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旦那を試す人妻

メイン登場人物 東山怜香 幸治の妻、結婚3年目。身長は163cm、体重は56kg。スタイル抜群のGカップ、28歳。 東山幸治 怜香の旦那。結婚3年目。29歳。 怜香視点 (幸治視点、心理描写等も含む場合があります) 幸治は私の事を愛してくれている。私も幸治の事を愛してる。 ただ、幸治はたまに共通の男友達等に対して(怜香とヤリたいだろ?こいつのマンコは気持ちいいぞ♪) みたいなノリで自慢する事がある。そして私が居る前でわざとそういう話をする。 私はそれをいつも注意してるのに、全く直してくれない。 確かに私は少しエッチだけど、それは夫である幸治の前だけでしかやらないし、人に見られる事なんて絶対に嫌だ。 そしてあの日もそうだった。幸治と私と幸治の友人(賢さん)の3人で飲みに行った日。 3人で飲んでいる内に、段々とお酒が進み、2人とも酔っ払って来た。 幸治「いや~、結婚はいいぞ~。いつでもヤリたい放題だからな♪」 賢「結婚してなくても女がいればヤレるだろ!笑」 幸治「違う違う、自分の妻にして、好き放題するのが興奮するんだよ!」 怜香「ちょっと幸治、変な事言わないでよ!!笑」 賢「でもさ、本当に羨ましいよな。俺なんか彼女すら居ないんだぞ?笑」 幸治「まぁお前の場合、性格が変態だから女には嫌がられるんだろうな。笑」 賢「うるさいな!!ほっとけ!!」 幸治「女いなくて溜まってるお前には、怜香の体なんてたまんないだろ?笑」 賢「まぁなー。・・・・あーこんないい体してる嫁が居たら毎日やりまくるわ。笑」 怜香「もう!いい加減にしてよね!目の前に私が居るのわかってんの~!?笑」 幸治「目の前にいるから言ってんだろ♪」 「もみゅもみゅん♥」 いきなり私の胸を鷲掴みにする幸治。 怜香「ちょっと幸治!やめてよこんなとこで!」 幸治「ごめん、つい触りたくなっちゃった♪笑」 賢「おいおい、自慢かよ!!笑」 幸治「いいだろ別にー、俺のなんだから♪笑」 「もみゅん♥むにゅぅ♥」 怜香「んっ・・ちょっ、止めてってばぁ・・・」 幸治「そっか、悪い悪い。忘れてたわ!!」 「プチッ・・・」 「ポイっ!!」 幸治は私のブラのホック外して、そのブラを賢さんに向かって投げた。 怜香「ちょっと何してんの!?」 賢「おおっ!なんか良い匂いの物が飛んできた♪笑」 怜香「駄目だって!!それ私のブラジャ・・・あッ♥」 「もみゅもみゅん♥ぐにぃむにゅう♥」 生で私の胸を揉み始める幸治。 「むにゅんもみゅもみゅん♥」 怜香「あああっ♥ちょっとぉ、・・・っ♥」 幸治「こいつ口では嫌がってるけど、本当はこうされるの好きなんだよな~♪」 怜香「ちょっと!!本当にやめないと怒るわよ!!」 幸治「怒っても可愛いだけだよ~♪賢、こいつの生オッパイ見たいか?笑」 賢「そんな巨乳見たくない奴なんていないだろ!!」 幸治「そうだよな~♪じゃあ・・・・ほらっ!!」 「バァッ!!」 私の服を上げる幸治。 「ぶるるん♥」 賢「おおおおっ!!!」 「ぷるんっ♥」 私のオッパイは無防備な状態で、賢さんの前に晒されてしまった。 怜香「ちょっとぉ!!何でこんな事すんのよ!!」 幸治「いいじゃん♪どうせ賢もお前のオッパイ見たがってたんだし、見せてやるくらいどうって事無いだろ?」 