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孫米
孫米

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フクキタルが家業の神事として近所のセクハラ親父との生ハメ交尾を執り行う話


「ふんふん!ふふ〜〜んっ♫いやぁ〜!今日もいい天気、コレはシラオキ様が見てくださっているに違いありません!」


箒片手に頭上から刺す日差しをもう片方の手で遮りながら神社周りの住宅に聞き届いてしまうほどに大きな声を発するフクキタル

足元に散らばった落ち葉や草木を人が通る場所である石畳の道の上に引っかからないよう端へとよせ実家では毎朝やっているルーティーンのようなもの


トレセン学園での生活から一時的に離れ、久しぶりに訪れる実家の神社でも幼少期にしみ込んでいた癖というものはそう簡単に抜けるものではなく

朝日で目覚め布団を畳むと今にも閉じてしまいそうな瞼を無理やり押し広げながら洗面所へと向かい冷水で襲い来る眠気を払いのける


顔を拭いながら寝間着から実家には常にきれいな状態で畳まれている巫女服に袖を通す


雪のように真っ白な小袖に真っ赤な袴に足を通す

トレセンのファン感謝祭の時メイショウドトウとともに占いの館なるものを生徒会の許可なく出店したことがあるがその時と同じものをその身にまとわせている


背面に小さな結び目を作ると一気にキュッと締め少し激しめに動いたとしても着崩れが起こらないように事前の対策を打っている


玄関に立てかけられている箒を手にいざ外へと繰り出す


といったことが1時間まえほどに行われていたのだ



さっさ…


日は強いがあまり風が吹いていない今日の朝は掃除中のフクキタルには好都合、せっかく集めた落ち葉がまたそこら中に散らばることも、今にも木々から千切れ落ちてしまいそうな葉にとどめを刺すこともなくゆったりとした気分で掃き掃除を続ける


「あらフクちゃん……?ひさしぶりねぇ、帰ってきてたなら家まで来てくれればよかったのに」

「トレセン学園に行く前よりもずっとおっきくなったね、……えぇ?一週間前にも同じこと言った?」


「フクちゃん今度学園でのこといろいろ話してくれない?」


毎朝訪れるご年配の方々と数分の会話を何度か挟みながらも淡々と掃除を進める

やがて落ち葉の山はフクの膝あたりまで積もっており、掃除がどれだけ高頻度で行わないといけないのか、それ以上に今回の掃除がどれだけ広範囲で行われていたかの二つを感じさせるだろう


常に日の光に当てられながら掃除を続けていてはだれでも汗をかいてしまうもの、箒を地面につきたてながら片手で額から流れ落ちてくる一粒の汗を拭おうと少し腕をあげると


「いやあ久しぶりだねフクちゃんw!学園に行ったきりあまり顔を見せてくれないからさみしかったよぉ💕見てない内におっぱいもこんなに大きくなってさぁ…w❤️」


もみゅぅ~っ…💕!


「ふびゃぁっ…//!?……ちょぉ…何なんですかいきなりぃ~//!!?」


がばぁっ…!


「ごめんごめんw久しぶりのフクちゃんにちょっと興奮しちゃってさwそんなおっきなお胸ぶら下げてるんだから揉まれてもしょうがないw❤️」



油断?していたせいか無防備になっていた両脇の下に背後からだれかの両腕がすぅっと入り込んできた

自分のものより二回りほど大きな手でサラシと一枚の小袖の上からでもしっかりと主張する大きな二つの山を鷲掴みにされ

一瞬のフリーズの後その手を振り払い背後から手を出してきたものの正体と正面から黙視する



「……あなたでしたか……昨日少し顔は見せたはずですが…?」


「顔見せたって、俺の顔見た瞬間せっせと帰ってったのによく言うよwまあ久しぶりの巫女服フクちゃんが見れたんだからあの時のことは忘れてアゲルよ」


顔を目にした瞬間背後から胸を揉まれ赤く染まった頬が元に戻り、表情も先ほどの上機嫌から一変まるで部屋に虫が入ってきたような不機嫌な顔へと変わる


「(この人、昔っから遠慮なく体を触ってくるからあまり好きではないんですよね……それによくお姉ちゃんの着替えてるところに声もかけず入ったり、会うたびにお胸がおおきくなったとかセクハラばかりしてくる人ですし……)」



背後から現れた男は幼少期からの付き合いであるがフクキタルはよい印象を持っていなかった、大人であるにも関わらず配慮も遠慮もない言動、よい年になっても若い女性に声を掛けナンパを何度も繰り返したりとあまり褒められた人間ではない


なのにもかかわらず両親との仲はそれはよいもので会う際はその人間性を隠し、両親にとっての近所に住む気前のいいおじさんとしての地位を確立したことでフクキタルに今行ったようなセクハラ行為を伝えたとしても信用してもらえない


