楽しいハロウィン 2
Added 2023-05-03 00:46:41 +0000 UTCメイン登場人物 上宮美央。拓也の彼女、25歳。 小川拓也。美央の彼氏、25歳。 美央視点 (拓也視点、心理描写を含む場合があります。) ※「楽しいハロウィン 1」と合わせてお楽しみください。 男性陣は私を囲んで逃げられないようにする。 美央「ちょ、ちょっとどいてください・・・・」 男性陣「前貼りびしょ濡れやんwそんなに俺とやりたいの?」(ニヤニヤしながら言う) 男性陣「ちげーよ!!俺とヤリたいんだよ!!」(笑いながら言う) 美央「あたし、彼氏探してるので!」 男性陣「じゃあ俺が彼氏ね!!!」(胸揉みながらキスしようとする) 美央「やめてっ!!!」(キスは拒否するが胸は揉まれ続ける) 美央「あぅんっ♡♡いやっ♡♡やめっ♡♡」(胸を揉まれてる) 男性陣「この乳首のニップレス邪魔だな~!!」 男性陣は私の乳首を隠してあるニップレスを剥がす。 そして直接摘まんでくる。 美央「ひゃうっ♡♡♡だめぇ♡♡♡」 男性陣「ダメじゃないでしょ?気持ちいいんでしょ??」(指でクリクリしてくる) 美央「んぁっ♡♡」(ビクビクしてる) 男性陣「ヤベークソ勃起してきた!!」(チンコを出す) 男性陣「あはははは!!!お前こんな所でフルボッキチンコ出すなよ!!w」 男性陣は外から見えないように私を囲む。 そして体を好き放題触ってくる。 美央「あぁ・・・っ♡や、やめてください・・・♡」(チンコを握ってる) 男性陣「俺アナル舐めてあげるよ!!」(美央のアナルを舐める) 美央「んんっ!?そ、そこ汚いからだめぇっ♡!!」(ビクンッとする) 男性陣「大丈夫だって!美味しいよ?」(舌を入れてくる) 美央「やっ♡あぁっ♡らめぇっ♡♡」 男性陣(アナルを舐め、そのまま前貼りの上からクリトリスを刺激する) 美央「ああっ♡♡それダメッ♡♡イっちゃうぅぅ♡♡♡」 男性陣(激しく指を動かす) 美央「イクゥウウッ♡♡♡♡」(絶頂) 美央「はぁ・・・♡はぁ・・・♡」(ビクッビクッと痙攣している) 男性陣「こいつマジでイキやがったw」 男性陣「ほらほら!!早く舐めて!!!」(チンコを出す) 私は言われるままに男性のモノを口に咥える。 拓也以外の男のモノを咥えるなんて嫌なはずなのに、何故か興奮してしまう・・・。 美央「じゅぷっ♡れろっ♡ちゅぱっ♡ちゅっ♡」(上目使いでフェラチオ) 男性陣「うおっ!!この子めっちゃ上手いんだけど!?」 男性陣「俺も!!俺も!!」(チンコを出す) 美央「ぢゅぽっ♡ずろぉっ♡れるっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡」(2本のチンコを交互にしゃぶってる) 男性陣「動画撮っていいっすか!?」 男性陣の一人がスマホを取り出す。 他の男達もスマホを取り出し、撮影し始める。 美央「あっ♡らめぇ♡撮らないれぇえ♡♡」(2本のチンコを交互にしゃぶりながら喋る) 私はM字開脚の様な状態でしゃがみ、男性陣のチンコを奉仕する。 前貼りはもう愛液まみれになっていて、マン筋がくっきり見えるほど濡れていて、 今にも剥がれそうだった。 男性陣「交代交代!!!しゃぶってー!!!w」(チンコを出す) 美央「んっ♡くちゅっ♡れろっ♡ぴちゃっ♡ちゅっ♡」 男性陣「俺もおれもー!!!!w」(チンコを出す) 美央「んむっ♡むぐっ♡♡んんん~~~っ♡♡♡」(出されたチンコを全部咥えてる) そしてまた違う人が私の口にチンコを入れる。 もう何本咥えたか覚えていない・・・。 私は出されたチンコを順番に舐めていく。 