NokiMo
hfhefhuewf8fvg
hfhefhuewf8fvg

fanbox


ツーリングの人妻

メイン登場人物 古川茜。航大の妻、結婚2年目。身長は158cm、体重は52kg。エロいむちむちスタイルのHカップ、26歳。 古川航大。茜の旦那。結婚2年目。28歳。 茜視点 (航大視点、心理描写等も含む場合があります) 私達夫婦はよくツーリングをします。 最初はバイク等興味無かったのですが、旦那の影響で 私もバイクに乗るようになりました。 旦那の航大は大型に乗れますが、私は中免です。 中免と言っても、正直私に扱えるバイクは少なかったです。 そんな中、旦那に勧められて150ccのADVというバイクにしました。 実際小柄で非力な私でも扱えましたし、小回りも利いて良かったと思います。 そして大きな休み等に合わせて、色んな所へツーリングに行ってました。 あの時も、一週間程の長い休みが取れたので、遠くまで行こうという話になり、ツーリングへ。 長い間のツーリング旅なので、極力お金を使わないように、旅館やホテルではなく、 道の駅やゲストハウス等を泊まりながら行く予定でした。 茜「ねー、今日はどこら辺で泊まる?」 航大「んー、そうだなー。〇〇の道の駅とかどうかな?」 茜「でも銭湯とか少し離れちゃうよね?そこだと」 航大「まー、いいんじゃない?一日くらい風呂入らなくても死なないだろ。」 茜「えー、うーん・・・まぁ、いっか!」 こんな感じでいつも適当に決めてしまいます。 そしてツーリングを楽しんだあと、野宿予定の道の駅に到着しました。 そこは道の駅にしては珍しく24時間出入り自由な屋内スペースが有ります。 茜「ここ屋内スペースあるよ!ここで寝ればいいじゃん!」 航大「いや、何か屋内だと人とか入ってきて気になるから、バイクの横でシュラフのが気が楽だよ。」 茜「えー。」 航大「お前は中で寝ればいーじゃんか。俺外で寝るからさ。」 茜「わかったよ・・・。」 私達は食事を済ませてリラックスしていると、30代ぐらいの男性が声を掛けてきました。 男「こんばんはー、お兄さん達、旅行ですか?」 航大「いや、夫婦でツーリングしてるんですよ。」 男「へー、じゃあこれからどっかホテルとか行くんだ?」 航大「いえ、今日はこのままここで野宿しようかなーって。」 男「えー、お兄さんはいいけど、奥さんはそれでいいの?」 茜「え、あ、はい・・・。」 航大「ツーリングはこういうの含めて楽しいんですよ。笑」 男「あはは、いいなぁそういうの。俺もここで泊まるんだけど、俺は車だから楽なもんだよ。笑」 男「良かったら俺の車に来ていいからね、ただし条件付きで!」 航大「何ですか?お金ですか?笑」 男「いやいや、お金は無料!!ただし・・・」 航大「ただし・・・・?」 男「奥さん限定ねっ!♡」 私はこの男性がそういう事を言う為に話し掛けてきたと、なんとなく気付いてました。 航大「良かったじゃん、お前行ってこいよ。笑」 茜「あなた何言ってんのよー!笑」 旦那は冗談のつもりで言ってますが、この類の男性はこういう発言をすると調子に乗っちゃうんです。 男「いやー、凄い揺れると思うけど、俺の車大丈夫かなー?笑」 航大「こいつ激しいからダメかもしれないですねー!笑」 茜「変な冗談ばっか言わないのっ!!」 二人「あはははっ!!!笑」 そうしてしばらく3人で話してましたが、時間も遅くなってきたので、就寝する事になりました。 私は屋内で、男性は車へ、航大はバイクの横でシュラフを使って寝ました。 そして深夜、尿意を感じたのでトイレへ行く事にしました。 用を足して戻ろって来ると、さっきの男性が居ました。 男「ちょっと眠れなくてさ。」 男性の手には缶ビールがありました。 男「構わず寝てていいよ。飲んだら車に戻るからさ。」 そう言われても気になって寝る事なんて出来ません。 私は男が戻るまで起きてようと思いました。 