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三人で学校帰りにゲーム

メイン登場人物 弥谷柚葉。岳哉の彼女。17歳。 福田岳哉。柚葉の彼氏。17歳。 岳哉視点 (柚葉視点、心理描写を含む場合があります。) 僕達は中学の時に付き合って、同じ高校へ進んだ。 柚葉とは既に中学の時に初体験を終えてる。 僕にとって柚葉みたいな素敵な彼女が居るのは、凄く優越感があるし、自慢だ。 でも最近、僕はちょっと不満を感じている。 それは柚葉がエロ過ぎて、僕とセックスする時、他人の話をしたりする事。 柚葉「ねぇ、こないだ〇〇君が私のパンツめっちゃ見てたんだけど!w」 柚葉「だからわざと足広げて見せたらガン見してやんの!」 柚葉「絶対それをオカズにシコってると思うんだよねー!!w」 柚葉「あー、キモいキモいw」 って、こんな話を僕にしてくる。 言葉ではキモいと言いながら、楽しんでいるみたいだ。 僕も初めは、他の男の話とか聞きたくないなって思ってた。 でも最近は、段々それが楽しみになってきてる。 「こんな柚葉の彼氏は俺なんだ、羨ましいだろ!」って感じで、内心喜んでしまっている自分が居る。 柚葉は僕の事、どう思ってくれてるんだろう? 本当は、もっと独占欲を出して欲しいのかな? それとも、束縛されるのは嫌かな? 分からない・・・。 僕と柚葉はその日、同じ高校の友達の「坂井」の家に行くことになってた。 僕も柚葉もTVゲームをよくやる。 「坂井の家でゲームでもして遊ぼう」という話になったのだ。 三人で下校している途中、突然、坂井がこんな事を言い出した。 坂井「そういやさ、二人ってもうヤった?」 柚葉「え!?なんで!?」 坂井「いや、何となく気になってw」 柚葉「変態かよっ!w」 岳哉「あははっw」 僕は笑いながら適当に誤魔化したけど、内心かなり焦っていた。 そういう話をすると柚葉が乗ってきそうで嫌だったからだ。 そして案の定、柚葉はその話題に乗ってきた。 柚葉「中学の時に済ませてるよ!w」 坂井「マジ?どんな感じだった?」 柚葉「え?坂井って彼女居た事あるんでしょ?知らないの?」 坂井「いや、する前にフラれたw フェラはしてもらったけど、それ以上は拒否られたわw」 柚葉「へぇ~、そうなんだ・・・フェラは良かった?」 坂井「なんかそういうの消極的な子だったから、微妙だったw」 柚葉「あー、そうだよね。私も最初はそんなに上手くなかったもん。」 岳哉「・・・」 やっぱり柚葉は他の人の話にも興味を示す。 坂井「最初はって・・・今は上手いです!みたいな言い方だなw」 柚葉「ふふっ、そりゃ~相当な数してるからねw」 坂井「何人くらいしたの?」 坂井の『何人くらいしたの?』という言葉に僕はドキッとした。 柚葉はなんて答えるんだろう・・・。 柚葉「んー、・・・・いや、『何人』で聞かないでよ!!w せめて回数で聞いてよね!w」 岳哉「あはははははっww」 坂井「確かにそうだなw」 ・・・・・柚葉は俺だけにしかフェラしてないんじゃないのか? 「何人」と聞かれたら「一人」と答えればいいだけなのに、敢えて回数に変えたって事は、 何人も相手にしてきたのか? いや、別に疑ってる訳じゃないんだ。 ただ、ちょっと気になっただけ。 柚葉「回数で言えば100回以上は当たり前でしょ!!」 坂井「マジか!?それ、ヤバくね!?」 柚葉「ヤバいって何が?普通じゃない?・・・・ね、岳哉♪」 岳哉「・・・あ、あぁ、そうだね・・・。」 