【リクエスト】サクラバクシンオーの模範的ご奉仕指南AV撮影
Added 2025-03-01 05:23:56 +0000 UTCおやっ?…そこにいるのは、最近トレセン学園の生徒達を付け狙っているという不審者ですね!?
知っているのかですって?
当たり前ですとも!この学級委員長、困っている生徒達を見過ごすわけがありません!
それに学校では貴方のことは大層話題になっていますからねえ、先生達からも何度も忠告されていますし
皆んなの模範である私が!そんな方を見過ごすわけにはいきません!!
ですので!今ここで捕まえさせていただきます!
ちょわーー!!バクシンバクシーーン!!!
ーーーーーーーーーー
「いやぁwまさかあんな簡単に捕まえられちゃうなんて思ってなかったよ💕バクシンオーちゃんみたいな真っ直ぐな子には効果バッチリみたいだねw」
「…………」
スマホを片手で操作しながらソファに腰掛ける男
手に握られたスマホには手を腰にピッシリとつけ、両足の踵をピッタリとくっ付けた直立姿勢で微動だにしないバクシンオーの姿が
そんな加工写真かのような姿のバクシンオーが男の目の前に存在しているのだ
学園でも問題視されていた不審者を捕まえようと正面から突っ込んでいったバクシンオーに催眠アプリを起動させていたスマホを見せつけ簡単に無力化してしまった
彼女の性格上、真っ直ぐくることをあらかじめ予想しておいたおかげか指一本触れられることなく催眠を完遂したのだ
「ふへへっw❤️あんな動きも声も大きな子がこんな虚ろな目でピクリとも動かないなんてなんだか興奮してきたな❤️」
少しの興奮が男の身体を昂らせる
本当は別のターゲットがいたのだがこれはかなりの掘り出し物だろう、狙ってはいない娘への性的欲求が込み上げてくるのだから
「バクシンオーちゃんには少し俺の小遣い稼ぎを手伝ってもらおっかなw💕最近金欠で困っててさ、模範的委員長さんならそれぐらい朝飯前だよねw」
……………………
場所は変わらず男の部屋なのだが内装がガラッと変化し、部屋全体が黒の布で覆われその真ん中にはポツンとパイプ椅子がひとつ
少し視点を変えれば雑に片付けたのが一目でわかる散らかりっぷりで、空のペットボトル 雑に積まれた雑誌 使われた感じのしない埃の被った家電と男の私生活の雑さを物語っている
そんな男はパイプ椅子の真正面に距離を取ってスマホカメラの脚立を立てなにやら撮影の準備を進めている
「…これでよしっ…と…
それじゃあ初めよっか………」
そう一言告げると男はスマホの撮影ボタンを指先でタップ
これから流れるのは撮影した映像をもとに作られたAVであり
バクシンオーの目元にはモザイクがかけられているていでお楽しみください
ーますは自己紹介をお願いしますー
「はいっ!私の名前はサクラバクシンオー!ト◯◯ン学園高等部、B83・W55・H83のEカップです!!」
胸を張っての自信満々な自己紹介、彼女の性格がそのまま表れているようだ
ーへえわざわざスリーサイズまで教えてくれるなんてありがたいねw❤️知らない男の人に自分の身体のこと簡単に教えるなんて恥ずかしくないの?一応結構な人が見るかもしれないんだけどー
「いえいえ!見知らぬ男性であっても”自身のエロい体について隅々までお教えするのが当たり前ですので!”」
片手を胸に当てながら堂々と、まるで誰もが知っているはずの常識かのようにバクシンオーは語る
学園や街の人に同じ質問をしたとしても彼女と同じ回答をするものはいないだろう
そんなおかしな部分があったのにも関わらず質問は続いていく
ー本当にB83?見た感じだともっとありそうな感じがするんだけど?ー
この質問自体もおかしいのだがそんなことはこの場の二人は気になど全くしていない
「確かに胸が大きくなってきまして、最近制服と勝負服を採寸し直しまして今ではもっと大きくなっているはずです!」
