友達のお父さんと僕のお母さん
Added 2023-05-14 00:28:05 +0000 UTCメイン登場人物(過去作にも登場済み) 小宮路和美。小宮路裕紀の母親。女性。35歳。身長161cm 体重54kg Fカップ。 小宮路裕紀。小宮路和美の息子、小学4年生の9歳。 小宮路裕紀 視点 (小宮路和美の心理描写、視点を含む場合有) 「市民プールのお母さん」「森林でお母さんが」を合わせて読んでいただくと幸いです。 夏にエアコンの調子が悪くなってしまった時の話だ。 僕の友達(松井)のお父さんが電気屋を営んでいるらしく、エアコンを見に来てくれる事になっていた。 ~自宅~ 和美「暑いわねぇ・・・裕紀は大丈夫?」 裕紀「うん、大丈夫だよ!」 お母さんはエアコンが使えない暑さで極端に薄着になっている。 タンクトップとホットパンツというラフな格好だ。 汗のせいで服が透けている。 むちむちとした二の腕や太ももが丸見えだった。 これから松井のお父さんが来るのにこんな格好で大丈夫なのか心配になる。 いや、むしろもっとエッチな格好の方が良かったかもしれない。 またいつもの感情が芽生えて来る。 僕は母親に対して性欲を抱いてしまっている。 最近だとお風呂に入っている時に勃起してしまう事もしばしばある。 そんな事を考えているうちにインターホンが鳴った。 「ピンポーン!」 和美「はーい、今行きまーす。」 「ガチャッ」 松井の父「どうも、こんにちは。」 和美「あ!!どうも!!暑い中ありがとうございます。さぁどうぞ上がってください。」 松井の父「・・・・あ、失礼します。」(胸の谷間をガン見する) 松井のお父さんはお母さんの胸の谷間を見て鼻の下を伸ばしていた。 そして僕を見るなりこう言った。 松井の父「裕紀君、大きくなったね!!」 裕紀「はい!ありがとうございます!」 松井の父「ウチの息子とも仲良くしてくれてありがとね。」 和美「さぁ、リビングでゆっくりしてください。冷たい麦茶もありますよ。」 松井の父「あぁ、すいません。いただきます。」 僕は同じリビングで勉強をしてるふりをしながら聞き耳を立てていた。 お母さんとテーブルを挟んで向かいの席に座る松井のお父さん。 僕そのテーブルについて指摘した。 裕紀「このテーブルもなんかガタガタするんだよ~!」 松井の父「え?そうなのかい?」 和美「そうね、もう長い事使ってるからね・・・」 裕紀「ちょっと見てみてよ!!」(テーブルの下を覗くように促す) 松井の父「ん?分かった、じゃあ見せてもらうよ。」 そう言って机の下に潜った。 松井の父「あーボルトで固定するタイプのやつか!!緩んでるのかな?」(テーブルの下に潜ってる) 松井の父「っ!!・・・・・・・♡」 お母さんはM字開脚して、テーブルに両手をついたまま座っていた。 足を広げて股間部分に空間を作っている。 そのせいでパンツが見えている。 しかもスケスケの白いパンティだ。 和美「すみません、テーブルまで見てもらってしまって・・・」(気付いてない) 松井の父「いえいえ、これくらい大丈夫ですよ。それに裕紀君が指摘してくれなかったら気づかなかったし。」(ニヤニヤ) 僕はお母さんの片膝を手で力を加え、より開かせるようにした。 裕紀「どう?直りそう?」 松井の父「う~ん、もうちょっと良く見てみるね♡」(和美の股間をガン見しながら) 裕紀「そっかぁ、ありがとう!!」 僕はお母さんの足を開いた状態で押さえたままにする事にした。 