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【登場キャラ ティアーユ】                                                                                                                「さぁ、ご開帳ですぞ~~!」  校長はベッドの上でぐったりとしたティアーユの脚を持ち上げ、左右に大きく開いていった。  長い脚が淫らに左右に開かれると、太い指によって何度もイカされ、すっかり発情しきった女性器が露わになる。 「いやぁ……見ないでぇ……」  力なく首を振り、消え入りそうな声で懇願するティアーユ。その願いを聞き届けてくれる相手ではないことは、すでに理解していたが、言わずにはいられなかった。  だが、そんな懇願も性欲を滾らせた男には届かず、校長は己の屹立する肉棒を取り出し、ティアーユの陰唇に亀頭を擦り付けた。 「あぁ……」  下着が剥ぎ取られ守る物の無くなった秘処を貫こうと、グロテスクな巨根が突き立てらている光景を目にし、悲鳴ともため息とも取れる声が漏れ出る。  その生々しい肉の棒は、まるで別の生き物のようにビクビクと脈打って、男性の身体の中でも特に異質な存在感を放っているように感じられた。 「見ていてください、今からわしのモノがティアーユ先生のオマンコに挿入っていきますからねぇ~」  言いながら、校長はゆっくりと腰を押し進めてくる。  初めて男性を受け入れる恐怖にティアーユは顔を青ざめさせつつも、すっかり解されてしまった秘部にそれが突き入れられる感覚を想像し、ごくりと唾を飲んだ。 「やめて……そんなの、入らな……」  ティアーユの制止の言葉は届かず、校長はぐぐぐと腰を降ろし、ゆっくりと陰裂を押し広げてきた。 「あ、あぁ……だめ、だめぇ……!」  ティアーユは目に涙を滲ませながら、首を左右に振って哀れな声を発する。 「おほぉ~! 念願のティアーユ先生のオマンコ、いただきま~す!」 「だ、だめっ……校長先生……! お、お願いです……止まって……!」  眼鏡の奥でティアーユが涙を流そうと、校長にとっては嫌がる女性に無理やりペニスをねじ込むシチュエーションが更に興奮を煽るだけだった。  そしてそのまま、ズブズブッと肉棒が挿入されていく。 「あ、ああ……いやぁあぁあああっ!」  太い男根が膣内をミチミチと拡げながら侵入してくる感覚に、ティアーユは絶望的な心地で悲鳴を上げる。  これまで、幾度も男性に劣情を催した視線を向けられながらも、決して穢されることのなかった身体が、中年男性の肉欲によって踏み躙られようとしていた。 「はぁ~~~キツキツだぁ……これは名器の予感! ぐふふっ!」  校長は膣肉の感触をじっくり味わいながら、その心地よさを堪能するように焦らず挿入を続けていく。 「そんな……私、初めてなのに……」  貞操を奪われたショックと、未体験の感覚にティアーユは泣き顔で呟く。 「大丈夫、すぐ良くなりますよ。ほら、お口開けてくださ~い」 「ぇっ……んむぅ!?」  校長はペニスを腟内に納める最中に懐をまさぐったかと思うと、そこから小瓶を取り出し、突然ティアーユの口にその小瓶の先端をねじ込んだ。 「んん!? ンッ、グゥ……っ!」  訳が分からないまま、小瓶の中の液体が口内に注がれていく。  得体の知れないものを飲まされることに抵抗を感じたが、校長の腕によって唇を押さえつけられ、ティアーユはその液体をごくりと飲んでしまった。 「げほっ、けほ……。な、なにを……?」  ティアーユは咽せながら困惑の感情で校長を見つめる。 「おクスリですよ。先生が痛くないように、おクスリで痛くないようにしてあげたんです、安心してください」 「クスリ……? 痛み止め……? いや、でも……」  鎮痛剤の類を飲ませたのだろうか。