久々の海 2
Added 2023-03-26 00:01:33 +0000 UTC優果「ん、じゅっぽっ、じゅぽぉっ、ぶちゅっ、ぐちゅっ、ぶちゅうううっ!!♡」 (激しく吸い付く) 「ちゅぱっっ♡」(指を引き抜く) 若い男B「じゃあまた今度ね♪バイバイッ!」 若い男A「おつかれさまでしたー!」 二人は笑いながら帰っていった。 優果「・・・あ~~~もう最悪!!!」 夫がお酒を買って帰ってきた。 樹「ただいま~!いやぁ、結構混んでてさ!」 優果「・・・おかえりなさい・・・。」(ちょっと不機嫌な感じ) 樹「・・・なんかあったのか?」 優果「・・・別に・・・。」 夫は缶ビールを開け飲み始める。 樹「ほら、お前の分も買って来たから飲めよ!」 私は渡されたチューハイを開けて飲む。 優果「樹がいない間、恥ずかしかったんだからね!!」 (お酒を飲みながら) 樹「そろそろその水着にも慣れろよー。笑」 優果「慣れるわけないでしょ!こんな恥ずかしい格好させてぇ・・・」 樹「そんな格好で誘惑したら、男なんてイチコロだぞ。笑」 優果「しないわよっ!そんなこと!!」 樹「ははは!どうだかな~♪」 優果「むぅ~!」(頬を膨らます) 樹「まぁ、もう30過ぎてるしな・・・・」 優果「なによ!!それどういう意味!?」 樹「いや、この魅力は若い子にはきっとわからないだろうと思ってさ。」 優果(さっき若い子達に色々な事をされてしまったけど・・・・) 優果「そんな余裕見せてられるのも今のうちだからね!」(ニヤける) 樹「なんだよ?急にニヤニヤして。」 優果「べっつに~?なんでもないわよっ♪」(上機嫌で酒を飲む) 優果「ただ、若い子達だってあたしの事ほっとかないと思うけどね♪」 樹「あはは!!!若い男にナンパでもされたら認めてやるよ。笑」(からかう) 優果「へ~言ったわね?!ナンパされて何かしちゃっても文句言わないでよね?!」 (自信満々な表情を見せる) 樹「何するつもりだよ。」(笑いながら) 優果(何するって言われても困るけど・・・・) 優果(あ、そうだ!さっき若い子達に言わされた事を言ってみようっと♪) 優果「うーん例えば・・・・」 樹「例えば?」 優果「若い子の、おちんちん、たくさん舐めちゃうかも・・・♡」 樹「ぶっ!!!」(吹き出す) 樹「お前何言ってるんだよっ!!!笑」 優果「えー?なんで笑うのよー!!」 樹「お前がそんな事言うとは思わなかったからさ。笑」 樹「好きなだけ舐めろよ。」(笑いを堪えてる) 優果(むかつくぅ~!!!) 優果「いいもん!勝手にしちゃうんだから!!」 優果「あたしの口が他の男に使われても知らないからね!」 樹「はいはい、どうぞご自由に。笑」(軽くあしらわれる) 優果「ふんだっ!」(プイッと顔を背ける) 優果「・・・・」(立ち上がる) 樹「どこ行くんだ?」 優果「若い男の子にナンパされて、おちんちん舐めに行くのよ!!」(強がる) 樹「そっか。それにはまずナンパされないとな。」(鼻で笑われる) 優果「もうっ!バカにしてっ!!」 私は一人でビーチを歩く。 優果(ああは言ったものの、やっぱこんな水着で歩くのは恥ずかしいわ・・・。) すれ違う人のいやらしい視線が私に突き刺さるように感じる。 上は乳首しか隠れていない、下はお尻丸出しのビキニを着て歩いているのだ。 優果(やっぱり恥ずかしい・・・。) 恥ずかしさのあまり少し内股になってしまう。 そんな歩き方をしているからか、自然と男性の視線が集まってしまうようだ。 周りの人が私を見ているのがわかる。 優果(見られてる・・・みんな私の胸や股間を見てるんだ・・・) その視線を感じて興奮してしまう自分がいる。 優果(ダメよ、こんなの変態じゃない・・・) 歩いていると、先程私に日焼け止めを塗ってくれた男の子が居た。 若い男A「・・・・・あっ!!」(こちらに気付く) 優果(!?