私達夫婦は結婚して5年が過ぎ、結婚当初はラブラブでしたが、徐々に夫婦の営みもなくなりました。 しかし、私も妻もまだまだ欲求不満です。 妻から求められる事もありますが、何故か心の底から興奮する事はありません。 容姿も良く体もスケベな体系なので、「こいつエロいなー」と常に思っています。 でも、心から興奮しません。妻の裸を見ても興奮しないのです。 しかし、妻の裸が他人に見られると思うと、興奮してしまいます。 妻は、私の事を愛してくれています。だから、浮気をする事は絶対にありません。 ですが、他の男に触られるのは別に嫌じゃないというタイプです。 妻とは中学、高校からの同級生でしたが、中学高校時代は全く接点がありませんでした。 大学時代に派遣のバイト先で出会いました。 そして、私が彼女に一目惚れをして告白し、付き合うようになりました。 社会人になり結婚をし、現在に至ります。 妻のプロフィールは年齢:30歳 身長:160cm体重:51kg 体型:ややぽっちゃり(Gカップ) 名前は、西森 桃香です。 今は私と結婚して高林 桃香です。 私の名前は高林 京介 30歳。 私達夫婦は共にSNS等は登録はしているが、頻繁に行う事はせず、昔の友人との交流もほぼない。 そんな時、どうやってたどり着いた知らないが妻のSNSに中学の同窓会開催の案内があった。 妻「ねー、こんなの来たけどどうする?行く?」 私「え~面倒くさいな・・・!」 妻「だよねー・・・中学時代の知り合いが居たら声掛けてって書いてあるけど、私中学同級生で今も連絡取ってる人いないんだよね・・・」 私「俺も同じだよ・・・どうしようかね・・・」 妻「私達が結婚したの知ったらみんな驚くだろうね!笑」 私「だろうな。まぁ、驚かせたい気持ちは有るけどね。笑」 妻「そうだね。でも、どんな顔して会ったら良いんだろうね・・・」 私は今の色気が漂う妻を皆に自慢したいという気持ちが強く、絶対に会わせたいと思っていた。 そこである事を言い出す。 私「じゃあさ、お互い結婚してるの隠して、独身って事にしようよ!」 妻「えー、何でそんな事するの!?」 私「だって、自慢したいじゃん!俺の嫁さんはこんなにエロいんだぞ!ってさ!」 妻「何それ~!変な事言わないでよ~!」 私「ごめんごめん!でも、俺は自慢したいんだよ!こんな美人な嫁さんいるんだぜってみんなに言いたいんだ!」 妻「じゃあ最初から言えばいいじゃない!何も隠すことないのに~」 私「まあまあ、そこは大人の事情ってやつだ!そっちの方が面白そうだろ?」 妻「まあ、そうだけどさー・・・」 私「大丈夫だって!俺がちゃんとサポートするからさ!」 妻「うん。分かった。じゃあ、出席の連絡して、あなたの事も「ただの知り合いとして」伝えておくね!」 私「ありがとう!頼むね!」 妻「何着てこうかな~?」 私はここで妻の服装について提案する。 私「折角だから、セクシー系の衣装着ていったらどう?」 妻「えっ!?なんで同窓会なんかにそんな格好しないといけないのよ!!」 私「だって同窓会なんて「あわよくばワンチャン!!」とか思ってる奴いっぱい居ると思うよ?そこに普段と違う姿見せたらきっとビックリするよ!しかも、同窓会で会う奴らなんて、ほとんど覚えてないでしょ?」 妻「確かにそうかもだけど・・・あなたは嫌じゃないの?」 私「全然!むしろ見たい!!見てみたい!!!」 妻「でもそんな服装でいったら、私絶対ナンパされちゃうわよ?」 私「お前って結構自信過剰だなー!笑」 妻「なによー!失礼しちゃうわね!」 私「大丈夫だってば!もし、何か言われても俺に任せとけ!」 妻「うーん、わかったわ!あなたがそこまで言うなら。」 こうして私達は、同窓会に参加する事にしたのだった。 そして当日、私は同窓会会場となる居酒屋に向かう。 すると、妻が先に到着していた。 妻は既に中学時代の同級生と会い、話に華を咲かせていたようだ。 妻は、とても色っぽく感じた それは服装も関係してる。 妻は黒の透けたスカートを履いてる。 露出が高い服を着てる女性は他にもいるが、妻の場合は体のラインが強調されており、特に胸の谷間を強調している。 そしてなにより、下半身が透けている・・・あらゆる部分が!!! これはヤバい!非常にエロい! 黒の透け透けスカートだ。 露出度が高く、股間の大事な部分まで見えてしまいそうだ。 