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夫婦でハイキング

メイン登場人物 物江富子。良和の妻。38歳。 物江良和。富子の旦那。39歳 良和視点 (富子視点、心理描写を含む場合があります。」 妻の富子は年齢が38歳だが、非常に魅力的な女性だ。 私は結婚してから12年経った今でも、妻を心から愛している。 男好みの体つきをしたスケベな体。 そして、いつも明るく、笑顔を絶やさない妻は、私にとって最高の存在だ。 週末に妻と二人でハイキングに出掛ける事になった。 富子「あたし登れるかしら?」 良和「大丈夫だよ、俺も登れるか不安だけどな!笑」 富子「そうよね、あなたもそんなに体力がある方じゃないものね!笑」 良和「ハッキリ言うなよ。笑」 ハイキングコースを歩いていると、綺麗な景色が見える場所に着いた。 そこはとても見晴らしの良い場所で、遠くまで見える。 すると、登山者の50代程の男性が登って来た。 私と富子は軽く挨拶した。 男性「どうも!」 男性「お二人さんあんま慣れてなさそうですけど、初めてですか?」 富子「はい、そうです。」 良和「ちょっとハイキングにでもと思いまして。」 男性「なるほど。ここは本当に景色が良いですからね。ゆっくり楽しんで行って下さい。」 どうやらこの男性はハイキングに関してベテランの様だ。 富子「本当に景色が綺麗ですねー。空気が美味しいです。」 男性「そうなんですよ。ただここ、ちょっとね・・・。」 男性は急に神妙な顔つきになった。 良和「何かあったんですか?」 男性「いえ、別に大した事ではないんですけど・・・」 富子「・・・・・?」 男性は少し躊躇したが、話してくれた。 男性「実は・・・ここ昔事件があったり、自殺者が絶えなかったんですよ。」 男性「今はその様な事は無くなったんですけどね。」 富子「・・・・・・・」 (怖がる富子) 富子は人一倍怖がりな性格だ。 そんな話を聞いたら当然怖いだろう。 男性「何か変に怖がらしちゃってすいませんね。大丈夫ですよ。何かあったら僕が助けますから。」 (富子に向かって笑いながら言う) 富子「あ、ありがとうごさいます。」 (戸惑ってる) その時はこの男性が親切心で言ってるのだと、私も思っていた。 良和「じゃあそろそろ行こうか?日が暮れると危ないし。」 富子「そ、そうね!!」 男性「私は後から行くんで!!また!!」 (手を振る) 私達はそのまま先に進んだ。 しばらく進むと、開けた場所に辿り着いた。 そこには小さな建物があり、中にはベンチがあった。 その時、突然強い風が吹いた。 風によって木々が激しく揺れ、木の葉っぱが大量に落ちてきた。 それはまるで吹雪の様に感じた。 富子「キャッ!?」 私は咄嗟に妻を抱き寄せる。 良和「大丈夫!?」 富子「う、うん大丈夫よ!」 私の腕の中で、少し震えているのが分かる。 きっと先程の男性の話で怖くなったのだろう。 私の中で、妻が愛おしく感じる感情が芽生えた。 それと同時に、妻を守りたいと言う気持ちが強くなった。 富子「・・・・・・」 (モジモジしてる) 良和「どうした?」 富子「・・・うん、ちょっと・・・・」 富子「トイレ行きたくなっちゃった。」 (モジモジしながら小声で) 良和「あー、・・・じゃあ待ってるから向こうで行ってきなよ。」 富子「え!?一緒に来てくれないの!?」 良和「いや、だって流石に恥ずかしいだろ。それにさっきも見たけど誰もいなかったじゃないか。」 富子「そうだけど・・・。でも怖くて1人じゃ行けないわよ・・・。」 良和「大丈夫だって!早くしないと漏れちゃうぞ!」 (笑いながら) 富子「もうっ!!分かったわよ!!荷物持ってて!!!」 (怒った感じで) 富子「絶対こっち見ないでね!!!」 (小走りで木の陰に行く) 良和「分かってるよ!」 (苦笑いして答える) 私はそう言いながらこっそり富子の後をついて行った。 ちょっと驚かしてやろうと思ったのだ。 富子は小走りで林の中に入っていった。 私もその後を追いかける。 