確かに柚葉には中学から付き合って、かなりの回数舐めて貰ってるけど、 100回はちょっと盛り過ぎな気がする。 僕が知ってる限りだと、50回は確実だが、100回は・・・・ 流石にないよな? もしかして、僕に隠れて浮気してたんじゃ? いやいや、そんな訳ない! 僕はモヤモヤしながら、二人の会話を聞いているしかなかった。 坂井「じゃあ普通に精子飲んだりもしてんの?」 柚葉「飲むのは嫌いって子もいるけど、私は全然OKだよ!」 坂井「へー、やっぱどんな精子がいいとかあんの?w」 柚葉「うーん、私はちょっと変わってるからねw」 坂井「何が?教えろよー!!w」 柚葉「いや、私は量が多くて濃くてドロドロのやつが好きかなw」 柚葉「水っぽい感じのは全然好きじゃなくて、サラサラしてるのよりドロッとしてる方が美味しいって思うんだよね。」 ・・・・僕の精子は基本的に濃くない。 一回出せば2、3日は出さなくてもいいくらいだ。 友達とオナニーの話をした時も、友人たちは『毎日は当たり前、1日に3、4回する』という人が多い中、 僕は一週間に1~2回程度で満足です。 だから、僕は量も少ないし薄い方だと思っていた。 それなのに、柚葉は逆に、量が多くて粘っこい濃い精液の方が好みだなんて・・・。 坂井「でも量が多くて濃いやつってさ、臭いとかキツイんじゃねーの?」 柚葉「うん、それはあるw・・・・ただ、それがいいんだけどねw」 坂井「マジか!!!良かったー!!!w」 柚葉「は?何がよかったの?」 坂井「いやー、俺ってめっちゃ量も多くて精子ドロドロなんだよねw」 坂井「しかも1日6回ぐらいオナニーするし、それでも次の日にはまた濃いやつがすげー出るのw」 柚葉「マジで!?ヤバイじゃん!!!!!w」 岳哉「・・・」 なんでそんなにテンションが上がってるんだよ! 坂井「もし良かったら、今度俺のも飲んでみる?w」 柚葉「えーw」 (僕の方を見ながら言う) 岳哉「あははは・・・・」 (柚葉を見つめる) 柚葉「岳哉、坂井がこんな事言ってるんだけどw」 岳哉「・・・へ、変な事言うなよ、坂井!苦笑」 僕は弱々しく言った。 坂井「お前はいつもしてもらってるからいいだろ!w」 岳哉「う、うん、まぁ、そうだけどさ・・・。」 柚葉「・・・『まぁ、そうだけどさ』?・・・」 柚葉「岳哉、その言い方じゃ拒否になってないから!w」 岳哉「え!?」 しまった・・・・・・どうしよう・・・・・。 坂井「見てよ、俺今日まだオナってないから、すげー溜まってんの!!」 (ズボンの股間を見せる) 柚葉「ちょっと~デカくしすぎだって~!w」 坂井「あんな話してたら普通なるって!!w」 坂井「福田も勃起したろ?・・・あれ、お前勃ってなくね?笑」 坂井は勃ってないと言うけど、僕はビンビンだった・・・ 男としてはかなり恥ずかしい状況だ。 柚葉「岳哉はあんたみたいな変態じゃないからねぇ~w」 坂井「変態言うなや!w」 岳哉「あははっ・・・」 坂井はどこか勝ち誇ったように僕を横目で見ていた。 そして坂井の家に着き、部屋に入り三人でゲームを始めた。 段々と柚葉も自分の家感覚でリラックスし始めた頃、 靴下を脱ぎ、うつ伏せ姿勢でゲーム画面に夢中になっていた。 その横で僕も一緒に柚葉と協力プレイのゲームをしている。 坂井は一人後ろで観戦していた。 僕は坂井の様子が気になり、後ろをさりげなく見る。 すると坂井の視線はゲーム画面ではなく、柚葉のお尻に向いていた。 柚葉は何も気にすることなく、普通に足を開いている。 