美央「んぶっ♡ちゅぱっ♡れろっ♡んんん~~~っ♡♡」(誰のちんぽでも構わず口に入れる) 男性陣「ほらほら、食べて~!!w」(チンコを出してふってる) 美央「あ~んっ♡♡んんん~~~っっ♡♡♡(パクっとくわえて舌で亀頭を刺激してくる)」 男性陣「うわ~食われた食われたー!!!w」 美央「んんっ♡おいひぃいぃ~~~♡♡」(口をすぼめてひょっとこ顔になってる) 美央「もっとぉおぉ~~~♡♡」(上目遣いでおねだりする) 「じゅぽぽっ♡じゅぷぷっ♡ぐっぽぐっぽ♡」 男性陣「はいはいー!!!こっちもあるよー!!」(ビンビンの勃起チンコを出す) 男性陣「俺のも頼むわー!!」(同じく勃起したチンコを出す) 美央「んんん~~~っっっ♡♡♡♡」(二本のチンコを同時に頬張る) 美央「んぶぅっ♡♡おごっ♡♡おえっ♡♡♡」(口の中は二人のチンコでいっぱいになっている) 喉奥まで突っ込まされ、苦しいが、それ以上に興奮する・・・。 美央「んぼっ♡♡んぶぅうっ♡♡♡」(二本同時に口で扱いている) 「びゅるるるるーーーっ!!!どぴゅーーーーーーー!!!!!」 美央「んぶっ♡んんん~~~っっっ♡♡♡♡♡」(両方口の中で射精される) 精液を飲み込もうとするが、あまりの量の多さに口から溢れる。 そして飲み込めなかった分が鼻から逆流してくる。 美央「ゴホッ♡ゲホォッ♡オエッ♡」 男性陣「うわー!!汚ったねww」 男性陣「ザーメン鼻から垂れてるしw」 男性陣は私の頭を掴み、強制的に上を向かせる。 すると私の口から出てきた大量の精子が私の顔にかかる。私はその感覚と匂いで軽くイッてしまう・・・。 美央「あぁっ・・・♡はぁ・・・はぁ・・・♡」(ビクビクしてる) 美央「はぁ・・・♡はぁ・・・♡はぁ・・・♡」(アソコが疼いてしょうがない) 顔に付いた精子を指ですくって舐める。 美央「あぁ・・・美味しい・・・♡(ボソッと呟く)」 男性陣「え!?いいの!?精子出していいの!!??」(チンコを出しながら興奮してる) 私はチンコに食いつくように咥える。 美央「じゅぷっ♡じゅぽっ♡ちゅぱっ♡じゅぽっ♡」(下品な音をたてながらしゃぶり続ける) 男性陣「もう出そう!出るよ!!」 美央「んんっ♡♡だひてぇ♡♡♡」(チンコを咥えたまま喋る) 男性陣「イクイクイク!!!!」 「ドピュッドピュー!!ビューーーーー!!!ビュルルルー!!」 美央「んんん~~~~っっっ♡♡♡♡♡♡」(大量に口の中に出される) 美央「んくっ♡ごくっ♡んっ♡♡」(出された精子を飲み込む) 男性陣「俺のも飲むだろ!?!?w」(我慢汁が垂れてるチンコを見せる) 美央「あ~んっ♡♡♡」(嬉しそうにしゃぶる) 男性陣「うおっ!!この子マジでエロいんだけど!?」 男性陣「この子の彼氏、絶対幸せだろうな~」 男性陣「いや、俺だったらこんな可愛い子が彼女なら毎日ヤりまくるわw」 男性陣「俺もー!」 男達の会話を聞いているだけで、私のあそこはどんどん濡れていく・・・。 美央「あぁ・・・♡早く犯してぇ・・・♡」(足をモジモジさせてる) 拓也以外の男のモノを舐めるのも、自分の事を言われるのも、全てが興奮材料になっていた。 美央「じゅぷっ♡れろっ♡んんっ♡♡」(2本のチンコを同時にフェラチオしている) 男性陣「この動画めっちゃ抜けるわーwww」 男性陣「これネットで拡散しようぜww」 男性陣「いいね!!最高じゃん!!」 美央「んんん~~~っっ♡♡♡♡」(口をすぼめてひょっとこ顔になってる) 美央「んぶっ♡♡んぐっ♡♡んぐっ♡♡♡」(チンコが美味しくてたまらない) 「ドピュッドピューッ!!!!ビューーー!!!!」 美央「んぶぅっ♡♡んんん~~~っっっ♡♡♡♡」(精子を飲む) また口に出されて、それを飲み込む・・・。 もう何回飲まされたかわからない・・・。 だけど、もっと欲しいと思ってしまう・・・。 もっと私の中に注いでほしい・・・。 そんな欲望だけが、今の私を支配していた・・・。 