スーパーでお買い物
Added 2023-03-28 23:44:12 +0000 UTCメイン登場人物 松岡明子。亮の妻、31歳 松岡亮。明子の旦那、32歳 亮視点 (明子視点、心理描写を含む場合があります。) 妻の明子は家ではだらしない格好が多めだ パンツやブラジャーをしょっちゅう家の中で脱ぐし、ノーブラノーパンの時もある。 俺が注意すると「別にいいじゃん」と言って全く改めようとしない。 確かに俺は口うるさく言い過ぎなのかもしれない。 だが、妻は無防備すぎるのだ。 特に最近、妻の身体はどんどん色っぽくなっていき、フェロモンが出まくっている気がする。 正直言って、男なら誰でも妻にむらむらするだろう。 しかも、胸も大きくなってきている。 Gカップになったと聞いた時はびっくりした。 あの胸が家の中だけでなく外でも揺れていると思うと心配でたまらない。 あの日の出来事の時も、妻は無防備だった。 私は仕事から帰ってきてた。 明子「おかえり~」(裸に上着を羽織ってるだけ) 亮「ただいま。・・・・お前そんな格好で玄関まで来んなよ!」 明子「え~、別にいいじゃない」 亮「よくないよ!ちゃんと服着ろ!!」 明子「はいはい、分かりましたよ」(適当に流す) こんな感じで妻はいつも無防備だ。 私がしっかりしないと、いつ襲われてもおかしくないだろう。 ご飯を食べ、しばらくした後。 亮「少し買い物行って来ようかな。」 明子「あたしも一緒に行くよ。ヨーグルトとか買いたいし。」 亮「俺が買って来るからいいよ。」 明子「自分で欲しいの選ばないと意味ないでしょ?」 私達は近所のスーパーに行くことになった。 亮「・・・・お前、その格好で行くの?」 明子「すぐそこのスーパーでしょ?大丈夫だよ。」 明子は裸にTシャツを着ただけ。 しかも普通のTシャツよりかは丈が長いが、太もも程しかない。 Tシャツの下は上下何も身に着けてない。 おっぱいの形がよく分かる。 乳首が浮き出ているのも分かる。 下もTシャツの丈で隠れてはいるが、ノーパンなので屈めばお尻は丸見え。 お尻だけならまだしも、まんこもくっきり見える。 挿入しようと思えば、男なら誰でも簡単に出来るだろう。 Tシャツの丈を少し上げて、後は無防備な穴にちんぽを突っ込むだけだ。 妻が「やめてください」と言ったところで何の意味もない。 むしろ興奮する男達の方が多いかもしれない。 明子「早く行こ!」 そう言って玄関でクロックスを履く。 ノーブラノーパンに少し丈が長いTシャツ。 生足にクロックス・・・・ あまりにも・・・・・・・。 亮「・・・・行くか・・・」 少し好奇心があった。 もし、こんな姿で外に出たらどうなるのか。 人通りの多いところに行った時、どうなるか。 そんな不安と期待が入り混じっていた。 とりあえずこれから行く所は近所のスーパー。 駅近でもないので人は多くない。 問題はないだろう・・・・。 スーパーへの道は外も暗くなってた事もあり、妻の格好については気にならなかった。 しかし、スーパーに着いた途端、状況は一変した。 人は少ないが、店内は当たり前のように明るい。 妻の格好はパッと見れば近所のスーパーにちょっと買い物に来た奥さんにしか見えない。 だが、Tシャツの下は裸だ。 ズボンも下着も履いてないノーパン女だ。 それを知ってるのはこの店内の男で今は私だけ。 妻はカゴを手に取って店内を回る。 亮「明子、俺あっち見に行ってるから。」 明子「分かった~。」 私はわざと別のコーナーへと行き、妻から離れた。 そして、こっそり妻の様子を監視する。 すれ違う男は妻をさりげなくスケベな目で見る。 妻はその視線に気づく様子もなく、食材を吟味していた。 