だが、いきなり得体のしれない物を飲まされて不安を感じるなという方が無理な話だ。  不審な行動に困惑するティアーユだったが、その効果はすぐに現れた。 「え……? あれ……な、なにこれ……?」  突如、ズキズキと感じていた下腹部の痛みが引いていく。そのことにティアーユは戸惑いを見せたが、身体の変化はそれだけでは終わらなかった。 「んひぃっ!?♥️♥️」  膣内で校長の男根が脈打つ感覚がより鋭敏に伝ってくる。  そして、硬い肉棒に膣襞が絡みつき、その硬さと熱をハッキリと感じるようになり、ティアーユの身体に先ほど指でイカされた時以上の快感が生まれ始めたのだ。 「うそ……これ、なんで……アソコが、熱い……ぃいい♥️♥️」  明らかに普通ではない感覚だった。  愛液がどんどん溢れて、膣内で潤滑油となり、肉竿をスムーズに動かす手助けをしていく。  肉体が男性を受け入れる準備を一瞬で済ませてしまったかのような、自分の身体だとは思えない反応にティアーユは驚愕する。 「どうですかおクスリの効果は。すぐに効いてきたでしょう? まぁ少々効果が強すぎて、イキっぱなしになっちゃうかもしれませんが」 「な、なんですか、これ……いったい、どれだけ強力なクスリを……アッ、ああああああ♥️♥️♥️」  身体が燃え上がるかと思う程の熱が下腹部から生まれ、その熱が全身に広がっていく。  焦りや嫌悪感による物では無い、じっとりとした汗が肌に滲み、スーツを湿らせる。 「さぁ動きますぞティアーユ先生。覚悟はよろしいですか?」 「ダメ!! 今……今動かされたらっ、ぜったい耐えられないからっ! お願いっ、待ってください……ぃいいいいイイイイイイ!?♥️♥️♥️」  ティアーユの覚えた危機感の通り、校長が軽く肉竿を後ろに引くだけで、脳が弾けるような快感が膣内を駆け巡った。 「あ、はあぁぁぁ……♥️♥️ ダメって、言ったのにぃ……♥️♥️」 「この程度で音を上げていては、後が持ちませんぞ。ほら、少しづつ慣れていきましょうねえ!」  言いながら、再び校長は剛直を膣内に埋没させていく。  今度は先程までより深く侵入され、ティアーユの腰がビクンと跳ねた。 「ぅひいいいいいいいいい♥️♥️」  そしてそのまま、ゆっくりとしたピストン運動が開始される。  ずちゅっ……♥️ ぐちゅりっ……♥️ ぬぷぅ……♥️ ずちゅんっ♥️  少しづつ慣らしていくという言葉通り、緩慢な、それでいて穴を掘り進めていくような動き。 「ふあぁ、あっ、ぅはああ♥️♥️ 校長先生の、お、大きすぎますぅ……♥️♥️」 「このサイズが女性には好評なんですよぉ。ティアーユ先生は今まで経験が無いようですから、他の男性とは比べられないと思いますが」  他の女性――御門や古手川も、本当にこんな大きなペニスで気持ちよくなったのだろうか。  こんな、太く長く、醜悪で、女性を鳴かすことに特化したような凶悪に反り返ったモノで。 「いやっ……あっ、わたしの中で、ペニスが動き回って……♥️ こんな、中っ、めちゃくちゃにされてるのにっ……♥️ や、やぁああん♥️♥️」 「うほほっ、先生のオマンコがわしのモノに悦んでるのが伝わってきますぞぉ。少し動くだけで、可愛い反応を見せてくれますねぇ!」  膣襞を擦られる度、指による愛撫とは比べ物にならない快感が下半身を襲う。  その快感に身悶えるティアーユの秘部を、校長はじっくりと耕していった。 「はあぁっ、アンっ♥️ や、あぁぁ……校長、せんせぇ……っ♥️ へんに……アソコが、変になっちゃいますぅ♥️♥️」  指を恋人繋ぎで絡めながら、校長は休む間もなくピストンを繰り返す。  その絶え間ない動きに、発情した女性器はどんどん蜜を滴らせていった。 「ふぅっ、ふひぃ……ティアーユ先生のオマンコが、わしのモノに絡みついてくるぅ……! ぬうおおおっ!」 「うぅ、うううぅぅ……♥️♥️ こんなの、イケないのにぃ……♥️♥️」  ティアーユは快感を堪えようと、目を固く閉じ歯を食いしばる。  