美央「じゅぷっ♡くちゅっ♡ちゅぱっ♡」(チンコを口にくわえている) 美央「ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡」(亀頭を舐めて刺激する) 男性陣「あーっ、出るっ!!」 美央「んんっ♡♡んんん~~~っ♡♡♡♡♡」(大量の精子を飲み干す) 男性陣「うわぁ・・・すげぇ・・・」 男性陣「全部飲んでるよ・・・w」 男性陣「ほんとだw」 私が口を開けると、そこには大量の精子があった。 私はそれを見せつけるように舌の上で転がす。 美央「んふっ♡ぐちゃっ♡ぐっちゃぁあっ♡♡♡」(精子を口の中で転がす) 美央「グチュクチュッ♡♡♡ぐちょぐちょっ♡♡♡」(口の中でかき混ぜて音を立てる) 男性陣「うわ~エッロいなぁ~」 男性陣「俺、もう我慢できないわww」 美央「グチュグチャッ♡♡ゴクッゴクンッ♡♡ゴキュッゴキュンッ♡♡」(一気に飲み込む) 美央「・・・・・ぷはぁっ♡♡はぁはぁ・・・♡」(目がトロンとしている) 知らない男のドロドロの汚い精子を飲み込んで興奮するなんて、私も相当な変態だなと思う・・・。 でも、今はそんな事どうでもよかった。とにかく気持ち良くなりたい……。ただそれだけだった……。 そんな事を考えていると、突然後ろから誰かに胸を鷲掴みにされる。突然の事でビクッとしてしまう。 その男は私の腰を掴みバックの姿勢にする。そして前貼りを剥がすと私の割れ目にチンコを擦り付けてくる。 そして私の耳元で囁くように言う。 男「ほら、早くおねだりしないと入れてやらないぞ?」(耳元で囁く) 美央(そんなこと言うわけないでしょ!!あたしには拓也が・・・・拓也が・・・) ・・・・・・・・・・・ 美央「お願いします・・・♡その大きいおちんぽであたしのおまんこを犯してくださいぃ・・・♡」(腰を振りながら懇願する) 「ズプゥッ!!」(簡単にチンコが入る) 美央「あぁっ♡♡きたぁっ♡♡♡」(挿入され喜んでいる) 男は私の両手首を掴んで後ろに引っ張るようにしながら激しくピストン運動を繰り返す。 美央「あぁっ♡♡すごいぃっ♡♡奥まで届いてるぅっ♡♡♡」(自分からも積極的に動いている) 男「そんなに気持ちいいか?w」(笑いながら聞く) 美央「はいっ♡♡気持ちいいですっ♡♡」(笑顔で答える) なんであたし、こんな事言ってるんだろ…… 男に突かれる度に快感が増していく……。 今まで経験したことのない快感に、どんどん溺れていくのがわかる。 男性陣「すげー!!本当にヤってるよ!!」 男性陣「うわー、気持ちよさそう……」 男性陣「あの子可愛いな~」 美央「あんっ♡ああっ♡すごぉいっ♡」(自分で腰を動かして気持ちよくなろうとしてる) 男「彼氏以外のチンコは気持ちいいか?」 美央「はい♡すっごくいいっ♡」 男「彼氏とどっちがいい?」(ニヤニヤしながら聞いてくる) 美央「そんなの比べ物にならないくらいこっちのおちんちんが気持ち良すぎるぅうっ♡♡♡」(嬉しそうに答えている) 男「じゃあ俺と付き合おうぜ!!w」 美央「うんっ♡♡喜んで付き合うぅううっ♡♡♡」(嬉しそうに答える) 私は今、自分が何を言っているのかわからない・・・。 ただ、この快楽に溺れていたかった・・・。それだけしか考えられなかった・・・。 美央「あぁんっ♡あ、あ、あ、んん♡」(パンパンッパンパンッ!!) 男「てか俺、生で入れちゃってるけど大丈夫?」(今更聞く) 美央「あっ♡だ、大丈夫っ♡だからもっと突いてぇえっ♡♡♡」(中出ししてほしいのか自分からお願いしてる) 男「突いていい?めっちゃ突いていい??」(興奮して息が荒くなってる) 美央「うんっ♡いっぱい突いてぇええっ♡♡♡♡」(凄く嬉しそう) パンッパンッ!パァンッ!!!パンパンッ!!!!(激しいピストンの音) 美央「あああぁぁっっ♡♡♡しゅごいぃぃっっ♡♡♡」(アヘ顔になって乱れてる) 美央「イクッ♡♡♡イッちゃうぅぅううっっ♡♡♡」(ビクビク痙攣している) 男「俺も出すぞっ!!??」 