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【登場キャラ 御門先生 古手川】                                                                                                                           「オホォオオ! ンォッッッホオオォォオオ゛オ゛♥️♥️♥️」  微睡みの中、ハッと目を覚ました唯の耳に届いたのは、動物のような唸り声だった。  低く、喉奥から絞り出すようなその声は、しかしよく聞けば、獣ではなく人間の発したモノだということが分かる。  それも、恍惚に歪んだ雌の鳴き声だ。 「な、なに……?」  困惑し周りを見回すと、自分がカーテンで仕切られたベッドの上に寝ていることが分かる。  そして、自分の乱れた制服や、下半身の疼きを感じて、今置かれている現状を思い出す。 「私……また、校長先生に……」  朝早くから校長に連れられてきた保健室で、わけが分からなくなるほどに身体を貪られた記憶が一気に蘇る。  また下衆な教師に好きにされ、最後には自分から男を求めてしまったという屈辱が、敗北感となって唯の胸を締め付けた。  拳を握る手がぷるぷると震え、今すぐにでもこの怒りをあの男に向けてぶつけたい衝動に駆られる。  しかし――。 「おほっ♥ お゛っ♥ あへぇええぇええ♥♥」  劈くような雌の鳴き声が、唯の下半身にまで響き、子宮をキュンと疼かせた。 「この声……だ、誰……?」  矯正は、唯の寝ているベッドの隣から聞こえる。  隣にもう一つ設置されているベッド。そこから聞こえる女性の喘ぎ声と、ベッドがギシギシと軋む音。  明らかな性行為の匂いに、唯は息を飲んだ。 「まさか……また誰か生徒に手を出して……っ!」  あの無尽蔵とも思える性欲を持つ校長のことだ、唯が意識を失った後も、別の生徒を呼びつけて襲い掛かったに違いない。  自分の身体が穢されたこともだが、他の生徒を襲うようなことは更に許せない。  唯は怒りを込めて立ち上がり、隣のベッドに向かって行き、勢いよくカーテンを開いた。 「校長先生……っ、貴方って人は……!」  憤りながら、校長へ向けて怒声を放つ。 「おや?」  そこに居たのは、やはり想像通り裸になった校長だった。しかし、もう一人、校長に組み伏せられる女性は、唯の予想とは違っていた。 「んお゛っ♥ おほぉ~ッ♥ ああ~、イク、イクぅうぅぅッッ♥♥」  校長の身体の下で抱き合うようにしながら、秘処を巨根で深々と貫かれる白衣の女性。  その白衣は、彼女が生徒ではなくこの保健室の主であることを示していた。 「御門……先生……」  養護教諭の御門涼子。唯もよく知る彼女が、ぶよぶよの肉の塊に抱かれ、絶頂に善がっていたのだ。  そのあまりに衝撃的な光景に、唯は言葉を失った。 「おほぉぉ……♥ チンポぉ……深いとこまで、突いてくるのぉぉ♥️♥️」  涼子はだらしなく口を開きながら涎を垂らし、白目を剥いてアヘ顔を晒してしまっている。  普段の彼女からは想像も出来ないような乱れぶりに目を疑うが、その蠱惑的な身体と大人の女性の色気は、見間違いようもなく御門涼子のモノだった。 「な、何してるんですか! 二人とも!」  慌てて呼びかける唯に、校長が顔を向けてくる。 「あぁ起きましたか唯くん。何をしてるかって……見れば分かる通りセックスですぞ。さっき唯くんともしましたよねぇ?」 「っ……! だ、黙りなさい! なんで御門先生まで……」 「いや御門先生にどうしてもエッチしたいとおねだりされてしまいまして。まぁそれで、唯くんを抱いたばかりですが、わしも仕方なく……」 「そんな訳ないでしょう! いい加減なことを……!」 「ええ? 違いませんよねぇ御門先生? わしのオチンポ欲しかったんですよねぇ?」  校長は涼子の耳元で訪ねながら、腰を揺すってみせた。 