茜「いえ、私も何か目が覚めちゃったんで。」 男「あーごめんね、良かったらお酒たくさんあるから、奥さんも好きなの飲んでよ!」 ただ起きてるのも気まずいので、お酒を飲んで気を紛らわそうと思い、付き合う事にしました。 茜「じゃあせっかくなので、頂きますねー!」 男と飲みながら話をしていると、段々酔いが回ってきてしまいました・・・。 男「それにしても、女の子でバイク乗るなんて珍しいよね?しかもこんな可愛い子が!」 男は私の太ももや胸を見てニヤニヤしながら話しています。 私はライディング用の服を脱ぎ、かなりだらしない格好をしていました。 そのいやらしい視線に気付いてないふりをしながら会話を続けていました。 茜「そうですかぁ~?でも実際大きいのは乗りこなせなくて。笑」 男「へ~・・・でもやっぱ、おおきいのが好きなんでしょ?♡」 男の言葉の意味はすぐに分かりました。 私はお酒も入っていた影響もあり、その言葉の意味を理解していながら合わせます。 茜「そうですねー・・・やっぱり、おおきいのが好きかな~♥️」 男「ほー、おおきいと何がいいの?♡笑」 茜「そうですねぇ、跨った時の安定感とか、やっぱすごいイイですよねっ♥」 男「跨っちゃうんだ!笑」 茜「そりゃあ跨りますよ。バイクの話ですから!笑」 男「あはははっ!!そうだね!ごめんごめん!」 茜「もう、何ですかそれ~!笑」 男「俺もバイクの話じゃないけど、大きいのは好きだな~!」 そう言って男は私の胸をジロジロ見ています。 私はその視線に気付いた上で、わざと見せつけるように胸を強調しました。 茜「大きいってなんの話ですか~?♥」 男「そりゃもちろん!笑」 そう言いながらも男はチラチラと胸の谷間を見ています。 茜「ふふっ、何見てるんですかー?♥」 男「いや、見てないよ・・・?」 茜「本当ですかぁ?私人妻ですよ?♥」 男「うん、知ってるよ・・・。」 酔った勢いで男をからかっているうちに、どんどんエスカレートしていきました。 茜「人の奥さんにちょっかい出しちゃダメですよ?♥」 男「ちょっか出さないよ。その代わり、バイクじゃなくて俺に跨って欲しいな~♡」 茜「浮気になっちゃうからダメですよ!笑」 男「大きいかどうが跨ってみてよ!大きいの好きなんだろ?♡」 そう言われると断れません・・・。 私は酔っていて正常な判断が出来なくなっていました。 茜「しょうがないなぁ・・・じゃあちょっとだけ・・・・♥」 そう言うと男は待ってましたと言わんばかりにニヤッと笑いました。 そして私は男に跨り、向き合って抱き付くような体勢になりました。 「ググッ……」 茜「あ・・・♥」 彼の股間がズボン越しに私のアソコに当たります。 大きくて硬くなったモノが当たってるのが分かります・・・。 男「どう?おおきいでしょ?笑」 茜「・・・・どうかなー?・・・よくわかんないですっ♥」 本当は分かってましたが、わざと分からないフリをしました。 すると男が急に腰を動かし始めました。 「グリッ・・・グリリッ・・・」 茜「あっ・・・♥・・・・ちょっとぉ・・・♥」 「グッグッ・・・グリッグリッ!!」 茜「んっ・・・あんっ♥・・ダメぇ・・・・」 私は無意識に腰をくねらせていました……。 男はお構いなしに激しく擦り付けてきます。 「グリッ!!ゴリッ!!ゴリュン!!」 茜「あぁっ!!やっ!!ちょっとぉーっ♥」 私が抵抗しない事をいい事に、さらに激しくなります。 「グッグッグッグイィッ!」 茜「ま・・・まぁまぁ大きいじゃないんですか・・・・ねっ♥」 男「奥さんのこれはとんでもなく大きいけどね!笑」 そういって男は私の胸を鷲掴みにしてきました。 茜「あはっん♥・・・・何してる・・・のぉ・・・♥」 「モミモミッ・・・ムニュウゥゥッ」 男「こんな所で女性一人なのに、ノーブラじゃ誘ってるとしか思えないんだけど?」 