そんな無防備に足を開くなよ!!と思いつつも、何も言えない。 柚葉「あー!!もうー!!」 柚葉が腰を揺らして悔しがる。 制服のミニスカートは上に上がり、パンツが丸見えになっている。 坂井がそれを見て、ニヤニヤしていた。 僕はゲームを続行する。 しかし、ゲームどころではなかった。 目の前で無防備な状態で足を開き、パンツを晒している柚葉。 おそらくいつも通りなら柚葉のパンツはかなり食い込んでいて、アソコの形がくっきり出ているだろう。 更に太ももから見えるムチッとした柔らかそうな肉感・・・。 こんなエロい光景を坂井は見放題なんだ・・・。 坂井は見るだけでは飽き足らず、スマホをポケットから取り出し、 そのレンズを柚葉に向けている。 ・・・・・・恐らく撮っているのだろう。 くそっ!なんで僕がいるのに撮るんだよ!!心の中で叫びながら、僕は平常心を保とうとしていた。 坂井は段々とエスカレートしていき、柚葉のお尻に近付いた。 坂井「すぅーはぁーすぅーはぁー」 鼻息荒くして匂いまで嗅いでいるようだ。 柚葉は全く気付ず、相変わらず大股開きのまま、 僕と協力プレイを楽しんでいる。 柚葉「あっ、!!もー!!!」 柚葉は悔しそうに言うと、腰を上げて四つん這い状態になり、 坂井の顔へお尻を突き出した。 坂井「・・・・・・♡」 まるで坂井におねだりしているようなポーズになる。 坂井の息が柚葉のアソコに当たっているんじゃないのか?と思うほど接近してる。 僕はそれでも気付かないふりをしながらゲームをしていた。 柚葉「あー、良い感じ!!・・・オッケー!!・・・・んっ・・・・♡」 ・・・・・え?今柚葉から変な声が聞こえたぞ・・・。 柚葉「・・・・・・・・・んん・・・♡」 ・・・・・坂井に何かされてるのか!? 何をされてるんだ!? 気になる。 僕が振り返れば確かめられる。 振り返れば・・・・・・・。 岳哉「・・・・・・・・」 (ゲーム画面を見つめる) 坂井「・・・・はぁ・・・はぁ・・・・♡」 柚葉「・・・・ンッ♡・・・・・」 岳哉「・・・・・・・・」 (ゲーム画面を見つめる) 「ペロ、ピチャッ♡・・・」 (何かを舐める音) 柚葉「アッ・・・んンっ♡♡」 坂井が柚葉のどこかを舐めてる・・・?? この声は明らかに何かされている声だ。 僕は気になって仕方ないが、振り向かずに我慢していた。 「ピチャ、ペロッ、クチュッ、ヌチュゥ、レロレロッ♡」 柚葉「~ン・・・~♡・・・あはぁっ~♡」 岳哉「・・・・・・・・・」 (振り向けずにゲームに集中する) 坂井「・・・・福田、どうだ?そのゲーム面白いだろ?w」 急に話を振られてドキッとする僕。 岳哉「あ、ああ!面白いよ!」 動揺しながらも正面を向きながらそう答える。 坂井は僕の事を馬鹿にするように笑っていた。 「チュパ、ペロォ、ジュルルルッ!ピチャッ、ペチョッ♡」 柚葉「あぁーっ♡・・あぁっーー・・・あんっー~~♡」 隣から聞こえる柚葉の喘ぎ声と水音で気がおかしくなりそうだ。 段々と一緒にプレイしてた柚葉がゲーム内でもおかしくなってきた。 岳哉「ゆ、柚葉・・・・大丈夫・・・・?」 (ゲーム画面を見ながら) 柚葉「ハァ・・・ハァァ・・・・・・ぅん・・・だいじょぶ・・・らぁ♡」 (荒い呼吸) 明らかに様子がおかしい・・・。 岳哉「・・・・無理しないでね、俺がフォローするから・・・。」 柚葉「ありがとぉー・・・・・」 柚葉「岳哉は、大丈夫・・・・・?」 僕が大丈夫?? どういう意味だろう・・・。 