「ンおっ、おほっ♥️」  長いペニスに膣奥を叩かれ、涼子は目を剥いて肩を跳ね上げた。 「ほぉら、先生のオマンコもわしのチンポを離そうとしないようですぞぉ」 「ち、違ぁっ♥️ 私は……こんな、の……ぉホオ゛オ♥️♥️」  校長は両手で涼子の背中を抱き寄せるようにして、腰をグリグリと回すように動かす。  あの巨根で腟内を掻き回されては、女はとても平静を保つことなど出来ないことを唯はよく知っていた。 「んぎっ♥️ お゛うっ♥♥ デカチン、キクぅぅう♥️♥️」 「…………くっ」  生徒に頼られる保健室の先生が晒す、あられもない姿を、唯は直視出来ずに視線を逸らした。これ以上見ていては、自分まで発情させられてしまう。  涼子も恐らく唯と同じように、媚薬で身体をおかしくされているのだろう。あの感覚は、とても抗えるものではない。  しかし、それでもあのクールな先生がここまで淫らになるとは、いったいどれほど薬を盛ったのか、想像したくもなかった。 「いやぁ、それにしても御門先生は素晴らしいですなぁ! この色っぽい身体といい、穴の締りの良さといい、その上チンポに自分からむしゃぶりついてくるスケベさも持ち合わせて! 保健医をさせておくのは勿体ないですなぁ。わし専用のオチンポケースになりませんかぁ?」  校長は涼子の身体を褒めながら、下から子宮を押し上げる。 「ふざけ、ないでぇへえぇ♥️♥️ いいからチンポ止めなさ、ほぉっ♥ いぃい゛~~ッ♥♥」 「ほひょっ! 気持ちいいですぞぉ! 先生のスケベマンコがわしのチンポに絡みついてきて……! おほっ、おほぉぉおお♥️♥️」  校長は生徒に見られていることなどお構いなしに、抱き締めた雌の身体を思う様蹂躙する。  そのピストンに、涼子はまともに抵抗も反論も出来ず、「あ゛あ゛あぁぁ~~♥️♥️」と無様に喘ぐことしか出来ないようになっていた。  唯の目からは、二人の結合部は表面的にしか見えない。だが、その膣内にどれほど凶悪なモノが食い込んでいるかは、見えずともハッキリと分かった。  唯自身の、何度もあのペニスに嬲られ、犯され、虐められた経験が、下腹部に蘇ってきて、唯はごくりと唾を飲み下した。 「ぬおおおおっ、イキますぞぉおおお! 御門先生のオマンコに、子種たっぷり植え付けますぞ~~~~!!」  校長の腰振りが勢いを増し、射精の体勢に入る。 「ま、待ってぇ♥️ おほぉっ、もう無理ぃ♥ あ゛あ゛ぁぁ~~ッッ♥」  涼子はなんとか逃れようと顔を背けるが、ああなった校長は決して身体を離してくれず、精子を放出してスッキリするまで女はただ膣を道具のように使われるだけだ。  それに、涼子の腰も、男の悦ばせようと無意識に艶かしく動いてしまっている。頭では嫌がっていても、身体はもうセックスの虜になってしまっているのだ。 「あ~出るっ、出ますぞおおおおお!!」 「ひぃい♥️ や、やめてぇ♥️ 孕んじゃうわ♥️ 校長先生の子供出来ちゃうからあぁぁぁあ♥️♥️」 「御門先生みたいな美人に子供産んで貰えるなら、幸せですぞお~~~~!」  涼子の腰が浮く程に、ペニスが雌穴を突き上げた。  そして、その巨根を根元までずっぽりと押し込んだまま、校長の背がぶるりと震える。 「ぬふぅううぅううう~~~~~~~!!!」 「んほぉぉぉおおぉぉお゛ぉおぉおッッ!!♥♥♥♥」  子宮に亀頭を押し当てたままの膣内射精。  同時に涼子も白目を剥き、舌を突き出して絶頂した。 「あひっ♥️ ひぃっ♥ 私、生徒に見られながら、種付けされてイッちゃってるぅうぅぅ~ッ♥♥ 」  絶頂の余韻で全身を痙攣させる涼子。膣内射精に悦び打ち震えるその姿は、男の精を求めて浅ましく腰を振る雌そのもの。そしてそれはきっと、校長に抱かれる唯自身の姿でもあった。 「おおっ! 先生のマンコがわしのチンポぬきぬきしようと絡みついてきますぞぉ! おほぉ♥ 搾り取られるぅうう~♥♥」  校長は射精しながらも腰をぐりんぐりんと回し、涼子の膣内を余さず味わっていく。その一滴でも多くの精子を吐き出そうとする動きに、涼子は声にならない声で悶えた。 