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息子の様子 2

メイン登場人物 登野友美子。涼太の母親。48歳 登野涼太。友美子の息子、19歳。 ※「息子の様子 1」と合わせてお楽しみください。 そして目を横に向けると、相変わらず布団をかぶって寝てる涼太。 その下半身にはビンビンになったおちんちん。 友美子(・・・・・・・・)(涼太のチンコを見ている) 友美子(・・・・ゴクリッ) 私は喉を鳴らした。 友美子(・・・・ちょっとだけ・・・平気よね・・・) 私は寝ている息子のビンビンに反り立っているおちんぽに、 顔を近づける。 友美子(・・・・・・・) どんどん顔を近づけると、おちんぼの臭いが漂ってくる。 友美子「んんっ・・・」 (スゥゥーーッ!!フゥゥーーッ!!) さっき嗅いでたティッシュとは比べ物にならないくらい濃い匂いがする。 そして先端付近をよく見ると、精子が固まって白くなっていた。 おそらく射精してすぐに寝てしまったのだろう。 友美子(すんすんっ・・・はぁ~♡いい匂い♡) 鼻を押し当てて深呼吸すると、それだけで頭がおかしくなりそうだった。 友美子(すぅーっ!すぅーっ!すぅーっ!) 何度も何度も深呼吸をする。 友美子(あぁ・・・すごいぃ・・・♡) 友美子(ちゃんとお風呂入りなさいって言ってるのに、この子ったら・・・・) 私は白く汚れた息子のおちんぼをに舌を伸ばす。 「レロォ~ン♡」 口の中に精子の味が広がる。 友美子(もう・・・お母さんがキレイにしてあげなきゃダメなんだから、この子は♡) 「ぺろぉん」 「じゅるっ!ぴちゃっ!べろっ!」 私は一心不乱におちんぽを舐め回した。 「レロレロッ!ペチャペチャッ!」 友美子「ぷはっ!!」 ようやく口を離した時には、私の口の周りは唾液まみれになっていた。 しかしそんな事は気にせず、今度は手で握って上下にしごく。 「シコシコッ!シュッシュッ!」 友美子(ほらぁ、気持ち良いでしょ?声出してもいいんだからね?) 「シュッシュッシュッ!クチュクチュッ!」 手の動きを速めると、さらに硬くなるのを感じた。 「ニュルンッ!グニッ!グニグニッ!!」 おちんぽの先端の皮を少し剥いてあげると、ピンクの亀頭が見えた。 そこを親指と人差し指で摘んでコリコリと動かすと、さらにビクビクッと反応した。 「グニィ~!!グリィ~!」 そのまま指先で円を描くようになぞっていく。 皮の上からなので痛みは無いはずだが、それでも反応してくれる事に嬉しく思う。 「ぐにゅうっ!ぐりゅっ!」 指を動かす度にビクンっと震える姿が可愛いらしい。 「ぐりぃっ!」 しばらく続けていると、先端から透明な液体が出てきたので、それを指に絡めて優しく塗り込んでいく 「ぬちっ・・・くちゅっ・・・」 ヌルッとした感触と共に滑りが良くなっていくのが分かる。 「くりっくりっ・・・くにっくにっ・・・」 尿道の入り口を刺激するように指先を押し付けていく。 すると我慢できなくなったのか、鈴口からピュルルルッと精子が飛び出してきた。 友美子(あっ!出てるぅ~!) 私はすかさず口で受け止める。 (パクッ!) (ゴクンッ!) (ドロッ……ネチョォ~ッ……) (ゴクッ……ゴクッ……ゴクンッ) (ズゾッ……ジュルッ……ズルッ……ベチョッ……) 口の中で転がしながら味わうようにして飲み込んでいく。 友美子(んふっ♡おいしい♡もっとちょうだい♡) その後も何度もおちんぽをしごき続ける。 その度に出てくる精子を飲み干していった。 しばらくして満足した私は息子から離れた。 友美子(ごちそうさま♡美味しかったわよ♡) それでもまだ息子のモノはビンビンに勃起したままだった。 