徭 沙羅花 正解するカド Saraka Tsukai 「ほら、、徭くん、ここに座って・・。」 「んん、、ん、、、もう、、飲めない、、です、、、」 「いやもう飲まなくていいから・・・。寝ちゃってもいいよ・・?ほ、ほら、このままもたれて・・」 「ん、う、、むにゃ、、む、、にゃ、、、」 (やっと悲願達成しそうだ、、色々策を練った甲斐があったな。見た目徭くんは一人で帰宅した事になっているから、同席した省内の職員も疑ってはいまい。完璧だ。タクシーの運転手は、、まぁ気にしなくていいだろう、、少々タクシー代が嵩んだが、徭くんを私のモノに出来るんだから安い出費だ。。。。) 「そうそう、そのまま休むと良い・・・」 (ああ、良い匂いだ、、介抱するふりして、既に堪能させてもらったが、、落ち着いてじっくりと楽しもうではないか・・・) 「そうそう、そのまま、、そのまま、、、お薬入りのお酒だからね、、ぐっすり眠れるよ、徭くん、、、」 「すー、すー、・・・ん・・」 「おや?苦しいのですか?どのあたりが苦しいのですか?このあたりですか?それともここかな?」 (この揉み心地、、、やはり20代の胸はたまらんな、、) 「あぁ、ブラジャーが邪魔なんですね?これを取ってほしいんですね、徭くん?」 「ん、、、」 「そうですか。じゃあ私が取って差し上げます。マッサージもした方が良さそうだね・・」 (おお、素人の胸を生で触るのはいつ振りか、、、この程よい弾力と柔らかさ、、掌に感じる徭くんの乳首、、ああ、たまらん、、) 「徭くん、ここに固いしこりがありますね、、私が入念にマッサージしてみますよ?」 「・・・ん・・ん・・んん・・・・あ・・・あ・・ん・・・」 (ほう、、乳首を少しつまんだだけで、良い反応するじゃないですか、、アルコールのせいもあるとは言え、、、ま、24歳にもなって男と経験なしって事はないか、、) 「あ、徭くん、まだ苦しいですか?じゃあ、ちょっと顎を上げて楽に息が出来るようにすると良いですよ?・・ほら、こうやって、、、そう、もう少しこちら側向けて、、、そうです。どうです?楽でしょう?」 「あ、喉も乾きましたか?じゃあ、水分補給をしましょう・・・ん、、ん、、」 (おお、ついに徭くんと接吻を、、、少々酒臭いが、これはこれで、、、ああ、遂に私にも春が、、、) ”、、ぶちゅ、、べちょ、、じゅる、、じゅる、、ぶちゅ、、、、、” 「ん・・ん・・・あ・・・・んん・・・・」 「はぁ、はぁ、どうだい徭くん?少しは楽になったかな?・・ん?もうちょっと欲しいですか?・・じゃあ、奥に流しますから、もう少し舌を出して、、ほら、、だひゃて、、じゅかい、、くん、、」 「ん・・?・・ん・・はむ・・・あん・・ああぁ・・・」 ”じゅるる、、じゅる、、じゅぶ、、じゅるるる・・” (旨い、、夢にまで見た徭くんとのディープキス、、乳首攻められて感じてるんだな、、良い具合に舌が絡んでくる、、私を彼氏とでも思っているのか良い声を出すじゃないか、、) 「・・・んはぁ、、、どれ、もう少し・・」 ”じゅるるるるるっ!、、じゅる、、じゅぶ、、じゅるるるるる・・” 「は、、あぁ、、んン、、、、ん、、、あ、、あぁ、、、」 (おーおー、、良い声で鳴く、、、こりゃ、辛抱たまらん・・・私の息子もカチカチだしな。。そろそろベッドに連れてくとするか・・) 「徭くん、やはり具合が悪そうだから、奥に行こう。ゆっくり休めるから。」 「ほら、頑張って、ちょっだけ力入れて、、、よ、、そ、、そうそう、、そのままゆっくり・・もうすぐ横になれるからね・・」 「う、、うぅ、、、」 「よ、、と・・。ふぅ~、、やれやれだ、、、さてと、じゃ、存分に徭くんを味わいますか・・・」