久々の海 1
Added 2023-03-23 17:52:17 +0000 UTCメイン登場人物 本多優果(ほんだ ひろか) 樹の妻、結婚5年目。33歳 本多樹(ほんだ いつき) 優果の旦那、結婚5年目。35歳 優果視点 (樹視点、心理描写も含む場合があります。) 夫の樹は凄くあたしに優しくしてくれるし、いつもあたしを優先的に考えてくれる理想の夫だ。 でも、夫は優しいけど、少し淡白な所があると思う。 例えば、夫が会社から帰ってきても、疲れたとか、嫌なことがあったとか、そういう愚痴や弱音を吐いたりすることは一切ない。 毎日仕事に行く時も、笑顔で行ってくるねとだけ言って家を出ていく。 あたしはそんな夫の態度に物足りなさを感じていた。 もっと甘えてほしい、もっと頼ってほしいと思っていた。 そんな時、ネットで偶然見つけたサイトを見つけた。 そのサイトには、『あなたの欲望を満たします』というキャッチコピーと共に、人妻専門サイトだと書かれていた。 最初は半信半疑だったけど、興味本位で覗いてみると、そこにはあたしの求めていたような内容が沢山書いてあった。 試しにいくつか読んでみると、どれもこれも、まるで本当にあったかのような生々しい体験談ばかりで、とてもリアルだった。 優果「・・・・・はぁ・・・・・」 優果「あたし、何こんなの見てるんだろう・・・さぁ、掃除の続きしないと!」 一通り家事を終え、一息ついたところで、またあのサイトを開いてしまう。 優果「あぁ~もう!なんで見ちゃうのよ、あたし!」 そう自分に悪態をつく。 ある日夫から 樹「なぁ、今度の休み連休だし、どっか行かないか?」 優果「あ、いいわね!!!行こう行こう♪」 樹「どこに行こうか?」 優果「ん~そうね。」(悩んでる) 樹「・・・・・久々に、海とか二人で行こうか♪」 優果「えー、何か海ってベタじゃない?それに水着着るの恥ずかしいし・・・」 樹「俺達プールとかは行ったりするけど、あんま海って行かないじゃないか。」 樹「だからこそ一周回って海がいいかなって思ってさ。どうかな?」 優果「まぁ、いいけど・・・水着でしょ・・・?」 樹「俺が新しいの買ってやるよ。その代わり、どんな水着でもちゃんと着ること!」 優果「え~なにそれ!!スクール水着とか買わないでよ!?笑」 樹「ははっ、大丈夫だよ、さすがにそれは無いから。安心してくれ。」 優果「ふふっ、ならいいけど♪」 あたしは最近見ていたサイトで、「自分の妻のエッチな姿を他人に晒す」という性癖があるのを知った。 確かに夫の部屋からは人妻関連のDVDが出てきた事があった。 その時は何とも思わなかったけど、今思うとあの時にあったDVDの内容と似てる気がする・・・。 優果「・・・・あたしの考えすぎよね・・・♪」 そして迎えた休みの日。 夫の車で海へと向かった。 優果「ねーどんな水着買ったの?早く見せてよ!!」 樹「まだ内緒だよ!!笑」 優果「いいじゃない少し見せてくれても。けちぃ!」 車をしばらく走らせて、海に到着した。 天気は快晴、絶好の海水浴日和だ。 海水浴場は人で賑わっていた。 優果「わぁ~!凄い人だね~!」 樹「うん、そうだな。よし、じゃあ早速着替えにいこうか。」 そう言うと、夫は歩き出した。 優果「ねぇ、更衣室って向こうじゃないの?」 樹「着替えるのも、ちょっとしたイベントでさ♪」 そう言って、夫が指差したのは、古い男女共用のトイレだった。 優果「えっ・・・!?」 樹「ここで着替えようよ!!」 優果「なんでわざわざここで着替えなきゃ行けないのよ!!」 優果「そもそも家出る前に水着を付ける事だって出来たのに!」 樹「ちょっとドキドキした方が楽しいじゃん♪ほら、行ってこいよ。」 (新品の水着を手渡して優果の背中を押す) 優果「ちょ、ちょっと待ってよぉ~」 優果「あなたも一緒に来てくれるんじゃないの?」 樹「いや、俺はもう洋服の下に履いてるから。」 優果「そ、そんなぁ・・・」 仕方なく一人で共用トイレに入る。 中は少し薄暗く、個室は1つ、小便器が3つあるだけだった。 他に人は居ないようだ。 とりあえず個室に入り、水着に着替える為、 夫から受け取った新品の水着を袋から出す。 優果「・・・なにこれぇ・・・。」 そこにはマイクロビキニが入っていた。しかも布面積が凄く小さい。 胸の谷間も隠せないし、下に至っては大事な所を隠す気すらないのではないかと思うくらい小さかった。 こんな破廉恥な水着を着て人前に出るなんて恥ずかしすぎる。 優果「・・・なんでこんなの選んだのよぅ・・・」 しかしいつまでもこうしてはいられないので、意を決して水着を着用することにした。 まずはブラを付けてみるが、サイズが小さく乳首しか隠れていない。 もう諦めて下の方も履く事にした。 ショーツは股上部分が浅くお尻はほとんど出てしまっていた。 さらに紐パンだったので、歩く度に食い込んでしまい、スースーする上に変な気分になる。 上はと言うと、胸を覆う部分が無く、むしろ強調するように真ん中で別れていて、 肩や鎖骨は完全に露出しているし、お腹周りもほぼ丸見えだった。 優果「こんなの着てたら絶対痴女って思われるじゃない・・・!」 優果「・・・やっぱり私服に戻そうかな・・・・?」 そう思ってると、外から声が聞こえてきた。 どうやら他の人が来たらしい。 男「あれ~個室入ってんのか?」(中年っぽい声) 「ガチャガチャ」(ドアを開けようとする音) 優果「っ!!!」 優果(どうしよう、また着替えてる時間は無い・・・。) 「ドンドンッ」(ドアをノックする音) 優果「っ!!」 優果「す、すみませーん!今出ますー!」 荷物をまとめ、慌てて水着を着たまま出る。 「ガチャッ」 ドアから出ると目の前には中年男性が立っていた。 明らかに不審者を見るような目をしていた。 優果(・・・完全に怪しまれてる・・・) 男は無言でジロジロと舐め回すようにあたしを見ていた。 その視線にあたしは思わずモジモジしてしまう。 そんな時、突然男が口を開いた。 男「あ、ごめんね!!まさか女の人が入ってるとは思わなくてね!」 (優果の体をジロジロ見てる) 優果「い、いえ、こちらこそ、すみません!」 (慌ててトイレから出る) 優果(はぁ、びっくりしたぁ・・・) 優果(あれ?樹、どこにいっちゃったんだろう?) 辺りを見回すが夫の姿は見当たらない。 するとさっきの男性が小走りで追いかけてきた。 男「お姉さん、忘れ物だよ!!」(スマホを差し出す) 優果「あっ!ありがとうございます!!」 「ぷにっ♡」 (受け取ると同時に男の手がおっぱいに当たる) 優果「あ、ごめんなさ・・・い」 優果「ありがとうございました!!」 (お辞儀をしてその場を去ろうとする) 男性に背を向けた時だった。 「モミモミっ♡」(お尻を鷲掴みされる) 「パッ」(すぐにお尻から手を離す) 優果「っ!!!!!」 驚いて振り返ると、男性は笑顔でこう言った。 男「ダメだよ、大切なもの落としちゃ・・・♡」 (ニヤつきながらこっちを見ている) 優果「あ、ありがとうございます。」 (走ってその場を離れる) 優果「はぁ、はぁ・・・・・もう、なんなのよ。」 優果「絶対あたしのお尻触ったわよね!?あのおじさん!!」 優果「あんな変態、いるなんて思わなかったわ・・・」 優果「・・・・・・・・・・・♡」 こんな水着を着てるせいか、それともさっきの出来事のせいか、妙に体が火照ってきた気がする。 それにこの水着、乳首が擦れて気持ちいい・・・。 