NokiMo
霊符
霊符

fanbox


スーパーヒロインが雑魚デブ戦闘員堕ちする後日談 前編のSS

ある意味コレが書きたくって戦闘員堕ちを書いてたのかもしれない。 -------------------- あれから、ワーリンジャーの洗脳を解かれた私は改めてジャスティにプロポーズを受けて婚約。 体型こそ戻らなかったけれど、ヒロインパワーも取り戻してジャスティのサイドキックとして活動をしている……んだけれど。 「お疲れ様ぁ~、ジャスティ。私、もうクタクタだよ~。 ……むぅっ、なによ意味深にお腹に視線を寄越して。  ふーんだ、まだダイエットは失敗中ですよーだ。 ……はぁ、医療部からは痩せにくくて太りやすい体質に作り変えられてる、んだってさ。  治療方法が確立したら、世の中の肥満問題も大きく解決するって意気込んでくれるのはいいんだけどさぁ。 はぁ~~……いつになったら痩せられるんだろ~。」 「あんっ♡……もう、ジャスティ。私は真剣に悩んでるんですケド? どんな体型でも可愛いとか、嬉しいけど嬉しくなんてないんだからっ!  んっ♡ しょ、証明するって……んもぉ、やっぱりキミはスケベのままなんだから……♡」 「へ、変態っ!変態変態ド変態っ!! これっ!わ、わざわざ戦闘員から剥いてきたの!? ……あ、潜入してきて盗んでから新品?……って、それも悪の組織相手とはいえ立派な窃盗よ!!このっ、変態!ヤリチンヒーロー!フィアンセのコスチュームプレイに敵組織の雑魚戦闘員の制服持ってくるヒーローなんている!!?」 「~~っ、た、たしかに?その、あの時は気持ちよかったケド……あ、あれは!ワーリンジャーの改造のせいで……っ! あぁ~~も~~!! ほんっと口が回るんだから……。さ、撮影とかしたらマリンスプラッシュぶつけてやるからね……。いい?これっきりだからね。二度と着ないんだからね!」 「はぁ……自分から雑魚戦闘員のスーツに袖を通すって、変な気分……。 私は世間ではスーパーヒロインなのよ? 沢山ファンもいるし、表彰だってされたことあるのに……こんな、そのへんの一般人を無理やり改造して頭数揃えただけの肉壁と同じ格好をするだなんて……んっしょ、やだ、お尻が引っかかって……んっ、ふんっ、よいっ、っしょっと……うぅ、お腹にぴったりくっついてぶよぉんって突き出たお腹のラインがバッチリ見えちゃう……ぴっちぴちのパッツパツで……黒いラバーのせいでヌルヌルテカテカしてる……はぁ……スベスベのぷよぷよで水まんじゅうみたい………っ、に、二の腕が突っかかって……ふっ、このっ、入れっ、入れっ、ホッ、ホッ……! ふぅ、後はこのマスクを……ンブッ、ぶっ、ブハッ……はぁ、はぁ……。はぁ……う、っわぁ……ほ、本当に雑魚戦闘員だぁ……髪まで隠しちゃってるから、このまま外に出たら、私って……マリーンだって気づいてもらえない……スーパーヒロインが雑魚戦闘員の……変態メス豚でぶでぶ雑魚戦闘員のコスプレしてるだなんて思われもしないで、怪人更生施設に送られてぇ……な、何考えてるの私!へ、変なこと考えない……変なこと考えない……!」 「き、着替えたわよ……! そんなにみたいなら好きなだけ……す、すっごい勃起してる……。テカテカのムチムチなのがエロい……?こ、こんなにブヨブヨのお肉なのに……? お、お腹ぶるんぶる~ん……。うわ、すっごいおちんちんビクビクしてる……。 は? も、もっとデブっぽい声で? で、デブっぽい声ってなによ……。い、言わなくて良いっ!言わないで!いーわーなーいーでー! はぁ~~もぉ~~~! あの太ったオバサンみたいな声が良いってほんとに言ってるの…!? 普段の私とのギャップがいい……? わ、わかんない…ジャスティの性癖が全然理解らない……!」 「あ、あーあー……う、うふ~ん……? んん”っ、あーあー……う……うっふぅ~ん♡  うふぅ~ん♡ざ、雑魚戦闘員のマリーンよぉ♡ ワーリンジャーの一員として悪いことするわよぉ~ん♡ お腹揺らしぶるんぶる~ん…………きゃんっ! い、痛いじゃない!なんで今お尻叩いたの!?……へっ? も、もっと真剣になりきって欲しい? 洗脳されたときのことを思い出して? む、無理に決まってるじゃない! だってあの時は――むぐっ!?んむぅっ!?」 「(どっから出したのこの哺乳瓶!?っていうか、これ、中身甘くって……優しい味……とろとろで……ちゅう、ちゅうぅう……♡)」


Related Creators