ヒシアマゾンが即落ち無様を晒し、ホームレスの性処理便所に成り下がる話
Added 2025-06-10 04:10:20 +0000 UTCsトレセン学園の前に屯する見るからにチャラついた格好をした男は周りの迷惑など考えずに校舎にまで響くほどの声で電話している
近くを通る生徒達も迷惑そうにしつつも男の外見から注意することができずただ絡まれないようにと道の端を歩いている
そんな中
「あんた💢!!いい加減この場所から出ていきな💢ここはあんたみたいなのがくる場所じゃ無いんだよ!!これ以上他の子達に迷惑をかけるんならこのヒシアマ姐さんが力尽くでどかしてやってもいいんだよ!!!!」
寮長であるヒシアマゾンはそんな男に怯えることなく注意する
だが彼女の言葉を男達が素直に聞くはずもなく
"えぇww いいじゃん別にw"
"それよりさ君、ヒシアマゾンだよねwテレビでよく見るけどやっぱりエロいなぁーwww"
"胸もケツもデケェし、やっぱトレセン学園って神だわwww可愛い子そこらじゅうにいっぱいいるしw一人くらい連れ帰ってヤリてーなーww"
と、反省などせず目の前にいるヒシアマゾンや他のウマ娘達への劣情を語り始める
「……そうかい、ここまで言っても退くつもりないみたいだね。ならお望みどおり!このヒシアマ姐さんがあんたに礼儀ってやつを教えてやるよ!!!後から許してもらえるとは思わないことだね!!!」
「こっちへ来なっ!」
ヒシアマは男の手首を引っ張り近くの人が通らない場所へと姿を消した
[newpage]
「オ゛ッ゛オ゛オ゛ッ゛❤️❤️❤️❤️あんだらッ!!❤️仲間を呼ぶなんて❤️❤️!!!正々堂々タイマンしなっ❤️❤️!!」クチュクチュ❤️グチョグチョ」
路地に入って仲間であろう男に背後から首を絞められてしまった
必死に抵抗するも急な行動に脳が処理できずパニックになっていることや力の入りきらない体勢であることから振り解くことはできず服は剥ぎ取られ、下衆な笑みを浮かべる男に好き勝手に身体を遊ばれている
「んこ゛オ゛オ゛オッッ゛手゛ッ速゛ッッッ❤️❤️」
「笑うなぁっ…💢❤️❤️アンタの指なんかで簡単にイクわけ…❤️❤️」クチュクチュクイュクチュッ❤️❤️
「ンギィィギィッッ❤️❤️!!イグゥゥゥッ❤️❤️❤️❤️指一本で簡単にイかされるぅぅッ゛❤️❤️❤️」
す
プシャーーー❤️❤️ピチョピチョピチョッ゛❤️❤️
プシッ゛!プシュゥーー❤️❤️❤️
「オ゛オ゛オ゛オ゛ッッッ❤️❤️❤️イ゛ってない…❤️❤️アンタの指でなんかこれポッチも……❤️❤️」
"うるせぇよ💢雑魚マンが💢"
グチィッ゛❤️❤️
「ングギョォォッッ゛❤️❤️❤️蹴られてイグゥゥゥッ゛❤️❤️おまんこぐちゃぐちゃになりゅぅッ❤️❤️」
びちゃびちゃに濡れたマンコを男に蹴られ
全身をガタガタと振るわせながらその場にべたりと仰向けで倒れ込む
「オオッッ゛…❤️❤️アンタみたいなタイマンもできない腰抜けに……
あっ…!❤️ヤメッ…頭踏むなっ…!❤️」
発言と今の体勢の差から周りからは笑いが起きたが、頭を踏んでいる男の顔は他とは違い目の前の情けない雑魚メスの言葉にイラついている
「いたっ……!一体何…!?
ンオ゛ッッ゛クッッサッ゛❤️❤️!!!