自分を両胸を両手で下から救いこむようにもみその大きさを画面に向けて意識的かはわからないがアピールしている
画面外から「ひひっw」っというかすり笑いが聞こえてくるあたり撮影者はその言葉を聞いて下卑た笑いがこみ上げてきているのだろう
そんな男が見えているはずだが大きさを確かめるように触る手を止めるどころかさらにその重量感をアピールするかのようにできるだけ高く持ち上げてから一気に両手を離し落下で生じる揺れでその大きさの妄想を掻き立てるようなしぐさ
なんの恥じらいもないのだろう
ーよければこの場で測ってみますかw?そんなあやふやな回答では画面の男たちが満足できないと思うので❤️ー
「はい!画面の前の皆様が期待しているのであればやらない理由などありません!私の胸の正確な数値を皆さまにお教えしましょう!」
そういうと両腕を交差させ制服のすそに手を掛けると豪快に脱ぎ捨て始め下に着ていたシャツ一枚を隔て彼女の優れた身体のラインが現れる
思わず男もお~ と歓声を上げていたがそんな声をうれしく思っているのかサービス精神なのかその場でくるりと一周し始め一視点からでは見えないところまで画面に映して見せようとしている
「次は……んしょっ……とぉ……」
続けてアンダーも同じように裾から一気にひっくり返し彼女の生肌がお目見えし始めた
お腹からすらっと伸びるきれいな曲線に細く美術品のような繊細さを感じ取れる腹部から裏切るように大きな双丘がその姿を現す
その大きさはどう考えても83などと過少も過少報告であることが一目でわかてしまう、ブラをつけているのにも関わらずシャツから現れた際の揺れは尋常ではなく、ピンと張った糸に大きな衝撃を与えたかのような長い余韻を残すその揺れは見る者をそのばで立ち尽くさせるような魅力を帯びている
ーやっぱりおっきいですねw💕この時点で90は軽くあると思いますがー
「まだまだ慌てないでください!今から下着の方も外しますから」
最後の一枚であるブラを躊躇なく外し始める、背中にあるブラホックを慣れた手つきで解除し留め具のなくなったブラは重力に従い床へとふわりと着地する
それを拾うことも自身の裸体を腕で隠すこともせず、堂々と画面に向けて披露している
「さあどうぞ!私のバストがどれほどなのか、皆さんにもお見せいたしましょう!」
ーそれでは測りますねー
画面外から男がメジャー片手に入場してくる、背中に回った男を目で追うこともなくきっちりと両足を閉じ両腕は床と水平となるようにまっすぐ指先まで伸ばしている
ちょっとした鑑賞時間があったが背後からメジャーを持った手が脇の下から現れる、もう片手でメジャーの端をつまみシュルシュルと音を立てながらミリ刻みのメモリ付き帯が伸びバクシンオーの身体を一周する
シミ一つないきれいな背中にぴったりと引っ張るように密着するメジャーの数値は93を指示しており彼女のバストサイズが今はっきりとわかった
ー93ですね、10も差があるだなんて学園に入ってから成長したんですねー
「そうでしょうともそうでしょうとも!!なぜなら私の成長は止まることのないバクシンなのですから!過去の数値など意味を成しません!」
測定は終わったのだから衣服を再度着用するのが普通なのだが、成長が数値ではっきりとわかったのがうれしいからなのかまったくそのそぶりを見せず、胸を張って声高々に成長を喜び乳首丸出しのパンツ一枚の出で立ち
常識改変で彼女には一切の恥という感情が湧いてこずこれから行われることすべてが正しいことであると認識させられているのだ
ー完全に本題から外れてしまいましたねw本当はもう少し自身のことについて話してもらうつもりだったんですけど飛ばして本題に移りますねw今回バクシンオーさんにやってもらうのは
処女でも分かるチンポをよろこばせる方法💕!ー
画面いっぱいにかなりダサい題名テロップが登場