・・・知らないふりしよ・・・) 若い男A「こんにちはっ!」 優果「あ、こんにちは!!」 優果(やっぱバレたか・・・・) 若い男A「あれ?さっきまで向こうにいたのに、何してるんですか?」 優果「あ、えと、ちょっと散歩・・・。」 (なんだっていいじゃない!適当に答えとこ!) 若い男A「そうなんですかぁ!僕もちょっと暇だったので歩いてたんですよー!」 優果「そ、そうですか・・・」 (あれ?もう一人の子はどうしたんだろう) 優果「お友達はどうしたんですか?」 若い男A「あぁ、あいつはナンパが上手くいって女と飯食いに行ってますw」 優果「そうなんですね。」 (色んな女の子に声かけてるのね。本当に節操のない奴。) 若い男A「それよりさ、さっき日焼け止め塗ったお礼に少し遊んでくださいよ!w」 優果「えっ!?」 (日焼け止め塗ったお礼って、散々あたしの体触っといてよく言うわね!) 若い男A「ほら、行こうよっ♪」(私の手を引っ張って連れてこうとする) 優果「ちょっと待って下さいっ!!」(抵抗する) 若い男A「お願い!!こんなキレイな人と出会えるなんてもう一生ないから、少しだけ!!」 優果「で、でも・・・夫もいるし・・・なにもあたしじゃなくても・・・」 若い男A「お姉さんみたいなカワイイ人ここにはいないって!!」 褒められて少し嬉しい気持ちもあったが、抵抗感もあった。 そんな時、樹との会話が頭を過る。 「あはは!!!若い男にナンパでもされたら認めてやるよ。笑」 「若い子の、おちんちん、たくさん舐めちゃうかも・・・♡」 「好きなだけ舐めろよ。」(笑いを堪えてる) 優果「・・・・ちょっとだけなら・・・いいですよ・・・」 (樹が悪いんだ・・・。) 若い男A「やった♪じゃああっち行こっか!」(私の肩を抱く) 優果「あっ!」(ビクッとする) (こんな若い子に抱かれるなんて・・・なんか緊張しちゃうなぁ・・・) 若い男A「ん?どうしたの?」(優しく肩を抱く) 優果「い、いえ、なんでもありませんよ!」(ドキドキしてる) (すごい近い・・・) 男との距離が近い。 男はそのまま私を抱き寄せるようにして、耳元で囁くように話す。 若い男A「お姉さん、ありとうね。」(優しい口調で言う) 優果「う、うん・・・」(ドキッとする) 私達はビーチから少し離れた人気のない場所に着いた。 海の家やシャワーなども無いので人も来ないだろう。 優果「・・・・そろそろ戻らない?」 若い男A「えー、せっかく人目も気にせずイチャイチャできるのにぃ~」 そう言うと、彼は私を抱きしめてきた。 優果「ちょっ!やめて・・・」(軽く抵抗する) 若い男A「お姉さん、すごい素敵だよ。」(耳元で囁く) 優果「そんな・・・ことないですよ・・・おばさんをからかわないでぇ・・」 若い男A「そんなことないよ、すごくキレイで魅力的だよ。」(耳元で囁く) 優果「んっ・・・」(ピクッとなる) 若い男A「逆に、俺みたいな年下は嫌いかな?」(耳を舐めてくる) 優果「やっ・・・あっ・・・」(ビクビク震える) (なにこれ、くすぐったいような、気持ちいいような不思議な感覚・・・。) 若い男A「ねぇ、嫌い?」(耳元で囁く) 優果「いやっ・・・嫌いじゃないです・・・。」 (なんなのこの感じ、ゾクゾクする・・・) 若い男A「ごめんね、嫌だったやめるから。」(耳を舐める) 優果「ふぁっ・・・んんっ!」(ビクンッと体が跳ねる) (やばい!変な声が出ちゃった!恥ずかしいよぉ~!) 若い男A「お姉さん、めっちゃかわいい・・・」(耳元で囁く) 優果「はぁ・・・・はぁ・・・・そんなこと言わないでください・・・」 若い男A「素直にかわいいと思ったから言ったんだよ。」(首筋にキスをする) 優果「あんっ!ダメぇっ!!」 (キスされただけなのに凄く気持ちいい・・・もっとしてほしいかも・・・) 優果「・・・・んっ」(キスをする) 私は男に抱きつき、自分からキスをしてしまった。 