ンゴッ❤️押し付けるなっ…❤️❤️そんなクッサイ股間、鼻にグリグリと……❤️❤️❤️
イグゥッッ❤️❤️ズボン越しのチン嗅ぎでイクッ…❤️匂いだけで子宮がキュンキュンするぅッ❤️❤️❤️❤️」
倒れるヒシアマゾンの髪を引っ張り顔をグイッとテントの張った股間に近づける、
「スゥ〜〜〜〜ッッ゛❤️❤️オボォォッッーー❤️クッセッ゛❤️❤️匂いキツすぎッ❤️でもチン嗅ぎ止まらないッ゛❤️❤️あたまマヒしてチンボのことしか考えられなくなるぅぅぅッ゛❤️❤️❤️❤️❤️」
ズボンの上からでも漂う匂いに発情し先ほどまでの強気な態度は見る影もなく
鼻の下を伸ばしにおいを肺いっぱいに溜め込むようにチン嗅ぎし、無自覚かもしれないが腰を男にハメられることを想像してかカクカクと必死に動かしている
「ヘッ??❤️❤️
"お前をハメ倒すして堕ちなきゃ帰ってやるよ“って!?❤️
じょっ……上等だよっ❤️男気の無いアンタのちんぽなんかじゃっ❤️このアタシを堕とせると思わないことだねッ!!!❤️アンタのちんぽなんて❤️どうせ匂いしか取り柄のないふにゃふにゃの粗チンだろうさっ❤️❤️❤️」
先ほどまで匂いで発情し腰ヘコまでさせていたとは思えない強気な態度で捲し立てるヒシアマに男二人は笑いを堪える
掴んでいた髪を離し男はベルトを外しズボンをパンツごと下げると先ほどまでの無様な姿とそんな姿を晒しながらも偉そうな態度な目の前の女へのイライラが溜まった肉棒が
ブルンッッ゛ッ゛💢💢❤️❤️❤️❤️
と音を立てる様に衣服の中から弾き出された
「ホヘェッ……❤️❤️」
解き放たれた肉棒を目にし鳩が豆鉄砲を食らった様な顔をし、間抜けにも口は閉じるのを忘れ、顔は青ざめ手足はガクガクと震え少しずつだが後ろに下がり逃げようとしている
(デッカッ……❤️❤️あんなのがアタシに入るのかいっ…!❤️ もしあんなのが挿入ったら…もうチンポのことしか考えられなくなっちまう❤️❤️…)
「…ちょっ…!ちょっと待った…!!タンマっ…」
男は聞く耳も持たずヒシアマの足を持ち上げマングリ返しの形にすると手マンとチン嗅ぎで解れ切ったマンコに当てがいズッポリッッ゛❤️❤️と 一気に挿入した
「…ッォッ…オ゛ギョォォッッッッッ❤️❤️❤️❤️❤️!!!!!!イ゛ギュュゥゥッッッッ゛❤️❤️❤️❤️❤️!!!!!」
たった一突きで絶頂しタイマンは1秒も経たず決着がついた
「…ッオォ゛…❤️❤️…オ゛オ゛ッッ゛!❤️ ❤️
…ちょっ…!とまれっ…❤️❤️イったばっかでつ…… オ゛オ゛オォッッ!!❤️❤️❤️」
もちろん一突き程度で満足するはずがなく
ヒシアマの体に覆い被さり少しずつ体重をかけながらさらに奥まで挿入し、種付けプレスの形でピストン運動を開始した。
「んぎょっっ!❤️❤️❤️んごぉぉっっ❤️❤️❤️
オ゛ッ❤️オ゛ッッ❤️❤️オ゛オ゛ォ゛ッッ❤️❤️❤️オ゛ッヴオ゛ォォッッ❤️❤️❤️❤️」
抵抗していた手足も力が入らず地面に倒れただ、出し入れされるチンコの快感を感じるのみであった
男は腕を拘束していた手を外し、ヒシアマの頬に両手を当て、自身の顔との距離を積めると。
「んぐっっ…❤️チュっ…❤️ジュビっ❤️ジュボボっ❤️❤️んチュゥッ❤️❤️レロッ❤️ジュルジュビッ❤️❤️ジュルジュボボっ❤️❤️❤️」