そのことを理解したうえでこの男はフクキタルへ積極的に身体接触をしてくるのである



「それで?私に一体何の用ですか?……まさかセクハラだけしてそれっきりなんてことはないでしょう?」


「はっははw察しがよくて助かるよ、いやあ最近身の回りのことでいろいろ苦労しててさ、育ててた野菜は育たないは家が老築化で屋根が落ちるは床は抜ける派手不幸続きw」


「……はぁ…」


「それでさ?最近になってこんなことばっか続いてるからちょっと君のお父さんに相談したんだよねw

どうしたらこの不幸続きを止められるかって、そしたらちょっとフクちゃんの出番だってw」




「んえっ!?…私がですか?」


両手を腰の後ろに組みながら掃除したての地面を円を描くように歩きながら事の流れを説明する

よく通ってくれる方からちょっとした世間話として聞いたことのあるいろんな人の困りごと、それの一つなのだろう


話しだけ聞けばいくら自分に無遠慮な行為を働く相手でも少しかわいそうにと思ってしまうほどの不幸話


口からそれは大変でしたねとねぎらいの言葉でもかけようかと口を開こうとしていたその時、背中を向けていたはずが急にこちらに体の正面を向かせながら人差し指をびしっとこちらにさしてきた


急な指さしと名前をあげられたことで開き始めていた口から出たのは学園でよく響いている少し間抜けさの混じった驚きの声


「そうそうwフクちゃんにいろいろ魔除け?みたいなことをしてくれれば最近の不幸続きはピタリと収まるってお父さんが、だからここまでフクちゃんに会いに来たんだw」


「…そう…でしたか………、それで私がしないといけないことって何なんですか?お祓い?」


「あ~~……えぇっと…w…おじさん自身のお祓いもあるんだけど、家に取り付いてる悪いものも一緒に祓っちゃおうってことでフクちゃんには数日の間俺の家に泊まってもらおうって話になったんだw」


「っ………お泊りって家はボロボロだって…」


いろいろと聞きなおしたい言葉の連続でフクもかなり困惑している様子


「家が崩れたっていっても倉庫として使ってた場所が崩れただけで住むにはそこまで不便ではないよ?でもいつ家全体が崩れるかわからないじゃん?もしかすると寝てる間に突然崩れて生き埋めになるなんてこともあるかもしれないしw」


「……確かにそうですね」



おじさんの家の問題についてはなかなか急いで何とかしないといけない状況のようだ、普通ならいつセクハラをしてくる男の家に一晩でも止まるなんてことは願い下げだが、命にかかわるような問題にわざわざ自分を頼ってきてくれた相手を追い返すなんてことはあってはならない


それに父きっての使命とあれば断る理由などまったくない


「わかりました!……この私がおじさんの問題を丸ッと解決して見せましょう!」


「おっ!頼りになるねぇフクちゃんwそれじゃあ今日の晩に家まで来てよねw着替えは……まあ一晩だけだから一着分だけでいいかなw?」


相手が相手だからか普段の天真爛漫な姿をあまり見せていなかったが張り切っていることを示したいからか声からも明るさが元に戻り二人の間には日向のような明るい雰囲気が広がっていた


近所付き合いが多いから人の名前と顔、そしてその人が住んでいる家の場所までもちゃんと脳内の地図に載っている

家からがそう遠くない一軒家、見た目から古くに作られた日本家屋で中年男性一人が住むにはやや広すぎかもしれない


そんな家が崩落などしてしまえば大問題、フクにとっては責任重大案件


まだ朝だが今晩のことを考えるだけでも体中がそわそわするような気持ちなのだろう、手を振りながら神社を後にする男に手を小さく振り返しながらもフクの表情はどことなく暗くなっている


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ガラガラガラ……!