そんな中、一人の男が妻の後ろに立った。 その男は明らかに妻を狙っているのが分かった。 妻は男が後ろにいるのに気付かず、Tシャツの丈をまくりお尻を掻く。 その瞬間妻のお尻は丸出しになり、男はニヤニヤしながら、妻の尻を見ている。 ノーパンがバレたかどうかはわからない。 見ようによったら、Tバックのパンツが食い込んでる風にも見えなくはない。 だが確実に、妻のお尻は、男の前で剥き出しになっていた。 男は妻から離れるが、またすぐに近くに寄って来る。 確実に狙っている。 妻は気付かないのか、そのまま商品を物色している。 私が妻に近くに行けば男は諦めて離れるだろうが、それでは面白くない。 このまま気付かれずに、妻の痴態を見たくなった。 そうこうしているうちに次の展開が起きた。 男はスマホをいじりながら、少しずつ妻に近づいていった。 そしてスマホを持ってる手を下げると、そのまま妻の股下へ持っていき、カメラを向ける。 シャッター音がしない事からおそらく動画だろう。 妻はそれに気付く事なく買い物を続けている。 きっと今も撮られている事にも気付いていないのだろう。 今あの男は私の妻のビラビラはもちろん、まんこもバッチリ撮影されているはずだ。 Tシャツにノーパン、こんな簡単なターゲットはいないだろう。 男はそこで初めて気づいた。 妻がノーパンである事に。 鼻息を荒くして、どんどん興奮していくのが分かる。 亮(あいつ絶対勃ってるよな) 私は心の中で笑いながら様子を見ていた。 そして妻は商品を選ぼうとして前かがみになる。 Tシャツの丈は短く、屈めば簡単にまんこが見えてしまう。 案の定、男の目の前には妻のまんこが丸見えになっている。 しかもガニ股になってるので余計に強調される形だ。 男はゆっくりとしゃがみ込み、妻のおまんこを凝視した。 私はその男のモノを、そのまま妻のまんこにぶち込んで欲しかった。 妻は濡れやすいので、簡単に挿入出来るはずだ。 むしろ既に準備万端かもしれない。 人妻が、無防備に濡れたマンコを差し出してるんだ。 犯さない方がどうかしてると思う。 それに動画でアナルやおまんこの穴を隅々まで撮影されている。 妻は一生あの男のオナペットになるだろう。 毎日毎日、妻のおまんこを見て、それをオカズにしてオナニーをするに違いない。 これから一生、妻のまんこは男のチンコを気持ちよくする穴にされるんだ。 妻は商品を手に取りカゴに入れ、前屈みの姿勢から直った。 後ろの男もそれに合わせて立直る。 男の股間が膨らんでいた。 もう我慢できないだろう。 妻もきっと濡れている。 女は男に見られれば見られるほど興奮する生き物だ。 「見られるかも」という意識があるだけで濡れてくる。 特にあんな無防備な格好なら尚更だ。 妻が一通り商品をカゴに入れた所で、私もお酒やお菓子を持って妻の所へ行く。 亮「どうだった、俺の離れてる間に無防備なマンコいじられなかったか?」(冗談を言う) 明子「やめてよ~もう!」(軽く笑い飛ばす) 亮「だってTシャツ一枚来てるだけで、下は裸だろ!?やりたい放題じゃん♪」 明子「確かにそうだけどさ~」(照れながら) 亮「例えばこんな風に・・・♪」(明子のおっぱいを揉む) 「むにゅっ♡」 明子「んっ♡・・・あっ・・・」 亮亮「ほらぁ♪ノーブラだからシャツの上からでも乳首もコリコリ出来るよ♪」(乳首をいじる) 明子「ちょっと!こんなとこで止めてよ!!」(恥ずかしがりながらも少し嬉しそうな表情を見せる) 亮「こんな格好してたら俺以外にもこんなことされるぞ?♪」(胸を揉みながら乳首もいじる) 明子「あんっ♡ダメっ!!せめて家まで待ってよぉ」(恥ずかしそうにしながらも感じている) 亮「こんなことされるのが俺で良かったな。