舌を入れ、ヒシアマの口内を蹂躙する。口内を男の下が這い回り、見つけたヒシアマの舌を舐め、吸い、唾液を口内を埋め尽くさんと絶え間なく送られてくる
(キスハメされてるっ…!❤️❤️キス気持ちぃ〜❤️❤️むりやりっ…無理やりされてるはずなのに❤️頭ん中幸せっ…❤️)
ヒシアマにはベロチューは劇薬だったのか
経緯を考えれば男にレイプされているとわかるが
キスハメで頭が麻痺し今行われているのが男とのラブラブ種付けエッチであると頭が錯覚し目にはうっすらとハートマークが浮かび上がっている
パチュンッッ❤️❤️!!パチュン❤️ピチュッ❤️
パチュッッ❤️❤️パンッパンッパンッ❤️❤️❤️
ピチュッ❤️パチュンッッ❤️❤️❤️
射精の準備に取り掛かっているのか打ち付ける腰の振りが加速していき、中で膨らみ始めていると感覚でヒシアマは分かっている
「ッッ!!❤️❤️だせっ!❤️❤️アタシの膣内にアンタのつよつよオスザーメン注いでくれぇッ❤️❤️❤️」
もうすでに男のチンコにメロメロなヒシアマは力なく倒れていた手足を男の背中に回しだいしゅきホールドの体勢で特大射精の受け入れ準備に入った
ブピッッ❤️!!ブズリュリュッッッ❤️❤️!!!
ビュルルルルッッ❤️❤️!!ブピ…❤️ブズズズッッ❤️ブビィィィッッ❤️❤️プシッ……❤️プスゥゥッッ❤️❤️❤️
「オホォォッッッ❤️❤️ンギィッッ❤️❤️!!!
子宮いっぱいになるぅぅっっ❤️❤️
オ゛オ゛ッッ!?❤️…子宮口ぐりぐりするなぁ…❤️❤️もう入らないぃっ……❤️❤️」
出し切った後でも亀頭をぐりぐりと擦り付け
ザーメンがこぼれない様にと栓をする、子宮の中は精子でパンパンであり受精しようと卵子への突撃が繰り返される
「オォ…❤️卵子が集団レイプでボコボコにされてるぅ…❤️赤ちゃんできちゃうぅッ…❤️❤️」
射精の余韻に浸りながら、力無い手で子宮の上を撫でている
記憶に刻まれた射精時の快感を思い出す度、腰を持ち上げながら絶頂を繰り返している
(でもぉ"…❤️❤️これで解放されるっ……❤️!!
こんな目に遭わせてくれたんだっ…!!タダじゃ置かないっ……)
脱いだ服を着直す所を見て終わりを確信し、気を抜いているヒシアマ
だがその安心は数秒で粉々に粉砕される
男が路地から出ようとした瞬間、すれ違いで男が四人路地へと足を踏み入れる。
髪はそれぞれ派手な色で染められ、顔や耳周りにはピアスなどのジャラジャラと音を鳴らす装飾品が付けられている
微かな男達の会話から、恐らく事前に呼ばれていた仲間が遅れて合流したのだろう
力なく全裸で倒れているヒシアマを舐めるように見ると
"案外いいじゃんww " "ウマ娘の中でも当たりじゃねっw"
などと感想を言い合いながら服を脱ぎ捨て、先ほどまでの男よりもさらにデカい男根を持つ男達
それを見たヒシアマは呆けている頭で瞬時にこれから自分の身に起こることを理解した
(嘘だろっ……❤️さっきのやつよりもデカいっ…❤️❤️!!あんなの全部入れられて中に射精されたら……❤️❤️❤️)
一人の男に組み伏せられ、一度の射精であれほどまでイキ狂うヒシアマがそれ以上の性欲と男根を持つ男四人に輪姦されれば、どのような姿を晒すのかは想像に硬くないだろう
そんな恐怖で動けないヒシアマの腕を雑に引っ張り、路地のさらに奥へ連れて行く
「嫌っ!!❤️ヤメロォッ❤️!ハナセェ!❤️」
