由紀恵「ねぇ、どうして欲しいの?」 妻がで囁くように言う。 石川「・・・そ、それは・・・。」 由紀恵「ちゃんと言ってくれないと分からないわよ?」 石川「うぅ・・・。」 由紀恵「ほらぁ、恥ずかしがらずに言ってごらん?」 石川「ぬ、抜いてほしいです!!」 顔を真っ赤にして叫ぶように答える彼を見て、彼女はクスクスと笑う。 由紀恵「かわいいわね~♪でもさすがにそこまではね。私一応人妻だし。笑」 石川「あー、ご、ごめんなさい・・・!!笑」 私はどこかホッとして安心したような気持ちと、残念な気持ちが入り混じった複雑な感情を抱いていた。 もし妻が本当に私の目の前で他の男を抜いてしまうようなことがあったら・・・見てみたいという気持ちもあった。 妻はそんな私の心を見透かしたように笑みを浮かべて言う。 由紀恵「心配しなくても大丈夫よ。私は正樹の妻なんだから。笑」 私が考えていることなどお見通しのようだ。 そしてその言葉を聞いた時、なぜかとても嬉しかった。 それと同時にとてつもない背徳感に襲われた。 だが不思議と嫌な気分ではなかった。 むしろもっと見たいと思っている自分がいることに気付いた。 (私は最低だな・・・。) 心の中で自嘲気味に呟いた。 石川「宮前さんいいなー。こんな素敵な奥さま羨ましいですよ~!」 由紀恵「私が素敵な奥さんで良かったわね、正樹♪」 正樹「ははは、そうだな(苦笑)」 二人は笑い合っている。 その様子を見ていて何だか胸が締め付けられるような感じがした。 確かに素敵な妻に変わりないが、私の部下に足を舐めさせ、自らもその男の足を舐めるという行為を平然とやってのけたのだ。 その事実は決して変わらない。 私はその「素敵な妻」を石川と二人にしたらどうなるか気になって仕方なかった。 トイレに行くだけでは物足りない気がしたので、近くのコンビニにちょっとした買い物をしに行こうと考えた。 二人がどんな行動をするのか知りたかったからだ。 私は仕事用のスマホと私用のスマホを通話状態にして そして仕事用のスマホをリビングに、もう一つをポケットにしまい込んだ。 これで二人の様子が音声のみリアルタイムで確認出来るようになった。 正樹「ちょっとコンビニでグミとかサラミ買ってくるよ。」 由紀恵「あ、私行くよ!」 石川「あー俺行きますよ!!」 正樹「いや、自分で好きなものゆっくり選べるから自分で行くよ。」 正樹「お前たちはまた足でも舐めあってろよ。笑」 由紀恵「ちょっとーあなたー?怒」 由紀恵は悪戯っぽく笑いながら言う。 そうして私は一人でコンビニへ走った。 早く買い物を済ませて、ゆっくり二人の様子を探ろうと思いながら。 コンビニへ向かう途中も通話状態にしてあるスマホで二人の会話を盗聴していた。 イヤホンからまだ二人が楽しそうに会話をしている声が聞こえてくる。 正直買い物などどうでもいい。 適当に商品を買って、私はコンビニを飛び出した。 家までの途中の人通りが少ない道で、私は立ち止まり、イヤホンに集中させた。 先ほどの楽しそうな会話とは少し雰囲気が違っていた。 音声もハッキリと聞こえない。 その中でボリュームを最大にしてみると会話が聞こえてきた。 「ちゅぷッ♥んちゅっ!じゅぷっ!レロォ~~♥」 「チュパァッ!!ハァ、ハァ・・・おいひぃ・・・」 微かに聞こえてくる音声。 また足を舐めてるのか?と思い、集中して聞いてみた。 「ちゅぷッ♥ちゅぱっ!ぐっぽっジュッポっジュプゥッ!!」 明らかに違う音だった。 妻が何かを舐めている。 それにしては明らかにおかしい。 この音はまるで・・・・・・・・ 男性のモノをしゃぶってるような・・・。 私は思わずゴクリと生唾を飲んだ。 そんなはずはない、と自分に言い聞かせながら恐る恐る聞いてみることにした。 「チュパっ!