富子「・・・・・・」 (キョロキョロして周りを見る) 富子「ここなら平気よね?」 (辺りを見ながら) どうやら妻は周りに人がいないか確認しているようだ。 確かに人はいないが、そこは木が少なく開けていて、見晴らしが良い場所だ。 こんな所で用を足すなんて、恥ずかしがり屋の妻には耐えられないだろう。 富子「誰もいないわよね・・・よし・・・」 (ズボンを脱ぎ出す) 良和(お、おい。そんな所でまさか本当にするのか!?) 私は物陰に隠れて見ていたが、内心ドキドキしていた。 正直私の位置からでも丸見えなのだ。 妻の下半身が丸出しになっていると思うと、興奮してしまう自分がいる。 整えられてない陰毛が見えていて、とてもエロい光景だった。 そして、妻がパンツを脱ぐと、大きく実った尻が見えた。 いつ見ても良いお尻をしていると思う。 こんな姿を男が見たら確実に欲情するだろう。 自分の妻が他の男に見られているかも知れない・・・・ 見られてるだけならまだしも、あんなの我慢出来ないだろう。 もし見つかったら富子は犯されるかもしれないのだ。 男性にお尻を鷲掴みにされ、大きくなったチンコをおまんこに突っ込まれてしまう・・・ 富子は嫌がりながらも感じて気持ち良くなってしまうに違いない。 そんな事を想像していると、股間が大きくなってしまった。 「ガサッ」 その時、近くで物音がしたので、思わず隠れてしまった。 音のした方を見ると、先程出会った男性が立っていた。 男性「・・・・・・・」 (ニヤけながらじーっと見てる) 男性はニヤニヤしていて、何か様子がおかしい。 !?!?!? 男性の視線の先を見ると、 そこには下半身丸出しの富子の姿があった。 私は頭が真っ白になった。 (どうする、どうすればいい。) 頭の中はパニックになっていた。 富子に知らせればいいのか。 だが、そうすると富子は逆に恥ずかしがってしまうかも。 私が男性の所へ行って、見ないように促せば良いのか。 いや、それでドラブルになるかもしれない。 どうしたらいいんだ!! 富子のあんな姿を他の人に見せたくない!! 見せたくない・・・・・・。 (股間が大きくなる) ・・・・・・・・ 私の中に変な感情が芽生えていた。 私の中の悪魔が出てきた瞬間でもあった。 男は富子の姿を見て股間を触っていた。 富子は男に向けてお尻を向けて座りだした。 そうだ。このままなら妻がオシッコをする所を見られるだけだ。 それならまだマシだ。 下手に富子に声をかけ、恥ずかしがらせる事はない。 そう考えた時だった。 男性「・・・・・・・・」 (歩き出す) えっ?何してるんだ?こっちに来る? 私は慌てて近くの茂みに隠れた。 男性「・・・・・・・・」 (歩き出す) ・・・・・・・・違う。 男が向かってるのはこっちじゃない。 そっちは富子がいる方だ!! やばい! 私は急いで男の後を追えば良かったのだが、足が動かなかった。 このままだと・・・・・・・ しかし、何故か期待してしまっている自分もいた。 私は興奮していた。 「妻を守る」 その誓いはどこへやら。 妻の危機なのに、今この状況を楽しんでいる自分がいたのだ。 それは、富子への裏切り行為でもある。 そんな背徳感を感じながら、この最悪な状況を望んでいたのかもしれない。 男はゆっくりと歩いて行く。 富子「・・・・・早く済ませなきゃ・・・・」 (足を開いてオシッコをする姿勢) 「あれー!?」 富子「!!!!!!」 (ビクっと驚く) 男性「さっきの奥さんですよね!?」 富子「え!?・・・・あ、・・・あの・・・・」 (オシッコをする姿勢のまま) 男性「どうしたんですか?」 富子「いや、その・・・」 男性「あーもしかしてトイレですか?」 (笑いながら) 富子「そ、そうです・・・・・。」 (驚いて動けない) 男性「実は私もなんですよー!!」 「ジィーーー」 (チャックを開ける音) 男はチャックを開け、ペニスを取り出す。 私はそれを食い入るように見ていた。 太くて長い、そそり立っている。 (大きい・・・) あんな立派なものを見せられたら、 女性なら誰でも見入ってしまうだろう。 