NokiMo
hfhefhuewf8fvg
hfhefhuewf8fvg

fanbox


愛菜 2

メイン登場人物 上川愛菜。大森翔真の彼女。高校2年生の16歳。  才色兼備の学校のアイドル的存在。芸能人の芦田愛菜に似ている。 大森翔真。上川愛菜の彼氏。高校2年生の16歳。 恋人の愛菜がが大好きだが、愛菜が他の男と仲良くするだけで嫉妬する。 嫉妬するだけではなく、別の感情も芽生える・・・・。 俺は愛菜と花見をする事になった。 ~花見当日~ 愛菜「お待たせー!!」(笑顔) 愛菜がやって来た。 桜の花びらが舞い散る中、愛菜は笑顔で手を振っている。 ピンクのカーディガンに、白いミニワンピース姿の愛菜は天使のように可愛い。 いつもは制服姿しか見ないから、私服姿は新鮮だ。 キレイな生足が最高です! ! 俺の視線に気付いたのか、愛菜はスカートを抑えた。 愛菜「えっち!w」 翔真「ごめんごめんw」(苦笑い) なんで俺の視線にはすぐ気付くのに、他の男からのエッチな視線は気付かないんだろう? ・・・・・・・謎だな。 俺と愛菜は歩き出した。 公園に着くと、満開の桜並木の下を歩く。 風が吹くたびに、ヒラヒラと舞う花びらが美しい。 愛菜「うわぁ……!綺麗……」 愛菜は目を輝かせている。 愛菜「あっ……写真撮らなきゃ!」 愛菜はスマホを取り出すと、カメラアプリを立ち上げた。 カシャカシャ…… 夢中で写真を撮っている。 すると、風が吹いてきて、また花びらが舞った。 愛菜「きゃっ……!」 風に吹かれて、ひらひらと舞う花びらの中で、スカートを押さえる愛菜。 パンツが見えそうで見えない。 翔真「大丈夫?」 愛菜「うん……平気だよ~」 少し照れながら笑う愛菜。 可愛すぎるだろ!! 思わずドキッとした。 愛菜「ねぇ、お弁当作ってきたよ♪」 そう言うと、バッグの中から弁当箱を取り出した。 蓋を開けると、美味しそうな料理が並んでいる。 玉子焼きやウィンナー、唐揚げなど定番のおかずがたくさん入っていた。 愛菜「どうぞ召し上がれ♡」 俺は箸で唐揚げを掴むと、口に運んだ。 ジューシーで美味しい! 翔真「美味いよ!」 愛菜「良かったぁ♪頑張って作った甲斐があった♪」 愛菜は嬉しそうに笑った。 この容姿で性格の良さ、それに加えて料理も上手いとか、完璧美少女じゃないか。 俺は幸せ過ぎる。 愛菜「私も食べよっと♪」 愛菜は卵焼きを口に運ぶ。 愛菜「ん~!美味しい~♪」 翔真「自分で作ったやつ美味しいとか、自画自賛かよw」 愛菜「ううん!!これ、全部お母さんが作ったんだよ!」 俺は驚いた。 てっきり愛菜が作ってくれたんだと思ってた。 翔真「え!?ウソ!?」 愛菜「うん、ウソ♪」 愛菜はイタズラっぽく笑う。 まったく、こいつ・・・可愛いな。 愛菜は唐揚げをパクっと食べる。 愛菜「美味し~い♡」 幸せそうに微笑む愛菜。 その仕草が可愛くて、胸がキュンとする。 翔真「そういえば、愛菜はこないだも花見したんだろ?どうだった?」 愛菜「あー、みんなでやったやつね!!楽しかったよー!!」 愛菜はニコニコしながら言う。 愛菜「翔真も来れば良かったのに~!」 翔真「いやいや、あんま大勢は得意じゃないし、てかその前に誘われてないしw」 愛菜「あははは、女子だけだったからね!w」 愛菜「でも、男子も男子グループでお花見やってたみたいでさ、途中から少し一緒になったんだ!」 翔真「え?男子も一緒だったのか?」 愛菜「そうそう、少しだけどね!」 翔真「ふーん・・・」 俺は不安だった。 男なんてどうせみんな愛菜を狙っているに決まっている。 全員ではないにしろ、10人居たら半数以上は下心があるだろう。 そいつらが愛菜の身体をジロジロ見ると思うと、腹が立ってくる。 愛菜は俺の彼女なのに・・・! 俺が不機嫌になっていると、それに気付いたのか、愛菜が俺の顔を覗き込む。 愛菜「どうしたの?」 翔真「いや、別に……」 愛菜「もしかして、嫉妬してる……?」 翔真「・・・・いや、して・・・ない!!」(焦り) 愛菜「ホントかなぁ~??」(ニヤニヤ) 翔真「してないって!」 愛菜「じゃあ、なんで怒ってるのー??」(ニヤニヤ) 翔真「怒ってねーよ!」 愛菜「ホントにぃ~??正直に言ってごらんよ~♪」(上目遣い) うっ……そんな目で見るなよ……!可愛いじゃんか……!! 