必死の抵抗も虚しく路地の端まであっさりと連れていかれ、男達の男根は恐怖と涙で歪んだヒシアマの顔に押し付けるように並ぶ
もう逃げる手段もないヒシアマの脳内には
自分を快楽に溺れさせてくれたあの時の快感の記憶が駆け回り、今でも少し思い出すだけで軽くイキかけている
そんな勝手に身体が望んでいる以上のものを与えてくれるものが目の前にあるのだから
心身共に薄弱しているヒシアマが取る選択は
「あのっ…❤️アタシの中にたくさん射精してくださいっ……❤️❤️もう限界なんですっ…!❤️❤️
アタシを好きに使ってください!!❤️❤️」
壁に背を預け、足を開きグジュグジュにほぐれたマンコを男達に見せるように体勢を変え、
男達の欲情を誘うような言葉で媚び、懇願する
男達はその情けない姿と言葉にゲラゲラと笑うが
望み通りにとそれぞれの手がヒシアマへ伸びる
「もう…❤️❤️どうでもいいやっ…❤️❤️❤️❤️」
[newpage]
「うんぶっッ❤️❤️ジュルッジィッ❤️ジュボボボッ…❤️❤️❤️ズッ…❤️ジュボッジュルッッ❤️❤️」
パチュンッ❤️ヌルニュチィッ❤️❤️パンパンピチンッ❤️❤️
男の腰に手を回しながら目には極太チンコしか入れない、激しいひょっとこフェラと、寝そべりながらスマホで動画を撮っている男にだらしなく揺れる巨尻を見せつけながらの杭打ちピストン交尾
男らが無理やりさせたわけでなくヒシアマ自身が己の欲望を満たすために行なったことであり、その姿には数多のレースを走り抜け、寮長として全生徒から頼られる"女傑"ヒシアマゾンとしての姿はなく
ただ目の前の快楽と気持ちよくしてくれるオスへの媚びを最優先とするただのドスケベ性処理ウマ娘ての姿があった
「ンブッッ❤️ジュルッ❤️!ジュボンッ!!❤️❤️へへへっ❤️❤️気持ちいいですか❤️
……
あっ❤️ごめんなさいっ!❤️❤️フェラと腰振り再開しますっ❤️」
口を離し、機嫌を伺うため顔をのぞかせるが、止めたことで男に睨まれ即座に再開した
残っている二人は端に放られていたカバン中からは勝負服、生徒証などが漁られ
脱ぎ捨てられていた制服と共に空のゴミ箱に投げ捨て、ゴミ箱に向けて待ちきれずに溜まった特濃ザーメンをコキ捨て、あっという間に全部が精子に浸かってしまった
中身の全てはこれまでヒシアマゾンの努力と長い年月を経て積み上げたものであるが、そんなことは男らには関係なくただの処理道具でしかなかった
そんな中、二人の番がもう少しで訪れそうになる
射精限界がとうとう近づき、先ほどまでヒシアマに見向きもしていなかった二人は、それぞれが耳と腰をがっしりと掴み自分たちからも腰を振り始めた
「ジュルズズズズッ❤️❤️レロチュルジュボボッ❤️❤️!チュル❤️ズビビッ…❤️
…
ンゲェッ!!!?❤️❤️ングゥゥッ❤️❤️ンベェェッ❤️❤️ジュジィィッ❤️❤️ジュズゥッ❤️
フングゥゥッッッ❤️❤️❤️❤️!!!」
パンッ❤️プチュンッ❤️…パンッ!❤️パンッ!❤️
ピチィンッ❤️ピチュゥンッ❤️❤️プチュゥゥッ❤️❤️!!…
急な腰の加速と雑な身体の扱いに戸惑いつつも
その意図を汲み取り受け入れ態勢を整えるヒシアマ
ドチュゥンッ❤️……ブルッッ…❤️❤️
ビュルルルッッ❤️❤️❤️!!!ズルズビュゥゥッッ❤️❤️❤️❤️ビジョォォッ❤️❤️!!ビュジュッ❤️ジュルジィッッ〜❤️❤️❤️!!ジョボォォッッッ❤️❤️❤️❤️❤️!!!!!!