というか大事な部分とお尻は丸出し状態だ。 下着を着けていないのか? いや、あれはTバックだ!!!しかもノーパンに見えてしまう程食い込んでいる! もう、誰がどう見てもヤリマンにしか思えないだろう。 今は上着を羽織ってるので、よく見なければ分からないと思うが・・・。 私の視線に気付いた妻。 しかし私と妻は今回他人のフリをしている設定なので、お互いに気付いていない振りをする。 しばらくすると、同窓会の幹事がやってきた。 幹事「これで全員揃ったか?」 男1「いや、まだ来てない奴が何人かいるぞ!」 女1「ねぇ、桃ちゃん!久しぶり~元気だった?」 女性陣から声を掛けられた妻。 妻「あ、どうも久しぶり!はい、元気にやってるよー!」 女1「相変わらず可愛いね~!おっぱい大きいし羨ましいよ~!」 そう言って女は妻の胸を鷲掴みにする。 その瞬間、ビクッと反応する妻。 妻「・・・ちょっと止めてよ~!」 女1「あれー?感じちゃったー?」 妻は顔を赤くしながら反論する。 妻「もうっ!やめてよね~!」 女1「あはははっ!照れちゃって可愛いんだから~!」 妻の顔は更に赤くなる。 そんなやり取りを見ていた男性陣がざわつく。 男2「おい、あの巨乳の子可愛くないか!?」 男3「やべぇな・・・めちゃくちゃタイプだわ・・・」 男達の視線に気付く妻。 その視線に気付きながらも気付かない振りを続ける。 そんな中、幹事の男が仕切り始める。 幹事「えー皆さんお集まり頂きありがとうございます!今日は同窓会という事で、楽しく過ごしましょう!」 皆「はーい!」 幹事「では早速ですが、始めたいと思いますので順番に自己紹介お願いします!」 みんな次々と名前(苗)と職業等を紹介していく。 そして私の番になった。 私「えーっと、高林です。仕事は普通のサラリーマンをやっています。宜しくお願いします。」 パチパチパチパチ! 拍手が起こる。 次に隣の男が立ち上がり自己紹介を始める。 男4「自分は山本と言います。会社員やってます。宜しくお願いします。」 次はその隣、またその隣へと続き、とうとう妻の順番になる。 妻「えっと、私は西森といいます。今は主婦をしています。宜しくお願いします。」 ペコリと頭を下げる妻。 その時、大きな胸がプルンと揺れる。 それに気付いたのは私だけではないだろう。 男はもちろん、チラチラ見ていた女性達も釘付けになっていた。 その後も順調に進んでいき、いよいよ最後の一人となった。 男5「俺は田中だ。フリーターだ。宜しく!」 パチパチパチパチ! 一通り終わったところで、飲み物が運ばれてくる。 それぞれがお酒を頼む中、妻はウーロン茶にしていた。 それを見た他の女性が声を掛ける。 女1「あら?桃ちゃんは飲まないの?」 妻「え、うん・・・あんまり得意じゃないから・・・」 女1「じゃあ、私が代わりに飲んであげるよ!何飲む?」 妻「えっと、それじゃあビールで・・・」 女1「オッケー!すみませーん、生ビール二つ追加でー!」 その後、同窓会は盛り上がっていくのだった。 妻は胸が大きく強調され、凝視すれば当然、下の方も透けて丸見えだ。 Tバックだし、隠す気ゼロなのだろう。 そんな妻を肴に酒を飲む男共。 男2「なあ、あの子めっちゃエロくね?」 男3「ああ、エロいよな?誘ってんのかよって感じだよな?」 田中「あんな格好してさ、誘ってるとしか思えないだろ!」 男達の視線が妻に集中する。 田中「ケツなんて丸出しじゃねーか!笑」 山本「ほんとだな!しかもTバック履いてるしよー!脱がしてそのままヤりてぇわ!」 田中「脱がす必要ねーだろ、そのまま突っ込めば良いんだよ!笑」 山本「確かにそうだな!笑」 下品な会話をしている二人を見て私はイラッとする。 妻は、私の取り皿に料理を盛り付けてくれる。 私「あ、ありがとう・・・。」 妻「どういたしまして!」 ニッコリ笑う妻に思わずドキッとしてしまう。 結婚してるのに、他人のフリをするって変な感じだな・・・。 そんな事を考えつつ、私も会話に参加する。 すると妻が私に耳打ちしてきた。 妻「ねぇ、あなたトイレ行きたいんだけど付いてきてくれない?」 私「えっ!?なんでだよ??」 妻「だって恥ずかしいじゃない・・・だからお願い!」 私「分かったよ・・・」 渋々了承した私は席を立ち、妻の後をついていく事にした。 私達が立ち上がると、男達がニヤつきながら妻を見てくる。 