お花見はほどほどに。 2
Added 2023-04-21 10:13:07 +0000 UTC関口のアパートは一人暮らしだが、2LDKでそこそこ広い造りになっていた。 部屋に案内されると、さっそく酒を開けることにした。 3人分のコップを用意し、順番に注いでいく。 もちろん注ぎ終わるまでは飲まずに待つ。 そして全員が注いだ後、乾杯をして一気に飲み干した。 やはり酒が入ると会話も弾むというものだ。 仕事の愚痴やプライベートについて話したりなど、色々盛り上がった。 しかし話題は次第に卑猥な方向へと変わっていった。 関口「八木、お前ってやっぱさやかさんとお風呂一緒に入ったりするのか?」(ニヤニヤ) 考「いつもじゃないけど、たまに入ってるよ。」(ドヤ顔) 関口「へぇー、やっぱり夫婦なんだな。羨ましい・・・。」 考「まあな!!」(自慢げ) 関口「やっぱ風呂の中でシちゃうのか??」(ワクワク) 考「いやー、昔はあったけど、最近はそういうのないよな?」 さやか「そうね、別にお風呂でわざわざしなくてもね?笑」 関口「大人だな~!笑 俺なんかいつも一人で入ってるからなぁ~笑」 そんな事を言いながら酒をグビっと飲む。 すると突然、関口はとんでもないことを言い出したのだ。 関口「なあ、3人で風呂入らないか??」 俺は一瞬耳を疑ったが、聞き間違いではなかったようだ。 いくら仲の良い友達とはいえ、相手は男なのだ。 もし本当に混浴なんてしたら何が起こるか分からない。 妻のさやかの裸を隅々まで見られてしまうかもしれない。 そんな不安をよそに、さやかは乗り気だったのだ。 さやか「あらぁ♡あたしと入りたいのぉ??♡」 関口「ぜひお願いします!!」(土下座) 考「・・・本気かよ・・・?」 まさか本気で言ってるのだろうか・・・。 さやか「関口さんと二人は嫌だけど、アナタも一緒に入ってくれるならいいわよ♡」 考「え!?マジで言ってんの!?」 関口「頼むよ!八木ぃ~!お前に俺の人生が懸かってるんだ!!」 考「・・・・・まぁ、風呂に入るぐらい、いいか。」 関口「よっしゃああ!!!」(ガッツポーズ) 喜ぶ関口を横目に、さやかは笑ってこう言った。 さやか「考も関口さんも、えっちな事禁止だからねぇ~♡」 考「俺は旦那なんだからいいだろ!!笑」 さやか「だ・め!!♡」 関口「さやかさんガード固いわー!!笑」(ニヤニヤしてる) こうして俺達は三人で風呂に入ることになったのだった。 関口の風呂場は一人暮らしだけあって狭い作りだった。 三人で入るにはギリギリの広さといった感じである。 そして三人で脱衣所で服を脱ぎ始める・・・・。 俺と関口はすぐに脱ぎ終わり、最後にさやかが脱ぐのを待つ。 関口は既に勃起しており、フルチン状態だ。 特に隠すこともせず堂々としている俺達に対し、 さやかは少し恥ずかしそうにしながら服を一枚ずつ脱いでいく。 ゆっくりと焦らすようにシャツを脱いでいき、ブラジャーを外すと、たわわな胸が露わになった。 そのままスカートに手をかけて下ろすと、白いパンティが見えた。 そのパンティ越しに見える割れ目に目が釘付けになる。 さやか「あまりジロジロ見ないでねっ♡」 パンツの上からでも分かるくらい濡れているのが分かる・・・ いよいよ下着を脱ぐ時が来たようだ。 まず最初にブラを外してからショーツに手を掛ける。 少しずつずり下ろして行き、お尻が見え始めたところで一度止まる。 それから一気に足首まで下ろしていくと、そこには何も穿いてない下半身が現れた。 陰毛に覆われた秘部からは愛液が溢れ出してる。 さやか「も~、二人とも見過ぎだってばぁ♡」 そう言いながらも隠そうとしない辺り、満更でもないのだろう。 関口「いや~、良いもの見せてもらったわ!」(ニヤニヤ) そう言っている関口は全裸になっており、 ギンギンになったモノを見せつけるように立っている。 