「ど……どうもぉ…!マチカネフクキタルです!」


「おっ!きたねフクちゃんw時間通り来てくれてうれしいよ、もしかしたらドタキャンされるかもって心配してたんだよw」


玄関を数回叩き横開きの扉を開ける、その瞬間待ち構えていたかのように9時間ほど前に見た顔がひょこっとリビングのある方から伸びてくる

無理やりに作ったひきつった笑顔を返すとセクハラしてくるときに見せるいやらしい笑顔を返される


「……お父さんに聞いたらお祓いのやり方はあなたにメモを渡していると言われたのですが教えてもらえませんか…?」


「ああそうだったねwいやあおじさんもメモを見たときは驚いたよ、今どきのお祓いってのは結構変わってんだねw」


ぴらっ


「?なにか変なことでも書いてて………って//!?」


ポケットに小さく折りたたまれていた一枚の紙を広げるた途端フクの顔は驚きとほんのりとした赤色に染まる


お祓いリストとよれよれの文字で書かれていたその下には点表示の横に複数のお祓い方法が書かれていたんだがそのどれもがいかがわしいお店のオプションのようなもので

お祓いという行為では絶対必要ないことが多く連ねられていたのだ


お祓いではなく性接待のようなものだった


「こっ//!こんなことするんですかぁ!!」


「君のお父さんが言うにはおじさんの身体には悪い霊みたいなのが取り付いていてそれを外に出すために必要なんだってw」


「……そう…何ですか…?でもおじさんが自分で……おっ……オナニー//…すれば大丈夫なんじゃ…?」


「なんでも体が清められた巫女さんが手伝わないと完全に祓うことはできないんだってさ?そうしないともっと悪い目に合うかもしれないって」


「…それは大変ですね!?」



理屈の通る?言葉に納得するフク、先ほどまで顔を赤らめていたのに理由を聞いてからはその赤み掛かった頬は正常に戻り

開けた手のひらを握った手でポンと叩き完全に理解したといった様子


「それじゃあ順番に済ませていきましょう!…まずは……」


ーーーーーーーーーーーーー



湧きたてのお湯でいっぱいとなった浴槽に浸かり今日一日の疲れを汗とともに排出する

崩れた倉庫の近くであったお風呂だが難をの逃れ普段と同じきれいなままの状態だった


視認できるほどの真っ白な湯気、透き通るような湯船、そしてそれに浸かる一人の40代の中年オヤジ


腕や足に生えまくった毛は湯気とは正反対に真っ黒、きれいな湯船も数分でも浸かれば濁ったものになってしまうであろう体の不潔さ


「にしてもフクちゃん遅いなぁ…さすがになん十分も入ってられないよ」


ちいさなボヤキも浴場だと反発してかなり大きなものに変わっている

あとから入るという言葉を聞いて10分前に風呂に入ったのだがまったく入ってくる様子がない


扉から影を見ることができないので今脱衣所にいるかすらもわからないこの状況

もしかすると帰ったんじゃないかと茹った頭で考えるがそれも杞憂に終わる


ガラガラガラッ

「…し…失礼します!お待たせしました!!」


「おっほ!フクちゃん💕やっと入ってきてくれたかw待ちくたびれたよ」


「すいませんちょっと緊張しちゃいまして……男の人と一緒にお風呂だなんて初めてなもので」


「そっかそっかw長いこと湯に浸かってたけどフクちゃんとの混浴ができるんなら安いもんか」


入ってきたのはタオルを体に巻き風呂に入る前から顔をほんのり赤くしたフクであり、あまり見せないような表情に思わず興奮の声がこの場で反響する

巻いたタオルが不意にほどけてしまわないよう両手でがっちりと固定しドアを開ける際も頑張って体で開けようとしている様子だった


「でもフクちゃん♡風呂場でタオルを巻いたままでいるってのはあまりよくないんじゃないかw」


「…そっ…そうですか!?」


「うんうんwよく言うでしょマナーで湯船にタオルをつけるのはダメって、どうせ湯船に浸かるときに取らないとだめなんだから今のうちに脱いじゃいなw♡」


「わっ…わかりました!…失礼しますね//!」


ふぁっ…ぱさっ…!


「おぉ…っ♡♡!」


巻いたタオルの端を両手の二本の指でつまみながらゆっくりと開ける

少々の恥じらいを感じるが止めようとする気配は全くなくその体のすべてが目の前に広がっていく


洗いたての真っ白なタオルにも負けないシミの一つもない綺麗な肌、朝出会った際の巫女服姿ではサラシを蒔いていたから視覚的にはあまりわかっていなかったが、その性格からは想像のできないハリのある大きな双丘


若々しさあふれるみずみずしいその肢体に思わず鼻息を荒くしながら身体全体を舐め回すように観察する


「あの//あまりじろじろ見られると恥ずかしいのですが//!」


「いやぁごめんごめんw♡フクちゃんの身体が想ってた何倍もエロくてさwこんなの見せられたら誰だってじろじろ見たくなるもんだよ♡」


「あっはは…褒めてもらえてると思ってありがたく受け取っときます//」


指で頬を軽く搔きながら少し不自然な笑顔を浮かべる、本人もよくわかっていないが褒められていると解釈した


「それじゃあフクちゃんも入って入ってw♡」


「はい、失礼します」



足を滑らせないようゆっくりと浴槽へと歩を進める、足裏に網状タイルの凹凸とうっすらと張っているお湯の膜を感じながら

まだ湯気の残る湯船へ

ゆっくりと左足をあげつま先からお湯へと入場していく


すでに浸かっていた男に背を向けるように入ったことで男の視界にはきれいな背中と胸と同じほどに育ったお尻で埋め尽くされている

かすかにお尻に興奮から発せられたであろう吐息がふわりとかかる


片足が入りきるともう片足をあげる

上がると同時にゆっくりとお尻も湯船へと浸かり男と肌の接触が起こり荒かった息がさらに荒くなる


右足が入りきり体育座りをするように男の大腿へお尻を、男のたるみ切ったお腹に背中をピタリとくっつける



「せっ…狭くってすいません//……」


「いやいや大丈夫wそれに狭いからこうやってフクちゃんの身体を肌で感じられるんだから♡」


「それは……よかったです//」


体を寄せ合って湯船に浸かる姿はまるで親子だが二人には血縁関係はない、幼いときは父と一緒に風呂へ入ることは珍しいことではないが、片や現役の高校生とその実家の近くに住んでいるだけの少し仲の良い程度知人