しかし、理性的で知能の高い女性でも、圧倒的な雄の生殖力には、抵抗することも出来ないと思い知らされる。 「そろそろペースを上げていきますぞぉ!」  校長が宣言し、腰を振りを大きくすると、膣内全部がその動きに合わせて大きく波打った。 「ふぐう゛ううぅううう!?♥️♥️ オッ、オォッ♥️ ひぐうぅううっ!♥️」  ぶちゅんっ♥️ ぬっちゅん♥️ パンッ♥️ にゅぐっちゅっ♥♥♥  肉と水が弾け合う音が部屋に響く。ピストンの間隔は短くなり、膣内で響く衝撃に、ティアーユの身体もより淫らに反応していった。 「おごぉっ!?♥️ お゛ぉ~~っっ!♥️ だ、だめぇえぇ♥️♥️ こ、校長先生、おちついてくだひゃいぃいい♥️♥️♥️」 「こんな極上のエロエロボディとセックスしてるのに、いつまでも落ち着いていられるわけありませんよねぇ!」  校長は本能を解放し、獣じみた息の粗さで腰を振りたくっていく。  先ほどまでならこんな荒々しいセックスには苦痛も感じていただろうが、サイズに慣らされ、男性器によって抉られる悦びを覚えてしまった膣内は、その動きにも素直に順応していった。 「あひぃい~~っ♥️♥️ こ、校長先生のおチンポが♥️ わたしの弱い所を撫でてっ……ア゛ッ♥️ あへぇえぇ~~っ♥️」 「ああ~、ティアーユ先生みたいな上品な女性を、下品に喘がせるのはたまりませんなぁ~! 興奮が止まりませんぞぉお!」  快楽に子宮を疼かせながら悶えるティアーユの身体に、校長は覆い被さり力いっぱい抱き締めた。  そうしてから無理やり唇を奪い、キスをしたまま思い切り腰を振りまくる。 「んんん゛ん゛っ、んんんんぅう゛う゛うううう♥️♥️♥️」  口内を舌で舐られながらのピストンに、ティアーユの理性が蕩けていく。 「ぅんっ、んむっ♥️♥️ ちゅむっ、はぁっ……ヤ、メ……むぅ゛っ、ふぐううううううう♥️♥️♥️」  お願いだから止まってと哀願することも出来ず、猛烈なピストンは膣内の深い部分までを掘り上げた。 (知らないっ、こんなの知らないっ♥️♥️ オマンコ突かれるの、こんなに気持ちいいの!?♥️♥️)  初めての性行為の、想像を遥かに超える暴力的で圧倒的な快感に、ティアーユの精神が蝕まれていく。  特大サイズのペニスで女性器が満たされる幸福感。膣内を逞しいペニスが容赦なく暴れ、ゴリゴリと膣襞を刺激して子宮口をノックする快楽に、ティアーユは屈服して股を開きながら嬌声をあげた。 「お゛ぉ♥️ お゛っ♥️ お゛ほぉッ!♥️」  ブチュッ♥️ パンパンッ♥️ ぬぶっちゅんっ!♥♥♥  校長の腰が鼠径部に当たり、生々しい音が鳴る度に意識が飛びそうになる。  そのまま校長はティアーユの胸元を弄り、手の平に収まらない巨乳をスーツ越しに捏ねくり回しながらピストンを続けた。 「ふぐっ、ンンゥ~~~~ッ♥️♥️♥️ むぐぅぅ~~っ!♥️」  女性器と胸、そして口内。さらには脳内までもが犯されているような感覚に陥り、ティアーユは校長に抱き締められながら、深い愛情のようなモノを感じていた。  この男性が、誰よりも自分を愛してくれて、誰よりも自分を幸せにしてくれる。  それがただの性欲でしかないとは天才科学者は気づかず、自らも快楽を求めて男の太い身体を抱き締め返した。  そしてそのまま、唇を塞がれながら絶頂する。 「ふんっ! ふんっ! んおおお!」 「ぐひぃ、ぐぃいいぃいいい♥️♥️ んじゅっ、じゅるるぅ♥️ ぢゅ、ちゅうう~~♥️♥️」  熱烈なキスに舌を絡め、互いの唾液を貪り合いながらのアクメは、目眩を覚えるほどの快感だった。  脚を跳ね上げ潮を吹くティアーユの下半身に、校長は自分の体重を載せるように腰を降ろして、膣の奥深くを更に突き上げた。 「むぉぉおおお……♥️♥️ はぶぅうううううう♥️♥️」  口を塞がれていなければ、大声で喘ぎ散らしてしまっていただろう程の快感。  