怜香「そういう問題じゃないでしょ!!私、恥ずかしくて死にそうなんだけど!!」 「ぷくぅっ♥」 幸治「あれ、お前乳首立ってるぞ?もしかして興奮してんのか?笑」 怜香「そ、そんな事ないもん!!寒いだけだもん!!」 「ぷくぷくプクゥ~♥」 幸治「なんだ、やっぱり感じてんじゃん♪笑」 怜香「・・・・・っ♥」 賢「おぉ~!めっちゃ乳首立ってるな!美味そうだ♪」 幸治「すげーだろ、こいつのオッパイ♪」 「もみゅん♥ぐにぃ♥」 怜香「あんっ♥・・・ちょっ、やめてぇ♥」 「プルンッ♥たゆんもみゅもみゅん♥」 幸治「こんなでかいオッパイ持ってるくせに、家ではいつもノーブラで過ごしてんだぜ?変態だよな~♪」 「ぐにゅぅん、むぎゅぅん♥ぎゅぅ~♥」 怜香「やだぁ♥・・・あっ♥んんっ♥」 幸治「ゴミ出しの時なんてこんなスケベな乳晒して同じマンションの人に「おはようございます~♪」とか挨拶してるんだぜ?笑」 賢「俺だったら襲うわ!!笑」 幸治「お前もそう思うよな!でもこいつはそれを楽しみにしてるんだよ。笑(嘘)」 怜香「ち、違う!!そんな事思ってないっ!!」 「グニュン♥モミモミッ♥」 怜香「ひゃあんッ♥ちょっとぉ、揉まないでよお・・・っ♥」 店員「レモンサワーとフライドポテト1つお待たせしました~」 店員の声が聞こえ、慌てて胸を隠す私。 店員さんはテーブルに注文した物を並べるとすぐに出て行った。 幸治「なんだよ、隠すなよ♪店員にもちゃんと見て貰えよ!」 怜香「馬鹿じゃないの!?見られて嬉しい訳ないでしょ!?」 賢「でも怜香さん、さっき乳首立ってたよねー?笑」 怜香「あれは・・・・寒かったから立っただけだもん!!別に感じてる訳じゃないんだから!!」 そう言いながら実は少し感じてしまっていた・・・。 だってしょうがないじゃん!あんな事されたら誰だって反応するに決まってるでしょ!! 私は心の中で自分に言い訳をした。 幸治「お前は俺だけの物だ。そういう優越感に浸りたいんだよ俺は。笑」 怜香「なにそれ意味わかんない・・・。」 賢「まぁ確かに俺も彼女いたらそんな優越感浸りたくなるかもなー。」 幸治「だろ?男は自分の女を支配する感じが堪らなく好きなんだ。だから女は支配されて喜ぶマゾが多いんだぞ♪」 幸治「怜香、お前もマゾなんだからもっと俺にイジメて貰いたいんだろ?笑」 怜香「誰がマゾよ!!そんなの嫌に決まってんでしょ!!」 私は少し幸治を懲らしめようと思い、反撃に出た。 怜香「私が幸治の物だってあんまり思い上がらないでよね!」 幸治「はぁ?何言ってんだお前?」 怜香「私みたいなエッチな体、みんな狙ってるんだからねっ!!」 幸治「はははっ♪自分で言うかそれ!笑」 私は立ち上がり、賢さんの隣に移動した。 賢「え、え??」 そしてそのまま賢さんに抱き着く私。 「ムギュウゥ♥」 賢「ちょっ・・・あ、当たってますよ・・・」 怜香「当ててんのよ♪」 賢「・・・・・・♡」 私の胸が賢さんの腕に当たっているせいか、ニヤニヤしている賢さん。 幸治「おいおい、何してんだよ怜香!!」 怜香「なにって、賢さんとイチャイチャしてるのよ♥ほらっ、触ってみていいよ♥」 そう言って生胸を出し、賢さんの手を掴んで無理矢理触らせる私。 「もみゅもみゅん♥」 賢「うわぁ~、柔らか~い♪」 怜香「でしょ?