この状況は少し変ではある


「それにしても♡」


にゅむぅっ…♡


「きひゃっ//!?」


「あの小さかったフクちゃんがもうこんなえっろい体になっちゃうだなんて♡♡おじさんの眼は衰えたもんだよw」


「んゃっ♡……あまり胸を触るのはやめてほしいんですが…//」


「こんなおっきくて柔らかいものを触っちゃだめなんて無理無理w♡それにメモにも書いてあったでしょ?」


許可もなく脇の下を通して伸びた大きな手がフクの両胸をわしづかみにする、朝もされたことを夜のお風呂でもされるなど思っていなかったのか不注意だった


辞めてほしいと少し振り向きながら講義するが、男の言葉でメモに書いてあった内容を頭の中で思い浮かべる

それはお祓いの際は体を彼の好きなようにさせるというもの


その理由もあまり詳細に書かれてはいなかったが、最後の行程に向けての下準備なのだとか


「…………」


「思い出した?大丈夫大丈夫痛くはしないからさ♡」


むにゅっ……むにゅちぃ♡♡


鷲掴みした胸を一つにまとめたり、ぞれぞれを反対方向に向けて伸ばすなどしてこねるように遊びだした

ハリと弾力のある胸が湯船に浸かったことでさらに心地のいい揉みごたえになったのか触れている手はどこか上機嫌であった


「んっ♡ひゃひっ//!! やぁっ……にゃひっ♡♡!先っぽにぎらないでぇっ♡♡」


「フクちゃんって結構可愛いこえあげるんだねw♡そんな声出しちゃうと男は逆にいじめたくなっちゃうのに♡」


力づくで払いのけないとこをいいことに好き勝手されるも湯船に浸かったせいか単純に触られたことで体に力が入れられないのか

体を震わせ湯船にもちいさな波しか建てることができずに必死に快楽を逃がそうとしている


「あぁ~♡さすがに我慢できなくなってきたwフクちゃん舌出してこっち向いてベロチューするよ♡」


「えっ♡……ちょっとキスは…//」


「ほら嫌がらないの♡こっち向いて舌出しとけば何もしなくってもいいから♡」


「………むぐっ!?……」


んちゅっ♡ちゅるぷっ♡♡


顔を横に振りながら少しの抵抗を見せるが胸を揉んでいた片手でフクの顎を握り無理やり顔をこちらに向けさせる

言葉を発しようとかすかに開けていた隙間に舌を突っ込み無理やり口内へと侵入、中に引っ込ませていたフクの小さな舌を男の大きな舌が蹂躙し始める


「んぐっ♡うっんむぅ…//…べろひゅーすごひ♡…しひゃがっ♡めひゃくひゃにされてふっ♡♡」


無理やりに奪われた唇だが温まったからだと合わせてか脳内もゆでだこ状態、あまり正常な思考をとれていないからか今無理やりであったことにも気持ちよさに上書きされ少々自分からも求めるように舌を絡みつかせようとしている


じゅ”るじゅ”ぽっ♡💕れろちゅ”♡ちゅる”ちゅぼぼぼっ”♡♡💕


ちゅるちゅちっ♡チュぼっぷ♡ちゅぼちゅるっ♡♡


「あぁ無理やりのベロチューさいっこっw♡♡フクちゃんとキスするのは小学生の時以来だっけw」


「ぷへっ♡♡…ふぁいっ//小学生の時無理やりキスされました♡」


「あの時はお姉ちゃんとのシてたのが見つかっちゃって口封じのためにお姉ちゃんとの交尾を見せつけたんだっけw♡


もしかしてだけどあの時のこと誰かにばらしたりしてないよねw?」


「……だれにもっ♡」


脅すかのように顔を見つめながら少し低くなった声で質問する、幼少期にした約束、それも無理やりに支配するかのようについた嘘など幼いころに植え付けられれば両親にも簡単に話すことはできないだろう