舌を絡め合い、唾液を交換するかのように激しく求め合う。 水着がずれて胸が露になる。 私の胸は年齢の割にはかなり大きく形もいい方だと自負している。 そして乳首も大きい方だと思う。 その自慢の胸を男の胸板に押し付けるように体を密着させる。 すると硬くなった彼のモノが私のお腹に当たるのがわかった。 若い男A「うっ・・・」(恥ずかしそうに目を逸らす) どうやら彼も興奮しているようだ。 私はわざとおっぱいを押し付けるようにして、さらに強く抱きつく。 男が興奮してくれてると思うと嬉しくなってしまう。 若い男A「あの、お姉さん、当たってるんだけど・・・」(照れながら言う) 優果「当たってるのは、そっちでしょ?♪」(イタズラっぽく言う) 若い男A「あ、ごめんなさい・・・」(腰を引っ込める) (ふふっ♪ちょっと可愛いかも・・・♡) 優果「いいのよ、気にしないで。」 そう言いながらまた抱きついたりキスをしたりする。 私は夫への当てつけのつもりが、もう完全にセックスをしたくなっていた。 だが流石にそれはまずいと思い我慢した。 若い子相手に本気になってしまうなんていけないことだ。 それにこんなところで行為に及んでいたら夫に見つかってしまうかもしれない。 それでももう私の体は火照ってしまっていた。 若い男A「すげー、おっぱいもキレイで柔らかい」(胸を揉む) 優果「あっ・・・・♡」(感じている) 若い男A「やっぱり大きくてキレイですね!」(乳首を摘まんでくる) 優果「ああんっ!そこ弱いのぉ・・・♡」(ビクビクッ) (どうしよう・・・このままじゃ最後までしちゃうかも・・・) 彼は私の胸を揉みしだきながらキスをしてきた。 舌を絡ませ合いながら、お互いの口内を犯しあうように激しいディープキスを続ける。 彼のモノはどんどん大きく硬くなっていき、私のお腹に当たっていた。 もう我慢できないと言わんばかりにソレを擦り付けてくる。 私もそれに応えるように腰を動かしてしまう。 若い男A「お姉さん、直接触ってよ。」(顔を近ずけてきて言う) 優果「・・・もう・・・」(彼の股間を触る) (すごい硬い・・・。男の人のおちんちんってこんなになるんだ・・・。) 私は彼の水着から大きくなったモノを取り出すと、ゆっくりと上下に扱き始めた。 シュッシュッと音を立てながらシゴいていくと先端から透明な液体が出てきた。 その液を指ですくい取るようにして亀頭全体に塗りたくっていく。 彼はビクっと反応して声を漏らす。 若い男A「お、お姉さん・・・上手だね・・・。」(息を荒くしながら言う) 優果「そ、そうかな・・・?」(嬉しい) 男根全体を包み込むようにして優しく握り、手を上下させながら刺激を与える。 時折、裏筋やカリ首の部分を攻めてみたりして変化をつけながら手コキをする。 男根の先からはどんどん透明な汁が出ていて、私の手を濡らしていた。 優果(凄いヌルヌルしてる・・・。なんかいやらしい匂いもするし・・・こんなの舐めたらどんな味がするんだろ・・・?) 私は興味本位でそれを口に含んでみた。 少ししょっぱくて生臭いような味だったが、嫌な感じはしなかった。むしろ癖になりそうだった。 優果(もっと欲しいかも・・・。もっと気持ちよくさせてあげたいな・・・。) 若い男A「・・・ごめん、このまま出してもいいですか?」 優果「えっ!?いやっ!ちょっと待って!」(慌てて手を離す) (出しちゃったら終わっちゃう!もうちょっと楽しみたい!) 若い男A「・・・・・」(自分でシゴく) 優果「あっ、待って!」(彼のモノを掴み止める) 若い男A「え?どうしたんですか?」 優果「あの、まだ出しちゃダメだから・・・」 若い男A「え・・・・」 優果「・・・・少し、舐めてあげよっか?」(甘々な感じで言う) 若い男A「いいんですか!?」