その視線に気付いたのか、妻は顔を赤くしていた。 そして私達は店の奥へと入っていった。 私「おい、その服装はいくらなんでもやり過ぎじゃないのか!?」 妻「やっぱ攻め過ぎだったかな・・・?」 私「尻なんて丸見えじゃないか!」 妻「あなたがセクシーにしろって言ってきたんでしょ! 私「まぁ・・・」 妻「でしょ?だったら文句言わないでよねっ!!」 そう言ってトイレを済ませて出てきた妻。 そして同窓会も無事終わり、解散する事となる。 グループに分かれてそれぞれ二次会に行こうとしていたようだが、私は帰ろうとする。 妻も一緒に帰ると私は勝手に思っていたのだが、どうやら違うらしい。 田中「じゃあ俺らはこの後カラオケ行こうと思ってるんだが、西森さんもどう?」 妻「ごめんねー、今日は旦那が迎えに来てるから帰らないとなんだよね~」 女1「えー桃ちゃん一緒に行こうよ!!絶対楽しいからさ!」 山本「別に今日ぐらい良いじゃんか~!俺達と行こうぜ~!」 妻はこちらに視線を送ってくる。 このまま妻を一人で行かせるのもそれはそれで心配だ。 ここは私も付き合う事にしようと決めた。 私「カラオケ行くの?俺も行っていい?」 田中・山本「もちろん!大歓迎だぜ!!」 田中「人数も増えたんだから一緒に行こうよ西森さん!」 女1「そうだよ~皆で楽しもうよ~」 妻「うーん、そうだね・・・じゃあ行こうかな・・・」 こうして5人で二次会に向かう事になった。 居酒屋から歩いて10分程の距離にあるカラオケ店に到着する。 受付を済ませ部屋に入った。 カラオケでもお酒を飲みながら盛り上がる男達。 最初は妻と仲良く話していた女性1だったが、段々具合が悪くなり、先に帰ってしまったようだ。 残された4人は気にせず歌い続けていた。 かなり酔いが回っているようだ。 妻も立ちながらノリノリで歌っていた。 そこにニートの田中が妻の後ろに立つ。 田中「ほら!もっと腰振れや!」 そう言いながら妻の尻をペシペシ叩く田中。 妻「あんっ♥やめてよっ♥」 突然叩かれて驚いたのか、甘い声を漏らす妻。 そんなやり取りを見ていた山本は、ニヤニヤしながら見ている。 山本「おいおい、そんなにケツ振って誘ってるのかよ?笑」 妻は慌てて否定する。 妻「ち、違うっ!これはたまたま振っただけで・・・」 山本「ほんとかよ??じゃあ試してみるか?」 そう言うと、山本は私の妻を後ろから羽交い締めにする。 妻は身動きが取れなくなり焦る。 妻はTバックの為、お尻が丸見えになっている状態だ。 それを見逃さない山本。 山本の手が伸びる。 サワサワと妻の尻を触り始めたのだ。 私以外の男に触られて困惑する妻。 妻「ちょっと止めてよー!」 しかしそんな事お構いなしに触り続ける山本。 次第にエスカレートしていき、揉み始めるようになる。 「モミモミッ!ムニュッ!グイッ!グリッグリッ!」 妻は顔を真っ赤にして耐えていた。 やがてその手は、胸へと伸びていく。 上着の上から胸を揉む山本。 時折乳首を摘まんだりしていた。 妻は感じているのか、ビクビク痙攣している。 それを見た田中も我慢出来なくなってしまい、妻の前に回り込む。 そして妻のスカートを上に捲り上げる。 そこには黒のTバックが食い込んだ割れ目があった。 それを見てニヤリと笑う二人。 妻「ちょっと何すんのー!」 妻は本気では抵抗していないようだった。 その証拠に、乳首はビンビンに立っており、アソコからは愛液が溢れている。 そんな状態の妻を見て、二人は更に興奮していく。 山本「西森さんフェロモン出し過ぎだよ!こんなエロい身体してさ!」 田中「そうそう!男なら誰でも襲ってたぜ!」 妻「そ、そんなぁ・・・」 妻は私に助けを求めるように視線を送る。 私は仕方なく立ち上がり、二人に言う。 私「そろそろ止めた方が良いんじゃないか?」 田中「いや、大丈夫だよ!西森さん人妻のくせにこんな格好なんだぜ!?笑」 そういって田中は妻のマンコを触る。 曲が流れ終わり、室内にクチュッという音が鳴り響く。 夫である私がいるにも関わらず、堂々と行為を行う男達。 複雑な心境の中、私の息子がギンギンになっていくのを感じた・・・。 妻「ねーちょっとやめなってー!」 そんな事を言いながらも気持ち良さそうにしている妻。 その姿を見ていると、段々とイライラしてくる。 私「こんなところでバレたらやばいからやめとけって!