それを見てさやかはクスッと笑った。 さやか「関口さんの・・・・元気ですね♡」 その言葉に気を良くした関口は更に大きくなる。 関口「さやかさんのせいだよ~!」(ドヤ顔) そう言うと、おもむろにチンポをシゴき始めた。 亀頭の先から我慢汁が出てきている。 もう完全に臨戦態勢のようだ。 考「お前なにシゴいてんだよ!!風呂に入るだけだろ!?笑」 関口「だってこんなエロい体見せられたら我慢できないじゃん!!」 さやか「だめですよ♡あたし、人妻なんですから♡♡」 そういうと、さやかは浴室に入って行った。 俺達もその後を追いかけるように中に入った。 このアパートの浴槽はそこまで大きくないので三人同時に入るのは不可能だろう。 そうなると順番で体を洗って行くことになる。 まずは俺が先に洗うことになり、その間二人が湯船に浸かっていた。 狭い浴槽に裸の男女が二人・・・ 俺の妻と俺の同僚・・・・・ さやか「ちょっと・・・当たってます・・・♡」(小声) 関口「当ててるんだよ(ニヤリ)」(耳元で囁く) 俺はボディソープを手に取り、泡立てるとそれを自分の体に塗りたくった。 関口は狭い浴槽で、さやかに後ろから抱きついて胸を揉んだり、 乳首を摘んだりしながら首筋にキスをしたり舐めたりしていた。 さやか「んっ♡あぁん♡♡♡」 次第に甘い吐息を漏らし始め、乳首もピンと勃っている。 関口「さやかさん感じやすいんだね~笑」 さやか「そんな事ないですよぉ~♡」(赤面) 関口「じゃあ、これはどうかな??」(耳舐め) さやか「ひゃあん♡♡♡♡」 ビクッと体が跳ね上がる。 関口「ここ感じるのか?笑」 ペロッとひと舐めすると、ビクンっと反応して喘ぎ声を上げる。 さやか「ああぁぁん♡♡♡そこぉ・・・らめぇぇ♡♡♡」 関口「可愛いなぁ~~♡♡もっと感じていいんだよ?」 さやか「あんっ♡♡♡あっ♡♡♡はぁぁん♡♡♡」 すっかり感じているようだ。 関口はさやかの耳を舐めながらかおっぱいを揉みしだいてる。 その様子を見ていたら俺もムラムラしてきたので、ボディータオルに石鹸をつけて股間を洗うことにした。 そして勃起したペニスを念入りに洗い始める。 考(うっ……気持ちいい……!!) 普段より興奮しているせいかいつもより敏感になっている気がする。 関口「おい八木ぃ!何一人だけ気持ちよくなろうとしてんだよ!!」 考「・・・・い、いや・・・」 そう言われて慌てて手を止める。 さやかは俺の様子を見てクスクス笑っていた。 関口「さやかさん。お前の旦那、自分の妻がえっちな事されてるの見てオナニーしようとしてるよ??笑」 さやか「・・・そうなの?♡」 さやかはそう言って俺を挑発するような目で見てきた。 その視線に耐えられず、目を逸らす。 関口はさやかの両膝の裏に手を当てて湯船の中でガバッと足を広げさせた。 そのままM字開脚のような体勢にして俺に見せつけてくる。 関口「どうだ?自分の奥さんが同僚にこんな格好させられてる気分は??」 そう聞かれても何も答えられない・・・ いや、答えてはいけないのだ・・・ だが、俺の本心ではこんな事を望んでいたのかもしれない・・・。 自分でも気付かないうちに興奮していたようで、いつの間にかチンポは完全に勃起しており、 先っぽからは我慢汁が溢れていた。 そんな俺の様子に気付いたのか、さやかが俺の顔を覗き込んでくる。 さやか「考、興奮してるでしょ?♡」 考「そ、そんな訳ないだろ!!」(焦る) さやか「嘘ばっかり♡さっきからずっとあたしのこと見てたくせに~♡」 確かにその通りだった。 俺の視線はずっと彼女の下半身に向けられていたのだから。 その様子を見ていた関口はニヤリと笑う。 さやか「ほらぁ~♡やっぱり見てるじゃない♡」 そう言って足を閉じようとする。 