普通ならその言葉に強く反発することもできたかもしれないが、蒸した浴室で呼吸が滞るような舌を絡めたされたせいで完全に発情したメスのような表情を浮かべている

湯船に浸かり過ぎたのか判別するのは難しいが


「さすがに浸かりっぱなしもしんどくなってきたな、それにまだ体洗ってないし

フクちゃんも体洗うの手伝ってくれないかな♡昔背中洗ってもらったことあったでしょwあのときみたいに頼むよ♡」



少しフクの身体を持ち上げ開いた隙間から足を抜き取り湯船から上がる

少し息が荒くなったフクは両手で浴槽の端につかまりながらなんとか体勢を保っている


浴室用の小さな椅子の腰掛け、今にも切れてしまいそうなボディーソープを手にしフクの方へとそのボトルを差し出す


「最近ボディタオルの泡立ちがあまりよくないんだよwだからさ♡」


「……はいっ…//」


切れかけのボディソープを手にすると、キャップを外し残り少ないドロッとした液体を手に掬うと

手で泡立てな体中に塗りたくる、タオルで擦ったような泡は立たないがフクの白い肌をさらに真っ白へさせる


それと同時に花の香りがフクの身体から発せられ男は普段から着けっているはずなのにこのようなにおいが発していないことを知腰疑問に思う


肩から二の腕へ、そのまま指先までボディーソープを塗り広げ、谷間や脇にも行き渡らせるようにさらにボディソープを追加


上半身はすべてがボディーソープをまといフクの身体が代わりのボディタオルとかしていた


「それでは背中から洗っていきますね♡」


むにんっ♡♡ぬるんっぬちゃ♡ぬちゃぁっ~♡


ずるずるっ♡たぷんむにゅんぅ♡💕パチュぱちゅぅ♡ズルぬちゅちゅぅ♡♡


男の背中にヌメヌメのぬちょぬちょとなったスポンジおっぱいを押し付け少しの泡を必死に大きな背中へ塗り広げる

押しつぶれた胸は少し丸まった背中に合わせるように形を変え、時には谷間にたまった泡で背中に追加支給し泡立ちをさらに良くさせていく


「んんっ♡…かゆいところはないですか//」


「うんっ♡いいよぉwそんなことは気にしないでもっとおっぱい押し付けて洗ってくれるぅ♡?」


むにちぃ~っ♡💕むにゅんっ💕ぱちゅぱちゅぅ♡♡

ずるにゅるぅ~♡ぴちゅぴちゅっ♡♡


だんだんと身を屈めながら背中全体に泡を行き渡らせる、少しのソープを体に行き渡らせたせいで下に行くにつれ泡が少なっていくがそれを補うようにより一層胸を押し付ける


背中を終わらせると次に洗うのは腕、前の方は本人が軽く洗っているそうで残るは腕と下半身のみ


さすがに今体に塗っている分だけでは足りないからと必死に限界ギリギリのボトルをひっくり返しこびり付いてるものまでしっかりこそぎ取る


どろぉ~~っ

むにむにゅぅ♡にゅるにゅちゃちゃちゃっ♡♡


「次は右腕♡洗いますね♡」


残りのソープをすべて谷間へ垂らすと、胸同士を擦り合わせ泡を限界まで起てる

途中に泡立ちを確認するために胸を広げる際には大きな泡と透明な橋が両胸にかけてかかっている


その谷間に腕を挟み込む、そのまま体ごと上下させ少し斜めに伸ばされた腕を胸スポンジで汚れを落とそうと奮闘する


腕は簡単に終わるのか右腕→左腕の順で進めきれいに泡を行き届かせた


「はい、両腕終わりました♡」



フクの洗体の裏で一部を除いて洗い終わったのか、さっきまで使っていたお湯を使って泡を洗い流す

泡がタイルを抜け排水溝へ流れ落ちていく


「ありがとありがとw♡……それじゃあ最後はっw♡♡」


ちいさな椅子から腰を上げ、後ろで屈んで待機していたフクへ股間を見せつける


「さっきからフクちゃんのデカパイ押し付けられっぱなしでこっちももう限界見たいw💕一番汚いところだからね♡フクちゃんの”お口”でちゃんときれいにしてくれるかな💕」



「んぎゃっ♡♡!?……おちんちんくっさいっ♡♡これは徹底的に洗わないとだめみたいですね♡」


振り向きざまに鼻すれすれに突き立てられた肉棒を否が応でも匂わなくてはいけない状況に驚き、先ほどまでロボットのように体を洗い終えたことを伝えるだけだった口から普段のような声質に変化する


匂いで不意に顔を背けたもののすぐに顔をチンコの目の前へ、鼻に触れそうな距離でにおいを再確認し洗わなければいけない場所を瞬時に理解する


「それでは♡口でのお掃除をさせて頂きます♡♡」


……じゅるっぷっ♡♡!!じゅるじゅ♡ズズッ!!♡


ちゅるちゅる♡じゅっじゅっ♡!レロチュル//ちゅぴぴっグッポグッポ♡💕♡!


「いいっ♡いいよフクちゃん💕💕もっと舌を舐らせて!一つのチンカスも残さないように隅々まで舌を這わせて♡♡」


「…ちゅじゅじゅっ♡…はひっ💕!…ちゅずずっ!ごぽっ♡ごぶぽぉっ♡♡」


手を男の両足に巻き付けながら全部を飲み込むように喉奥まで突っ込む

勃起していた陰茎は20センチほどでフクキタルの口に収まるには大きすぎる、喉奥のざらざらの壁を使いながらのディープスロート

今日一晩中は匂いが取れないかもしれないがそんなことはお構いなし


完全にチンポの虜になっており男の射精が訪れるまでしがみついた手は離さないだろう


「んぐっ♡……はぁっw昔から付き合いのある女の子をこんなオナホみたいに使えるなんて最高💕やっぱ昔から目をつけてたかいがあったはw」


「ぐっぽぐっぽっ♡♡……んんぐぅっ♡!?おひんひんびくびくひてまふっ♡♡!しょれにっ♡ものすっごく熱く💕」


「ああもう出るは♡フクちゃんのせっまい喉奥にギトギト精子射精する♡♡!」


がしぃっ♡

「んぎょふっ♡♡!?ごぼぐぶっ!んぎゅう~ふっ♡」ばしばしっ!


突然両手で後頭部を抑え込まれたことへの戸惑いからさっきまでしがみついていた両足をぺしぺしと叩いて抑え込んでいる手を離すよう要求する

なんども出し入れすることをしていたが常に喉に突っ込まれた状態では呼吸もままならず命にかかわる問題なのだからこの主張は当然


腰を少し屈めながら射精のタイミングに備えている男にその主張が届くことなく一向に頭に添えている手が離れる様子はない


「フクっ♡!フクのちっせぇ口の中をおじさんのドロギト精子でいっぱいにしてやる💕♡!風呂だからって吐き出すなよ💢いくら体洗っても中はきれいにならないからな♡巫女さんならちゃんと隅から隅まできれいにしとかなきゃなぁ♡♡!!」


「がふごぼぉっ♡♡!!いぎっ♡ぐるじぃっ♡!!?…しぬぅ♡しんじゃうぅっ♡♡!!」


「死なない死なないwwちょっと気絶はするかもしれないけど♡♡」


どびゅぅ~~っ♡♡!!びゅうるじゅびびゅぅ~~っ”♡💕♡!!