毎日旦那に揉まれてるからね~♪」 賢「幸治、おまえこんなの毎日揉んでるのかよー羨ましいなぁー!」 幸治「お、おう。すげーだろ俺の嫁は!あははは・・・・」 少しは懲りたかな・・・? でもまだ終わりじゃないよ!覚悟しなさい♪ 怜香「ねぇ賢さん♥私と浮気しない?」 賢「えぇっ!?何言ってるんですか!?」 怜香「いいじゃない、減るもんじゃないし♪ねっ、お願いしますぅ!」 賢「で、でも・・・」 幸治「残念だったな、お前の魅力じゃここまで限界があるみたいだぞ。笑」 幸治は全然懲りてなかったようだ。 本当にむかつく!! 怜香「ねぇ~賢さん♥・・・・オッパイより、もっとすごい所あるんだけどなぁ♥」 賢「えっ、それってどういう・・・」 怜香「手、貸してっ♥」 賢さんは私に言われるままに手を出した。 私はその手を握ると、自分のズボン中に入れた。 賢「ちょ、ちょっと!?何を・・・!!」 怜香「いいからぁ♥ここ、いっぱい触っていいよぉ♥」 私は下着越しに賢さんの手を股間に押し当てた。 幸治「おい、何やってんだよお前ら!やめろって!!」 流石に驚いたのか、止めに入る幸治。 しかし私達は止まらない。 だがこれは幸治を懲らしめる為の作戦。賢さんに本気になられても困る。 私は賢さんに耳打ちをした。 怜香「賢さん、幸治を懲らしめる為に、触るふりしてください。私も触られて感じてるふりをするので、お願いです。」 賢「う、うん・・・。わかった・・・。」 すると賢さんは、わざと見て分かるように私のズボンの中で手を動かす。 怜香「あっ♥あんっ♥気持ちいいっ♥」 怜香「賢さん、そんなにいやらしいとこばっかいじらないでぇ♥」 私は演技でエッチな反応をする。 実際にはズボンに賢さんの手を入れてるだけで、触られてる訳じゃない。 怜香「ね~幸治~。私の魅力、再確認したぁ?♥」 幸治「・・・わかったよ、ちょっと調子に乗って悪かったよ。」 怜香(ふふっ、効いてる効いてる♪) 怜香(そろそろ許してあげようかな♪) 「くちゅっ♥」 怜香「んっ!!♥」 その時突然、下半身から水音が聞こえた気がした。 まるで何か濡れた物を触ったような音だった。 賢さんが手を動かしてるの? 賢さんとは「演技」って打ち合わせしておいたはずなんだけど・・・ そう思いつつも、更に濡れてくるのを感じた私。 怜香(早いとこ賢さんの手出さないと・・・) そう思ってると、今度は別の音がしてきた。 「グチュッ!グチュグチュ!クチャッ!♥」 怜香「・・・・・ンンッッ!!!♥」 賢さんだ、明らかに賢さんの手が動いてる!! なんで??なんでそんな事してるの!? もう懲らしめるのは終わったんだから!早くやめさせないと!! そう思った時、賢さんの手は私の下着の中にまで侵入していた。 「ズブッ!ヌプッんヌチュっ!!!」 怜香「あんっはっっ♥・・・・・くっ・・・!!♥」 私の中に賢さんの指が入ってくる。 「グチョッグッチョ!ヌチィイ!♥」 「ぐちゅぬちぃ!にゅぷぷっ!♥」 怜香「んんっ!♥・・・あはぁ・・・・は・・ぁ・・ぁん・・・♥」 賢「幸治、怜香さん優しい人で良かったな。実はさっき耳打ちされて、お前を少し懲らしめる為に協力してくれって 頼まれたんだ。」 幸治「えっ・・・!」 賢「だからこうやって触ってるふりして、わざと大げさに動かしてるだけだよ♪」 そう言ってまた指を動かす賢さん。 