ホットパンツとはいえ、ほぼノーガード状態である。 下着はもちろん丸見えだ。 陰毛もはみ出ている。 お母さんは気づかないまま、足を開いて股間を見せ続けている。 松井の父「いやー、なるほどねー」(ガン見しながら) 裕紀「あれ?松井のお父さん、お母さんの足見てる??」 和美「えっ!?・・・やだ!!」(足を閉じる) 松井の父「いやいや、これは申し訳ない!!つい足が開いてるから気になってね!」(慌てる) 裕紀「ダメだよー、お母さんのパンツ見たでしょー!!」 松井の父「いやいや、ごめんね。でも、少し見えただけだから!!」 裕紀「お母さんの足好きなの??」(意地悪な質問を投げかける) 松井の父「いや、好きとかじゃないよ!!たまたまだから!!」 和美「すみません、みっともない所お見せしてしまって・・・。」 松井の父「いえいえ、ありがたいぐらいですよ・・・」(チラチラとお母さんの股部分を見ながら言う) 和美「え?・・・・」(動揺する) 裕紀「なんだ!!お母さんの足好きなんだね!!」 裕紀「好きなだけ見ていいよ!!」 僕はお母さんの右足を伸ばさせ、テーブルのしたの松井のお父さんに見せつける様にした。 和美「ちょっと裕紀!!また変な事して!!迷惑でしょ!!やめなさい!!」(焦りながら怒る) 裕紀「え?迷惑なの?」(松井のお父さんに聞く) 松井の父「いやいや、全然迷惑じゃないです!!」(食い気味で答える) 松井の父「むしろこっちの方がありがたいくらいですから!!」(鼻息荒く興奮している) 裕紀「ほら!喜んでるよ!!」 和美「だからってこんな事していい訳ないでしょ!!」(強めに叱る) 裕紀「松井のお父さんがこんな頑張ってくれてるんだからさ、足ぐらい、いいじゃん!! 裕紀「お母さんってヒドイねー!!こんなに親切にしてくれてる人に失礼だよ!!」 和美「そ、それは・・・・・・」 裕紀「お母さんは酷い人だなぁ~」 お母さんは無言でうつむいていた。 和美「・・・・私の足、邪魔じゃないですか・・・・?」(下を向いて小声で話す) 松井の父「え??いえ、そんな事はないですよ!?」(めっちゃ食い気味に返事する) 和美「・・・そうです・・・」(聞き取れない程小さな声で喋る) 松井のお父さんはテーブルの下で目の前に差し出されたお母さんの足をガン見していた。 松井の父「・・・・スゥーーーーハァーーッ」(匂いを嗅ぐ) 和美「・・・・♡」(赤面してモジモジし始める) 松井の父「スンッ、はぁーーーッ♡いい匂いですね!」(満面の笑みで言う) 和美「あ、ありがとうございます!」(恥ずかしそうに照れる) 松井の父「でもちょっと臭いますね!」(笑いながら言う) 和美「あっ!すみません!!」 松井の父「ああ!!動かないでください!!」(必死に止める) 和美「す、すみません・・・。」 松井の父「もっと嗅ぎたいのでこのままでいいんですよ!!」(テンション上がりまくっている) 和美「分かりました・・・。」(さらに顔が赤くなる) 裕紀「ねぇ、お母さんの足キレイにしてもらえば??臭くて汚いから洗ってもらった方がいいよ!!」 和美「そんな言い方しないで!!」 裕紀「だってホントの事じゃん!!」 松井の父「ぺろっぺろっ♡」(足の指を舐め始める) 和美「ひゃっ!!」 松井の父「ぺろぺろっ♡♡ペロペロッ♡♡」(執拗に舐める) 和美「あぁん・・・だめぇっ・・・♡」 僕はその行為を見て興奮した。 