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愛菜 1 市川願望END

メイン登場人物 上川愛菜。大森翔真の彼女。高校2年生の16歳。  才色兼備の学校のアイドル的存在。芸能人の芦田愛菜に似ている。 大森翔真。上川愛菜の彼氏。高校2年生の16歳。 恋人の愛菜がが大好きだが、愛菜が他の男と仲良くするだけで嫉妬する。 嫉妬するだけではなく、別の感情も芽生える・・・・。 俺の彼女の愛菜は、とてもキレイで可愛く、そしていやらしい体をしている。 笑顔も抜群に可愛いく、性格もいい。 名前と漢字も一緒なだけあって、芸能人の芦田愛菜にそっくりだ。 愛菜の魅力はそこだけじゃない。 最初こそエッチな事に関して奥手だったが、今では俺以上にエッチになった。 大きな胸も以前はコンプレックスだったみたいだけど、俺が「俺はおっぱいが大きくて好き」と言ったら、 それからは積極的にアピールするようになった。 俺に揉まれる度に、どんどん大きくなる愛菜の胸。(気のせい) 揉み心地も最高で、柔らかい胸は俺の手のひらからこぼれてしまうほど大きい。 乳首もピンク色で、とても綺麗で可愛らしい。 俺はその乳首を好きに出来る特権がある。 だから、ついついいじってしまうんだ。 愛菜は乳首がかなり弱いみたいで、ちょっと触っただけで声が出てしまう。 強引に触るとすぐに感じるみたいだ。 感度がいいのかもしれない。 学校で空いた時間にフェラをさせてみたけど、意外と抵抗はなかったようだ。 むしろ楽しんでいるようにさえ見えた。 俺も興奮してきてしまい、つい腰を振りながら、愛菜の頭を両手で掴んでイラマチオしてしまった。 喉の奥まで入れたり、激しく出し入れしたりして楽しんだ。 最後は口の中に出したんだが、そのまま飲み込んでくれた。 愛菜には変態の才能があるかもしれない。 もしくは俺の影響だろうか・・・・。 俺のアレが入った瞬間にすぐ気持ちよくなってしまう。 やっぱり相性がいいんだなと思った。 バックで突いていたら、愛菜が急に抱きついてきて、キスをしてくる。 キスをしながらイクのが好きらしい。 実はもう何度も中出しも経験している。 最近はゴムをしてるが、やはり若気の至りで、生でやりたい衝動に駆られることもある。 でも、妊娠させたらまずいので我慢している。 愛菜も俺には大っぴらににはしないが、ピルを所持しているらしい。 そういったしっかりしてる所もある。 そんな愛菜と恋人になれ嬉しいが、愛菜を狙ってる奴もいる。 というか男子はほとんど狙っているだろう。 クラスのアイドル的存在だからだ。 それは俺達の学年だけではなく、全学年合わせても同じだろう。 噂ではファンクラブまであるとか・・・? まぁ、実際にあるのは間違いないと思う。 なぜなら、他校の男子生徒や大学生らしき人からも告白されているからだ。 その度に断っているようだが、諦めない人もいるらしく、少し困っているらしい。 確かにこんなに美人なら仕方がないかもしれない。 それにスタイルもいいし、性格だって良い。 優しくて思いやりがあって、頭もいいし運動神経もいい。 料理だって得意だし、家庭的なところもある。 しかもエロい体つきをしている。 男なら誰もが欲しがるはずだ。 俺だってそうだ。 誰にも渡したくないと思っている。 もし、愛菜が俺の元から離れてしまったらと考えるだけでもゾッとする。 それだけは絶対に避けたい。 そんな完璧な愛菜だが、注意しても直らない所がある。 それは・・・・・ ~学校の休憩時間~ クラスメイトと談笑する愛菜。 愛菜「ねぇ、聞いてよ!昨日さ~」 クラスメイト女子「うん、なに?」 愛菜「YouTube見てたんだけどさ、すごい動画見つけちゃって!」 クラスメイト女子「へぇーどんなの?」 愛菜「これなんだけどね・・・」 スマホを操作して、そのサイトを見せる愛菜。 それを興味津々に覗き込むクラスメイト女子達。 普通の光景だ。 ・・・・・だけど、俺が気になるのは。 愛菜のポーズだ。 片足を上げ、スカートの裾が捲り上がってパンツが見えてしまっている。 さらに太ももも露にしており、足の付け根の部分まで見えてしまっていた。 ミニスカートでこの体勢だ。 当然パンチラどころではない。 