それとも、知らない男にいじられた方が良かったりして?」(からかいながら乳首をコリコリする) 明子「んはぁっ♡そんな事言わないでぇ・・・」(気持ち良さそうに悶える) 私は横目で周りを見ると、 さっき妻のおまんこを盗撮してた男が、買い物をしてるふりをしてこちらをずっと見ているのが分かった。 私はその男に見せつけるよう、前から直接妻のまんこに手を伸ばす。 「にゅぷぷっ♡」 明子「ひゃうっ♡」(まんこに指を入れられる) 私の指はなんの抵抗もなくすんなりと入っていく。 妻のアソコは濡れていたのだ・・・・ 亮「お前、いつどこでこんなに濡らしたんだよ。」(からかうように笑う) 明子「そんなの分かんないわよ・・・。」(モジモジしながら言う) 亮「分からないってことはないだろ。笑」(まんこを弄りながら) 「ぐちゅぅっぬちゅっくちゃぁっ♡」(指を激しく動かす) 明子「あひっ♡そんなに動かしたら恥ずかしいよぉ・・・」(感じてるのか腰をくねらせる) 亮「おいおい、そんなエロい動きしたら周りにバレちゃうだろ。笑」(耳元で囁く) 「にゅぽんっ♡」(指を抜く) 明子「はぁ・・・はぁ・・・。んんっ・・・ふぅぅん・・・♡」(息を整えてる)(まだ弄り足りないのか、切なげに腰を動かし続ける) 明子「誰かに見られたらどうするのよ!!このスケベ!!!」(怒ってる風に見せるが、実は喜んでいる) 見られてる。 さっきの男は全部見てるはずだ。 亮「もし誰かに見られてたら、そいつにも触らせてやれよ♪」(からかう) 明子「ば、ばかじゃないの!?」(焦りながら否定する) 亮「どうせ触られても抵抗しないだろ?」(さらに挑発するように話す) 明子「・・・・・」(否定できない様子) この様子を買い物しながらこそこそ見てる男に聞こえるように話す。 私達はレジへと向かった。 妻だけレジへ行かせて、私は商品を見てるふりをする。 するとさっきの男が妻の後ろについた。 それも、妻の背中にぴったりくっつくようにして立つ。 妻は特に気にしてないようだ。 それにしてもこの男の立ち位置は完璧だ。 妻の真後ろに立ってるから、正面からは死角になって見えない位置だ。 そして男の股間は既にギンギンになってた。 あのチンコを妻のお尻に押し付けたいんだろう・・・ 私もそれを願ってる。 妻にその汚い男の欲望をぶつけて欲しい。 そう思って遠目で様子を伺うことにした。 すると妻の様子が変わった事に気付いた。 男が死角になって見えにくいが、よく見ると妻のシャツの上からお尻を揉んでいるようだった。 私は驚きながらも興奮した。 今まで何度も妄想してきたが、実際に妻が他の男にセクハラされてるのは初めてだった。 しかもあんなに堂々とした触り方だ。 普通の男ならもっと遠慮がちに触るだろう。 しかしこの男は違った。 まるで自分のモノを扱うかのように、躊躇なく触っていた。 明子「・・・んっ・・・」(お尻を揉まれてる) 普通ならすぐにでも嫌がるはずなんだが、妻は嫌がってるようには見えない。 むしろ喜んでるように見える。 男は妻のシャツを捲り、お尻をむきだしにした。 そしてノーパンで丸出しになった妻の尻を鷲掴みにする。 「むぎゅっモミモミっ♡」(男が明子のお尻を揉む) 音が聞こえてきそうなほど力強く掴むと、尻の感触を楽しんでいるような感じで、 そのまま左右に揺さぶったり上下に動かしている。 明子「あっ・・・あっ・・・あっ・・・♡」(気持ちよさそうに喘いでいる) 私から見ても分かるくらい、妻のマンコは濡れていた。 もう我慢出来ないという感じで、徐々に足を開きながら、もじもじしていた。 その様子はまるで発情したメス犬のようだった。 そんな妻を見てると興奮してくる。 