どんな意味が含まられてて、何と答えれば良いのか分からなかった。 でも僕は・・・・・ 岳哉「だ、大丈夫だよ!・・・俺の事は放っておいても、一人でなんとかするから!!」 (ゲームを続行しながら答える) 柚葉「そ、そっか!・・・・岳哉が言ったんだからね?・・・・♡」 ・・・・・・僕が言った? 『俺の事は気にしないで』 ・・・・・・・その言葉は柚葉に違う意味で届いてしまったのか? 「ピチャッ、ペロッグニュッグニッ、モミモミッ♡」 柚葉「あっあっあっあっ♡」 「レロレロペロォ、ジュルルルッ!ピチャッ、グチュグチュっ♡」 柚葉「アンッ♡・・・・・・いぃ・・・ンハッ・・・・ん~♡」 坂井「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ・・・♡」 坂井の息遣いが激しくなっている。 坂井「・・・・もう無理・・・・」 坂井の声が微かに聞こえた。 そしてすぐに別の音が聞こえる。 「ジィーーー・・・・・・」 (ファスナーを開ける音) 「クチュクチュっ・・・・にゅぷっ♡・・・」 柚葉「ンッ!!!!!♡」 柚葉の驚いた声が上がる。 それと同時に四つん這いでお尻を坂井に突き出してた姿勢から起き上がったようだ。 僕にはもう横目ですら柚葉の姿を確認する事が出来ない・・・。 柚葉「・・・・もう!・・・・で・・シテ・・る・・から・・・我慢・・・て♡」 (小声) 所々しか聞こえなかったが、 柚葉が坂井に何かを言ったみたいだ。 岳哉「・・・・・・・・」 (ゲームに集中する) 僕はなんてダメな彼氏だ。 振り向けば良いだけなのに・・・。 柚葉が坂井に何かされてるのに、 僕はゲームに夢中になっているフリをして、無視している。 しかも柚葉は坂井に何かを言っていて、それを坂井も受け入れている。 「チュパ、ペロッ、ペチョッ♡レロレロレロレロレロッ♡」」 また何かを舐めてる音が聞こえてきた。 しかしさっきとは違う音だ。 「ジュッポグポグッポッ♡ズボボッ♡」 何かが引き抜かれたと思ったら、何かが入ったような音が鳴り響く。 一体今何をしているんだ・・・・・・ 坂井「・・・・・・あぁ・・・やばい・・・♡」 坂井の吐息まじりの声が聞こえる。 「んっんっんっんっんっ♡・・・・ジュポジュポジュポジュポっ!!♡」 坂井「・・・・・・・・あぁ・・・・・♡」 何が起きているか確認出来ないが、音に混じって柚葉の声や、 時折坂井の声も聞こえてくる。 岳哉「・・・・・・」 (ゲームに集中している) 柚葉「・・・・・・んふッ♡・・・・・めっちゃ大きい・・・・♡」 岳哉「!!・・・・・・」 今、柚葉は確かに『めっちゃ大きい』と言った。 一体何が大きいと言うのだ・・・・・。 いや、僕には分かってる。 ただ、真実を知りたくないだけだ。 僕が知らなければ、それは僕の中の真実にはならないから。 坂井「・・・・あ~・・・・どう、福田!!」 坂井「良いアイテムは出そうか?w」 急に僕に話しかける坂井。 岳哉「えっ、あ、あぁ・・・・・レアアイテム出るとお、思う・・・・」 坂井「よかったじゃん弥谷、いっぱい出るってよ・・・♡」 「ジュポジュポッジュルルルッ・・・ちゅぽっっ!♡」 柚葉「・・・・ん♡・・・・・やったぁ♪」 柚葉「いっぱい出たら、たくさんもらっていい?岳哉ぁ♡」 岳哉「あぁ・・・・・・・・全部いいよ・・・。」 柚葉「え・・・・ぜんぶ・・・・・もらっていいの?」 岳哉「うん・・・・・」 柚葉「・・・・・後悔しない?