ティアーユは校長の身体に手足を絡ませ、膣内射精を懇願するかのように腰を淫らにくねらせた。 「おほっ♥️ んむうぅう!♥️ ちゅむっ……ぷはぁ、あっ、ああぁ~~ッ♥️」  肉と肉のぶつかる音が早まり、ペニスの脈動も激しくなる。  そして、校長がトドメと言わんばかりに腰を振り上げた瞬間、その剛直から熱い欲望が吐き出された。 「ひゃうぅう♥️♥️ あっ、あぁア♥️ でて、る……熱いのがぁ……っ♥️」  ドクンッドクンとペニスが震える度に、膣内に大量の精液が流れ込んでくる。  自分の体内に子供を作るための種が注がれていく膣内射精の感覚に、全身を仰け反らせてのたうち回りたかった。  だが、がっちりと抑えつけてくる太い腕と胴体が、それを許してくれない。  憧れの美人教師の子宮を己の精液で染め上げるまで、校長は挿入したまま身動きが取れない程に身体を抱き締め、離そうとしなかった。 「ぬふうぅぅぅ! ティアーユ先生、孕めっ、わしの子供孕めぇええ!」 「ンオ゛オッ♥️ ほぉ、おおぉおおお……♥️♥️」  この優秀な雌の遺伝子を、絶対に自分の遺伝子と交わらせてやろうという執念を感じさせるような射精に、頭が真っ白になる。  抵抗しなければいけないのに、身体はまるで言うことを聞いてくれない。  そして、ようやく射精が落ち着いた頃に、ゆっくりと腰を引いてティアーユの膣からペニスを引き抜いていく。  ずろろっ……♥️ ぬぷぅう……♥️ ちゅぽんっ♥♥♥  引き抜かれた剛直と淫裂の間には、粘ついた白い糸が引いていた。  膣内射精された証であるそれを見て、ティアーユは自分がこの雄に身体の内外までもマーキングされてしまったのだと実感した。 「ふぅ~、うひひっ、オマンコからわしのザーメンが溢れているのが分かりますか?」 「はぁーっ、はぁーっ……♥️」  校長の問いかけにも答えられず、ティアーユは男のペニスでイカされ、思う存分中出しされたことに、悔しさと絶望の涙を流す。  だが、その絶望がまだ始まりに過ぎないことを、彼女はこれからたっぷりと時間を掛けて味わうことになるのだった。 ◆ 「校長先生ぇっ、もう、もう許してくだひゃいぃい♥️ 私、もう限界っ……♥️ これ以上されたら、おかしくなっちゃいますぅう♥️♥️」  誰も助けに来ない校長専用の部屋で、ティアーユは下着姿になって校長と抱き合っていた。  下半身は繋がったまま、爆乳をゆっさゆっさと弾ませながら上下に身体を揺すられている。 「オマンコ♥️ 気持ちよすぎて、力入らなくなってるんですっ♥️♥️ お願いですから、止まってくださいぃ……♥️」  校長の膝の上に乗せられ、対面座位で犯されながらティアーユは哀願する。  しかし、その弱々しい表情で腰をくねらせる姿は、男からすればもっと虐めてとおねだりしているようにしか見えないのだった。 「駄目ですぞぉ。これは、いつもそのドスケベボディで青少年を誘惑している、悪い教師へのお仕置きでもありますからなぁ」 「ぃやん♥️ おほっ♥️ そ、そんなぁ……、誘惑なんて、してません……お゛ぉッ!?♥️」  確かに男の子からの胸やお尻に向けられた視線を感じることはあるが、それは決してこちらから誘ったのではない。  その事を説明したくても、校長は話を聞いてくれる様子は無かった。 「淫乱エロ教師にお仕置き中出しイキますぞ~~! うりゃっ、喰らえッ!」 「はゴッおおお!?♥️♥️」  校長が一瞬腰を浮かせ、ドスンッと座り込んだ反動で、ペニスが子宮口までの膣道を強く穿つ。  そしてその直後、尿道を通って駆け上がった精の塊が、勢いよくティアーユの子宮めがけて吹き出した。 「んはああぁあああああっ♥️♥️♥️」  子宮口を叩くマグマのようにどろどろで煮え滾った精液に、ティアーユは校長の背中にしがみつきながら絶頂した。 