しかし関口はそれを許さなかった。 関口「ちゃんと見せてやれよ!!笑」 そう言うと、今度は両手で両足を掴んで左右に開いたまま固定した。 M字開脚をしたままの状態で晒されるおまんこ。 ヒクついているのが分かる。 その下からは、関口のビンビンに硬くなったモノが見えた。 それを見た瞬間、一気に鼓動が早くなるのを感じた。 俺は思わず生唾を飲み込んだ。 関口の肉棒が今にも入ってしまいそうなくらいの位置にあったからだ。 さやか「やだ・・・恥ずかしい・・・♡」 そう言いながらも抵抗しない彼女を見て、ますます興奮した。 関口「八木、お前の奥さんにチンコ入れて欲しいか?」(ニヤニヤ) 突然の質問にドキッとする。 それはまるで悪魔の囁きのように聞こえた。 もしここでイエスと言ったらどうなるんだろう・・・。 そう思った時、ふと我に帰った。 考(何を考えてるんだ俺は!?!?) いくら何でもそんな事言えるわけがないじゃないか!!! そう思い直し、すぐに否定する。 考「い、嫌に決まってるだろ!!!」 関口「そっか~、残念だな~」(不敵な笑みを浮かべる) さやか「んっ・・・あぁん♡♡♡」 その時、さやかから甘い声が上がる。 どうやらまた耳を舐められているようだ。 関口「旦那さん、俺がさやかさんにチンコ入れるのだめだってさ」(耳を舐める) さやか「はぁはぁ♡♡♡」(ビクビクッ) 関口「さやかさんは・・・どう?」(耳を激しく舐め回す) さやか「あたしはぁ♡♡♡もう我慢できないですっ♡♡♡入れて欲しいですぅ♡♡♡♡」 考「さ、さやか!!!!」 さやか「ごめんね考・・・でも、こんなにされたらもう・・・♡♡」 そう言うと彼女は自ら関口の腰に跨った。 そしてゆっくりと腰を下ろしていく。 お湯の中で見えにくいが、徐々に入っていくのが分かる。 やがて根元まで全部入ったようだ。 さやかは恍惚とした表情を浮かべている。 さやか「ああぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡」 入れただけでイッてしまったらしい。 膣内が激しく痙攣して関口のチンポを刺激する。 関口「さやかさんマンコ締めすぎ!!笑」 さやか「ご、ごめんなさいぃぃぃ♡♡♡♡♡♡」 絶頂を迎えたばかりの敏感なおまんこを容赦なく責め立てられるさやか。 あまりの快感に完全に理性を失っている様子だ。 もう既に俺の事など眼中に無いようだった。 その様子を見ていたら、自然と手が自分の股間へと伸びていた。 それを見ていた関口はニヤッと笑って言った。 関口「八木もしたいんだろ?なら自分でしろ!」(命令口調) そうだ、俺にはまだやる事が残っているんだった・・・。 考「・・・はい・・・」 俺は自分のペニスを握ると上下に擦り始めた。 それを見ていた関口は満足そうに笑った後、再びさやかの方へ視線を戻す。 関口「そろそろ動くぞ・・・!!」 そう言って腰を動かし始める。 パンッパンッという音が浴室内に響き渡る。 さやか「あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡」 考「俺の妻はどうだ?関口!?」(少し自慢気に言う) 関口「最高だよ!最高のタダマンコだわ!!」(笑いながら答える) それを聞いた俺は満足感を覚えた。 それと同時に快感が増してくる。 俺以外の男に犯されている妻の姿を見て興奮するなんて最低だとは思うが、今はそんな事を考えている余裕は無い。 むしろもっと見たいと思っていた。 さやかの感じている姿を目の当たりにして興奮しまくっている自分がいた。 その様子を見ていた関口が言った。 関口「お前、変態だな」(小馬鹿にしたように言う) それでも手は止まらない。 それどころかどんどん加速していくように感じた。 