__隣人の心の声 蒸し暑いこの季節、マロ恵さんは自宅ではほとんど服を着なくなります。あんなにボサボサで大量の髪してるんだもの。そりゃ暑いよね…。 エアコンが調子が悪くなった日には、蒸れた匂いが部屋中に充満してます。 …そんな日の正午に、ぼくは彼女の部屋に遊びに来ちゃってます…。 二人でベッドに座っていつものようにゲームで遊んでいると、マロ恵さんが暑さに耐えられなくなって、扇風機の前に移動してた。 マロ恵さんの体臭混じりの風が、風下にいる僕の鼻に直接流れ込んでくるようです。 ……マズい、この匂いを嗅いでいると更にムラムラしてきちゃう…。 もう随分前から僕の股間には立派なテント状態で、手とゲームのコントローラーで必死に誤魔化してきたのに…。 マロ恵さん、扇風機に向かって四つん這いになって……ワッ! お股丸出し!! おっぱいの下と谷間に汗疹ができそうだって言いながら、特注のスポーツブラもほとんどズラしちゃってる。 マロ恵さんはまだ暑そうだけど、一緒にゲームの続きをするために、ほとんど乳首が見える状態のまま、ベッドに座ってる僕の隣に戻って来た。 マロ恵さんが勢いよく、ボスンッ!! と座ると、ギシィッッ!! と痛々しく軋むベッド。 僕の顔のすぐ横でおっぱいがブルン!と揺れる… …ヤバイ! もう限界だ!! どうしよう… ちょっと……ちょっとだけおっぱいに触るだけなら…いいかな…!? 僕達付き合ってるんだから… これぐらいは …セーフ…? ……… ……うわッ! 重ッ!! 柔らかッッ!!! …汗でしっとりしてる エロォ…!! …あ、マロ恵さん、驚いた顔して固まってる? ゴメン!! ……え、マロ恵さんどうしたの!? 寄り掛かって来て…、お、重いッ!!? ……エ!? エ!!? 近い! 顔近い!? 顔ちかッーーー ーーーーッ!?ーーーーーー!!ーーーーーーーーーーーッ!!? ーーーーーーッ!ーーーーーーーーーーッッ!!?ーーーーーーー ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー …………そこから夜になるまで、蒸れた肉がぶつかる音が部屋から鳴り止みませんでした。