丸見え状態だ。 周りの男子達は、チラチラとその部分を見ているのがわかる。 当たり前だろう。 学校のアイドル的存在が、目の前でこんな格好してるんだから。 こんなの見るなって方が無理だ。 マン肉のふくらみ具合までハッキリ見えるぞ・・・。 しかし、当の愛菜は全く気にしていない様子だ。 俺は慌てて愛菜の席へ駆け寄る。 翔真「愛菜、何やってるんだよ」(小声) 愛菜「え?なにって別に何もしてないけど」 平然と答える愛菜。 翔真「パンツ見えてるぞ」(小声) 愛菜「あー。」(照れる様子なし) 相変わらず恥ずかしげもなく堂々としている愛菜。 翔真「お前なぁ、少しは気にしろよ!!」(小声) 愛菜「えーなんでよ?別にいいじゃん」 全く反省していない様子の愛菜。 翔真「あのなぁ、お前は自分が可愛いってことを自覚しろって言ってるだろ」 愛菜「大丈夫だよ♪私そんなにモテないし♪」(抜群に可愛い笑顔) 翔真「・・・はぁ」 本人に自覚がないのが一番困るんだよな。 無自覚で男を誘惑してしまうんだから。 この前なんか体育の授業の時に、体操着姿で走っていて胸が揺れていた時があった。 本人は気づいていないみたいだが、男子の視線は完全に胸に集まっていた・・・。 その後も何度かあった。 その度に男子達が鼻の下を伸ばして見ていたのを思い出す。 しかしあまりしつこく言うと、逆ギレしてくるので気をつけないといけない。 愛菜は意外と強気なところがあるからな。 でも、もっと自分の魅力に気づいてほしいものだ。 ~学校の放課後~ 俺は愛菜と一緒に帰る為に校門へ向かっていた。 すると、校門近くに愛菜が居た。 俺は走って向かう。 翔真「おーい、待っ・・・・・」 愛菜は男子と話をしていたようだ。 それは同級生の市川だった。 市川はよく学校で、 市川「上川さんのパンツ撮っちゃたw」 市川「これでめっちゃシコれるわw」 なんて言ってた奴だ。 いわゆる変態野郎だな。 そんな奴が愛菜に話しかけていた。 愛菜も笑いながら話をしている。 2人は結構仲が良さそうに見えた。 愛菜の性格からして、誰とでもニコニコ話すタイプではある。 それがまた人気の一つでもあるのだが、ちょっと心配になる事もある。 愛菜は笑いながら市川の体を叩くように触っている。 これはボディータッチってやつか? 愛菜「あはは!なにそれ~!」(楽しそうに笑う) 市川「うひひっ!」(嬉しそうに笑っている) すると市川もその流れで愛菜を叩くような仕草をする・・・・胸を。 そして、軽く揉んだようにも見えた。 愛菜は笑ってるだけで気にしてないようだった。 市川が愛菜の足について何か言ってる。 愛菜が足元を見ながら、急に片足を前に出して上げた。 フラフラとしてる所を市川が足を掴むようにして支える。 そのまま足を触っているように見えた。 触り方が妙にいやらしいというか、ねっとりした感じだった。 俺も思わずドキッとするくらいだったから相当だ。 2人で笑い合っていた。 翔真(なんだあいつ!!馴れ馴れしいな!!!) 心の中で叫ぶ俺。 あんな奴に気を許すなよと思いながら見ていると、突然俺の方を向いた2人。 愛菜が手を振ってきた。 それを見て俺は急いで駆け寄った。 愛菜「あ、翔真!!」(手を振る) 翔真「おう」(手を振り返す) 翔真「何してたの?」 愛菜「ん?いや、普通に話してただけだよ」 嘘つけ!!!思いっきり胸揉まれてただろ!! それに足に触ってたし、太ももとか撫でられてなかったか!? なんて言えるはずもなく・・・。 翔真「そ、そうか・・・」 翔真「なんかさっき、足上げてなかった?」 愛菜「あ~。なんか市川君が『上川さんって身長小さいけど、足長いよね』って言ってきたからさぁ~、そう?って言って足上げてた!!w」 市川「いや、普通に足長いよ!!キレイだし・・・♥」(スケベそうな目で愛菜の足を見ている) こいつ、絶対下心あるだろ!!! 愛菜「ありがと~!えいっ!!」(再び足を上げる) 愛菜「ほら見て、私の足の長さわかるでしょ!?」(自慢げに見せる) おいおいおい!!! だからそれやめろって!!!! スカートの中見えちゃうだろう!!! 当然、市川はニヤニヤしながらガン見していた。 翔真「おい、パンツ見えそうだぞ!」 愛菜「あははは!!ごめんごめーん!!」