「ハァっ、あああぁ♥️ 校長、せんせぇ……なんでこんなに、元気なんですかぁ……♥️♥️」  更に数時間後、ティアーユは下着姿になり、今度は背後から馬並みペニスを膣奥に叩き付けられていた。  中腰姿勢のまま両手を掴まれ、手綱のように後方にぐんぐんと引かれる様は、まるでロデオの馬のようでもある。  腰を打ち付けられ、下から突き上げられると、ティアーユの爆乳がばるんばるんと弾んでいた。 「わしも鍛えておりますからなぁ! まぁ、他の女の子のオマンコで、ですが。セックスではまだまだ若い者には負けませんぞ~~!」 「ひぃぃいいン♥️ 元気すぎますぅ♥️♥️」  パン♥️ パァンッ♥️ ズプッ♥️ ヌププッ♥♥♥  校長の無尽蔵とも思える底なしの精力による、勢いの衰えない激しい律動に、ティアーユの理性は崩壊寸前だった。 (も、もうダメ……っ、わたし、このオチンポに逆らえなくなってる……っ♥)  子宮口を小突かれる度に、理性が蕩けていく。いつの間にかピストンのリズムに合わせて自ら腰を振ってしまっているが、そのことは校長にも筒抜けのようだった。 「そんなに情熱的にオマンコ打ち付けてきて、余程わしのチンポが気に入ったようですねぇ」 「やあぁ……言わないでください……♥️ あんっ、はあぁ♥️」  校長の肉棒を根元まで受け入れ、子宮口と濃厚なディープキスを交わしながら、ティアーユは甘い喘ぎを漏らす。  この突かれる度に頭の芯が痺れて何も考えられなくなるような快楽から、このままでは逃れられなくなる。  雌が雄に組み伏せられるのは当然のことで、この身体は射精を煽るためにこんなにもいやらしく育ったのだと理解させられる。 「またイキますよ! オマンコ中出しで、また一緒にイキましょうねぇ!」 「いやっ、ダメ……っ! せ、せめてゴムを……」 「ゴムなんて今更じゃないですか! 先生も、ザーメンごくごく子宮で飲んで、お腹の底からイキたいでしょう?」 「そんな、こと……ううぅ……」  あり得ないと否定したかったが、絶頂の後は大量の射精で子宮を染められる快楽をこの数時間で教え込まれてしまった淫らな肉体は、絶頂に向けて射精を催促するように蠢いてしまっていた。  素直なティアーユが言い淀むのを肯定と受け取り、校長は気分良く腰をぶつからせていく。  パンパンッ♥ ズプンッ♥ パァンッ♥♥♥ ばちゅん、パンッ♥♥♥ どちゅんっ♥ ずっちゅん♥♥♥ 「ひぃ、ひぃいいいいい♥️♥️ オマンコで暴れちゃらめれすううぅうううう♥️♥️」 (あぁ……もう我慢できない……わたし、このオチンポ、好きって認めちゃう……っ♥️)  ティアーユの理性が陥落しかけた頃を見計らい、校長はトドメの膣内射精を喰らわせた。  どぷっ!♥♥♥ ドクドクっ♥ ブビュルルルゥウッッ♥♥♥ ぶびゅるるるぅううううっ、びちゃっ♥ びちゃあっ♥♥ 「ぅおお゛っ♥️♥️ ふほぉおおおおおおお♥️♥️♥️」  射精の勢いにティアーユは身体が仰け反らせるが、両手は掴まれたまま下半身は逃れることが出来ない。  無防備な子宮に濃厚な精液を流し込まれながら、ティアーユは今日一番の深い絶頂に達したのだった。 「うおおお、孕め孕め、孕めええええ!!」 「ぃい゛いいいいいいい♥️♥️♥️♥️」  子宮口に亀頭を捻じるように押し付けながらの大量射精。  その熱と量にティアーユは白目を剥きそうになりながら、歯を食いしばって快楽に呻いた。  膣内で脈動するペニスがようやく大人しくなり、校長が長い射精を終えた頃には、ティアーユは下半身から力が抜け、無様に失禁してしまっていた。 「おっふうう~~!! はあぁ……知的な女性のお漏らし姿、これが見たかったんですよねぇ~。いやぁ、至福ですぞ~!」 「あ……あ、あぁ……♥️♥️」  校長は満面の笑みを浮かべながら、気を失ったように項垂れて、股間から尿を垂れ流す金髪美人教師の姿を堪能するのだった。

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