茜「ゆっくり寝る為に・・・リラックスしてるだけです・・・・♥」 男「それが非常識なんだよ、奥さんっ♡」 そう言って激しく両手で揉んできました。 「モミュウッ・・・ギュムッ・・・ムニムニィィッ!」 茜「んんッ♥・・・・・ん・・・・・♥」 「モミィッ!・・・ギュチッ!・・・ギュチイッ!!」 茜「あぁんっ♥・・・やぁっ♥・・・」 強く揉まれて痛いはずなのに、なぜか気持ちよくなってしまっていました・・・。 「モミィッ・・ギュっ・・・ギュウゥゥゥッ」 茜「ああん♥・・・・やだぁ・・・・あっ!♥・・・・」 「ぷくぅ・・・ピンっ!」 (私・・・乳首勃っちゃってるぅぅ♥♥) 男「奥さんも興奮しちゃってるじゃん!!笑」 茜「そんなんじゃないです・・・♥」 私は否定しますが、自分でも分かるくらい興奮してしまいました。 それに気付いたのか、男はさらに強く揉んできました。 「ギュウゥゥゥッッ!!!」 茜「い゛いぃぃっっ!!♥」 突然の強い刺激に変な声が出てしまいます・・・。 男「いやだった?ごめんね!笑」 茜「・・・・・・いやじゃないですけど・・・・・♥」 男「奥さん、俺あんたを見た時からずっとスケベな事考えてたんだぜ?」 茜「・・・・・・・」 男「旦那の前でチンコ舐めさせたり、内緒でチンコ入れまくってやりたいと思ってたんだよ!」 茜「・・・最低・・・・。」 男の話を聞いていると、私もどんどんエッチな気分になっていきました。 男「そんな最低な男に今跨ってるのは誰だろうな~?♡」 茜「そっそれはあなたがやれって・・・」 男「でも嫌なら突き飛ばせばいいだろ?自分から俺の股間に押し付けてるくせに何言ってるんだ♡」 確かにその通りでした・・・。 私はいつの間にか自ら男の顔面に胸を押し付けていたのです・・・。 茜「・・・・・これ以上はダメですよ・・・」 男「どうしてダメなの?」 茜「こんな所で、旦那に見られたら大変です・・・」 男「じゃあ見つからなければいいのかな?」 茜「そういう問題じゃありませんよっ!!・・・・んっ!!!」 「チュッ・・・チュプッ・・」 男は強引にキスしてきました。 茜「っっ!!!・・・・んっ♥・・・・チュパッ♥・・んんっ♥」 最初は抵抗していましたが、すぐに受け入れてしまいました・・・。 (・・・知らない男性とキスしちゃった・・・・) 男と舌を絡め合い、お互いの唾液を交換しました・・・。 (美味しいぃ・・・もっと欲しいよぉ・・・♡) お互い息が続かなくなったので口を離すと、糸を引いていました・・・。 茜「はぁ・・・はぁ・・・もうやめましょうよ・・」 男「奥さんからしてきたんでしょ?」 茜「違います!あなたが無理矢理したんです!」 男「へぇーそんな事言うんだ~」 「ゴソゴソ・・・・」 「ジィーッ……」 男が私のズボンのチャックを開け、おおきくて硬いモノを出してきました。 茜「やっやめてぇっ!!」 男「今まで散々この上で腰振ってただろ。」 そう言って私のアソコに擦り付けてきました。 茜「あっあっ♥ダメェっ♥」 男「ほら、気持ちいいだろっ?♡」 「グリっグリグリッ!」 茜「んっんっんっ♥・・・・・はぁっ・・・・あんっ・・・・♥」 私は無意識に腰を動かしている自分に気付きませんでした・・・。 「グイッッ!!」 男は私の短パンを下着ごと横にズラしました。 男「あとは好きにしていいよ。このまま終わらせても俺は満足したから!笑」 茜「・・・なっ!?」 (なんて無責任な奴なの!?) 私は戸惑いながら、彼のモノを見る……。 (おっきい・・・こんなのが私の中に入ろうと・・・・♥) 男のモノは大きく、ビンビンに反り立ち、先っぽからは透明な液体が出ていてヌルヌルしている。 それがピクピクしながら、私の穴を味わおうとしていた・・・。 「クチュ・・・・ピチュッ・・・♥」 私のアソコもエッチな音を鳴らし始めていました・・・。 彼のモノだけではなく、私のアソコも・・・おちんちんを味わおうと準備してしまっていたのです・・・。 