私の名前は美樹。 結婚してから6年が過ぎ、年齢も31歳。もうすぐ32歳になる。 夫は優しくて頼りになる人で、私はそんな夫に心から感謝している。 しかし、優し過ぎてヘタレな所があり、私が求めるといつも断られてしまう。 私だって性欲はあるので、どうしても欲求不満になってしまう。 浮気はいけない事だと分かってはいるので、私は別の方法で解消する事にしている。 それは見知らぬ男性を誘惑して、エッチな目で見てもらう事だ。 もしそのまま少し行為があっても、それは浮気でなく事故として処理される。 そして、その男性は私の事をオカズに出来るというメリットがあるのだ。 色んな見知らぬ男性におかずにされる私。 想像しただけで興奮してしまう…。 そんな中、夫が一週間程まとめて休みが取れました。 夫は私の為に温泉旅行を計画してくれていたのです! 夫の優しさに感動しながら、私は胸を躍らせていまいた。 夫「どんな温泉がいい?」 私「うーん、何か混浴とかあったら面白そうじゃない?」 夫「あー、意外とあるだろ。」 私「え、あなた、もしかして普通の混浴を考えてない?」 夫「違うのか?」 私「水着みたいなの着て入る混浴とか、貸し切りの混浴じゃなくて、もっと違う混浴♪」 夫「いや、お前何言ってるんだよ…」 私「ね、楽しそうじゃない!?」 夫「……」 私「ねぇ~あなたもちょっと行ってみたいでしょ?w」 夫「仕方がないなぁ…今時そんな場所あればいいけど。」 私「あるよ!きっと!」 こうして私たちはネットで調べてみる事にした。 すると、本当にそういう旅館を見つけてしまった。 しかも、かなりお手頃なお値段だった。 車で行って、途中からは歩いてしか行けないらしい。 露天の混浴がある。もちろん入浴は全裸、知らない人も入ってるかもしれない。 宿泊料金も安い。これは行くしかない! 早速予約を取った。 途中まで車で行き、そこから徒歩で山道を歩く事になった。 この辺にはあまり人が住んでいないらしく、車も少なく、すれ違う人は皆徒歩か自転車。 だが全裸で混浴が入れるので、意外と人気が有るそうだ。一部の人間に。 私は夫と手を繋ぎながら、ドキドキしていた。 暫く歩いていると、道端に男性が立っていた。 男性「こんにちわ」 夫「どうも」 男性「これからどちらへ?」 夫「ちょっと温泉に入りに行くんです。」 男性「ほう、あそこの温泉ですか!あの温泉は良いですよ。」 夫「へー楽しみですね。来てよかった。」 男性「混浴がいいんですよー。」 夫「そうなんですか!実は私達もそれ目当てで。」 男性「あーそうなんだ!!でもあそこの混浴、裸じゃないとだめだけど、奥さん大丈夫なの?」 男性はニヤけて言う。 私「えぇ、そうらしいですね!結構男の人も居ますか?」 男性「あー居るよ!女性の人はあんま居ないけど、男性はちらほら居るよ。やっぱ女性は入りづらいからね。笑」 私「そうですよね、私大丈夫かな?w」 少し夫をからかってみたくなった。 男性「そんな奥さんみたいな女性が入ってきたら、男はたまんないよねー。笑」 夫「おまえ、褒められてよかったな!笑」 私「もう30過ぎてますけどまだいけるかな!?笑」 男性「全然イケてるよー!顔も体もばっちり!!」 私「ほんとー!?嬉しいー!ありがとうございます!」 男性が私の体をえっちな目で見てるのは既に分かっていた。 私もそれを承知でぴっちり目の服装、生足で深いスリットが入ったスカートを履いてる。 さっきから太ももをチラ見してるのが丸わかりだ。 夫が気づいてないようなので、このまま見てもらおう。 少し大げさに足を開いてみる。やはり男性の視線がそこに釘付けになった。 夫「じゃあそろそろ向かおうか。」 私「うん♪」 男性「気を付けてね!」 通りすがり、男性の股間を見ると明らかに勃起している事が分かった。 続きは応援プラン限定