翔真「してな・・くないです・・・。」 愛菜「ふふっ♡正直でよろしい♡」 くそっ!ハメられた!!悔しいっ!!! 愛菜「・・・・男子さぁ、何人かお酒飲んでる人も居て、結構酔っぱらってる人もいたんだよね。」 翔真「それってマズくね?」 愛菜「うん、なんか変な事言ってたから、ちょっと注意しちゃったんだけど、全然聞いてくれなくてさー!」 翔真「まぁ、酒飲んだ奴の言う事なんかまともに聞かないだろうなw」 愛菜「しかもアレまで出す男子もいてさ、もうビックリだよ!」 翔真「・・・・・アレってなんだよ?」 愛菜「・・・・アレ・・・・」(恥ずかしそうに俯く) 翔真「だから何だよ!?言ってくれないと分かんないだろ!?」 愛菜「ほら、アレって言ったらあれしかないでしょ……!」(赤面) 翔真「だから分かんねーってば!」 俺はイジワルをしたくなって言った。 本当は分かってるけど。 愛菜はモジモジしながら答える。 愛菜「だ・か・らぁ~!・・・男のアレの事だってばぁ・・・」 顔を真っ赤にして照れながら答えた。 愛菜が可愛いので、どうしても言わせたくなる。 翔真「んー?何の事かなー?俺バカだから分からないなー?」 愛菜「なっ!!絶対分かってて言ってるよね!!意地悪しないでよぉ!!」 翔真「あー、愛菜が好きなアレかーw」 愛菜「もー!!知らないっ!!」(プイッとそっぽを向く) 拗ねた顔も可愛すぎるぜ・・・。 翔真「ごめんごめん、で、男がチンコ出してたの?w」 愛菜「うん、そうなんだけど、あたしが『そんなの出さないでよ!』って言ったら、『もっと近くで見たい~?w』とか言ってきてさ!もう最悪だったよー!」 翔真「・・・・・マジか・・・」 愛菜は学校の男子のチンコを見たのか。 俺の彼女が他の男に汚されたようで、とても不快だった。 でもその話をもっと聞きたかった。 俺は最低かもしれない。 俺は怒りよりも興奮の方が勝っていた。 愛菜「ほんとサイテーだよね!あんなの見たくないし触りたくない!!」 その男達は酔っていたのだろうから、正常な判断が出来ていなかったのかもしれない。 そんな奴らに愛菜を触らせるわけにはいかないと思った。 しかし、なぜだろう・・・ 愛菜に汚いモノを触ってほしくないという気持ちと、見てみたいという気持ちがせめぎ合っていた。 そんな事を考えていたら、思わず勃起してしまった。 (ヤバいな・・・バレないようにしないと) 翔真「さ、触ってあげなかったの?」 動揺を隠しつつ聞く。 すると、愛菜は少し考えてから答えた。 愛菜「・・・ちょっとだけ・・・・触った・・・かな。」 俺の勃起はMAXになった。 もう我慢出来ない。 今すぐやりたい。 愛菜「触ったっていうか、たまたま当たったって感じだけどね!」 愛菜「なんかまだ感触残ってて気持ち悪いよ~」(手をブラブラさせる) 翔真「そうか・・・」(ムラムラしてきた) 愛菜「しかも先端から何か出てるっぽくて、払ったときに手に付いちゃったんだよね~!」 愛菜「あのヌルっとした感触が今も残ってるんだよ~!」(手を見つめる) 翔真「そ、そうなんだ……」(ムラムラする) 愛菜「・・・・翔真・・・・なんで股間押さえてるの?」 しまった!気付かれたか!? いや、大丈夫!バレてないはず! 落ち着け!落ち着くんだ俺!!平常心を保つんだ! 翔真「え?いや、何でもないぞ?」(平静を装って答える) 愛菜「ほんとに~??」(疑いの目) 翔真「ほ、本当だよ!」(汗) 愛菜「ふーん、じゃあ見せてみてよ!」(イタズラっぽい笑顔) やべー、完全に疑われている。 ここは誤魔化さないと。 翔真「は?見せるわけないだろw」 愛菜「えー、見せてくれてもいいじゃん!」(ニヤニヤ) 翔真「見せないって言ってるだろw」 愛菜「むーっ!」(頬を膨らます) 可愛いなぁもう……。 このまま押し倒したい。 愛菜「あ、見て!!上!!桜!」 翔真「え?・・・」(上を見る) 愛菜「えいっ!!」(翔真の手をどかして股間を触る) 翔真「ちょっ!!」(焦る) 愛菜「やっぱり大きくなってるじゃーん♪」(嬉しそうに笑う) くそっ・・・バレたか・・・! だがここで引くわけにはいかない・・・! 俺は負けじと言い返す。 翔真「お、おう!!!当たり前だろっ!!」(必死に強がり) 愛菜「何が当たり前なの?」(笑いながら言う) くっ……!