友美子(・・・・信じられない・・・若いとこんなにすごいの?・・・) その大きさを見て驚くと同時に、自分のアソコが求めてる事に気付いた。 友美子(私ったら・・・なんてことを・・・) 涼太のおちんぽをオマンコに入れたら・・・・どんな感じなんだろう・・・。 そんな考えが頭をよぎる。 友美子(だめよっ!そんなこと考えちゃ!涼太はあたしの息子なんだから!) 自分に言い聞かせるように首を横に振る。 友美子(でも・・・・不可抗力なら仕方ないわよね・・・?) 友美子(不可抗力・・・・もし涼太の方からあたしのおまんこにチンコを入れてきたら・・・・) 友美子(それはしょうがない事よね?だって涼太も男の子だもの、性欲はあるに決まってるわ・・・) 友美子(こんなにゴミ箱いっぱいのティッシュを使うぐらいだもの、性欲が強いのねきっと・・・) そう考えると、どんどん興奮してくるのが分かった。 友美子(あぁ、どうしようかしら・・・) 私は考えて、涼太が起きるのを待った。 しかし、ただ待つのではなく、ある状態で待つことにした。 私はパンツを脱ぎ、スカートを捲り上げる。 そして涼太に背を向け、横向きで寝転がると、 お尻を突き出して寝てるような体勢になった。 友美子(こうすれば嫌でも目に入るはず・・・) この体勢のまま、私は涼太が起きるのを待った。 下半身丸出しの女性が、尻を向けて寝ているのだ。 普通なら、まず間違いなく目が行くはず。 いくら母親とはいえ、女性の秘部を見たくなるはずだ。 しかも相手は息子とはいえ大学2年生。 性欲真っ盛りな年頃なのだ。 そこに付け込む事にした。 友美子(早く起きてぇ~♡) 私はその体勢のまま寝たふりを続けた。 時間が経つにつれて体が疼いてくるのを感じた。 体の奥が熱くなり、子宮がキュンとするのを感じた。 しばらくすると、息子がもぞもぞ動き出した。 どうやら起きたようだ。 布団から出る様な音が聞こえる。 少しして足音が近付いてくる。 そして私のすぐ後ろで止まった。 どうやら気付かれてはいないようだ。 おそらく今、私の無防備な姿をまじまじと見ているのだろう。 そう思うと興奮してきて、愛液が溢れてきたのが分かった。 友美子(涼太、どう?お母さんのおまんこ見て!!) そう心の中で呟く。 すると突然、私のお尻に手が伸びてきて、鷲掴みにされた。 友美子(あんっ!いきなり!?) そのまま揉みしだかれる。 友美子(あぅっ!んっ!んんっ!) 声が出そうになるのを必死で堪える。 涼太はそんな私にお構いなしといった様子で触り続ける。 やがてその手は、割れ目に沿ってなぞり始めた。 友美子(あぁっ!ダメェッ!そこぉ~っ!) ゆっくりと動く指先が気持ち良い。 友美子(あっ!あっ!ああっ!) 次第に指の動きが激しくなっていく。 友美子(あああっ!イクゥウウッ!!!) 絶頂を迎える寸前、指が離れた。 (ビクンビクンビクンビクンッ!!!!) 友美子(はぁ・・・はぁ・・・) 肩で息をしながら呼吸を整える。 (ヌリュン・・・クチュッ・・・クチュクチュクチュ・・・) 再び指を動かされる。 (ニュルンッ・・・グチャグチョグチョッ・・・グチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョ!!!) 今度はさっきよりも激しい動きだった。 (ぐちゅぐちゅぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ!!!!) まるで膣内を掻き回されているような感覚に襲われる。 (ズブブッ!ズボッズボズボズボズボッズボズボズボズボ!!!) さらにスピードを上げていく。 (ぐちょぐちょっ!ぐちゃぐちゃぐちゃっ!ぐちゃくちゃっ!) 友美子(んん♡んふぅ♡んぐぅうう♡んおぉおお♡) あまりの激しさに声が出そうになる。 友美子(だめ!!このまま寝たふりを続けないと・・・) 必死に耐えながら、私は息子に身を委ねた。 友美子(これは不可抗力なのよ・・・仕方ないのよ・・・) 自分への言い訳を続ける。 息子はお構いなしに私のおまんこをいじくり回す。 (ぐちょぐちょっ!ぐちゃぐちゃっ) 友美子(あぁ、すごいぃいいいっ♡) 快感がどんどん押し寄せてくる。 その時、不意に動きが止まり、息子が離れていった。 友美子(え・・・?) 私は困惑していた。 もう少しでイケるはずだったのに、寸止めされてしまったからだ。 友美子(・・・・もう終わりなのかしら・・・・・) すると、シコシコとオナニーを始めた音が聞こえた。 どうやら自分で処理しているようだ。 友美子「もう、この子ったら。お母さんをオカズにして一人でするなんて・・・♡」 思わず笑みがこぼれてしまう。 友美子(ふふっ、可愛いわね♡) しばらく様子を見ていると、息子が小さく呻いた。 涼太「うっ、出るっ!」 「ドピュッドピューー!!」(お母さんのお尻に出す) 友美子(んんっ♡もっといっぱい出していいのよ♡) 息子の精液をお尻にかけらて、ゾクゾクする感覚に襲われる。 友美子(あぁ、熱いわぁ~♡) 私はさっきまで息子がオナニーして使ってたティッシュや、 コンドームから精子をだして舐めたり飲んだりしていた。 それでは我慢出来ず、寝てる息子のおちんちんも舐めて、精子を直接飲んだ。 それでもまだ、このお尻に出された精子が欲しくてたまらなかった。 友美子(ああ・・・欲しいわ・・・・・・) そんなことを考えていると、また息子が動き出した。 友美子(もう終わったのかしら?・・・・・) 友美子(・・・・・・んっ!?!?) 私の鼻に急に生臭い匂いが入ってきた。 その匂いが何なのかはすぐに分かった。 息子はその生臭いものを、寝てる私の口に突っ込んできた。 今出したものを、『口でキレイに掃除しろ』と言わんばかりに。 友美子(この子本気なの!?) 友美子(いくら寝てるからといって、寝てる母親にこんなもの舐めさせようとするなんて!) 友美子(・・・・・・・ぺろ・・・れろっ・・・じゅるるっ・・・) 私は口に入れられた息子のおちんぽを、舌を動かして丁寧に掃除していく。 友美子(涼太が母親のあたしにこんなもの咥えさせるなんて・・・♡) 口の中でムクムク大きくなっていくのが分かる。 友美子(ああっ、大きくなってく・・・♡) 「じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ」 涼太が私の口まんこを乱暴に使う。 口内に広がる苦味を感じながら、必死になって奉仕をする。 友美子(じゅぷっ、じゅぷぅっ、ぐぽぉっ、ぐぼぉおっ♡) 友美子(しょうがない子ね・・・♡) 息苦しさに耐えながら、息子への愛おしさがこみ上げてくる。 やがて限界が訪れたのか、息子が腰の動きを速めてきた。 そしてついに射精したようだ。 「ドクンッ!ビュルルルーッ!ビューッ!ドプッドプンッ!!」 友美子(んぐっ!んんっ!んぶぅぅうううう!!!) 口の中に大量の精液が流れ込んでくる。 友美子(んんっ!!んっくんっくんっ!!ゴクッゴクッゴクンッ!!) 私はそれを一滴残らず飲み干した。 しかし、息子はまだ満足していないようだった。 涼太のおちんちんは口の中で、まだギンギンに勃起したままだった。 友美子(うそでしょ!?若いからって、こんなに何度も出せるものなの!?) 