(喜ぶ) (嬉しそうな顔してる♪かわいい♡) 優果「うん、いいよ・・・」(チンコを触りながら) 私はしゃがみ込むと、目の前には大きく反って固くなっている肉棒があった。 血管が浮き出て脈打っているのがわかる。そしてとても熱い。 優果(樹のじゃない男のおちんちんなんだ・・・・) 若くて逞しい男のペニスは見ているだけで興奮してしまう。 恐る恐る顔を近づけると雄の匂いが漂ってくる。 優果「・・・クンクン・・・」(チンコを嗅ぐ) (臭ぁ~い♡でも今はこの匂いがたまらない・・・♡) 若い男A「あ、あの、ちょっと恥ずかしいです・・・。」(照れる) 優果「なんでぇ?こんなに立派なんだから自信持ちなよ♪・・・クンクン」(チンコを嗅ぎながら) 若い男A「こんな所でここまで出来ると思わなかったから、洗ってなくて・・・」 優果「洗わなくていいの・・・あたしが洗ってあげるから・・・ぺろ♡」(舌で舐める) 若い男A「うっ!」(ビクンッ!) 舌で彼のおちんちんの先端を舐めてみる。するとまたビクッと反応した。 「ペロッペロッレロォッ♡」 優果(これ気持ちいいのかな?) 今度は竿部分を手でシゴきながら、亀頭を舌先でチロチロと舐め回す。 先端からは汁が垂れてきており、それを舐め取るようにして舌を動かす。 優果「ねぇ、いっぱい出てきたよ?♪」(上目遣いで言う) 若い男A「ごめんなさい・・・・・・。」(申し訳なさそうに言う) (あんだけ強引にナンパとかしてきたのに、今更恥ずかしがってる・・・可愛い~♪) 優果「・・・・・・あ~む♡」(パクッと咥える) 私は彼のチンコを口に含み、舌を絡めながら吸い付くようにしゃぶっていく。 「ジュルルル・・・チュッポチュポッグッポグプッ!」 卑猥な音をわざと立てながらフェラチオをする。唾液まみれになった陰茎を激しく吸い上げたりしながら、頭を前後に動かしていく。 優果「んっんっんっんっ♡」 (凄い口の中いっぱいに入ってるぅ・・・苦くて変な味だけど・・・・好きかも・・・♡) 若い男A「お、お姉さんっ!!俺もうイキそう!!」(限界が近い) 優果「んむっ?だひへひいほ?」(出していいよぉ?) 若い男A「口に出すのはマズイって!抜いて下さい!」 優果「・・・やだ♪」(口を離さずに喋る) 「ジュッポ!ジュボッ!ヌチャ!グポッグポッ!」 若い男A「俺、お姉さんみたいなキレイな人の口汚したく無いですよ・・・」(我慢しながら言う) 優果「ふふっ♪優しいのね。」(優しく微笑む) 若い男A「マジでもう満足ですよ。俺、お姉さんが大好きになっちゃったんで。」(頭を撫でる) (嬉しいこと言ってくれるわね♪・・・・私も好きになってきたかな・・・なんてね♪) 優果「んっんっんっんっんっんっ!!♡」(フェラチオをする) 若い男A「ちょ!!・・・まじで汚いの出そうなんで勘弁してくださいっ!!」(焦っている) 優果「んんっ、じゅぷっ、れろっ、・・・らしていいよ♡」 (早く精液ちょうだい♡) 若い男A「・・・・・・」(我慢してる) 優果「ほら、らして♪おひんぽみるくちょうらい?♡」(甘えた声で言う) 若い男A「・・・・お姉さん、俺・・・お姉さんのことすげーかわいいと思ってます・・・。だからこんな事させたくないんです・・・。だからお願いですから・・・」(我慢しながら言う) 優果「・・・ちゅっ♡」(彼の亀頭にキスをする) 若い男A「あっ・・・」(ビクっと反応する) 優果「ありがとう。でも大丈夫だよ。あたし、今はあなたのこと好きになりかけてるから。」(上目遣いで見つめる) 若い男A「えっ?」(ドキッとする) 優果「だから君の精子飲んでみたいの。ダメ?」(可愛くおねだりする) 若い男A「うぐっ!」(悶えている) 優果「お願いします・・・あたしの口の中にいっぱい出していいから・・・♪」(甘い声で誘うように言う) 若い男A「・・・最後は口から離して外に出すって約束してくれますか?」