このアマぁ……!! こうなったらヤケだ!言ってやる! 翔真「そりゃ好きな女が目の前に居るんだから、勃つに決まってるだろっ!!!」(逆ギレ) 愛菜「うそだぁ~!!!さっきの話聞いて興奮してたんでしょ~♪」(ケラケラと笑う) くそぉ・・・見抜かれていたのか・・・。 でもここまで来たら後には引けない。 開き直ってやる! 翔真「そうだよ!悪いかっ!?」(キレ気味) 愛菜「なんでそんなにイキってるの~w」(爆笑している) 翔真「う、うるせぇよ!!」 愛菜「ねぇ、どこで興奮したの?教えてよ~!」 うっ・・・これはマズイ展開になってきたぞ・・・。 なんとかごまかさないと・・・。 俺は苦し紛れに言った。 翔真「えっと・・・アレだよアレ!」 愛菜「アレって?」(ニヤリ) ダメだ・・・もう逃げられない・・・。 観念した俺は素直に言った。 翔真「お前が他の男子のちんこシコってた話を聞いて興奮したんだよ!」 愛菜「いや盛り過ぎだから!!!そこまでしてないから!!」(爆笑しながら突っ込む) 翔真「うるせーな!!そう思ったんだから仕方ねーだろ!!」 愛菜「あはははっww」 しばらくして俺と愛菜は桜を見ながら散歩してた。 愛菜「・・・・翔真!!こっち!!!」(手を引っ張る) 翔真「ん?どうした?」(引っ張られながら歩く) 俺達は人気のない所に来た。 愛菜「・・・・・出して・・・・♡」 翔真「え、何を?」 愛菜「分かってるくせにぃ~!いじわるしないでよぉ!!」 翔真「いや、だって・・・こんな所で!?人に見られるかもしんねーじゃん!」 愛菜「大丈夫だよ!誰も来ないってば!」 翔真「いやいや!絶対来るだろ!」 愛菜「いいから早く出しなさいっ!」 そう言って俺のズボンのチャックを降ろす。 そしてパンツからチンコを取り出す。 愛菜「うわぁ・・・すごい・・・おっきい・・・」 翔真「おい、あんまジロジロ見るなよ・・・」 愛菜「他の男子にあたしがコレ見せられて、大きくしてたんだね・・・♡」 翔真「ま、まぁそうだけど・・・」 愛菜「あたしの彼氏は自分の彼女が他の男に汚されて興奮する変態さんなんだね~w」 翔真「ちげーよ!!興奮してねーよ!!!」(ちんこビンビン!!) 愛菜「あのー・・・説得力無いんですけどw」 翔真「・・・・・・」 否定できない自分が悔しい。 しかし今はそんな場合ではない。 もう限界だった。 愛菜は俺を上目遣いで見つめながら言った。 愛菜「翔真には、本当にシコシコしてあげるからね・・・・♡」 そういうと、手で優しく包むように握ってきた。 (うわっ……なんだこれ……すっげぇ気持ちいい……) 俺は思わず声が出てしまった。 翔真「あっ……」 愛菜「ふふっ♡・・・・・もっと気持ちよくさせてあげるね♡」 そう言うと、上下に動かし始めた。 シュッ、シュッとリズミカルに手を動かす。 そのリズムに合わせて声が漏れてしまう。 愛菜「どう?気持ち良い?」 翔真「ああ……すげぇ良いよ……!」 愛菜「良かった♪じゃあ次はこうするね♪」(舌を出して唾液を垂らす) それを塗り込むように手を動かす。 ヌルッとした感触が加わり、更に快感が増していく。 ジュポ、グポッという音が響く。 俺が感じているのを見て、愛菜も嬉しそうだ。 愛菜「出そうならいつでも出していいよ……♡」(妖艶な表情) 翔真「あ、あぁ、そろそろイキそうだ!」 愛菜「うん、いっぱい出して♡」 翔真「あ、イクっ!」(ドピュルルルー!!!) 勢いよく飛び出した精子が愛菜の手に掛かる。 愛菜はそれを嬉しそうに見つめていた。 愛菜「たくさん出たね~♡気持ち良かったでしょ~♡」 翔真「はぁ・・・はい・・・」 愛菜「どうしたの?急に敬語になっちゃってw」 翔真「いや、気持ちよくて・・・・ごめん、手、汚しちゃったよな?」 愛菜「別に汚れてないよー?」 愛菜は自分の手に付いた精子を舐め取る。 愛菜「ぺろっぺろっ♡」 愛菜「ほら!!汚れてない!綺麗になったよっ!」 笑顔で答える彼女を見て思った。 ・・・・・・天使!!!!! こうして花見デートは幕を閉じた。 ちなみに花見中にも愛菜は芸能関係者から名刺をもらってた。 愛菜「はい!あげる!!」(笑顔) 翔真「いや、いらねーよ!!!」 その後家に帰ってから、愛菜で2回抜いたのは内緒である。 ・・・・・・・・・・・・・・続


Related Creators