「グヂュッ!!ニュルルルっ!!ジュポジュポォッ!!!♥」 怜香「そ・・・そう・・なのぉ♥・・・実はこうやってエッチな声出せば・・・少しは・・・こっ♥・・はっ・・・♥」 「ヌポォっくちゅくちゅ!グチョングチョン!♥」 怜香「・・反省・・・するぅ♥・・・でしょ?・・・あっ♥・・あたしをちゃんと・・大切にしな・・さぁいっっいっ!!!♥」 幸治「れ、怜香・・・」 「・・・ヌチュんグチュン!!!・・・・♥ブピュッ!!♥ 私は絶頂を迎えてしまった。 下着の中はもうビショビショだった。 賢さんは私がイッた事に気付き、すぐに指を引き抜き、私のズボンから手を引き抜いた。 怜香「私が賢さんにアソコ、いじられてると思った?残念でした~♪演技だよー♪本当は何もされてないよ?」 幸治「お、おまえなぁ!!」 賢「あはは、ごめんな~騙すような事しちゃって~」 幸治「ったく、マジで焦ったわ・・・。」 怜香「私ちょっとトイレ行って来るね!」 まさか賢さんがあんな事をするなんて・・・。 でもまぁこれで少しは幸治を懲らしめたし、少しは懲りたでしょ! 私はスッキリした気分でトイレに向かった。 そして用を済ませて個室を出ると、目の前に賢さんが立っていた。 怜香「あれ?どうしたんですか?」 賢「・・・・・・・」 怜香「・・・・・なんですか?」 私は演技って言ったのに、本当に触ってきた賢さんに対して怒りを覚えていた。 怜香「あの、さっきのやつ、何のつもりですか?」 賢「いやぁ、ごめんね。なんか俺、怜香さんの魅力に取り付かれちゃったみたいでさ。」 怜香「はい??」 意味が分からなかった。魅力って何よ?魅力って!! 賢「・・・・・・」 ジーッ・・・ 無言で私を見つめる賢さん。 何考えてるんだろうこの人・・・怖いんだけど・・・ すると次の瞬間、私をトイレに強引に押し込み、自分も一緒に入ってきた。 「ガチャッ!ガチャン!カチッ!」 鍵を閉める音がした。 怜香「キャアッ!?ちょ、ちょっといきなり何ですか!?」 賢「・・・・・・」 無言のまま私に近づいてくる賢さん。 怜香「やだっ!近寄らないでください!!」 逃げようとするが、狭い個室で逃げ場がない。 賢「演技とか言いながら、しっかり感じてたじゃないですか。笑」 怜香「ち、違います!感じてなんていません!!」 賢「へぇ、自分だけ気持ち良くなっておいて、よくそんな事言えるな。」 そう言いながら、どんどん距離を詰めてくる賢さん。 その目はどこか虚ろに見えた。 怜香「やだ、やめて下さい!!大声出しますよ!!!」 賢「いいよ出しても、ただ幸治にこの状況がバレたら、あいつどう思うかな~?」 賢「演技とは言えあんな事目の前でしたばっかでしょ?その後トイレに居る二人・・・もう言い訳出来ないよね♪」 怜香「っ・・・・・・」 確かにそうだ、もし今ここで私が大声で叫んで、それを聞いた幸治が駆け付けてきたら、 私が真実を打ち明けても、幸治はそれを素直に受け入れるだろうか? いや、絶対に無理だろう。 それどころか、余計に私達の関係が悪くなるかもしれない。 怜香「・・・・何がしたいんですか?」 賢「男なら誰でも持ってる欲求かな。」 私は賢さんの股間に目線を向けた。そこには大きく膨らんだモノがあった。 怜香「・・・抜けば満足ですか?」 賢「・・・・・・笑」 そう言うと賢さんはズボンを脱ぎ始めた。