(照れながら言う) 優果「うん、約束する♪」(満面の笑みで答える) (そんなの嘘に決まってるじゃん・・・・だって・・・・飲みたいんだもん♡) 若い男A「良かった!!約束ですよ?絶対ですからね!?」(嬉しそう) 優果「うんうん♪じゃあイク時は言ってね?」 (絶対に口から離さないんだからぁ~♪) 若い男A「はい、わかりました。」 優果「それじゃ、いただきます♡」 「ジュポ!ジュポッ!ジュポ!ジュポッ!ジュポ!」 私が頭を動かす度に彼は気持ち良さそうな声を上げていた。そして口の中ではどんどん大きくなるのがわかった。 今までよりもさらに強く吸い付きながらストロークを速めると、彼のペニスはビクンビクンと脈打ち始めた。 「ジュポ!ジュポッ!ジュボ!グプッグポッ!」 優果「んっんっんっんっんっんっ♡」 (あぁ・・・もうすぐ出るんだ・・・♡) 若い男A「お、お姉さんっ!!俺もうイキそう!!」(限界が近い) 優果「んっんっんっんっんっんっ!♡」 (いいよ、出して!いっぱい出してぇ!) 若い男A「お姉さん、ちょっと、そろそろ口から出して!」(限界に近い) 優果「やら!このままらしてぇ!おひんぽみりゅくいっぱいちょうらい!ちゅぱちゅぱしたいのぉ!」(咥えたまま喋る) 若い男A「ちょっ!?約束したじゃないっすか!?」(焦る) 優果「やなのぉ!おねえひゃんのおくひにらひてぇぇぇっ!♡」(激しくなる) 若い男A「・・・・・・」(耐える) 優果「あ~むっ!ジュルルルルルッ!レロォッ!ジュポッジュポッジュポッジュポッ!」 (好きなだけ我慢すればいいのよ♪あたしはあなたの精子飲むまで離れないからぁ~♡) 若い男A「うっ・・・くっ・・・もうっ!」(無理やり口から出そうとする) 優果「らめっ!!じゅぷじゅぷっ!!じゅぽっじゅぽっ!!♡」 私は逃がさないとばかりに、彼の腰に抱きつき、更に深く飲み込んでいく。 若い男A「・・・・ちょ・・・と・・!」(腰を引いて口から引き抜こうとする」 優果「いやらぁっ!らしてっ!せいしちょうらいぃっ!!♡」(必死にしがみつく) 「ジュポッジュポッジュポッジュポッ!」 若い男A「・・・・約束・・・が・・・・」(我慢しながらビクビクしてる) 優果「らひていいのぉっ!おひんぽせいしのませてぇぇっ!!♡」(射精寸前で思いっきり吸い上げる) 若い男A「・・・・俺、お姉さんの口、汚しちゃうかも・・っ」(限界) 優果「きてぇ!わらひのおくちにいっぱいだしへぇっ!!♡♡」 (早くぅ早くぅっ!!) 「ジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッ!」 優果「ん、ん、ん、ん、ん、ん、んっ♡」(興奮しながらしゃぶる) 若い男A「あぁっ・・もう無理っす!!」 優果「ん、ん、ん、ん、んっ♡」(興奮してしゃぶり続ける) 若い男A「イ、イキますっ!!」 「ビュクッ!ビューーッ!ドピュッ!ドピュッ!ドプッドプンッ!ドクンドクンドクン・・・」(大量の精子が出てくる) 優果「んんっ♡!?ゴキュッゴキュンッ!!ゴクゴクゴクゴク・・・」(喉を鳴らしながら飲み込む) 若い精子が大量に口の中へ流れ込んでくる。熱くてドロドロした液体を喉奥へと流し込んでいく。 口の中に広がる苦くて生臭い味・・・。凄く美味しい・・。もっと欲しい・・・。 優果(あぁ・・・すごい・・・あたし今、夫じゃない、若い男の子の精子飲んでるんだ・・・。) 私の子宮はキュンキュンと疼いていた。そしてアソコからは愛液が溢れてくるのがわかる。 若い男A「・・・・・あぁ・・・・」(優果の頭を掴んでいる) 優果「ごきゅっごくっごくっごくっごくっ・・・んっんっんっんっんっんっ♡」 (おいしい・・・まだ出るよね?全部ちょうだい?一滴残らず飲ませて?) 若い男A「あぁ・・・止まんない・・・。