NokiMo
hfhefhuewf8fvg
hfhefhuewf8fvg

fanbox


愛菜 3

メイン登場人物 上川愛菜。大森翔真の彼女。高校2年生の16歳。  才色兼備の学校のアイドル的存在。芸能人の芦田愛菜に似ている。 大森翔真。上川愛菜の彼氏。高校2年生の16歳。 ~学校~ 智美「ね~愛菜~今日カラオケ行こうよ~」 愛菜「え?あ、うん、いいよ!!」 智美「あ!!でも彼氏と一緒がいいか!?」(からかう) 愛菜「なによそれ~!!w」 智美「愛菜は良くても大森君が嫉妬するかもね!アタシに!!w」 愛菜「あはははw」 放課後~ 翔真「愛菜~、今日どっか行く? 愛菜「あ~ごめ~ん!!今日智美とカラオケ行くんだ!!」 翔真「あ、そうなんだ。二人で行くの?」(男がいないか心配してる) 愛菜「うん、そうだよ!翔真も来る?」 翔真「そんな女子二人のカラオケに俺が行けるわけねーだろw」 愛菜「え~いいじゃん別に~」 翔真「いや、絶対無理だってw LINEするよ!!」 愛菜「うん、わかった!!」(笑顔) 二人はマクドナルドを買って、カラオケへ向かった。 そのカラオケ店は持ち込み可能、学割に力を入れてる店舗なので学生には人気が高いお店だ。 ~カラオケ~ 愛菜「結構この時間混んでるからさ、入れなかったりしない?w」 智美「平気平気!だって予約してたもん!!」(ドヤ顔) 愛菜「おお~さすが智美!!」(パチパチ) 智美「へへん!」 部屋に入ると早速ドリンクバーで、ドリンクを持ってくることにした。 愛菜はメロンソーダ、智美はコーラを持って部屋に戻った。 40分後~ 智美「ちょっとトイレ行ってくるね~!」 愛菜「あ~あたしも行く~」 そう言って愛菜と智美は一緒に部屋を出た。 トイレを済まし、部屋に戻る途中、フロントで同じ制服の男子二人組が居た。 智美「あれって、市川と村田じゃない?」 それは同じ学校の同級生だった。 智美が二人に近づいて声を掛けた。 智美「ねえ、二人ともどうしたの?」 市川「・・・・おおぉー!!!!木瀬と上川!!!」 村田「入ろうと思ったんだけど、部屋がいっぱいだったんよー」 智美「ああ、そうなんだ!じゃあアタシ達の部屋来る?」 市川・村田「えっ!?いいの!?」 智美「部屋はあんま広くないけど。いいでしょ?愛菜!」 愛菜「うん!全然いいよ!!」 市川「サンキュー!!」 (木瀬はともかく、上川さんが居るのはラッキーだな・・・♡) 村田「助かるよー!!」 (上川さんと一緒にカラオケ♪相変わらずかわいいな~・・・♡」 そして部屋に市川と村田が増えて、4人になった。 部屋自体3人用のカラオケルームなので、かなり狭い。 愛菜を挟むようにして二人が座った。 愛菜の胸や足、太ももをジロジロいやらしい目で見ている。 愛菜がカラオケ画面を向いて立って歌っていると、後ろからスカートの中を下から覗く市川。 市川「・・・・おおぉ♡」(白のパンツが見えた) みんながカラオケの画面を見てる中、市川は愛菜のスカートの中を覗きながらニヤニヤしていた。 市川「クンクン・・・♡めっちゃいい匂いするわ~!!」 愛菜のスカートの中に顔を近づけて匂いを嗅いでいる。 愛菜はそれに気づかず歌い続けている。 触れてしまっているのではないかと思うくらいギリギリまで近づいている。 市川(こんな近くで上川さんのパンツを・・・てか若干食い込んで左側の尻肉が見えてるしwエロすぎだろw) 愛菜は歌うのに夢中になっているため、お尻を突き出してフリフリしている。 そのエロい光景に興奮する市川。 市川(くそ~もう少しでアナルも見えるのに~!!) 市川(まぁいいか。このパンツの下には上川さんのおまんこやお尻の穴が・・・♡) 市川(クンクン・・・スーーーハーーーーハァーー・・・) 鼻の穴を広げて思いっきり息を吸い込む市川。 愛菜の匂いを堪能していた。 そして歌い終えて愛菜が座ろうとした瞬間、愛菜のお尻で顔を押しつぶされる市川。 「パフッ♡♡ムニュッ♡♡♡」 愛菜「きゃっ!!」 市川「うごっ!!!♡」 (なんだこれ!!!めっちゃ良い匂いだし柔らかいし最高すぎる!!!♡) 後ろにいた市川の顔に思い切り生尻を押し付けてしまった愛菜。 慌てて謝る愛菜。 愛菜「ごっごめん!!大丈夫!?」 市川「あぁ、平気だよ!w」 智美「なにやってんのよ市川!!w」(呆れ顔) 村田「おいおい、大丈夫かよ~w」 市川「あはは~ごめんごめん!」 愛菜「ごめんね!!市川君!!(自分が悪いと思ってる) 智美「愛菜が謝る事ないから!!