パンツ越しでも分かるくらい大きくなったアレが目に映った。 賢「ほら。」 怜香「・・・・・・」 恐る恐るソレに触れると、ピクッと動いたのが分かった。 賢「今度は怜香さんが触る番だろ。」 怜香「・・・・最低ですね。」 こんな人に協力をお願いしてしまった自分が情けなかった。 私はパンツの上からゆっくりと触り始めた。 「ムクムクッビクッ!ビクンッ!」 手の中でどんどん大きくなってゆくのを感じる。 賢「あ~いいね~。」 ニヤニヤしながら私を見下ろす賢さん。 その表情は興奮しているように見えた。 「バァッッ!!ブルンッッ!!♥」 賢さんはパンツを下ろし、そこから飛び出した大きな肉棒が現れた。 太く長く反り返り、血管が浮き出ていた。先端からは透明な液体が流れ出ている。 そして独特の匂いが漂ってきた。 怜香(うっ・・・臭い・・・) 思わず顔をしかめる。 しかし何故か目を離す事が出来ない・・・。 私は無意識にそれを握っていた・・・。 怜香「んっ・・・」 「シコシコシュッシュッヌチャヌチャ!!」 静かなトイレに卑猥な音が響き渡る。 賢「はぁはぁっ気持ちいいよ!」 高圧的な態度で私をトイレに押し込んできた賢さんが、この時ばかりは快感に顔を歪めている。 そんな姿を見てると、私も変な気分になってきた。 賢「あぁっ・・・・舐めたかったら舐めてもいいよ?」 怜香「誰がそんな事っ!抜けば満足するって言ったでしょ!?」 賢「あっそ。じゃあ早くしてね~」 「シコシコシュッ・・・グチュグチュグチュグチュッ」 「グチュグチュッシュッシコッグチュ」 私の目の前数十センチ先には、ビンビンに勃起した肉棒がそびえ立っている。 私はそれを握ったまま必死にしごいていた。 「ムワゥァァァン・・・♥」 怜香「・・・・・んっ♥」 目の前に突き出されたモノから発せられる強烈な雄の匂い。 先端からは我慢汁が溢れ出し、私の手を濡らしてゆく。 怜香「・・・・・・ごくっ・・・・♥」 自然と喉が鳴ってしまう。 ダメだ!何を考えているんだ私は!!これは罠だ!!こいつの思い通りになってたまるか!! そう自分に言い聞かせながら、必死で理性を保っていた。 賢「怜香さん、俺もうすぐイキそうなんだけど、どこに出したらいい?」 怜香「ど、どこでもいいでしょそんなの!!」 賢「どこでもいいんだ・・・・笑」 怜香「く、口でもどこでもいいから、さっさと終わらせてよ!」 私は何を言ってしまっているのだろう?わざわざ「口」なんて言わなくていいのに。 賢「じゃあ、口の中に出すんで、舌出して。」 怜香「・・・くっ!」 もうここまで来たら仕方ないと思い、言われた通り舌を出すと、そこに熱いものが触れた。 亀頭の先端部分が私の舌先に触れたのだ。 「チロッ♥」 賢「あ、今舌にちょっと当たったね。気をつけなきゃ。」 そういって腰を引っ込める賢さん。 怜香「あっ!・・・・べ、別にこれくらい・・・いいわよ・・・」 思わずそう言って、顔を近づける私。 賢「あ、そうなんだ。じゃあ・・・・」 「グニュっ!!!」 顔を近づけた私に対して、腰を前に出す賢さん。 彼の肉棒が私の鼻に突き付けられた。 怜香「むぐぅ!?んぐっ!ぐむっ!んんんんんっ・・・♥」 鼻先がグリグリと押される。 鼻腔内に充満する雄の匂いが脳天を刺激する。 怜香「・・・・・クンクン♥」 賢「あれぇ?怜香さんもしかして匂い嗅いでるの?」 