和美「そ、そんな汚い所舐めちゃダメです・・・♡」 松井の父「じゅるっ♡美味しいですよ!」(涎を垂らしながら言う) 和美「やだぁ・・・恥ずかしいっ・・・♡」 松井のお父さんはお母さんの足をの指も1本1本丁寧にしゃぶるように舐めていった。 そしてそのまま舌を足に這わせて足首まで舐めた後、ふくらはぎを通って膝まで上がってきた。 松井の父「ちゅぱちゅぱっ♡レロォーッ♡」 和美「あぁっ!!くすぐったいぃ~っ!!んっ!!ふぅ~んっ!!」 松井の父「れろっ!!ペロッ!!チュッチュパッ!!」 お母さんの反応を楽しんでいるかのように足の付け根辺りを中心に責めていった。 裕紀「松井のお父さんすごーいっ!!」 僕はその姿に釘付けになっていた。 裕紀「お母さん、ズボン邪魔だから脱いでよー」 僕は悪戯っぽく言った。 和美「ええっ!?何言ってるの!?ダメに決まってるでしょ!!!」 興奮してたせいか、松井のお父さんはその場でお母さんを押し倒し、無理やりズボンを脱がし始めた。 和美「ちょ、ちょっとやめてください!本当にダメですって!!」(抵抗する) 松井の父「裕紀君、お母さん暑そうだから、脱がせてあげていいかい??」(ニヤニヤしながら聞く) 裕紀「うん!いいよ!!」 和美「えっ?ちょっ!何考えてるのよ!!」 松井の父「じゃあ、お言葉に甘えて♪」(嬉しそうに答える) 和美「やめてぇーっ!!!」(叫びながら抵抗してる) 松井の父「うるせーな!!大人しくしろ!!」(怒鳴りながら押さえつける) 和美「あ、・・・あ・・・はい・・・ごめんなさい・・・。」(怯えた感じで静かになる) 松井の父「よし、いい子だ!!すぐ終わるからな♪おとなしくしてたら気持ちいいだけだから安心しろよw」(笑顔になる) そう言うと松井のお父さんは無理矢理パンツごとズボンをずり下げた。 あらわになった下半身をまじまじと見ている。 そしてそのままマングリ返しの体勢にして足を開かせた。 和美「あうっ・・・見ないでくださぃ・・・」(泣きそうになりながら恥ずかしがっている) 松井の父「綺麗なおまんこしてんな!!」 和美「うぅ・・・」(両手で顔を隠す) 松井の父「さてと・・・・」(いきなりしゃぶりつく) 「ジュルルルッ♡ズゾゾッ♡グポッ♡ヌポォッ♡ニュルンッ♡クチャッ♡ピチャッ♡チュプッ♡ニチョッ♡」(いやらしい音を出しながら激しく吸い付くように舐める) 和美「ひぐっ!!やっ!いやぁっ!!ああっ!!ひっ!」 突然の出来事に驚く間もなく、お母さんは大声で喘いだ。 松井の父「ぷはぁっ!!美味いぞぉ~♪」 そう言って再びしゃぶるように舐め始めた。 和美「あぁんっ♡やだっ!あっ!はぁんっ!あっあっあっあっ♡♡♡」(体をビクビクさせながら感じている) 松井の父「アンタを見た時からずっとこうしたかったんだよ!!」 そう言いながらさらに激しくクンニした。 和美「ひゃうううう♡♡♡もう許してくださいっ!!」(涙目になりつつ懇願する) 松井のお父さんの舌がお母さんのおまんこの中に入っていく。 和美「あひぃぃぃっ♡♡♡」(ビクッビクッと痙攣する) 松井の父「すごい締め付けてくるなぁ・・・そんなに気持ち良いのか?」(舌をズボズボ入れる) 和美「んんんっ♡♡だめぇっ♡♡気持ちいぃですぅっ♡♡」(ビクンッと反応する) 松井の父「そうか、それは良かった。もっと気持ち良くしてやるよ!」(舌の動きを速める) 和美「あああぁぁぁ♡♡♡♡ん、ん、ん、ん、ん、ん、♡♡」(抵抗しないどころか自ら腰を動かしている) 松井の父「おほっ!!