「ん”がぶびっ♡☆♡!!?ぐぼっふぅ”っ”☆♡!!粘っこい精子きたぁ”っ”♡♡」


抑え込まれた状態で最後の一押しなのか腰の突き出す瞬間と顔を引き込むのを同時に行い、より奥まで精子で染められるようにと少しの目論見を持って行われた口内射精

まっしろに染められた口内は絶え間なく流し込まれるドロドロザーメンの処理として必死に胃に配給する

とかしたミルクチョコのような少々の粘り気のせいか水のようにするっと流し込めるわけではなく、奥に送るのも必死になっている


「(のまなきゃっ♡飲まないと精子に溺れて窒息死しちゃうぅ♡♡!ううぇ☆クッサイ♡粘っこすぎてのどに詰まりそう♡♡)」


必死に喉を動かし窒息を避けようと命の危機からの脱出を試みるフクキタルの顔は普段の彼女とはかけ離れた必死でいやらしいものにゆがんでおり、この顔を誰にも見られていないことが唯一の救いか


「はぁっ♡はぁっ♡♡……ふぅ~っスッキリしたw今からチンポ抜くけど口のモノは出しちゃだめだよw♡♡


せぇ~っのっ♡!!」


ずるじゅる♡ぐぼほぉ~~っ♡♡!!


「ぐべぐぶほぉっ☆♡♡!!…んんぐっ♡…


…んぎゅぅ……んっく…♡……ごっきゅんっ☆♡…ぷぐへぇっ♡♡!」


「おおっw呑んだのんだっw♡一滴も残さないように飲み干したのはえらいぞフクちゃんw💕」


「んへっ……体洗いのほうはもう大丈夫でしょうか?」


「んまぁいいんじゃないwどうせこの後には汗だくになるんだしw💕」


折角洗った体をすぐに汚れると予告する男の言葉を聞いてか少し顔を背けるフク、ドアを開き二枚のタオルを手にすると二人は背中を向けながら濡れた体を拭いていく


風呂場でへたり込んで力がまだ入り切っていないフクは座りながら腕や髪を拭き、男はぱっぱとタオルを適当に体中を拭いて床に水滴を垂らしながら脱衣所から姿を消した

一人取り残されたフクは最後の足上げのためかシャワーで口内をゆすぎ始め、歯や口に中にへばりついていたせ精子を洗い取ろうとしている


お祓いであることをすっかり忘れているようだが残りの最後の工程は、男にとっては至福の時間、フクにとっては可なりしんどい時間になるのだろう


ーーーーーーーーーーーーーーーー


風呂場のことから1時間ほど経ち、風呂上がりの一杯としてビールを三本ほど飲み干した男は、寝巻きの隙間からチラ見えする腹をぽりぽりとかきむしりながら布団の置いてある部屋まで足を運ぶ


「ちょっと飲みすぎたか?…せっかくことあとはお楽しみがあるんだから寝落ちなんてするわけにはいかないなw」


アルコールが体に周り少々の体のふらつきあるものの意識はハッキリとしている 


フクキタルが渡したメモ、実は男が勝手に別のものへと書き換えており実際は風呂を一緒に入ったり体を洗ってもらうことはただの男の願望


それを適当な言い分で納得したのは彼女の純粋さなのか昔から性的行為を見せつけていたことで刷り込まれていたのが定かではないが結果男はフクの成熟した身体を堪能することができた


コレから行われる最後の行為はメモを書いた本人なのだからわかっているはずだが、少し浮ついた気持ちでいる姿はまるで楽しみをとっていた子供のよう



そう言ってる間に普段布団をひいているはずの部屋の扉の前へとたどり着いた

この扉の向こうに広がっているのはあのメモに書いた通りなのか期待と少しの不安を抱えながら扉に手をかける


ゆっくりと扉を開くと


「お待ちしてました❤️マチカネフクキタル、おじさんの夜の相手をするためにお待ちしておりました❤️」


「うっ!うおぉ〜っw💕💕!!やっぱフクちゃんならやってくれるって信じてたよww」


「はいっ💕メモに書いてあった"全裸土下座でお出迎えしてほしい"をしっかりさせていただきました❤️」


普段寝ている布団の横にフクキタルが何も身につけていない全裸状態での土下座で男をお出迎え

綺麗に広げられている布団と綺麗に体を折りたたんだ土下座姿のフクキタル


その近くにはコレもまた綺麗に朝に身につけていた巫女服をまるで抜け殻のように綺麗に広げて置かれている


コレら全てが男の書いたメモの通りに実行されたものなのだがまたも子供のように歓喜の言葉をあげている


「ふはっw綺麗な女に全裸土下座させるの征服感すごっ❤️今からおじさんに抱き潰されるのが分かってるのにわざわざ土下座待機してたと考えると笑えてくるw」


「はいっ!おじさんの中に溜まった悪いものをたっくさん私の子宮に吐き出してもらうため、マチカネフクキタル!おじさんと一夜を過ごします💕」


「ああっwそんなに劣情を誘うような言葉をつらつらと❤️!早速だけどハメ潰すぞ💢今日一晩中鳴かされるの覚悟しとけよ」




ーーーーーーー


「はぐひ”ぎぃ”っ”☆❤️☆❤️!!?ダメッですぅっ//❤️☆し”き”ゅ”う”潰されてっ❤️❤️おぎゅぐぅっ☆💕!」


ばちゅばちゅっ❤️❤️ぱちゅぱちゅっ❤️☆ずるずるるぅ~!……どちゅんっ❤️!!ぱちちゅぱじゅち”ゅ”❤️❤️!!


