お正月でついついいつもよりもお酒が入ってしまったその日、体の火照りが収まらない彼女は、我慢が出来ずに戸惑う少年を寝室に連れ込んだ。 寝室から聞こえる激しくベッドが軋む音と、快楽に溺れた彼女の喘ぎ、そして時々少年の弱々しいか細い声は、朝になるまで続いていたと言う…。
Kepabra
2023-01-21 22:16:56 +0000 UTC