笑」 そうは言ったものの、実は私も興奮してしまっているのであった。 山本「そうだな、西森さんが腰振ってくるから暴走しちゃったよ!」 そう言って手を離す二人。 ホッとした様子の妻だったが、その表情はすぐに変わる事になる。 田中と山本が二人で歌ってる時に妻は私に文句を言ってきた。 妻「もうっ!なんで止めてくれなかったのよ!」 私「いや、止めたじゃないか!!お前こそ感じまくってただろ!?」 妻「嫌でもあんなことされたら誰だって感じるわよ!!それよりも、自分の妻があんな事されて何もしないとか最低じゃない!!」 私「・・・確かに何もしなかったけど・・次は・・がんばる・・よ。」 妻「あなたのせいであそこが濡れてきちゃったじゃない・・・もう・・このあと、・・知らないから・・」 妻は完全にスイッチが入ってしまっていたようだ。 それからしばらく歌い続けた後、妻はトイレに行った。 部屋には田中と私・・・だけ・・? 山本は?どこ行った?? 私「あれ、山本は?」 田中「あードリンクバー行ったんじゃない?」 私「そっか・・・。」 何か嫌な予感がする・・・気のせいか? いや、まさかね・・・ 私はドリンクバーに行き、山本を探す事にした。 どこにもいない。トイレも見たが、個室は全て空いていて、中には誰もいなかった。 おかしいと思ったが、とりあえず部屋に戻る事にした。 戻る途中、真っ暗な部屋から微かに男性の前にひざまづく女性の姿が見えた。 男性は女性の頭を撫でながら、女性は頭を前後に動かしているように見える。 明らかにフェラチオをしている最中だった。しかもよく見ると、その女性には見覚えがある。 (あれは・・・桃香・・・?) いや、流石に・・・私は自分にそう言い聞かし、部屋に戻った。 :妻 桃香目線(トイレから戻る所) 妻「はぁー、あの二人本当にしつこいんだから!でも、京介も全然助けてくれないし、ちょっと酷いよね!」 そう思いながら、廊下を歩いていると、前方から男が歩いてきた。 山本「西森さん!どうしたの?」 妻「ごめん、トイレ行ってたんだ。」 山本「そっか、何かドリンク持ってく?」 私「うん、お願いしようかな。」 山本「じゃあ俺のミルク飲んでよ。笑」 妻「や、何言ってるのよっ!!笑」 そう言いながらも、少し期待してしまう自分がいた・・・。 山本君は使われてない部屋に私を引っ張った。 そして部屋に入るなりいきなりキスしてきた。 舌を絡ませて濃厚なディープキスをしていると、だんだん気持ち良くなってくる。 山本「そんな格好してるのがいけないんだよ。ほら、触ってみて?」 そう言うと私の手を取り、山本君の股間に持っていく。 そこは硬くなっており、ズボン越しでも熱を感じるくらいになっていた。 山本「俺、ずっと我慢してたんだよ?西森さんのエッチな姿見てたら、こんなになっちゃったよ。」 しかし、私の体も正直で、アソコは濡れ始めていた。 山本「西森さん、舐めてよ・・・」 妻「え・・・」 山本「だってさ、これどうするの??」 妻「・だめぇ・・」 山本君はすぐにチャックを開けて、大きくなったモノを取り出す。 私はそれを見つめながらゴクリと唾を飲み込む・・・。 山本「舐めてくれないの?」 そう言われると逆らえず、私はひざまずき、それを口に含んだ。 山本「あぁー!!」 「ジュルッ!チュパッ!ピチャッ! 」 卑猥な音が響き渡る中、私は一心不乱に舐め続けた。 妻「んっ・・ぁ・・・ちゅぱっ・・・んくっ!」 「ちゅぱっ・・・じゅぽっ!」 妻「んんっ・・んっ・・んっ!・・・ん・・」 口の中で更に大きくなるのが分かる。 先端からは我慢汁が出ており、それがとても美味しく感じた。 私の表情を見て興奮している。 「ピチャッ・・・ペロッ・・・チュッパチュッパ!!」 舌の動きに合わせて音を出す。 妻「ぁ・・・んん!!あむっ!!!」 激しく頭を振って山本くんのおちんちんを気持ちよくさせる。 山本「あっ!凄い、やべー!!」 「グポッ・・・クポクポクポッ・クポックポックポッ」 妻「どほぉ?気持ち良いぃ?」 山本「ああ、めっちゃやばい!!笑」 「ペロッ!ングッングッ!ヌプッヌッヌプッヌプッヌップゥ~」 妻「はぁ・・・はぁ・・・ん・・・ちゅっ!れろっ!んっぢゅるるるるんっんっんっ!」 山本「ああっ!!イクっ!やばい、出そう!」 妻「らしてぇー!だしてひぃいよ!」 山本「出るよ!?」 妻「ぅん~!!!」 「ビュルルルーーーーーー!!!