布団の上で交わっていた二人、最初こそはゆったりと進んでいたやり取りだったが次第におじさんの欲が暴走、布団の上に組み伏せられ全体重を乗せた後背位ピストンで子宮をつぶされながら必死にあがくだけのハメ穴にされてしまった


「やっぱマンコの調子はお姉ちゃんにそっくりだなw❤️せまくて嫌々言ってる割にはチンポ締め付けてほしがりまくってる淫乱メス❤️❤️死んだ姉ちゃんの代わりに十分使えそうだなw❤️」


「おぐおっ❤️☆……お…お姉ちゃんのことを”っ”☆!?い”わな”い”でぇっ❤️❤️」


「お姉ちゃんの名前出した途端締めだしたぞwしっかり覚えとき?フクのお姉ちゃんもたまにこうやって交わってたんだぞ❤️」


ばちばちゅんっ❤️


「ほに”ひ”っ❤️!しょっ…しょんなぁっ☆」


枕に顔をうずめているフクの耳元で昔話を聞かせるように囁く、姉とはどのようにしていたかをわざわざ事細かに説明され膣内とともに脳もグチャグチャにされる


声を必死に殺してはいるが突かれるたびに舌をひん剝きながら絶頂、不意に出る汚いオホ声があまり住宅の少ない町に夜中に鳴くカエルのように響く


そんなフクの嬌声をおかずにしながらゆっくりとピストン運動を開始、腰を引けば極太のカリで膣内の肉をひっくり返され

突き刺すさいにはおもちゃのような面白い声をあげる

そんなチンポで喘ぐ姿を夜な夜な一人の男にいいようにされているのだ


びゅうるじゅびびゅぅ~~っ❤️❤️!


「ふぅっw風呂でお掃除フェラさせたときはちょっと出し切れなかったからね❤️ちょっと多めに中出し決めちゃたかなこれw❤️❤️」


「ほひゅっ❤️☆ほっ…おな”か”のな”か”ぁ”っ❤️❤️あちゅひっ❤️ゴムなしで赤ちゃんできちゃいましゅよぉ❤️☆❤️」


「まああとで避妊薬ぐらい飲ませてあげるさw赤ん坊何てできちゃったらいろいろと面倒だしさ」


一射精を終え、背面から体を剥がし布団で倒れ伏すフクと少し距離を置く、枕に顔をうずめたまま肩で息を続けているフクの股からは中出しされたドロッとしたザーメンがゆったりと流れ落ちており、シーツに大きなシミを作ってしまっている


綺麗に畳んでいた布団もモノの数分でぐちゃぐちゃとなってしまい、わざわざ畳んで待っていた苦労が水の泡

唯一綺麗なままなのは布団と並行するように置かれていた巫女服だけ


「てかなんか動くの疲れたなw酒飲んでちょっと酔ってるからこれ以上激しく動くと吐きそうだし、こっからはフクちゃんが頑張って奉仕してくれる?」


ぺしんっ❤️!


「ふひゃいっ//!?…わっ…わかりましたよぉ❤️」


埋めていた顔をあげるとその場所に入れ替わるように男が寝そべり始める、股から垂れていたザーメンも腰を浮かせ動いたことでシーツのうえにぼとぼととしずくを垂らしており

寝そべった男のイキりたった肉棒の上にちょうど中出し済みマンコをあてがい、両足を男の腹部の横へ、両手を布団から外れた畳につけている


ぱちゅっ❤️ぱちゅっ❤️ぱちゅぅっ❤️❤️


「どうっ…//でっ…❤️すかぁっ❤️❤️!うまくご奉仕❤️できてますかぁっ❤️!?」


男の方にお尻を見せつけながらのスパイダー騎乗位、お尻を打ち付けるたびに大きく実った尻肉が波打ち柔らかな感触が男のチンポとその周りを刺激する


顔は男からは見えないが一打ちするたびに焦点が合わなくなるほどに視線がブレ、バレないとでも思っているのか小さくオホ声も上げている


「うん、いいよいいよwデカケツを見せつけながらピストンしてくれるなんてフクちゃんもわかってきたね❤️」


「はいいっ❤️!もっとおチンポから悪いものをびゅっびゅと出させて見せます❤️!

もっと腰を”❤️おとして”ぇ”~っ”❤️☆ぱっくりおマンコでチンポのみこんじゃいまずっ❤️❤️!」


さらに一段と腰を落とし続ける時間が長くなり、抜けた際のチンコはフクのイキ潮でてかてかに輝いておりだんだんと入りもよくなってきている

だがその代わりか腰を持ち上げる際に足が生まれたての小鹿のようにプルプルと震えており、いまにも膝をついて倒れてしまいそうだ


「ちょっとずつ腰が動かなくなってきてるよwそんなんじゃ悪いものが出て行ってくれないよぉ~w❤️」


「わ”か”って”い”ま”す”ぅ❤️❤️!はやくぬ”い”て”ぇっ❤️もっとパンパンしないとぉ❤️!」


ぷるぷるっ❤️ガクガクっ❤️


「うぐぐぅっ❤️足がぁっ☆もう……げんかいぃっ……❤️…はひっ☆もうだめですぅっ❤️❤️」


ずるぅ……❤️


「あららっw❤️もうピストンは出来なさそうだなぁ?それじゃあ頑張ったご褒美にもういっちょ中出しきめよっか❤️」



完全に腰を持ち上げることができなくなり子宮まで到達しまま動かなくなったフク、べったりとつけたお尻は男の膝の形と同じように形が変わり男からが数値以上に大きな桃尻に見えていることだろう