男「どうした?やめるなら、どいてほしいんだけどな。笑」 茜「先・・・・ぽ・・・だけ・・・・」 男「ん?」 茜「先っぽだけならいいですよ・・・」 我慢できずに言ってしまった・・・。 男「俺は入れてくれって言ってないけど。笑」 茜「・・・うぅっ・・・・・。」 茜「先っぽだけ入れさせて・・・♥」 男はニヤリと笑い、またキスをしてきました・・・。 「チュッ・・・チュッパァ・・・レロォッ!」 茜「んんっ♥ちゅっぱぁ・・・ちゅるるぅっ!」 今度は舌を入れられ、口内を舐め回されました・・・。 私も負けじと、男の舌に自分の舌を絡めます・・・。 茜「んっ♥チュパッ!・・れろっ!チュッパ!チュルルルゥゥッ♥」 お互いに激しく貪るように求めあいました・・・。 そして、私は遂に我慢出来ず、自分から腰を下ろして挿入しようとしました。 男「おいおい、どさくさ紛れて入れようとするなよ!笑」 「ペチッ!!」 彼は軽くお尻を叩きました・・・。 その刺激でさえも、今の私には快感になりました・・・。 茜「あっ♥ごめんなさいっ♥」 男「まったく淫乱な人妻だな・・・先っぽだけ入れたら終わりだからな。」 茜「はい・・・・」 私はゆっくり腰を下ろすと、先が当たりました。 「ヌチャッ・・・」 茜「・・・・・・はぁ・・・♥」 「ぬちゅぅくちゅっ・・グチュっグチュッ!」 茜(あ・・・♥・・・私なにやってるんだろう・・・こんな所で・・・知らない男性の上に跨って・・・) そんな事を考えながらも腰を落とすのを止められません・・・。 「くちゅっ・・・・ヌチャッ・・・」 茜「んっんっんっ♥・・・・」 「グゥゥ・・・・グニュゥゥゥッ!!」 茜(ごめん航大・・・・・入っちゃった・・・・・♥」 茜「かはっ・・・!!♥・・・・んっ・・・・ンンッ♥・・・」 「チュプっジュプッ!」 茜(すごい・・・大きいぃ~♡) 初めて味わう他人棒の感触に、私はもう夢中になってしまいました。 茜「あっあっあっ!♥・・・ぎぃっ!♥」 男「俺のチンコそんなにいいか?」 男は余裕そうに私に聞いてきました。 茜(悔しいけど・・・本当に気持ちいい・・・・) 茜「・・・・・ん・・・♥・・・・」 「ジュプッ・・・・チュプ・・・・・ニュプっ・・・・」 男「あ、そうだ。」 「チュポンッ!!」 茜「あっ・・・♥」 男は急に私の中から抜きました・・・。 男「ごめん、奥さん。俺ゴム持ってないんだよね。」 茜「・・・えっ!?・・・」 男「これ以上したら赤ちゃん出来ちゃうかもしれないからやめとこうか。笑」 私は必死に考えましたが、答えは一つしかありませんでした。 茜「・・な・・・生でいいですから・・・・途中で抜けば・・・・大丈夫です・・・・」 男「でも途中で抜いたらどこに出すの?ここ共有スペースなんだから汚しちゃまずいでしょ?」 だったら共有スペースでこんな事させるな!っと心の中で叫びますが、口では違います。 茜「・・・・私に・・・出せば・・・大丈夫・・・」 (やだ……なんでこんな事言っちゃうのよ……) 茜「・・・・生でも・・・途中で抜いて・・・私に出してくれれば・・・・」 私がそう言うと、男はニヤッと笑って言いました。 男「じゃあ問題解決だ!!。笑」 そう言われると、自然と体が動き出してしまいました・・・。 もう頭の中はエッチな事で一杯でした・・・。 そして私の秘部はまた彼のモノを咥えようとしています・・・。 ゆっくりと腰を下ろしていき、先端が当たるとまた声が出てしまう・・・。 「クチュッ・・・・ヌチュ・・・・グニュっ・・」 茜「んっ♥はぁっ・・・・っ・・・はぁ・・・・はぁうぅっ♥」 ゆっくり、ゆっくりと腰を落としていく・・・。 茜(だめっ、気持ち良すぎるっ♥こんなの知ったら戻れなくなっちゃうっ♥) 先っぽだけ・・・私はそう言い聞かせながら腰を落としました。 