そして関口とさやか立ち上がり、お互い向かい合って抱き合うような体勢になる。 「ぱんっぱんっ」という音と共に2人の結合部から愛液が流れ出る。 さやかは両手を彼の首に回し、両足を腰に回してがっちりホールドしていた。 まさにだいしゅきホールドというやつだろう。 目の前で大好きな妻が他の男のチンポをおまんこに突っ込まれて喘いでいる。 しかも同僚の男である。 そんな屈辱的な状況にも関わらず、俺はその光景から目を離す事が出来なかった。 それに気付いたのか、さやかが俺に視線を向けてきた。 さやか「考♡見てぇ♡あたしが犯されてるとこぉ♡♡♡」(目がトロンとしている) そう言うと彼女は更に強くしがみつく。 その拍子におっぱいが大きく揺れる。 「パンパンパンパンッ」 さやか「あんっ♡♡♡気持ちいいよぉ♡♡♡もっと突いてぇぇ♡♡♡♡」 妻の喘ぎ声を聞きながら必死にオナニーを続ける。 すると突然彼女がこっちを見てニコッと微笑んだ。 その瞬間、心臓が高鳴ったのが分かった。 考(ああ・・・ダメだ・・・もう限界だ・・・!!!) ビュルルルルーーーーーーー!!!! そう思った次の瞬間には果ててしまっていた。 精液が勢い良く飛び出し、床の上に飛び散る。 それを見て関口が笑う。 関口「おいおい早過ぎだろ笑」 笑われたのが恥ずかしくて顔が熱くなるのを感じた。 だが不思議と嫌な感じはしなかった。 それよりも目の前の光景に夢中になっていたからだ。 今、俺の妻は目の前にいる同僚に犯されてるんだ。 関口「さやかさん、旦那さんもうイッっちゃてへなへなになってるみたいだから、俺の勃起チンポでで気持ちよくしてあげるからね!!笑」 さやか「ああん♡アナタの・・・ばかぁぁ♡♡♡♡」(甘えた声で囁く) そしてそのまま激しいピストン運動を再開する。 さっきよりも激しさを増した動きに翻弄される彼女。 さやか「あ、あ、あ、んん♡すごいぃ♡♡」(アヘ顔) 関口「これからさやかさんのおまんこ俺が気持ち良くしてあげなくちゃだめなのかな~大変だな~!!」(意地悪な感じで言う) さやか「お願いっ♡♡♡あたしのおまんこ使って下さいっ♡♡♡」 関口「どうしようかなぁ~」(焦らすようにゆっくり動かす) さやか「お願いしますぅぅ♡♡♡」 関口「同僚の奥さんにそんなことできないよ~!!」(ニヤニヤしながら言う) さやか「いじわるぅ~~~♡♡♡」(腰をクネクネさせる) さやか「ね~関口さ~ん♡」(甘え声) 関口「ん?」 さやか「あたし・・・我慢できないの・・・だからぁ・・・お・ね・が・い♡♡♡」 そう言いながら自らキスする。 さやか「ちゅぱっ♡ちゅっ♡♡くちゅっ♡♡じゅるるるっっっっっ!!!♡♡♡♡♡」 (舌を激しく絡めながら吸い付く音) それを見ていた関口は彼女の頭を掴んで強引に引き寄せた。 さやか「んんっ!?♡♡♡んーーっ!♡♡♡」(声にならない叫び) そして口内を犯していく。 2人の唾液が混ざり合って糸を引く。 やがて満足したのか口を離すと、今度は首筋を舐め始める。 さやか「ひゃうっ!♡♡♡くすぐったいぃぃ♡♡♡」 次に耳の穴の中に舌を入れると、中で暴れまわる。 さやか「ああっ!!!♡♡♡そこダメェ!!!!♡♡♡」(ビクビクッ) さやか「考・・・関口さんにいっぱいえっちなことされてごめんね・・・」(腰を振りながら謝る) 考「謝らなくていいよ・・・」 見ている事しかできなかった・・・。 俺の目の前で・・・。 まるで見せつけるように・・・。 「パンッパンッパンッパンッ♡」 「ぬちゃっ♡ぐちょっ♡ズブブッ♡ヌチャァ♡」 卑猥な水音と肉のぶつかり合う音が浴室内に響き渡る。 関口「さやかのマンコ最高だわ!!これからも使っていいだろ?笑」 さやか「はいっ♡もちろんですぅっ♡♡いつでもどこでも好きな時に使ってくださいぃっ♡♡♡」 関口「いつでもいいの?」