妻のお尻を好き放題揉んでるのに、それでも物足りなさそうな顔をしているのを見ると、余計に興奮する。 どうやら妻のおまんこも限界のようだ。 早く欲しいと言わんばかりにひくついてるのが分かる。 男はその手を徐々に下へとずらしていく。 そして割れ目をなぞるように撫で始めた。 「クチュクチュッ♡」(割れ目をいじられる) 明子「んはぁぁぁっ♡」(ビクビクッ!っと痙攣する) 私は驚いた。 まさかこんな公共の場でいきなりアソコを責めてくるとは思いもしなかったからだ。 もちろん私は止めたりしない。 妻も嫌がれば止めるだろうと思ってたのだが・・・ なんと妻は自分から足を開いていたのだ。 だがそれ以上に嬉しかった。 妻と見知らぬ男が一緒に居るだけでも嫌なのに、その男が妻のアソコを直接弄ってると思うと許せなかった。 それなのに今目の前では、妻が他人に犯されそうになっているのに、興奮してる自分が居た。 男は割れ目をなぞっていた指をおまんこの穴に入れる。 「ニュルンッ♡」(まんこに指を入れられる) 明子「あひぃっ!?そ、そこダメェッ!!あふっ・・・あんっ♡」(俯きながら感じまくっている) 何気ない顔をして私の妻のマンコをいじくり回す。 Tシャツにノーブラノーパンの妻も、若干足を開きながら立ち尽くしている。 さっきまで恥ずかしそうだった顔が、今では気持ち良さそうな蕩け顔になっていた。 「グチュグチュッヌチャァッ」(激しく手を動かす音) 明子「やあぁっ♡・・・・・んん・・・・♡」(ビクッビクッと反応してる) もうすぐレジの順番が来そうだ。 私はドキドキしながら見ていた。 このドキドキもきっともう終わりだ。 あの男は満足して帰るに違いないと思ったその時、信じられないことが起こった。 妻が片手で買い物カゴを持ち、もう片方の手を、後ろの男の股間に当てたのだ。 亮(えっ?何やってるんだ?) 一瞬訳が分からなかった。 そして次の瞬間には理解した。 妻は男の股間を撫でていたのだ。 ズボンの上からとはいえ、妻の方から触るなんて信じられなかった。 しかも優しくなでるようなタッチではなく、明らかに誘っているような触り方だった。 それも妻自ら進んで触っている。 あと少しでレジの順番が来る。 最後のサービスなのか、それとも男を喜ばせるためにやったのか私には分からない。 ただ分かったことは一つある。 妻は私に見せつけているのだ。 私が見てる前で他の男とヤろうとしてるのだ。 それが私を興奮させるスパイスになる事を知っててわざとやっている。 そうとしか思えない。 その証拠に妻の目が笑っていた。 (ほらっ見てよ♪この人すごく喜んでるよ~~♪ふふっ♡) そう言ってるように見えた。 男は後ろから妻のまんこをいじって、妻は前から男のちんぽを触ってる状態になっている。 もし場所が場所なら、妻は今すぐにでも挿れて欲しいと思ってるだろう。 いや、既に挿れて欲しいと思っているはずだ。 なぜなら、さっきからずっと腰が動いてる。 多分無意識なんだろうが、カクッカクッと前後に動かしてるのはバレバレだ。 男の方もかなり興奮してるのか、鼻息荒くなってるし、さっきより前屈みになってる気がする。 男「はぁ・・・はぁっ・・・」(息遣い荒い) 明子「んっ・・・んっ・・・んっ・・・」(感じてる) そして次が妻の順番だ。 私は残念な気持ちとホッとした感情が入り混じっていた。 レジが終わってしまえば私も妻の所へいく。 そうすれば二人で家に帰るだけで済むのだから・・・。 そんなことを考えている間に、レジの順番が回ってくる。 明子「・・・・・あ、そうだ!!」(レジから外れる) 妻は買い忘れをした様な雰囲気でレジから一旦外れる。 もちろん男もとぼけた顔してレジから外れ、遠回りをして妻の後をついていく。 