んっ、ふぅ~はぁ~チュッポッ!レロレロッ!」 「チュッポッ♥クチャッ!ニュルンッ!ペチョッ!ピチャっ」 これはフェラの音だ・・・・間違いないだろう。 合間に聞こえる男の吐息や喘ぎ声がそれを物語っていた。 (由紀恵「心配しなくても大丈夫よ。私は正樹の妻なんだから。笑」) その言葉が頭の中で何度も繰り返される。 そして私の中で何かが壊れる音がしたような気がした。 「チュッポッ!んんっ♥チュパァっ!!あふっ、ンッ!・・・大きぃ・・♥」 妻の口から漏れる言葉一つ一つに興奮する自分がいた。声に興奮してしまっていた。 「宮前さんがいない間にこんなことしちゃっていいんですか?」 ・・・・・石川の声だ。 「これ早く抜かないと苦しいでしょ?チュポっじゅぽぉっ!ンヂュルルルゥッ♥」 妻の由紀恵は石川のチンコを間違いなく咥えていた。 由紀恵「んっ♥いいじゃない別に♪どうせバレないんだからさ。チュパっれろぉ~」 石川「・・・・そうっすよね・・・♥」 二人は完全に興奮しきっている様子だった。 石川「『違うところの臭いも嗅いであげよっか?』って言われた時は興奮マックスでしたよ。笑」 由紀恵「あはは、ごめんねー♪石川さんがこんなに大きくするから、どうしてもクンクンしたくなっちゃって♪」 石川「いえいえ、大丈夫ですよ。逆にありがとうございますって感じです。笑」 由紀恵「クンクンするだけじゃ満足出来なくなっちゃったけどね・・♥・・・あーんむッ!」 石川「うっ!根元まで・・・・!!」 由紀恵「んむっ♥ぢゅるるるるぅっ!!!ズリュッブチュウッ!ぐっぷぅうう!!!」 由紀恵「グプッヌボッグポッグポッ!!!ングップッ!!グッポッグッポッグッポッ!!!!!」 聞いているだけでイキそうになる程だった。 正樹(こんな激しいフェラチオは初めて聞いたぞ・・・。) 私はイヤホンを耳に押し付けて必死に音を聞いていた。 もはや自分の股間はズボンの上からでも分かるぐらいに膨れ上がっていた。 由紀恵「んッんっんっんっ♥ちゅぽっちゅぽっちゅぽっちゅぽっちゅぽっ♥♥」 石川「あぁ~ヤバっ!それ良いですよっ!もっと吸って下さいっっ!!!」 由紀恵「んっんっ♥ちゅぼおぉおっ♥じゅるうぅうっっ!!!ずぶぶっぬぶぅぅぅぅぅッッッ♥!!」 私の妻は、部下のチンコを咥えながら、下品な音を立てて吸い付いていた。 石川「足までキレイにしてもらって、さらにこんなところも舐めてもらえるなんて・・・♪」 由紀恵「石川さんのおちんちん、すっごく臭かったわよ?♥」 石川「すみませんっ!笑」 由紀恵「くさいおちんちんを上司の妻にきれいきれいしてもらう気分はどうかしらぁ~♪ふふっ♪」 石川「いや、申し訳なくて・・・宮前さんに何て言ったらいいか・・・ふんっ!!!! 由紀恵「ンンん~♥!!!チュポォッ!!チュポチュポチュポチュポチュポッ!!!」 由紀恵「もう、申し訳ないって言いながらおちんちん押し込まないでよぉ~!♥」 由紀恵は乱暴にされながらどこか楽しんでいるようにも聞こえる。 石川「すみません。宮前さん本当にすみません。奥さんにこんな事してもら・・・ってっ!!!!!」 由紀恵「んっー!!!♥んっんっんっもう~いきなり奥まで入れないで・・・ンンん~♥!!!」 由紀恵「ジュボジュボッジュボッ♥ジュボッジュボッ!!グポグポッグポッグポッグポッグポッ♥!!!!」 由紀恵「ンッンッンッ♥グポッグポッ!じゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷっ♥!!」 由紀恵「ちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽんっ!!!♥」 石川「あいつが帰って来る前にイカせてくださいよ。