美央「出してぇっ♡♡中に全部ちょうだいぃっ♡♡♡」(まんこを締め付けて射精を促す) 「ドピュッドピューーーッッ!!!ドピューーッッッ!!!!ドピュルルルーーッ!!!!!!」 美央「んほぉぉおおっっっ♡♡♡イグゥゥゥウウッッッッ♡♡♡」(思いっきり仰け反って絶頂する) 男がチンコを抜くと、私の割れ目から精子が溢れ出てくる・・・。 それをまたチンコで蓋をするように押し込み、そのまま擦り付ける・・・。 そして、私の中に大量に注がれた精子が逆流してくる。 その光景を見て、さらに興奮してしまう。 男性陣「すっげえ出たwww」 男性陣「ほんとエロい体だよなww」 男性陣「あんな女抱きてぇわww」 男性陣「でもさ、あの動画ヤバくね?ww」 男性陣「それ思ったわwwあれ見たら誰でも勃起するだろ 美央「・・・・はぁはぁ・・・♡」(息を整えながらボーッとしている) 男「いやー、最高だったよ。w」 美央「・・・ありがとう・・・ございます・・・♡」(虚ろな目で返事をする) 男「これからも仲良くしようねw」 美央「はい・・・♡お願いしま・・・!?!?」(顔を見て驚く) その顔は知ってる顔だった……。なんで……? どうしてここに居るの??いつから居たの???どこから見てたの??? 聞きたい事は沢山あるのに言葉が出てこない……。 男「……」(無言で私を見つめてくる) 違うのに……これは何かの間違いなのに……! それは私と拓也の共通の友人だった。 私を後ろから激しく生ちんぽで突いてたのは友人の山根君だった……。 そんな私に構わず彼は続ける。 山根「どう?気持ちよかったでしょ?」(ニヤニヤしながら言う) 美央「・・・・・・」 必死に否定しようとするが、さっきまでの行為を思い出してしまい、体が熱くなる・・・。 山根「あんなに気持ち良さそうに喘いでたのに、気持ち良くないわけないよねw」 美央「ち、違っ!」 山根「しかも、自分から腰を振って、『もっと突いてぇ~』とか言っちゃってさ~w」 美央「そ、それは……!」 私は恥ずかしさのあまり涙目になってしまう……。 山根「とりあえず移動しようか。」(私を連れて移動する) 男性陣「えぇ~お持ち帰りー!?」 男性陣「もっと楽しませてくれよ~」 男性陣「次は俺な!!」 男性陣「いや、俺だ!!」 男性陣「お前、さっき出したばっかじゃん!!」 男達は口々に文句を言いながら、私達を見送るのだった……。 山根「そんな格好じゃ目立つから、近くの駐車場に行こうよ。そこに車停めてあるから。」 美央「ちょっと!!待ってよ!!」(彼の後を追いかける) 私達は近くにある駐車場にやってきた。 そして彼の車に乗る。 美央「あたし、拓也探さないと・・・」 山根「スマホ持ってないの?」 美央「拓也に上着預けて、その上着に入れたまんまなんだよね。」 山根「そうなんだ。じゃあ俺が拓也にLINEしてあげるよ!」 美央「本当!?ありがとう!!」 山根「・・・・・」(ズボンを脱ぎ始める) 美央「何してるの・・・?」(分かっていながらも一応聞いてみる) 山根「拓也にLINEするんだよ?」(チンコをシコりながら答える) 美央「ふーん・・・・・」(チンコを見つめる) 美央「・・・・・・」(チンコを握る) 山根「うわっ!急に握ってくるなよ!ビックリしたわ!!」(わざらしく驚く) 美央「そんな事いいから、早く拓也にLINEしてよ!!」(チンコをシゴく) 山根「はいはいw」(スマホをいじる) 私は何も言われてないのに山根君のチンコを激しくシゴき始めた。 「シコシコシコッ!!シュッシュッ!!!」 山根「うっ……!ちょ、ちょっと待って……!」(少し苦しそうな声を出す) 美央「なに?気持ちいいんでしょ?我慢しなくていいから!!」(意地悪そうな笑顔で見つめる) 「シコシコ……!!