「おおっ!それはこのみんなのお手本となるべき優等生である私にぴったりではありませんか!」
テロップがなくなった先のバクシンオーの表情はなぜかやる気に満ち溢れておりそのやる気の満っぷりには一周まわって笑えどころとなってしまう
ーおっwノリノリですねw今回は学級委員長である貴女に世の中の男を知らないメスたちに分かりやすいように交尾、いわばセックスをするために必要なことを実演してもらいます❤️
それでは竿役のかたもどうぞー
画面外から現れたブリーフ一枚の半裸男、顔には身バレ防止のためかまるで犯人かのような黒いマスクをかぶっており
すでに下着姿のバクシンオーを見たからかパンツの内側からは肉棒がイキリ立っているのが分かる
ーそれではバクシンオーさん彼のパンツを脱がせてあげてくださいー
「はいっ!わかりました!」
男の足元に膝をつくとゆっくりとパンツへと手を伸ばす、股間の位置とバクシンオーの顔の高さは同じで距離は30cmほど離れている
パンツの腰ゴムに指を引っかけ内側へと潜り込ませると、そのまま突っ込んだ人差し指と外から親指で挟み込みゆっくりと下へおろし始める
少しの静寂と変化のなさに動画が一時停止であるかと勘違いしてしまいまたも画面をタップしそうになるその時
意を決してなのか先ほどまでゆっくりであった指の動きが一変、一気にパンツをズリ下す!
ズザッ…………
ボロンっっっ❤️❤️❤️❤️
「…おおっ…💕💕!…こっ…これはぁ❤️❤️??」
ーうっわw竿役さんもう勃起してるじゃないですかwまあ下着姿のウマ娘が奉仕してくれるなんて想像するだけで立っちゃいますよねwー
峠を越えると手を離されたパンツはそのままひざ元までするすると落下、画面外でスタンバっていたこともあってかすでにギンギンに勃起しており、解放されると彼女の鼻先に触れてしまうギリギリにまで伸びていた
「この匂い💕☆この太さと長さ❤️とっても興奮します❤️!今すぐにでもむしゃぶりたい気持ちでいっぱいです💕!!」
ーまだ待てだよバクシンオーさんwちゃんと順序よく説明しないとみてる子たちは分からなくなっちゃうからね❤️-
待ての合図を聞き入れてか近づけようとしていた顔は止まり、口は半開きでよだれが垂れそうになっていることから瞬時に発情してしまったのかもしれないギリギリの理性で動きを止めている
ーまずはお口で……ー
「ジュルジュチィ❤️❤️!ジュブゥッグボポポポォッッ❤️☆❤️!!!んふっ💕チンポっ☆!チンポおいひいぃぃっ☆❤️❤️!!」
ーって!?…あ~あっwwちょっと催眠の出力上げ過ぎたかなwもう頭のなかチンポ一色になっちゃったわwー
次に進もうとし手順を伝えようと口にしようとした次の瞬間には目の前の強直を口いっぱいに頬張り喉奥まで一気にずるっと突っ込み始めた
撮影場所の男たちはその即時行動に驚き、しゃぶられたチンポの持ち主も想定しておらずその場でフリーズしてしまっている
「ンジュッ❤️ンボボォォッ❤️❤️!ましぇまへん☆!こんなエッチなにおいのするものを見せつけられてじっとしてられるウマ娘はいません!それがこの学級委員長であっても💕💕!」
ーまあいっかwこんな顔を歪ませてでもチンポしゃぶりたいんだったら止めるのも悪いよねwじゃあまずはそのドスケベひょっとこフェラで一抜きさせてあげよっかwー
少し悩みつつもこの場の面白さで予定を全部丸っと変更してしまうガバガバ脚本でよかったと一安心する撮影陣
そんな周りの悩みなどまったく気にも留めずフェラを止めないバクシンオー
「ブボッッ💕❤️むぐぅんむぶぅっ💕💕どうですこの模範的ドスケベフェラ❤️❤️!ウマ娘の綺麗な顔を歪ませてのフェラは格別でしょう💕❤️すぐにでも射精したくなってしまうでしょう❤️!ンムグッ💕」
じゅぽじゅぽっ💕じゅるぃちぃぃっろるちゅちゅっ❤️❤️!!!