そんなお尻を鷲掴みにし疲れたから寝転がっていたはずの男がお尻を起点にフクの身体を少しだけ浮かせる


「はぁ~い❤️どちゅ~~んっw❤️」


ぱちゅんっ❤️❤️

「ほっひゅぅっ❤️☆!?」


「はいもういっか~い❤️」


どっちゅんっ❤️❤️

「ふぎゃひぃっ☆💕❤️!」


「はいどんど~ん❤️」


「待ってくださいこれ以上はぁ❤️❤️!?」

どぷちゅ~んっ❤️☆❤️

「んむぎゃぐひぃ☆❤️❤️!!?」


少し持ち上げては離し、また少し持ち上げては落とすを繰り返す、体重を支えられる手も足もないため空に放り出され落下のいきおいそのままに重い一突きをされるたびに全身を震わせながら絶頂する姿


合いの手とともに繰り返されてることからまるで餅つきのよう、落ちるたびに様々な形に変わるもちもち肌の尻は餅そのもの

あと数回された後さすがに限界が来たのか男に背中を預けるように倒れ込み、顔は緩み切ったアへ顔で手足も雑に放り投げながら半失神状態である


「あっははwちょっと面白がってごめんね❤️それじゃあほいっとw」


ひょいっ!

「ふっひゃひ!?ちょっとおろして!?降ろしてくださいよ!」


倒れ込んで無造作に放り投げられた足を膝を抱えて持ち上げそのまま立ち上がった、中出しされた秘部が大っぴらにされ誰かに見られれば恥ずかしい体勢

この状態だと地面がより遠く感じることもあってか足をじたばたさせている


「フクちゃんも疲れ切ったんでしょwそれなら次はおじさんが動かないとかなって❤️」


「だからってこの体勢は//…」


ぬぢちぃ❤️ずぐちゅぅ~っ❤️❤️


「ふがっ☆❤️!?こひっ…このまま続けるんですかぁ❤️❤️!まって❤️少し休憩を…」


ずむちゅっ❤️ばちゅばちゅばちゅぅ❤️❤️


「ひぐぅっ❤️ひゃひっ☆!?まっ…まってぇっ❤️❤️」


ーーーーーーーーーーーーーーー



「あらぁっ!フクちゃんったら今日も朝早くから掃き掃除ご苦労様ぁ!」


「あっ!?…はいぃ♬今日もいい天気なので!朝から元気いっぱいでやっていかないとシラオキさまにも失礼ですからね!」


「それはいい心がけだねぇ♪…………う~ん…?」


「…なっ…何ですか?そんなじっと見つめちゃって?」


「いやぁっ昨日もあったはずなのにフクちゃんがやけに大人っぽく見えてねぇ?昨日、なんかあったかい?」


「いやいやぁ!?何もありませんでしたよぉ!…」


「そおぉ?…まあフクちゃんも成長時期だから一日で変わることもあるかぁ!」


昨日の朝にあったお婆さんとの世間話に花を咲かせる、昨日にはなにもなかったとごまかしてはいるが本当のことを言うわけにもいかない

なんとかごまかすことには成功した



「そうですそうです!………っ!?


それでは向こうの裏の方も掃除してくるので失礼しますね!」


「おおそうかい?お掃除頑張ってねぇ」


背後の人影に気づいてか話を無理やりにでも切り上げ箒片手に神社の裏へと走っていく


ーーーー


ぱちゅっ❤️ぱちゅんっ❤️❤️!


「もうっ❤️!昨日でお祓いは済んだんですからこんなことする必要はないでしょう❤️!?」


「いやいやwまた何か悪いのに取りつかれたかもしれなくてさ❤️

ここに来るまでに4回は躓いたし、さっき何て階段で転んであわや大事故になってたかもしれないんだよw❤️」


「そっ…!それはあなたがどんくさいからじゃ……んむぐっ!?」


じゅるじゅぶちゅぅっ❤️❤️レロチュれろぼぼぼっ❤️☆❤️❤️!


「おごっ☆❤️!?……キスハメだめぇっ💕☆💕…しょんなこしたからって今晩もあんなことはしませんからねぇ💕!?」


神社ののぞき込まないと見えない裏地で建物にもたれかかりながら男のチンポを下の口で加えさせられているフクキタル

相手はもちろん昨晩の男と同じ


あの後目覚めたフクは朝風呂をのんきに寝ていた男の家からそそくさと帰っていった

部屋のタンスに置かれていた避妊薬を勝手に持ち出したがわざわざこのために用意していたのだから別に問題はないだろう


いま着ているフクの巫女服は昨晩布団の横に置いてあったもの、あの後面白半分でフクに着させ、乳首と秘部が外気に晒されるよう一部を切り取られていた

それを使いながら乳首責めや手マンでアヘオホ鳴かされたのは言うまでもないが


今もその切られたものを着ているからか朝の涼しい風が乳首を起たせ、きれいに整えられた陰毛をふわりと撫でる


「まあまあw一発出せば祓える気がするからw一回!一回だけw!」


昨日さんざん痛い目にあわされた男の言い分など聞くに値しないかもしれないが


「………いっかい…だけですからねっ❤️❤️?」



多分今晩も家に連れ込まれることだろう


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