(ニヤニヤ) さやか「はいぃ♡♡♡あたしが関口さんの性処理しますからぁっ♡♡♡」(媚びるような甘い声で話す) 関口「じゃあ早速一発抜かせてもらおうかなっ!」(腰の動きを速める) さやか「あ、あ、あ、抜いて!!あたしのおまんこで抜いてぇぇぇ!!!!♡♡」(足を絡ませてだいしゅきホールド状態) 関口「足ほどいてくれないと外に出せないぞ?」(意地悪っぽく言う) さやか「ごめんなさいっ♡でも・・♡♡」(足を離さない) 関口「じゃあイク時は離してくださいよ?じゃないと中に出しちゃいますからね??」(耳元で囁くように呟く) さやか「うん!!うん!!!最後は離すから出してぇ!!!!」(足を絡ませ腰をクネクネさせながらおねだりする) 「パンパンパンパンパンパンッッッッッ!!!!!」 さやか「あんッ♡あんッ♡あんッ♡あんッ♡あぁんっ!!!♡♡♡」 関口「そろそろイキそうだわ」 さやか「あたしもぉ!!!もうイッちゃうぅぅぅ!!!♡♡♡」 考「・・・さやか、足、そろそろ離さないと・・・・・」 さやか「大丈夫、最後に離すからっ♡大丈夫・・・・♡」(足に力が入る) 「ぬぽぐちょっ♡ずぽっ♡ぐっちょ♡」 さやか「あっ♡すごいぃ♡♡♡気持ちいい♡♡♡もっと突いてぇぇ♡♡♡」(完全にメスの顔になっている) 関口「やばい出そう!!!」 その言葉を聞いてさやかは足をガッチリと固定した。 考「・・・・さやか・・・?」 さやか「大丈夫・・・まだ、大丈夫だから!!あん♡早くぅ♡♡」(足を離そうとしない) 関口「いいの?今離さないと、俺の精子全部中出しだよ!?」(ニヤつきながら言う) さやか「いいんです!!中に欲しいんですぅぅぅ!!!♡♡」(必死にしがみつく) 関口「それじゃあ遠慮なく!!!」 「ドピュッドピューーービューーッッッ!!!!」 さやか「ああああぁぁあぁぁあぁぁぁぁあぁぁぁっっっ!!!♡♡♡♡♡」 大量の精液が膣内に注ぎ込まれると同時に、さやかは絶頂を迎えた。 「ビクンッ!ビクビクビクッッッ!!!♡♡」(体を痙攣させて仰け反る) それと同時に足の力が抜けたのか、ゆっくりと離れていく。 そして俺はその光景を呆然と見ていた。 考「・・・さや・・か・・?」 彼女は俺を見ると優しく微笑んだ。 そして俺に近付き唇を重ねる。 さやか「ちゅっ♡れろっ♡♡じゅるるるっっっ♡♡♡」 舌を絡め合い唾液を交換する。 さやか「ぷはっ♡♡はぁはぁ♡♡♡考♡♡♡」 さやか「あたしのおまんこ、関口さんに使われちゃった♡♡ごめんね♡♡♡」(甘えた声で言う) 関口「さやかさん、一緒に体洗おうか?」 さやか「もうえっちな事しないでくださいね??♡」(甘えるような口調で話す) そう言うと2人は浴槽から出て洗い場に移動した。 そこでもイチャイチャしている。 俺は一足先に風呂から出た。 するとすぐにさやかの声が聞こえてきた。 さやか「ああっっ!♡♡あんっ!♡♡ああん!!♡♡♡」 関口「俺のチンコ舐めてキレイにしろよ」 さやか「はいっ!舐めますっ!んぶっ!!♡♡♡♡」(フェラを始める) 関口「おお~いいねぇ~」(頭を押さえつけながら激しく動かす) さやか「んんーっ!!!♡♡♡んんんーっ!!!!♡♡♡んぶぅ!!♡♡♡」(苦しそうだけど嬉しそうな声) 関口「同僚の人妻とか最高でしょ!!!」(乱暴気味に頭を動かす) さやか「んんんーーっっ!!!♡♡♡んんーーーーーっっっ!!!!♡♡♡」(苦しいけど嬉しそう) それからも二人は30分以上は出てこなかった。 シャワーの音と一緒に聞こえる様々声や音。 「パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ」 さやか「あぁっ♡はぁっ♡んんっ♡すごぉいっ♡いい、いい!!!んあぁ♡」 そして俺は寝てしまっていた。 ・・・・・・・考・・・・・考!!!