ビューーーーーー!!!!」 「ドピュッドピューー!」 私「んんん~~~!!!ごくっごくん!っんっんっんふっ!」 山本君は私の口にドロドロの精子を流し込んできた。 私はそれを全て飲み干し、尿道に残ったものまで吸い取った。 そして、最後に亀頭にキスをして、キレイに掃除した・・・。 :夫 京介目線(部屋に戻ってきた) 私「なんか山本いなかったわー」 田中「えーまじかよ!どこ行ったんだろ?まぁすぐ戻ってくんだろ。それより西森さんあんな格好で大丈夫かな。笑」 私「あー、めっちゃ透けてるよな。笑」 田中「おっぱいでかいし、前も後ろも下半身透け透けじゃん!笑 ケツの割れ目まで見えてるし!笑」 私「旦那さん羨ましいよなー。笑」 私は自分が桃香の旦那のなのを隠して、密かに優越感に浸っていた。 田中「確かにね!俺も早く結婚してぇわ!」 私「お前はその前に仕事しろよ!笑」 二人で笑いながら話していると、部屋のドアが開き、山本と桃香が帰ってきた。 妻「・・・お待たせ・・・」 山本「ごめん、ちょっとドリンク選んでたら西森さんが来て、話してたから遅くなっちゃった。」 私「あれ?おれさっき見に言ったらいなかったけど?」 山本「トイレ行ってたんだよ。」 いや、トイレに居なっただろ・・・こいつは嘘をついてる。 私「ふーん。」 私はそれ以上詮索するのはやめた。 そのあとすぐに山本は帰ると言い出し、先に帰っていった。 そして3人でカラオケを再開して楽しんでいた。 田中「西森さんって旦那とどれくらいの頻度でエッチしてんの??」 妻「んー、どうだろう。全然かな?」 田中「えっ!?そんなにしないの!?」 妻「うん、あんまりしてくれないんだよね・・・。」 田中「そうなんだー!でもさ、旦那さんもきっと我慢してるんだよ!」 妻「そうかなぁー・・・」 田所は少しニヤけながら言う。 こいつ、絶対何か企んでるな・・・。 田中「俺なら我慢できないかもなぁ~!毎日したいくらいだよ!てか男なら普通そんな体ヤッてもヤリ足りないくらいだと思うけどね!」 妻「そ、そうなの・・・?」 田中「な?」 私「あー、そう思うよ。俺も西森さんの旦那なら毎日やりまくりたいけどね!」 ・・・旦那は俺だ・・・俺は心の中で突っ込みを入れつつ、会話を続ける。 妻「へー、高林君もそんな風に思うんだぁ~。笑」 妻はイタズラっぽく俺に言う。 妻「そっかぁーでも旦那は、高林君や田中君みたいに私で欲情してくれなかったりするんだよねぇー。」 田中「えぇーそれはひどいねー!!」 妻「だって普通私が同窓会に参加してたらもっと嫉妬するでしょ?それなのに何も言ってくれないし、連絡もしてこないのよ!?」 田中「それっもう興味ないんじゃないの?笑」 妻「そうなのかな?高林君もそう思う?」 妻がわざと私に話をふってきた。 私「そうかもね、どうでもいいと思ってるのかも。笑」 妻は一瞬悲しそうな顔をしたが、すぐに吹っ切れたように話し始めた。 妻「だよね!やっぱりそうだと思った!私もそう思ったもん!だから今日浮気してやろうと思って来たんだもんね!」 私(・・・・おいおい、・・・何言ってんだ・・・) 田中「えーーー!!マジで??じゃあ俺とどう?一晩だけとかでもいいからさ、相手してよー!笑」 私「流石に旦那さんがかわいそうだろー!笑」 しかし、妻はまんざらでもない顔をしていた。 妻「・・・いいよ・別に・・・笑」 田中「じゃあちょっと俺の上に跨って乗ってみてよ。」 妻「こう??」 妻は言われるままに田中の膝の上に股を開いて向かい合った状態で座る。 田中「そうそう、そんで手は俺の首に回してね。」 妻は言われた通りにする。 田中は妻のお尻に手を回し、引き寄せる。 すると二人の股間が密着した状態になる。 そしてそのままキスをし始めた・・・。 妻「んっ・・・ちゅっちゅっ!」 二人は舌を絡め合い濃厚なキスを始めた・・・。 私は止めようとしたが、二人とも聞く耳を持たないようだ・・・。 妻は舌を出しながら唇を離すと糸を引いた。 妻「はぁはぁはぁ・・・」 田中「次は胸見せてよ。」 妻「う、うん・・・」 妻は上着の胸元に手をかける・・・。 私「西森さんエロいわ・・・俺も興奮してきたわ・・・。」 妻「ありがとう、高林君もいっぱい興奮して・・・」 そういうと妻は、田中の上で腰を振り始めた・・・。 田中「おぉ~すげぇ~」 田中は下から突き上げるように腰を動かす。 