(屈託のない笑顔で謝る) こいつは本当に・・・。 そして途中まで市川も一緒に帰る事になった。 帰り道~ 俺達は3人で歩いていた。 俺と愛菜が並んで歩き、その後ろを市川が歩く形になっている。 俺の隣を歩く愛菜を見て思う。 やっぱり可愛いよなぁ~と。 俺が密かにニヤけていると、愛菜が俺の腕に抱きついてくる。 柔らかい感触に思わずドキッとしてしまう。 愛菜「えへへ♪」(笑顔) そんな無邪気な顔で見られたら何も言えないじゃないか! 俺は少し照れ臭くなりながら歩いていると、後ろから視線を感じた。 チラッと見ると、やはり市川が愛菜のお尻を見ていた。 その理由がすぐに分かった。 自分のカバンに引っかかって、ミニスカートがめくれていたのだ。 しかも後ろの方だけめくれている感じだ。 それを市川は真後ろで見ていた。 もちろん愛菜はそんな事に気付いてはいない。 むしろ気にしていない様子だ。 市川はそんな無防備な姿をジッと見ていた。 いや、もしかしたらわざと見せているのか?と思わせるくらいに堂々としている。 歩いてるうちにどんどんパンツが食い込んでいくのが分かる。 歩きながらキレイで大きなお尻を左右にフリフリ揺らす。 そして、そのたびにパンツが食い込んで尻肉がプルンっと揺れる。 その動きが凄くイヤらしい。 本人は全く気付いていないようだが、これは明らかに誘っているようにしか見えない。 市川も愛菜の尻をガン見している。 まるで今にも襲いかかりそうな勢いだ。 これはマズイと思い、注意しようとしたその時だった。 なんと市川が動いた。 いきなり愛菜の後ろにぶつかるようにくっついたのだ。 愛菜「きゃっ!」(ビックリする) 愛菜「ちょっとぉ、びっくりするじゃん!」(笑いながら振り向く) 市川「いやー二人って本当仲いいよな~!!!」 市川はそう言って俺の方に手を回す。 しかし体は愛菜の背中に密着させている状態だ。 それを見た俺は内心焦る。 翔真(まさか・・・) 俺は恐る恐る市川の下半身を見る。 すると、案の定と言うか・・・予想通りの事が起こっていた。 市川が自分の股間を、スカートがめくれてお尻が露わになった愛菜の尻に押し当てていたのだ。 しかも腰を動かして擦り付けているようにも見える。 完全にセクハラ行為である。 愛菜「もうやめてよぉ~」(笑っている) 愛菜は冗談だと思って笑っている様子だった。 しかし俺には分かる。 コイツは今確実に勃起しているはずだ。 その証拠にズボンの上からでもハッキリと形が分かるくらい膨らんでいるのが分かったからだ。 それを愛菜のお尻にグイッグイッと押し付けている。 その様子を見た俺は流石に黙っていられなかった。 翔真「おいお前!!」 ・・・・・・とは言えず、言葉が出ない俺。 そこで出た言葉がこれだった。 ~派生ストーリー~ 翔真「愛菜にもっとくっついてもいいんだぜ?市川。」 愛菜は驚き、市川はニヤける。 市川「い、いいのか?」(興奮気味に聞く) 愛菜「ちょ、ちょっと翔真!?」 愛菜「翔真、何言ってんの!?頭おかしくなっちゃった!?」 翔真は無視して歩き出す。 今まで以上に大胆に体をくっつける市川。 愛菜は抵抗しているが、力が弱いためなすがままにされている感じだった。 そして市川は愛菜の胸を触り始める。 愛菜「んっ♡」(感じて声が出てしまう) 愛菜は思わず手で口を押さえる。 市川の手は服の中に入り込み直接胸を撫でまわす。 乳首を指で弄り始めた時、愛菜はビクッと体を震わせた。 その反応を見て、さらに激しく愛撫を始める。 やがて手が下に伸びていく・・・。 翔真はそれを見ないように前を向いて早足で歩いた。 だが、どうしても気になってチラチラと見てしまった。 市川と愛菜はいつの間にか路地裏へと入っていった。 翔真は気付かず歩いていた。 愛菜「あんっ♡ダメぇ・・・」(息が荒くなり始めている) 市川「はぁ、はぁ、上川さん・・・」(息を荒げながら) 市川は勃起したペニスを愛菜の太ももに押し付けていた。 愛菜は抵抗する気力が無くなってきているようだった。 市川「上川さん、俺もう我慢できないよ!」 そう言うと、いきなりキスをした。 最初は軽く唇を重ねるだけだったが、次第に舌を絡ませるような濃厚なキスになっていった。 舌と舌が絡み合う音が響き渡る。 