何を企んでいるのか全く分からないが、何か嫌な予感がする。 店内の商品棚で完璧に死角になるような場所が一か所あった。 店内には客も従業員少ない。 妻が向かったのはその死角だった。 ここからだと妻の姿がよく見えないので、何をしているのか分かりにくい状態だ。 そこに遅れてあの男もやってくる。 妻が「キョロキョロ」と周りを気にしているのが分かる。 どうやら誰かに見られるか心配しているようだ。 男はそんな事お構いなしといった感じで妻に近寄る。 お互い向かい合っている。 話をしてる様子もない。 亮(一体何をしてるんだ・・・?) 私からよく確認出来なかったが、一つ確認できた。 妻の右手が激しく動いてる。 そしてその手は下の方で動いてる・・・・。 まるで何かをいじってるかのように見えた。 だが角度的にあまり見えなかった。 だが間違いなく何かをしているのは間違いないだろう。 男女があんな死角で向かい合って、女性が下の方で右手を激しく動かしてる。 正直何をしてるのか一目瞭然だ。 まさかこんな所でそこまでやるとは思わなかった。 妻は本当に大胆な女だ。 しかしこんな所を見られたらどうするつもりなんだ? それとも見られたい願望でもあるのだろうか? 私は自分の妻がここまで淫乱な女だったのかと思い知らされた気分だった。 あんな裸も同然の格好で店内で胸やまんこを私に弄られ、言葉で挑発され、 知らない男にも触られる。 興奮して当たり前なのかもしれない。 私は見えにくくなるが、商品棚を挟んで二人の横に移動した。 そして棚の隙間から二人の様子を覗いた。 そこには男の大きく勃起したちんこを、手でシゴいてる明子の姿があった。 「シコシコ、クチュクチュ、ニュルニュルグチュグチュヌチャッ♡」(手コキをしてる) 男は興奮した様子で妻の手淫を見ている。 その目は血走っており、今にも襲い掛かりそうな勢いだった。 「クチュッシコォッ、グチュッヌルゥッ♡」(激しい手の動き) 男「・・・ふー・・・はぁ・・・ふー・・・(限界が近い) 男も限界が近いのか息が荒くなっているのが分かった。 まさかこんな所で射精しようとしているのか? 妻もそれを察したのか、ラストスパートをかけるように手のスピードを上げる。 それと同時に私の心臓の鼓動が早くなっていくのを感じた。 妻の手が男の亀頭に触れる度にビクンッと反応する。 もうすぐイキそうだという合図だ。 「シコッシュコッジュポッグチョッグッチョッズポオッ♡」(激しめの手の動き) もう出す寸前なのだろう、男の動きが小刻みになり始めた。 そう思った時だった。 「サァッ!!」(明子が男の前にしゃがみ込む) 亮(!?!?!?!?) 私の鼓動は今までにない程高鳴っていった。 この雰囲気で男性の前に女性がしゃがみ込む。 それはつまりそういう事だろう。 明子「んっ!!んんんっ!!!♡♡」(男のモノを咥えてる) 「じゅぼっぶちゅぅっずちゅっくちゃっじゅぽっぢゅるっぬちょっぴちゃっびちょぉっ♡」 男が思いっきり腰を前に突き出していた。 それを妻は嬉しそうに受け入れているように見える。 妻のフェラチオが気持ち良いのだろう。 妻は頭を前後に動かしてピストン運動をしていた。 口に咥えたまま、舌で裏筋を舐め上げてる。 何より、妻の表情がたまらないほどエロいのだ。 上目遣いで口をすぼめて一生懸命奉仕している。 そんな姿を見せられて興奮しないわけがない。 男は相当気持ち良いいのか、もう腰がガクガク震えていた。 それでも必死に耐えようと踏ん張っているように見えた。 しかしそんな我慢も妻のフェラによって崩されてしまう。 男「っ・・・!!!」 「ドピュッドピューービューーービュルルルーーーーーー!!!