妻「あっ・・・ん!あふっ!ん!」 そして今度は上下運動だけではなく、前後にグラインドさせたり、左右に揺らしたり、円を描くように動かしたりと様々な動きを見せる。 その動きに合わせて大きな胸がブルンブルンと揺れる。 その光景に私は目が釘付けになる 田中も妻の胸を触りながら、気持ち良さそうにしている。 田中は急に立ち上がりズボンを脱ぎ捨てると、すでにビンビンになったチンコを見せつけた。 妻「おっきいんだけどー!笑」 妻は嬉しそうな顔をする。 私もそれに合わせて自分のモノを取り出だす。 妻はそれを見て驚いたようだった。 田中「西森さん、ちょっと目閉じて俺と高林の舐めて、どっちか当ててみてよ!!笑」 妻「なにそれ、どういうゲーム?笑」 私「目を閉じて舐めて、マンコに入れたい方を選ぶってのはどう?笑」 田中「いいねぇー!」 妻は呆れた顔で私を睨みつける。 私(大丈夫、お前が俺のを選べば俺とセックスするだけなんだから。目を閉じてたった、俺と田中のモノは全然サイズが違う。 俺を選べばいいんだから簡単だろ?) 私は心の中でそう呟くのだった。 妻は渋々ながらも了承し、目を閉じ準備をする。 私と田中は並び立ち、それぞれの妻の前にチンコを差し出した。 妻はまず私のものを口に入れてきた。 「じゅぽっ!れろっ!くちゅくちゅっ!」 ゆっくりとしゃぶり始める。 その舌使いはとても巧みで気持ち良く、あっという間に射精感が高まってくる・・・。 しかし、ここで出すわけにはいかないので必死に耐える。 「ぐぼっ!ぐっぷっ!ぢゅっぶっ!ずぞぞっ!ずるっ!べろぉ~!!」 妻「んん・・・んっ・・・んっ・・んっ・・んっ・・んっ・・んっ・」 妻は一通り舐め終えると、次は田中のを口に含んだ。 「ちゅぱちゅぱ・・・」 田中「・・お・・おぉ・・・」 「れるっれろっ・・・ぺちゃっ・・ぶっぽぉ・・ぶっぽぉ・・ぶっぽぉっ!!ぬりゅぅっ・・・びちょっ!」 妻「んんっ・・・・くっさぃ・・・」 そう言いながら丁寧に舐める。 確かに田中のは臭かった。それなのに妻はその臭いちんこを 美味しそうにしゃぶっている・・・。 そんな姿を見て私も興奮してしまう・・・。 「ジュボッ・・・ブポォッ!グポッ!グポッグポッグッポッ!」 妻「んっ・・・んっんっんっんっんっ!!・・・あはぁ・・・」 妻は口から田中のを離した。そして目を閉じながら私の方を向くと、妖艶な笑みを浮かべた。 その表情を見て私はドキッとする・・・。 田中「じゃあどうしようか?まんこに入れたくない方をフェラ抜きしてよ。笑」 妻「えー、どっちがどっちかわかんないんだけどー笑」 わからないわけ無いだろ!?大きさも硬さも臭いも全然違うじゃないか!ここで田中のを選べば俺が桃香とセックスする。 あいつのをフェラ抜きするのは気に食わないが、セックスされるよりは全然マシだ。 そして目を閉じたままの妻が考えながら移動する。 妻「うーん・・どっちかわかんなから、こっちでいいや。笑」 「んちゅっちゅっジュボッっ」 妻が口に入れたのは私だった。 私(なんでだよ!!!) 私は心の中で叫ぶ。 妻は一生懸命に頭を前後させ刺激してくる。 「チュパッ!チュッパ!レロレロッ!ズゾゾッ!」 私「あ、あぁ、気持ち良すぎるよ・・・」 妻「気持ちいい?嬉しいなぁ~、もっと頑張るね?」 妻はさらに激しく動く。 「じゅぽっ!じゅぽっ!じゅぽっ!じゅぽっ!グポッ!グポッ!」 私「あぁっ!!やばい!出る!!出る!!!」 私は我慢出来ずに出してしまった・・・。 「ビュルルルーーーーーーーー!!!ビューーーーッ!!」 妻「んんんんーーーー!!!ゴクゴクッゴクンッ!」 妻は出された精液を飲み込むと、ゆっくり口を離す。 妻の唇とチンコの間に糸を引く。 妻はそれを舌で絡め取るようにして飲み込んだ。 そして満足そうな顔をしている。 私(最悪だ・・・) 田中「西森さん凄いねー!俺もイきそうだよー!じゃあ俺は入れていい?」 妻「うん、いいよ。早く入れたいんでしょ?笑 今日だけは旦那に内緒で・・・笑」 妻は私を見下すような目で言う。 田中はカラオケのソファーに座るように促した。 そのままソファーの上でM字開脚をするように指示する。 妻はスカートと下着を脱ぎソファーに座り、足を大きく広げた。 田中「うわーすげーエロいー笑」 田中のチンコは今まで見たことがないくらい大きなり、今にも爆発しそうなくらい勃起していた。 