グチュクチュ……」(更に強く握る) 美央「ねぇ、先からなんか出てきたんだけど?これって先走り汁ってやつだよね?そんなに気持ち良いんだぁ??」(クスクス笑いながら煽るように話す) 山根「うるさいなぁ・・・ほらっ、LINE送ったぞっ!」 美央「ありがとっ♪・・・・・・・ちゅぱっ……♡」(お礼とばかりに亀頭にキスをする) 山根「うおっ!?やめろって!!」 美央「別にいいじゃない♡ちゅっ♡れろぉ♡」(今度は裏筋を舐め上げる) 山根「んっ・・・・はぁはぁ・・・やばっ・・・・」(気持ち良すぎて息が荒くなる) 美央「ふふっ♡可愛い声出しちゃって♡」(楽しそうに笑う) 山根「うるせーよ・・・・拓也に言いつけるぞ?」(気持ち良さそうにしてる) 美央「だめー!!言わないでぇ~。なんでもするから・・・♡」(ちんこに顔を近づけ上目使いで懇願する) 美央「どう?興奮してきたでしょ?♡♡」(ニヤつきながら言う) 山根「興奮してんのはお前だろ?」(ちんこを顔にぺしぺし当ててくる) 美央「あんっ♡♡やめてよぉっ♡♡♡」(嫌がりながらも嬉しそうな声で言う) 山根君は私の頭を掴み、強引に自分の方に引き寄せる。そして、そのまま乱暴に口に突っ込んだ。 美央「んぐぅっっ♡♡♡じゅぷっ……♡♡♡♡」(苦しそうにするが、どこか嬉しそうだ) 山根「歯を立てるなよ?」(頭を固定したまま腰を振る) 美央「んごぉぉおおっ♡♡♡♡♡」(喉奥に当たる度に汚い声を上げる) 山根「拓也が来るまで俺のチンコしゃぶっとけ!」(さらに激しく動かす) 美央「んぼぉぉぉおおおっ!!!!♡♡♡」(苦しそうな声を上げながらも必死に奉仕を続ける) 美央「グッポォ!!ヌポッ!!ジュルルルゥッ!!ヂュボォオオッ!!」(いやらしい音を立てながら必死にしゃぶりつく) 山根「拓也が来た時にも舐めてて貰おうかなw」 山根「面白そうじゃね?w」 美央「んふぅーっ!!!♡♡♡んんぅっ!♡♡♡」(首を大きく横に振る) 山根「大丈夫だってwあいつなら許してくれるってw」 美央「んっ♡チュッ♡レロォ♡」(嫌がるそぶりを見せながら、実は喜んでいるようだ) 美央「拓也が悲しむからぁ・・・♡ダメェ・・・♡」(上目遣いでお願いする) 山根「へぇー、じゃあ、もう終わりにする?」(ゆっくりと口から引き抜く) 美央「あ~ん・・・おちんちんあたしのぉ~・・・あむ♡」(名残惜しそうな顔でおちんぽを咥える) 美央「じゅぷぅうう~♡ぢゅぽっ♡ぐぼぉっ♡」(亀頭を吸い上げる) LINEの通知が来る 山根「お、拓也今こっちに向かってるらしいぞ。良かったな。」(スマホを見ながらニヤニヤしている。) スマホを私に向けたままにしてる。 私がフェラをしている姿を撮っているのだろう。 美央「んぶっ!?♡♡」(驚いて変な声が出てしまう) 突然、山根君が腰を振り始めたのだ。 山根「そろそろイキそうだわ・・・」(気持ちよさそうな顔をしながら言う) 美央「んんっ!!!♡♡♡♡」(苦しいけど嬉しいという複雑な感情を抱いている) 美央「んーっ!!♡♡♡♡」(私も感じているようだ) 山根君の動きが激しくなる。 美央「んっ!♡♡んっ!♡♡んっ!♡♡んっ!♡♡」(ピストンに合わせて喘ぐ) 山根「出すぞっ!!??」 美央「んっ!♡♡んっ!♡♡んっ!♡♡んっ!♡♡」(出してと言わんばかりに強く吸い付く) 山根「俺の汚い精子飲みたいか!?」(興奮してるのか、口調が少し乱暴になっている) 美央「んっ!♡♡んっ!♡♡んっ!♡♡んっ!♡♡」(コクコクと頷く) 山根「今度から拓也が居る時も内緒でしてくれるよな?」(腰の動きを早める) 美央「うんっ♡約束するからぁっ♡♡♡」(必死で答える) 美央「んぐっ♡♡♡じゅぽぉおおおっ!!!!♡♡♡」(射精を促すように吸い上げる) 山根「友達の彼女に毎日ちんこしゃぶらせるってヤバくね?w」(優越感に浸っている) 美央「じゅぷっ♡♡♡じゅるるるっ!!!