「グニュっ・・・ニュチュっ・・・ジュポ・・・チュポ・・・・」 茜「・・・んんッ♥・・・ごめん・・なさい・・・」 「ぐぽっ!ずぶぶっ!にゅちっ!」 先っぽだけ・・・・先っぽだけ・・・・自分に言い聞かせる。 そう言いながら私のオマンコは男のモノを半分くらい飲み込んみました。 茜「んくっ♥・・・・あはぁ・・・はぁ・・・・♥」 「ぐぽっ!ズブッ!ぬちゅっ・・・・ブチュっ・・・」 少しずつですが確実に奥に入っていく・・・。 男「先っぽだけって約束だったのになぁ~」 男がニヤニヤしながら私をからかってくる・・・。 しかし私はそれどころではなく、ただ快楽を求めていました・・・。 茜(ダメなのに~!こんなに気持ちいいなんて!!♥) 私はおまんことアナルをひくひくさせ、体全体で感じていました・・・。 茜「あぁっ♥ごめんなさいっ!ごめんなさいぃぃっ!!」 「ズブッ・・・ヌチュ・・・・グチュ・・・・・ずぶぶぅっ!」 茜(あぁ~♥全部入っちゃったぁ~♥) ついに根元まで入ってしまいました。 私はその快感に耐えきれずに声を出してしまいます。 茜「んはっ!!!♥あっ・・・・あっ・・・イヒィ・・♥」 「キュウゥゥ・・・ギュッッ」 男「おぉーすげぇ締め付けてくるよ奥さんの膣内!最高っ!」 男は興奮気味に私に言います。 茜「はぁっ・・・はぁっ・・・んっ♥・・・」 男「奥さんどうしたの?早く動いてくれないと俺イケないよ?」 そう言われても、私は動けないのです・・・。 なぜならイキそうな時に抜くと言われたからです・・・。 それに、初めて味わう他人の男性器はあまりにも気持ちが良かったんです・・・。 男「しょうがないなぁ・・・」 すると、男が突然下から突き上げてきました・・・。 「パンッ!パァンッ!パンパンッ!」 茜「あっ!!!♥あ、あ、あ、あ、あ、・・・・くぅんッ♥・・・・あんっ・・・あはんッ♥」 いきなりの激しいピストン運動に思わず声がでてしまいます。 男はさらに激しく腰を動かします・・・。 「パンッパンッパンッパンッ・・・・グチュッグチュッグチュッ!!!」 茜「やっ!待ってぇ♥激しすぎぃっ!いっい・・・い・・・いいぃっ♥」 「ヌッポヌッポヌポッヌプ・・・・パンパンパンパンっ!!!」 男「ほらっ!もっとしっかり動けよっ!」 茜「ん~・・・♥・・・ん、ん、、ん、、ん、、ん、・・あひぃ♥・・・ンっ♥」 私は腰をグラインドさせながら必死に動きました・・・。 彼のおちんちんを自分のイイ所に当てるように必死に動きました・・・。 茜(すごいぃ♥・・・・これしゅごいぃ♥) 「ぬちょっ、ねちゃっ、くちゅっ、ぬっちゃっ」 私が動く度にいやらしい音が部屋中に響き渡ります。 その音を聞きながらさらに興奮していきます。 男「自分だけ気持ちよくなってないで俺のチンコも気持ちよくしろよ、奥さんっ!」 そう言うと彼は私のおっぱいを強く握り、乳首をつねりました。 「キュッ!ギュウゥゥゥッ!!」 茜「あはぁんっっ!!♥そ、それだめぇっ!!♥」 乳首が凄く敏感になっていました・・・。痛いはずなのに何故か気持ち良くて頭がおかしくなりそうでした・・・。 私は無意識に自分から彼にキスをしていました・・・。 そして舌を入れディープキスを始めました。 茜「じゅぷっ、れろっ、ぬちゅ・・・ンンッ♥チュクッ、チュパッ・・・ジュルルル・・・んふっ♥」 私は彼のおちんこを気持ちよくする為に必死にオマンコでご奉仕しました。 「ヌッポっヌチャっヌッチャっヌッチョチョっ・・・」 茜「チュパッ・・・んふぅ・・・レロッレロ・・・んむっ・・・チュッ・・・クチュックチュックチュッ♥」 「ずっぷ、ずっぽ、、にゅっち、にゅちにゅちっ、にゅぽにゅぽっ、ぐちゅっぐちゅっ!」 卑猥な音を出しながら私は一心不乱に腰を振り続けました。 「パンッ!パァン!バチュン!ズボズボッ!グヂュッグヂュッグヂュッ!!!」 もう頭の中は快感の事しか考えられませんでした・・・。 