(さやかの声) 考「っ!!」 目が覚めると目の前にはいつも通りのさやかがいた。 さやか「もう遅いから帰りましょ?」 時計を見ると22時になろうとしていた。 考「あ、ああ。ごめん、寝ちゃった・・・」 まるでさっきの事が夢の様な感覚だ・・・。 関口「お~やっと起きたのか。気を付けて帰れよ!!」(いつも通りの態度に戻っている) 本当に夢だったのか?? 俺とさやかは荷物を纏めて関口の家から出た。 帰り道さやかとの会話もいつもと同じだった。 考「・・・・・なぁ、お前。あいつの事好きになったり・・・してないよな?」 恐る恐る聞いてみる。 もしあの出来事が本当だったらと思うと不安で仕方なかった。 さやか「え?なんで急にそんな事聞くの??」 不思議そうに聞き返してくる。 その様子を見て少し安心した。 考(もしかして・・・。あれは本当に夢だったのか・・・?) 俺がホッとしていると彼女が言った。 さやか「もしかしてあたしがあの人の事を好きになるんじゃないかって心配してるの??」 そう言って彼女は俺の腕に抱き着いてきた。 彼女の顔を見ると目が合った。 彼女はニコッと笑う。 さやか「絶対にありえないから安心しなさい。」(笑顔) その笑顔はとても魅力的に見えた。 考「・・・・さやか・・・・」 俺はどうしてもキスがしたくなり、顔を近づけた。 さやか「・・・・いいの?キスして?」 考「・・・・・え?」 俺は意味がわからなかった。なんでそんな事を言うんだ?? そんな俺を見て彼女はクスッと笑った。 さやか「アナタが起きるまで、ずっと関口さんのおちんぽしゃぶってたのよ?」(耳元で囁くように喋る) その言葉を聞いた瞬間悪寒が走った。 しかし彼女の言葉で確信した。これは現実なんだと。 そう思うとなぜか下半身に熱が集まっていくのを感じた。 それは段々と大きくなっていきズボンの上からでも分かるほど大きくなってしまった。 さやか「考が寝てる間、ずっとちゅぱちゅぱしてたの・・・彼の・・・おちんちん♡」(囁きながら股間を触ってくる) 考「・・・・・・俺も・・・してほしい・・・」 そう言うと彼女は笑顔で頷いた。 さやか「家まで待てる?それとも今すぐしたい?」(甘い吐息がかかる) 考「待てない・・・・・」 さやかはふふっと笑って俺の手を引いて歩き出した。 暗く人通りが少ない道をしばらく歩くと小さな公園が見えてきた。 そこはブランコと砂場があるだけの簡素な公園だった。 そこでさやかは俺の前に跪いた。 さやかはチャックを開けてペニスを取り出した。 そして躊躇なく口に含んだ。 さやか「ちゅっ♡じゅぷっ♡れろっ♡れろれろっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡」(音を立てながらしゃぶりつく) 口の中で舌が動き回り亀頭を舐めまわす。 時折上目遣いでこちらを見てきてとてもいやらしい気持ちになる。 「ジュポォッ♡♡グポッ♡♡ズゾォォォッ♡♡♡」(吸い付く様なバキュームフェラをする) 考「うっ!あっ!」(あまりの気持ち良さに声が出てしまう) そのまま激しくピストン運動を始めた。 考「やばい!出る!出ちゃう!!」 さやか「いいよ、出して」 「ドピュッドピューーッッ!!!ビュルルルーッッ!!!!ビューーーッッ!!」(大量の精子が口の中に発射される) それを全て受け止め飲み込んだ。 さやか「ゴクンッ♡♡♡はぁはぁはぁ・・・たくさん出したわね♡♡」 口の中を見せてくる妻の顔はとてもいやらしく見えた。 あの時の事が夢だったのか現実だったのか、もうどうでもよかった。 さやか「ねぇ、考。」 考「ん?」 さやか「またお花見、行こうね。」(笑顔で言う) 考「そうだな、また行こう。・・・・他の同僚たちも一緒に・・・・。」 さやか「・・・・・・・・うん♪」