それは富子も例外ではないはず。 富子「ちょ・・・向こうでしてくださいよ!」 男性「いやーすみませんね。ここでする方が興奮するんですよ!」 男性「奥さんが好きなとこでするように、私がどこでしようと勝手じゃないですか!」 そう言いながら、男性はチンコをシゴき始めた。 富子「・・・・・・・・」 「男のチンコを見入ってる) 富子は男がシコってる間も、ずっと見つめていた。 他人のチンコに興味津々のようだ。 男はそのチンコを富子の顔に近づける。 富子「!!!ちょっとやめて下さいよ!!!」 男「俺がどこでしようが自由だろ!!」 「ムワァァ~・・・」(チンコの臭いが広がる) 富子「・・・・・んん・・・・くさい・・・・・♡」 (顔をしかめるが嫌そうではない) 男「あ~、今日ずっとションベンしてなかっからな~」 (さらに近づく) 富子「・・・・・・・」 (目がトロンとしてる) 男「あ~・・・・・・」 「ジョロォォォォ~~!」(凄い勢いで放尿する) 富子「あっ!!!」 (顔にかかりそうな程近かったので、ビックリしている) 「ジョボジョボジョボ~~~!!!」 富子「・・・・・・・・」 (黙って見ている) 私の妻が他人の小便を見ている。 しかも、嫌な顔ひとつせずにじっと見てるのだ。 あまりの近さに小便の臭いすら届いているかも知れない。 それでも妻は嫌がるどころか、興味深そうに観察してるように見えた。 男「・・・・・ふー・・・・」 「ジョボボボ~・・・ポタポタ・・・」(全て出し切ったようだ) 男「スッキリしたわ!!!」 富子「・・・・・・・・・」 (無言で男のソレを見つめている) 男「・・・?・・・奥さんも早くしなよ!!」 富子「えっ!?あ、・・・・あたしはもう結構です!!」 (慌てて立ち上がろうとする) 男「いいからしろよ!!!!!!俺の見といて自分はしないっておかしいだろ!!」 「ビクッッ!!!!」(驚く富子) 富子「す、すいません!!!」 (怯える) 男は富子の正面に回り、しゃがみ込んだ。 男「・・・・・ほ~・・・・♡」 (富子のまんこを凝視する) 富子「・・・・・・・・♡」 (恥ずかしそうに手で隠す) 男「ほら!早くしろ!!!!」 富子「は、はい!」 (手をどけてオマンコを出す) 女の前でしゃがんで、女性の性器を見るなんて普通じゃ考えられない事である。 そんな異常な事をしてるのがこの男だ。 ・・・・・そして私も異常だ。 自分の妻が足を広げオシッコをしようとしてる所を他人にまじまじと見られてるのを、 止めずにむしろ興奮してしまっているのだから。 もっと富子のスケベな穴を見て欲しい・・・ 何ならそこに他人棒を入れて欲しいとさえ思っている・・・。 そんな事を考えていたら、 妻のオマンコからチョロっと液体が出てきた。 それが合図のように勢いよく出てくる。 「ジョォォ~~~!!!」 (凄い勢いの音) 男「おーすごいねー♡」 富子「うぅ・・・・・・」 (恥ずかしそう) 「ジョボジョボ・・・・・ピチャッ・・・」(オシッコが止まる) 富子「・・・・・・・んふ・・・♡」 (気持ち良さそう) 男「あれ、奥さん、感じちゃってるんですか?」 富子「ち、違います!」 男「おまんこ出したまま足開いてる奥さんに何言われてもな~!」 「ニヤニヤしながら言う」 富子「・・・・・・」 男「奥さん、おしっこ拭かなくていいの?ビショビショだよ?」 富子「あ、ごめんなさい・・・」 富子「・・・・・・・あれ?・・・」 (拭くもの探す) 富子は私に荷物を預けてしまった為、手持ちがないようだった。 男「ティッシュも持たずにオシッコしてたの!?」 富子「・・・・拭かなくても、大丈夫ですから!」 (そのまま立ち上がる) 男「あ~垂れちゃうよ~!・・・・・しょうがねぇなー♡」 そう言うと、男は富子の太もも辺りを触りだした。 富子「やんっ!ちょっとやめてください!!」 男「拭いてあげるってー」(素手で拭きながら触る) 富子「いゃっ!!結構ですから!!」(抵抗する) 男「いいじゃん別にー!俺に任せてよ~」(強引に拭く) 富子「いやです!!離して下さい!!」 