私達夫婦は結婚してから11年が経つ。 私は現在39歳、妻は38歳。 妻は159cm51キロで、程よく肉付きが良くどちらかというとむちむち体系だ。 胸もFカップあり、正直に言うとかなり体はエロいです。 性格も明るく、とても優しい女性です。 ただ難点があるとすれば、性欲が強いということでしょうか? 私の寝取られ性癖も一定の理解は示してくれています。 そしてその影響なのか、平気で薄着で出掛けたりします。 男達からいやらしい視線が妻に向けられているのを分かっているのか、分かってないのか。 でもそれは妻のせいではない。 妻の体があまりにもエロすぎるのだ! そのせいで私はついついHな目で見てしまうのです。 もちろん妻を愛していないわけではありません。 愛していますよ。 でもね、妻の体を見てるとどうしてもムラムラしてしまうんです。 そしてその妻の体を男達がいやらしい目で見てるのを想像して更に興奮してしまいます。 これはもう病気ですね(笑) そしてそんな私の気持ちを知ってか知らずか、妻は最近どんどん露出度が高くなってきました。 今日なんてTシャツ一枚でしたし。 しかもノーブラですよ! いくら部屋の中でもあれはないでしょう!? まあ確かに私は嬉しいんですよ。 嬉しくないはずがないじゃないですか。 でももう少し恥ずかしがってほしい。 だってあの格好だと完全に誘ってるようじゃないですか! それにあんな格好で外に出られたら心配で仕方ありませんよ。 そんなことを考えながら、家でリモートワークをしてると、 ピンポーン♪ インターホンが鳴る音が聞こえてきました。 妻「は~い。」と、妻が薄着のまま玄関に向かいドアを開けるとそこには宅配便のお兄さんがいました。 お兄さん「こんにちわー。ハンコお願いしまーす!」 妻「はーい。」と言って印鑑を取りに行き荷物を受け取ります。 そんな恰好で受け取らないでくれよ・・・と思いつつも私は仕事を続けるふりをして玄関の二人を覗いでます。 そうすると、明るい妻と配達員の人との話声が聞こえます。 配達員「奥さんいつも薄着なんですか?」 妻「えっ?そうなんですよ~。楽なんで(笑)」 配達員「いやぁ~。楽だからってそれはちょっとまずいんじゃないですかねぇ~(笑)」 妻「大丈夫ですよぉ~。ちゃんとしてますから。ほら(チラリ)」 妻はそう言って薄い下着を見せてました。 (うおっ!なんだこの光景は!!?) こんなシーン見たことありますよね? そうです。 これこそまさに私が求めていたシチュエーションなのです!!! 妄想していた事が現実に起きてしまいました。 しかしここで慌ててはいけない。 落ち着いて、落ち着くんだ。 二人の会話を聞いていると、どうも話は弾んでいるようです。 配達員「奥さんいい体してますね。(笑)」 妻「そんな事ないですよ。たるんでるおばさんですよ。笑」 配達員「いやいや、男性ってそれくらいの方がいいんですよ!」 妻「いいって、何がですか?」 配達員「あのー、何ていうか、ムラムラするっていうか。笑」 妻「ふぅん。そういうもんなのね。でも私、結構エロいんですよ(笑)こう見えても。」 私はそんな会話を聞きながら、既に仕事は手につかない状態だった。 いくら明るい性格とはいえなにを楽しそうにいつまでも話してるんだ! 早く終わってくれ!!! でももっと楽しみたい!!! そんなことを思いつつ、私は玄関の様子を伺っていた。 配達員「俺もエロいんですよ!てか、男は基本みんなスケベですからね。笑」 妻「だからこんな大きくなってるんですね。笑」 そう言いながら、妻は配達員の股間を触りだした。 配達員「いやー、やばいですね、奥さん。笑」 妻「あら、ごめんね。笑」 妻は配達員の股間をさすり続けています。 配達員「やばいっすよ奥さん。このままじゃ俺我慢できませんよ。笑 少しだけ生で触ってもらっていいですか?」 妻は「しょうがないわね。少しよ。(ニコッ)」と言いながらズボンのチャックを開け、大きくなったモノを取り出した。 妻「大きいのね。