「ほひいぃい……♥ お゛っ♥ はあぁぁぁ~~……♥️♥️」  長い射精が終わり、涼子は子宮へ吐き出された大量の精液に感じ入りながら、校長の肩に顎を乗せて深い息を吐いた。  だらしなく脱力しながら、下の口から白濁液を垂れ流す。普段の彼女からは想像も出来ないような無様な姿に、唯はきゅっと下唇を噛んだ。  幾ら頼りになる大人だと信頼される御門先生でも、あの性欲の怪物の前にはただの雌になってしまう。それを思い知らされ、絶望的な心地にさせられる。 「むほほ、大人同士のセックスを見て、唯くんもオマンコして欲しくなりましたかな?」 「馬鹿なこと、言わないで」  唯は下半身を熱くさせる疼きを無視して言った。  今またこの男に抱かれたら、涼子のように自分も理性を保てない程に乱れてしまうのは明白だった。 「んぅ~? いいんですかぁ~? こんな風に、たっくさん気持ちよくしてあげますぞぉ??」  校長は涼子の膣に挿入したまま腰を揺すり、爆乳を手の平で揉んでみせた。 「ンあぁん♥️ ひゃ、ひゃあぁぁ♥️♥️」  校長は射精しても尚萎えないペニスを子宮にぐりぐりと押し付け、大人の女を善がらせるその姿を唯に見せつける。 「ほぉら、唯くんも素直になれば、またオマンコもおっぱいも気持ちよくしてあげますぞ~」  校長はゆさゆさと身体を揺すり、その度に膣内で出された精液が掻き混ぜられ音を立てる。その淫らな光景に、唯の太ももを粘っこい愛液が滴っていた。 「だ、ダメ……っ」  校長の甘い誘惑に、唯は頭を振って抗った。 「私はもう、あんな風に乱れたりは……」  快楽に屈服し、獣のように交尾に耽る自分の姿。涼子と校長の性行為を間近で見て、そのイメージがより鮮明になる。  あんなモノには決して屈服しない。そう思っていても、意思とは関係なく身体は熱を持ち、太ももを擦り合わせて物欲しそうな反応を返してしまうのだった。 「強情ですなぁ唯くんは。まぁいいです。それならわしは御門先生とも~っと愛しあいますからねぇ!」  言って、校長はむちゅ~っと涼子にキスをして、そのまま激しいセックスを再開した。 「んひっ♥️ ふっ、ふうぅうう♥️ ちゅぱっ、んっふぅうう♥️」  膣内を突かれながら舌を吸われ、涼子は切なげな声を上げて唯の方へ視線を送った。  それは、自分が校長の相手をしているうちに逃げてと伝えているのだと理解は出来たが、しかし今の唯には、自分を置いて涼子だけが校長の寵愛を受け、最高の快感に浸って悦んでいるようにも見えてしまうのだった。 「んぢゅう~~! むはぁあっ! 情熱的ですなあ御門先生。いやらしい舌使いがチンポに響くぅ! くぅお゛ぉ~~!!」  校長は涼子の口内をべろべろと舐め尽くし、腰を突き上げて激しい抽挿を繰り返す。 「ちゅぶっ♥️ はっふうぅ♥️ んんん゛ん゛♥️♥️ んっぐぅうぅぅう♥️♥️」  その一突き毎に膣奥に亀頭を叩きつけられ、子宮が圧迫される衝撃に、涼子は虚ろな目で悶え続けた。 (ダメ……あんなの、自分がただ気持ちよくなりたいだけの、無責任な行為なのよ……! そう、アレは、気持ちいいだけ……気持ちいいだけだから…………)  唯の葛藤を他所に、大人二人は互いを求めて熱っぽく身体を絡ませていく。  涼子も嫌がる素振りを見せていたはずなのに、今では唇と身体を密着させて、抱きつきセックスに熱中している。 「んちゅ♥️ はむ……ンっ♥ れろっ♥ 校長、先生ぇぇ……♥️♥️」 (ああ……あんなキスされたら……。絶対、お腹の底から思いっきりイクに決まってるじゃない……)  唯は二人のキスに、ゴクリと喉を鳴らしていた。  目は潤み、恋する少女のような顔で、二人のセックスを見つめている。 「ほひょっ! おっぱいもいいですぞぉ御門先生!」  校長は涼子の巨乳を揉みしだき、乳首をこりこりと扱いて絶頂へと誘う。 「んひいぃい♥️ ちくびらめぇぇえええ~~ッ♥ ひぬっ、死んじゃうううう♥️♥️」  蕩けきった顔で、快感に咽び泣く涼子。