そして、いつの間にか股間の辺りにシミが出来ていた。 どうやら愛液が漏れてしまっているようだ。 優果(え、嘘でしょ・・・こんなとこで濡れてるなんて・・・もう最悪!!) 優果(とにかく樹に連絡しないと・・・) 私は夫へLINEを送った。 優果「いまどこにいるの?もう着替え終わったんだけど」 樹「あーごめん。車に戻ってシートとか浮き輪の準備したんだ」 優果「わかった。あたしも戻るね」 LINE終了 優果(まぁ・・・一応ちゃんとした理由があったみたいだけど) 優果(あたしが着替え終わるまで待っててくれてもいいじゃない!!) 優果(何かあったらどうするのよ!!・・・・・・) 実際変な人にお尻を触られたけど・・・。 そんな事を考えながら駐車場へ向かった。 通りすがりの人達 「・・・あの人めちゃくちゃエロい格好してるな・・・。」 「彼氏に見せる為だろ・・・。」 「にしても過激過ぎないか?」 「いや、あれはわざと見せつけてるんだろ・・・。」 「・・・ヤリてーなぁ・・・。」 すれ違う男達全員が私の事を舐めるように見ていた。 「おっぱいも凄いし、尻もぷるんぷるん揺れてるしw」 「ヤらせてくれるかな?」 「あんな格好で歩いてる時点で誘ってるんじゃないかww」 そんな会話が聞こえてきた気がした。 あたしは恥ずかしさのあまり俯いて歩いた。 「俺、人通りが少ない場所だったら襲っちゃうかもw」 「案外ノリノリかもしれないぜw」 優果(何考えてるのよ・・・気持ち悪いわね・・・) 優果(でも確かにこんな水着着てるから仕方ないのかな・・・) 優果(みんなあたしの体を見て興奮してるんだ・・・) そう思うとなんだか嬉しい気持ちも芽生えてきた。 そうこうしているうちに駐車場に着いた。 優果「樹~?」 樹「おー、ごめんごめん。」(荷物をたくさん持ってる 樹「お前、すごい水着だな、それ。」(いやらしく見る) 優果「う、うるさいわね!!樹のせいでしょ!!」 優果「なんでよりにもよってこんな水着なのよ!!」 樹「いやーすまん、ちょっとエロい方が優果には似合うと思っちゃってさ。笑」 優果「はぁ!?どこがちょっとよ!思いっきりエッチじゃないの!」 樹「そうか?まぁいいじゃんか!似合ってるぞ!」 優果「よくないわよ!」 優果「色んな人にジロジロ見られて恥ずかしかったんだから・・・」 樹「俺の自慢の妻だな!!」 優果「自分の妻がこんないやらしい格好してても平気なわけ!?」 樹「・・・・いや、興奮するよ。改めて優果の魅力を再認識したからな。」 「モミモミッ♡」(おっぱいを揉む) 優果「んぁっ♡ちょっ、いきなりなにすんのよっ♡」 樹「やっぱりお前のおっぱいは最高だな、ほとんど隠せてないぞ。笑」 「もみっもみっ♡」(揉み続ける) 優果「あっ、んっ、だめぇ、誰か来たらどうすんのよ・・・♡」 樹「逆に見せたいくらいだけどな・・・」 「もみっもみっ♡」 優果「ばかっ・・・・・・・♡」 私達は荷物を持ってビーチへ出た。 目の前に海が広がっている。 太陽の光が反射してキラキラ輝いているように見える。 私達は早速パラソルを立ててレジャーシートを敷いた。 そして私は準備運動を始める。 優果「ん、ん、ん、ん、」(ストレッチしてる) 優果「ん、ん、・・・・・」(前屈をしてる) 「うっわ、エロすぎだろあの奥さんw」 「ケツの穴見えてるぞwww」 「あの水着着ながらあんな動きしてたらそりゃ見えるだろw」 優果(あっ!!!しまった!!) 優果(自分がどんな水着を着てるのか忘れて普通に動いてた・・・) 慌てて胸と股間を隠すようにしゃがみ込む。 しかし時すでに遅しだった・・・。 男達の目線は完全に私の下半身に釘付けになっていた。 男達の股間を見るとズボンの上からでも分かるくらい膨らんでいた。 