♡♡やばすぎぃいいっ♡♡♡」(興奮しながら話す) 山根「ほらほら、もっと吸ってよw」(更に速く動く) 美央「じゅぽっ♡♡♡じゅっぽっ♡♡♡♡グチュグチュグチュ♡♡♡♡」(激しい水音を出しながら吸う) 山根「出るよっ!!」 美央「んんっ♡だしてぇえっ♡♡♡いっぱいちょうだいぃっ!!♡♡♡」(口をすぼめて思いっきりバキュームする) 山根「うっ・・・イクッ!!」 「ドピュッドピューーーッ!!!」(勢いよく発射される精液が口内に広がる) 美央「んんんん~~~~~っっっ!!!♡♡♡♡♡」(声にならない喘ぎ声を上げ絶頂する) 山根君は私の頭を押さえつけ、喉の奥まで突っ込み大量の精子を流し込む。 私はそれをゴクゴクッと喉を鳴らしながら飲み干した。 美央「んくっ……♡ごくっ……♡♡ごくん……♡♡んはぁ……♡♡おいし……い……♡♡」(蕩けた顔で感想を述べる) 美央「ちゅっ……ちゅぱっ……れろぉ……♡♡♡」(尿道に残った精子も残らず吸い取る) 山根君のちんちんに付いた唾液を綺麗に舐め取り、最後に軽くキスをする。 すると、ちょうど拓也がやってきた。息を切らしてこちらに走ってくる姿が見える。 私は車を降りる体勢をとる。 山根「・・・・・」(車から降りようとする美央の尻を見る) 美央(車から降りようとして丸出しのまんこを山根の方に向ける) 山根「・・・・・・」 まんこに指を入れる山根 「ぬぷっ……」(簡単に入る) 美央「あんっ♡」 山根「あれ?お前濡れ過ぎじゃね?」(指を出し入れしながら言う) 美央「だめぇえ~♡拓也が見てるぅ~っ♡♡」(恥ずかしそうな声で言う) 山根「ほら、早く拓也のとこ行けよw」(激しく手マンをする) 美央「これじゃ降りれないよぉおおぉおっ!!♡♡♡」(まんこをグチャグチャ弄られ、足をガクガクさせている) 私はドアを半開きで上半身だけ体を出すような格好になる。 美央「拓也~!!探したんだよぉ~!・・あっ♡・・・んんっ・・・!」(手マンされながら話しているので、途切れ途切れになってしまう) 拓也「ごめん!ごめん!!人が思った以上に多くて、はぐれちゃったな。」 拓也「山根も来てたんだ!!・・・・美央・・・なにされてるの?」 美央「うん!大丈夫!ちょっとお尻触られてるだけだからぁ!♡」(必死に笑顔を作りながら言う) 山根「せっかく俺が連絡取ってやったんだから、これぐらいはサービスしてくれよ!!」(わざとらしく言いながら、さらに指を動かす) 美央「拓也、いいよね?ちょっとぐらいならいいでしょ?ねぇ?」(甘えた口調で聞く) 拓也「・・うーん・・・。」 美央「ね?拓也、お願いだからぁ~」(山根に向けて自分の尻を突き出して両手で左右に広げる) 山根「ほら、美央ちゃんだってこう言ってるんだからさw」(そう言いながら、まんこの中に2本目を入れる) 美央「あぁっ!!♡♡♡あひぃいっ!!♡♡♡」(ビクンッと大きく痙攣する) 拓也「分かったよ・・・。ちょっとだけだぞ……。」(渋々許可を出す) 美央「ありがとぉ~っ♡♡大好きぃ~っ♡♡♡」(嬉しそうな声で言う) 山根「じゃあ、遠慮なくw」(3本目の指を突っ込む) 美央「あああぁああっっ!!!!♡♡♡♡」(絶頂を迎える) 山根「もうイッたのか!?指でいじっただけなのに!?」(笑いながら言う) 美央「だってぇ~♡ずっと我慢してたんだもんっ♡仕方ないじゃん~♡♡」(甘い声で話す) 山根「拓也、お前も乗れよ!!」 拓也「あぁ。」 私達三人は後部座席に移る。 そして口には拓也の、アソコには山根君のモノを咥えている。 「パンッ!パァンッ!!パンパンッ!!!!」(いやらしい音が車内に響く) 美央「んぶぅっ!!♡♡んんっ!!♡♡じゅぽぉっ!!!じゅぷぷっ!!!!♡♡♡♡」(フェラしながら喘ぐ) 拓也は私の頭を掴みながら腰を振る。 