こんなに出したの初めてです。・・・しかも、こんな綺麗な人相手に・・・。」 優果「んっんっんっんっんっんっ!♡」(夢中になって精液を飲み続けている) 若い男A「・・・こんなやらしい事してるのに、お姉さんめっちゃキレイですよ?」(照れてる) 優果「ちゅぽんっ♡!れろっ!ぺろっぺろっ!」 (そんな事言ったら、おちんちん離せなくなっちゃうじゃない・・・・・バカ・・・♡) 私は夫にもした事がない程、激しく舌を動かして彼のを掃除していく。 尿道に残っている精子も全て吸い取っていった。 口を離そうとする度に吸い付いてくるので中々離す事が出来ず、結局最後まで吸い出してしまった。 優果「ふふっ♪ごちそうさまでした♪」(ペロリと舌を出す) 若い男A「・・・・お姉さん・・・・」(抱きついてくる) 優果「あっ♪ダメだよ~♪もう終わりだから。ほら離れて、ね?」(優しく言う) 若い男A「嫌です・・・」(ギュっと抱きしめてくる) 優果「もう・・・・♡しょうがないなぁ~♡」 そう言って抱きしめ返してあげると彼は嬉しそうにしていた。 「♪♪♪♪」(優果のスマホが鳴る) 優果「あ、LINEだ。」 夫の樹からのメッセージだった。 「海の家で軽く何か食べようよ」という内容だった。 そういえばお腹空いてきたかも・・・。喉は乾いてないけど・・・♡ 優果「夫からだ!!あたし戻るね。」 若い男A「え、あーLINE交換してください。インスタとかでもいいんで!!お願いします!」 優果「それはダーメ♪」 (もしそこまでやったら、浮気になっちゃうもんねぇ~♡) 若い男A「・・・そっすよね・・・。」(落ち込む) 優果「そんな顔しないでよぉ~!また会えたら『シテあげるから♡』・・・じゃーねー♪」(手を振りながら去る) (こんな事言っちゃったけど、もう会わないだろうし、いいよね・・・♪) 若い男A「はい!ありがとうございました!絶対また!!今度会いましょう!!」(笑顔で見送る) 優果(ナンパする人ってもっと強引で乱暴な人が多いと思ったけど、あの人みたいな人もいるんだぁ・・・。ちょっといいかも・・・なんて思っちゃった♪・・・・はぁ~・・・早く帰ってエッチしたいなぁ~・・・。さっき飲んだ精子美味しかったし・・) そんな事を考えつつ歩いてると・・・ ギュッッ♡(お尻を揉まれる) 優果「ひゃあんっ!?ちょっ!?誰っ!?」 若い男A「びっくりしました!?」(笑顔) 優果「え、な、なんで・・・?」 若い男A「もう会う事ないかもって思ったら、お姉さんを追っかけてましたw」 「ギュッムニュッ♡」(優果のお尻を揉む) 優果「ちょっ、やっ、やめてよっ♡」 若い男A「最後に、旦那さんが居る近くまでエスコートしますよ!」 優果「えっ?いいわよ・・・夫に見られたらまずいし・・・」 若い男A「大丈夫です!バレないようにやりますから!お願いします!!最後のお願いです!!」(手を合わせて頭を下げる) 優果「・・・わかったわよ・・・。じゃあ少しだけなら・・・。」 (男の人が横に居れば、ナンパされる事は無いだろうし、少しは安心かな・・・) 若い男A「ありがとうございます!行きましょうか!」 「ギュッ!!モミモミモミっ♡」(優果のお尻を揉み回す) 優果「んっ、あぁっ、・・・もう・・・バカ・・・♡」 彼は私をしっかり夫が居る近くまで『エスコート♡』してくれた。 その後、樹と一緒に海の家で食事を済ませ、海で遊び、楽しい時間をを過ごした。 樹、あたし、本当に若い子のおちんちんたくさん『舐めちゃった』・・・・ お家に帰ってから樹と求め合うようにセックスをしたんだけど、いつもより感じちゃってた気がする。 もう若くないと思ってたんだけどな~。やっぱりあたしも女って事なのかな? でも樹にはフェラをしなかった。 だって、もししたら 彼を思い出して 彼と 比べてしまいそうだったから・・・・♡