「ンッングゥゥッッ❤️❤️❤️!!!ゴキュジュルジュビィィッ❤️❤️!!ジュズズズゥゥッッ❤️❤️ジュッ…❤️
んぐぎょぉぉぉっっ❤️❤️!!ゴキュゴキュ❤️❤️おぼぉぉっ❤️❤️特大射精ぎもぢぃぃっっ❤️❤️んゲェッ❤️んぼぉぉっっっ❤️❤️!!!」
玉袋の中でギトギトに熟成された精子が媚び媚び奉仕による衝撃で解き放たれ、中が空っぽになるまでの特大射精が行われた
最後の一滴までを性処理女に捩じ込もうと
手に力が入り穴に腰をめり込ませるまでに押し付け、射精している
絞り切り、挿入した穴からチンコを抜くと、蓋をされていたことで溜められているものがそれぞれの穴から吹き出し、
口からは飲みきれなかったネバネバザーメンが口端から滴り、マンコからは子宮に収まりきらない分のザーメンが溢れ、チンコを抜かれたマンコは挿入を誘うようにピクピクと痙攣している
二人も一時的に溜まったものを吐き出しスッキリした矢先に待機していた二人から提案を持ちかけられた
「ンベェェッッッ……❤️❤️ぎもぢぃぃっっ❤️
もっどぉォッ…❤️もっどぉぉっ…❤️」コテンッ……
あまりの特大射精×2の衝撃に脳がショートし失神アクメを決めながら、電池が切れたようにその場に倒れた、
だが、それでも体はビクビクと痙攣はやめず
少し気を取り戻そうとするたびに失神アクメを決め、これらを何度も繰り返し、数分ほど放置された
……………
"おいっ!起きろさっさと💢!" ペチペチ
焦りとはやる気持ちがこもった声が意識が朦朧とするヒシアマの耳に響く
起きたことに気づくと平手打ちをやめ、ニヤニヤとした笑みが四人全員の顔に浮かぶ
"起きたらとっととコイツを全部飲めっww !!"
意識がはっきりとせずぼんやりとした視界に映ったのは青のゴミ箱
その中には大量に溜め込まれたドロドロの黄ばみ精子、中にはチン毛や制服と勝負服が浮かんでいる
ゴミ箱を押し付けられるが中からは今までに臭ったことのない匂いが立ち上がる
先ほどまで口いっぱいに含んでいたものでも
目の前に出されて"飲め"と言われても嫌悪感からすんなりと飲むことはできない
目の前の精子から目を背け飲みたくないことをアピールするがそれをよしとするはずもなく
"いいからさっさと飲めよっ💢💢!!"
一人が怒声をあげ、頬を摘み無理やり顔を正面へ向かせるともう一人が鼻を摘み口を開けさせようとする、限界となり、小さく口を開けた瞬間
ゴミ箱を軽く傾け中の精子を口に流し込む
入った精子を吐き出そうと口をさらに開けたことが原因となり、さらに大量の精子が口内に流れ込む
「ングゥゥッっ!?❤️❤️❤️
…ンギッ…❤️ングッ!❤️ングッングッ❤️❤️
ウンブッ…❤️」
観念したのか、自分からゴミ箱を持ちグビグビっと飲み干して行く、粘り気が高いせいか途中で詰まることも少々溢した程度でゴミ箱パンパンに詰まった精子を全て飲み干した
後、中の黄ばみザーメンの染み込んだ制服と勝負服に本人は気づいていません(服は真っ黄色に染まりそこらと布切れと勘違いしている)
ゴミ箱から口を離し、吐き気に襲われたのか口元を咄嗟に塞いだが手で覆った程度では止めることはできず、放出された
ングゥッ…❤️…ォォッ゛
オオゲェデェッッッップッ❤️❤️❤️!!!!!
ゲロッオグオッ❤️ゲェェェェッッッ❤️❤️!!!