喉奥を突かれて苦しいけど気持ちいい。 私も負けじと舌を使って裏筋を舐め上げる。 山根君も激しくバックで突いてくる。 拓也「美央、お前これ浮気だぞ!!!」(気持ち良さそうに) 美央「んっ……ごくん……ごめんね……でも私、我慢できないの……許して……」(上目遣いで言う) 美央「拓也の、もっといっぱいぺろぺろしてあげからさぁ……ね?♡」(亀頭をチロチロ舐める) 拓也「美央・・・・・」(興奮してる) 美央「っ♡また大きくなったね♡」(嬉しそう) 美央「拓也の・・・・スケベ・・・♡♡♡」(チンコ舐めながら囁くように言う) 美央「じゅるるるっ!!♡♡♡ちゅぱっ!!♡♡♡ちゅぱぁっ!!♡♡♡」(顔を前後に動かしてしゃぶりまくる) 山根「そっちで楽しんでじゃねぇよ!!w」(バックで激しく突く) 美央「あんっ!!♡♡ごめんっ!!♡♡」(喘ぎながら謝る) 山根「おい、まんこ締めろよ!!」(尻を叩く) 美央「ひゃうっ!!!♡♡♡」(ビクンッと跳ねる) 山根「叩かれて喜んでんのか?」(スパンキングを続ける) 美央「んんっ!!♡♡♡そ、そんなことぉおっ!!!♡♡♡」(否定しようとするが喘ぎ声しか出ない) 美央「拓也ごめんね、山根くんにおまんこ突かれてごめんねぇっ!♡♡♡」(謝りながらも感じている) 拓也「・・・・美央・・・・」(フェラされて気持ちよくなってる) 美央「んっ♡ちゅっ♡れろっ♡くちゅっ♡」(必死に舌を絡ませてくる) 拓也「やばい・・・俺イキそう・・・」 美央「いいよ♡出して♡」 美央「じゅぽっ!!♡♡♡ぐっぽぉっ!!♡♡♡ずぞぞぞっっっ!!!♡♡♡」(まんこを締めながら吸い付く) 山根「俺もそろそろ出すわ!!」 美央「らひてぇえっ!!♡♡♡二人とも、私に精子ちょうらいぃっ!!!♡♡♡」 「パンッ!!パァンッ!!ズブブッッ!!グチョッグチュッッ!!!」(激しいピストン運動が続く) 美央「んっ!♡♡じゅぽっ♡♡ ちゅぱっ♡♡ レロォッ♡♡ ジュルルッッ!!♡♡♡」(バックで突かれながら必死でしゃぶっている) 拓也・山根「出るっ!!!」 「ドピュッドピューー!!ビュルルー!!! ビューーーーッッッ!!ドクンッ!!」(口の中に出される 美央「んぶっ!!♡♡♡」(口の中に出された精液を飲み込む) 「ドピュゥウウッ!!どぴゅるるーー!!! どくんどくんっ!」(まんこに出される) 美央「んひぃいっ!!♡♡」(ビクビクと痙攣する) 美央「んっ・・・ごくっ・・・♡♡」(痙攣しながら口の中にある精子も飲み干す) 美央「はぁ・・・はぁ・・・すごい量だったね・・・♡♡」 山根「ふぅ~・・・。めっちゃ出たなw」 私は二人のモノをお掃除フェラして綺麗にしてあげる。 美央「ちゅぱっ♡れるぅ♡じゅるるぅっ♡じゅぼぉっ♡」(拓也のチンコをお掃除フェラする) 山根「こっちもな!!w」(偉そうに言う) 美央「・・・・・・♡」(従順に従う) 美央「あむぅっ♡ちゅぷっ♡はむっ♡」(私の愛液で濡れた肉棒を口に含む) 山根「よし、サービスでそのまましゃぶれよw」 美央「・・・・・♡」(ゆっくりと奥まで咥え込む) 美央「ぢゅぽっ!♡♡んっ!♡♡んんっ!♡♡♡んんっ!♡♡♡」(頭を前後に動かす) 拓也「おい、いいかげんにしろって!!w」(呆れてる) 美央「んんっ!♡♡♡んふっ!♡♡んんーっ!♡♡♡」(一生懸命奉仕している) 山根「しょうがねーなー。じゃあもういいぞ!!w」(美央の頭を叩く) 美央「チュポォッ!!♡♡」(口からチンコを出す) 美央「も~叩かないでよ~痛いじゃん~♡」(叩かられたことを嬉しそうにしてる) 山根「ごめんごめん!!w」(もう一度頭を叩く) 美央「きゃうっ!?♡♡」(叩かれて喜ぶ) 山根「お前ほんと・・・・w」(美央の顔に素足を押し付ける) 美央「あっ♡やだぁ♡臭いよぉ・・・♡」(嫌がる素振りをするが嬉しそうだ) 山根「ほら、もう邪魔だからあっちいけよ!!w」(笑いながら美央の顔を足裏て押す) 美央「うっ!