さっきよりかは理性的なのか口を離し竿役の顔色をうかがいながらもフェラを再開するバクシンオーだが、その姿は彼女らしさがまだ残っている一方どこかからげんきな感じを思わせる
顔だけを見てはいたが他の部分に目を寄せれば屈んでいる脚は生まれたての小鹿のように震え、股からは数滴のしずくが股下に落下し小さな水たまりを作っている
それを察知してかバクシンオーの頭の後ろに手が回り、一気に喉奥を突き始めた
「んもぶぅぅっ☆❤️💢💢❤️!!!ンゴッ💢❤️ンモググゥッ❤️❤️💢!!?…イぎがぁッ☆❤️息ができまぜんぅっ❤️❤️☆!!」
ーあららっwスケベな顔晒し過ぎて我慢の限界みたいwそのまま胃に直接流し込んじゃってw❤️ー
後頭部を抑え込んでのイラマチオ、酸素の供給を簡単に絶ち苦しさのあまり拘束を解いて脱出しようとその場でもがきにもがくバクシンオー
ウマ娘の力なら足に少しでも力を籠め自慢の脚力とパワーで逃げることなど造作もないはずなのだが
自身のイキ潮でできた水たまりで足を奪われ、力を籠めるための土台がないのではいくら力があったところでなんの意味もなさない
そんな些細な問題に気づくことなくなぜ力がうまく入らないのかもわからずただひたすらもがいている彼女に笑いを禁じ得ない
「オギュっ☆❤️!オブゴォッ❤️❤️!?何故っ☆!?何故走れないのです❤️❤️足が滑ってっ☆バクシンッ☆❤️バクシーンぅっ…☆☆❤️んぎゅぶぅっ❤️❤️!!?」
びゅるじゅじっ❤️❤️びゅぶっ☆びゅぼびゅびゅぅっ~っ☆❤️☆!!!!!
毛が生えた男の股間に顔をうずめられながらも必死に抵抗していたが逃げる前に男の限界が来てしまったようで、胃の中が男の精子でいっぱいになるほどの特大射精、あまりの衝撃と押し寄せる快楽に心身ともに溺れてしまいそうになるバクシンオー
離れるために男の大腿に添えていた手も次第に剥がれ、抑えられている頭を残し手足の稼働を完全に停止だらんと宙に揺れている
ーあららw気絶しかかってるなコレw早く抜いたげて?ー
ズルるるっ💕❤️じゅっポンッ❤️❤️!!どろどろろぉ~っ❤️❤️❤️
「んぎゅっ☆❤️?ぐっ!ぐげえぇぇっっっ☆☆❤️!!!?」
抜かれたことで急激に流し込まれる待ち望んでいた酸素、それが今の彼女には悪影響を及ぼし女性とは思えない大きく下品なゲップが室内に轟く
ーうっわ!うっさいゲップwそれにくっさっ!!ー
容赦のない罵倒を繰り出すがそれを掻き消すように二回目のゲップ
匂い音と共に1度目よりは小規模だが止まらないゲップの雨に誰もが鼻を摘み顔を背けたくなるような現状
だがこの後も撮影は続く
画面いっぱいにバクシンオーの痴態とそれを嘲笑う撮影陣
そんな動画が数時間にも及ぶ大長作
動画配信サイトで数千円ほどで閲覧可能となり、収益は数十万まで伸びたそうな