ほら、頑張ってください!」 面倒を見てやってる部下に「あいつ」呼ばわりされていること、 その部下に自分の妻が奉仕していることを想像すると、余計に興奮してしまった。 妻である由紀恵が他の男にフェラをしている姿を想像するのはあまりにも卑猥すぎた。 しかもそれをさせているのは石川なのだ。 由紀恵「んっんっんっんっ♥!チュポチュポチュポチュポチュポッ!!♥」 由紀恵「ちゃんとイかせてあげるからねっ♥!チュッポンッ!レロレロッレロレロレロッ!!♥」 石川「イカせてくれるだけですか?俺の精巣空っぽになるまで搾り取ってくれるんですよね?」 由紀恵「分かってるわよ♪変態さんっ♥私が全部飲んであげる・・・」 由紀恵「チュポッチュポッチュポッチュポッ!!グプッグプッグプッグプッグプッ!!」 由紀恵「んッんッ♥んふーっチュポッチュポッレロッレロッグプッ♥ちゅぷちゅぱちゅぱちゅぽちゅぽちゅぽッッッ!!!」 私はイヤホンを耳に強く押し付けた。 石川「あーやばい・・・出るかも・・・イク、イク!!!! 由紀恵「ンっンっンっ♥出してっ・・・いっぱい出してっ!!!グプッグプッグプッ♥!!!」 由紀恵「チュポッチュポッ・・ジュボッジュボッジュボッ!!グポグポッ・・・・んんんー♥!!!!グプゥゥウウッッ!!!」 石川「・・・・・っ!!!!」 「ビュルルルルッッッ!!ドピュッドピューーーッッ!!」 由紀恵「んーっ♥ゴクゴクッ・・・ごきゅっん~っ♥!!!」 由紀恵「じゅるるるるるっっ!!!!♥」 「ドクンドクンッッ!びゅくくくっ!!どぴゅーっ!どくんどくんどくんっ!」 由紀恵「ゴキュッゴキュンッ!ごくっ!ゴクゴクッ・・・!!♥」 由紀恵「チュパッチュパァっ!ちゅるるぅ~~っ♥」 由紀恵「んっんっんふっ♥チュポぉッ!チュポッチュポッチュポッチュポッチュポッ♥」 石川「はぁ、はぁっ、まだ出ます・・・!!うぐぅっ!!」 由紀恵「んっんっんっ♥ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ズリュズリュウゥゥゥ~ッ♥」 石川は由紀恵の頭を掴んで自分の股間に押し付けているのだろう。 そして、由紀恵の口に大量の精液を流し込んでいるに違いない。 由紀恵「んぐっ♥んん~~~♥!!」 石川「・・・・・あ~すっげぇ気持ちいい・・・。」 由紀恵「んくっんくっんくっ♥・・・ゴクンッごきゅっごきゅっごきゅっ♥♥」 私の妻は私の知らないところで男の精子を飲んでいるのだ。 由紀恵「チュパッチュポッ!チュッポチュッポチュッポッ!!レロレロッレロレロッ!」 由紀恵「んっんっんっんっ♥じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ・・・・チュポンッ♥」 由紀恵「・・・・どうだった?スッキリした?♥」 石川「もう、溜めてたの全部出て・・・奥さんに全部飲ませようと思ったから・・・笑」 由紀恵「私のおクチをなんだと思ってるのよぉ~♪笑」 石川「あははは、すみません。笑 ・・・・でも、臭いの好きでしょ・・・・?」 「ぺたッ!・・・」 由紀恵「・・・もう・・♥・・・ちゅっチュッパァッ♥れろぉっ♥ちゅっちゅっちゅっチュッポ!!♥」 由紀恵「・・・こんなの、人妻の顔に押し付けたらダメよ、石川さん・・・じゅっぽっちゅっぽ・・・チュポンッ♥」 私は人通りが少ない暗い道で射精していた。 そしてイヤホンを外して、妻と石川が居る自宅にゆっくり帰宅した。 「ガチャッ」 正樹「ただいまー。」 私はドキドキしながらリビングに向かう。 由紀恵「おかえりー!!」 石川「お疲れ様です、おかえりなさい。」 二人はリラックスしてスマホをいじってた。 私がコンビニへ行く前と何ら変化はない。 ただ、石川の股間は明らかに静まっていた。 