妻「すごっ、こんな大きいの入るかなぁ・・・」 そういうと自分のマンコを指で広げ挑発するようなポーズを取る。 それを見た田中は我慢できずにチンコを入り口に当てる。 田中「すげー、グチョグチョじゃん!これ絶対入っちゃうよね!?」 妻「こんなに大きいの、入っちゃうのかなぁ・・」 「ヌプッヌプッちゅぷっジュプっ」 妻「あっ・ちょっと・・・はぁあん・・・」 「ちゅぷクプッちゅっちゅっ」 「クプッちゅっぬちゅっくちょぅ」 「ヌプッぬちゅっくちょヌプックプッ」 妻「んぇ・・・ねぇ・・ね・・もっと・・・入れてぇ・・・っ!!」 田中「入れちゃう?笑」 妻「・・いれちゃうぅ・・・」 田中はビンビンになったチンコを妻の穴に徐々に沈めていく。 「グボッズヴゥウウッ!!」 妻「あ゛ぁ~!!入ってくるぅ田中くんのおちんちんっ!!」 田中「まだ全部入ってないよ?」 妻「うそぉ!?これい、あんっ!・・・これ以上・・・はいらぁ・・あっ!!」 田中「ほら、もう半分入ったよ!」 妻「ああぁっ!!そんなっ!だめぇっ!おっきすぎぃいっ!」 「ぐぽっぐぽっぐぽっっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ」 妻「入れて、入れて、お願いぃっ!」 妻はそう言いながら足を絡ませている・・・。 田中「さっきの俺のチンコ舐めてる時「くさい」とか散々言ってなかった?笑」 妻「うぅん!言ってないっ!言ってない!!!臭くない!臭くないからぁっ!!」 田中「臭いちんこで俺傷ついたんだけとなー。笑」 妻「ごめんなさいっごめんっ!!私がちゃんと臭くなくするからっ!!」 田中「じゃあ、いっぱい出してあげるから、綺麗にしてよ?」 妻「う、うんっ!わかったっ!」 田中はさらに腰を激しく打ち付け始める。 「グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッッ!!!!」 「ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポッッ!!!」 「ずぶぶっずぷっずぶっずぶっ!」 妻「あ゛ぁっ!!! 「パンッパンッパンッパンッ!!ぐちょぐちょっぐちょっぐちょっぐちょっ!!!!」 妻「あ・・・!!・・やばぁ・・あぁ・・いいぃ・・あんっあんっあんっっ!!」 私は悔しくて堪らないのに、なぜか興奮している自分がいた・・・。 そんな私を横目で見ながら、妻は気持ち良さそうに喘いでいる。 「ヌポッズチュッグチュグチュッズボォズッポォッ!」 「ジュポジュポジュポジュポジュポジュポ!!!!」 妻「ああ・・・・あぁんっ!!んっ・・・あ・・もっと・・・いい・・すごぉ・・・ィ!!」 田中「西森のまんこグチョグチョじゃんか笑」 妻「あんっ!!・・き・・・気持ちよくなってぇ・・・もぉっ・・・とっ!!!」 田中は妻の足を持ち上げ肩に乗せると、そのまま覆い被さった。いわゆる種付けプレスという体位だ。 体重を乗せ子宮の入り口まで一気に突っ込む。 その衝撃にたまらず声を上げる妻。 妻がこんなにも乱れている姿を見たのは初めてだった・・・。 妻の身体は汗で光り、口からは涎を垂らしていた。目は虚ろになり焦点が合っていないように見える。 その姿はとても卑猥で美しかった。 妻「あぁぁん!!すごぃぃいぃっ!!!奥まで入ってるぅうううぅっ!!!」 田中は激しく腰を動かす。そのたびにパンパンと肌がぶつかり合う音がする。 その音に合わせて喘ぎ声を上げる妻。 もはや恥じらいなど微塵も感じさせないほど快楽に溺れているようだった。 「パンッパンッパンッ!ぬちゃっ!ぐっちゅっ!どちゅっどちゅっ!」 妻(すごい・・・気持ちいい・・・頭おかしくなるぅぅ・・ごめん・・あなた・・ごめんなさい・・・) 「ぱんっぱんっぱんっぱんっ!ぐりぐりぐりっ」 「ドチュッドチュッドチュッズチュッズチュッズブッズブゥッ!!!」 妻「あんっあんっあんっ!!!」 田中はそのまま種付けプレスを続ける。 田中「そろそろ出そうかも、ねぇ、このまま中に出してもいい?笑」 妻「いいよぉっ!!いっぱいちょうだいっ!!あぁん!!!」 田中「じゃあおねだりしろよ笑」 妻「はいっ、私の中っにぃ、田中君の精液をたくさん注いでくださいぃっ!!あぁんっぁんっ!」 妻(あなた、ごめんなさい。