怜香「ち、違うわよ!!息がかかってくすぐったいだけよ!!」 賢「へぇ、そう。笑」 怜香「スンッスンッスゥーッ・・・♥」 私は夢中になって鼻をひくつかせていた。 内心はこの匂いがたまらない・・・もっと嗅ぎたい・・・もっと味わいたい・・・。 そんな思いに支配されてしまっていた。 私は鼻をヒクヒクさせながら、無意識に舌を伸ばしていた。 「ぺろぉペロペロッ♥レロォレロレロレロレロレロ♥」 舌が肉棒に触れる度、ビクッと動くのを感じる。 「シコシコシュッシュッシュッシコっシコっシコっ」 怜香「レロォレロ・・・んッ♥・・ペロペロッ・・・♥」 賢さんのモノを舐め回す私の姿は、まるで犬のようだっただろう。 賢さんはそんな私を見下ろしながら、ニヤニヤしていた。 賢「はぁはぁ・・・そろそろイクよ・・・しっかり受け止めてね・・・」 怜香「んっ♥・・・・・・♥」 怜香「チロッぺろっぺろっ♥・・・ちゅっちゅぱぁっ♥れろぉっ♥」 「シコっシコっシコッシュッジュッグチュグチュ」 怜香「ぺろっぺろっ♥・・・・・・・・・・はむっ♥」 賢「・・・・おぉ・・・・っ♡」 私は目の前の肉棒を咥え込んだ。口内に広がる苦味を感じながら、舌で舐め回した。 怜香「ンッンッンッ・・・♥・・・・ジュプチュパッヌリュじゅぷグッポグッポっ♥」 怜香「レロレログッポグッポッズゾォオッ♥」 賢「あぁもう無理・・・イクぞ!!」 怜香「んっ♥・・じゅっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥・・・・・・・ん・・ンンンッ!!!♥」 「ドピュッ!!ビュルルルーッッ!!!ビューッドクッドクンドクン♥」 賢さんが私の頭を押さえつけて、喉奥まで挿入してきた。 怜香「おごっ!?ぶほっ・・・んんーっ♥!!!」 熱い液体が注ぎ込まれる。それと同時に、強烈な臭いが鼻孔を蹂躙する。 怜香(うえっ!何これっ、すごい量っ・・・それに濃いぃいっ♥) 怜香「んぶっ!?んんーッ♥ゴキュッゴキュンッゴクンッツップッポンッふぅぅうっ♥」 濃くてドロドロとした精液を飲み下す度に、体が熱くなっていくのを感じた。 その熱が子宮へと伝わり、キュンキュンと疼き始めるのを感じていた。 怜香「んふ・・・・♥・・・・・・・ちゅぱぁっ♥」 怜香「チュパっ・・・チュッチュルチュパァ・・・ペロッ・・・チュッ♥」 肉棒に付いた精液を舐め取り、最後に亀頭部分にキスをしてから、ようやく口を離した。 賢「あー・・・・めっちゃ出たわー・・・美味しかった?」 怜香「・・・はぁ・・・ん・・はぁ・・・あんなのおいしいわけないじゃない・・・・♥」 賢「そっかぁ、残念ー。笑」 そう言いながらも嬉しそうに笑う彼を見て、私は屈辱感でいっぱいだった。 でもそれ以上に興奮している自分が居た。 怜香「・・・約束通り終わったんだし、もういいでしょ・・・」 賢「そろそろ戻らないと幸治も怪しむだろうしね。」 賢「先、怜香さん戻っていいよ。俺は少し経ってから戻るよ。」 怜香「・・・そうさせてもらうわ。」 そう言って私は個室から出た。 まだ口の中があの味で満たされている気がする。 早く洗い流したいはずなのに・・・・ 私は何故かそのまま余韻に浸っていたいと思った・・・。

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