出掛ける前はあんなに膨らみ、今にも破裂しそうだったのにだ・・・。 おそらく、いや確実に妻の口の中に大量に出したのだろう。 妻の口に全て出しきって、スッキリさせたのだ。 正樹「おいおい、まさか二人ともまた舐め合ったりしてたんじゃないだうなー?」 私は少しカマをかけてみた。 さっきまでは何事もなかったかのように振る舞っていた二人が急にもじもじし始めた。 由紀恵「そんなに変態じゃないわよ~!笑」 石川「何言ってるんですかぁー笑」 正樹(こいつら・・・) 正樹「帰って来た時に舐め合ってたらどうしようかと思ってたよ。笑」 由紀恵「あれはちょっとしたフェチの話の延長戦じゃない!笑」 正樹「足ならまだしも、もっと違うとこ舐めたりしないか心配だったんだよw」 由紀恵「違うとこってどこよ~。笑」 正樹(お前が今までその口にくわえてたチンコだよ!!) 心の中でそう叫んだ。 正樹「違うとこで臭いところだよ。笑」 由紀恵「どこよそれ~。笑」 石川「ワキとかですか?笑」 正樹「ちがうよ、下半身だよ!笑」 由紀恵「ね~それってすっごい臭いがするところじゃないの~笑」 正樹「そうだよ。笑」 石川「あー、あそこですか。笑」 由紀恵「そんなとこ舐めたりするわけないでしょ。バカね。笑」 石川「あははは。笑」 私も一緒に笑った。 そして石川も帰り、私も妻も寝る準備を始めた。 正樹「本当に何もしてないよな?笑」 由紀恵「どうしたのいきなり。笑」」 正樹「いやー、なんかさ・・・俺がいない間にもしかしたら・・・・って考えると。」 由紀恵「考えると?」 正樹「・・・・・」 私は勃起していた。 さっき二人の音声を聞きながら外で射精したばかりなのに、またギンギンに膨れ上がっていた。 由紀恵「ねぇ、大きくなってるよ?笑」 妻は私のズボンのチャックを開けて手を突っ込んだ。 正樹「・・・・あ、いや・・・」 由紀恵「そういえば3人でフェチの話をした時に、正樹は妄想フェチって言ってよね?笑」 そう言いながら私のパンツに手を入れて、大きくなったモノを上下に動かし始めた。 「シュッシュッシュッシュッ!シコシコシコッ♥」 由紀恵「私が石川さんと・・・・そういうの妄想してこんなに硬くしてるんじゃないでしょうね?」 正樹「そんなことあるわけないだろ!」 由紀恵「ほんとぉ~??笑」 そう言って更に強く握ってきた。 そして今度は手全体で包み込み、ゆっくりと擦り上げたり、上下左右に動かしたりと刺激を変えてきた。 「シュッシュッシュッシュッ!!グニュッグニッヌリュンッ!!グリリッグリリィッッ!!」 正樹「くっ・・・あぁあっ・・」 由紀恵「・・・ねぇ、私・・・あなたがコンビニ行ってる間に・・・石川さんと・・・♥」 「シコシコシコッシュッシュッ!!!クチュックチクチクチクッ!!!」 由紀恵「あなたの部下の・・・・・石川さんの・・・・・・♥」 「シコッシュッシュックチュッグチュグチュグチュッ!♥」 正樹「・・・・くっ・・・はぁ・・・あっ・・・」 「シコシコシコッ!!ぐちゅっくちゅっちゅぐっちゅっ」 由紀恵「・・・くっさい・・・・おちんちん・・・」 「シコシコシコッシュッシュッ!!ズリズリッ!グッチュグッチャグッチュッ!!」 正樹「・・・くさい・・・ちんこを・・・・?」 由紀恵は私のモノを手で激しく扱きながら、そのペニスに顔を近づけてこう言った。 由紀恵「あなたがいない間に、石川さんのくっさい・・・おちんちん・・・」 由紀恵「・・・・あなたに内緒で・・・・・たくさん・・・・・・しゃぶっちゃったのよ・・・♥」 正樹「・・・・っ!!はっ・・あっ!!!」 由紀恵「んっ♥チュパァッレロォ~ン♥ペロッペロォン♥んふっふ♪」 妻は突然亀頭を咥え込んだかと思うと、舌で先っぽを舐め回し始めた。 