優果(え、うそでしょ・・・。男の人ってみんなあんな風になるの?) 優果(なんか怖いんだけど・・・) 樹「俺ちょっとビール買ってくるよ。」 優果「あたしも一緒に行くよ!」 樹「いいよいいよ。どうせビールだけだし。」(笑顔で言う) そう言って夫は行ってしまった。 1人残された私。 優果(はぁ、少しはこの水着に慣れたと思ったけど、あんな見られたらまた恥ずかしくなってきちゃったじゃない・・・) (乳首が勃ってる) 周りを見渡すと、やはり男性の視線を感じる。 私の周りだけ何故か男性しかおらず、女性は私1人だった。 しかもその女性というのが露出度の水着を着ていて、ほぼ全裸に近い格好をしている。 そんな女性が胸元や股関を押さえている姿は滑稽に見えるだろう。 それでもあたしは少しでも肌を隠そうと必死だった。 優果(どうしよう・・・これじゃあ全然落ち着かないよ) 優果(日焼け止めでも塗って気を紛らわせようかな・・・) そう思いバッグから日焼け止めを取り出す。 「お姉さんこんにちわー!」 突然声をかけられる。 見ると若い二人の男性が居た。 年齢は20代前半くらいだろうか? 爽やかな印象を受ける好青年達である。 若い男「良かったら俺らと一緒に遊びませんか?」 ナンパだ・・・。 まさかこんなに簡単に声かけられるなんて思わなかった。 優果「えっと、夫を待っているので・・・」 とりあえずやんわりと断ろうとする。 若い男A「えー!!結婚してるんですか!?」 若い男B「めっちゃ若いですねぇー!いくつなんですか??」 若い男達はグイグイ来る。 優果(うるさいなぁー早くどっか行ってくれないかなぁー) そう思いながらも笑顔を作る。 優果「あ、はい、結婚しています。もう33ですよ。」 優果(実年齢言えば、さすがに諦めるでしょ・・・) 男2人は顔を見合わせるとニヤニヤし始めた。 若い男A「へぇ~結構年上なんですね~」 若い男B「すげー魅力的ですよ!!」 若い男A「お姉さんとなら俺今すぐ付き合いたいっす!!」 若い男B「俺も俺も!!」 2人とも鼻息を荒くしながら私に迫ってくる。 優果(な、なんなのこの子達・・・) 正直気持ち悪くてたまらなかったが、まだそこまで嫌悪感はない。 それよりも好奇心の方が勝っていた。 優果(こんな若い子達に誘われたらちょっと嬉しいかも・・・) そう思ってしまい少しニヤけてしまう。 それに気付いたのか男二人が更に距離を詰めてくる。 若い男A「しかもすごい体だし!!フェロモンがヤバイ!!w」 若い男B「ほんと、スタイルやばい!!!」 優果「あ、ありがとう・・・。」 優果(そんなに見られると恥ずかしいよ・・・) 男達はいつの間にか私のすぐ側まで来ていた。 若い男A「あれ?」 (優果の手に持ってる日焼け止めに気付く) 若い男A「良かったら手伝いましょうか?背中とか届かないでしょう?」 優果「え!?いや、自分で塗れますから大丈夫ですよ!」 若い男B「いやいや、お願いします!!もう一生の思い出に!!」 優果「えぇ・・・」(困惑しながらもまんざらでもない気持ちになっている) 優果(まぁ、別に減るもんじゃないしいいかな・・・) 優果「・・・じゃあお願いしようかな・・・」 若い男A・B「よっしゃああああ!!!」 (若い男達がガッツポーズをする) 私はレジャーシートの上にうつ伏せになった。 そして顔だけ横に向ける。 若い男A「うお・・・すげぇ・・・」(優果のお尻を見てる) 若い男B「やべぇなこりゃ・・・アナルの皺見えてるぞ・・・」(同じく見てる) 優果(うわぁぁ・・・すっごい見られてるよぉ・・・) その視線でゾクゾクしてしまう自分がいる。 中年男性の視線とはまた全然違う。 若くて可愛い男の子達の視線だと思うとドキドキする。 