私はその光景を見ながら、興奮していた。 男が富子の太股を触っているのだ。 こんな光景を見せつけられて、何も出来ない自分に苛立っていた。 私は妻を守る為にここにいるんだ!! ・・・・・・だが、体が動かないのだ。 まるで金縛りにあったかのように動けないのだ。 男は富子の手を取り、自分のモノに触れさせた。 男「俺も拭いてやってるんだから、あんたも俺の拭いてよ!!手でね♡」 (強引に自分のモノを握らせる) 富子「え!?そ、そんな・・・やめて!!!」 (嫌がりながらも手を引っ込めない) 富子「やめてください!!・・・・離し・・・・て・・・♡」 「ぎゅっっ・・・♡」(富子が男のチンコを握る) 男「うっっ!!!♡」 富子「・・・っ♡・・・」 (自分が握ってしまった事に驚く) 男性「奥さんの手、気持ちいいね~♡」 富子「・・・・・や・・・・だ・・・・・」 「ぎゅっぎゅっ!・・・」(握ったまま動かす) 男「うぉっ!奥さん上手いね~♡さすが人妻だね~♡」 富子「・・・・・・」 (少し嬉しそうな表情) 男「奥さんのも拭いてあげないとね・・・・♡」 男が富子のおまんこに手を伸ばす。 富子「やっ!!・・・・ンッ♡」 (ビクッとなる) しかし、拒否はしていないようだ。 それどころか、されるがままになっているようにも見える。 私の妻は本当にこの男を受け入れているのだろうか? いや、きっと怖くてしょうがないだけだ。 妻は今どんな気持ちなんだろう? 男は富子の割れ目を掌で擦り始めた。 クチュクチュと音がする。 富子「ンッッ・・・ふっぅ・・・♡」 「ぐちゅぐちゅ・・・グチュゥッ・・・!」 男「おおぉ・・・?・・・・オシッコじゃない汁が出てきたぞ?」 富子「んんっ、あぁんっ、あっぁンッッ♡」 (段々足を開く) 男「おいおい、なんだよこのエロいまんこは!!!」 「ぐちゅぐちゅ!ズチュッ!ニュチャッ!!」 富子「あ、あ、あぁっ♡・・・だめぇっ!・・・だめぇ・・・♡」 (完全に足を開いてる) 男「奥さんのおまんこ丸見えだよー??」 富子「あはぁぁっ♡・・だ・・・だ、めぇ・・♡」 (体をくねらせてる) 男「奥さん、そんなに動かれるとやりにくいよー♡」 「ぐっちゅっ!ぐっちゅぅぅっ!」 富子「あぁぁんっ♡はっ、はいっ、んんんンッッ♡♡」 (ビクビクしてる) 男「ほら、ちゃんと立ってなきゃダメだろ?」 富子「ひゃいっ・・・んンッッ♡・・ご、めんなさぃぃっ♡」 (ガクガクしながら立っている) 男「自分ばっか気持ち良くなってないで、俺のも頼むよ~♡」 富子「・・・・・・・・」 「シコッッ!!シコッッッ!!シュッシュッ!!」 (手を動かす) 男「おおぉぉおっ!!すげっ!!それイイ!!」 (気持ちよさそうにしている) 富子「はぁっ、はぁっ、はぁっ、んっンっっ、ふぅぅっ♡」(息づかいが荒くなる) 「シコッッ!!シコッッッ!!!♡」(さらに早くする) 男「おぉぉぉおおおっ!!いいっ!!」 富子「・・・・・・んっ♡」 「シコシコッッ!シコシコッぬちゅヌチュッ!」 男「おおお・・・だめだ!!・・・あっ!」 (腰を引く) 「ちゅるっっ!!♡」 (富子の手から男のモノが抜ける) 富子「あっ!?・・・・・・」 男「あー、出そうだったよ。危なかった~。」 富子「ハァハァ・・・」 (息が荒い) 男「・・・・・・・」 (ニヤニヤしながら見てる) 富子「・・・・・あたし、もう行きます!!」 男「・・・・・・・ここで昔事件があったって言ったよね?」 富子「え?・・・ええ・・・。」 男「あの事件ね、実は今でも結構起きてるんだよね・・・・」 富子「え?・・・」 男「犯される女性がが多いんだよねー・・・・♡」 富子「・・・・・・・」(怯える) 男「・・・・・・・・・♡」 そう言うと、男はまた富子の足を触り始めた。 今度は両手で両太股を触っている。 そして徐々に手を上へと持っていく。 太股の内側を触り始める。 スリスリと撫でながら少しずつ上にあがっていく。 そして太股の付け根辺りで手を止めた。 そこは富子が一番感じる場所である。 そこをゆっくりと上下に擦りだした。 