男のモノを咥え込む事しか考えていませんでした・・・。 「ぱんっぱんっぱんっぱんっ!!ぐっちょぐっちょぐっちょ!!」 茜「ンハッ♥・・・・あ、あ、あ、あ、・・・すごっ・・・♥・・あ、あんっっ♥」 男「旦那が外で寝てるのに、奥さんは他の男とセックスして感じるなんて変態だな奥さんは・・・」 「キュッ!ギュウゥ!!」 そう言いながらまた乳首を強く握ってきました。 茜「あぁっ!ごめんなさいぃぃっ!っっ♥」 私は謝りながら腰を振り続けています・・・。 「パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!」 「ッグチュッグチュッグチュッグチュッヌッポっヌチャっヌッチャっ!!」 茜「あ、あ、あ、あ、んんんっ♥・・・あん、、、くっ・・あんっあっあっあっ♥」 凄い勢いで出し入れされていました。 その激しいピストン運動で絶頂を迎えてしまいそうです。 しかしこの男はなかなかイカせてくれません・・・。 イキそうになりイク寸前になると動きを止めるのです。それを何回も繰り返されました・・・。 茜「あっあ、あ、あ、あ、♥・・・・・イキ・・いぃ・・・いかせてぇ・・・♥」 「ぐっちょぐっちょぐっちょ!ヌップヌップヌップヌップ!」 「パッチュパッチュパッチュパッチュパッチュパッチュパッチュ!!」 私は必死にオマンコを締めます。 「キュッ!キュッキュッキュッ」 茜「んぁっ♥・・・・・ん、ん、ん、ん、ん、・・♥ 「ジュッポジュッポジュッポジュッポジュッポジュッポ!!」 男「あー気持ちいい・・・そろそろ出すぞっ!」 茜「ンンっ♥・・・・私も・・・イキそう・・・♥・・・」 「パンッパンっパンッパンっ・・・グッポッヌッポォォッ!!!」 男は激しく腰を打ち付けてきてもう限界でした・・・。 茜(あぁ~くるぅ~きちゃうぅぅ~♥) 私は足を絡めてだいしゅきホールドをしてしまいました。 男「おい、それじゃ動けないだろ?」 茜「いいのぉ・・・このまま・・・・出してぇ・・・・♥」 「パンッ!パァンッ!パンパンパンパンッ!!グヂュッグヂュッぬちょっぬちょヌッポヌッポヌチョッ!!!」 茜「あ、あ、あ、あ、あっっ♥・・・いいっいいっ!!・・・すごいぃっ♥」 男「っっ!!出るっっ!!!」 「ビュルルルルルッッッ!!!!ドピュッドピューーッッ!!!」 「ドクンドクンドクンッ!!ブシャアァァァァーーー!!!!!ビューーーッッ!!!」 「ビチャビチャビチャァッッ!!ドプッドプッドプッ!!ドプゥゥゥゥーーッッッ!!!」 茜「っっ!!!!♥・・あああぁぁ~~~っっっ!!!♥」 熱い精液が大量に子宮の中に流れ込んできました・・・。 (ビクンッ!ビクビクン!!ビクククククッ!) 全身が痙攣してしまいました。 それと同時にオマンコから大量の潮を吹いてしまったようです。 男も私の膣内に大量に射精したようでお腹の中が凄く熱くなっていました。 茜「・・・・はぁ・・・はぁ・・・・ん・・・はぁ・・・♥・・・」 「ドクっ・・・ドクっ・・・ドクっ・・・」 お腹の中で男の精子が流れ込んでくるのを感じました・・・。 男「ふぅーっ気持ちよかったよ奥さん・・・。」 「ニュポォン!」 茜「アンッ♥・・・・・・・」 おちんちんが抜かれるとおまんこからは大量の白濁液が出てきました。 私は絶頂後の余韻に浸っていました・・・。 茜「ハァ・・・ハァ・・・んっ・・・んっ・・・♥」 しばらくして落ち着きを取り戻しました・・・。 そして息を整えていると男が話しかけて来ました。 男「どうだった?気持ち良かったか?」 茜「・・・・早く・・・・車に戻ってください・・・・」 男「じゃあ早く俺の上からどいてくれないかな?」 そう言ってきた男の顔はとてもいやらしい笑みを浮かべていました・・・。 しかし今はそんな事はどうでもよかったんです・・・。一刻も早くこの快感を忘れたかったから・・・。 