(大量発射)」 明子「んんんんん~~~~~~!!!♡」(大量の精子を口に出される) 大量に出された精子を妻は全部受け止めていた。 口から溢れんばかりの量の精子を溢さないように必死になって飲み込んでいた。 明子「んくっ・・・・ごくっ・・・ごきゅっ・・・」(精子を飲み込む) 明子「・・・んっ・・・・・ちゅぽんっ・・・・チュっ♡」(最後の一滴まで吸い取る) 全て飲み干した後、最後に鈴口に残った精子を吸い取ってから、ようやく口が離れた。 妻はすぐに立ち上がり小走りでレジへ向かう。 私は急いでレジの向こう側へと周り、妻を待つ。 しばらくするとレジを終えた妻が戻ってきた。 亮「あれ、一回走っていったけど、何か買い忘れたの?」 私は何も知らない振りをして話しかける。 本当は妻が何をしていたのか知っているのだが・・・。 明子「あ~うん!ちょっとね!」 彼女は一瞬驚いた顔をしたが、すぐ笑顔で誤魔化した。 私もそれに合わせる様に相槌を打つ。 しかしどうしても妻の口元に目がいってしまう。 彼女の口の中は数分前まで、あの見知ら男の精液でいっぱいだった。 おそらく臭いはもちろん、精液の残り汁も口の中に残っているだろう。 それを想像するだけで股間がいきり立ってしまう。 今すぐ俺のチンコを咥えさせて、 咥えさせながら「他人のチンコ舐めてごめんなさい・・・」と謝罪させたい。 荷物をエコバッグに詰め、私達は店を出た。 帰り道。 亮「なんか明子の後ろでレジ並んでた男、変なやつだったよな~。」 明子「え・・・そ、そう?全然気にならなかったけどな~」(とぼける) 明らかに動揺してるのが分かる。 亮「でもさ、あんな所であんな格好してたらそりゃ見られるって!笑」 明子「そうだよね~まぁ近場だし、何かされる訳でもないし別に良いじゃない♪」 ・・・・いや、色々してただろ。 亮「俺的には何かされてほしかったけどな~!!」(冗談っぽく言う) 明子「もうやめてよ~!恥ずかしいんだから~!」(笑いながら否定する) 亮「あの後ろの男、誘惑してやれば良かったんだよ!!笑」(からかう) 明子「バカじゃないの。笑 そんな事する訳ないでしょ。」(少し興奮してる) 亮「・・・・・ほっ!!!」(明子のまんこを触る) 「ぬちゃぁっ♡」(グチョグチョに濡れてる) 明子「・・・んっ♡ちょっ、何してんのよっ!!」 亮「お前濡れすぎだろ!!」(笑いながら指摘する) 明子「だってしょうがないでしょ!?さっきあんなにされたら誰だってこうなっちゃうわよっ!!」(怒ってる) 亮「そんなに気持ち良かったんだぁ~♪」(ニヤニヤ) 明子「うるさいわねっ!そうよっ!気持ち良すぎて我慢できなかったのよ!!悪い!?」(開き直った感じで怒る) 亮「はははははっ♪やっぱお前は変態だなっ!!」 明子「う、うるさいなっ!!もう帰るからねっ!!!」(早歩きで先に行く) 亮「待てよー!!」 「あんなにされたら誰だってこうなっちゃうわよ」それは私が店内で妻にした事を言ってるのか、 それともあの男にされた事を言ってるのか、答えは明らかだった。 それから家に着くまでの間、他愛もない話をしながら帰った。 その間ずっとさっきの光景を思い出していた。 妻の手淫。フェラチオ。そして他人棒へのしゃぶりつき。 全てが刺激的すぎて頭から離れなかった。 そして家に着き、買ったものを冷蔵庫にしまい終わった頃、突然妻が言った。 明子「ねぇ・・・入れて?」(まんこを向けながら誘う) 亮「・・・えっ?」(突然の事に驚く) 明子「お願い・・・我慢できないの・・・」(上目遣いでおねだりしてくる) 亮「・・・・・・」(ズボンを脱ぎ始める) その時、私の下半身は今までで一番硬く勃起していた・・・・・・・。