富子「あっ!!・・・そ、・・・・・ダ・メェッ♡」 男「ここか~?ここが気持ちいいのか~??」 「すりすりっ・・・♡」 富子「あぁっ・・・だめぇ・・・♡」 (物欲しそうな目で男を見る) 男「おい、あそこの気に手ついてケツこっち向けろ!」 富子「・・・・・いや・・・・」 男「いいからやれって!!」 (マンコを激しく擦る) 富子「あああぁぁぁっ!!!!♡」 「ビクッッ!!!」(体が跳ねる) 私は驚いた!富子があんなに感じている姿を初めて見たからだ! 今まで何度も体を重ねてきたが、あそこまで乱れている姿は見たことがない! しかもあの男は富子に命令までしているではないか! そんな光景を見て、私の中に怒りが込み上げてきた! もう我慢出来ない!富子の所へ行こうと思った瞬間だった・・・。 富子「・・・・・・・・・」 「ぷりんっ♡」(木に手をついてお尻を向ける) 男「おー、いいね~!エロ尻だね~!」 「むちっ!ムニュウッ♡」」(尻を触る) 富子「あんっ♡」 男「ほら、もっと突き出せよ!」 「ペチンッ!」(軽く叩く) 富子「あんっ♡・・・やぁん・・・♡」 (言われた通りに突き出す) 男「今からなにされるかわかるよな?」 富子「・・・・・」 男「・・・・・・わかるよな?・・・・・」(ニヤけながら) 「ヌチュっ・・♡」 (男のモノが富子の割れ目に触れる) 富子「あ・・・あ・・・あ・・・・・あ!!!♡」 「ビクッ!!」(男のモノが割れ目に当たる) 男「おとなしくしとけよ・・・・暴れられると俺も乱暴しちゃうからさ・・・」 (こちらを見る) 良和「!?!?!?」 (男と目が合う) 私の心臓が止まりそうになった。 今、男と完全に目が合った・・・・気がする・・・・。 いや、確実に目があったはずだ! 私が居るのを気付いているのかもしれない! 男はニヤリと笑ったようにも見えた。 男「奥さんの旦那はひどいな~。」 男「こんな美人の奥さんがいるのに、他の男に犯される姿をみて喜ぶなんてさ~。」 富子「変な事言わないでください!!」 男「自分の妻が他人にチンコ入れられてるのに助けにこないのかね~」 富子「・・・・・・・・・」 (木に手をついてお尻を向ける) このままきっと富子は犯されてしまうだろう。 そう思うと悔しくてたまらなかった。 しかし、私にはどうすることも出来なかった。 ただ見ているだけしかできなかった。 「あなたー!!おかえりー!!」 「ねぇ、これ作ってみたの!!!どう?美味しい!?」 「もぉ、良和のバカっ!!・・・あなた以外の人に興味ないわよっ!!」 「あなたと結婚してよかったわ。だってこんなに幸せだもの。」 「ずっと一緒よ!!」 「愛してる。」 「今日は一緒にお風呂入ろうね!」 「もう、甘えん坊なんだからぁ。」 「お帰りなさい!今日もお疲れ様♡」 ・・・・・・・・・・ 色々な思い出がよみがえってくる。 そして気付いたら涙が流れていた。 悔しいのか悲しいのかわからない感情が込み上げてくる。 でも一番思った事は、富子の事が大好きという事だった・・・・・。 「パンッパンッパンッ!!!」 私は男が腰を動かす度に鳴る音を聞きながら、悔しさで涙を流していた。 「パンッパンッパンッパンッ!!!」 (男が富子の腰を掴んで激しく腰を動かしている) 富子「あぁんっ♡あんっっっ♡はぁぁっんっ♡」 (気持ち良さそうに喘いでいる) 富子・・・・すまない・・・。 私が不甲斐ないばかりに、お前を守れなかった・・・。 「パンパンパンパンッパンッッ!!!!」 富子「あ、あ、あ、あ、ンッンッッッ♡」 「ズッポズッポッヌチャヌチャグッポグッポンヌプッ」 (男のモノが富子のマンコから出し入れされる) 富子「あ、あ、あ、ダメぇ♡・・・・ん、ん、・・・すごぉいっ♡」 (気持ちよさそうな声を出しながら喘ぐ) 男「旦那に見せられないくらいエロい顔になってるぞ~♡」 富子「いやぁぁ~~っ♡」 (恥ずかしそうに首を振る) 「パンッパンッパンッパンッ!!グチュッジュボッ!!パチュンッパチュンッ!!」 (激しいピストン運動を繰り返す) 富子「ンッ、あ、い、い、あひぃ♡あっあっん・・・・・あっあっ♡」 (よだれを垂らしながら喘ぎまくる) 男「こんな山でおしっこしてたら誰かに見られるかもしれないだろ?」 富子「あぁっ♡あんっあっあっあっ、だめぇっ!♡」 男「見られたらこうやって犯されちゃうんだぞ?」 富子「ああぁっ!イイッ!いいのぉっ!!♡」 男「何がいいんだよ!!」 バチィィン!!(尻を思いっきり叩く) (叩かれた勢いで尻肉が揺れる) 富子「ヒィッ!!!あぁぁんっ!♡」(叩かれて感じてる) 男「おしっこしてるの見られて、犯されてもいいのっ!?」 富子「ん、ん、ん、ん、んっ♡・・・・・あ、あん、あんんッ♡」 (足を開いてお尻を突き出す) 男「そんなアピールしなくても、たっぷり突いてやるよ!」 「ドチュッドチュッドチュッドチュッッッ!!!」 (凄いスピードでピストンする) 富子「あっあっあっあっあっ、ああぁぁぁぁ~~~ッッッ!!!!♡♡」 (絶頂する) 男「うおっ!!!!出すぞっ!!!」 「ドッピュゥゥゥゥウウーーーーーーッッッ!!!」 「ビュルルルーーーーーーーーーーーッッ!!!!!」 (射精しながら何度も打ち付ける) 富子「~~っっ!!!!♡♡」 (中出しされて体をビクビクさせる) 「ぬちゅぅグチュぅ・ぐちゅ・」 (富子のマンコを味わう) 富子「あぁ・・・出てるぅぅ・・・」(ビクンビクンと痙攣している) 「ずろぉぉ~~~・・・」(ゆっくり引き抜く) 「ヌチッヌチヌチヌチヌチ・・・」(精液が糸を引いている) 富子「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・。」 男は満足そう顔をして 笑いながら 私の横を通りすぎていく。 ・・・・・・・私は放心状態でそれを見送る事しかできなかった。 もう取り返しがつかない。 男が去った後、しばらくボーッとしたまま動けなかった。 それから我に返った私は、急いで元居た場所へ戻った。 そして妻を、富子を待っていた。 戻ってきたら知らない顔をすれば良いんだ。 そう思って待っていた・・・。 しばらくして富子が戻ってきた。 良和「・・・・お、遅かったな。大丈夫?」 富子「あなた・・・ごめんなさい。・・・ちょっと、遠くまで行ってて・・・」 (気まずそうに言う) 良和「そ、そうか・・・」(気まずくて会話が続かない) 富子「・・・・あなた・・・?」(私の股間を見つめる) 良和「・・・・あっ!!」 自分のモノが勃起してズボンを押し上げていた。 それを見た富子は、何かを察したようだった。 ・・・・・・・・・ 気まずい空気が流れる。 だが、その空気を破ったのは富子だった。 富子「・・・ねぇ?私で興奮したの?」 良和「え?あ、いや、これは違うんだ!こ、これは・・・」 慌てて取り繕おうとするが、もう遅いと思った。 しかし、意外な言葉が返ってきた。 富子「ふふ・・・いいのよ、隠さなくても・・・。あなたがあたしに欲情してくれて嬉しいわ」 良和「えっ!?あ、そうなんだ・・・お前が外でトイレする姿を想像して・・・」 (誤魔化そうとするも墓穴を掘っている事に気付いていない) 富子「そうだったの・・・あたしがトイレをしてる『だけ』で、本当にこんなに大きくしちゃうの?・・・」 (ニヤニヤしながら見ている) 良和「あ、あぁ。そうだよ」 富子「他には何も想像しなかった?」 良和「他のことって・・・・・なんだよ・・・」 富子「例えば、私が誰かに犯されてる・・・・・とか?」 (悪戯っぽく笑う) 良和「・・・そんな事考えてないなぁ、お前は俺が守るから大丈夫だよ!」 富子「・・・・・良和、ありがとうね!!」 (キレイな笑顔になる) 良和「ああ!任せておけ!!」 俺は今さっき起きた事を悟られないように必死だった。 富子の笑顔が見れて嬉しかった。 それだけで良かった・・・・・ 私は妻が大好きだ。こいつが私に笑顔を向けてくれるだけで幸せだ。 それでいい・・・・今は、それでいい・・・・。


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