自分から腰振ってやがるぜww」 和美「んあぁっ♡♡イきそうっ!!イッちゃうぅ~っ!!♡♡♡」(絶頂する) 和美「ハァハァ・・・♡」(放心状態になっている) 松井のお父さんは満足げな表情でお母さんの顔の上に跨った。 そしてズボンを脱ぎ始めてパンツだけの姿になると、その膨らんだ股間をお母さんの顔に押しつけた。 松井の父「舐めてくれよ。」(笑顔で言う) 和美「・・・はい・・・」 お母さんは素直に従っていた。 和美「ペロペロッ♡レロォーッ♡チュパッ♡チュパチュパッ♡」(夢中でしゃぶっている) 松井の父「裕紀君のお母さん、上手だね!気持ちいいよっ!!」(頭を撫でて褒めている) 和美「ん、ん、ん、ん、ん、ん、ん、んんっ♡」(嬉しがりながら一生懸命にしゃぶっている) 松井の父「でもさ、もうちょっと奥まで咥えられるかい??」(意地悪そうに笑いながら言う) 和美「んんんんっ!!!んごぉっ!!!」(苦しそうにえずく) 松井の父「はははははっ!!無理しなくていいよ!!」(爆笑しながら言っている) 和美「ゲホッ・・・ゴホォッ!!・・・次はちゃんとやりますから・・・。」 松井の父「よし、じゃあもう一回やってみろ!!」 和美「はいっ!」(嬉しそうに返事をする) そしてまた口に含んだ。 しかし今度はさっきよりも深くまでくわえていた。 松井の父「おおっ!!やればできるじゃないか!!」(喜んでいる) 和美「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」(一心不乱にしゃぶりついている) 松井の父「いいねぇ~♪裕紀君のお母さん頑張り屋さんだなぁ♪」(ニヤニヤしながら見ている) 裕紀「お母さんってすごい?」(松井のお父さんに聞く) 松井の父「ああ、凄いぞぉ♪だってこんなに深くまで俺のちんぽをしゃぶってるんだからなっ!!」(自慢気に語る) 裕紀「良かったね!!お母さん!!凄いって!!」 和美「んっ♡んっ♡・・・ゆうひぃ、みないへぇ~っ♡♡・・・じゅるるるるる~っ♡♡♡」(顔を真っ赤にして恥ずかしがりつつも嬉しそうである) 松井の父「じゃあ奥まで全部入れてみようかな。」 そういうと、お母さんの頭を掴んで根元近くまで突っ込んだ。 和美「んんんんんーっ♡♡♡」(苦しそうな顔をしている) 松井の父「うおっ!すげぇ締め付けだぜぇーっ!!!」(興奮気味で叫ぶ) 和美「んんん~~~っ!!!♡♡♡♡♡」(涙を流しながら震えている) 松井の父「出すぞぉぉーーーっっっ!!!!」 「ドピュッドピューーーッ!!!!ビュルルルーッ!!」 和美「んんん~~~っっっ!!!♡♡♡♡」(ビクビク痙攣している) 勢いよく出された精子は喉の奥に直接注ぎ込まれた。 和美「んくっ♡んくっ♡んくっ♡んくっ♡んくっ♡んくっ♡」(必死に飲み干そうとしている) 松井の父「あ~・・・・・」(口の中でまだ出してる」 和美「んっ・・・んっ・・・んっ・・・んっ・・・んっ・・・んっ・・・」(精液を飲み続けている) 和美「ぷはっ・・・ちゅぽんっ♡♡」(ようやく口から離す) 松井の父「ふぅ・・・。気持ち良かったよ!」(満足げ) 和美「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」(放心状態で息を荒らげている) 松井のお父さんはそのままお母さんの足をM字開脚にして、おまんこを丸見えにした。 