涼太は私の口に出した後も、まだそのまま口にチンコを入れたまま腰をふってる。 「じゅぶっ、ぐちゅっ、ぐちゅぐちゅぐちゅっ」 友美子(うぅっ♡いつまでしゃぶらせるつもりなのよ♡) 私は仕方なく舌で裏筋を刺激したり、亀頭を舐めたりして息子の機嫌をとる。 しばらくすると満足したようで、ようやく口から離してくれた。 「ちゅぽ・・・」 友美子(私の口をなんだと思ってんのよっ・・・) そう思いながらも、息子の性欲処理が出来たことに嬉しさを感じる自分がいた。 友美子(ふぅ・・・・もうしばらくしたら、知らないふりして、平然を装って起きなくちゃね。」 そう思ってると、また息子が移動を始めた。 友美子(トイレかしら?) 涼太は私の背中越しに横になったようだ。 友美子(この子ったら、また寝るのね。) 友美子(精子出して寝て、精子出して寝る。こんな生活いいわけないじゃない!!) 友美子(起きたら叱ってあげなくちゃ!!・・・遠回しにね・・・♡) そう思って私もついウトウトしてしまった。 すると急に (むにゅんっ) 友美子「ンッ♡」 何か硬くて逞しい棒がお尻に当たった気がした。 それはだんだんと移動して、自分がおさまる穴を探してるかのように、あちこちをつつき始めた。 「ぬちょ・・・ずりゅ・・」 友美子(ちょっと・・・本気なの!?) 友美子(きっとこの棒は、いやらしい穴を探してるんだわ・・・) 自分の大事なところに、硬いものが当たっているのが分かる。 私は寝たふりを続けながら、必死に耐えていた。 「ぬちょっ、ぬちゃっ」 ついに探してた、おまんこの穴を見つけたようだ。 私のアソコはもうびしょ濡れになっていて、いつでも受け入れ可能だった。 「ぬちゃっぬちょっ♡」 友美子(あぁっ♡入ってきちゃう♡あたしは母親よ!?息子とセックスなんかしちゃ駄目なのにぃい♡♡) 心の中ではそう叫んでいるが、体は正直で、息子を受け入れようとしている。 「ずぷぷっ、ずぶぅう~♡♡」 とうとう息子のおちんちんが私の中に入ってきた。 膣壁を押し広げながら入ってくる感覚が伝わってくる。 友美子(あぁあ~ん♡入ってるぅ~♡♡♡) 今まで味わったことのない快感に襲われて、意識が飛びそうになる。 しかし、ここでイッてしまったら、私が起きてることがバレてしまうかもしれないので、必死で耐える。 「ぱんっぱんっ!」 ピストン運動が始まった。 あまりの激しさに声が出てしまいそうだ。 でもなんとか我慢して、寝ている演技を続ける。 「ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!」 容赦なく私のおまんこにチンコを出し入れしてくる。 その刺激で子宮の奥の方がキュンキュン疼いてくる。 友美子(あんっ♡だめぇっ♡そんなに激しく~♡♡♡) 友美子(すごくあったかい・・・なんでゴムしてないのよぉ!!♡) 涼太は母親の私に生ハメしているにも関わらず、全然止まる気配がない。 「パンパンパンッ!!」 むしろさらにスピードを上げてきた気がする。 友美子(あああっ♡もうイキそうなのねっ♡♡いいわよっ♡♡お母さんが性処理してあげるっ♡♡) 息子のザーメンを受け入れるために、おまんこに力を入れる。 その瞬間、息子がビクビクっと震えて射精したのが分かった。 「ドピュッドピューー!!!ドプッドプッドプッドプッドプッドプッ」 友美子(んひぃぃぃいっ!!!♡♡熱いのきたぁあっ♡♡) 膣内に大量の精液を流し込まれる感覚に、思わず声が漏れそうになる。 友美子(すごぉおっ♡♡♡こんなにいっぱい出てるぅぅぅうう♡♡♡) 友美子(まだこんなに出せるなんてぇえ・・・♡) 友美子(あたし、息子の赤ちゃん妊娠しちゃうかもぉお・・・♡) 私も絶頂してしまった。 