まるで自分の唾液と絡めるように・・・。 そして同時に手のピストン運動も早めていく。 私はもう限界だった。 妻の口の中に出したい衝動に駆られたその時、妻が口から離した。 すると、また手を動かし始める。 由紀恵「じゅぽぽっ!ずろろっれろんれろぉっ♥♥ぬちょっぬちゃぁっ♥べぇーろんれぇっろん!!!♥」 舌を出して裏筋やカリ首など敏感な部分を重点的に攻めてくる。 由紀恵「私が石川さんのくっさいオチンチンをいっぱい舐めてるところ想像して興奮してるの・・・?♥」 正樹「いや、・・・っ!!べつ・・・にぃ!!」 由紀恵「ジュッポポッ!ベロベロッぢゅっぽちゅっぽっっ!!チュポっっ♥」 由紀恵「ねえ、石川さんにはおクチでご奉仕したけど、あなたはそれで満足できるの?♥」 我慢できるはずがない。 俺は由紀恵の旦那だ。由紀恵は俺の妻だ。こいつの身体は俺が好きにしていいはずだ。 それがこいつの夫である俺の特権だ。 私は妻のズボンと下着を一気に脱がせた。 由紀恵「・・・はぁ♥・・・すごい強引っ♥」 そして足を開かせた。 むわっとする女の匂いが鼻につく。もう濡れているみたいだ。 私は妻の足を広げたまま固定し、ゆっくりと腰を突き出した。 するとすぐにヌルッとした感触を感じた。 今まで何度もセックスしてきたはずなのに、初めて味わうような感覚だった。 膣の中が私のモノを受け入れるように吸い付いてくるようだ。 いつもとは違う感覚に戸惑いながらも腰を動かすのを止められなかった。 「パンッパンッパンッ!!パンパンパンパンッ!!!ブチュッグチュッグチョグチグチグチッ!!!」 由紀恵「あぁっ♥すごぃっ♥いつもより感じちゃうぅっ♥あんっ♥もっと奥まで突いてぇぇえっ♥」 正樹「お前、俺がいない間にあいつのチンコ舐めて、興奮してたんだな!!」 「パンッパンッパンッ!!ヌプッヌチュグチュッヌチュッ!バチュンッドチュンッドチュッドチュッ!」 由紀恵「だってぇ♥あんなにくっさいおちんちん舐めさせられてぇ♥おまんこの奥キュンキュンしちゃったんだもんっ♥」 「グポッヌプッ!グッチョッグッチョッ!!ニチャアアッヌチャアァッッ!!」 正樹「あいつもお前のフェラ顔見て興奮したのか!?」 由紀恵「ああっん♥興奮してたと思うぅっ!!だって、たくさんオチンポ汁出て・・・止まらなくてっ♥」 「ヌチュッ!グチュッ!ヌチャッ!グチュッ!ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!ズチュズチュズチュッ!!」 由紀恵「アンッアンッアンッ♥!!ドロドロの精子がたくさん出たのっ!!すっごい量なのぉおおっ♥!!!」 私は更に腰の速度を速めた。 由紀恵「あんッあっあっ♥!!!ごめんなさい、全部、全部飲んじゃったのッ♥」 由紀恵「石川さんの精液、ぜんぶ飲んだのぉぉおっっ!!♥」 正樹「ッ!!!!!」 「パンッパンパァァーンッ!!パァンッパァーンッ!!ズップゥウウッ!!!ドップンパァンッパァンッ!」 由紀恵「でも、お口でしただけだから、ペロペロしてごっくんしただけぇえ♥信じてぇええ♥」 「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」 由紀恵「石川さんにはオマンコ使わせてないのぉっ♥」 正樹「あいつが我慢出来ずにこうやってお前の足を無理矢理開いて挿入するかもしれないだろ!!」 「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」 由紀恵「ん~んんんぁー♥あんっあっあっ・・・んあっ・・・!!!♥」 正樹「そうしたらお前はどうするんだ!?なぁ!?」 「パンッ!パンッ!グッポォオぬちゅっヌッチャヌッチャヌチャアアァッ!!」 