媚薬エキスでの発情効果は、クールな保健医の表情を、完全に快楽に染め上げてしまっていた。  校長は更にピストンの速度を上げ、涼子の膣内を余すところなく味わい尽くすように巨根で耕していく。  ずにゅっ、ずぶぶっ♥️ どちゅっ♥️ どっちゅん♥️ 「んほっ♥️ お゛っほおぉおお♥♥♥ 校長先生のおチンポぉお゛ッ♥♥♥ 届いちゃダメなとこまでキテるうううう♥️♥️♥️」  涼子は自ら感度の高い部分を探るように下半身をグラインドさせ、膣壁へ肉棒を擦り付けた。 「おほっ♥ これいいっ♥ おチンポ気持ちいいっ♥ 淫乱巨乳保健医のオマンコ、たくさんイジメてくださいいぃ……♥️♥️」  完全に理性を失った顔で、校長の巨根を貪るその淫猥な姿に、唯は目を離すことが出来い。 (御門先生……あんな顔して……。ズルい……私だって……)  いつの間にか、唯はスカートの中に手を入れ、蜜を垂らす割れ目を指で弄り始めていた。  眼の前で男女が交尾する光景を見ながらの自慰。それは優等生を演じてきた唯には、刺激的過ぎる行為だった。 「イグッ、イクわ……っ♥️♥️ イッグッ♥️ あ、あぁぁ……イッッッくううううううううう♥️♥️♥️♥️」  限界を迎えた涼子が、校長の身体にしがみ付きながらアクメに達する。  そしてイキながらも勢いをつけて腰を前後させ、男を射精に導いていく。 「あ゛あ゛あ♥️ んあ゛っ♥️ あああああああ♥️♥️♥️」 「ぬほっ、これはわしも……で、でりゅうぅぅ!!」  我慢しきれんといった風に、校長もまた涼子の膣内に容赦なく中出しをした。 「おほぉおお♥♥♥ お゛っほおぉおおおぉぉオオオオ♥♥♥♥」  背中を反らせ、絶頂の痙攣を繰り返す涼子。  全身の筋肉を弛緩させた深い絶頂に、アクメ顔を晒して保健室中に響くイキ声を上げる。 「んおぉ♥ 校長先生ぇ……しゅごいぃ……♥」  蕩けた声で、校長の身体にもたれ掛かり、爆乳が贅肉だらけの胸板でぐにゅりと潰れる。 「はあぁ……はぁ……」  唯は二人の情事を見て股間をまさぐりながら、熱っぽい吐息を漏らした。  自分も同じように、校長の極太チンポで子宮を突き上げられ、あの濃厚精液を注がれたい。そしてあの快感の中に沈みたい……。  唯はスカートの中へ入れた手で、自分の秘処を弄るだけでは我慢出来なくなり、ぎゅっと手の平を握り締めた。 「ほふううぅぅ……。あぁ~出した出した~! いやぁやはり美女のオマンコなら何発でも出せますなぁ」  美人保健医の秘処を堪能した校長は、感慨深げに息を吐いて軽く伸びをした。その顔は清々しく、性欲の発散が出来た悦びに緩みきっている。  唯のことなど忘れてしまったかのようなその顔に、唯は強引に手を添えて自分の方を向かせた。 「むぉ!?」  そして突然のことに驚く校長へ、不意打ちのようにキスをする。 「んっ……ちゅっ、れる……」  舌を絡める、熱の篭ったディープキス。  愛する人にしかしないようなキスを、唯は許せない男に捧げていた。 「ちゅっ、ちゅぅ……んれ、れりゅっ……♥️ ……ぷあっ」  唇を重ねた後、唯は潤んだ瞳で校長のサングラスの奥を見つめ、愛の告白のように呟いた。 「焦らさないでよ……この、屑教師」 「むほっ!?」  我慢出来なくなった美少女の発情顔に、校長はビックリといった表情を浮かべた。 「先生のオチンポミルクで孕ませてって、言ったでしょ? だから……もっとシテよね」  唯はスカートを捲り上げ、剥き出しになった自分の女陰を見せつけた。その割れ目からは大量の愛液が流れ出し、太腿を濡らしている。  そのおねだりを見る校長は、サングラス越しにも目を血走らせているのが分かった。 「ぬ、ぬおおおおっ! そんなにも可愛く求められては、仕方ありませんな! 二人まとめて可愛がってあげますぞ~~~~!!」  欲望を爆発させ、唯と涼子に飛び掛る。  他の生徒が授業をしている間中、保健室の中では二人の美しい雌の矯正が止むことは無かった。

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