涼太のおちんちんが抜かれると、栓を失った穴からドロッとした白濁液が流れ出てきた。 友美子(はぁ・・・はぁ・・・。やっと終わったわね・・・) 「・・・・ずぶっ」 突然、再び挿入された感覚があった。 どうやら一度では物足りないらしく、2回戦を始めようと言うのだ。 「じゅぽっじゅぽぉっ!」 友美子(ああんっ♡また入ってきたぁっ♡) 今度は最初からクライマックスのような激しい動きだ。 友美子(んんっ♡いやぁぁあん♡声出ちゃうぅっ♡) 友美子(お願いっ、止まってぇぇえっ!!♡♡) しかし願いも虚しく、息子の動きは激しくなる。 もう我慢できないのか、腰の動きがどんどん速くなる。 「ビュルルルーッ!ビューッ!ドプッドプンッ!!」 友美子(んんーっ!!!♡♡♡♡) お腹の奥に温かいものが広がっていくのを感じた。 友美子(あぁ・・・出されちゃった・・・あたしのおまんこの中に・・・また・・・精子出されてる・・・♡) 私は必死に声を我慢していた。 もし声を出してしまったら、この関係が終わってしまうかもしれないからだ。 そんな私をよそに、息子はまだ満足していないようだった。 「ぬちょっぬちょっぬちょっ」 ピストン運動を再開し始める。 何回も出したというのに、息子はまだまだ元気そうだ。 友美子(うそでしょ!?まだするつもりなの!?) 涼太「はぁはぁ・・・」 息づかいが荒くなっているのが分かる。 「ずぷっずぷっずぷっずぷっ!」 。 まるで獣のようにひたすら腰を打ち付けてくる。 友美子(あぁっ♡激しすぎるわよぉ♡♡) 友美子(今日だけよ?今日だけ、好きなだけお母さんのオマンコ使っていいからね??♡) 心の中でそう呟いた。 息子はその後も私をオナホ代わりにして楽しんでいた。 しばらくして~ 友美子(ふぅ~・・・やっと落ち着いたかしら・・・) 何度も中に出されたせいで、私のお腹は少し膨らんでいるように感じた。 友美子(まったく・・・この子ったら・・・どんだけ出すのよ・・・) 友美子「ほんと・・・困った子ね・・・・・」 そのまま私は本当に寝てしまった。 数時間後~ 友美子「・・・・・・!?」 私は慌てて起きた。 友美子「あたしったら、本当に寝ちゃったわ。」 辺りを見回すと、そこには涼太がいなかった。 友美子「あら?トイレかしら?」 トイレを見るも誰もいない。 友美子「もう~、お母さんに出すだけ出したら勝手に出掛けたの!?」 友美子「ホント勝手な子なんだから!!」 母として心配になると同時に、どこか嬉しい気持ちもあった。 自分の股から溢れ出ている白い液体を見てそう思った。 友美子「仕方ないわね~」 友美子「片付け、ご飯でも作って待ってましょうか♪」 私は部屋を掃除して、夕飯の支度をしようとした。 するとスマホにLINE通知が来た。 友美子「あら、涼太からだわ。」 LINEメッセージ 涼太「ごめん、今日帰るの遅くなるわ。勝手に家入ってて。」 友美子(??何言ってるのかしらこの子・・・) LINEメッセージ 友美子「出掛けるのはいいけど、ちゃんと声かけてってよね!!寝ちゃったお母さんも悪いけど・・・」 涼太「は?何言ってんの?」 友美子「何って、お母さん寝てる間に出掛けたでしょ?その事言ってるのよ!!」 涼太「いや、俺一週間旅行行ってて、まだ帰ってないよ。」 友美子(・・・・・・・) 私の鼓動は早くなっていた。 友美子(帰ってきてない!?じゃあさっきまで布団で寝てたのは誰なの!?) 友美子(まさか泥棒!?そんなはずないわよね!?だって家の中に入れるわけないし、鍵かかってたし!) 友美子(・・・・・鍵・・・開いてたわよね・・・・) 私が動揺していると、息子からLINEメッセージが来た。 