愛液まみれになったマンコを見てニヤリと笑うと、再びクンニし始めた。 和美「あんっ♡いやぁっ♡だめぇっ♡もう許してぇ~っ♡♡♡」(喘ぎながら懇願している) 松井の父「まだまだこれからだぞ!!」(クンニを続ける) 和美「あぁんっ♡♡そこっ♡♡♡あっあっあっあっあっ♡♡♡」(体を大きくビクつかせて感じている) 松井の父「ここが良いのかぁ?」(執拗に責め続ける) 和美「ひゃうんっ♡♡いいっ♡♡♡イクゥッ!!イッちゃうぅっ♡♡♡」(ビクンッと仰け反りながら絶頂を迎えた) 和美「・・・・あ、あの・・・エアコンの修理は・・・??」(恥ずかしそうに聞いてくる) 松井の父「安心してよ。ちゃんとやるから。これが終わったら・・・♡」 そそり立った肉棒を見せつけるようにした。 和美「ひっ!?!!!」 慌てて逃げようとするが、すぐに捕まってしまう。 そしてそのまま押し倒されてしまった。 裕紀「お母さん達格闘技ごっこしてるから、僕勉強しててもいい?」 松井の父「いいぞ!好きなだけやっててくれ!」(笑顔) 裕紀「はーい!」 和美「裕紀!!助けて!!お願いだからぁっ!!」 松井の父「子供が勉強するって言ってるんだから、邪魔するな・・・よっ!!!」(挿入する) 和美「んぎぃっ♡!!!」 奥まで入れていく。 和美「んあぁっ♡太いぃ~~~っ♡♡」 松井の父「おほっ♪キツキツだぁ~っ♪」(ピストン運動を始める) 和美「んひぃっ♡♡ひぐぅっ♡♡んおぉっ♡♡♡」(突かれる度に声を上げて感じている) 松井の父「どうだ?気持ち良いだろ?」(余裕の表情) 和美「き、気持ち良くなんかないですっ!!全然感じてませんからっ!!」(強がっている) 松井の父「ふ~ん・・・。ならもっと激しくしても大丈夫だなw」(ニヤつきながら言う) そう言うと、さらに激しい動きに変わった。 「ズプッ!!ヌチュッ!!グチュグチャッ!!!パンッパンッ!!!! 」 いやらしい水音が大きく響く。 和美「んんっ♡はぁっ♡くぅんっ♡やんっ♡やめてぇっ♡」(喘ぎ声を出しながら抵抗している) 松井の父「ほら、やっぱり感じてきてるじゃないか!!」(嬉しそうに笑っている) 和美「ち、違いますぅ!これは演技です!私は感じてなんていませんっ!!」(必死に否定しようとしている) しかし体は正直だった。 子宮口をノックされる度、強い快感に襲われていた。 和美「いやぁぁぁぁぁーっ!!!!」(絶頂に達する) 松井の父「うおっ!?」(驚いて腰を止める) 和美「あ・・・あ・・・あ・・・」(ピクピク痙攣しながら余韻に浸っている) 松井の父「おいおい、そんなに気持ちよかったのか?」 和美「あ・・・あ・・・」(放心状態のまま動かないでいる) 松井の父「おーい、大丈夫かー?」(ペチペチ頬を叩く) すると、ようやく正気に戻ったようだ。 和美「はっ!?だ、大丈夫です・・・。」 松井の父「本当か?もう一回やってみるか?」(ニヤニヤしている) 和美「い、いえ結構です!」 松井の父「遠慮しなくてもいいんだぞぉ~」(嬉しそう) 和美「本当に大丈夫なんで!」 松井の父「わかったって、じゃあ再開しようか!」 和美「えっ!?ちょっちょっと待ってください!!」 静止も聞かずに再び動き出した。 今度はゆっくりと焦らすように動かしていく。 和美「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」(物足りなさそうに腰を動かしている) 松井の父「どうしたぁ~?