すごい反ってる笑」 配達員「最近ずっと勃ちっぱなしなんすよ(笑)」 妻「私のせいなのかしらね。笑 さっきよりさらに硬くなってる気がするんだけど。笑」 そう言って妻は配達員のちんこの先端を指で触りはじめた。 配達員「いやー、もうやめて下さいよ奥さん。笑 まじでやばいですから。笑」 妻「じゃあこの辺でね。笑」 妻は配達員の股間から手を離した。 そして配達員は名残惜しそうにしている。 配達員「ありがとうざいました。奥さん。笑」 妻「いえいえ。またよろしくお願いしますね。」 そう言うと妻はドアを閉めた。 私はドキドキしながら二人の会話を聞いていました。 心臓が張り裂けそうなほど緊張していました。 妻が戻ってきたので、知らぬふりをして何気なく会話しました。 妻「荷物届いたよー。」 私「あぁ、ありがとう。何か結構話してたね。」 妻「うん。何か配達って大変なんですよー。って言ってた。笑」 いや、私は覗いてたし、近づいて会話もそれなりに聞こえてた。 妻が嘘をついてるのが余計に興奮する。 私「じゃあお前が癒してあげないとな!笑」 私は冗談と願望が混じってそんな言葉を言ってしまう。 妻「もう!そんな事言わないでよ!笑 あなたそういうの本当に好きよね。笑」 妻には悪いけど、妻と他の男を想像すると、ものすごく興奮してしまうのだ。 妻「でも配達のお兄さんいい人そうだったよ。」 ちんこを生で触ってたくせに何を言っているんだろう? 妻「それに、お兄さんのアレ、大きかったなぁ~。笑」 妻の口からその言葉が出るだけで、私は反応してしまいます。 私「お前、そんなとこ見てたのか?笑」 妻「だって、あんなに大きくしてたら見ちゃうでしょ?笑」 見ただけではなく、こいつは生で触ってたんだ。 私「お前がそんな薄着で行くからだ。下も食い込んでTバックになってるじゃないか」 私は妻がノーブラの上にTシャツ一枚着ている姿を見ている。 薄着になると体のラインがくっきり出てしまって非常にエロいのです。 妻「うそ!全然見えないと思ったのに!笑」 しかも若干陰毛もハミ出てます。それを見てると、やっぱりムラムラしてくるわけですよ。 私「これはお前にも非があるよ。笑」 妻「確かにね。(笑)ごめんなさいね。」 妻「でも、私がこんなにエロいのはあなたのせいでもあるのよ!笑」 そう言われてしまうと、何も言い返せない・・・。 私「そうだな。俺が悪いんだよ。笑」 妻「ふふっ。そうよ。あなたがいけないのよ。」 妻「私が襲われなくて良かったわね。笑」 妻「そんな事されたら、今頃どうなってたか分からないわよ?」 私「本当だよ。全く。笑」 本当は少しだけそうなる事を願ってたりもした。 妻が乱暴に他人棒で犯される所。でもそんなことは冗談では言えても、本気では口が裂けても言えない。 でもそんな妄想をしてしまうくらい、私は妻に欲情してるんだ。 私の妄想 妻「ねぇ、早く来て!早く!あぁん!」 配達員「奥さん!そんなに締め付けないで下さい!」 妻「ああっ!気持ち良い!もっと!もっと突いてぇ!!」 配達員「奥さん!俺もうイキそうです!」 妻「口に出して!いっぱいちょうだい!あああぁん!!!」 現実 妻「ねぇ、あなた。何考えてるの?」 妻の声のトーンが変わった。 私「えっ!?べ、別に何も考えていないよ!」 妻「ウソつき。絶対エッチなこと考えてたでしょ?」 私「違うよ。(汗)」 妻「もう、正直に言いなさいよ。笑」 私「はい。すみません。実はエロいことを考えておりました。」 妻「やっぱりね。(笑)私が配達員の人とエッチな事でもしてたのを想像してたの?笑」 妻に全て見透かされているようだった。 私「いや、まあ、そんなところだ。笑」 妻「でも残念でしたー。私の体に触れる事は出来ませんでしたー。笑」 お前、配達員のちんこを生で触って・・・いや、やめておく。 妻「ほーら、もうすぐご飯出来るからね。待っててね。」 そう言って妻は台所へ行ってしまった。 私は少しだけ罪悪感を感じながら、再びパソコンに向かった。