茜「・・・・・はい・・・・・・・」 私はゆっくりと腰を上げ立ち上がると、服装を整えました。 その間、男はずっとニヤニヤと私を見ていて、とても不快でした・・・。 男「こんな所で一人で朝まで寝るのか?危ないなぁ~」 茜「・・・・・・」 無視して私はシュラフに入ろうとしました・・・。 すると男が後ろから抱き着いてきて耳元で囁いてきました・・・。 男「俺の車で一緒に寝れば危なくないよ。♡」 茜「そっちの方が危ないです!触らないでくださ・・・いっ♥・・・」 「モミュッ♥」 私が言い終わる前に胸を触って来たのです・・・。 男「ほらっ誰かに襲われたら旦那さんもかわいそうだろ?」 そう言いながら乳首を摘んで引っ張ってきます・・・。 茜「あぁっ♥・・・やめてぇ・・あっあっあっあっ♥」 男「ほら、寝るだけだよ。なにもしないよ♡」 茜「・・・・何かしたら・・・・許しませんから・・・・」 私は彼のワゴンタイプの車で寝る事にしました・・・。 (ガチャッ) (バタン) 30分後・・・・ 「ガタッガタッユッサユッサ」 (車の揺れる音) 「あん~♥・・んんっ♥・・・はぁん・・・んんっ♥・・・んふっ♥・・んぁっ♥」 「ジュッポグッポジュポジュポ・・・・パンッパンッパンッパンッ!」 「グチュッグチュッズボボッヌップンズップンズップ!」 「ぐっぽぉっ!ぐっぽっぐっぽっぐっぐっぽっ!」 「ん、ん、ん、ん、っ♥!・・・もっとぉ・・・♥」 「ずっちょっずっちょっずっちょっずっちょっ!」 「はぁっ・・はぁっ・・・あんっ・・・そこぉ・・・だめぇっ♥」 翌朝・・・・・ 航大「ふあ~・・・・しっかり寝ちゃったな・・・。」 俺は茜が寝てるはずの屋内スペースに行った。そこには茜はいなかった。 航大「あれ?」 茜のシュラフがあったが、その中で寝てるのは茜ではなく、男性だ・・・・ 俺は焦ってその男を起こそうとしたが、ぐっすり寝ているようだ。 (なんで茜のシュラフで寝てるんだ!!??それとも同じシュラフなだけか!?) 「航大ー!!」 後ろから聞きなれた声がする・・・。振り返ると、そこに居たのは茜だった。 茜「どうしたの、そんなに慌てて?」 航大「え?いや、お前が居ないから心配したんだよ。」 茜「あー、車で寝てたのよ。」 航大「え、車って・・・?」 茜「ほら、昨日言ってたじゃない。」 俺は昨日の事を思い出した。 男「良かったら俺の車に来ていいからね」 航大「あー、そういえば声かけてきた男の人が言ってたな・・・」 航大「・・・・お前、本当にあいつの車で寝たのかよ!!!」 茜「そうだけど?なにか問題ある?」 航大「そ、それはダメだろっ!!!」 茜「どうしてよ?だって航大も『良かったじゃん、お前行ってこいよ』って言ったじゃない。」 確かに言った記憶がある・・・。 航大「い、いやぁ!!あれはだろっ!!お前ばかかっ!?」 茜「なによっ!!別に良いでしょっ!!どこで寝てようが私の勝手よっ!!!」 航大「・・・・・」 茜「ふふっ・・何勝手に変な事想像してんのかしらねぇ~♥」 航大「そんな格好で男と同じ車で寝てたらそう思うだろうがっ!」 茜「車では寝たけど、一人よ?笑」 航大「・・・・・え?・・・・」 航大「だってあの男の車だろ?」 茜「そうよ。」 航大「・・・・?・・・どういうこと?」 茜「あの人はそこで私のシュラフで寝てるじゃない。」 航大「??」 茜「私が車で寝る代わりに、彼がそこで寝たのよ。」 茜「それじゃあ流石に申し訳ないから、『このシュラフ使ってください』って貸したの。」 航大「あ・・・あはは・・・・なんだ!!心配させんなよ~!」 茜「勝手に一人で変な事ばっか考えないでよねっ!!」 航大「ご、ごめん・・・」 ・・・・・ 航大・・・・ごめんね・・・・ 本当はあなたが想像してた事・・・・ううん・・・・それ以上に・・・ 凄かったの・・・・・♥

ツーリングの人妻

Related Creators