♡♡♡」(顔中踏まれて興奮している) 拓也「おいおい、やりすぎだって・・・。」(止めようとする) 美央「ちゅぱっ♡♡♡ぺろぺろっ♡♡♡ちゅっちゅっちゅぱっ♡♡♡ぺろぺろっ♡♡♡」(山根の足の裏を舐めている) 山根「はははははっ!!!おもしれぇw」 美央「ちゅっちゅっ♡♡れろっ♡♡ぺちゃっ♡♡ぴちょっ♡♡れろっ♡♡」(夢中になって舐め続けている) 山根「俺の足きたねーだろ!?w」 美央「そんな事ないよ?♡♡とっても美味しい♡♡ちゅぱっ♡♡ぺろぺろっ♡♡レロォッ♡♡レロレロッ♡♡♡」(美味しそうに舐め続ける) 拓也「美央・・・」(ドン引き) 山根「おい、拓也!!お前は降りろよ!! 拓也「は?なんでだよ?」 山根「美央ちゃんは俺が送ってってやるから!!」 山根「めんどくせーけど、美央ちゃんに足まで舐められたら、しょうがないから送ってってやるよ。」 美央「え~・・・拓也も一緒にお願い~・・・♡」(山根にお願いする) 拓也「・・・・いや、俺はいいよ・・・」 「バタンッ!」(拓也が降りる) 山根「なんか怒ってたなあいつw」 美央「あははっ♪あとで謝るんだよ~?」 山根「俺かよ!!??お前が謝れよ!!!」 美央「そっか!!w」(納得する) 山根「おし、じゃあ家まで送ってくよ。ただ・・・・・」 山根「俺このまま素足で運転するから、その間お前、俺の足舐めてろよw」(意地悪そうに笑う) 美央「はー!?そんなの無理だしー!!最悪ー!!・・・・・・♡」 「ブゥゥウン……ブゥゥン……」(車が走る音) 美央「んちゅぅっ♡♡ちゅるるっっ♡♡ちゅばっ♡♡ちゅるるぅぅうう~~~♡♡♡♡」(必死に足にしゃぶりついている) 山根「うおっ!!めっちゃ舐めるじゃんwww」 美央「じゅるるっ♡♡ちゅぱっ♡♡んっ♡♡ちゅぱっ♡♡ちゅっ♡♡」(一心不乱にしゃぶっている) 山根「そんなに美味いのかw」 美央「んっ♡♡ちゅっ♡♡れろっ♡♡ちゅっ♡♡」(頷く) 山根「じゃ、もっと激しくしゃぶってよw」(足の指で美央の口の中を触る) 美央「んんっ!♡♡♡んーーっ!♡♡♡」(指を突っ込まれて苦しそうに悶える) 山根「ちゃんと指も綺麗にしろよ?w」 美央「んんっ!♡♡♡ちゅぱっ♡♡ちゅぱっ♡♡♡ちゅるるるっっっ♡♡♡」(舌を絡ませながら吸い付くように舐め回す) 山根「あははははw」 山根「良いもん手に入れたわー!!w これで車乗る時は靴いらねーわ!!ww」 美央「ちゅぱぁっ!!♡♡はぁはぁ・・・♡酷いよぉ~・・・♡」(涙目で抗議する) 山根「ごめんごめんw」 美央「もう~!絶対許さないからね~・・・・・ちゅぱっ♡れろぉっ♡」(怒りながらも、また足にしゃぶりつく) 車が信号で止まると彼はわざと私の顔を踏んでくる。 山根「あ、ごめん。ブレーキと間違えたw」(美央の顔を踏む) 美央「あ~ん♡痛いってばぁ~♪♪」(嬉しそうだ) 山根「悪い悪いw」 美央「ひどいよー・・・れろぉんっ♡♡」(彼の足を舐める) 山根「でもお前喜んでんじゃんw」 美央「そんなことないし・・・ぺろぺろっ♡♡」(恥ずかしそうに言う) 山根「そうかぁ?w」 美央「うん・・・。ぺろっ♡♡ぺろっ♡♡ちゅっ♡♡」(一生懸命奉仕している) 山根「今度は運転中にチンコ舐めさせてやるからなw」 美央「拓也が居るのにそんな事するわけないじゃん!!」 山根「ははは!!そりゃそうだな!!w」 美央「そうだよ!!・・・・ぢゅぷっ♡ぺろぺろっ♡♡れるぅ♡」(彼が足を動かす度に、舌でその足の裏を舐め続ける) 美央「ペろっぺろっ♡♡ちゅっぱっ♡♡♡」(足の裏を舐め続ける) 美央「・・・・・・・おいしぃ♡」 「ブゥゥウン……ブゥゥウン……」(車が走る音) こんなハロウィンなら毎日したい。そう思った瞬間だった。