こいつが変態なだけでしょ?w」 市川「なんだとぉ~!w」 市川(上川さんのお尻に顔潰されるなんて幸せ過ぎるだろw) (しかもパンツからハミ出た生尻の部分の感触も味わえたし♡) (・・・若干舐めちゃった気もするけど・・・まあいっかw) マクドナルドのポテトを食べる愛菜。 愛菜「あむあむ・・・モグモグ・・・」 市川はそれを見て興奮していた。 市川(うおおぉ~~~♡口いっぱいに頬張って食べてるよ!!!♡) (ポテトをチュパチュパしてるところとかマジで可愛いんだが!!!♡) (ポテトじゃなくて、あれが俺の・・・だったら・・・♡) 愛菜はポテトをくわえながら市川に話しかけた。 愛菜「市川君もう曲入れた?」(上目遣い) 市川「え!?いや、まだだけど・・・。」 愛菜「え~早く入れてよ~」(無自覚にエロさ全開) 市川「・・・・♡・・・・い、入れてほしいの?・・・♡」(ニヤけてしまう) 愛菜「うん!入れて入れて~♡」(無邪気に笑う) 市川(かわいい~!!!上川さんは俺に入れてほしいのか~♡) 市川「上川さんは何が好き・・・?」(デンモクをいじってる) 愛菜「ん~、市川君の好きに入れていいよ♪」(満面の笑み) 市川「・・す、好きに入れていいの・・・?♡」(ドキドキしながら聞く) 愛菜「うん!!」(屈託のない笑顔) 市川「い、入れ放題でいいのかな?・・・・♡」(ニヤニヤが止まらない) 愛菜「だめだよ!!ちゃんと順番通りに入れないとっ!!」(笑顔) 市川「そ、そうだよね・・・w」 (上川さんが入れてほしいって、俺の好きに入れていいって・・・♡) (やばい・・・めっちゃ勃起してきたぁ・・・♡) 智美はドリンクバーから紅茶を持ってきて、それにミルクを入れようとしたいた。 智美「かった~い!!このミルク開かないんだけど!!」 愛菜「貸してみて~!!」(智美からミルクを受け取る) ミルクを開けようとするが開けづらく苦戦する愛菜。 愛菜「うーん・・・硬いなぁ~・・・!」(力を入れて引っ張る) すると、勢い余って開いたミルクが愛菜の口元にかかる。 愛菜「きゃあっ!」 智美「大丈夫!?!?」 愛菜「大丈夫大丈夫!!ほら、開いたよー!!」(笑顔で答える) 智美「ありがと~!!愛菜、ミルク、口に付いてるよ~!!w」(笑ってる) 愛菜「あはははwごめーんw」 市川と村田は愛菜の口元についたミルクを見てニヤニヤしていた。 市川・村田「おっほぉぉー♡」 (あれが俺の精子だったらなぁ・・・♡) (あの白い液体になりたいぃ・・・♡) (上川の顔にぶっかけたら気持ちいいだろうな・・・♡) 口元についたミルクを舐めとる愛菜。 愛菜「ペロッ♡」(エロい表情) それを見逃さない二人。 二人はお互いの顔を見ながらニヤリと笑い合う。 そして、同時に口を開く。 市川&村田「あっ!今舐めたよ!w」 愛菜「えっ!?」 恥ずかしそうに手で口元を隠す仕草をする愛菜。 しかし、その仕草すらも可愛く思えてくる。 市川&村田「うおー!!!カワイイーー!!♡♡♡」 智美「あんた達うるさいんだけど!!二人とも追い出すよ!!」 市川&村田「・・・・・・・・」 愛菜「あはははは♪」 カラオケが終わり店を出る~ 智美「楽しかった~!!愛菜、また一緒に行こうね!!」 愛菜「うん♪また行こー♪」 智美「あんた達は来なくていいからねー!」 市川「なんだよそれ~!」 村田「俺らも友達じゃんかー!!」 智美「勝手に二人で行ってきなよ!w」 市川&村田「ひでぇ!!」 愛菜「あはははは♪」(笑顔) 愛菜は途中まで智美と一緒に帰った。 智美「じゃあまたね~愛菜~♪バイバ~イ♪」 愛菜「ばいばーい♪」 愛菜(今日は楽しかったな~♪・・・でもちょっと疲れたかも・・・) (あ、そういえば翔真にLINEしないと!!) (・・・・やっぱ翔真からLINEきてた!!) LINEメッセージ 翔真「カラオケ楽しんでるか~?」 愛菜「遅れてごめ~ん!!楽しかったよー!!今智美と別れて帰ってる途中だよ~!」 すぐに既読になって返信が来る。 翔真「そっかー!!二人だけで男が居ないなら安心安心!!w」 愛菜(あちゃ~。市川君と村田君が居た事伝えない方がいいかな・・・) (まぁ偶然だし、変に伝えて翔真を不安がらせたら悪いもんね。) (・・・・・不安がらせてもちょっと面白いかも・・・・なんてね♪) イタズラっぽく笑う愛菜。 愛菜(ここは否定もせず肯定もしない返信にしとこ~♪) 愛菜「今度は二人で行こーね♡」 翔真「もちろんだぜ!!ゴム持ってくからな!!」 愛菜「もう~!すぐそういう事言うんだから~!!翔真のバカァ~~♡♡」 ・・・・・・・・・・・・・・続


Related Creators