おおよそ女性が出したとは思えない下品で超特大のゲップをかました、口を大きく開けながら喉の奥が見えるほどにかっぴらいてのゲップは顔もみっともなくブサイクに歪ませた
男達は大爆笑、一人はゲップの瞬間を動画に収めていたが、笑いでそのことを忘れて腹を抱えている
ゲップ後に急に恥ずかしくなったのか頬を赤らめ羞恥で泣き始めた
まだ順番が回っていない二人はそんなヒシアマを使おうとするが
先ほどのザーメン一気と特大のゲップで口に入れるのを躊躇い
一人はヒシアマを持ち上げ対面立位で挿入し
もう一人はけつの穴を使い
挟み込むように身体をプレスしての交尾が始まった
それから四人を何周もするほどに使われたせいか、最初のうちは反応があり、気を失う時間も増えたがその度にパンパンに膨れ上がったボテ腹に拳をめり込ませ、無理やり起こせたものの
今となってはいかなる暴力での反応も示さず
穴はガバガバ、締め付けもないため男達はもう捨てどきと感じヒシアマをゴミの上へと捨て帰ろうとする
すると一人がまたも提案を行った
[newpage]
男達はゲップの際にあげた声以上で笑い、全員が目の前の光景を写真に収めていた
そんな笑いの対象になっているものは
生ゴミやそれに群がる虫が大量に溜まっているゴミ箱の中にガニ股で頭から突っ込まれているヒシアマゾンの姿だった
広げたマンコの中には制服と勝負服を丸めて突っ込まれており、その前にはヒシアマゾンの顔写真のついた生徒証がそっと置かれており、腹には
"ゴミまんこ" "ガバガバ"などの落書きが書かれ
ゴミ箱の側面にも
"女傑(笑)ヒシアマゾン" "調子に乗ってオス様に逆らった雑魚www" "中出し無料(ガバマンだけどww )"
書かれているもしこのような姿を彼女を知るものが見つければ たとえ気を取り戻しても
もう学園に戻ることも普通に生活することもできなくなるだろう
男達はそんなヒシアマを放置し路地を出ようとする、その去り際に
"あぁっwそういえばここ結構ホームレスとか集まるからきをつけてねぇwww"
と言葉を発するが、ゴミに埋もれ失神している彼女の耳に届くはずもなかった
……………
あれから数日、学園ではヒシアマゾンの失踪の話題で持ちきりであり、学園側も警察と協力し捜索しているが一向に見つからない
男と口論するヒシアマゾンを見た生徒は多くいるが男一人があのヒシアマゾンの身を危険に晒されるとは考えられず、おそらく誰一人もそれらが原因ではないと思い込んでいた
ヒシアマゾン失踪と同時にある怪談話がネット上などで噂されることがあった
内容としては"ある路地の奥で夜な夜な獣のような鳴き声が響いているが、動物などがいた形跡もなく、それと同じ鳴き声がいろんな路地などの人の寄り付かない場所で夜に鳴り響く"という
とある公園の真ん中にはないはずのゴミ箱がポツンと置かれている
その周りを囲うようにゾロゾロと集まる道汚い服装と身だしなみをした浮浪者達が集まり列を作る
それぞれが
"今日はここか〜" "やっぱコイツを使うのが一番だな""一週間前にも使ったが今はどうなっていることやら"
などと、どうやら浮浪者の間ではこのゴミ箱の話は広がっており近くに訪れることを心待ちにしているものも多いようだ
先頭のものがゴミ箱の蓋を開けると
入りきらず押し込められていた足がピンと伸び解放され、中には女性とその顔を浸かるほどの精子が溜まっている
ゴミ箱を倒し、溜まっていた精子が流れ、腰あたりまでが外に出る
だが誰一人その女の顔を見ない、それが掟となっているらしい、もし見て女の顔が残念だっと分かれば萎えてしまうからだろう
だが、だからこそ誰一人気づいていない
中の女がトレセン学園に在籍し、数多くのレースを走ってきたウマ娘だということを
ゴミ箱の中には精子がこびりつき貼られていた顔写真も見ることができない生徒証がが入っている
生徒証の氏名の部分はまだ識別することができる
その名は…"ヒシアマゾン"