樹が戻ってきたら何て言おうか考えるが、すぐにどうでも良くなってしまった・・・。 若い男A「じゃ、塗りますねー!」 そう言って私の背中に日焼け止めクリームを塗ってくれる。 冷たい感触がしてビクッと反応してしまった。 若い2人が息を飲むのが分かる。 優果(ぅ・・・なんか変な感じ・・・♡) 背中から首、そこから腰へと徐々に手が下がっていく。 男の手で触られるとなんだか不思議な気分になる。 まるでマッサージされているみたいで気持ちいい。 特にお尻の付け根辺りを撫でられた時は思わず声が出そうになってしまった。 しかしなんとか我慢することができた。 若い男A・B「・・・・」(太ももを塗る) 若い男A・B「・・・・」(太ももから足へ) 若い男A・B「・・・・」(足から太ももへ) 若い男A・B「・・・・」(太ももからお尻へ) 優果「んっ・・・・♡」(ビクッ) 思わず声が漏れてしまった。 若い男達は執拗にお尻や足を触ってくる。 その触り方が妙にいやらしいのだ。 最初はただ撫でているだけだったが、次第に手つきが大胆になっていく。 若い男A・B「・・・・」(お尻の穴付近を触る) 若い男A・B「・・・」(穴に指で擦る) 若い男A・B「・・・」(指を動かす) 優果「んぁっ!あっ!やっ!んん!♡」(ビクビクンッ!) 優果「ちょっと、変な事考えてないでしょうね?」(怒り気味に言う) 若い男A・B「いえ、そんな事ありません!すいません!!」(同時に謝る) 優果(絶対嘘だ・・・。今思いっきり穴いじってたじゃん・・・) 若い男A「俺はこっち塗りますね!」(優果の頭付近に移動する) 若い男A「・・・・・」(背中からワキを塗る 若い男B「・・・・・」(お尻を撫でる) 優果「本当に変な事したら怒るからねっ・・・」 若い男A「はい。安心してください。」(笑顔で言う) 若い男A「・・・・・」(脇から胸へ) 若い男B「・・・・・」(お尻の穴からオマンコの穴へ) 優果「あっ、そ、そこ、ちょ、・・・♡」 若い男A「ここもちゃんと塗っておかないだめですよ・・・♡」(ニヤニヤしながら乳首周辺を指で撫でる) 若い男B「クチュっ・・・・くちゅ・・・」(割れ目に指を擦る) 優果「あぁっ、く、ねぇ、んんっ♡」(ピクンっと反応する) 若い男A「あれ?もしかして感じてるんですか?w」(胸を揉む) 若い男B「日焼け止めで感じないでくださいよw」(割れ目に指を擦る) 「モミッモミッ・・・クチュッくちゃっ・・・」 優果「ちがっ、あんっ、はぁ、あぁん・・・いいかげんに・・・♡」(ビクビクッ!!) 優果(やばいやばいやばい!!・・・) 若い男A「やべー、やわらけーw」(おっぱいを直接揉む) 優果「ちょ、ちょっとぉ、いい加減にしてぇ♡」(感じていることを隠しきれてない) 若い男B「おねーさん、マンコ濡れてない?w」(優果のまんこをいじる) 「グチョッグチャッグヂャッ!♡」 優果「ん、あ、あ、あ、あん、!!♡」(軽くイってしまった) 若い男B「ほらぁ~やっぱり濡れてんじゃんw」 若い男A「乳首もビンビンだしw」(乳首を摘まんで引っ張る) 優果「いいぃっ!?!?♡」(ビクンッと大きく痙攣する) 私はうつぶせのまま若干外側に足を折り曲げてピクピクしている。 若い男A「ちゃんと塗らないと~♪」 そういって二人は私の体を好き放題弄ってくる・・・。 しかし、私は抵抗しない・・・。 いや、できないと言ったほうが正しいだろう・・・。 この異常な状況に私の体は興奮していた・・・。 男達はそんな私を見て楽しんでいるのだ・・・。 優果「・・・・ん、、、あん、、、あ、、、ン♡」 (二人に体を触られながら悶えている) 優果「ねぇ、本当に夫が戻ってくるからもうやめて・・・お願い・・・。」 (懇願するように呟く) 若い男B「俺らもいい思いさせてもらったし、そろそろ終わりにしようかな?」(ニヤける) 若い男A「そうだなwじゃあ最後にお願いがあって。」 優果「・・・なに?」(嫌な予感がする) 若い男A「エッチな言葉言ってくださいよ!そうしたら俺ら離れるんで!!w」若い男B「そうそうwwお願いしますよーwww」 優果「え、!?」 優果「エッチな言葉って・・・・何言えばいいのよ・・・」 若い二人の視線が私に突き刺さる・・・。 恥ずかしいけど、それ以上にゾクゾクした感覚に襲われる・・・。 私は小さく頷いた・・・。 優果「わ、わかったわよ・・・」 若い二人の視線が更に強くなる・・・。 若い男B「じゃ、どうぞ!」(ワクワクしてる) 優果「・・・そのおっきいおちんちん、ペロペロさせてくださいっ♡」 若い男A・B「おぉ~~!!」(興奮してる) 優果(・・・すっごい恥ずかしい・・・) 若い男B「もっと続けてくださーい!!」(ノリノリ) 若い男A「ほら、早くしないと旦那さんが戻ってきますよ~」(ニヤニヤしながら) 優果「もういいじゃない!充分でしょ?」 若い男B「俺のチンコそんなに舐めたいの?ねえ?w」 優果(こんな事させて何が楽しいのかしら・・・・・♡) 優果「はい、そうです。あなたの大きいちんちんをしゃぶりたいです・・・だからはやく舐めさせてくださいっ♡」 若い男A「うわ~!マジで言っちゃったよこの人w」 若い男B「奥さん最高ですねー!!w」(テンションMAX) 優果「はい、終わり!!これでいいんでしょ?!」 若い男A「満足です。ありがとうございました♪」(手を振る) 若い男B「ありがとうございました!!」(手を振る) 優果(こうやって素直なら少しはかわいいのにね・・・♡) 若い男B「あ、そうだ!!」(振り返って戻って来る) 優果「??どうした・・・・ンンっ!!」(急にキスされる) 若い男B「ちゅっ♡ちゅぱちゅぷっ♡」 若い男B「ちゅぅちゅぅっ♡」(舌を入れる) 優果「ん、んっ、んふっ♡」(舌を絡ませる) 若い男B「れろぉっ♡」(唾液を流し込んでくる) 優果「んくっ、んくっ、んくっ♡」(唾液を飲み込む) 若い男B「ぷはっ!はぁはぁはぁ・・・」 優果「はぁっ、はぁはぁ・・・・・んっ!!」(指を口に突っ込まれる) 若い男B「ほら、舐めて・・・♡」(耳元で囁く) 私は言われるがまま指を舐める。 優果「んんっ、ちゅぱちゅぽっ、れろっ、れろっ、ぢゅっぱっ、じゅぼっ、ずぞぞぞっ♡♡」 (いやらしい音を出しながら指フェラをする) 若い男B「いや~本当にエロいっすねw」 優果「んんッ、んっ、ちゅばっ、ぺちゃっ、ぴちゃっ、くちゃっ、ぬちゃぁっ、くちゃぁ♡」 (一心不乱に指をしゃぶっている) 若い男B「おいしいですか?w」 優果「んぐっ、くちゅっ、くちゅっ、んぶっ、ぐちょっ、ぐちょぉっ、んふぅっ♡」 (夢中でしゃぶりつく) 若い男A「うわぁ・・・マジ変態じゃん・・・♡」 若い男B「夫が戻ってこなきゃチンコ舐めさせてやったのになぁ・・・♡」 優果(なに言ってんだか・・・そんなの死んでもお断りだわ・・・。) 若い男B「ほら、奥さんもチンコが舐めたかっただろ?」 (指を優果の口に突っ込みながら) 優果「ふぁいぃ、ほひいへふ、ほんはひははいれすぅ♡ (はい、欲しいです。本当です。)」 若い男B「まあこれで我慢してよw」(指を口の中で動かす) 優果「ん、じゅっぽっ、じゅぽぉっ、ぶちゅっ、ぐちゅっ、ぶちゅうううっ!!♡」 (激しく吸い付く) 「ちゅぱっっ♡」(指を引き抜く) 若い男B「じゃあまた今度ね♪バイバイッ!」 若い男A「おつかれさまでしたー!」 二人は笑いながら帰っていった。 優果「・・・あ~~~もう最悪!!!」 ・・・・・・・・・・・・・・続