そのまま男性が先に温泉に行った後、気持ちを落ち着けて私も向かう。 温泉に入るとやはり先程の男性が居た。でも男性は彼一人だけじゃない。他にも何人か居る。 混浴だから当然だけど、若い男の人は誰もいない。 そしてみんな裸で、 温泉の中で思い思いに過ごしていた。 人数は3人、男性の特徴は、 一人目の男性(A) 40代後半 太っていてお腹が出ている。身長は170cm以上ありそう、脱衣所で一緒だった人。 二人目の男性(B) 40代前半 痩せていて引き締まっている。身長は160cm位だろうか。 三人目 50代後半(C)白髪交じりのおじさん。 全員全裸だ。 温泉に入る前に体を洗う場所がある。 私はまずそこへ向かい歩く。 タオルも持ち込み禁止なので、裸のままで。 男性達は明らかに私の胸やお尻を見ている。 私の濃い陰毛も楽しまれているだろう。 大きな胸も男性達の視線を浴びる。乳首はビンビンに立ちっぱなしだ。 おまんこもびしょびしょなので、まずは体を洗いたい。 私が座ったのは、湯船に一番近い椅子。 そして、お風呂の淵を背にして座り、股を広げM字開脚をする。 男性達の前で完全におまんこを晒す。 私のおまんこはさっきのAとの軽いエッチで完全に濡れていた。お尻の方まで愛液でべちょべちょになっている。 バレないように自分の指をおまんこに入れてかき回す。 グチョッグチャッという音が響き渡る。 私「あぁん……」 私は小さく喘ぎながら我慢をした。 他の男性客に見られるかもしれない。 だが、男性達は私を見ているだけで何もして来なかった。 私が体を洗っていると、私の近くに一人の男性Bが来た。 B「お姉さん、若いのに珍しいね、こんな所くるの。」 私の背後から話しかけてくる。 私は振り向き男性Bを見る。 私の目の前には勃起した大きなアソコがあった。 私「あ、はい。すみません。」 何故か謝ってしまった。 男性Bは横に座り、ボディーソープを手に取り泡立てると、私と同じく体を洗い始めた。 私は男性に話しかけられた事に緊張していたが、男性は私に話し掛けてきた。 B「お姉さん、何歳?」 私「え、もうすぐ32です。」 B「へぇ、じゃあ僕の方が年上か。僕は43だよ。」 私「そうなんですか。」 男性Bは体を洗いながらもアソコはビンビンにさせている。 かなり大きくて太い。私も興奮してきた。 B「お姉さん凄い良い体だね!年齢的に最高だし、やっぱ女性はこういう方が魅力的だよね!!」 私「ありがとうございます。でも、もう32なんで。笑」 B「いやいや、それぐらいがちょうどいいよ。」 私はその言葉を聞きながら、男性Bの大きなアソコに目がいってしまう。 すると、洗ったばかりの私のアソコは余計に濡れてきて、おまんこがヒクついてしまう。 男性Bは私のおまんこが気になったのか、私の下半身に目を向けてきた。 私は体を洗ってるふりをして、わざとM字のままつま先立ちの様な格好で、男性Bに見せつける様にする。 私のおまんこの奥からどんどん溢れ出る愛液は止まらない。 だが陰毛と泡でおそらく気付かれる事は無いだろう。 男性Bはずっと私のおまんこを見ていた。 そして男性Bのアソコは反りながらビクついている。 今度はBに背を向けて立ち上がり、お尻を突き出してみる。 立ちバックの様な体制で体を洗う。 絶対彼は私をオカズにしながらオナニーをするだろう。 この先何百回と私は彼の性欲処理の道具になるのだ。 そして、私も彼に犯される事を想像しておまんこを濡らす。 私はその後体を洗い終わり、温泉に浸かった。 しかしこの温泉、凄く狭い。 きつきつで詰めれば6人、密着すれば7人ぐらいがいい所だ。 今はBが体を洗ってるの3人だが、それでも少し窮屈だ。 脱衣所で一緒だった男性Aは明らかに私を性の対象、雌として見ている。 男性Cは、AとB程ではないが、確実に私の事を性的な目で見てきている。 軽い世間話はするが、特に話し込むような事はしない。 私は温泉に入りながら男性達の観察をしていた。 男性達も私の体を見て楽しんでいるようだ。 さっきのBは体を洗い終わったようで、私の横に来た。 私の隣に座ってきた。かなり近い距離だ。 私はチラッとBの股間を見ると、やはりビンビンになっていた。 そして、私に聞こえるように、息遣い荒めにこう言った。 B「あー、気持ちいいね~お姉さん」 その気持ちいいは私に言っているのではなく、私のおまんこに向けて言っていた。 私もあえて乗る事にした。 私「ホント、気持ち良すぎて、あぁんっ、もぅ。」 続きは応援プラン限定