あなたの事好きだけど、今はこの人の精液欲しいのっ!!) 妻「出してぇっ!私の中にぃっ!!あぁんっ!あぁんっ!」 田中「じゃあ出すぞっ!!おらっ!おらっ!おらっ!あぁっ!」 「ドピュッ!ドピュドピューーーーーーーーーーーッ!!」 妻「あぁぁっ!出てるぅっ!熱いのがぁっ!あぁっ!!!」 「ドクッ!ドクンッ!ドクンッ!ドクンッ!」 田中は妻の足を持ち上げ広げたまま、精液を出し続けている。 妻「まだ出てるよぉっ!んっ!んんっ!んっ!」 妻(あぁ・・熱い・・・まだ出るんだ・・・) 「ビチャッ!びちゃっ!ビュッ!ビュルッ!ビュルルルーーッ!!」 妻「あぁっ!すごいっ!っ!」 田中は最後の一滴まで出し切る為に、そのまま妻に覆いかぶさっている。 田中はゆっくりとチンコを抜く。 「グプッ!ニュププッ!ヌボッ!」 妻「はぁ・・・はぁ・・・」 田中はチンコを抜き、妻の横に寝転がる。 田中「あー気持ち良かったぁ、最高だよ西森さん、またヤろうね?」 妻「はぁはぁはぁ・・・はい・・・」 妻はそう言いながら右手で田中のチンコを触り、残った精子を絞り出している。 田中「どうだった、俺のちんこ?気持ちよかった?笑」 妻「うん、まだアソコがヒクついてる・・・」 田中「すげーな、こんなに出たの初めてだわ。笑」 妻「本当だ・・・垂れてきちゃってる・・・」 田中「やべー、西森さんえろいよ笑」 妻「だってぇ、田中君凄いから・・・」 妻「大きさも硬さも高林君のと全然違うよ?笑」 私「おい、俺をディスるなよ!」 妻(あなたが止めないのが悪いんでしょ・・・?あなたのせいで私がこんなことされたのよ・・・) 妻「でも、本当にすごい量だった。笑」 田中「まだまだいけそうだわー笑」 妻「どんだけ溜まってたのよー笑」 田中「いや、最近オナニーもあんましてなかったんだよ。笑 でもこんなに出るとは思わなかったけど、西森さんのせいかなぁー。笑」 妻「私も久しぶりでこんなに出してくれたの嬉しいかも。それにしても、こんなに出したのに元気なんだねー。」 そういうと妻の手は未だにビンビンになったままの田中のチンコを握っていた。 田中「だから言っただろ?俺絶倫なんだよ。何回でもできるぜ?」 妻「ほんとかなぁ~?試してあげようか?笑」 田中「この人妻めっちゃエロいんだけど!!笑 田中は私に言ってくる。 私「やばいな。笑 俺一回出してスッキリしたし先帰るわ!」 妻「高林君帰るの?」 妻(私を置いて・・・帰るつもり・・??) 私は自分の荷物を持ち帰ろうとする。もちろん妻と目を合わせないようにしながらだ。 田中「そっか、じゃあまたな!!」 田中はそう言いながら妻の足を広げ、再び挿入しようとする。 しかし妻がそれを制止する。 妻「待って!私達も帰る?」 田中「お願い、まだ楽しませてよ。ほら、西森さんももっとしたいって言ってるじゃんか。」 妻「えっ!いや、・・あんっ!!ちょっ・・んんぁっ!!だめっ!んっんっんっんっんっ!!」 田中は再び腰を動かし始める。 今度は正常位で激しく犯しているようだった。 田中の腰が動く度にパンパンという音が聞こえてくる。 妻は抵抗することなく、されるがままになっている。 私(もうどうでもいいんだな・・・。) 妻(私の事どうでもいいの・・・?) 私「じゃあな、西森さんもあんまり無理すんなよ、旦那さん居るんだから。」 妻「んっ!んっ!んっ!・・あっ!あん!わかったからぁ・・・んんっ!早く行ってよぉ・・・あんっ!」 「ガチャッ!」 私はカラオケの部屋から出た。 (バタンッ!) 微かに後ろから聞こえる・・・ 「パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!」 女性の声「あんっ♡あぅっ♡すごぃいぃっ♡ちょうだいっ♡あぁん♡」 私は足早に駅に向かうのだった。 そしてしばらくしてLINEにメッセージが入る。 妻、桃香からだ。 内容はこうだった。 『今日はありがとう、とても楽しかったです』 私は返信する。 私「こちらこそありがとうございました。それでは失礼します。」 するとすぐに返事が返ってきた。 『最低。タクシーで帰ります。』 これで良かったんだと思う。きっと彼女は今日の出来事を忘れることはできないだろう。それは私も同じだが・・・ 翌日からも私と妻の関係は変わらなかった。 仲の良い夫婦として近所では評判だ。 そう、何も変わらない・・・