・・・・」 岳哉「・・・・うん・・・・柚葉が全部もらってくれた方が・・・俺もうれしいし・・・・」 柚葉「・・・・わかった・・・・岳哉も・・・・・・・変態だね・・・♡」 「グッポグッポグッポグッポグッポグッポ!!!!♡」 柚葉「ん~っ♡・・・ジュポジュポジュルルッ!♡」 「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽっ!!♡」 坂井「よかったな、弥谷。全部いいってよ!!♡」 「グッポグッポグッポグッポグッポグッポグッポグッポ!!!♡」 柚葉「んっんっんっ♡・・・・チュパチュパッ♡」 柚葉「・・・・んッ・・・・ぜんぶほしいぃ・・・・たくさん出してっ♡」 柚葉「グッポグッポグッポグッポグッポグッポグッポグッポ!!♡」 坂井「ああ~・・・福田・・・多分めっちゃ出ると思うわ!!w」 岳哉「あ・・・あぁ・・・早くでないかな~・・・・」 (震えてる声で) 「ジュポチュパレロレログッポグチョッ!!♡」 柚葉「ん、ん、ん、ん、んっ♡」 坂井「おっ!そろそろかもなぁ~!w」 柚葉「ンフッ♡ンフゥーッ!♡」 「グッポグッポグッポグッポグッポグッポグッポグッポ!!♡」 柚葉「ンッンンッンンンッーー~~!!!♡♡♡」 坂井「おおぉーーー!!!!w」 「ドピュッドピュッドピューーーーーッッッッッ!!!!!!♡」 「ブビューーーーーーッッッッッッ!!!!!♡」 柚葉「ングぅ~~~~ッッッ!!!♡♡♡」 「ビュルルルーーーーッッ!!!♡」 「ドクンドクンドクンッ!!!!♡」 柚葉「ングっ!?んん~~~っ!!♡(ゴクゴクッ♡)」 柚葉「んー・・・・・ジュポンっ♡・・・ハァ・・・ハァ・・・・・・アハッ♪」 柚葉「・・・すごぉい♡・・・・・・出てる・・・・・・すごい量・・・♡」 柚葉「・・・んっ・・・・んぐっ♡・・・んぐんぐ、んぐんぐぅ~~~~っっ♡(ゴクゴクッ)」 (凄い量を飲み込んでいる音) 坂井「すげぇ~w・・・・めっちゃ出たんじゃね??ww」 (笑いながら) 柚葉「はぁ~・・・すっごい出たぁ~♡・・・喉に絡むぐらいドロドロしてておいしかったよぉ~♡」 柚葉「このアイテム最高だったよ~♪」 柚葉「ありがとね♪岳哉ぁ~♪」 「チュッ♡ペロペロッチュパチュパチュパレロォ~ッ♡」 (何かをキレイに舐めてる音) 坂井「うはははっwどんだけ舐めんだよw」 岳哉「・・・・・・・・・」 (震えながらゲームを続ける) 僕はゲームに夢中になっているフリをし続けた。 坂井「ちょっと飲み物取ってくるわ!」 柚葉「あ、私も手伝うよ。」 坂井「お、サンキュー♪・・・・福田、ゲーム頑張れよ・・・♡」 岳哉「・・・・うん・・・・・・」 (ゲームを続ける) 「ガチャッ」 (ドアが開く音) 岳哉「・・・・・・!!!」 その時、ゲームのロード画面で真っ暗になったテレビ画面に反射して、 二人の後ろ姿が映った。 「ムギュゥウウッ!♡モミモミッ!♡」 (坂井が柚葉のお尻を揉む) 柚葉「んふっ♡ちょっもうっ♡」 「バタンッ!」 (ドアを閉じる音) 二人は部屋から出ていった・・・。 今のは一体なんだ・・・。 いや、分かるけど分かりたくない・・・。 だってさっきのはきっと・・・。 いや、ダメだ・・・。考えるのはやめよう・・・。 今はとにかくゲームを楽しまないと・・・。 そう思いながらも僕の手は震え続けていた・・・。


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