ただただ旅先で都会を偵察してきました。今都会はあまりよくありません。
これは批判であり批判を批判されようが評価されようが構いませんが必要だと思ったから描いた内容です。
この状況を把握するためにワクチンを打ちそしてこの状況を把握したことで自分がど動くべきかはっきりしました。もう出来れば動きたくありません。
私は高齢の家族がいますし親戚の甥たちはまだ小さいです、こういう活動を安全にこなすために移動で安全が確保されないなら現地に行くことは大変難しいと思われます。
イベント内は準備会が前から言ってたように厳重な体制で行われましたが1歩外に出ればもう普通に整理が追い付いていない状態です。
この状況が打開出来るか、もしくは著しく状況の改善の報告がこれから入ってくるかでこの先の活動が決まってくると思います。
対策はまず自分のためにするものです。一人一人が自分の人生があるようにそれに対して大きく動くかどうかも考えようによっては全く人に会うべきじゃないと捉えるのも一つの判断だと思います。
今回は自分で決めて自分で動いた結果なのでこの後も処理をする予定です。
正直、現状自分の感覚で物を言わせてもらうなら、早急な対策を求めすぎた結果それに対して保証や安全を確保することがあまりに追い付いていない事実が目に余ります。
ワクチンさえあればどうにかなると思っていましたが、問題は山積みになってるとしか思えません。
ワクチン接種後の発症確率で問題ないと判断するには早計すぎますし、しかし歩き回って平気なのはただ運がいいだけの可能性もあるしそうでないかも知れないのです、リスクをどう捉えるのかは本当に個人の判断にゆだねられるとしか言えません。
現場からは以上です。
正直これでもやんわり書きました、もっと言えることもつつくところもたくさんあります、ですが感覚が個人差によって異なることも事実なのでこれくらいしか言えることはないです。