腰が動いてるぞ~?」(わざとらしく聞く) 和美「そ、そんなことありませんっ!!」(真っ赤になりながら否定する) 松井の父「そうかぁ~?本当はもっと激しくして欲しいんじゃないのかぁ~??」(意地悪く笑う) 和美「そ、そんな事無いですってば!!」(涙目になっている) 松井の父「嘘つくなよ!正直に言えよぉ~!」(そう言いながら強く突き上げた) 和美「んひぃぃぃっっ♡♡♡」(大きく仰け反りながら絶頂を迎えた) 膣内が激しく収縮する。 松井の父「おおぉっ!!締まるぅぅっっ!!!!」(歯を食い縛りながら耐えている) 和美「あんっっっ♡♡♡」(まんこを締める力が強くなる) 松井の父「ぐっ!!!!!」(激しく突き始める) 和美「あんっ♡あんっ♡あんっ♡はげしいぃぃっ♡♡♡」(喘ぎまくっている) 松井の父「気持ち良いかっ!?」(息を荒らげながら聞いてくる) 和美「いいっ!!すごいのぉ♡ア、イイ~、あんっあ~っあ~っあ~っあ~っ♡♡♡♡」(大声で喘いでいる) 松井の父「俺もそろそろイキそうだ!」(パンパンと音を立てながらピストン運動を続けている) 和美「はぁ、いやぁ、あ、あんっ、だめぇ、んん~♡すごっぉ♡♡」(突かれる度に甘い声を上げている) 松井の父「イクぞ!中に出すからな!」(激しく動いている) 和美「あっあっあっあっ♡♡中はだめぇぇっ!!!」(まんこが締まる) 松井の父「うっ・・・出るっ!!」 「ドピュルルルーーッ!!!ビュッビューーーッ!!!!」 「ドクンドクンッドクッ・・・ゴポォッ・・・ドロリ・・・ブピッ・・・ブリュリュリュ・・・」 和美「あ、あ、・・・あっあっ・・・出てるぅ・・・熱いぃ・・・♡」 松井の父「ふぅ・・・。」 肉棒を引き抜いた。 和美「んっ♡」 エアコンを修理する松井のお父さんは~ 松井の父「あ~これなら部品さえあれば何とかなりそうですよ~。」 和美「ぺろっぺろっ・・・ちゅぱっ・・・れろれろれろぉぉ~っ」(フェラしてる) 松井のお父さんは脚立でエアコンを修理してる。 チンコを出したまま・・・・ それをお母さんがしゃぶってる・・・。 和美「ぢゅぽっぢゅぽぉぉぉ~っじゅるるるぅっっ♡」(上目遣いで見つめながら舐めている) 松井の父「部品持って来てあるから、すぐ直せますよ~」(笑顔) 和美「んむっ♡んちゅっちゅううぅぅっ・・・ずりゅりゅりゅううぅぅぅ~~っっ!!!」(吸い付きを強くした) 裕紀「良かったねお母さん!!直るって!!」(無邪気な笑みを見せる) 和美「ええそうね♪」(笑顔で返す) 和美「あむぅっ♡ぢゅぼっぶぷっにゅぶっぐぷぅぅぅっっっ♡♡♡」 松井の父「じゃあ部品持ってきますね。車の中にあるので、和美さん、手伝ってもらえますか?」 和美「・・・・はい・・・・♡」 そういって二人は松井のお父さんの車へパーツを取りに行った。 車の中~ 「パンっ!パァン!グチュ!ヌチャ!ズプゥッ!」 和美「あんっ♡あぁっ♡んんっ♡はぁっ♡ああんっ♡すごいぃ、すごい~♡」 松井のお父さんに来てもらってよかった。 あの頃はわからなかったが、大人になって分かる。 エアコンの修理は値段もバカにならない。 それをタダで直してもらえたんだからラッキーだ。 和美「あぁん♡ダメェ♡またイッちゃうぅぅぅ~~~っっっ!!!」 松井の父「俺もイクぞぉ!!」 「びゅるるううううううううーーーーーーーーッッッ!!!!!」 和美「あひぃぃ~~~っっっ♡♡♡」 まぁ、『タダ』ではないのかな♪