LINEメッセージ 涼太「お母さん、もう家にいるの?」 友美子「えぇ、もういるわよ。」 涼太「ちゃんと鍵とか閉めておいてね。最近変な噂聞くから。」 私はそれを聞いてゾッとした。 友美子(さっきの男の人は息子じゃない・・・) そう思うと急に怖くなってきた。 LINEメッセージ 友美子「変な噂って、何よ。」 涼太「あんま言いにくいから、帰ったら話すよ。遅くなるけど、ちゃんと帰るから!」 友美子「なによそれ。何時ぐらいになるの?」 涼太「22時過ぎには帰れると思う。明日もまだいるでしょ?」 友美子「居るけど・・・出来るだけ早く帰って来なさいよ!」 涼太「了解。」 友美子(まだ14時30分・・・涼太が帰ってくるまで時間があるわね・・・) 私は怖くなり、急いで窓の鍵を閉めた。 その後すぐに玄関へ行き、ドアチェーンをかけた。 友美子(大丈夫・・・大丈夫よ・・・何も盗られてないし・・・) 自分に言い聞かせるようにしていた。 しかし不安は消えないままだ。 友美子(やっぱり警察に連絡した方がよかったかな・・・) 私は色々考えながらトイレへ行く。 友美子(ちょっと落ち着こうかしら・・・) 便座に座りながら考えた。 友美子(一週間涼太は帰ってきてない。でも部屋には誰かが居た。) 友美子(そしてあのゴミ箱から出てきティッシュについた精子や、コンドームの中の精子は最近のもの) 友美子(間違いなく涼太のじゃない・・・・ 友美子(あたしは涼太じゃない男の精子がついたティッシュやコンドームを漁り、舐めたり飲んだりしたんだわ!!) 友美子(寝てるふりをしてた時に、あんないやらしい事をしてきたのは涼太じゃない・・・) 友美子「・・・・・・はぁ・・・・・」 ため息をつく。 私はトイレから出て、涼太の友達が家に居たりしないか聞いてみる事にした。 友美子「えーと、あれ?」 すると、微妙にスマホの向きや場所か変わってる気がした。 特に気にする事もなく、スマホを手に取る。 そしてLINE画面を開く 友美子(・・・・・え?・・・・) LINEメッセージ 友美子「無理しないで早く帰ってこなくていいからね。あと、近くの駅に着いたら必ずLINEしてね。 涼太「ほーい。」 そこには私の知らないやり取りがあった。 友美子(・・・・・なに・・・・これ・・・) 私は後ろに気配を感じた。 怖くて振り返る事が出来ない。 そしてスカートがゆっくり捲り上げられていくのを感じた。 私は先程の行為から、そのままパンツを履いていない。 丸出しの状態である。 ゆっくりと、太ももに硬いものが当たる感触がする。 友美子(やめて!!お願い!!許してぇ!!!) 心の中で叫ぶ。 先程と同じ肉棒が、同じように私の穴を探してゆっくり動いくるのが分かる。 友美子(もういやっ!誰か助けて!!!) 恐怖で動けない。 あまりの恐怖のせいか、私のオマンコは濡れ始めていた。 「ぬちゅぅ・・・」 男根の先っぽが入ってきたのが分かった。 友美子(あぁ・・・入ってくる・・・また犯されるんだ・・・) 絶望と快楽が入り混じった感情が私を襲った。 すると耳元で男の声がした。 男「まだ数時間、好きなだけ楽しめるね・・・・」(ニヤけ声) 友美子「・・・・あ・・・・うぅ・・・・」 「ずぶぅぅう♡♡!!」 「ぱんっぱんっ♡」 早く帰ってきて涼太・・・・・ 「ぱん♡ぱん♡ぱちゅっ♡♡」 早く・・・・・・ 「ぐぽっ♡ぐっぷっじゅぼぉおお♡♡♡」 ・・・・・・もっと・・・・・早く・・・・♡ 「パンッ♡パチュん♡♡♡グボッ♡ゴプュルルル♡♡」


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