春「こうしてあなたとゆっくりとお茶会が出来る……って、それだけなのに何だかすっごく嬉しいの。ねぇ、次はいつにしようか?」 『いつだって構わない』 >『明日にでもまたお茶会をしようか』 『気が早くないか?』 「……ふふ、それはちょっと早くないかな?でも、そんなに楽しみにしてくれるなら……嬉しいな。」 ♪♪ ティコリン 春「ん、……あれっ……ん”っ……き、キツ……どうしよう、これじゃあ……」 何やら春が悩んでいるのが聞こえる……。 >そっとのぞき見する 静かに待っていよう 春「……はあぁぁ……お、お腹が締まえないよぉ……。 ………?」 視線が合った。 グッと親指を立てた。 春「―――~~~~~っっ!!!?」 ♪ ティコリン ノワール「おぉ~~い、ジョ~~カ~~♪」 ドスンッドスンッドスンッ 他人の視線を気にせずデートが出来る場所としてパレスを選んだのは正解だった……。 ノワール「はぁ、ふぅ……やっとついたぁ……。 ジョーカー?……私の顔に何かついてる……?」 ノワールが笑顔でよかった >おなか ノワール「……もう、えっち……(///)」 ♪♪♪ ティコリン