愛菜「んんっ・・・ちゅっ・・・れろぉ・・」(されるがままになっている) ディープキスをしながら、愛菜の胸やアソコを弄っている。 愛菜も自分の手を市川の股間に伸ばし始めていた。 そしてお互い性器を刺激し合っていた。 愛菜「んふぅっ!あっ、あぁっ!だめぇっ!!」(感じている) 市川「ち、直接触ってよ・・・♡」(息遣いが荒い) 愛菜は市川のズボンに手を入れて直接触っていた。 もう既にギンギンになっていたので、上下に動かす度にビクビク震えているのが分かる。 それを見て愛菜は嬉しそうに微笑んでいた。 愛菜「すごいね、こんなに大きくなってるよ」(耳元で囁く) そう言って再びキスをし始める二人。 お互いの手は相手のパンツの中に入っていた。 その時、戻って来た翔真が二人を見つける。 翔真「・・・・・・」 だが二人は行為をやめようとはしない。 市川は愛菜のパンツに、愛菜は市川のパンツに手を入れている状態だった。 「ぬちゃっ♡ぐちょっ♡くちゅくちゅくちゅ♡♡」 愛菜が激しく手マンされている。 愛菜「あぁ~ん!!すごぃいいいっ!!!」(ビクンッビクンッと体が痙攣する) その様子を翔真はただ呆然と見ているしかなかった。 市川「おお!!大森!!上川さん最高だよ!!!」(興奮して叫ぶ) 「ぐちょっ♡ぬちゃっ♡くちゅくちゅくちゅ♡♡」 愛菜「あひぃぃぃいっ♡♡♡」(仰け反る) 愛菜は足をガニ股にしてガクガクと震えていた。 市川「あの上川さんがこんなはしたない姿になるなんてなぁ・・・信じられないぜ・・・!」(感動している) 愛菜「んひぃぃっ♡♡♡」 市川に手マンされながら腰をヘコヘコ振っている愛菜。 「もっと、もっとして~♡」とおねだりしているように見える。 市川は翔真をニヤニヤ見ながら愛菜に激しく手マンをしていた。 まるで翔真に見せつけるように。 愛菜も翔真を見ながら感じていた。 愛菜(翔真・・・あたし、おまんこグチョグチョにされちゃてるよぉ・・・♡♡) 愛菜は翔真を見ながら市川のチンコをシゴいている。 まるで翔真に見せつけるかのように・・・。 彼氏の前で、同級生のチンコをシゴく愛菜。 「シコっ、シュッシュッ、ヌチャ、クチュ、ニチュッ♡」 市川「上川さんの手、柔らかくて気持ちいいよっ♡」 愛菜は嬉しそうに笑いながら、さらに早く手を上下させる。 「ぐっちょ♡ぬっちゃ♡くちゃくちゃっ♡」 そのまま二人はお互いに性器をいじりながら、キスをし始めた。 愛菜「ちゅっ♡れろっ♡ぺろぉ♡はむっ♡じゅるるるるるっ♡♡♡」 激しいキスで唾液が垂れ落ちる。 愛菜「んふっ♡ちゅっ♡ぷはぁっ♡はぁはぁはぁはぁ・・・」(息切れしている) 市川「上川さん、キスエロ過ぎ・・・・♡」 愛菜「・・・・・・♡」 愛菜は嬉しそうな顔をしていた。 そして再びキスをする二人。 今度は愛菜の方から積極的に舌を絡めている。 愛菜「んっ、ちゅっ、れろぉ、んんーっ♡」(喘ぎ声を漏らす) 愛菜の手の動きに合わせて、市川の腰の動きが激しくなる。 市川「くっ、上川さん、出そう!」 キスをしながら頷く愛菜。 愛菜「・・・出していいよ♡」(甘い声で囁く) それを聞いた瞬間、市川の腰がビクッと震えると、射精が始まった。 「ドピュッドピューーー!!!」 勢いよく精液が飛び出る。 愛菜は両手でそれを受け止めていた。 愛菜の両手に大量の精子がべっとりと付いている。 愛菜「わぁ、いっぱい出たねぇ・・・♡」 両手に付いたドロドロの精子のにおいを嗅ぐ愛菜。 愛菜「スンスン・・・うふふっ、すごい臭いだね♡」 市川はその精子を自分の指に絡める。 愛菜「??」 その精子をたっぷり絡めた指を、愛菜のまんこに突っ込んだ。 「ズブブッ」と音を立てて指が入っていく。 愛菜「あんっ♡」 指を動かす度にクチャクチャという音が鳴り響く。 その音を聞いて興奮しているのか、愛菜は息を荒くしていた。 愛菜「あああっ!♡そこぉっ!!♡♡」(体を仰け反らせて感じている) さらに激しく動かす。 愛菜「ああっ!イクっ!イッちゃううう!!!」(ビクビクっと痙攣しながら絶頂を迎える) 翔真(・・・・愛菜・・・・・)                  市川の願望END


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