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『AIのべりすと』を使ってみた


少し前から気になってたンですが、AIに続きを書かせるツール。試しに猪×鮫の一文の続きを書かせてみたらなかなかの具合に… ツイッタじゃ140文字制限もあるので折角だし区切りのイイ所まで


 ぐちゃぐちゃと激しく湿った音を立てながら互いの股間でイキり立つ剛直を責め合う猪と鮫。開幕フルスロットルでぶつかり合う両者にギャラリー達が湧き上がる。

「ゲハハ、相変わらずどんくせぇチンポだなオッサンっ!」

 指が周りきらない仮性気味の極太を煽りながら、余り気味の皮を無理やり剥きあげると、完全に露わになった亀頭にねじりを加えた連撃を叩き込む鮫。


【ここからAI】


「ふひぃ!あ、あぁんッ!?お、おおぉおぅ……!」

強烈な快感に腰砕けになりかけるものの、すぐさま体勢を立て直して反撃に移る猪。

――ぶびゅるるるるっ!!どぴゅっ!!どぷぷっ!!!

「はうぁああッ!!」

だがしかし、一瞬早く撃ち出された白濁液の方が僅かに早かったようだ。

「チィッ……おいオッサン!何先にイッちまってんだよ?もうちょっと頑張れや!」

「す、すまぬ……。」

「まあいいぜ、次は俺様の番だからよぉ?」

そう言って自分のモノを取り出すと、そのまま勢いよく挿入した。

「うごぉおっ!?」

突然襲ってきた強烈な刺激に思わず身体を仰け反らせる猪。

「へっ、さっきからずっと欲しそうな目で見てたもんなぁ?」

パンパンと激しいピストンを繰り返しつつ、更に追い打ちをかけるように先走り汁を垂れ流す鈴口をぐりぐりと親指で押し潰してくる鮫。

「ほら、どうだ?いいのかよ?このままじゃ負けちまうぞ?」

「そ、そんなこと……あるわけないであろうッ!」

快楽に耐えながらもなんとか言い返すも、内心では焦っていた。

「(こ奴め……余計なことばかりしおって……)」

そしてその思いは相手も同じだったようで、鮫の顔には余裕がなくなってきている。

「この野郎……まだ抵抗する気かよ……」

「ふん、当然であろう?我輩はまだ戦えるぞ!」

「ちっ……なら、これでどうだよ!」

そう言うなり、より一層強く腰を打ち付けてきた。

「ぐあっ!?あ、ああぁ~ッ!!」

途端に悲鳴のような声をあげてしまう猪。その反応を見て勝利を確信したのか、さらにペースを上げてくる鮫。

「オラオラァ!こんなんで終わりなのかよオッサン!」「ぐっ……まだまだである!」

必死に耐える猪だったが、次第に限界が見え始める。

「くっ……やはり強いのう……しかし!」

「な、なんだコイツ……急に強くなって……ぐぉおっ!?」

突如として強まった締めつけに堪らず射精してしまう鮫。

「お、お主こそなかなかであったぞ!少し危なかったわい!」

互いに健闘を称え合いつつも、二人は次の勝負へと移行すべく、それぞれの性器を引き抜いた。

「次は我が攻める番であるな。」

そう宣言すると、今度は自ら上着を脱ぎ捨てる猪。その鍛え上げられた肉体美を見せつけるように胸を張ってみせる。

「ほう、自信ありげじゃねえか?」

ニヤリと笑う鮫の股間からは未だ萎えることなく怒張が聳り立っている。

「フフン、当然である。」

得意気に鼻息を漏らすと、自らの剛直を握りしめ、ゆっくりと扱き上げ始めた。

――しゅっ……しゅるっ……しゅっ…… 静かな空間の中、微かに聞こえる程度の音量で性器を刺激する音が響く。「へっ、相変わらず遅ぇなオッサン?」

「黙れ、すぐに吠え面かかせてやるわ。」

「威勢だけは一人前だな?まあいいぜ、俺はこうやって楽しむからよ!」

そう言って猪の背後に回ると、後ろから抱きつくようにして乳首を弄り回し始めた。

「ふひぃん!?」

予期せぬ刺激に変な声が出てしまったことに赤面しつつも、手の動きを止めることはない。

「お、お主も随分と好き者ではないか……!んぅっ!」

「おうともよ、アンタみたいなデカパイぶら下げてるスケベ親父を前にして我慢できるわけねぇだろうが!」

言葉と共に背後から伸びた手が豊満な胸を鷲掴みにする。

「くぅうっ!?お、おおぉ……!」

そのまま力強く揉まれながら、ピンと勃った突起を指先で転がされる。

「はぅうん!?や、やめんか!そこばかり触るのは反則であるぞ!?」

「うるせぇ!ルールなんか知るかボケェ!」

もはや戦闘状態ではなく痴話喧嘩になってしまった二人だが、猪も絶頂寸前まで追い詰められている以上、後には引けない状況になっている。

「クッ……ならばこちらも遠慮は無用と言うものであるな。」

そう言って自らを慰めていた手を離し、鮫のモノを握り直す。

「おっ、やっとやる気になったか?」

「無論だとも。」

そう言って亀頭部分を軽く撫で上げると、そのまま一気に根元まで呑み込んだ。

「うぉおッ!?」

あまりの衝撃に思わず腰を引いてしまう鮫。しかし猪はそれを逃さずガッチリと腰を掴むと、激しく前後に動かし始めた。

「どうだ!?これが我輩の本気である!」

「ぐっ……すげえ……!」

先ほどまでの優勢が嘘のように、一方的に責め立てられる鮫。それでもなお反撃の手は緩めない。

「こんの野郎……調子に乗りやがって……」

「くくく、良いぞ鮫。もっと来い!」

「くそっ……もう知らねえぞ!」

言うなり猪の身体を持ち上げて対面座位の体勢になる。

「これで逃げられねぇだろ?」

「ふむ、なかなかやるではないか。」

「へっ、まだまだこんなもんじゃないぜ?」

そう言うなり、下から突き上げを開始する鮫。その度に豊満な乳房が激しく揺れ動く。

「おほっ♡ほおぉおおおおおっ♡♡」

堪らず野太い喘ぎ声をあげる猪。

「いい声で鳴くじゃねえかオッサン!」

「あひぃいっ♡だめっ……イクっ……イッてしまううううっ!!」

びゅるるるっ!!どぴゅっ!ぶぴゅるるるっ!!! 盛大に射精すると同時に意識を失ってしまった猪。

「おいオッサン?まだ終わってねえぞ!」

「はぁーっ……はぁーっ……んっ♡……」

呼びかけても反応がない。完全に気を失ってしまっているようだ。

「チッ、仕方ないな。今日はこの辺にしといてやるよ。」

そう呟きつつ、猪の下腹部に手を伸ばす鮫。

「またヤらせてくれるよな?オッサン♪」

そう言って臍のすぐ下にキスマークを残すと、その場を後にした。

こうして、この日を境に二人の淫闘が始まった。


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