくキスする) 佳奈「んちゅっ♡♡れろれろっ♡♡ちゅっちゅっちゅっ♡♡♡」(舌を絡め合う濃厚なキスを何度も繰り返す) 佳奈「んっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡んっ♡んっ♡」(夢中で唇を貪っている) 山中「あーもう分かったよ。でも俺は外に出そうとするからね?それを防げるんだったたら良いよ?♪」(意地悪く笑う) 佳奈「離さないからっ!!おちんちんギュってしておまんこから出さないっ!!!」(必死にしがみついている) 山中「じゃあ今から俺がイクまでイクなよ?あと、途中でイッたらその時点で終わりだからね??」(ニヤついてる) 佳奈「うん、頑張るっ!!!イクの我慢するから、中で出していいから、絶対離さないから、お願いします、お願いします・・・」(腰を振って甘える) さらに激しいピストンを繰り返す。 「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡ドチュドチュドチュドチュ♡♡♡」 佳奈「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」(激しいピストン運動に合わせて喘いでいる) 佳奈「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」(ビクビク震えながら感じまくっている) 佳奈は自ら激しく腰を振っている。その姿はとても淫らだ。 山中「あ〜イキそう・・・。佳奈さん、イキそう・・・。」(射精しそうだと伝える) 佳奈「嬉しい・・・♡そのまま出してね?んふぅーっ♡♡」(絶頂寸前で身体をブルブル震わせている) 山中「・・・・やばいっ・・・」(抜こうとする) 佳奈「だめっ!抜かないでっ!」(ギュッと抱きしめる) 佳奈「お願い、このまま中にくださいっ!」(足を腰に絡めて抱きつく) 佳奈「お願い、お願い、お願いぃぃぃ~~~っ!!!♡♡」(足を絡めながら腰を動かす) 山中「・・・・全部・・中に出すからな・・・・」(外に出すのを諦める) 佳奈「はいっ!!♡はいっ!!♡♡はいっ!!!♡♡はいっ!!!!♡♡♡」(膣内を締め付けながら激しく動いている) 「パンパンパンッ♡♡♡グチョッグチャッ♡♡♡ヌプッ♡♡♡」 佳奈「あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡」(喘ぎまくりながら腰を振り続けている) 佳奈「出してっ!!♡出してっ!!♡いっぱい出してぇぇぇっ!!!♡♡♡」(快楽に溺れた声で叫んでいる) 俺の目の前で他の男とセックスをしている女を見て興奮しないわけがない。 しかもその女は俺以外の男のちんこでよがり狂っているのだ。 山中「はぁ、はぁ、はぁ、出るぞ、もう、限界だ、中に出すぞ!!」 佳奈「あぁんっ♡出してぇっ♡おまんこにいっぱいちょうだいぃっ!!!♡♡」(中出し懇願しながら、中出ししてもらう為に懸命に腰を振る) 「びゅるるるるるるるっっっ!!!!♡♡♡♡♡どぴゅーーーーーーーーっっ!!!♡♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!♡♡♡♡♡どくんどくんどくんっ!!!♡♡♡♡」(大量の精子が出ている音) 佳奈「あぁっ!出てるぅっ!すごい量出てるぅ!♡」(ビクンッと大きく痙攣している) 佳奈の子宮に直接精液を流し込んでいるのが分かる。 佳奈「あぁっ!熱いぃ!熱くてドロドロしたのがたくさん来てるぅぅっ!♡♡」(身体を震わせながら感じている) 佳奈「・・・んはぁっ・・・しゅごい・・・おなかの中あったかいよぉ・・・♡♡♡」(恍惚とした表情でお腹をさする) 俺は自分の妻である女性が別の男に犯されているのを見て興奮してしまっていた。 佳奈のエロい姿を見ていると、また下半身が大きくなってしまう。 山中「あ~めっちゃ出たわ・・・。最高だったぜ、佳奈さん♪」 佳奈は絶頂を迎えていた。 しかし、まだ満足していないようで、もっと欲しいと言わんばかりにまた激しく動き出した。 佳奈「山中さぁん♡」(まだチンコを入れたまま腰をクネクネ動かしている) 佳奈「もっとぉ♡もっとしたいです♡」(物足りなさそうに甘えながらお願いしてくる) 山中「え?でも横に旦那居るでしょ?」(ニヤニヤしながら言う) 佳奈「大丈夫です♡翔太さんとはいつでも出来ますから♡」(ニッコリと笑う) 山中「じゃあ俺とはいつでもしてくれないって訳か・・・」(ちょっと寂しそうにする) 佳奈「違う!!いつでもする~♡毎日する~♡ねっ?いいでしょ??♡♡♡」(甘えた声でおねだりする) 山中「う~ん、どうしよっかなぁ~」(焦らすように考えるふりをする) 佳奈「おねがいします~♡お願いします~♡♡♡」(腰をクネらせる) 山中「どうしようかなぁ~??」(佳奈のアイマスクを外す) 佳奈「・・・えっ!?・・・山中さぁん・・♡・・・ちゅぱぁ・・ちゅっちゅっ♡♡♡」 突然視界が開けたことに驚いているが、すぐにキスをしながら抱きついてた。 そして自分から舌を絡ませている。 山中「・・・ねぇ佳奈さん、いつチンコ抜くの?笑」(笑いながら質問する) 佳奈「・・・・・・・抜いてあげな~い♪だって気持ち良すぎて離れたくないんだもん♪」(嬉しそうに答える) 山中「おい小西ぃー!!!お前の奥さんどうにかしてくれよー!!笑」(そう言いながら山中も腰の動きは全く止めていない) 翔太「・・・佳奈・・・・」(ひきった顔で興奮してる) 佳奈「翔太さん・・・・・山中さんの上に跨ってるあたし・・・見てていいよ・・・♡」(ニヤついている) 翔太「・・・」 佳奈「・・・んっ!♡んんっ!♡」(騎乗位になって自分で腰を動かし始める) 山中「全然チンコ抜かせてくれないんだけど。笑」 佳奈「んふふぅ~♪えいっえいっ♡」(マンコをギュウっと締めながら上下運動を繰り返す) 山中「俺のチンコいじめないでよ、佳奈さん♪」(佳奈の胸を揉みながら) 佳奈「い~や♪・・・・・チュっ♡チュパっ♡レロォ♡チュルチュパッ♡」(キスをしながら足を絡める) 佳奈は俺の前で激しく動き続けている。 でもきっと俺のことを一番愛していてくれるはずだ。 そう自分に言い聞かせ、目の前で繰り広げられる光景を受け入れる。 俺の事を愛してくれるから、こんな行為をしてくれるなんて、 最高の妻だよ。 佳奈「あぁっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」(夢中で腰を振っている) 佳奈「好きぃっ♡♡これしゅきぃっ♡♡気持ちいいよぉぉっ♡♡♡」 ありがとう。佳奈。 これからも、もっと。


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