由紀恵「あひっひぐっううぁんっ♥・・・石川さんの・・・おちんちん・・・・♥」 妻の中は明らかに締め付けが強くなってきていた。 石川のチンコを入れてるのを想像して興奮しているのかもしれない。 私はピストン運動をさらに加速させた。 「パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!」 「グッポォオぬちゅっヌッチャヌッチャヌチャアアァッ!!」 由紀恵「あんっあんっあんっんん♥すごぉ・・・あんっ!石川さんのおちんちんっ!!♥」 私としてるのに完全に他の男のことを考えているみたいだ。 しかし私もそれで興奮するのだからどうしようもない。 「パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッッ!!!!」 「ぐっぽぉっぐっぽぉっグッチョッグッチョッグッチョッグッチョッ!!」 由紀恵「んっあ、あんっはっっ♥!!!ひぃっぃ!!!あはんっ♥あっあっあっあっっ!!!!♥」 「グチュッグチュックチュッグチュチュッ!!!ニュルルゥゥズブブッッ!!!!」 正樹「あーっ!!出るっ!!出すぞっ!!中に出してやるからなっ!!」 由紀恵「うんっ♥だしてぇっ♥あなたのせーし、わたしのオマンコの中にいっぱい注いでぇぇえっ♥」 正樹「イくッッ!!!!」 「ドピュルッドピューーッドクッドクッドクンッドクンッ!!!」 由紀恵「・・・んっ♥・・・・・あっあっんんっっ♥!!!!・・♥」 私は絶頂を迎え、妻は体を大きく反らせてビクビクと痙攣していた。 そして私の射精と同時に妻の膣も激しく収縮を繰り返し、まるで搾り取るかのように肉棒を締め付ける。 「ギュッギュッ!キュゥゥゥウウッ!!」 由紀恵「はぁはぁっ♥んあぁぁああぁっん♥」 「ドクンドクンッ・・・」 正樹「はあ、はあ、ふううっ!!」 「ヌチュくちゅっ・・・ブチュっ!ズリュンっ!」 由紀恵「あぁんっ♥」 妻の中からモノを抜くと、中から白い液体が溢れてきた。 それは紛れもなく私が出したものだった。 由紀恵「もうこんなに出しちゃって♥」 正樹「お前が悪いんだ。お前があんな事言うから・・・。」 由紀恵「あんなので興奮するなんて変態さんね。あなたって♪」 正樹「そりゃあ自分の妻が部下にフェラしてたんだ、興奮するけど少し落ち込むよ・・・俺のより良かったか?」 由紀恵「え?知らないわよそんなの。だって全部ウソだもん。」 正樹「へ?」 由紀恵「石川さんのを咥えてなんかいないわ。」 由紀恵「そういう事言った方が正樹が興奮するから、言ってみただけよ♪どうかしら?」 正樹「な、なんだ、そうだったのか・・・。でも興奮したよ!笑」 由紀恵「ふふ、よかったわね♥ほら見てこれ♥すっごい量出たのよ!」 そう言って妻の足を開くと、そこには大量の精子が流れ出していた。 余韻に浸っていると、息子の声が聞こえた。 陸斗「ママぁー・・・」 由紀恵「陸斗ー。ごめんね、パパとママももう寝るからね。」 陸斗「んー・・・おやすみなさい・・・。」 そう言うと息子は寝室へと戻って行った。 私はまだ勃起したままのモノをしまい、ズボンを履いた。 由紀恵「あら、続きはしないの?」 正樹「さすがに連続はきついからな。それにお前も疲れたろ?」 由紀恵「別に疲れてないわよ、石川さんだったら陸斗の前でも構わず犯してくるでしょうね♥」 正樹「おい由紀恵・・・。」 由紀恵「冗談よ♥さ、私も疲れたし一緒に寝ましょっ。」 私達は寝室へと向かった。 妻は「全部ウソだもん」と言っていたが、私は事実を知っている。 ウソではなく、妻は石川のモノを舐めたのだ。 目を閉じると、妻が石川に言っていた言葉が出てくる ・・・・・・・「いいじゃない別に♪どうせバレないんだからさ。」・・・・・・・