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たっつん
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Diagnosis of sex power


人里離れた刑務所・・・。

ここに集めてこられたのは皆が格闘家、アスリート、ボディビルダー等といった経歴を持つ屈強な男たちばかりだ。

今、囚人たちにとって恥辱の時間がやってきた・・・。

彼らは鎖につながれたまま、下着さえ身に着けず、ドクターと呼ばれる者の「性力検診」を待っている。


背後には糞尿に塗れた便器が並んでいる。

順番が来るまで数時間待たされることもあり、便意をガマンできなくなった者は、皆の面前で用を足さざるを得ない。

「次、13番!」

自身の番号を呼ばれた男がまた一人、うつむきながら「診察室」へと入っていった・・・。

診察室は、医薬品と精液のニオイでむせ返り、得たいの知れない異臭も混ざっている。

彼はハンマー投げの選手で怪力であったが、抵抗する意思も見せず、刑務官数人がかりで「診察台」へとベルトで固定され、ドクターの準備を待っている。

その診察台の薄汚れた様子から、先に受診した者が何をされたのか思うだけで胸糞悪くなる。

ストレッチャーには怪しげな器具などがいくつも置かれ、検診の様子は全てカメラに録画されてしまう。

「新入りの君だな・・・良いカラダにデカいモノをぶらさげてるな♡」

「ドクター」はいやらしい笑みを浮かべながら、彼の強靭な太ももに手をのせる。

「大丈夫、一切傷つけたりはしないからリラックスするんだ・・・君はただ、快楽に身を任せればいいだけだ」

「記録のため、君のすべてを録画しているし、恥ずかしいかもしれないがね・・・今日も全力で射精しておくれ♡」

そういうとドクターは彼のチンポを無遠慮にまさぐった・・・。

「今日も感度はバツグンのようだな・・・片乳首と肛門管だけでビンビンだぞ♡」

乳首には吸引器が付けられ、肛門には前立腺を刺激するための管が挿入される。

「さて、それでは今日の精子を採集させてもらうよ♡

「デカいカラダに見劣りしないサイズのチンポだ、シリンダーもギリギリだよ♡」

シリンダーは微弱な振動で刺激を与えつつ、チンポを上下に摩擦するシャトルが仕込まれている。

ドクターは取り付けたセンサーから、受診者の感度をモニタリングしている。

振動やシャトルの速さ等を調整し、受診者に休みなく快感を与えられるよう操作する。

10分たらずの間で、シリンダー内で5回目の射精をしてしまい、ドクターも歓喜の声を上げた。

「ほお、今日も快調だな♡大量大量!」

元々性欲が強く、他人より射精量が多かった彼も、さすがに精根つきはて、今はぐったりしているようだ。

そんな様子を気にもとめず、ドクターはシリンダーと肛門管を外し、彼のアナルに指を差し入れ反応を伺った。

「前立腺の刺激も効果てきめんのようだな・・・1分の休憩後に再開するぞ♡」

衛生的とは言えない環境ではあるものの、食事は徹底して精力がつくものが配給される。

毎日、数時間の肉体労働が課されているが、大量のプロテイン摂取により栄養不足になることはない。

ただし自慰は厳禁で、検診の時間は男性ホルモンと性力が最も高まった状態で臨まれる。

次に診察室に入ってきたのは、プロチームでも活躍していたラグビー選手だ・・・。

続く


今回は趣向を変えてみました!

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